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【4月30日】大府の郷 1周年

大府市長草町にある特別養護老人ホーム「大府の郷」で開設1周年を祝う記念祭が行われました。デイサービスや居宅介護支援の事業を行う大府の郷は、現在およそ100人の高齢者が利用しています。去年4月に「一人ひとりの個性を大切にする老人福祉施設」として誕生し、この4月で1周年を迎えました。

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【4月30日】迫力ある五月人形ずらり

知多市歴史民俗博物館で現在、「端午の節句」をテーマにした収蔵品展が開かれています。会場には大正時代から昭和50年代にかけてつくられた昔懐かしい五月人形などおよそ30点が展示されています。

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【4月30日】上野水彩画クラブ特別展

東海市にあるしあわせ村で現在、上野水彩画クラブの特別展が開かれています。今回の特別展にはクラブの作品展が第10回の節目を迎えたことを記念して、クラブ代表者の浅野和宏さんの作品が展示されています。

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【4月29日】春のふれあいイベント開催

知多市にある佐布里緑と花のふれあい公園で4月26日と27日「佐布里緑と花のふれあい公園フェスティバル」と題されたイベントが開かれました。このイベントは春と秋の年2回おこなわれている恒例行事で、知多市を中心に活動する団体やお店が集まり様々な企画が行われます。

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【4月29日】園児と楽しく交流会

大府市にある長草デイサービスセンターで4月28日、施設利用者と保育園児の交流会が行われました。長草デイサービスセンターは平成9年に長草保育園に隣接するかたちで建てられ利用者は現在28人。日頃から園児と交流する機会も多く運動会や七夕会、夏祭りなど1年を通して様々な交流を行なっています。

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【4月29日】地震による津波を想定した避難訓練

知多市にある旭南小学校で南海トラフ巨大地震の発生と地震による大津波の襲来を想定した避難訓練が行なわれました、震度6強の地震が発生し5mの大津波が来るという想定で実施された避難訓練では児童は防災ずきんをかぶり迅速に知多市の広域避難場所に指定されている大知山グラウンドへ向かいました。

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【4月28日】つつじの花に囲まれて

大府市にある大倉公園と桃山公園を会場に、26日と27日の2日間、「大倉公園つつじまつり」が開かれました。大府市の春の恒例行事として毎年多くの人が足を運ぶつつじまつりは、今年で38回目を迎えます。大倉公園には、赤、白、ピンクなどおよそ2800株のつつじが植えられていて、毎年4月下旬から徐々に咲き始め、公園内を彩ります。まつりではかわいらしいつつじの花に囲まれながら様々なイベントが開かれました。

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【4月28日】手作りの甲冑を着てみよう

大府市歴史民俗博物館で、現在、収蔵品店「くらしの中のはかり」が開かれています。収蔵品店では米や酒の量を量る「枡」や着物や建物の長さを測る「尺」など、物をはかる道具や昔の単位について展示紹介されています。 またこどもの日に合わせて、小学生以下の子ども達を対象にしたイベント「甲冑を着てみよう」も開かれています。

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【4月28日】旬のタケノコを収穫しよう

東海市にある大池公園で26日、「公園のタケノコを採って各種料理を学ぼう」と題されたイベントが開かれました。東海市では市内3箇所の公園で今月15日からタケノコ狩りが楽しめます。この日は親子連れなどおよそ40人が参加し、親子で力を合わせて見つけたタケノコを掘っていきました。

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【4月25日】交通事故ゼロを目指して

東浦町立石浜西小学校の児童が交通安全教室に参加しました。石浜西小学校では毎年、春と秋の年2回、児童全員が参加する交通安全教室を行っています。この日開かれた春の交通安全教室は学校を出て、毎日歩いている通学路を使って行われました。

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【4月25日】仲良くペアで遠足

知多市立つつじが丘小学校の恒例行事「ペア遠足」が行われました。つつじが丘小学校では他の学年との交流を目的に1年生と6年生、2年生と4年生、3年生と5年生が1年間同じ人とペアを組み上級生が下級生の面倒を見る取り組みがおよそ20年前から行われています。

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【4月25日】地域で学習支援

「ちたビジョンプロジェクト」では子どもたち向けに教育支援の一環として3年前から朝倉団地内の店舗や集会所で教室を開いています。

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【4月24日】大府へようこそ

愛知県立大府高校の姉妹校、カナダのウィンザー・セカンダリー・スクールの生徒が来日し、4月22日、久野孝保大府市長のもとを挨拶に訪れました。大府高校とウィンザー校は平成20年に姉妹校提携を結び、22年度には大府高校の生徒を派遣。以来、毎年交互に生徒を派遣しています。

