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【7月31日】愛知県知事が災害廃棄物に関する今後の予定を説明

7月31日、震災がれき受け入れの候補地の一つに挙げられている知多市の加藤功市長のもとを大村秀章愛知県知事が訪れ、会談を行いました。愛知県は、現在、がれきの受け入れ計画を進めていて、大村知事は、加藤功市長に8月下旬に地元説明会の開催を計画していることを伝えました。

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【7月31日】震災がれきの広域処理は必要?

愛知県が震災がれきの受け入れ候補地に挙げている知多市で、7月28日、「災害ガレキの広域処理を考える」と題された講演会が開かれました。企画したのは知多市や半田市などを中心とした地元の主婦や会社員らおよそ15人です。講演会では、環境総合研究所顧問で福島第一原発事故後に現地調査も行っている池田こみちさんを講師に招き会場にはおよそ300人が集まりました。

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【7月31日】夏休みの宿題手伝います

大府市石ヶ瀬会館の敷地内に今年オープンした多目的施設「幸齢ゆめハウス」で、7月30日、「シルバー寺子屋」が始まりました。大府市シルバー人材センターに登録している教職経験のある会員が講師となり、子どもの夏休みの宿題をサポートする今年初の取り組みです。

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【7月31日】「縁結び人」を養成

「地域をつむぐ縁結び人 養成講座」と題した研修会が、7月30日、東海市立市民活動センターで開かれました。「縁結び人」とは、さまざまな立場にある組織や個人が話し合う場を設ける「コーディネーター」を目指します。

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8月のメディアスチャンネル

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【7月30日】ロンドンへエール届け!

大府市のJR共和駅前で、7月28日と29日の2日間、「共長夏まつり」が開かれました。大府市共和には、オリンピック2連覇中の吉田沙保里選手の練習拠点、至学館大学や吉田秀彦さん、谷本歩美さんらオリンピック金メダリストを多く輩出している大石道場があり、この地域にゆかりのある金メダリストが多くいます。これを受け、去年の夏まつりでは、「金メダルのまち共和」を宣言。今年は、ロンドンオリンピックに出場する吉田沙保里選手と男子柔道の中井貴裕選手の活躍を願って「応援セレモニー」が行われました。

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【7月30日】復活した夏まつり楽しむ

知多市にある八幡台中央公園で、7月28日、「八幡台夏まつり2012」が開かれました。八幡台自治会では、途絶えていた地域の盆踊りを2002年に復活させ、2006年からは、地元の有志らが「夏祭り実行委員会」を組織し、夏まつりを開いています。復活後、10年となる今年も会場には、焼きそばやみたらし団子などの屋台が並んだほか、ステージで、ダンスや和太鼓、よさこい鳴子踊りなどが、次々と披露され、会場を沸かせました。

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【7月30日】なるほど星城大学!

東海市にある星城大学で、28日、オープンキャンパスが開かれました。星城大学には、経営学部とリハビリテーション学部があり、学生およそ1500人が通っています。この日は、入試についての説明や模擬講義のほか、学内見学ツアーや部活動紹介なども行われ、高校生とその保護者、およそ150人が参加しました。

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【7月30日】あいち健康の森公園 ハス見頃

あいち健康の森公園の南に位置する「いのちの池」で現在、白や淡いピンク色のハスの花を楽しむことができます。このハスは、平成9年に植えられたもので、およそ30株植えられたハスが、現在では、およそ2000株にまで増えました。

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【7月27日】消防技術の頂点目指す

8月7日に開かれる「第41回全国消防救助技術大会」に大府市消防本部と知多市消防本部の隊員が出場することになり、大会に向け練習に励んでいます。

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【7月27日】図書館まつり賑わう

大府市中央図書館で7月26日と27日の2日間、図書館子どもまつりが開かれました。まつりが開かれた2日間、館内では、1日を通して代わる代わる読み聞かせグループによるお話し会が開かれ、夏休み中の子どもたちで賑わいました。

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【7月27日】茶道に挑戦!

