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【1月31日】全国大会で特別賞!

全国の中学生が参加する全国英語弁論大会で 知多市立八幡中学校3年生のコスタ・イザベラさんが 特別賞を受賞しました。 イザベラさんは、日本生まれの日本育ちで、 小学5年生の頃、知多市に引っ越してきました。 学校では、日本語を話し、 家では、両親がブラジル人のためポルトガル語を話しています。 英語弁論大会に出場するのは今回が初めて。 決勝大会では、表現力なども評価され、 「コカ・コーラ環境・社会特別賞」を受賞しました。

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【1月31日】1人暮らしの高齢者を見守る

大府市が市内の集配業者らと 地域のひとり暮らしの高齢者を協力して見守る協定を取り交わしました。 郵便物や荷物などの集配事業者や新聞店など 市内に拠点を置く17の事業者と結び、 新聞がたまっている、洗濯物がしまわれていないなどの 非日常的な状況をいち早く把握するとともに 道路の陥没や不法投棄などの生活課題を解決していくことができます。

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【1月31日】瓢箪で交通安全

大府市にあるげんきの郷で、 瓢箪愛好家の集まり、全日本愛瓢会大府支部が 交通安全啓発活動を行いました。 啓発品として、愛瓢会のメンバーが作った 交通安全祈願の一寸びょうたんなどのセット250が用意され、 げんきの郷に訪れた人に配られました。

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【1月31日】すこやかな成長を願って

知多市にある八幡台集会所で、紐でつるす雛飾り 「つるしびな」の展示会が開かれています。 展示を行っているのは、八幡台長寿会の「シルクの会」です。 会場には、1年かけて制作した新しい作品を含む およそ3000個の雛飾りが所狭しと飾られています。

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【1月30日】給食に感謝の気持ちを

今月24日から30日までの1週間は、 「全国学校給食週間」です。 これは、子どもや保護者に 学校給食の意義や役割について理解や関心を深めてもらおうと 昭和25年に制定されました。 大府市内の小中学校の給食には、 大府市産の梨のジャムを使った「梨のタルト」が登場しました。

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【1月30日】移動販売店で笑顔お届け

東海市の化粧品販売店に、 大型バスを改造した移動型の百貨店 「ムービングサロン」が登場しました。 化粧品の販売を行う「POLA」では、 百貨店での買い物が困難な地域の人にも 気軽に買い物を楽しんでほしいと 3年前、「ムービングサロン」を導入しました。 これまで300を超える会場で販売を行っています。

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【1月30日】【このまちリサーチ】愛宕神社 合格祈願の新お守り

愛宕神社の拝殿建て替えに伴い、 新しく登場した受験生に嬉しいお守りを取材しました

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【1月30日】情報の伝え方を学ぶ

東海市立平洲小学校の5年生66人が 知多メディアスネットワークに 職場見学に訪れました。 児童はスタジオで アナウンサーや画面を切り替えるスイッチャーの役割を体験し ニュースの作り方を学びました。

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【1月29日】世代を超えてゲーム楽しむ

大府市にある共和西児童老人福祉センターで 子どもと高齢者が一緒に遊ぶ「ふれあいゲーム大会」が 行われました。 これは、大府市共和町の老人会「共和西白鳩会」が 地域の子どもと高齢者がふれあう場を設けようと 5年前から開いているものです。 6回目となる今回は、魚釣りやボール蹴りなど 5つのゲームが用意されました。

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【1月29日】女性へ剣道の普及目指す

知多半島内と豊明市で活動する 尾南地区剣道連盟女子部の創立20周年記念祝賀会が 東海市で開かれました。 会には、19歳から70歳代の幅広い年代の女性が所属し 学業や主婦業と両立しながら 剣道に親しんでいます。

