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【11月28日】目指せ!町村の部5連覇

愛知県内の全市町村が参加する「第9回愛知県市町村対抗駅伝競走大会」通称「愛知駅伝」が12月6日に長久手市にある愛・地球博記念公園で開かれるのを前に、東浦町役場で東浦町チームの壮行会が行われました。東浦町は前回、16町村が参加する町村の部で優勝。第5回の愛知駅伝以降、4連覇を成し遂げています。

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【11月28日】光が描く星のツリー

名鉄朝倉駅前の西側ロータリーで現在、色とりどりのイルミネーションが点灯しています。知多市では11年前からこの時期の恒例イベントとして朝倉駅前でイルミネーションを実施しています。今年もおよそ4万1千球のライトで名鉄朝倉駅前が彩られました。

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【11月28日】美しいアートフラワーの作品展

大府市勤労文化会館で「第20回深雪アートフラワー師範西野勝子教室作品展」が開かれています。この作品展は大府市に住む西野勝子さんが開いているアートフラワー教室の生徒の作品発表の場として年に1回開催されているものです。

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【11月27日】遠く離れた地へ復興支援

知多市から東日本大震災の被災地福島県南相馬市に義援金が送られました。両市は去年の7月に「災害時における相互援助に関する協定」を締結。この日は南相馬市の桜井市長が市役所を訪れ、義援金の目録を受け取りました。

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【11月27日】花いっぱいの大府へ

大府市で花を愛する緑化市民団体を統括する組織「花まるOBUプロジェクト」が設立され、大府市役所で記念の植樹祭が開かれました。

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【11月27日】元気と笑顔のチアダンス

知多市を拠点に活動するチアダンスグループ「PEACH☆CHEERS」の小学生選抜チームと中学生選抜チームが全国大会に向けて練習に励んでいます

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【11月26日】未来につなぐ30年

東海市の加木屋南小学校を会場に、今月23日、加木屋南コミュニティの設立30周年を祝う記念式典とふれあいまつりが開かれました。加木屋南コミュニティは東海市で4番目のコミュニティとして昭和59年に誕生し、今年で30周年を迎えました。体育館では記念式典や芸能発表会が行われ加木屋南小学校の児童や近隣の保育園児などが登場し、会場を盛り上げていました。一方グラウンドでは加木屋南コミュニティを組織する13の自治会によって開かれた、様々な飲食ブースが並んだほか、子供たちが楽しめるゲームコーナーなども並びました。

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【11月26日】カブトムシがすむ森を目指して

東海市東海町に本社を構える愛知製鋼株式会社の敷地内で、「カブトムシのすむ森づくり」と題された育樹作業が行われています。愛知製鋼では社会貢献の一環として、NPO法人日本エコロジスト支援協会が行う「命をつなぐPROJECT」に2012年から参加しています。これは、知多半島臨海部の企業の敷地内にある森と隣接する企業の森をつないでひとつにするというプロジェクトです。昨年植樹が行われ、それから1年経ったこの日は、社員やその家族およそ50人が参加し、落ち葉と木のチップを混ぜる堆肥作りや、除草作業が行われました。

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【11月26日】旭南地区の魅力を知ろう

知多市にある旭公民館で、22日、知多市旭南地区で活動する「旭南をよく知ろう会」の講演会が行われました。旭南をよく知ろう会は、旭南地区の魅力を広くPRしようと去年4月に結成されました。今回は地域にゆかりのある人を招いて講演会を企画しました。

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【11月26日】木曜座「境目タウンの客人」

東海市を拠点に活動する市民劇団「木曜座」の公演が23日、東海市立文化センターで行われました。木曜座は昭和61年に結成された劇団で、練習日が毎週木曜日であることから木曜座と名づけられました。今年で結成29年目となり、現在、メンバーは11人。毎年1回公演を開いていて、今回はメンバーが台本を手がけたオリジナル作品「境目タウンの客人」を上演しました。

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【11月25日】新日鐵住金名古屋製鐵所黒煙発生防止対策の報告

今年1月から9月にかけて新日鐵住金名古屋製鐵所で停電や火災といった事後が5回発生したのに対し、25日にその原因と再発防止対策に関する報告が東海市役所で行われました。