大府市北山公民館で7月26日、子ども茶道教室が開かれました。講師を務めたのは、公民館のある北山学区に住む鈴置裕美さんです。教室1日目のこの日、子どもたちは自己紹介のあと、早速、お菓子の出し方や食べ方、お茶のたて方を学びました。

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【7月26日】心をひとつに全国大会へ

愛知県立東海南高校の邦楽部が、来月開かれる「第36回全国高等学校総合文化祭日本音楽部門」への出場を決め、現在、練習に励んでいます。全国大会では、出場上限である25人がステージに上がり、大人数で迫力のある演奏を披露します。大会は、8月8日から富山県で開催。東京の国立劇場での公演に出場できる上位4校を目指します。

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【7月26日】ぼくも私も陶芸家!

知多市の岡田公民館で、7月25日、「ぼくも私も陶芸家」と題された 陶芸教室が開かれました。この日は、市内の小学1年生から中学1年生までの15人が参加。講師は、岡田公民館で活動している「岡田陶芸クラブ」のメンバー4人が務め、粘土を使って皿と小鉢作りに挑戦しました。

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【7月26日】一緒にお誕生日会をお祝い

大府市立共和保育園で、7月25日、市内の老人会「北山さくら会」を招いた誕生日会が開かれました。誕生日会では、7月生まれの園児たちの紹介の後、北山さくら会のメンバーによる絵本の読み聞かせや、ギターの演奏が披露されました。

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【7月25日】全国大会いってきます!

スポーツ競技の全国大会に出場する選手たちの激励会が、7月24日、知多市役所で開かれました。

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【7月25日】俳句×漫画×彩墨画=はいまん彩

東海市大田町にある喫茶ギャラリー「茶房じゅん」で、現在、俳句と漫画、彩墨画を融合した作品「はいまん彩」の展示が行われています。作品を展示しているのは、名古屋市に住む川端一生さん63歳です。今回は、12点を会場に飾りました。展示は、7月31日まで開かれています。

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【7月24日】充電スタンド開放 始まる!

電気自動車の充電スタンドが、大府市役所の敷地内に設置され、7月24日、知多半島5市5町の地方自治体では初めてとなる市役所利用者への一般開放が始まりました。この一般開放を前に、久野孝保大府市長が、6月に導入したプラグインハイブリットの公用車に充電操作を行いました。

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【7月24日】躍動感あふれるステージ

チアダンス教室「ピーチチアーズ」とヒップホップダンス教室「ブラックピーチ」の合同発表会が、7月22日、知多市勤労文化会館で開かれました。この二つのダンス教室は、ともに新舞子にある旭桃記念館で練習を行っていることから、発表会を毎年一緒に開いています。晴れ衣装に身を包んだ子どもたちは、詰め掛けたお客さんを前に、堂々と練習の成果を披露していました。

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【7月24日】釣り人集う

知多市南浜町に位置する名古屋港海づり公園で22日、「名古屋港海づりエンジョイカップ」と題した釣りイベントが開かれました。このイベントは、日本釣り振興会愛知県支部が毎年この時期に開いているもので釣り大会には、愛知県内を中心におよそ250人が参加。制限時間に釣り上げた魚の大きさを競い合いました。

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【7月23日】今年も寺子屋スタート

知多市にある大智院で、現在、夏休み恒例の「寺子屋」が行われます。大智院では、子どもたちに法話や体験学習などを通して、礼儀正しく、仲間と楽しく過ごすことの大切さなどを学んでもらおうと、毎年、寺子屋を開いています。今年は、7月21日から26日までの6日間の日程で行われ、事前に申し込んだ小学1年生から6年生までのおよそ70人が参加しました。

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【7月23日】おばけとエコな夏まつり

知多市旭南にある地域文化センターで22日、夏まつりが開かれました。今年のセンター夏まつりのテーマは「おばけとエコ」。一押し企画は怖くないおばけ屋敷「おばけランド」です。スタッフ手づくりのおばけがずらりと並ぶ薄暗い部屋の中を来場者は順路に沿って進みます。おばけ役は、地元の中学生や社会人ボランティアが担当。はじめは怖がっていた子どもも、おばけランドを一巡すると「楽しかった」と達成感ある表情を見せていました。

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【7月23日】駅前広場で大道芸!

