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【12月26日】仕事納め

12月26日、全国の官庁や多くの企業・団体が仕事納めを迎えました。このうち今年市制45周年を迎えた東海市でも仕事納め式がおこなわれ職員およそ300人が参加しました。

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【12月26日】ベストを尽くします

大府市内に住む小学生2人が25日から新潟県で行われている「第23回全国小学生バドミントン選手権大会」に出場しています。その報告のため22日に2人は大府市役所を訪れました。

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【12月26日】華麗な演技で魅せる

大府市民体育館で「新体操ジュベナイルギャザリング」が行われました。この大会は新体操を学ぶ子どもたちの日ごろの練習の成果を発表する場、新体操に取り組んでいる仲間たち交流する場になればと毎年この時期に開かれています。

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【12月26日】本場のラーメン最高

大府市江端町にある障がい者支援施設「あけび苑」にラーメン店が出張し、施設利用者へ出来たてのラーメンを振る舞いました。出張に訪れたのは大府市に店舗を持つ「晴レル屋」をはじめとする6店舗のラーメン店です。

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【12月25日】巻き寿司でクリスマスツリー!

知多市にしの台にあるフィットネス&スパ「ラサンテ」で12月25日、クリスマスの食卓を彩る飾り巻き寿司の料理教室が開かれました。参加したのは知多市に住む6組の親子です。この教室は、月に1回開かれている、飾り巻き寿司教室の特別講座として親子で参加できるようにと開かれたものです。今回の教室では、子どもが主体となり、レインボーロールと呼ばれる色鮮やかな巻き寿司でクリスマスツリーを作りました。

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【12月25日】優勝して憧れの選手と対面

先月11月に行われた「第7回山武司杯東海市少年軟式野球大会」の表彰式が東海市役所で行われました。この大会、知多市出身の元プロ野球戦で、東海市ふるさと大使に任命されている、山武司さんにちなんだ大会で、毎年開催されています。トーナメント戦の結果東海オーシャンズが去年に引き続き優勝しました。この日は市役所を訪れた上位入賞チームの選手達が山さん本人から、直接盾やメダルを受け取りました。

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【12月25日】美しい音色にうっとり

大府市柊山町にある、おおぶ文化交流の杜アローブで22日、「ふれあいの路コンサート」と題された、アンサンブルのコンサートが開かれました。コンサートを開いたのは、ピアノ奏者の久野絵美さんと、フルート奏者の武田詩織さん、東海市出身のサックス奏者、岩井若葉さんで結成された「トリオ レスピーロ」です。3人は知多メディアスネットワークなど、知多半島の3局のケーブルテレビが制作するバラエティ番組「ちたはんトーク」での共演がきっかけで、アンサンブルを結成。今回のコンサートで晴れてデビューとなりました。この日は、ジングルベルや、きよしこの夜など8局のクリスマスソングを披露しました。

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【12月25日】笑って健康になろう

大府市の共長公民館で20日、「笑って健康in共長」と題された、演芸・漫談講座が開かれました。大府市は65歳以上の高齢者を対象に、健康体操や、法話、社会見学など、様々なイベントを行う「寿大学」を企画しています。各公民館で、年間を通して行われていて「笑って健康in共長」は共長公民館を拠点に活動している共長学級の7回目の講座として開かれました。講座では、大府市を拠点に活動する腹話術グループ「亜友和会」のメンバーも登場。巧みな腹話術を披露し、会場を沸かせていました。

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【12月24日】サンタさんありがとう

東海商工会議所青年部が12月23日に「おうちにサンタがやってくる」というクリスマスイベントを開催しました。このイベントは各家庭で用意したプレゼンをを青年部の会員がサンタクロースに扮し子どもたちに届けるという一大イベントです。抽選で選ばれた東海市内の幼稚園児、保育園児以下の子どもを持つ100の家庭にプレゼントが届けられました。

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【12月24日】一足早いメリークリスマス

知多市地域文化センターで知多市国際交流協会のクリスマスパーティーが開かれました。知多市国際交流協会は毎年名古屋大学の留学生を知多市に招く「ホームステイプロジェクト」を行っていて、27回目の交流となる今回は中国・ベトナム・台湾・モンゴルの4カ国から6人の留学生を招待しました。

