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【10月31日】大府市の産業文化一堂に

大府市の産業と文化を一堂に集めた秋の一大イベント「大府産業文化まつり」が、10月29日と30日の2日間、大府市民体育館周辺で開かれました。42回目の今年のテーマは「きずな発見!つながろう日本のなかま」。屋外の会場には、市内の商工業者や団体、友好都市である岩手県遠野市などのブースが並んだほか、市内の事業所をPRする商工業振興展が開かれました。また、体育館内では、市内のグループや子どもたちの作品が展示されました。大府市産業文化まつりには、2日間で約8万人が訪れたということです。

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【10月31日】友好都市 遠野に学ぶ

大府市と友好都市である岩手県遠野市との文化交流イベント「遠野デー」が、10月28日、大府市役所で開かれました。大府市と遠野市は、平成20年に災害時相互応援協定を締結し、去年10月に友好都市提携しています。「遠野デー」は、友好都市提携を記念して去年初めて開かれ、今年は2回目。第1部では、本田敏秋遠野市長が「東日本大震災と後方支援基地構想」をテーマに講演を行いました。また第2部では、遠野市の祭礼神事で奉納される「湧水神楽」が披露されたほか、語り部グループが遠野に伝わる昔話を語りました。

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【10月31日】愛犬の悩みに答えます

犬のしつけ相談会が、10月30日、知多市にある研修施設「南浜荘」で開かれました。この相談会は、毎年春と秋に行われていて、今回で7回目です。はじめに愛知県警察犬訓練所の警察犬による模範演技が行われ、飼い主の隣を指示通りに歩く訓練や、特定の臭いをかぎ分ける訓練が披露されました。その後は参加者が、「噛み癖を直したい」「トイレのしつけをしたい」など、訓練士に悩みを相談しました。訓練士は、「いかに褒めるかが一番大事」と、しつけの秘訣を話していました。

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【10月28日】たちあがろう釜石

岩手県釜石市で、10月23日、「たちあがろう釜石」と題した復興イベントが開かれました。このイベントは、被災の大きな悲しみを乗り越え、復興に向けて行政と市民が一丸となり新たな一歩を踏み出すことを目的に開かれたものです。このイベントには、釜石市の姉妹都市である東海市をはじめ、友好都市や被災後支援を行った自治体が参加。特設ステージでは、芸能発表やコンサートが開かれ、東海市からは、東海市ふるさと大使3人が出演しました。

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【10月28日】働くって楽しい!

障害を持つ東海市在住の佐藤仙務さんと常滑市在住の松元拓也さんが、 今年4月にホームページ制作会社「仙拓」を立ち上げました。 2人は、「脊髄性筋萎縮症」という難病を抱えていますが、「障害を持っていても 働きたい」という思いからこの会社を設立しました。 社長の佐藤さんは、営業活動や顧客との打ち合わせ、口座管理など 会社の経営を行っていて、松元さんは、WEBデザイナーとして働いています。

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【10月28日】釜石市の子どもたちのために

東日本大震災で被災した東海市の姉妹都市、岩手県釜石市の子どもたちを支援しようと、10月27日、東海市内のバロー上野台店で募金活動が行われました。募金活動を行ったのは、東海市立富木島小学校の児童会と富木島中学校の生徒会、教員、PTAなど約40人です。東海市では、釜石市の子どもたちが安心して学ぶことができる環境を整えるために、10月3日から寄付金を募集しています。これを受け、釜石市出身の住民が多く釜石市とゆかりの深い富木島地区の小中学校では朝の登校時や大型店舗での募金を開始。集まった募金は、東海市を通じて「釜石市教育振興基金」に送られます。