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【4月24日】命の大切さ学んだよ

4月23日、東海市内の小学校5校と保育園16園にカブトムシの幼虫600匹が寄付されました。寄付したのは大府市の建設会社「東府建設」の小川哲司さんです。小川さんは子どもたちに生き物を大切にする心を学んでほしいとの想いから20年ほど前から近隣市町の学校にカブトムシの幼虫の寄付を始めました。

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【4月24日】フキ収穫で明るい社会づくり

東海市立大田小学校の児童が4月22日、フキの収穫体験をしました。東海市の特産品で全国一の収穫量を誇るフキ。東海市のフキを児童に知ってもらおうと大田町にある小野直之さんの畑で12年前からフキの収穫体験を行っています。

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【4月23日】はじめての給食いただきます

知多市立八幡小学校で4月22日、今年度入学した新一年生が初めての学校給食を味わいました。健康で体力ある児童の育成を目指す八幡小学校には今年度、139人の新一年生が入学しました。

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【4月23日】大きくなってまた会おう

知多市の佐布里地区にホタルを復活させようと活動する団体「ふれあい佐布里ホタルの会」が4月21日、地域の保育園児らと一緒にホタルの幼虫の放流を行いました。

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【4月23日】こいのぼり 高く揚がれ

知多市にある東部福祉会館で4月21日、この時期の風物詩でもあるこいのぼりが揚げられました。 東部福祉会館のこいのぼりは知多市の東部地区の民生委員らが平成4年から毎年揚げているもので今年で23回目になります。

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【4月22日】おしゃれびとが集い繋がる

名鉄太田川駅前にあるどんでん広場で4月19日と20日の2日間、「暮らし広場 アル・トゥ・エン」と題されたアートイベントが開かれました。 会場には生活がお洒落になるようなアート作品の展示販売ブースや飲食店など、およそ60軒が出店し賑わいをみせていました。

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【4月22日】カラフル体験

大府市勤労文化会館で20日、「カラフル体験」と題されたイベントが開かれました。このイベントはカラーセラピーやネイル、運勢鑑定などを気軽に体験してもらおうと年に3回ほど開かれているものです。

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【4月22日】青空カフェ市場OPEN

東浦町にある仕出し屋「吉野家」を会場に19日、「緒川マルシェ」と題された青空カフェ市場が開かれました。会場にはたけのこやミニトマトなどの販売ブース8軒が集まり地域住民の交流の場となりました。

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【4月21日】夜桜と竹灯篭宵まつり

東浦町の春の一大イベント「於大まつり」。 この前夜祭が18日に行われました。「夜桜と竹灯篭宵まつり」と題されたこの前夜祭は於大のみちの八重桜を竹灯篭が照らし出し、幻想的な風景を楽しむことができます。

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【4月21日】第21回 於大まつり

4月19日、東浦町の春の一大イベント「於大まつり」が行われました。 於大まつりは東浦町が徳川家康の生母「於大の方」の生誕地であることにちなみ、毎年八重桜が咲き誇る4月中旬に行われます。

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【4月21日】歌でチャリティー

東海市立文化センターで「チャリティーTOKAIスギの友歌謡祭」が開かれました。このイベントは東海市と名古屋市に8つの教室を持つ歌謡教室「井手窪歌謡教室」が、年1回この時期に開いているもので今年で17回目を迎えます。

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【4月18日】万が一にそなえての訓練実施

三菱東京UFJ銀行の知多支店で銀行強盗事件の発生を想定した実践的な防犯訓練が行われました。

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【4月18日】社会人生活スタートに向けて

東海市立商工センターで新入社員を対象とした「接遇マナー講座」が開かれました。

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【4月17日】知多市の特産品ペコロス初出荷

知多市特産のペコロスの出荷が始まりました。 生食用として全国に出回る8割ほどを占めている日長地区のペコロス。 この日、岡田の集出荷場に運ばれてきたペコロスは261ケース。 日長地区のペコロスは5月下旬まで順番に収穫され8月下旬まで出荷が続くということです。

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【4月17日】桜で笑顔を広げたい

さくらの植栽・愛護・研究、桜の振興事業に関して顕著な功績のあった人物や団体に送られるという「さくら功労者表彰」を受賞した男性が大府市役所で受賞報告を行いました。 受賞したのは、大府市で造園業を営む近藤愼(こんどう しん)さん。近藤さんはこれまでにおよそ50種類、500本の桜を大府市内に植樹してきました。また、武豊町や阿久比町などでも活動をしていて植えた桜の木は900本以上になるといいます。