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【1月29日】押し花を「気軽に身近にカジュアルに」

知多市内で活動する押し花サークルの合同作品展 「初春押し花展」が梅の館で開かれています。 作品展を開いている「ちた押し花の会」は 市内の公民館で活動している14の押し花サークルからなり、 今年で結成14年目になります。 会場には、押し花で作った作品およそ80点が所狭しと並べられました。

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【1月29日】番組の作り方学んだよ

東海市立平洲中学校の1年生9人が 知多メディアスネットワークに職場見学に訪れました。 生徒たちは、カメラなどが置いてある機材庫や中継車のほか スタジオでバラエティ番組「ちたまる」の収録も見学しました。

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【1月28日】尾張万歳のすべて

国の重要無形民俗文化財に指定されている 知多市の伝統芸能「尾張万歳」の公演会が 知多市勤労文化会館で開かれました。 およそ700年前に発祥したとされる尾張万歳は、 リズミカルな鼓に合わせた軽快な節回しと動きが特徴で おめでたい席で演じられます。 公演会では、初公開の演目を含む 尾張万歳の7種類の演目が披露されました。

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【1月28日】さらなるレベルアップを目指して

大府市民体育館で、 NBDLに所属する豊田通商ファイティングイーグルス名古屋と 豊田合成スコーピオンズの試合が行われ、 そのエキシビジョンマッチに 地元の中学生が出場しました。 大府市選抜の中学生チームは、 大府中学校と大府西中学校から選ばれた15人の選抜チームです。 選手たちは、実業団チームと同じコートで バスケットボールを楽しんでいました。

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【1月28日】もう一歩もう一歩 輝き続けよう

大府市社会福祉協議会の 総合ボランティアセンター設置35周年記念事業 「おおぶボランティアフェスティバル」が開かれ、 市内のボランティア団体が活動をPRしました。 会場では、市内を中心に活動する およそ40のボランティア団体が 模擬店やバザーの出店、ステージ発表を行いました。

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【1月28日】どぶろくまつりに向け

大府市長草町にある長草天神社では、 毎年2月に「どぶろくまつり」が開かれます。 500年以上の歴史があり、大府市の無形民俗文化財に 指定されているこのまつりは、 氏子が醸造したどぶろくを神前に奉納し、 参拝客に振る舞うというもので、毎年多くの人が訪れます。 この日は、どぶろく造りの最後となる「留掛け」の作業が 行われました。

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【1月27日】再発防止を求めて

黒煙が上がるトラブルのあった新日鐵住金名古屋製鉄所。 これに対し、東海市が事故の原因究明や再発防止を求める申入れをおこないました。

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【1月27日】今年も盛大に洋ラン披露

東海市の花と緑の祭典「東海フラワーショウ」が行なわれました。 会場では市内の園芸農家からなる東海市花卉園芸組合とJAあいち知多が育てた洋ランの展示や即売会が行なわれ、 およそ30種の花が会場を彩りました。 訪れた人たちは美しい花と香りに魅了されている様子でした。

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【1月27日】大府七福神めぐり

大府七福神めぐりが行なわれました。このイベントは大府市内にある7つの寺院にそれぞれ祀られている七福神を拝観してまわるものです。 参加者は大府七福神巡拝御朱印帳に朱印をもらい、七福神にお参りして次の寺院に向かいます。

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【1月27日】絆を大切に歩んだ20年

あいち健康プラザでNPO法人「絆」の設立20周年記念イベント「あしたの絆」が開かれました。 NPO法人絆は、東浦町で高齢者の生活支援活動を続けている民間グループで、町内でデイサービス事業やボランティア活動を展開しています。 訪れた人は、年をとっても障害をもっていても自分らしく生きていけるよう地域に助け合いの輪を広げていく「絆」の活動を知る良い機会となったようでした。

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【1月24日】スイーツで広がる笑顔の輪

東海市の姉妹都市岩手県釜石市で 長いロールケーキをつくるスイーツイベント 「かまいしロールアクション」が開かれました。 イベントには、東海市の洋菓子店5店舗のパティシエも参加し、 2019年のラグビーワールドカップ誘致を目指す釜石市にちなんで 20.19mより長いロールケーキ作りに挑戦しました。

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【1月24日】鬼は外!福は内!