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【10月27日】東浦町の市制施行実行ならず

10月26日、総務省が平成22年の国勢調査の結果を発表しました。東浦町の人口は、4万9800人と発表され市になるための条件である5万人を下回りました。このため5月に予定されていた東浦町の市制施行は見送りになりました。東浦町は、今年2月に発表された国勢調査の人口の速報値が5万80人だったことから、来年4日の市制施行に向けて準備を進めてきました。しかし、調査票の重複記入や誤記入の疑いがあるとして総務省統計局が再調査を実施。東浦町は一旦は来年1月4日と決めた市制施行を延期し今回の人口確定値の発表を待っていました。2月に発表された速報値と昨日発表された確定値の間に生まれた280人の差について東浦町は、2世帯住宅間での重複、町外に住む大学生や外国人世帯の同居人の誤記入などが理由ではないかとしています。

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【10月27日】手作りの美味しさをどうぞ

東海商工会議所では、地域の一般の人がランチなどを提供する「ワンデイシェフ」のモデル事業を行っています。モデル事業は年に2回実施され、このうち今年1回目が10月25日にJAあいち知多大田支店で行われました。この日ワンデイシェフを務めたのは「男の料理人」と名づけられた男性料理グループです。この日のメニューは、菜飯・秋刀魚の蒲焼き・冬瓜ゼリーなど7品。メンバーたちは朝の9時頃から準備を始め、およそ40食を用意しました。訪れた人たちは、「たくさんの種類のおかずがあり。どれも美味しくて満足」と話していました。今後、商工会議所ではワンデイシェフが実施できる場所を探すなど本格的な実施に向けた準備を進めていくということです。

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【10月27日】夢へアタック!

東海市民体育館で26日、愛知県内の精神障害者が参加するバレーボール大会が開かれました。この大会はバレーボールを楽しむだけでなく地域住民に精神障害への理解を深めてもらおうと、平成16年から年に1回、愛知県内各地で開かれています。大会の運営は、県内にある支援センターなどが毎年持ち回りで行います。今年の大会に参加したのは、愛知県内の病院やデイケアセンターなどに通う精神障害者で結成された23チームです。参加者は仲間と声を掛け合いながらバレーボールを楽しんでいました。

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【10月27日】とうふの歴史をひも解く

大府市歴史民俗資料館では毎年1回、「食の歴史」と題し、食べ物の歴史を知る企画展を開いています。今年のテーマは豆腐。館内には、豆腐の歴史に関するパネルや資料などおよそ30点が展示されています。豆腐はもともと、平安時代に中国から伝わったと言われています。江戸時代には庶民に普及したと言われるものの当時は祝い事などがある特別な日にしか食べられませんでした。またこの頃には、湯どうふや田楽など100種類の豆腐料理が書かれた本、豆腐百珍が出版されベストセラーになりました。展示場には大学がこの本をもとに再現して作った豆腐料理の写真も展示されています。昭和40年頃には大府市内に、5軒の豆腐屋があったと言われています。展示されているとうふラッパはおよそ30年の間、実際に大府市内で使われていたものです。この企画展は大府市歴史民俗資料館で11月27日まで開かれています。

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【10月26日】専門学校の全国大会に出場

東海市に住む坂英孝さんが、10月30日から沖縄県で開かれる全国専門学校テニス選手権大会に出場することになり、10月24日、鈴木淳雄市長に報告を行いました。坂さんは、名古屋リゾート&スポーツ専門学校の1年生で、テニス部に所属しています。男子団体戦、男子シングルス、男子ダブルスの3種目で全国大会に出場する坂さんは、「東海地区の実力を証明したい」と意気込みを述べていました。

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【10月26日】一流の音楽に触れる

大府市立石ヶ瀬小学校で、10月24日、一流の音楽家によるミニコンサートが開かれました。このコンサートは、豊田自動織機がNPO法人「子どもに音楽を」と共催で開いたものです。この日のコンサートには、東京都交響楽団主席チェロ奏者の古川展生さんとピアニストの大須賀恵理さんが出演。5・6年生の児童がプロの生演奏を楽しみました。

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【10月26日】600人の園児 芋ほり体験

知多シニアライオンズクラブが、10月26日、地域の幼稚園児・保育園児をクラブの畑に招待し、芋ほり大会を開きました。この芋ほり大会は、地域奉仕活動を行っている知多シニアライオンズクラブが毎年この時期、東海市・大府市・知多市・東浦町の園児を招待して行っているものです。今年は、2日間で13園を招待。1日目のこの日は、7園の園児600人が畑を訪れ、芋ほりを楽しみました。

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【10月25日】女性目線の防災を!

