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メディアスチャンネル1月の番組案内

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【12月27日】金メダル獲得しました!

青年技能者の技能レベル日本一を競う大会「第49回技能五輪全国大会」。12月16日から19日にかけて静岡県・滋賀県・長野県で開かれ、全40種目に約1,000人が出場しました。この大会に、大府市に工場を持つ 豊田自動織機からは、6種目に15人の選手が出場し、全ての職種でメダルを獲得。12月26日には、メダル獲得者と入賞者が、久野孝保大府市長に 大会成績を報告しました。豊田自動織機は、「メカトロニクス」の職種で金メダルを獲得。このほか、「電気溶接」で銀メダル、「機械組立て」、「旋盤」、「機械製図」、「構造物鉄工」で銅メダルを獲得しました。

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【12月27日】上位入賞を目指して

東海市に本社がある愛知製鋼陸上競技部。12月27日、元旦のニューイヤー駅伝出場を前に東海市役所を訪れ、鈴木淳雄海市長から激励を受けました。愛知製鋼陸上競技部は、11月の中部実業団対抗駅伝競走大会で3位入賞。7年連続28回目となるニューイヤー駅伝の出場を決めました。前回のニューイヤー駅伝では19位。キャプテンの大塚良軌選手は、「東海市を全国にアピールできるように上位入賞を目指したい」と話しました。

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【12月27日】太田川駅前に大学開設

東海市は、12月26日、日本福祉大学と、名鉄太田川駅前に大学キャンパスを開設する覚書を締結したと発表しました。日本福祉大学の新キャンパスは、太田川駅西側の土地区画整理地内につくられる予定。看護学部など複数の学部を置く予定で、千人規模のキャンパスになる見込みです。市側は駅周辺のにぎわいづくりと活性化につながると期待。キャンパス開設に必要な環境の整備などを支援していくとしています。

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【12月27日】ニューイヤー駅伝に向けて

正月恒例の「全日本実業団対抗駅伝競走大会」、通称「ニューイヤー駅伝」を前に、大会に出場する愛三工業の陸上競技部が練習に励んでいます。ニューイヤー駅伝は、群馬県を会場に、実業団チームが駅伝日本一を目指し7区間100キロを競う大会です。56回目となる今大会には、全国の37チームが出場。愛三工業陸上競技部は、11月の中部実業団対抗駅伝競走大会で5位に入り、ニューイヤー駅伝への出場を決めました。愛三工業は2006年にチーム最高となる14位に入ったものの、前回大会では31位と不本意な結果に終わりました。今大会は20位以内が目標。チーム一丸となって挑みます。

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【12月26日】この冬初めての積雪

強い冬型の気圧配置の影響で日本海側を中心に大雪となった12月26日。東海地方では名古屋などの平野部でも積雪を観測。この地域でも断続的に雪が降り、一部の地域で積雪が見られました。

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【12月26日】しなやかに美しく

12月23日から25日までの3日間、大府市民体育館で、「新体操ジュべナイルギャザリング」と題した新体操の大会が開かれました。この大会は、新体操を学ぶ子どもたちの日頃の練習の成果を披露する場として、また新体操クラブ同士の交流の場として毎年この時期に開かれています。22回目となる今年は12府県36チームから、小学3年生から高校3年生までの約500人が出場。ボール、クラブ、フープ、リボンの種目で技を競い合いました。

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【12月26日】心に響く歌のステージ

東海児童合唱団の定期演奏会が、12月25日、知多市勤労文化会館で開かれました。この合唱団には、東海市と近隣市町に住む園児から高校生までの約50人が所属しています。「明るく生き生きとしたステージづくり」「聴く人の心に届く歌づくり」を目指し活動していて、毎年この時期に定期演奏会を開いています。12回目の今年は、4部構成で開かれました。第3部では、クリスマスの曲を取り入れたステージ、続く第4部では、合唱ミュージカルを披露。会場には団員の保護者をはじめ多くの人が訪れ、工夫されたステージに見入っていました。

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【12月23日】全国大会に向け練習

来年3月に大府市と東海市を会場に開かれる「全日本中学生バドミントン選手権大会」を前に、愛知県代表チームが愛媛県の代表チームを迎え、合同練習を行いました。愛知県代表の候補として強化指定選手に選ばれたのは、男女約30人。大府市からは、男子シングルス1人、ダブルス1組、女子ダブルス2組の合わせて7人が指定選手に選ばれました。愛知県代表チームは、3月まで定期的に強化練習を行い、大会直前に代表選手を決定する予定です。

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【12月22日】明日から冬休み!