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【11月25日】秋空の下 まちを歩く

東海ライオンズクラブが主催するウォーキング大会「ウォーキング東海 いきいき健康 元気よくウォーキング」が行われ、およそ950人が参加しました。

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【11月25日】子ども芸能祭

大府市内で活動する伝統芸能やダンスなどを学ぶ様々な団体が日ごろの練習の成果を発表する「子ども芸能祭」が行われ、7回目の今回は7団体が参加して行われました。

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【11月24日】クロスカントリーコース完成

東海市加木屋町にある加木屋緑地にクロスカントリーコースが整備され竣工式が行われました。コースの監修をつとめたのは元陸上選手で現在は愛知製鋼株式会社陸上部の監督を務める児玉泰介さんです。式には関係者をはじめ市民ボランティアなど400人ほどが参加しました。

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【11月24日】買える!学べる!東浦町

東浦町勤労福祉会館でフリーマーケットと各種講座が楽しめる「おだい市&東浦セミナー」が開かれました。このイベントは東浦町の活性化を目的とするサークル「ぐるぐる東浦」のメンバーが今回はじめて企画したものです。

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【11月24日】高校生と企業のコラボスイーツ

知多市岡田にある竹新製菓株式会社と知多翔洋高校がコラボレーションして作った和風スイーツが完成しました。ツイーツは「幸雫(ころりん)」という名称で、知多翔洋高校の創立10周年を記念して作られました。

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【11月21日】命の大切さを知ろう

知多市立旭南中学校で全校生徒を対象とした「命の大切さを学ぶ教室」が開かれました。この取り組みは4年前から全国的に行われているもので知多市では年に1回、中学生を対象に開かれています。

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【11月21日】スイーツで釜石を応援

スイーツで東日本大震災の復興支援を行う「釜石応援スイーツプロジェクト」が東海市内の和洋菓子店で行われています。この取り組みは東海市の姉妹都市である岩手県釜石市の名産品、甲子柿を使ったオリジナルスイーツを販売し、売り上げの一部を復興支援として寄付するというものです。

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【11月21日】町民の力作並ぶ作品展

東浦町文化センターで現在「第37回東浦町美術展」が開かれています。東浦町美術展は東浦町文化協会が年に1回この時期に開いているものです。会場には東浦町に在住、在学、在勤している中学生から80歳代までの町民から募った絵画や工芸作品118点が並びました。

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【11月20日】地域の見守りを強化

大府市と市内を巡回する機会のある民間企業や団体が「地域見守り活動に関する包括協定」を締結しました。この協定は全国的にも数多くある一人暮らしの高齢者の孤独死を防ごうと日ごろから市内を巡回している民間の企業や団体が異変を察知し市に通報することで包括的に地域を見守ることを目的としています。

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【11月20日】船・陸合同防災訓練

知多市の臨海部にある企業 知多エル・エヌ・ジー株式会社が19日、火災や地震などを想定した船と陸の合同防災訓練を行いました。訓練には知多エル・エヌ・ジーや協力会社、名古屋海上保安部、国土交通省中部地方整備局、知多市消防署、愛知県警などからおよそ100人が参加しました。

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【11月20日】書の美しさ光る美術展

東浦町にある緒川コミュニティセンターで「第48回泉総合美術展が開かれています。美術展を開いているのは東浦町内に書道教室を開いている泉書道会です。

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【11月19日】認知症に特化したデイサービス

12月1日に知多市つつじが丘に「デイサービスおいでん!」がオープンします。これを前に地域に住む介護が必要な高齢者やその家族、ケアマネージャーを対象とした内覧会が行われました。この施設では認知症の人を積極的に受け入れ、医学的な治療ではなく利用者の心のケアをおこないます。

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【11月19日】心ひとつで奏でる音楽

知多市の小中学校で活動する吹奏楽部や金管バンドクラブ、合唱部による音楽会が知多市勤労文化会館で開かれました。この音楽会は日ごろの練習の成果を発表する場、互いの演奏を鑑賞しあうことで演奏技術の向上を図る場として開かれていて、知多市内の音楽文化の向上を目的としています。

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【11月19日】東海市ドッジボール大会

東海市民体育館で東海市内すべての小学校が参加するドッジボール大会が開かれました。この大会は小学生に人気のスポーツドッジボールを通じて子どもたちの体力づくりやチームワークづくりを目的に平成13年にはじまりました。試合は3・4年生が出場する中学年の部と5・6年生が出場する高学年の部にわかれて行われ、事前に各小学校で行われた予選を突破したクラスが学校の代表として出場します。

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【11月19日】その一打に想いを込めて

知多市で活動する「空手道闘真会館東海支部」の生徒が11月22日に行われる「JKJO全日本ジュニア空手道選手権大会」に向けて練習に励んでいます。空手道闘真会館は国内だけでなく海外にも支部を持つ組織です。このうち知多市と大府市に練習拠点をもつ東海支部には幼児から社会人までのおよそ20人が所属しています。

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【11月18日】もみじ色づく聚楽園

東海市にある聚楽園公園では「聚楽園公園もみじまつり」が開かれています。11月23日には園内でステージイベントやスタンプラリーなどの催しが予定されています。

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【11月18日】ウェルカム図書館!