知多市にある知的障がい者の更生施設なごみ苑で 知多市の寺院「大智院」による出前「節分豆まき式」が 行われました。 福祉施設の利用者の保護者から「日本の伝統行事を体験させたい」との声を受け、 12年前から毎年開かれています。 参加者は、「鬼は外!福は内!」と元気に豆をまき 日本の伝統行事「節分」を楽しんでいました。

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【1月24日】悔いのない人生を

万が一のことが起きた場合に備えて 自身の希望を書き記した「エンディングノート」の作成講座が 開かれました。 エンディングノートは、死亡または重い病気にかかったとき 葬儀や遺産相続などについての自身の希望を書き記したもので、 家族の負担を減らすためや 安心してこれからの人生を送るために効果的とされています。 今後は、行政書士による講演をきき、 実際にエンディングノートを作成していくということです。

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【1月24日】個性豊かな句がずらり

東海市のしあわせ村で、 市内で活動する俳句サークル「ひこばえ句会」の 俳句と画を組み合わせた俳画展が開かれています。 この俳画展は、去年会を勇退した講師の伊東さんへの 感謝の気持ちを表す場として、 ひこばえ句会結成35周年を祝う場として初めて開かれました。

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【1月23日】東浦町の未来のために

認知症の人への効果的な支援や、高齢者福祉の現状と課題について、神谷明彦東浦町長と大府市にある国立長寿医療研究センターの内科総合診療部長、遠藤英俊さんが対談を行いました。対談で遠藤さんは「東浦町には高齢者の通うサロンが10箇所以上ある。ふれあいの場が多いという長所を活かしてほしい」と提案しました。これを受け町長は「具体的な施策これから検討していきたい」と積極的な姿勢を示していました。

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【1月23日】すばらしき出会いの国「カタール」

今月24日から知多市勤労文化会館で行われるカタール写真展をまえに準備が進められています。写真展を開くのは「知多市カタール友好交流協会」です。今回の写真展はカタールをさらに理解し、身近に感じてもらおうと初めて企画され、会員が撮影した活動の様子などの写真100枚以上が展示されます。

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【1月23日】<このまちリサーチ>知多半島で唯一?!○○職人!

今回は知多半島で唯一といわれる、この時期忙しいある職人を取材しました。

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【1月22日】僕たちからの提案

東浦町にある藤江コミュニティセンターで東浦町立藤江小学校の児童が地域づくりへの提案を行なう「藤江子ども議会」が開かれました。これは、藤江地区の子どもたちに議会の仕組みや議員の役割を体験しながら知ってもらおうと藤江コミュニティが毎年開いているもので、児童が町政などについて質問し東浦町議会議員が回答します。今年は「藤江地区内に公園を作って欲しい」、「街灯を増やしてほしい」などの5つが提案されました。

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【1月22日】こんなに上手になったよ

東浦町立森岡小学校で、21日、全校児童がなわとび技術を披露する「なわとび集会」が行なわれました。「心身ともにたくましく、自ら学び、豊かに生きる児童の育成」を目指す森岡小学校では、毎年冬の運動として全校児童で「なわとび」に取り組んでいます。この日は我が子の頑張っている姿を一目見ようと、多くの保護者が訪れ、児童たちは、寒さに負けず元気いっぱい縄を回し成長した姿を見せていました。

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【1月21日】世界で笑顔咲かせます!