12月22日、愛知県内のほとんどの公立小中学校で、終業式が行われました。児童463人が通う東浦町立卯ノ里小学校でも、終業式が行われ、榊原校長が、「冬休みはクリスマス・大晦日・正月など家族と過ごす機会が多いので大いに家族と触れ合ってください」と話しました。その後、各学年の代表児童が、2学期を振り返って頑張ったことや成長したことを全校児童の前で1人ずつ発表しました。3学期の始業式は、来年1月10日に行われます。

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【12月22日】梅子をよろしくね!

知多市のPRキャラクター「梅子」の着ぐるみが完成し、12月21日、加藤功知多市長にお披露目されました。梅子は、平成5年に、佐布里梅まつりを案内する地図にイラストとして登場。知多市職員が考案したキャラクターです。この着ぐるみは、知多市商工会が、商工業イベントや観光を盛り上げようと作りました。梅子は、来年1月に開かれる商工会の年賀会でお披露目されるほか、2月12日から始まる佐布里梅まつりにも登場するということです。

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【12月22日】落語を通して後輩へエール!

東浦町出身の落語家、立川平林さんが、母校である東浦中学校を訪れ、1年生の生徒、約290人を前に講演会を開きました。「ようこそ先輩!講演会」と題されたこの講演会は、東浦町教育委員会が、地元の中学生に自分の将来について考えてもらおうと、平成18年から町内の全中学校で開いているものです。大学在学中から漫才やコントなどのライブ活動を行っていたという立川さんは、その後、落語の面白さに惹かれ、2005年に立川談志の弟子になりました。小噺と落語を披露した立川さんは、「自問自答しながら、自分のやりたいことを見つけてください」と後輩たちにエールを送っていました。

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【12月22日】壮大な音色にうっとり

東浦町立北部中学校で、12月21日、プロのオーケストラ、セントラル愛知交響楽団を招いた芸術鑑賞会が開かれました。この会は、東浦町が生徒たちに本物の音楽に触れてもらおうと町内3つの中学校を順番に毎年行っているものです。鑑賞会では、チャイコフスキーの「弦楽セレナーデより第一楽章」など、誰もが一度は耳にしたことのあるクラシック曲が披露されたほか、クリスマスソングメドレーも演奏されました。生徒たちは、荘厳な音色と響きに、リラックスしながら聞き入っていました。

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【12月21日】ちびっこピアニスト2人 全国へ

知多市に住む2人の小学生が、ピアノの全国大会に出場することが決まり、12月20日、報告のため、知多市役所を訪れました。報告に訪れたのは、新田小学校5年の種村奈純さんと、岡田小学校2年の上水天翔くんです。種村さんは、12月24日に東京で開かれる「ベーテンピアノコンクール」に、上水くんは、来年1月に神奈川県で開かれる「第13回ショパン国際コンクール in ASIA」に出場します。

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【12月21日】明るい未来のために

東海市立平洲中学校で、12月19日、地域の保護司と生徒との意見交換会が開かれました。保護司は、刑務所や少年院を出た人の立ち直りを支援するボランティアで、全国で約5万人が活動しています。東海市、大府市、知多市、常滑市を管轄する「西知多保護区 保護司会」。このうち東海支部では、青少年の非行防止を啓発するとともに、保護司が中学生の気持ちを知る場にしようと、市内中学生との意見交換会を年に2回開いています。この日は、平洲中の2年生を対象に開かれ、地域の保護司12人が、生徒たちの話を聞きました。

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【12月21日】もうすぐクリスマス

知多市にある日長保育園で、12月20日、クリスマス会が開かれました。クリスマス会には、年少から年長園児、約100人が参加。クラスごとにクリスマスソングを歌ったり、保育士の劇を見たりして楽しみました。また、会にはサンタクロースも登場。サンタクロースから各クラスの先生に園児たちへのプレゼントが渡されると、園児たちは拍手をしたり飛び跳ねたりして喜んでいました。

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【12月20日】東海市から全国へ!

今月24日から兵庫県で開かれるスピードスケートの全国大会 「第35回全日本ショートトラックスピードスケート選手権大会」。 この大会に出場する佐藤弘章さんが、19日、 鈴木淳雄市長に出場を報告しました。 佐藤さんは、今年4月に入庁した東海市学校教育課の職員で、現在23歳。 小学4年生のときにスピードスケートの選手だった父親の影響で スピードスケートをはじめ、 視力が弱いというハンディを抱えながらも、 大学3年生のときには、500mの部で全日本チャンピオンに輝いています。 現在は、愛知スピードスケートクラブに所属。 今回は、11月に開かれた西日本選手権で、500mの部3位、 1000mの部10位、1500mの部で22位につけ、 総合9位で全日本選手権への出場を決めました。

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【12月20日】いろいろな音色楽しむ

東海市立文化センターが、「楽しい音楽会2011」と題した 楽器について学ぶ講座を開き、 参加者たちが楽器の吹き方などを学びました。 講師を務めたのは、市内外でコンサートを開いている 「ウィンドアンサンブル東海」。 講座では、楽器の紹介が行われたあと、参加者たちが実際にフルートやトランペットなど4種類の楽器に触れました。 また、ウィンドアンサンブル東海によるミニコンサートも開かれました。

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【12月20日】焼き餅・雑煮・ぜんざい!