知多市男女共同参画センターウィズで、10月25日、女性の視点から防災を考えようという講座が開かれました。参加した女性たちは、この日、地震が起きたときの心得を学んだ後、東日本大震災の被災地へ派遣された知多市の職員から話を聞きました。また避難所のレイアウトを考える グループワークを行い、女性が避難所で快適に過ごすためにはどうすればいいかを話し合いました。

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【10月25日】震災の教訓 「絆」を大切に

東海市にあるしあわせ村で、10月21日と22日の2日間、ボランティア団体や 福祉関係者が一堂に集まる「福祉フェスタ」が開かれました。 この催しは、市民に福祉やボランティアについての理解と関心を 深めてもらおうと、東海市社会福祉協議会が開いているものです。 今年は「震災」をテーマとし、ホールでは、岩手県釜石市と 岩手県下閉伊郡山田町の社会福祉協議会の職員による講演が行われました。

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【10月25日】抽象画に気持ちを込めて

色えんぴつと水彩画の作品展が、大府市勤労文化会館で開かれています。作品展を開いているのは、大府市に住む小西美代子さんです。 小西さんは、美術大学卒業後、油絵、その後日本画に取り組んできました。60歳を過ぎてから制作を中断していましたが、1年ほど前から色えんぴつと水彩を使った作品づくりを始めました。今回は、色えんぴつと水彩で描かれた抽象画、27点を展示しています。この作品展は、10月28日まで開かれています。

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【10月25日】東浦の魅力に触れて

東浦町内各地区の史跡や文化施設を歩いて巡るイベント「ふるさと散歩」が、10月23日に開かれました。これは、「東浦ふるさとガイド協会」が町の歴史や文化の魅力を広く発信していこうと平成21年から開いているもので、今年度は8回企画されています。5回目のこの日は藤江地区を巡り、白雪稲荷や常夜灯、藤江神社、藤江の渡し場跡などを見て回りました。

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【10月24日】活力あふれる産業を紹介

知多市で22日と23日、産業まつりが知多市役所周辺で 開かれました。39回目となる今回は「日本を元気に!活力あふれる知多市の産業」で、会場には、市内や近隣の企業のブースや出店が軒を連ねました。 餅つき大会・知多市推奨品コーナー・ステージなど様々な催しが行われ、多くの人で賑わいました。

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【10月24日】絆つなぐ星祭

東海市にある星城大学で22日と23日の2日間、大学祭「星祭」が開かれました。今年の星祭のテーマは「となり同士で手をつなぐ」。となりの人と手を繋ぐことで大切な繋がりを築いていこうとい思いが込められています。 体育館では、理学療法学専攻の学生たちが、健康診断や物理療法体験、車椅子バスケ体験などのブースを用意しました。

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【10月24日】スポーツで元気に交流しよう!

東海市と姉妹都市である岩手県釜石市の子供たちが来月、スポーツを通じた交流を行うのを前に、東海市交流団の結団式が行われました。東海市交流団は市のスポーツ少年団や中学校サッカー部から選抜された小中学生47人。釜石市交流団を東海市に招き、試合を行うほか、名古屋グランパスエイトの試合観戦なども行う予定だということです。

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【10月24日】囲碁で大熱戦

22日、全国のケーブルテレビ局と囲碁・将棋チャンネル主催、全国ケーブルテレビ局選抜囲碁選手権大会が開かれました。10回目を迎えた今大会。メディアスの大会には55人が参加しました。

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【10月21日】楽しく交通ルール学ぶ

東浦町立生路小学校で、10月21日、1・2年生の児童を対象に交通教室が開かれました。教室では「交通安全ぬいぐるみ人形劇ちろりん村」による劇が上演され、信号の渡り方や自転車のルールなどが紹介されました。 また、2年生の児童たちは、実践を通して自転車の乗り方を学びました。