名鉄太田川駅前で毎週日曜日に開かれている「ナチュラルマーケットin太田川」に7月22日、プロの大道芸人が登場し、パフォーマンスを披露しました。沖縄県出身の大道芸人、優さんは、現在20歳。1年ほど前に半田市に引越し、現在は愛知県と東京都を中心に活動するプロの大道芸人です。ナチュラルマーケットの主催者と知り合ったことをきっかけに、今回はじめてマーケットの開催に合わせてパフォーマンスを披露しました。

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【7月23日】常滑線に見る知多半島の歴史

知多市緑町にある歴史民俗博物館でこのほど、名鉄常滑線の開通100年記念展が始まりました。今からちょうど100年前の1912年、名古屋鉄道の前進である愛知電気鉄道によって、知多半島の西海岸にはじめて鉄道が開通しました。会場には、車掌の制服や系統版、発車時刻案内器など、実際の鉄道業務に使われたものをはじめ、精巧な鉄道模型などが展示されています。この展示は、9月2日まで開かれています。

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【7月20日】自転車ルールを守ろう

夏の交通安全県民運動期間中の19日、名鉄寺本駅で自転車利用者に対する交通安全啓発が行われました。 啓発活動の参加者たちはチラシを配りながら盗難防止に効果的なツーロックの徹底や自転車に乗る際のルール・マナーの向上を呼びかけていました。

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【7月20日】いよいよ明日から夏休み

全校児童483人が通う大府市立吉田小学校で一学期の終業式が行われました。 小島校長先生のお話のあと、校歌を合唱し、二年生・四年生・六年生の代表によるスピーチも行われ一学期にがんばったことや二学期へ向けての目標などを発表しました。 児童たちは明日からの夏休みに思いを馳せている様子でした。

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【7月20日】夏の盆踊りに向けて

19日に大府市神田公民館で地区の役員や地域住民などおよそ40人が参加しての盆踊り講習会が開かれました。 講師を務めたのは小島元江さん。小島さんは日本民謡研究会に所属し師範の資格を持っています。 輪になった参加者たちは手先や足の動きなど講師の手本を見ながら振り付けを覚えていました。

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【7月19日】外国籍児童に対する教育を視察

外国籍児童が多く通う東浦町立石浜西小学校に、7月19日、ブラジル、ミナスジェライス洲の防災局職員らが視察に訪れました。ブラジル、ミナスジェライス洲では、毎年、洪水や土砂崩れが発生していて災害の予防が課題となっています。防災も含めて家庭、地域、学校が一緒になって、多文化共生を行っている石浜西小の学校の取り組みについて自分たちの防災活動に役立てようと、避難所の設置や防災倉庫、また、教員に対する防災教育についてなど積極的に質問していました。

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【7月19日】200年前のふすま絵発見

知多市南粕谷に住む表具師、長野修二郎さんが、知多市出身の江戸時代の画家「神原鳳章斎」が描いたと思われるふすま絵を発見しました。

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【7月19日】3年間の努力 発揮して

毎年夏休みに入ると同時に、知多半島内の中学校を対象とした「知多地方中学校体育大会」、通称「郡大会」が開かれます。これを前に7月18日、東海市立上野中学校で、「部活動激励会」が開かれました。

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【7月19日】皆で交通安全呼びかけよう

「夏の交通安全県民運動」に合わせ、7月18日、名鉄南加木屋駅前の交差点で、加木屋中学校の生徒やPTAらによる交通安全啓発活動が行われました。中学生たちは、シートベルトやチャイルドシートの文字が書かれたボートを持ち、「シートベルトはちゃんと付けましょう」とドライバーに呼びかけていました。

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【7月18日】慌てずにまずは浮くこと

夏休みを前に、東海市立明倫小学校で7月18日、名古屋市の海上保安部を招いた着衣泳の訓練が行われました。訓練では、服を着たままプールに入り、どれくらい泳ぎにくいかを体験した後、海上保安部の職員らが、空のペットボトルやランドセルを使って浮く方法を紹介。このほか、ライフジャケットの正しいつけ方なども学びました。

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【7月18日】自転車の安全な乗り方は?