大府市に本社を持つ「愛三工業」で、18日、 恒例行事の1つである「もちつき大会」が開かれました。 このもちつき大会は、愛三工業労働組合が 地域住民と交流を図ろうと、毎年年末のこの時期に開いていて、 38回目となる今年も多くの人で賑わいました。 会場では、つきたての餅を使ったきなこもちや 焼き餅・雑煮など6種類のもち料理が無料で振舞われ、 どれも行列ができるほどの賑わいを見せていました。

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【12月19日】新太田川駅利用開始

名鉄太田川駅付近で行われていた鉄道高架事業の本線への切り替え工事が、12月16日の最終列車運行後に行われました。名鉄常滑線と河和線の分岐点にあたる太田川駅では、常滑線約2キロと河和線約0.7キロの高架工事が平成15年から行われています。高架化完了に伴い、太田川駅付近の6か所の踏み切りが取り除かれたほか、仮駅舎に西側にあるロータリーと新駅舎との連絡通路が整備されました。新しいロータリーは駅東側に来年3月に完成する予定で、仮線路と仮駅舎は、順次撤去されます。新駅舎は、名鉄初の3層構造。午前5時過ぎに、新駅舎の営業がスタートしました。

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【12月19日】今年もきらめくエコツリー

東海市の冬の風物詩となったウインターイルミネーションが、今年も元浜公園を会場に開かれています。東海市では、平成18年から毎年、訪れた市民に幻想的な雰囲気を楽しんでもらおうと、元浜公園をイルミネーションで飾っています。6回目となる今年は、約3万4500球の電飾で園内を飾りました。今年は去年に続き、ペットボトルで作られたエコツリーなどや星座のイルミネーションなどが設置されています。ウインターイルミネーション2011は、来年1月12日まで開かれています。

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【12月19日】冬はやっぱりマラソン

今年で37回目を迎える東浦マラソンが、12月18日、あいち健康の森周辺で開かれました。大会は、距離・性別・年齢別のマラソンの部と誰でも参加できるジョギングの部があり、今年は子どもから大人まで、約4000人のランナーが参加しました。参加した人たちは、冬空の下、マラソンを楽しんでいました。

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【12月16日】高校生が作るクリスマスイベント

東海市にある東海商業高校の生徒たちが、名鉄太田川駅に隣接する「どんでん広場」でクリスマスイベントを開きました。 東海商業高校では、平成18年から選択制の課題研究のなかに「太田川駅周辺のまちづくり」をテーマにした授業を設けています。市の中心街整備事業について学んでいる生徒たちは、自分たちも駅前のにぎわいづくりに一役買おうと、毎年このイベントを企画しています。 日が暮れ始めると生徒たちが飾りつけたイルミネーションが点灯され、クリスマスムードを盛り上げました。

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【12月16日】サンタがやってきたよ!

東海市加木屋町にある障がいを持つ子どもが通う「あすなろ学園」で16日、職員手作りのクリスマス会が開かれました。 今年のクリスマス会には、サンタクロースに扮した鈴木淳雄東海市長が登場し、園児ひとりひとりの名前を呼びながらお菓子のプレゼントを手渡しました。 参加した親子は職員による出し物やゲームなどクリスマス会を存分に楽しんでいました。

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【12月16日】400年以上続く虫供養

愛知県の無形民俗文化財に指定されている「大野谷虫供養」が昨日から知多市で始まりました。この行事は、かつて大野谷と呼ばれていた知多市と常滑市にある14の地区が毎年持ち回りで行っているものです。今年は知多市の上松原地区が担当で、15日に新舞子北公会堂で虫供養が始まるのに合わせて式典を開きました。 虫供養は12月15日から来年1月15日までの1か月の日程で行われ、この間、新舞子北公会堂で朝と夕方に念仏が唱えられます。

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【12月16日】でっかい大根とれたよ!