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【10月21日】健康長寿は健康チェックから

大府市と国立長寿医療研究センターは、「健康長寿サポート事業」として、今年8月から、市内に住む65歳以上の高齢者、約12,000人を対象に 「脳とからだの健康チェック」を行っています。この取り組みをPRしようと、大府市は10月20日、「長寿の秘訣〜第1歩は健康チェック」と題した公開講座を開きました。講座では、国立長寿医療研究センター研究所長の鈴木隆雄さんが講演をし、健康チェックの重要性や、健康で長生きするための食生活などについて話しました。

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【10月21日】強盗事件を想定し訓練

知多市つつじが丘にある知多朝倉郵便局で、10月20日、強盗事件を想定した訓練が行われました。この訓練は、冷静に事件に対処する方法を学ぼうと、知多市内と常滑市内の郵便局が知多警察署に依頼して行ったものです。今回は、拳銃を持った男が押し入り、金を奪って逃走する、という状況を想定し、訓練を行いました。

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【10月21日】水牛の角で創る

知多市岡田にあるちっちゃな美術館ミュゼで、「角で創る展」と題した 作品展が開かれています。作品展を開いたのは、和歌山県に住む水牛アクセサリー職人の深見桂司さんです。深見さんは、妻の敬子さんとともに、水牛の角を使ったアクセサリーを作っています。今回は、ネックレスやブレスレット、イヤリングなど約150点の作品を展示しました。この作品展は、10月22日まで開かれています。

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【10月20日】国体3位入賞を報告

今月開かれた山口国体のハンドボール競技で、 愛知県チームが3位に入賞しました。 この報告のため、愛知県チームの監督を務めた 大同特殊鋼ハンドボール部フェニックスの清水博之監督と フェニックスの選手3人が、東海市役所を訪れました。 今回の愛知県代表は、大同特殊鋼とトヨタ車体、豊田合成の 3チームの選抜チームで大会に挑みました。 選手たちは、「チームの連携を図るのが難しかったが、 最低限の結果が残せてよかった」などと話していました。

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【10月20日】カナダで学んできました!

東浦町の海外派遣事業で今年8月にカナダに滞在した町内の中学生20人が、10月19日、報告のため東浦町役場を訪れました。 生徒たちは、8月17日から26日までの日程で、主にカナダの ノースバンクーバー市に滞在しました。 生徒たちは、「完璧な英語でなくても一生懸命相手に気持ちを 伝えることが大切だと思った」など、海外派遣事業で 学んだことを発表していました。

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【10月20日】絵手紙で秋を感じて

東浦町を拠点に活動する「絵手紙サークルひがしうら」が、 東浦町文化センターで絵手紙展を開いています。 このサークルは、東浦町や知多市、刈谷市、豊田市などに住む 13人で活動しています。今回の作品展では、絵手紙や板絵、巻紙、 和とじ本など、メンバーの力作約200点を展示しました。 この絵手紙展は、10月23日まで開かれています。

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【10月19日】台風ってなあに?

「地域防災スクールモデル事業」のモデル校に指定されている 大府市立共和西小学校で、10月18日、防災学習が行われました。 「地域防災スクールモデル事業」は、小学校の防災教育から 家庭や地域へ取り組みをつなげ、 地域全体の防災力を向上させることを目的に行われています。 この日は台風をテーマとし、5年生の児童たちが 名古屋地方気象台の職員から話を聞きました。

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【10月19日】集めた想いを被災地へ

東浦町に住む池田達泰さん、智美さん夫妻が、 アジアを旅して集めた募金を東日本大震災の被災地へ届けるのを前に、 10月19日、東浦町役場を表敬訪問しました。 池田さん夫妻は、今年4月から約半年間、アジア9カ国を旅した際、 出発直前に起こった東日本大震災の被災地へ送る 募金やメッセージを集めました。 池田さん夫妻は、国旗に書かれたメッセージを広げながら、 募金活動を通じて多くの励ましの言葉をもらい、日本への関心の高さに 驚いた、などと話していました。

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【10月19日】さつまいも掘れたよ!