おおぶ文化交流の杜図書館で外国人のための図書館案内ツアーが行われました。これは大府市で暮らす外国人に図書館の楽しみを知ってもらい活用することで生活の助けになればと企画されました。

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【11月18日】技能五輪出場に向けて

青年技術者日本一を競う「第52回技能五輪全国大会」に向けて大府市に工場を持つ豊田自動織機の訓練施設で本番を想定したスケジュールでの課題に取り組む公開訓練が行われました。

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【11月17日】知多市総合防災訓練

16日、知多市立南粕谷小学校を会場に、知多市総合防災訓練が行われました。知多市は、毎年、市の防災体制の確立と市民の防災意識の向上を目的に、行政、市民、防災関係機関が一体となって防災訓練を行っています。訓練は、午前8時20分に南海トラフ巨大地震が発生し、知多市で震度6強を観測。その後大津波警報が発表されたとの想定のもと行われました。

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【11月17日】知多半島の芸能 大府に集結

大府市勤労文化会館で、16日、「愛知県文化協会連合会知多部芸能大会」が開かれました。これは、知多半島5市6町の文化協会が、日ごろの活動を発表する場、互いに交流を図る場、舞台文化の発展になればと毎年この時期に開いているもので、それぞれの文化協会に加盟する団体が出演します。5市5町が毎年持ち回りで会場を担当していて、今年は、大府市を会場に、27団体、総勢320人がステージに上がりました。ステージでは、日本舞踊や詩吟、大正琴、コーラスに和太鼓、吹奏楽など様々な芸能が披露されました。

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【11月17日】竹林整備で地域に恩返し

東浦町にアル自然環境学習の森で16日、東浦町森岡を拠点に活動する中学生の軟式野球クラブチーム「ホワイトベアーズ」の選手達が、竹林整備のボランティアを行いました。自然環境学習の森では里山を再生させようと「保全・育成の会」が広大な森のおよそ4割を占める竹林の整備を進めています。この日は、会の中の「東浦里山支援隊」のメンバーと「ホワイトベアーズ」の選手およそ40人が伐採した竹を運ぶ作業を行いました。

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【11月17日】ヤキモノ二人展

東海市名和町にあるギャラリートータクで、現在、ヤキモノの作品展が開かれています。作品展を開いているのは、陶芸家の伊藤千穂さんと野田里美さんです。全国で活躍する伊藤さんと野田さんはプライベートでも仲がよく、今回初めて二人展を開くこととなりました。

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【11月14日】防災ヘリを使った合同訓練

あいち健康の森公園の大芝生広場で、大府市消防本部と愛知県防災航空隊、あいち小児保健医療総合センターによる、防災ヘリを使った患者の搬送訓練が行われました。

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【11月14日】まちの先生講座

愛知県立知多翔洋高校で、地域住民などを講師に招いた「まちの先生講座」が開かれました。この講座は、卒業を控えた3年生に地域の人と交流しながらまちの活性化について考えてもらおうと今回初めて開かれたものです。講座の講師は知多市に関わる様々な団体が務め、福祉や文化、健康や音楽など18の講座が用意されました。

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【11月14日】木曜場 演劇公演に向けて

東海市を拠点に活動する市民劇団「木曜座」が公演に向けて練習に励んでいます。木曜座は、東海市が開いた表現力に関する講座の受講生によって昭和61年に結成された劇団で、練習日が毎週木曜日であることから「木曜座」と名づけられました。29回目となる今回の公演会は、メンバーが台本を手がけたオリジナル作「境目タウンの客人」を上演します。 木曜座 第29回演劇公演「境目タウンの客人」は11月23日(日)13時〜東海市立文化センターで開かれます。

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【11月13日】医療救護体制の強化

大府市と大府市薬剤師会が「災害時における医療救護に必要な医薬品等に関する協定」を締結しました。この協定は大規模災害が発生した時に薬剤師の派遣や医薬品などの調達を大府市薬剤師会に要請できるというものです。