東浦町立緒川保育園の園児たちが15日、大根の収穫を体験しました。この収穫体験はJAあいち知多の「年金友の会東浦支部」が10年以上前から毎年この時期に、畑から近い緒川保育園の園児たちを招いて行っているものです。 この日は年少から年長園児およそ210人が、年金友の会の会員らに手伝ってもらいながら1人2本ずつ大根を抜いていきました。

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【12月15日】大漁旗に復興への願いを込めて

知多市の朝倉団地自治会が、このたび、東日本大震災の被災地を元気づけようと大漁旗を制作しました。この大漁旗は、宮城県気仙沼市唐桑町の漁師で組織する「唐桑の海を守る会」に送ります。この会は、気仙沼で獲れためかじきを全国に直送する「めかじきプロジェクト」を行い、自らの復興に力を入れています。朝倉団地自治会は、かつて知多市も伊勢湾台風で漁業が壊滅的な被害を受けたことから、地元の海を取り戻そうと活動する「唐桑の海を守る会」を支援しようと、団地の夏祭りの収益金の一部をこの会に寄付。お礼にめかじきが送られてきたことから、再び、支援の気持ちを表そうとこの大漁旗を作りました。この大漁旗は、知多市産のみかんと共に、12月15日に唐桑町へ送ったということです。

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【12月15日】誰もが集える居場所を作ろう

「多世代交流による新しい支え合いのしくみづくり」をテーマに、地域の居場所を考える協議の場が、今年10月から開かれています。これは知多市のNPO法人地域福祉サポートちたが主催しているもので、知多市内のNPO、コミュニティ組織、行政、社会福祉法人など、13の団体が 参加しています。知多地域では、高齢者の居場所作りが進められていますが、今回は、不登校・虐待・発達障害・引きこもりなど、地域の子供と若者を取り巻く問題に焦点を当て、地域で子供たちの成長を見守っていくためにどのような居場所作りをしていくべきかを考えています。

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【12月15日】歌いつなぐ 心をつなぐ

皆で懐かしい歌を歌いながらお茶を楽しむ「歌声喫茶」が、12月14日、 大府市勤労文化会館で開かれました。歌声喫茶大府店は、大府市が開いたイベントの企画・運営を学ぶ講座の受講生が、昭和30年代に流行した 歌声喫茶を再現しようと、2009年に立ち上げました。年に4、5回、市内の公民館や勤労文化会館で歌声喫茶を開いていて、この日は、約120人が来場。クリスマスソングや冬の歌などを歌い、楽しいひとときを過ごしました。

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【12月15日】見て触れて試して考えて

「見て触って試して考える」体験型の科学教室が、12月13日、東海市立平洲中学校で開かれました。この教室は、知識や学力だけでなく本物の科学に実際に触れることを通して科学の魅力を知ってもらおうと、NPO法人体験型科学教育研究所、通称「リアルサイエンス」が、各地の教育機関やイベントなどで開いているものです。東海市では、小中学校の教師に子どもたちの興味や関心を引き出す指導方法を学んでもらおうと、3年前から市内の小中学校でこの教室を行っています。この日は、「心臓のしくみ」をテーマに開かれ、2年生の生徒全員が受講。実際に豚の心臓を用いて、解剖実習が行われました。

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【12月14日】地震と津波、いつ起こる?

知多市立八幡中学校で、12月14日、地震と津波についての授業が行われました。講師を務めたのは、名古屋大学地震火山・防災研究センター准教授、田所敬一さんです。この日は、理科で地震と津波について学んでいる1年生が授業を受けました。田所さんは、地震発生のメカニズムについて、詳しく説明。また、東南海・南海地震が過去に発生した年代から分析し、次の地震がいつ来るのかをわかりやすく解説しました。そして、東海・東南海地震が発生した場合、知多市で予測される被害について説明し、地震が発生したら高い場所へすぐに逃げること、家族で避難場所などを話し合っておくことが大切だと伝えました。

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【12月14日】いざ!和太鼓の日本一決定戦へ

大府市を中心に活動している和太鼓グループ「一会」の講師、清武司さんが、和太鼓の技術を競う全国大会に出場します。東海市に住む清さんは、2007年に一会を立ち上げ、講師を務める傍ら、自身もメンバーとして太鼓の全国大会などに出場しています。今回、清さんが出場するのは、12月18日に埼玉県で開かれる「太鼓祭inくまがやドーム2011 日本一決定戦」。清さんはビデオ審査を通過し、今回初めて出場します。

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【12月14日】3年間の実施計画決まる

東浦町は、平成32年度までの10年間の計画で、「笑顔と緑あふれるいきいき都市」を将来の都市像とし、第5次総合計画を進めています。そのうち、来年度から3年間の主な事業をまとめた実施計画が、12月13日、神谷明彦町長から発表されました。第2次実施計画の一般会計は、長引く不況や東日本大震災、円高・ドル安などの影響を受けて、第1次実施計画の規模から3.4%縮小されました。第2次実施計画には、新たな学校給食センターの整備、防災マップの見直し、事業仕分け事業、JR東浦駅のバリアフリー整備などが盛り込まれています。