大府市にある畑で、10月19日、大府市の柊山保育園の園児たちが、 サツマイモの収穫体験をしました。 この畑はシルバー人材センターが管理しているもので、 イモ掘り体験は、地域とのつながりを深めることと 園児たちに農業について知ってもらうことを目的に、 去年から行われています。 参加した約150人の園児たちは、サツマイモを掘り起こすと 嬉しそうな表情を浮かべていました。

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【10月19日】大切な「出会い」を綴る

大府市を拠点に活動する絵手紙グループ「ぶどうの会」の作品展が、 大府市中央図書館で開かれています。この会は、北山公民館で 開かれた絵手紙教室をきっかけに13年前に結成されたグループで、 現在は、40歳代から60歳代までの女性5人が所属しています。 今回は、「出会い」をテーマに、ハガキサイズから 全紙サイズまで、100点を超える絵手紙を展示しました。

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【10月18日】80歳 健康な歯で健康維持

80歳以上で、健康な歯が20本以上ある人を表彰する「8020表彰式」が17日、東海市のしあわせ村で行われました。 厚生労働省と日本歯科医師会では、80歳になっても20本以上、自分の歯を保つことを目標に「8020運動」を推進しています。 東海市では平成10年から愛知県歯科医師会とともに「8020」を達成した人の表彰を行っていて、14回目となる今年度は、愛知県で3,877人、東海市で69人が対象となりました。

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【10月18日】10年後のまちを考える

知多市旭南地区で10月6日と16日の2日間に渡って、まちのことを話し合う住民ワークショップが開かれました。この取り組みは、住民と行政がともに地域の問題について話し合う場を設けようと、知多市のNPO法人「だいこんの花」の呼びかけで行われたものです。だいこんの花はこのほど、知多市旭南地区内に新たな支援の拠点をつくる計画があります。 ワークショップには、旭南地区の福祉部会や民生委員などを中心におよそ40人が出席し、地域の課題や活かすべき地域資源について話し合いました。

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【10月18日】和紙のぬくもり 作品に

東海市を拠点に活動している「ちぎり絵同好会」の作品展が、東海市役所で開かれています。「ちぎり絵同好会」は、東海市富木島町に住む山中三四子(みよこ)さんが16年前に立ち上げた教室で、現在は60歳代から70歳代までの7人が所属しています。 16回目となる今回の作品展には、身近にある花や旅先の風景など、四季を彩る作品およそ50点が展示されています。 「第16回ちぎり絵同好会作品展」は東海市役所で10月28日(金)まで開かれています。

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【10月18日】新たな指導者と新たなスタート

東海市を拠点に活動する新日鐵名古屋合唱団が、10月30日に開かれる「第15回定期演奏会」に向けて練習に励んでいます。 新日鐵名古屋合唱団は、歌の好きな新日鐵の社員とその家族を中心に結成された混声合唱団で、20歳代から60歳代までの32人が所属しています。 今年から名古屋音楽大学などで講師を務める高橋寛樹さんを指揮者兼、指導者として迎え、15回目の定期演奏会に臨みます。

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【10月17日】秋晴れのフェス賑わう

佐布里緑と花のふれあい公園では、毎年春と秋にフェスティバルを開き様々な催しを行っています。今回は、「佐布里の秋を感じよう」をテーマに15日と16日の2日間開かれました。野外ステージでは今年8月に名古屋市を会場に行われたにっぽんど真ん中まつりで入賞した6チームを含む総勢31チームが出演し会場を盛り上げました。

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【10月17日】至学祭 盛況に!

大府市横根町にある至学館大学では15日と16日の2日間に渡って大学祭が開かれました。至学館大学は100年以上の歴史があり、去年、中京女子大学から至学館大学に校名を変更。現在、大学2学部と大学院、短期大学部があります。今年の至学祭は「わ 〜1つになろう〜」をテーマに繋がることをイメージした企画やダンスのほか、部活動やゼミの出店が会場いっぱいに出展されました。

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【10月17日】「どろんこ」伸び伸び元気に!