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【11月13日】防災の取り組み表彰

知多市つつじが丘で活動する「つつじが丘防災会」が愛知県の防災貢献団体として表彰され、報告のため知多市役所を訪れました。つつじが丘防災会は平成13年に設立され、8つの町内会で構成されています。年に1回、全町内会合同の防災訓練を行っているほか、地域住民の安否確認を行うためのデータベースや災害時の行動マニュアルを作成するなど積極的に防災活動に取り組んでいます。

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【11月13日】S級コーチのサッカー教室

東浦町立北部中学校のグラウンドで毎週水曜日の夜、東浦ライオンズクラブが主催するサッカースクールが開かれています。中学生に質の高いサッカーを学んでもらおうと元日本代表の吉田光範さんをコーチに招いて実施しています。

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【11月12日】水牛の角で創るアクセサリー

知多市岡田にあるちっちゃな美術館ミュゼで水牛の角を使ったアクセサリーの作品展「角で創る展」が開かれています。作品を展示しているのは和歌山県に住む水牛アクセサリー職人深見桂司さんです。

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【11月12日】ガーデニングで人の輪を

大府市中央町に住む鈴木ふみ枝さんが、第24回全国花のまちづくりコンクールの個人部門で入賞を果たし、報告のため大府市役所を訪れました。鈴木さんは大府市が開いている庭のコンテスト「シビックガーデンコンテスト」に6年連続で入賞するなどしています。

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【11月12日】花いっぱいで綺麗なまちに

知多市にしの台にあるにしの台梅が丘合同集会所付近で花の苗植えが行われました。この取り組みは1994年に愛知県で開かれた「わかしゃち国体」で知多市が会場の1つとなったことをきっかけに町の外観を向上させようと佐布里コミュニティ花いっぱい会がはじめたものです。

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【11月11日】地域をひとつに 登龍門祭

知多市立新田小学校で学校祭と地域の行事が一体となった「登龍門祭」が行われました。登龍門祭は今年で7回目の開催を迎える行事で1日目は新田小学校の学習発表、2日目は地域と連携して山車の引き回しが行われます。

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【11月11日】将来の演奏家と共に

大府市勤労文化会館で大府市楽友協会管弦楽団の第37回定期演奏会が開かれました。定期演奏会は年2回開かれていて今回で37回目を迎えました。今回のテーマは「未来へつなげ!音楽のタイムカプセル」この地域の若者にオーケストラの演奏を体感してほしいとジュニアとの合同演奏をプラグラムに組み込みました。

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【11月11日】お寺で落語を聴く会

知多市岡田にある白華山慈雲寺でお寺で落語を聴く会が開かれました。この催しは慈雲寺の住職や若手の青年団が所属する「心穏やかな会」が地域住民に気軽にお寺に足を運んでもらおうと企画したものです。

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【11月10日】健康な歯であるために

大府市は子どもの歯の健康のために2002年に小学校1校をモデル校として「フッ化物洗口」をはじめました。その後、保育園などにも拡大させ2010年からは市内の6歳から15歳までの子どもを対象に実施されています。この取り組みが世界各国213団体が加盟する健康都市連合の国際大会で生活習慣病予防として評価され、「第6回健康都市連合国際大会」でクリエイティブデベロップメント賞を受賞しました。

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【11月10日】東海秋まつり2014

東海市の秋の一大イベント「東海秋まつり2014」が8日と9日の2日間、元浜公園や製鉄公園などを会場に開かれました。今年のスローガンは「祝市制45周年 ひと 夢 つなぐ 秋まつり」で市制45周年を記念して東海商工会議所青年部のブースでは氷の彫刻が披露されました。

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【11月10日】東浦の魅力いっぱい

8日と9日の2日間、東浦町文化センター周辺で「第36回東浦町産業まつり」が開かれました。このまつりは農業や商工業、福祉など東浦町の魅力を町内外に発信する一大イベントとして毎年この時期に開かれています。今年のテーマは「みつけよう きづこう 新たなブランド」。文化センターの会場では地元の農産物の販売や東浦町に関するクイズコーナーなど東浦町ならではのブースが設けられました。

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【11月10日】知多翔洋高校 10周年記念

愛知県立知多翔洋高校が今年で創立10周年を迎え、知多市勤労文化会館で記念行事が行われました。式典では知多翔洋高校の創立に携わった歴代の校長へ感謝状が贈られました。