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【12月13日】色とりどりの洋ラン

東海市にあるどんでん広場で、12月の毎週土曜日と日曜日に、洋ランの展示即売会が開かれています。この展示即売会は、どんでん広場が、市内の洋ラン農家の協力を得て毎年この時期に開いています。東海市は全国でも有数の洋ランの産地で、現在市内には約30軒の洋ラン農家がいます。直売会場には、シンビジウムやカトレアなど、約10種類、300鉢の洋ランが並んでいます。また、10日には、特別イベントとして洋ランのセリ市も開かれ、訪れた人たちが気に入った洋ランを競り落としていました。

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【12月13日】自然のありがたさを感じながら

東海市養父町にある寺、妙乗院で、12月10日、チャリティーイベント「地球愛祭り」が開かれました。このまつりは、飢餓で苦しんでいる人たちや壊されていく生態系について、一人一人が考え、地球に感謝する気持ちを育もうと、2007年に京都府で始まりました。現在は7つの都道府県に広がり、それぞれの実行委員会が、毎年1回開いています。愛知県で開かれるのは、今年で3回目。会場には、無農薬野菜や添加物を使用しない手作り菓子、手作り石鹸など、15のブースが用意されたほか、環境の保護活動や飢餓に苦しむ国への募金なども行われました。

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【12月13日】留学生が語る東日本大震災

大府市北山コミュニティ主催の「東日本大震災チャリティーコンサート」が、12月11日、北山公民館で開かれました。このチャリティーイベントは、年末に改めて被災地への支援を考えようと開かれたものです。イベントは3部構成で、1部では男声合唱団が歌を披露。2部では、留学生が日本語で、震災に関するスピーチを行いました。この日集まった義援金は、大府市を通して被災地へ送られるということです。

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【12月13日】金メダルのまち共和の輝き

大府市のJR共和駅前のロータリーで、12月10日、イルミネーションの点灯式が行われました。大府市共和商業協同組合では、地元商店街を盛り上げようと、2003年からJR共和駅前をイルミネーションで飾っています。共和町では、今年7月、共和地区にゆかりのある金メダリストが多いことから、地元が誇る金メダリストを応援し、商店街活性化につなげようと「金メダルのまち共和」を宣言。これにあわせ、今年のイルミネーションは「金メダルのまち共和」をテーマとしました。点灯式には、 女子レスリングのオリンピック金メダリスト、吉田沙保里選手も出席し、会場を盛り上げました。このイルミネーションは、来年2月末まで 楽しめるということです。

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5000人が駆け抜ける

東海市で11日、「東海シティマラソン」が行われ5000人を超えるランナーが市内を駆け抜けました。 27回目の今回は開会式では富木島中学校の生徒が壇上にあがり東海市の象徴とされる「鉄」と「ラン」を盛り込んだ選手宣誓をしました。 大会はマラソンの部とジョギングの部が設けられ年齢・性別・距離別に13種目で競われました。

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地元の池を守り続けて20年

大府市にある新池の保全活動を行っているボランティア団体「蜻蛉の会」がこのほど20周年を迎えこれに合わせて記念式典を行いました。 大府市若草町にある新池はかつてトンボが沢山飛んでいた事から「トンボ池」とも呼ばれています。 この池の保全活動を行っている「蜻蛉の会」は現在およそ20人の会員が所属していて水草や炭などを使った水の浄化活動などを行ってきました。 このほか地域の小学校で環境に関する講座も開いています。 この日の式典ではまず記念樹が植えられ日が暮れると池のシンボルであるトンボのイルミネーションが点灯されました。

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四季桜楽しんで

知多市大興寺周辺の里山整備を行っている住民グループ「山法師の会」が11日、「四季さくらまつり」を開きました。 四季桜は1年に春と秋の2回花をつける品種で、山法師の会がおよそ8年前大興寺東の竹林を整備する際植樹したものです。 四季桜を楽しんでもらうとともに地域住民の交流の場になればと今年初めて「四季さくらまつり」が開かれおよそ1000人が訪れました。 訪れた人は整備された里山の中で地域住民手作りのまつりを楽しんでいる様子でした。

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美味しく育ってね!

大府高校の生徒たちが大府市の特産品「玉ねぎ」をPRする取り組みの一環として玉ねぎの苗植えを行いました。 大府高校ではこれまで家庭科を学ぶ生徒たちが玉ねぎを使った料理を考えたり玉ねぎキャラクターを作ったりと玉ねぎをPR方法を考えてきました。 また数年前から校内にある畑の一角で玉ねぎの栽培もおこなってきました。 しかし、日当たりや土の状態があまり良くなかったため今年からげんきの郷が一般向けに貸し出している畑を借りることになりました。 借りた畑はおよそ100u。この日は1・2年の生徒およそ20人が地元の玉ねぎ生産農家に教わりながら玉ねぎの苗植えを行いました。

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【12月9日】年末の犯罪・事故に気をつけて!