大府市など県内に6つの教室を持つダンススタジオ「SPGチアダンスプロジェクト」の選抜チーム「H☆BEAT☆BEANS」が、アメリカ大会「National Dance Team Chanpionships」に出場します。この報告のため、メンバーたちが大府市役所を訪れました。アメリカ大会への出場はチーム史上初になります。

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【1月21日】誰もが楽しめる気楽なコンサート

2月11日に開かれる大府市文化デザイン塾による企画公演「おぶちゃんと行くタイムトラベル音楽会」に向けて、リハーサルが行われました。文化デザイン塾は、市民が文化や芸術のイベントの企画運営方法を学ぶ講座で、現在は、11人が受講しています。今回の公演は、音楽会に劇と映像を組み合わせたもので、大府市の健康づくりマスコットキャラクター「おぶちゃん」が昭和8年の大府市にタイムトラベルしてしまう内容になっています。

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【1月21日】尾張万歳のすべて 間もなく

知多市八幡が発祥と言われる「尾張万歳」の公演会が、1月26日に開かれます。これに向けて現在、保存会のメンバーたちが稽古を積んでいます。今回の公演会は、文化財を活かした地域活性化事業として、文化庁からの補助金を受けて初めて開かれます。公演では、五万歳などが初披露される予定です。

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【1月20日】地域に身近な消防団

1月20日は「あいち消防団の日」です。 今年新たに制定されました。 これにあわせ、消防団の活動を広く知ってもらおうと、 県内各所で消防団員などによる啓発活動が行われました。 名鉄太田川駅前では、東海市の女性消防団員9人が 通勤・通学で駅を利用する人たちに向けて 啓発グッズを手渡し、PRしました。

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【1月20日】地域の文化財を

1月26日は「文化財防火デー」です。 これを前に、大府市追分町にある追分藤井神社で 総合防災訓練が行われました。 訓練には、神社の氏子をはじめ、 地域住民や大府市消防本部の職員などおよそ50人が参加し、 まちの大切な文化財を地域ぐるみで守っていこうと 再認識していました。

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【1月20日】新春はもちつき!カラオケ!

東浦町の緒川コミュニティの 「新春もちつき大会・カラオケ大会」が 緒川コミュニティセンターで開かれました。 カラオケ大会では 緒川地区に住む34人が自慢の歌声を披露し、 会場を盛り上げました。 もちつき大会では、つきたての餅や豚汁が振る舞われました。

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【1月20日】作品から溢れる個性感じて

東浦町文化協会による新春文化展が 17日から19日まで開かれました。 東浦町文化協会には、現在、 9部門およそ50団体、650人が所属しています。 このうち、今年の新春文化展に作品を展示したのは、 文芸部門や写真部門など5団体です。

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【1月17日】20年間の想いを募金

大府市に住む深谷久夫さんが、去年の11月から今年の1月3日まで自宅のイルミネーションで募った募金を 大府市役所に届けました。 深谷さんは20年前からイルミネーションの点灯を続けてきて、 今年は過去最高の19万5900円が集まり、このうちおよそ13万円が久野孝保大府市長に手渡されました。

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【1月17日】今年も華やかに彩ります

1月末に東海市の花の祭典「東海フラワーショウ」が行なわれるのを前に、 東海市役所の正面玄関に洋ランが飾られました。 これは東海市花卉園芸組合やフラワーショウ実行委員会のメンバーが、 東海フラワーショウをPRするために毎年この時期に行なっているものです。 この日、東海市役所にはデンドロビウムやシンビジウムなど9鉢が飾られました。

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【1月17日】若者と地域をつなげよう

大府市の横根公民館で生涯学習研究集会が開かれました。 この日は、利用者の高齢化が進む公民館に若者を呼び込もうと、 若者に着目した講演とグループワークが実施され、生涯学習審議会委員や一般市民など およそ100人が参加しました。

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【1月16日】「たま坊」出荷始まる

東海市の特産品である 出荷の時期を早めたタマネギ「たま坊」の出荷が 始まりました。 JAあいち知多では、他の産地との差別化を図るため 1月2月に収穫できる早だしのタマネギを 「たま坊」と名づけ、ブランド化を図っています。 この日は、551ケースが持ち込まれました。

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【1月16日】箱根駅伝を振り返る

毎年1月2日と3日に行なわれる箱根駅伝に出場した 知多市出身の大学4年生、山口浩勢さん。 山口さんは、知多市立八幡小学校と八幡中学校出身で 現在は、埼玉県にある城西大学に通っています。 スタートの1区を任された山口さん、 最後の箱根駅伝は、区間19位と悔しい結果に終わりましたが 今年の春からは実業団での活躍が期待されます。

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【1月16日】このまちリサーチ 知多市の歴史 市内のお地蔵さん

道路脇などで見かけるお地蔵さんについて リサーチしてきました!