知多市立中部中学校で、自転車のマナー向上のための交通安全教室が開かれました。教室では、自転車も軽車両で車の仲間だということ、一時停止無視、2人乗り、傘差し運転、並んで走ることは違反であることなどが紹介されました。

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【7月18日】可愛い雑貨に囲まれて

東海市加木屋町にある、雑貨やインテリアなどを扱う「Paisible」で、夏まつりと題したイベントが開かれました。夏まつりは、毎年この時期に開いていて、今年は、店長が声をかけて集まった地元のハンバーガーショップや、カフェなどが出店を出し、夏まつりを盛り上げました。

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【7月18日】夏の花 ひまわり見ごろ

大府市一屋町で、夏の花、ひまわりが見ごろを迎えています。このひまわりは、明成町に住む鈴置広育さんが、菜種栽培の転作として栽培しているものです。ゴールデンウィーク明けに、500坪の土地におよそ3キロの種をまき現在では、高さ1.5mほどに成長、黄色く大きな花を咲かせています。

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【7月17日】日本の都市化について学びます

東海市の姉妹都市、トルコ共和国ブルサ市ニルフェル区から、派遣職員が来日し、7月17日、辞令交付式が行われました。東海市とニルフェル区では、2008年から職員を相互に派遣し、交流を深めています。4人目の受け入れとなる今年は、7月11日にニルフェル区役所の住宅と都市開発の部門で働くディレク コラルテュルクさんが来日。日本の都市化について学ぶ予定です。

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【7月17日】和太鼓の響き感じて

第13回東海市和太鼓演奏会が、7月16日、東海市立文化センターで開かれました。この演奏会は、東海市内で活動する和太鼓演奏グループが日ごろの成果を発表しようと、合同で開いているものです。今年は、9団体合わせておよそ120人が出演しました。

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【7月17日】3連休 新舞子賑わう

知多市にある新舞子マリンパークに7月14日から16日までの三連休、多くの人が訪れ、賑わいをみせました。連休中は「ブルーサンビーチ祭り」と題し、様々なイベントが企画され、この日は、マジックショーなどが行われました。また、この日、海水浴場の一角では、地元の若者たちが、新舞子をPRしようと交流イベントを開きました。イベントには、およそ160人の若者が集まり、BBQやゲームが行われたほか、お笑いコンビやバンドグループが登場し、会場を盛り上げていました。

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【7月16日】歌や踊りで知多半島をPR

東海市にあるアピタ東海荒尾店で知多半島のイメージキャラクター「知多娘。」のライブが行われました。 この日は、ライブ開催場所である東海市のキャラクター「東海しゅう」を始め「東浦未来」や「半田酔子」など、合わせて7人が登場しオリジナルの歌やダンスで会場を盛り上げていました。

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【7月16日】巧みに操作してシュート

あいち健康プラザで電動車椅子サッカーチーム「A・M・F・Cエスカルゴ」が石川県と京都府のチームを招待して合同練習と試合を行いました。 電動車椅子サッカーのコートはバスケットボールのコートと同じサイズでボールは通常のサッカーボールよりも一回り大きいものを使います。 各チームとも作戦やポジションなどを確認したほか、ほかのチームとの交流を深めていました。

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【7月16日】日ごろの感謝を込めて綺麗に

東浦町を拠点に活動する中学生の硬式野球チーム「ホワイトベアーズ」が地域への感謝の気持ちを込めて練習場近くの厄松池を清掃しました。 この清掃活動はおよそ5年前から毎年1、2回行っていて厄松池の清掃の後、東浦町の自然環境学習の森も清掃しました。

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【7月16日】とうちゃん かっこいい!