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【12月23日】疲れた体につきたての餅

大府市吉田地区で毎年恒例のイベント「ふれあい健康歩け歩け大会」と「もちつき大会」が行われました。このイベントは地域住民の健康増進と交流を目的に吉田まちづくり協議会が毎年この時期に開いているものです。今年はウォーキングの参加者ともちつき大会の来場者合わせておよそ1000人が訪れました。

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【12月23日】人を結びつける落語を楽しむ

東浦町文化センターで「東浦寄席 三遊亭とん馬の落語を楽しむ会」が開かれました。これは半田市出身の落語家 三遊亭とん馬さんが東浦町の芸能の発展と町民に落語を楽しんでもらうことを目的に毎年この時期に開いているものです。8回目となる今回はとん馬さんを含む4人の落語家が高座にのぼり落語を披露しました。

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【12月22日】明日から冬休み

知多市立東部中学校で12月22日、2学期の終業式が行われました。式では始めに小林幹政校長が「冬休みの期間中は、特に交通安全と金銭トラブルにちゅういしてください。良い思い出づくりに励んでください。」と話しました。また式が終わると中日ドラゴンズの福谷浩司投手がサプライズで登場しました。学校や地域のコミュニティの取り計らいにより実現した今回のサプライズ。生徒たちは少し早いクリスマスプレゼントに喜び、笑顔を見せていました。

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【12月22日】JOY TO DANCE

東海市にあるダンススタジオ「フローレス」のダンスイベント「JOY TO DANCE」が東海市立文化センターで開かれました。ステージは2部構成で行われ、1部ではスタジオの生徒が日ごろの練習の成果を発表し、2部ではインストラクターによる舞台作品が披露されました。

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【12月22日】心も身体もリフレッシュ

大府市勤労文化会館でメイクやネイル、アロマなどが楽しめる癒しのイベント「カラフル体験」が開かれました。カラフル体験は地域の人に心の健康に興味を持ってもらい笑顔で快適な毎日を送ってもらおうと年に3回開かれていて34回目となる今回は県内外から30のブースが集まりました。

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【12月22日】百人一首の魅力を知って

知多市勤労文化会館で「小倉百人一首の女性歌人と競技かるたの世界」と題された講演会が開かれました。これは市民の生涯学習の場「市民大学ちた塾」の特別講演会として開かれたもので、講師は全日本かるた協会の理事である加藤誠さんが務めました。講演会には多くの女性が参加し、歌に込められた女性ならではの想いに共感している様子でした。

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【12月19日】地域を盛り上げるために

東海市立文化センターで高校生や大学生が東海市の今後について話し合う東海市地域円卓会議が開かれました。これは東海市の課題や今後のまちづくりについて話し合うことで東海市をより住みよい街にしようとNPO法人まち・ネット・みんなの広場理事長加藤龍子さんと日本福祉大学 地域連携推進室長の千頭聡さんの呼びかけにより開かれているものです。

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【12月19日】つきたての餅を堪能

知多市障がい者活動センター「やまもも第一」で毎年恒例の餅つき大会が開かれました。イベントを企画したのは東海市、知多市、常滑市にある企業の労働組合を中心とした「知多地区連絡協議会」です。

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【12月19日】バランスのとれたチームで挑む

大府市に本社を持つ企業愛三工業の陸上部が来年元旦に行われる「第59回全日本実業団対抗駅伝競走大会」通称「ニューイヤー駅伝」に出場します。これに向けて現在練習に励んでいます。

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【12月18日】笑って1年を締めくくろう

大府市の横根公民館で演芸や漫談などを楽しみ健康について学ぶ「お笑い健康塾」が開かれました。南京玉すだれや大道芸などが披露され来場者を楽しませました。

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【12月18日】思い出の布を卒業制作に!