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【1月15日】空手姉妹 2人で全国大会へ

大府市立石ヶ瀬小学校5年生の平原澪さんと 2年生の平原奏さん姉妹が 1月26日に行なわれる空手の全国大会 「第7回JKJO全日本ジュニア空手道選手権大会」に出場します。 久野孝保大府市長は、2人に 「良い結果報告を待っています」と 激励の言葉を送っていました。

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【1月15日】美しい音色響き渡る

知多市勤労文化会館で 知多半島の高校の吹奏楽部が出場する 「愛知県ソロ・アンサンブルコンテスト 高等学校の部 知多地区大会」が開かれました。 この日は、ソロの部19人、 アンサンブルの部61団体の合わせて500人ほどが 日頃の練習の成果を披露しました。

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【1月15日】福マス準備 着々と

知多市にある大智院の恒例行事「節分豆まき式」に向けて 長谷川実彰住職が準備を進めています。 豆まき式で使うマスは、「福マス」と呼ばれ 外側には「福」と「寿」の文字が 内側には「七福即生」と「七難即滅」の文字が 書かれています。 今年は2800個の福マスを用意する予定だということです。

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【1月15日】ふとした瞬間がそこに

知多市にある茶房ギャラリー「鬼無里」で 風景や動物などを描いた水彩画展が開かれています。 これは、知多市にゆかりのある画家久野柳荘さんの孫 久野幸作さんが開いたものです。 風景画を中心に27点が展示されました。

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【1月14日】福だるまに願いを込めて

知多市にある寺院、大興寺で、新春恒例行事「開運福だるま大祭」が行われました。 この祭りは、七転八起の強い精神を持つと言われ「念ずれば花開く」との言い伝えのあるだるまに家内安全・学業成就などを祈願するものです。 会場には高さ15センチの小さなだるまから65センチの大きなだるまなど8種類およそ5500体が用意され、参拝客が買い求めていました。

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【1月14日】親子でお正月遊び

あいち健康の森公園の体育館で、駒や羽子板を使って楽しむ「お正月遊び大会」が行われました。 大会の種目じは「駒回し」「ジャンボかるた」「羽子板」の3種目です。 参加者は日本の伝統的な正月遊びを楽しんでいました。

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【1月14日】自分の想いを日本語で

大府市北山公民館で地域に住む外国人による日本語スピーチとプレゼンテーションの大会が開かれました。 今年の大会には、中国やモンゴル、ブラジルなど8カ国の外国人13人が参加し、観客の前で日本語で堂々と自分の想いをスピーチしていました。

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【1月14日】あ!野鳥を発見!

東浦町の高根の森で野鳥観察会が開かれました。 この観察会は東浦町の野鳥の観察や、保護活動をしている「東浦野鳥保護研究会」が平成8年から毎月1回定期的に開いているものです。 この日は、高根の森と近隣の池でメジロやツグミなどの野鳥23種類を観察することができました。

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【1月13日】大人への第一歩

12日、各地で成人式が行われました。東海市の新成人は1350人、大府市は906人、知多市は803人、東浦町は527人です。各市町で新成人代表が成人の誓いを述べました。

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【1月13日】東浦町消防出初式

東浦町の消防出初式が、12日に行われました。東浦町の消防出初式はこれまで、北部グラウンドを会場に行われてきましたが、今年からイオンモール東浦の駐車場に会場を移しました。出初式では、町職員や消防団など250人が参加し、様々な訓練を行いました。