「どろんこまつり」と題されたイベントが大府市朝日町にある「どろんこクラブ」で開かれました。どろんこクラブは今年度、設立30周年を迎えた民間の学童保育所です。子どもたちに家庭的な居場所をつくろうと保護者によって運営されていまて大府学区に住む小学1年生から6年生の児童25人が授業後や長期休みの中の生活の場として利用しています。会場にはパターゴルフやストラックアウト、折り紙を使ったリース作りなど子どもたちが1ヶ月ほどかけて準備した企画が開かれました。

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【10月14日】ものづくりの魅力に触れる

東浦町にあるソニーモバイルディスプレイの本社で、10月14日、 「ソニーものづくり教室」と題した体験教室が開かれ、東浦町立 石浜西小学校の6年生の児童が参加しました。この日のテーマは、 「3D」。教室では、左右の目が別々の物を見ている「視差」の 仕組みを使った「3Dミラーゴーグル」を作りました。

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【10月14日】ボールペン画で仲間づくり

大府市にある常設サロン「ふれあいの居場所みどり」で、 ボールペン画の作品展が開かれています。これは、大府市に住む ボールペン画家、小山洋典さんが講師を務める教室の作品展で、 会場には小山さんと生徒の作品19点が展示されています。

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【10月14日】秋の代名詞コスモス見頃

知多市大興寺地内の約8,000uの敷地で、コスモスやヒマワリの花が 見頃を迎えています。この敷地は、休耕地だったところを、地域住民の グループが、まちの景観を良くしようと管理しているものです。 コスモスは今週に入って咲き始め、今月いっぱい見られるということです。

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【10月13日】ともに歩んだ60年・50年

東海市立勤労センターで、10月13日、結婚60年のダイヤモンド婚、 50年の金婚を迎えた夫婦を祝う式典が開かれました。 これは、11月22日の「いい夫婦の日」を前に、ダイヤモンド婚者と 金婚者の家庭円満、健康長寿を祝おうと開かれているものです。 今年、東海市では、47組の夫婦が結婚60年、135組の夫婦が 結婚50年を迎え、式典には143組の夫婦が出席。 式典では、鈴木淳雄東海市長が、ダイヤモンド婚を迎えた夫婦 一組一組に、賀詞と記念品、花束を贈呈しました。

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【10月13日】木版画に魅せられて

木版画教室「LONGRASS」の作品展が、大府市中央町にある JAギャラリー大府で開かれています。LONGRASSは、大府市が主催した 年賀状づくり講座の受講者を中心に結成された教室で、 講師の成田郷子さんの指導の下、50歳代から80歳代のメンバーを中心に 活動しています。2年に1度作品展を開いていて、3回目の今回は 36点の作品が展示されています。

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【10月13日】あなたに合ったメニューを紹介

東海市では10月から、市民一人ひとりに合わせた運動や食生活の 実践メニューを紹介する「健康応援情報システム」のサービスが 始まりました。 しあわせ村のトレーニング室に健康診断の結果を持っていくと、 自分に合った運動の量や強さ、食事のカロリーやバランスなどを アドバイスしてもらえます。

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【10月12日】相互援助体制の維持・強化を

知多市の臨海工業地帯の事業所で組織する「知多市石油コンビナート等 特別防災区域保安連絡協議会」の総合防災訓練が、10月12日、 知多LNG事業所内で行われました。 この訓練は、災害時に備えて周辺企業や消防署との連携を強化しようと 毎年この時期に行われているものです。 今回の訓練はマグニチュード8の東南海地震が発生したと想定。 東日本大震災を受けて、初めて津波の避難訓練も行いました。

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【10月12日】色とりどりの糸を使って

東海市にあるギャラリーカフェで、染物と織物の作品展が開かれています。 この作品展は、大府市に住む中神美保子さんが開いているものです。 会場には、マフラーやかばんなど約30点が展示されています。