東海市にある新宝緑地運動公園で「東海市とうちゃんソフトボール大会」が開かれました。 大会は東海市内のとうちゃんソフトボールチームのメンバーで組織される「東海市とうちゃんソフトボール連絡協議会」が毎年1回開いているもので今年で44回目になります。 2日目のこの日は、1日目を勝ち上がった8チームが登場しトーナメント形式で試合を行いました。

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【7月13日】安心安全な通学路に

知多市立南粕谷小学校で7月12日、交通安全総点検の会が開かれました。これは、通学路の整備について保護者や学校、地域住民と警察、行政が話し合うというもので、知多市では平成12年度から市内の小学校で順に実施されています。この日は、南粕谷小学校のPTA会長、コミュニティ会長、地域の見守りボランティア、そして警察、行政関係者ら合わせておよそ20人が参加。学校で概要説明が行われた後、実際に現地におもむき整備すべきポイントを視察しました。

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【7月13日】大東めぐみ1日警察署長

7月13日、知多警察署でタレントの大東めぐみさんが、1日警察署長に任命され、夏の交通安全県民運動に合わせ、交通安全のPRを行いました。この日は、大東めぐみさんが1日警察署長に任命されたほか、地元企業の女性従業員3人が1日警官に任命されました。その後、知多市の安全運転管理協議会に加盟している企業の従業員とともに、ハイブリットカーや電気自動車、エコカーに分乗し、交通安全を呼びかけながら、知多市内の中心部をパレードしました。

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【7月13日】大府商工会議所の10周年祝う

大府商工会議所の創立10周年記念式典が、7月12日、大府市勤労文化会館で開かれました。大府商工会議所は41年の歴史を持つ、大府商工会の後進の組織として、平成14年4月に発足。大府商工会議所には現在、大府市内にあるおよそ1600の企業、事務所が所属しています。式典では、大府商工会議所の発展に貢献したとして、初代会頭の磯谷智生さん、三代目会頭の遠藤四郎さんをはじめ、関係者214人に感謝状が贈られました。

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【7月12日】力を合わせて全国大会へ

東海市加木屋町にある剣道教室修徳館日比野道場に通う子どもたちが、「第47回全日本少年剣道錬成大会」への出場を決めました。道場からは、大会に小学生チーム2チームと中学生チーム2チームが出場します。大会は7月31日に、日本武道館で行われます。

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【7月12日】簡単!ういろうづくりに挑戦

東浦総合子育て支援センター「うららん」で、名古屋名物のういろう作りが行われました。教室には、手づくりで作るというイメージがあまりない、ういろうの作り方を学ぼうと18人が参加。講師は、東浦食生活改善推進委員のメンバーが務めました。

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【7月12日】トルコへの理解を深めよう

東海市にあるしあわせ村で、7月10日、「トルコ料理教室」が開かれました。2005年の愛知万博でフレンドシップとして交流した、東海市とトルコ共和国。東海市国際交流協会では、これをきっかけに、市民にトルコについて知ってもらい、友好交流を深める場になればとトルコ理解講座を開いています。この日は、名古屋市でレストランを経営しているトルコ人シェフが料理教室の講師を務め、トルコの家庭料理4品を作りました。

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【7月12日】それぞれの個性がキラリ

大府市役所で、半田養護学校桃花校舎の美術部の作品展が開かれています。半田養護学校の分校である桃花校舎は、大府市にある桃陵高校の敷地内にあります。知的しょうがい者を対象とした高等学校で、現在は愛知県内各地から74人の生徒が通っていて、このうち、美術部には男子4人、女子9人の合わせて13人が所属しています。作品展は、年2回開いていて、7回目となる今回は、静物画や絵手紙、細密画などが展示されています。この作品展は7月16日まで開かれています。

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【7月11日】この夏は無事故無違反で

7月11日から20日までの10日間は、夏の交通安全県民運動の期間です。これに合わせて知多市で交通安全推進大会が開かれました。この大会は、知多市と市の交通安全推進協議会が、毎年この時期に開かれているもので、今年は、市内のコミュニティ関係者らおよそ180人が参加しました。

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【7月11日】あなたの家の標高は?