犯罪や事故の増加が懸念される年末を前に、東海市で、12月8日、年末特別警戒合同出陣式が行われました。年末特別警戒は、人の動きが慌しくなる年末の犯罪や事故の増加を防ごうと全国で行われています。この日は、東海市職員、東海警察署員、市内の防犯パトロール隊のメンバーら約200人が参加しました。10月以降東海市では、進入盗や自転車盗が増えています。また愛知県は現在、交通事故死者数全国ワースト1になっています。出陣式の後、参加者は、青色防犯パトロール車や白バイ、パトカーなどで地域のパトロールを行いました。

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【12月9日】言葉の重みを伝える

12月4日から10日の1週間は、「人権週間」です。これにあわせ、12月9日、東海市立横須賀小学校が、市内に住む武下久美子さんを招いて講演会を開きました。武下さんは、15年前、原因不明の難病RSDを発症し、現在も24時間全身に走る痛みと闘っています。病気によって左手が不自由に。さらに足に腫瘍ができ両足を切断したため、車椅子の生活を送っています。そんな武下さんは、家族や友人に支えられながら、動かすことのできる右手を使って絵画を楽しみ、市内外で作品展などを開いています。この日は5、6年生の児童に向け、これまでの闘病生活の中で受けた言葉の暴力や家族や友人の支えなどについて話しました。

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【12月9日】しっとりと秋の夜楽しむ

しあわせ村の茶室「嚶鳴庵」で、12月9日、季節の会席膳と音楽を楽しむ 「イブニング茶会席」が開かれました。今回披露されたのは篠笛の演奏です。名古屋市を拠点に篠笛の普及活動や演奏活動をしている「笛吹きフエる会」が出演。会を主宰する笛吹きふえこさんと、その生徒たちが、能の曲や祭囃子、民謡などを披露しました。この日の会には、市内外から15人が参加。澄んだ和の音色に浸りながら、秋の夜のひとときを楽しんでいました。

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【12月9日】手作りの作品 見に来て!

大府市にある「地域活動支援センターおおぶ」の利用者たちが作った作品約200点が、大府市役所のロビーに展示されています。このセンターは、障がいを持つ人の交流の場で、現在約150人の利用者がいます。作品展には、利用者がこれまでに作った押し花や絵画、パッチワーク、一閑張、クリスマスツリー飾りなど、様々な作品が展示されています。この作品展は、12月14日まで開かれています。

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【12月8日】一足早くクリスマス満喫

知多市民病院で12月7日、「院内クリスマスコンサート」が開かれました。知多市民病院では、平成15年に医師や看護師などの院内スタッフでコンサートを開いたこときっかけに、患者に楽しんでもらおうと、2,3か月に一度、コンサート開いています。今回は、知多市に住むソプラノ歌手、亀井美智代さんとピアノ奏者の木須康一さん、名古屋市に住むフルート奏者杉浦隆さんが登場。「赤鼻のトナカイ」や「ジングルベル」など、クリスマスソングが披露され、院内は一足早いクリスマスの雰囲気に包まれていました。

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【12月8日】親子それぞれの個性光る

大府市江端町にある常設サロン「ふれあいの居場所みどり」で、大府市内に住む山下智子さんと息子、賢志さんの絵画展が開かれています。親子での合同作品展は初めての二人。母親の智子さんは植物などを描いた水彩画8点を展示しました。一方息子の賢志さんは、水彩画やクレヨン画など19点を展示しました。賢志さんは2歳の頃、自閉症だということがわかり、現在、東浦町にある福祉施設「ひかりのさとファーム」に入所しながら、知多地域障害者支援センター「らいふ」が開いているアトリエで絵を描いています。この作品展はふれあいの居場所みどりで、24年1月31日まで開かれています。

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【12月8日】知多サッカークラブ全国へ

12月23日から29日まで九州で開かれる中学生サッカーの全国大会「高円宮杯第23回全日本ユースアンダー15サッカー選手権大会」。東浦町を拠点に活動している「知多サッカークラブ」がこの大会への初出場を決め、大会を前に、毎晩練習に励んでいます。知多サッカークラブは1995年に、名古屋グランパスエイト知多校スクールとして発足。現在、中学1年生から3年生までの79人の選手が登録しています。