知多翔洋高校の生徒が卒業制作で使用する布などを提供してくれた知多市にあるデイサービス「友遊苑」を訪れ、利用者に感謝の言葉を送りました。

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【12月18日】心も身体も温かニット展

知多市岡田にあるちっちゃな美術館ミュゼで「北海道ニット展」が開かれています。このニット展は北海道清里町で活動している「きよさと手紡ぎ愛好会」の作品を集めたもので毎年この時期に開かれています。

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【12月18日】実業団駅伝日本一を目指して

元旦に行われる「全日本実業団対抗駅伝競走大会」通称「ニューイヤー駅伝」を直前に控え東海市に本社を持つ愛知製鋼の陸上競技部が練習に励んでいます。

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【12月17日】コミュニティによる交通安全壁画

緒川コミュニティまちづくり実行委員会と東浦町立北部中学校の美術部の生徒とボランティアが緒川小学校の南側の壁に交通安全啓発の壁画を描きました。事前に綺麗に下塗りされた壁面に「ゆっくり走ろうおがわの町」という交通安全啓発の文字と北部中学校の美術部の生徒が考案したマスコットキャラクターを描きました。

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【12月17日】ニュースポーツ キンボール

知多市で活動する「原山キンボールクラブ」がキンボールスポーツの愛知県大会「第5回きしめん杯゜」に向けて練習に励んでいます。キンボールスポーツは1982年にカナダで考案されたニュースポーツで、直径122cm、重さおよそ1キログラムの大きなボールを使う球技です。

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【12月17日】手作りの作品に包まれて

東海市役所でトールペイントとパッチワークの作品展がひらかれています。この作品店は東海市内の個人宅で開かれているトールペイント教室と、東海市や知多市の市民館などで開かれているパッチワーク教室の合同作品展です。

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【12月16日】大和哲也選手 世界王者に

WBCムエタイ世界スーパーライト級タイトルマッチで世界チャンピオンに輝いた大和哲也選手のインタビューです

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【12月16日】学んだことを今後に活かす

知多市の市民活動センターで、まちづくりの人材育成を目的とした「大人の学校」の卒業式が行われました。大人の学校は市民活動を活発にして地域力を上げる人材を育成しようと8年前から開かれていてこれまでに248人の卒業生を輩出しています。

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【12月16日】平洲コミュニティ年末街頭啓発

東海市のアピタ東海荒尾店で買い物客に対する年末街頭啓発が行われました。啓発は平洲コミュニティと東海市交通防犯課の職員が協力して行い、飲酒運転防止を呼びかけるチラシと防犯ブザー付きライトを配布しました。

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【12月15日】30回目の節目の大会

名鉄尾張横須賀駅前を発着点とした「東海シティマラソン」が、昨日14日に行なわれました。今年は東海市制45周年、そして、30回目の記念大会となり、特別な企画が用意されました。その一つとして、アトランタオリンピックのマラソン日本代表選手、実井謙二郎さんがゲストランナーとして招かれました。さらに、トマトを使用した健康づくりを東海市とともに進める、トマトの加工食品製造会社「株式会社カゴメ」が、生のミニトマトとトマトジュースを振る舞うブースを設けました。今年は、市内の中学生をはじめ、市内外からの一般参加者あわせて5113人が東海市内を走り抜けました。

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【12月15日】2度目の世界で栄冠を

東海市立横須賀中学校3年生の五十嵐太輔さんが、空手の世界大会「全世界青少年空手道選手権大会」の出場を決め、今月12日、東海市役所を訪れました。五十嵐さんは今年4月に行われた「2014全日本青少年空手道選手権大会」の中学3年男子軽量級に出場し、見事優勝。日本一の座を勝ち取り世界大会出場の切符を手にしました。

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【12月15日】もちつきで地域と交流

大府市共和町にある愛三工業労働組合事務所前で、14日、もちつき大会が行われ多くの人で賑わいました。大府市に本社を持つ企業、愛三工業と労働組合は日本の昔ながらの行事である餅つきを通じて、地域住民や社員の家族との交流を図ろうと、毎年この時期に持ちつき大会を開いています。今年は41回目を数え、のしもち470kgが用意されたほか、もち米3俵がその場で蒸されもちつきが行われました。

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【12月12日】親子でクリスマス会

ひがしうら総合子育て支援センター「うららん」でクリスマス会が開かれました。ミュージックベルグループ「アマビーレ」の演奏のほか、バザーや工作コーナーが設けられ多くの親子連れで賑わいました