大府市は、大地震や豪雨の際の非難に役立ててもらおうと、「等高線・避難所マップ」を作成。7月15日号の広報とともに全戸配布することになりました。マップは、色分けにより高低差がわかるほか、避難所や公共施設等の標高が表示されています。

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【7月11日】藍の青さに魅了され

大府市にある常設サロン「ふれあいの居場所 みどり」で、藍の絞り染めの作品が展示されています。作品を展示しているのは、展示会場となる「みどり」を管理、運営するNPO法人はっぴいわん大府のスタッフの1人、熊谷典子さんです。今回の作品展では、藍で染めたタペストリーなど、およそ20点を展示しました。この作品展は、8月31日まで開かれています。

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【7月11日】新舞子マリンパーク ひまわり見頃

知多市にある新舞子マリンパークで、現在、ひまわりが見頃を迎えています。このひまわりは、今年5月、新舞子マリンパークを管理する企業「日誠」と、知多市立旭南小学校の4年生から6年生の生徒が、一緒に植えたもので、8月いっぱいまで黄色い大きな花が見られるそうです。

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【7月10日】子どものためにできること

7月8日、大府市民活動センターコラビアで、NPO法人「にじいろクレヨン」代表、柴田滋紀さんを迎えた講演会が開かれました。「にじいろクレヨン」は震災で自らも家を流され被災した柴田さんが、同じように被災した子どもたちへの支援を目的に設立した団体です。現在では、石巻市を中心に仮設住宅を回って震災の影響でふさぎ込んだり、自由に遊べなかったりしている子どもたちに対して一緒に体を動かして遊んだり、絵を書いたりする活動を続けています。

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【7月10日】岡田の街に人力車

岡田の歴史ある街並みをPRする「岡田街並フェスティバル」が、7月8日、知多木綿伝承の拠点の一つである「木綿蔵ちた」を中心に開かれました。企画の目玉は、人力車。岡田の古い街並みをバックに写真を撮ったり、実際に街中を無料で走ることのできるこの企画は、予約がすぐに一杯になるほどの大盛況。人力車の引き手は星城大学のボランティアや岡田街並み保存会の会員が勤めました。

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【7月10日】華やかにダンス魅せます!

知多市勤労文化会館を拠点に活動するダンス教室「ウイングビート」が、7月8日、10回目となる発表会を開きました。「ウイングビート」は、知多市に住む衣川豊美さんが、16年ほど前にはじめたダンス教室です。年齢やジャンル、ダンスのレベルにより、10クラスに分かれていて園児から主婦までおよそ100人が所属しています。10回目という節目を迎えた今回の発表会では、ゲストとして、名古屋にあるタップダンス専門スタジオ「タップオン」のメンバーが参加。息の合ったタップダンスを披露しました。

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【7月9日】暑い季節 安全安心な水を

大府市の水道水のおいしさを知ってもらおうと、7月9日、ミネラルウォーターが発売されました。商品名は、「木曽川のめぐみ おおぶの源水」。 大府市の水道水の源である、長野県木曽郡木曽町の湧水が使われています。値段は90円で、今のところ販売場所は、大府市役所6階のコンビニエンスストアのみとなっています。

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【7月9日】七夕の夜のコンサート

7月7日の七夕の日に、「Wリバーコンサート」と題したコンサートが、太田川駅前イベント広場で開かれました。コンサートには、知多半島や名古屋を中心に活躍するアーティスト、6組が出演しそれぞれの音楽で会場を盛り上げました。また、この日は、どんでん広場など、東海市内に店舗を構える飲食店6店がイベント会場に出店しました。

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【7月9日】認知症の理解を幅広い世代で

大府市明成町にあるアピタ大府店で、7月8日、認知症啓発イベントが開かれました。このイベントは、認知症介護家族の支援を行っているNPO法人「HEAT TO HEAT」と「認知症の人と家族の会」愛知県支部事務局が合同で開いたものです。暗いイメージがある認知症を楽しく、そして幅広い世代に知ってもらいたいということから、この日は、介護相談コーナーやスタッフが手作りした子ども向けのゲームが用意されました。