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【12月8日】だるま大祭に向けて準備着々

知多市の大興寺では、1月に行われる「開運福だるま大祭」に向けて、一色宏襄住職らが、福だるまにご祈祷札を貼り、左目を描き入れる作業を進めています。今年用意された福だるまは、例年と同じ5500個。大きさは9センチから65センチまでの8種類です。だるまは群馬県の高崎で作られていて、眉毛は鶴、ひげは亀を表し、穏やかな顔をしているのが特徴です。

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【12月7日】「ありがとう」という言葉の意味

東海市立平洲小学校で5日、「人権について話を聞く会」が開かれました。 この会は人権擁護委員によって、 12月の人権週間にあわせ毎年開催されています。 今年のテーマは「ありがとう」という言葉。加木屋中学校の卒業生が書いた作文を元に 「ありがとう」の大切さが伝えられました。

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【12月7日】フライフィッシングの魅力に触れる

知多市の岡田新池が、今月3日から来年4月末頃までの期間限定で、釣り場として 開放されています。この池は、会員制のクラブ、フィッシャーマンズポンドクラブトラウトが管理を続けています。 現在会員はおよそ15人。会員以外の人でも有料で釣りを楽しむことができます。初日のこの日はフライフィッシングのキャスティングのレッスンが 行われました。講師を務めたのはフライフィッシング歴40年の寺尾伸一さん。 寺尾さんの指導の下参加者達は真剣に練習を繰り返していました。

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【12月7日】5700個のキャップがワクチンに

知多市立知多中学校の生徒達が学校で集めたおよそ5700個のペットボトルキャップを 世界の子供たちへワクチンを贈る「エコキャップ活動」に役立ててもらおうと JAあいち知多支店に届けました。知多中学校では1年前からキャップの回収を始め、 今回届けた5700個のキャップで7人分のワクチンを買うことができます。

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【12月7日】スマッシュを決めろ!

大府市民体育館で「加治杯レディースオープンバドミントン大会」が開かれました。 今回で20回目を向かえるこの大会は、大府市レディースバドミントン連盟が開いているもので、大府市を始め 豊橋市や春日井市などからも多くの出場希望があり、126ペアが出場し、熱戦を繰り広げました。

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【12月6日】地元の地名にせまる

東海市立上野中学校で、東海市内の地名の由来を調べている市民グループ「字美の会」が、自作の紙芝居を上演しました。字美の会は、地元東海市の地名に興味を持ったメンバーが集まり、18年前に発足。現在、東海市内に住む5人が所属しています。先人の想いが込められた「地名」の由来を多くの人に広めようと、調査した子を紙芝居にまとめ、福祉施設や学校などで披露しています。この日は、社会科の授業で地元について学んでいる1年生を対象に上演しました。

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【12月6日】大府の清酒できました

大府産の米でつくった搾りたて「大府の絆」とその「兄弟酒」として開発された純米大吟醸「共和の絆」。12月1日から大府市共和町にあるふじや酒店で販売されています。今年開店40周年を迎える、ふじや酒店の服部さんが、地元大府にこだわった商品をつくりたいと発案。市内で米作りを行っている大府市吉川町の電気工事会社を営む林田秀治さんの協力を得て完成しました。出荷量は、それぞれおよそ1000本が予定されています。

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【12月6日】事故を増やさないために

愛知県内では、年末の交通事故を減らそうと、12月1日から県内各地で啓発活動が行われています。この一環として、東浦町は12月6日、イオンモール東浦で買い物客を対象に交通安全を呼びかけました。啓発活動には、ちびっこ警官に扮した町内の保育園児や地域の老人クラブ会員などおよそ40人が参加。園児たちは、サイン板を持ちながら「交通事故に気をつけてください」と一生懸命呼びかけていました。

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【12月6日】多彩なハーモニー響く

大府市内で活動する合唱グループが一堂に集う「大府市合唱祭」が、大府市勤労文化会館で開かれました。音楽を愛する幅広い世代の人たちが、日頃の練習の成果を披露する場、そして、他のグループの音楽を聴き、交流を深める場として、毎年この時期に開かれている合唱祭。40回目となる今年は、市内の公民館を拠点に活動している合唱グループをはじめ、大府中学校の3年生全員など、12団体、総勢500人が出演しました。

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【12月5日】地元の新酒できました!