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【12月12日】南相馬市での貴重な体験

知多市立八幡中学校陸上部の生徒8人が福島県南相馬市で行われた交流会とマラソン大会に参加。その報告のため知多市役所を訪れました。

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【12月12日】トトロの森フレンドシッププロジェクト

知多市南粕谷保育園の西側にある竹林で「南粕谷の美しい自然を守る会」が植樹活動を行いました。この植樹は会の里山再生部会が2年前から行っている「トトロの森フレンドシッププロジェクト」の一環として行われました。

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【12月11日】リズムダンスの全国大会出場

東浦町立東浦中学校の3年3組の女子生徒18人が 「全国中学校リズムダンスふれあいコンクール」への出場を決め 練習に励んでいます。 2012年4月から、中学校の保健体育で必須となったダンスの授業。 このコンクールは、ダンスの授業の中の「現代的なリズムのダンス」を 学級単位で発表する機会を提供しようと 内閣府や文部科学省が主体となった始めたもので、 今回で2回目の開催となります。

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【12月11日】伝統芸能を肌で感じる

愛知県立知多翔洋高校で、 選択授業「古典文化」の成果発表会が行われました。 今年は、19人の生徒が「古典文化」の授業を選択し、 国の重要無形民俗文化財である「尾張万歳」を学びました。 講師を務めたのは、尾張万歳の保存・伝承活動を行う 「尾張万歳保存会」のメンバーです。 この日の成果発表会では、尾張万歳の一つ 「御殿万歳」が披露されました。

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【12月11日】美しい音色を響かせる

知多市勤労文化会館で、 箏・尺八・大正琴の発表会が行われました。 今年は、知多市文化協会音楽第2部門に所属している 13団体、およそ150人がステージにあがり、 美しい音色を響かせました。

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【12月10日】命を守るチャイルドシート

8日、知多市立つつじが丘保育園の年長園児12人が、保育園付近の交差点で交通安全をPRしました。この活動は12月1日から10日までの年末の交通安全県民運動の一環で行われたものです。「全ての座席でシートベルトとチャイルドシートを正しく着用しよう」をテーマに年末に発生しやすい交通事故のの軽減を目指します。

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【12月10日】安心・安全なまちを目指して

大府市で9日、年末年始に向け、交通安全や防犯を呼びかける「年末特別警戒キャンペーン」が行われました。出陣式が行われた大府市役所には、大府市安心安全推進協会や地区のコミュニティ、東海警察署員や地域住民など合わせておよそ300人が集まりました。大府市では犯罪や事故の増加が懸念される年末から年始にかけて、安全・安心なまちづくりを喚起しようと、毎年この時期に「特別警戒キャンペーン」を実施しています。式典の後には大府市内を歩いて回りながら防犯と交通安全の啓発を行いました。

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【12月10日】安くておいしい農畜産物大集合

大府市吉田町にあるげんきの郷で、6日、農畜産物品評会が行われました。農畜産物品評会は、生産者の技術を競い合う場として、また、新鮮な農畜産物を地域の人に紹介する場として、多くの農畜産物が収穫を迎えるこの時期に開かれています。今年は野菜や果物、卵などおよそ800点が出品されました。

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【12月10日】絵画から想像する物語

東海市名和町にあるギャラリートータクで、世界で活躍する油彩画か小林祐児さんの作品展が開かれています。小林さんは、油彩の画法と、卵の黄身と油を混ぜて仕上げる「てんぺら」の工法を組み合わせて絵を描きます。過去の経験や、記憶を絵の題材に選び、観る人に「作品から物語を想像して欲しい」と語る小林さん。会場には小林さんの個性あふれる作品およそ30点が所狭しと並べられました。

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【12月9日】地域がふれあうまつり

知多市大興寺で12月7日、「四季ざくらまつり」が開かれました。この祭りは大興寺周辺の里山を整備している地域住民グループ「山法師の会」が地域住民のふれいあいの場になればと企画したもので今年で4回目を迎えます。

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【12月9日】ゴスペルの歌声を響かせて

知多市地域文化センターでゴスペルコンサートが開かれました。コンサートを開いたのは知多市を拠点に活動するゴスペルグループ「知多ゴスペルクワイア」です。知多ゴスペルクワイアは2009年に発足したグループで現在は主婦を中心におよそ15人が所属しています。