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【1月13日】紙芝居を見よう

大府市歴史民俗資料館で、現在、昭和30年頃の暮らしを知る企画展が開かれています。この企画展に合わせて、12日、体験教室「紙芝居を見よう」が開かれました。この日は、昔話や、資料館の職員が作ったオリジナルの作品など4作品が上映され、子どもたちは、普段、あまり見る機会のない紙芝居に興味津々の様子で聞き入っていました。

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【1月10日】大府の歴史を学ぼう

大府市では現在観光ボランティアガイド団体の設立を目指しています。その研修の一環として、大府市の歴史を学ぶ講座が開かれました。11回目となる今回の研修ではガイド42人と市民34人が参加し、大府市とその周辺の歴史について学びました。大府市ふるさとガイド協会は今年の3月に設立される予定だということです。

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【1月10日】正しい税の使い方

東浦町立片葩小学校で税金について学ぶ授業が行われました。この授業は税金を正しく理解し、会社を発展させていくことを目的とした知多半島内の経営者の集まり、「半田法人会」が毎年知多半島内の小学校を対象に行っているものです。この日は食んだ法人会のメンバーで東浦町内に本社を持つ企業「原田酒造」の原田晃宏さんが片葩小学校の6年生およそ120人にむけて授業を行いました。

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【1月10日】今年も活気ある東海市に

東海市立勤労センターで新年の始まりを祝う「新年祝賀会」が行われました。これは、東海市と東海商工会議所が地域の企業や団体の交流の場を設けようと毎年この時期に開いているものです。会場には市の職員や商工会議所の会員およそ190人が集まりました。

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【1月10日】安全安心な地域目指して

知多市勤労文化会館で知多警察署感謝状贈呈式が行われました。これは、日頃から安全安心なまちづくりに貢献している個人や団体を表彰するものです。毎年行われているこの贈呈式に今年は警察関係者と受賞者、合わせておよそ100人が集まりました。

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【1月9日】笑顔飛び交う新年賀詞交歓会

大府市役所で8日、大府商工会議所の会員や関係者が集う、新年賀詞交歓会が行われました。この会は毎年新年が始まるこの時期に開かれているもので、今年は200人が集まりました。参加者は互いに挨拶を交わしながら親睦を深めていました。

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【1月9日】尾張万歳の歴史たどる

知多市歴史民俗博物館で国の重要無形民俗文化財に指定されている「尾張万歳」に関する様々な資料を集めた「尾張万歳展」が開かれています。尾張万歳は軽快なリズムに合わせ愉快な動きで正月やおめでたい席で演じられる伝統芸能です。700年ほど前に発祥したといわれ、現在も「尾張万歳保存会」によって継承されています。会場には会が所有する資料およそ100点が展示されています。

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【1月9日】希望をあたえる○○○チカラ

生徒達に音楽のチカラで希望を与える大府養護学校の先生を取材しました。

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手作り門松でお出迎え

知多市と東浦町を結ぶ県道24号沿いの敷地が 正月飾りの門松で綺麗に整備されています。 整備を行なったのは、 東浦町卯ノ里コミュニティの町づくり実行委員会です。 会の防災防犯部では、防犯パトロールのほかに ひまわり畑や菜の花畑を作るなどまちづくりも担っていて、 まちを明るくしたいとの思いから この門松飾りを今回初めて企画しました。

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ピアノ少年 全国へ

知多市立岡田小学校4年生の上水天翔(そらと)くんが、 2月に行なわれるピアノの全国大会に出場します。 上水くんは、過去3回全国大会に出場していて、 今回は、去年12月に行われた 「第4回日本バッハコンクール」の地区大会で優秀賞を受賞し、 全国コンクールへの出場を決めました。