東浦町生路にある創業150年以上の老舗「原田酒造」で、12月4日、蔵開きが行われました。これにあわせて、今年の秋に採れた新米でつくった新酒第1号「衣が浦若水しぼりたて」もお披露目されました。会場では、 新酒が特別価格で販売されたほか、試飲コーナーが設けられ、訪れた人たちが今年の新酒の出来を味わいました。また酒蔵も公開され、訪れた人たちは、酒を発酵させるタンクや酒と酒かすをこして分ける「槽しぼり」の工程を興味深そうに見学していました。

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【12月5日】サンタクロースからの贈り物

「知多市手をつなぐ育成会」のクリスマス会が、12月4日、知多市勤労文化会館で開かれました。「知多市手をつなぐ育成会」は、知的障がいを持つ子どもや障がい者の福祉向上を目指し、昭和44年に発足。障がいを持つ人たちに対する地域の理解を得ようと活動を続けていて、現在123世帯が所属しています。この日の会ではビンゴゲームが行われました。参加者は、サンタクロースに扮した知多ライオンズクラブのメンバーからプレゼントを受け取ると笑顔を見せていました。

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【12月5日】小学生サッカー頂上決戦!

「知多市ジュニアサッカー大会」が、11月27日と12月4日の2日間に渡って開かれ、知多市内で活動する小学生サッカーチームが熱い戦いを繰り広げました。この大会は、毎年夏と冬に行われていて、今回で37回目を迎えます。今回は33チームが出場し、小学1、2年生の部、3、4年生の部、5、6年生の部に分かれて対戦。12月4日には、ベスト4に残った12チームが、準決勝と決勝を行いました。

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【12月2日】自分で作ったおにぎりおいしい!

知多市立佐布里小学校で、12月2日、児童たちが収穫した米と梅を使った おにぎりパーティーが開かれました。佐布里小学校の校内には、田んぼと梅の木があり、毎年地域の人に教わりながら、5年生が米作り、2年生が梅干し作りを行っています。おにぎりパーティーには、米作りと梅干し作りを指導した地域の人たち約30人が招かれました。児童たちは、自分たちで収穫した米と梅から作ったおにぎりをおいしそうに頬張っていました。

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【12月2日】日本の防災教育を視察

大府市立共和西小学校で行われた防災体験学習に、タイの視察団が研修に訪れました。大府市は、平成21年度から3年間、国が進める「地域防災スクールモデル事業」の実施地域に指定されています。この事業は、小学校での防災教育を通じて地域全体の防災力向上を図るもので、共長小学校区と共和西小学校区で訓練や講演会など防災に関する様々な事業が 行われています。この日は、防災研修のため日本に滞在しているタイ国 防災能力プロジェクトの視察団が、学校を訪問。学年ごとに行われ様々な防災の授業の様子を視察しました。

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【12月2日】県内54市町村が激突!

12月3日、愛知県市町村対抗駅伝競走大会、通称「愛知駅伝」が愛・地球博記念公園で開かれます。東浦町代表チームは、11月26日、駅伝コースの下見をした後、東浦町役場で神谷明彦町長から激励を受けました。東浦町代表チームは、去年の大会で、町村の部優勝、市町村全体でも5位入賞と健闘しました。今年も町村の部優勝を目指します。一方、大府市では、11月28日、大府市民体育館で大府市代表チームの激励会が開かれました。大府市代表チームは、去年、市の部で8位入賞。今年はさらに上位を目指します。

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メディアスチャンネル12月のみどころ

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木の山芋っておいしいね!

大府市民活動センター「コラビア」にあるレストラン「こらび庵」で、 12月1日、ワンデイシェフのランチメニューに大府市の特産、木の山芋が 登場しました。コラビアでは、登録している14の市民活動団体が日替わりでこだわりのランチを提供しています。この日は、木の山芋生産農家の夫婦と友人の3人が、地元の特産品を多くの人に食べてもらおうと、木の山芋を使ったとろろ汁、いそべ揚げ、とろろ寒天寄せなどのメニューを提供しました。

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【12月1日】レディース卓球 頑張ります!

東海市の女性卓球チーム「東海A」が、12月9日から沖縄県で開かれる 「第34回全国レディース卓球大会」の団体競技へ出場するのを前に、 東海市長に報告を行いました。この大会は日本卓球協会が主催する30歳以上の女性選手を対象とした大会で、「東海A」は愛知県予選大会を勝ち抜き、出場を決めました。団体競技は、30歳代から60歳代までを年代別に分けたシングルス4人と、年齢制限のないダブルス1組で競います。

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【12月1日】食事と歌声 楽しんで

大府市にある結婚式場で、11月30日、「女声コーラスなしの木」がランチタイムコンサートを開きました。「女声コーラスなしの木」は、大府公民館を拠点に、40歳代から70歳代後半までの17人で活動しています。今回のコンサートは、食事と音楽を楽しんでもらおうという初めての試みで、グループの知人を中心に約65人が集まりました。メンバーは、クラシック曲や秋のメドレー、クリスマスメドレーなど9曲を披露。訪れた人は、解放的な明るい会場に響く美しい歌声にうっとりと聞き入っていました。

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