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【12月9日】紅葉を愛でながらウォーキング

東海市のしあわせ村で「自然を楽しみおしゃべりしながら歩こう」と題されたウォーキング大会が開かれました。これは東海市を拠点に活動する健康づくりグループ「楽笑クラブ」が企画したものです。この日は楽笑クラブのメンバー20人のほか、東海市や大府市、知多市、東浦町などから初めて参加するメンバー25人を含む74人が参加しました。

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【12月8日】地元米の新酒お披露目

東浦町生路にある創業150年以上の老舗の酒蔵「原田酒造」で12月7日、蔵びらきが行われました。会場では今年の秋に採れた新米でつくった新酒第1号「衣が浦若水しぼりたて」がお披露目され特別価格で販売されたほか、甘酒の振る舞いなども行われ多くのファンが詰め掛けました。

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【12月8日】金色輝くイルミネーション

大府市にあるJR共和駅前のロータリーで毎年恒例のイルミネーションの点灯が始まりました。大府市共和商業共同組合では地元商店街を盛り上げようと2003年からJR共和駅前をイルミネーションで飾っています。12回目となる今回のイルミネーションのテーマは「金メダル」。シャンパンゴールドのライトおよそ3万球で共和駅前ロータリーが金一色に染まりました。

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【12月8日】独創的なアート集う作品展

大府市柊山町にあるおおぶ文化交流の杜アローブのギャラリーで障がい者アート作品展「パラアートおおぶ2014」が開かれています。「パラアート」は4年に1度開かれる障がい者のオリンピック「パラリンピック」から作られた造語で今回の作品展も4年に1度の開催となります。2度目の開催となる今回の作品展には大府市内や近隣市町の施設を利用する障がい者が手がけた絵画や陶芸、工芸作品など幅広い作品175点が出展されています。

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【12月5日】練習の成果を発揮

知多市の空手道場「空身館」に通う小学生2人と中学生1人が空手の全国大会で上位に入賞しました。「第8回JKJO全日本ジュニア空手道選手権大会」に出場し小学2年の部で3位の成績を収めた柳井星七さんと「全日本空手道選手権大会第2回全日本ジュニアチャンピオンシップ」に出場しそれぞれ4位と3位の成績を収めた辻響生さんと小島脩さんです。

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【12月5日】全国1位を目指します

大府市に住む小中学生4人がバトントワリングの全国大会出場を決め、報告のため大府市役所を訪れました。大会に出場するのはU−18部門に出場する大府北中学校2年生の越汐梨さん、名古屋女子大学中学校3年生の鷹羽梨花さん、大府中学校1年生の笹田愛さんと、U−12部門に出場する共和西小学校6年生の山口萌花さんです。

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【12月5日】頑張れば夢は叶う

東浦町立片葩小学校でサッカー選手などのアスリートが夢についての授業を行うJFAこころのプロジェクト「夢の教室」が開かれました。JFAこころのプロジェクトはサッカーを通じて子どもたちの心の成長を手助けしたいと、日本サッカー協会が2006年に立ち上げたプロジェクトです。

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【12月5日】明るい新年を迎えるために

半田労働基準監督署と労働災害の防止を目的に活動する建設業労働災害防止協会の合同パトロールが大府市内の建設現場で行われました。このパトロールでは「無災害 みんなで迎える 明るい新年」をスローガンに労働現場の安全面や衛生面をチェックします。

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【12月4日】寒さに負けずにナイスショット

大府市の名南カントリーで大府市老人クラブ連合会が主催するゴルフ大会が開かれました。大府市老人クラブ連合会には大府市内の9地区の老人クラブが所属していて地区同士の交流を目的に月に1回ボウリング大会や卓球大会、ウォーキング大会などの催しを企画しています。ゴルフ大会は年に1回この時期に開かれていて9回目となる今回悪天候に見舞われ小雨が降る中での開催となりました。

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【12月4日】ピアノ奏者 頂点を目指して

大府市立大府北中学校に通う奥田明里さんが来月に開かれる「日本クラシック音楽コンクールピアノ部門」に出場します。日本クラシック音楽コンクールはピアノ部門やフルート部門、ヴァイオリン部門など17部門に分かれていて、全国各地の予選・地区本選を通過した演奏者のみが出場できるレベルの高い大会です。