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【10月12日】「幸齢社会」を目指して

大府市と東浦町は、あいち健康の森周辺地区を「ウェルネスバレー」と称し、 健康長寿の一大拠点をつくる構想を進めてきました。 10月11日には、この地区にある各施設や行政、商工業者の連携を 図っていくため、「ウェルネスバレー推進協議会」を設立すると 発表しました。この協議会では、高齢社会が抱える課題解決のための情報発信や モデル事業の実施、政策提案などを行っていきます。 協議会は、11月18日に設立されます。

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【10月11日】緑との共存のために

東浦町石浜にある地域活動支援センター「シーダーハウス」で9日、植樹祭が行われました。この植樹祭はNPO法人「森を再生する会」が開いたものです。 この日は神谷明彦東浦町長をはじめとするおよそ180人が参加し、33種類約620本の木を植えました。 またこの活動は愛知県からの助成金を受けていることからこの日は大村秀章県知事も参加しました。

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【10月11日】運動会で地域の絆深める

知多市岡田地区の市民運動会が9日、岡田小学校で開かれ、地区内の住民約1000人が参加しました。 まずオープニングセレモニーが行われ、鳴子踊りグループ「わ心」などが会場を盛り上げました。 競技は騎馬戦やパン食い競走、リレーなど9種類が行われ、参加者たちは一緒に体を動かし、地区の絆を深めていました。

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【10月11日】熱戦!少年サッカー大会

10月8日と9日、東浦町立北部中学校と緒川小学校のグラウンドで「東浦ライオンズカップ 少年サッカー大会」が開かれました。 大会には知多半島内と周辺の市町から16のクラブチームが出場し、熱戦を繰り広げました。

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【10月11日】10周年を記念した展示会

大府市内で活動する大府陶芸クラブが創立10周年を迎え、9日と10日の2日間、記念展示会を開きました。 会場には茶碗や花瓶、置物など様々な陶芸品が展示されました。 記念展示会には2日を通し多くの人が訪れ、クラブ責任者は「今後こういった展示会を定期的に開いていけたら」と話していました。

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【10月10日】秋の祭礼「子供三番叟」

大府市横根町にある藤井神社で、10月9日、秋の祭礼が行われました。境内には、横根町にある 中組・南組・石丸組のまつり組が持つ3台の山車が集まり、舞台で子供たちがお囃子を奉納しました。 まつりの一番の見所は、小学生が奉納する三番叟の舞です。華やかな衣装に身を包んだ 子供たちは、堂々と伝統の舞を披露していました。

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【10月10日】はっけよい!のこった!

知多市の佐布里地区にある諏訪神社で、10月10日、毎年恒例の子供相撲大会が開かれました。 佐布里地区では、毎年この時期に、五穀豊穣を願う秋祭りが諏訪神社と多度神社で交互に 行われています。この子供相撲大会は、まつりの一環として行われていて、今年は、 1歳児から小学6年生までの約230人が参加。子供たちは、「はっけよい、のこった!」の 声を聞くと相手に向かっていき、全力で戦っていました。

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【10月10日】獅子の舞で雨乞いを

東浦町の藤江神社で、10月9日、秋の祭礼が行われ、市の文化財に指定されている 「だんつく獅子舞」が奉納されました。だんつく獅子舞は、350年以上前から藤江に伝わる 雨乞い神事です。舞は、スサノオノミコトがヤマタノオロチを退治する様子を表す場面から始まり、 その後、オロチが変化した牡と牝の獅子が仲睦まじく暮らす様子を表現します。 今年は7人の若衆が舞を奉納しました。

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【10月7日】書は心を映す

知多市勤労文化会館で、「書創会」の作品展が開かれています。書創会は、知多市に本部があり、全国に書道教室を持っています。代表を務めるのは、平成20年、21年の日展で特選を受賞した平松紫雲さん。現在、会には、全国で約1500人が所属しています。今回、会場には、約100点の作品が展示されました。

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【10月7日】横根藤井神社祭礼に向けて

大府市にある横根藤井神社では、10月9日、秋の祭礼が行われます。祭礼に向けて、横根地区にある3つのまつり組「中組」「南組」「石丸組」では、三番叟や祭囃子、巫女舞の練習が行われています。この祭礼では、地元の小学生が三番叟の舞を奉納します。祭り直前のこの日、子どもたちは、動きの一つ一つを確認しながら、夜遅くまで練習を行いました。

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【10月7日】秋だ!元気に運動会!