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【7月6日】オリンピック出場 小学校の誇り

柔道男子81キロ級オリンピック代表の中井貴裕選手を応援する会が、7月6日、中井選手の母校、大府市立東山小学校で開かれました。中井選手は現在、21歳。関東地方にある流通経済大学の4年生です。小学校入学前の5歳のとき兄の影響で大府市内にある名門柔道教室の大石道場に入門し、柔道をはじめました。会では、児童会から中井選手に応援旗が手渡されました。

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【7月6日】リズムに合わせて七夕夏まつり

7月6日、東浦町立藤江保育園で七夕を前に園児たち手作りの七夕夏まつりが開かれました。まつりでは、園児たちによる手作りの出店が並びました。また、今回は、お母さんバンド「はっさくさん」のコンサートも行われました。はっさくさんは、ハワイの伝統楽器、ウクレレを使い聞きなじみのある曲をリズミカルに演奏しました。

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【7月6日】手作づくり鎧から歴史を学ぶ

7月5日、大府市立共和西小学校で、東浦町の於大まつりなどで使われる鎧を手づくりで作っている「東浦手づくりよろいの会」を招き、戦国時代について学ぶ授業が行われました。この日は、6年生合わせておよそ50人が参加。このうち代表の児童と先生が手づくりの鎧を身にまとって授業に参加しました。授業では、会のメンバーから戦国時代の武士の話や、東浦町に生まれた徳川家康の母、於大の方の話などが紹介されました。

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【7月6日】草木染めの深み感じて

大府市勤労文化会館で、草木染めの作品の展示会が開かれています。展示会を開いているのは、「藍の会」です。藍の会は、横根公民館で週に1回活動していて、現在は13人のメンバーが所属しています。21回目となる今回は、タペストリーや暖簾など、およそ30点を展示しました。「第21回 藍の会 ろうけつ草木染展」は7月9日まで開かれています。

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【7月5日】もうすぐ七夕 なにを願う?

7月5日、知多市立新舞子保育園で七夕会が開かれました。七夕会では始めに園児たちが作った七夕飾りが紹介されました。その後、保育士による七夕物語の劇が披露されました。劇では、保育士が織姫と彦星、神様に扮し、仕事をおろそかにしていたため神様によって引き離された織姫と彦星が、1年に1度、七夕の夜に会うという物語を演じました。

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【7月5日】目指せ!オリンピック3連覇

大府市にある至学館大学附属幼稚園で、7月4日、ロンドンオリンピック女子レスリングに出場する吉田沙保里選手と、至学館大学レスリング部の監督で、全日本女子レスリングのヘッドコーチを務める栄和人監督を招いた激励会が行われました。この日は、オリンピックを前にした吉田選手へ向けて、年少・年中・年長組がそれぞれ、歌詞の一部を「金メダル」や「タックル」といった言葉に替えた替え歌や踊りなどが披露されました。

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【7月5日】砲丸投げで世界に挑戦!

耳が聞こえないという聴覚障がいを持つ、ろう者が出場する、世界ろう者陸上競技選手権大会が、7月14日からカナダで開かれます。この大会に出場する東海市に住む神初兼司さんが、現在練習に励んでいます。神初さんは、去年5月に行われたろう者の陸上競技全国大会で、12メートル90センチを記録。見事2位の成績を収め、世界大会への出場を決めました。

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【7月5日】みんなで犯罪のないまちに

大府市は犯罪のないまちをつくるために、毎年市内の1つの地区を「犯罪のないまちづくりモデル地区」に指定しています。今年度は、共和東地区がモデル地区に決まり、7月4日、発会式が行われました。

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【7月4日】極真空手世界大会へ向けて

東海市大田町にある極真館愛知県支部知多分支部の道場で7月8日に行われる全世界ウェイト制空手道選手権大会に向け、気迫のこもった練習が行われました。道場生を指導しているのは、会社員で分支部長の五十嵐智さん。高校時代は柔道部に所属、20歳で空手をはじめ、仕事と空手を両立させ、今回、世界大会に出場することになりました。大会は、東京、国立代々木競技場で開催されます。