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筆に想いを込めて

東浦町文化センターで「子供習字サークル」が開かれ、 新年の書初めが行われました。 小学1年生から中学2年生までの23人が集まり、 習字を楽しんでいる「子供習字サークル」。 指導を行っているのは、東浦町に住む茶谷美香子さんです。 参加した子どもたちは、一筆に思いを込め 思い思いの書をしたためていました。

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メンバーの力作ズラリ

大府市の吉田公民館で 正月の寄せ植えが展示されています。 大府市で緑化活動を行う「花とみどりの会」では、 16年前から吉田公民館の正月を彩ろうと 毎年この時期に正月の寄せ植えを展示しています。 会場には、松・竹・梅などを使い、 色鮮やかに仕上げられた寄せ植え11点が並べられました。

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人日の節句に七草粥

大府市にあるげんきの郷で、1月7日、 春の七草が入ったおかゆ、七草粥の振る舞いが行なわれました。 この振る舞いは、年の初めの1月7日に 七草粥を食べて1年の無病息災を願う人日の節句に合わせて げんきの郷が毎年行なっているものです。 春の七草は、この時期に採れる セリ・ナズナ・ゴギョウ・ハコベラ・ホトケノザ スズナ・スズシロの七種類の植物の若葉のことで、 今回振る舞われた七草粥には 地元で採れた七草と米が使われています。

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3学期スタート

愛知県内のほとんどの小中学校で 3学期の始業式が行なわれました。 このうち、知多市立東部中学校でも始業式が行なわれ、 17日間の冬休みを終えた全校生徒434人が 元気に登校しました。 始業式に続いて、「百人一首大会」も行なわれました。 東部中学校では、百人一首を通して 日本の伝統的な正月の雰囲気を味わうとともに 古典に親しんでもらおうと、 毎年百人一首大会を開いています。

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囲碁 打ち初め

1月5日は「囲碁の日」です。 東浦町文化センターでは、囲碁の日にあわせ、 東浦子ども囲碁教室が開かれ、 新年の打ち初めが行なわれました。 東浦子ども囲碁教室は、町内の子どもたちに 囲碁に親しんでもらおうと、 14年ほど前から開かれていて、 現在は、ボランティアで集まった講師5人のもと、 年長園児から小学6年生までの15人が囲碁を学んでいます。

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【1月6日】今日から1年始まる

仕事始めとなった6日、東海市役所で新年の訓示が行なわれました。 東海市役所の職員や、市内公共施設の職員などおよそ350人が集まる中、市長が挨拶にたち「市民のニーズをつかんだ東海市のまちづくりが前進した1年だった」と去年を振り返りました。 また今年の抱負を述べ、職員に向けて「頑張りましょう」と声をかけていました。

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【1月6日】1年の無火災・無災害を願って

大府市民体育館の駐車場で消防関係者が出揃い、放水や梯子を使った消防動作を披露する「大府市消防出初式」が行なわれました。 出初式には、大府市消防本部を始め、それぞれの地区の消友会、ボーイスカウトやおおぶ防災ボランティアなどからおそよ430人が参加しました。 参加者は、火災・災害のない1年となるよう願いを込めて、出初式に臨んでいました。

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【1月6日】一筆一筆に想いを込めて

東海市大田町にあるギャラリーカフェ茶房じゅんで、水墨画グループ「三墨会」の「新春水墨画展」が開かれています。 会場には山水画や花鳥画などおよそ50点が並べられました。中には、今年の干支である馬をモチーフにした作品も展示されています。 所狭しと並べられた作品には、会員それぞれの個性が豊かに表現されていて観る人を楽しませていました。

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【1月6日】迫力ある瓢箪ズラリ

知多市佐布里台にある佐布里緑と花のふれあい公園内梅の館で、全日本愛瓢会大府支部のひょうたん展が開かれています。 会場には会員の森保雄さんが制作した色とりどりのひょうたん作品、およそ30点が並べられました。 中には半年かけて作った作品もあるそうで、訪れた人を魅了していました。

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