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【11月7日】みかんたくさん採れたよ

東浦町立緒川保育園の年長園児たちが、東浦町内のみかん畑でみかん狩りを楽しみました。このみかん狩りは東浦町在住の水野泰徳さんが自身のみかん畑に毎年年長園児を招待している恒例行事で今回で33回目となります。園児たちは水野さんからみかんの採り方を教えてもらうとはさみを使って丁寧にみかんを採っていました。

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【11月7日】東海市内一斉地震・津波避難訓練

11月5日の「東海市防災学習の日」に巨大地震を想定した市内一斉避難訓練が実施されました。その模様を、小中学校社会体験型教員研修でメディアスに訪れている富木島中学校の小西先生にレポートしていただきました。

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【11月6日】歩き方を見直そう

あいち健康プラザで健康運動指導士によるウォーキング教室が開かれました。この教室は日ごろの自分の歩き方を見直してもらい正しいある方でウォーキングしてもらおうと企画されました。

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【11月6日】後輩に熱いエール!

愛知県立横須賀高校で「ホームカミングデー」と題されたイベントが開かれ、33回生、34回生が在校生にミニ講座を開き、今の職業に就くためにはどうような進路を進めばいいのかなど話しました。

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【11月6日】スポーツ吹き矢を楽しもう

おおぶ文化交流の杜で「スポーツ吹き矢大府翼」による体験会が開かれました。スポーツ吹き矢は複式呼吸を繰り返すため内臓の脂肪が鍛えられ、様々な健康効果が期待されます。

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【11月5日】21世紀型「ゆたかな社会」

「21世紀型ゆたかな社会を求めて」と題されたシンポジウムが開かれました。このシンポジウムは星城大学が展開している地域や市民・学生が元気になる研究を行う機関「星城大学元気創造研究センター」が開催したものです。経営不振や少子高齢化が進み将来への明るい希望を見出すのが難しい中で価値観やライフスタイルを少し変えるだけで未来は明るくゆたかにできるという希望をこめて企画されました。

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【11月5日】みんなで楽しむ文化祭

知多市南粕谷コミュニティの文化祭が南粕谷小学校で開かれました。南粕谷コミュニティの文化祭は毎年恒例の行事で今年で16回目になります。文化祭の目玉は芸能発表と作品展の2つです。

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【11月5日】旧岡田屋でごゆるりと

かつて知多四国巡りの弘法宿であった知多市岡田にある旧岡田屋でリニューアルイベントが開かれました。この日開かれたリニューアルイベントでは三味線の演奏がおこなわれたり、まちづくりボランティア団体「岡田ゆめみい」のメンバーの詩の披露がおこなわれたりしました。

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【11月4日】商工業の活性化目指して

今年度第2回の東海プレミアム商品券が今日4日から販売がはじまりました。東海プレミアム商品券は、食事や美容、ショッピングなど東海市内の様々なお店で使うことができます。販売初日、販売場所の一つ商工センターには、朝から250人以上が列をつくっていました。

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【11月4日】域がふれあう秋祭り

東海市立渡内小学校で渡内コミュニティの「ふれあいまつり」が開かれました。渡内コミュニティは東海市内で一番新しいコミュニティで平成11年に誕生しました。毎年夏と秋には住民の交流を図ろうとまつりを開いています。

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【11月4日】自然に親しむ工作体験

東海市の大池公園で「森の宝物で工作しよう」と題された催しが開かれました。この催しは公園内の自然に親しんでもらおうと毎年この時期に開かれています

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【11月3日】50周年記念コンサート

知多ライオンズクラブの創立50周年を記念したコンサートが知多市勤労文化会館で開かれました。「名フィルとのコンツェルト 音を紡ぐ」と題されたこのコンサートは知多ライオンズクラブ創立50周年記念事業の一環で市民にプロのオーケストラの演奏を楽しんでもらおうと開かれました。

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【11月3日】おおぶ歴史文化検定始まる

大府市柊山町にあるおおぶ文化交流の杜で、今年12月から開始予定の「おおぶ歴史文化検定」の事前勉強会が開かれました。おおぶ歴史文化検定は大府市の歴史・文化・観光・祭行事・産業・自然などさまざまな分野から問題が出題されるご当地検定試験です。

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【11月3日】光の芸術 ステンドグラス展

東海市加木屋町にあるアーティストショップA&MO2でステンドグラスやトンボ玉などのガラス工芸の作品展が開かれています。A&MO2はガラス工芸教室や陶芸教室、うるし工芸教室のほか材料販売などを行うものづくり教室で、毎年この時期に教室に通う生徒の作品展を開いています。

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