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【12月4日】ウェルネスバレー骨太弁当販売

大府市吉田町にあるげんきの郷で骨粗しょう症予防をコンセプトにした「ウェルネスバレー骨太弁当」が発売開始されました。

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【12月3日】たすきでつなぐ絆と健康

あいち健康の森公園で、健康イベント「第1回さわやか健康リレーマラソン」が開かれました。大会のテーマは「42.195キロをタスキでつなぎ仲間と楽しく駆け抜けよう!」。タスキを繋いでフルマラソンの距離を走り、家族や仲間同士で達成感を共有してもらおうと企画されたものです。

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【12月3日】一足早いクリスマス

知多市地域文化センターで、毎年恒例の手づくりイベント「センタークリスマス会」が開かれました。センターでは地域住民に気軽に足を運べる遊び場として活用してもらおうと年に数回、職員手づくりのイベントを行っています。毎年冬のこの時期は「クリスマス会」を開いていて、会場ではフリーマーケットや食べ物販売、工作体験などの催しが企画されました。

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【12月3日】地域に根付いた楽曲発表

東海市民生委員・児童委員がオリジナルの楽曲を制作しました。今回作られた「東海市民生委員・児童委員の歌」は地域の高齢者や子どもをテーマに作詞作曲されたもので、作詞作曲はすべて民生委員・児童委員のメンバーが担当。誰もがどこでも歌えるようにという思いが込められています。

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【12月2日】温かい地域づくりを目指して

大府市横根山地区で、先月29日、市と地域が一体となって「認知症徘徊者捜索模擬訓練」が行われました。大府市では平成21年から認知症高齢者を地域で見守ろうと、しない各地区で捜索訓練を実施しています。横根山地区で3回目となる今回は、名古屋工業大学未来医療介護健康情報学研究所が開発中の、認知症高齢者徘徊見守りシステム「さがし愛ネット」を使ったより実践的な訓練が行われました。

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【12月2日】絵で旅するヨーロッパ

大府市柊山町にあるおおぶ文化交流の杜アローブで、先月30日、ふるさと講座が開かれました。これは、大府市にゆかりのある著名人をゲストに招き、経験や技術を紹介してもらう講座で、今年の9月に初めて開かれました。2回目となる今回のゲストは大府市在住の洋画家堤晴子さんです。堤さんは、国内だけでなく、海外の展覧会などにも出展し、数々の賞を受賞している大府市を代表する洋画家です。

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【12月2日】音楽と美術のコラボレーション

知多市勤労文化会館で、先月29日、プロの演奏家を招いたコンサート「ミュージック・イン・ミュージアムby出光」が開かれました。このコンサートは知多市に製油所をもつ出光興産株式会社です。出光興産は毎年、芸術文化による地域貢献を目的に、市民1000人を招待するコンサートを開いていて今回で8回目を迎えます。

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【12月1日】花火とイルミネーションの共演

8月に台風の影響で中止となった第45回東海まつり花火大会が11月30日に大池公園一帯で行われました。今年は東海まつり花火大会の花火の打ち上げと名鉄太田川駅前どんでん広場でのウィンターイルミネーションの点灯が同時に行われ、珍しい冬の花火とイルミネーションの共演を見に多くの人が訪れました。

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【12月1日】いざという時に備えて

東海市立加木屋中学校の体育館で「東海市市民総合防災訓練」が行われました。防災訓練は例年8月の日中に行っていましたが、いつ地震がおきても対応できるよう、今回は寒い時期の夕方に行われました。

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【12月1日】昭和歌謡を楽しもう

東浦町のこのはな館で昭和の歌謡曲を歌う歌声喫茶が開かれました。歌声喫茶を開いたのは東浦町を中心に活動する「昭和歌謡を楽しむ会」で、会では皆で一緒に歌うことの楽しさを分かち合おうと昨年から春と秋に歌声喫茶を開いています。

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【12月1日】ロコモ体操無料体験会

東海市立市民活動センターで「ロコモ体操」の体験会が開かれました。コロモティブシンドローム通称「ロコモ」が加齢や生活習慣により筋肉や骨、関節といった運動器に障害が起き歩行や日常生活に支障をきたす状態のことをさします。今回ロコモを予防するための健康体操「ロコモ体操」の体験会を実施したのは東海市を拠点に活動するボランティア団体「先進医療を考える会」です。

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