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【7月4日】30年ぶりの出場に向けて

東浦町消防団生路分団が6月21日に開かれる「愛知県消防操法大会」に出場することになり、大会に向け熱心な練習が行われています。大会は消防ポンプ車を使う「ポンプ車」の部とポンプ車を使わない「小型ポンプの部があり、東浦町のチームが出場するのは「小型ポンプ」の部です。大会には東浦町をはじめ、東海市、大府市、知多市を含む36チームが出場します。

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【7月4日】親子でリズムにのって

6月4日、大府市梶田町にある横根山集会所で、0歳児から就園前の子と、その親を対象とした遊び場「おんがくひろば」が開かれました。この日は、大府市に住む親子を中心に20人が参加し、楽しくからだを動かしました。また、7月7日の七夕を前に参加した親子に笹と短冊、七夕飾りが配られました。短冊を受け取った親子は、さっそく願い事を考え一緒に短冊に書き込みました。

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【7月4日】「七夕まつりin太田川」スタート

名鉄太田川駅の東にある駅前イベント広場では、7月8日まで七夕まつりが開かれています。広場には、市民らがつくった「光の箱」を積み上げて作った、オブジェが飾られているほか、オブジェを囲むように七夕飾りが立てられています。このオブジェは期間中の毎日、午後6時から10時までライトアップされています。

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【7月3日】風船太郎がやって来た!

知多市旭南にある地域文化センターで6月1日、テレビなどで活躍する大道芸人「風船太郎」のバルーンショーが開かれました。風船太郎さんは、大小の風船を使って様々な芸を披露し会場を沸かせました。巨大な風船の中に入る風船太郎さんの十八番が披露されると、会場から大きな拍手が起こりました。

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【7月3日】全国大会の金賞ズラリ!

大府市で瓢箪の栽培や加工を行っている「大府愛瓢会」が、全国大会で金賞を受賞しました。「大府愛瓢会」には、50歳代から80歳代までのメンバー17人が所属しています。今年6月に開かれた「全日本愛瓢会展示会岡山市大会では、全国からおよそ350点が出品され、31点が金賞を受賞。このうち、大府愛瓢会のメンバーの作品が、4点選ばれました。

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【7月2日】海浜プールオープン!

夏季限定の屋外プール知多市緑町にある「知多海浜プール」の利用が、7月1日にはじまりました。知多海浜プールは7月前半は土日祝日限定、7月21日から8月いっぱいは毎日開かれます。そのうち7月16日の海の日は毎年恒例の無料開放が行われます。

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【7月2日】東海ふるさと大使 夢を語る

東海市出身でふるさと大使を務めるプロレスラー、ドラゴン・キッドさんが、6月30日、東海市立明倫小学校を訪れ、「夢」について語る講演を行いました。ドラゴン・キッド選手は、東海市富木島町出身の36歳。明倫小学校、富木島中学校を卒業しました。講演では241人の児童を前に、明倫小学校の思い出やプロレスラーになるまでの経緯、そして「夢を持つことの大切さを」について力強く語りました。

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【7月2日】地産地消で地元を元気に!

名鉄太田川駅前の東側にある駅前イベント広場で、7月1日、「ナチュラルマーケットイン太田川」が初開催されました。このマーケットは、地元の野菜や加工品を販売する地産地消をテーマにした取り組みで、今後、毎週日曜日に定期的に開催される予定です。初回のこの日は、東海市内の農家をはじめ実行委員会の呼びかけで集まった16店舗がブースを構えました。

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【7月2日】山ぶどうに魅せられて

知多市岡田のギャラリー「ちっちゃな美術館ミュゼ」で「山ぶどうのバッグ展」が開かれています。出展者は長野県に住む筒井幸彦さん、池田暢子さん親子。2人は長野県の山奥に自生する山ぶどうのツルを自分たちで集め作品づくりに励んでいます。作品展は、7月21日まで開かれています。

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