東海市にある葵名和幼稚園で、10月7日、運動会が開かれました。年に1度のこの運動会には、年少から年長までの園児約350人が参加。会場には多くの保護者や祖父母らが駆けつけました。園児たちは、お遊戯や玉入れ、綱引きなどの競技に、元気いっぱいの様子で取り組んでいました。

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【10月6日】フキの出荷 始まる

東海市は全国一のフキの産地です。毎年、春と秋に出荷を行っていて、10月6日には、知多半島内の3か所の集出荷場で、秋フキの初出荷が行われました。このうち東海営農センターには、東海市内のフキ生産農家9軒がフキを運び入れました。初日のこの日は、1200ケースが、主に関東・関西方面に向けて出荷されました。

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【10月6日】粘り強さで全国へ

10月15日から18日に開かれる「第24回全国健康福祉祭」、通称「ねんりんピック」のテニス種目に、知多市内に住む榎本三よさんと香川都さんのペアが、愛知県代表選手として出場します。「ねんりんピック」は、60歳以上の高齢者を中心とするスポーツ、文化、健康と福祉の総合的な祭典で、今年は熊本県で開かれます。硬式テニスクラブ「つつじ会」に所属する2人は、大会に向けて、メンバーと切磋琢磨しながら練習に励んでいます。

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【10月6日】実りの秋 稲刈りに挑戦

大府市立吉田小学校の5年生の児童約100人が、10月6日、大府市吉田地区の「ふれあい農場」で、稲刈りを体験しました。この日収穫した稲は、児童たちが今年5月に苗を植えたもち米です。児童たちは慣れない作業に苦労しながらも、丁寧に稲を切り取って束にしていきました。収穫した米は、12月に開かれる地区のもちつき大会で、地域住民に振舞われるということです。

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【10月6日】若者たちのだんつく獅子舞!

東浦町にある藤江神社では、毎年10月の第2日曜日に開かれる秋の祭礼で、町の無形民俗文化財に指定されている「だんつく獅子舞」が奉納されます。祭礼を間近に控え、藤江神社では、連日、舞を奉納する地元の若者が稽古に励んでいます。だんつく獅子舞は、350年以上前から藤江に伝わる雨乞い神事で、スサノオノミコトが田畑を荒らす獅子を退治するという物語を、太鼓を打ちながら舞う舞楽で表現します。若衆たちは、汗を流しながら熱心に稽古に励んでいました。

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【10月5日】個人の健康づくりをサポート!

東海市は10月5日から、健康診断の結果をもとに市民一人ひとりに合った運動や食生活のメニューを提供する事業を始めました。運動応援メニューは、星マークの数で個人に合った運動の強さや運動量などを判定。食生活応援メニューは、四つ葉マークで1回の食事量やバランスなどを表示します。10月1日には、市内の企業や健康保険組合、健康づくりに関わる市民団体などを招き、事業の開始式が開かれました。

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【10月5日】赤い羽根共同募金

JR大府駅とJR協脇で、10月3日、赤い羽根共同募金を呼びかける街頭啓発活動が行われました。この日の活動は大府市共同募金委員会が実施したもので、久野孝保大府市長をはじめ、コミュニティ関係者や民生児童委員など約100人が参加。駅の利用客に、「市民相互の助け合いのため協力をお願いします」と呼びかけていました。

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【10月5日】生涯学びます

東海市にある市民大学「平成嚶鳴館」の今年度後期の開講式が、10月2日、文化センターで行われました。平成嚶鳴館は市民の学習の場として平成18年10月に開校しました。講座の教員は市民が務め、大学の運営も市民が行っています。今期は、10月から3月までに約160講座が開かれ、約2000人の学生が受講します。

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メディアスチャンネル10月の番組紹介♪

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【10月4日】伝統芸で魅せる

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