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【4月17日】優美な水彩画 会場彩る

東海市荒尾町にある「しあわせ村」で、「上野水彩画クラブ」のグループ展が開かれています。会場には柔らかな雰囲気を醸し出す水彩画38点が所狭しと並べられています。クラブは35年ほど前に立ち上げられ、今では60歳代から91歳までの16人が所属しています。年に2回のしあわせ村での作品展のほか、東海秋まつりに出展するなど積極的に活動を続けています。

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【4月16日】春の心地よい海風浴びて

知多市にある新舞子マリンパークで13日、「みんなで楽しく42.195キロ リレーマラソンin新舞子マリンパーク」と題されたマラソン大会が行われました。 この大会はマラソンイベントの企画・運営を行う「RUNINFO」が今年は初めて企画したものです。

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【4月16日】大府産の野菜のおいしさ伝えて

大府市役所で12日「野菜ソムリエ養成講座説明会」が開かれました。 大府市は去年2月に日本野菜ソムリエ協会の自治体パートナー制度に登録。大府市の特産品や伝統野菜のおいしさや魅力をPRする野菜ソムリエを育成し、市民に親しまれる農業の推進を目指しています。

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【4月16日】舞台の上で共に踊ろう

大府市にあるバレエ教室松岡伶子バレエ団の「大府中日文化教室」と「共和中日文化教室」の2つの教室による合同発表会が今月29日に行われます。これに向け現在、合同練習がおこなわれています。

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【4月15日】バスケットボールで交流を

知多市民体育館で13日、「第9回JXバスケットボールクリニックin知多」と題されたイベントが開かれました。このイベントは、知多市に製造所を持つ企業「JX日鉱日石エネルギー株式会社知多製造所と知多ライオンズクラブが共同で開催するちたしをの中学生を対象としたイベントで今年で9回目となりました。

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【4月15日】勇壮な山車舞う春祭り

知多市北粕谷地区にある八社神社で、毎年恒例の春祭りが行われました。まつりでは市の指定文化財である北粕谷山車「花王車」が引き回されました。これまで、神社の境内でのみ曳きまわれていましたが、今年は56年ぶりに境内を出て町内を引き回されました。

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【4月15日】Happy Craft Carnival

東海市にある漬物店「おふくろ庵」で、「ハッピークラフトカーニバルvol.2inおふくろ庵と題されたイベントが開かれました。これは、東海市加木屋町でハンドメイドショップを構える「ないしょ話 夢の森」が主催したもので、会場には、布小物やヘアアクセサリーなど25のブースが並びました。

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【4月14日】勇壮な山車が勢ぞろい!

知多市岡田の伝統的な春祭り「岡田春祭り」が12日と13日に行なわれました。 13日には山車の先導役「先車」をつとめる奥組の山車を先頭に中組と里組の山車が、慈雲寺に集結し祭りが始まりました。 岡田の山車は、上木偶と呼ばれるからくり人形と下木偶と呼ばれる操り人形の2つを披露する珍しい山車です。 訪れた地域住民は、春の祭りを存分に楽しんでいました。

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【4月14日】豪華絢爛な馬が闊歩

知多市日長神社で、古くから伝わる春祭り「日長の御馬頭祭り」が開かれました。 御馬頭祭りは、農耕馬や軍馬などの供養や豊作を祈願する祭りで、毎年4月の第二日曜日に行なわれています。 まつりの見所は参道を馬が練り歩く「献馬の儀式」です。市内にある4つの地区を象徴した豪華な馬具で飾った「飾り馬」が登場し参道を4往復します。

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【4月14日】交通事故を防ごう

毎年4月に実施されている春の全国交通安全運動に合わせ、東浦役場前の交差点でも交通安全の呼びかけが行なわれました。 この日啓発を行なったのは、半田警察署の署員をはじめ愛知県交通安全協会半田支部東浦分会のメンバーなど53人です。 交差点で停止した車や歩行者に於大ちゃんをあしらったオリジナルの反射材などを配布し、交通安全を呼びかけました。

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【4月11日】トマトde健康まちづくり

東海市と東海市が発祥の地であるカゴメ株式会社が、トマトを通した健康づくりと地域活性化に関する協定「トマトde健康まちづくり協定」を結びました。

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【4月11日】地域の交通安全に貢献

東海警察署で東海市交通安全推進協議会と東海市老人クラブ連合会に感謝状が贈られました。

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【4月11日】独自の作風で

東海市立文化センターで書や磁器人形の「第2回家族展」が開かれました。展示会を開いたのは東海市に住む作家夫婦です。

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【4月11日】四季の風景撮り歩き

知多市にある夢屋書店知多店で季節の風景を収めた写真展が開かれました。写真展を開いたのは今年78歳になる上原勲さんです。

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【4月10日】自慢の花壇を見て

知多市の平成26年度「春の花壇コンクール」の最終審査が行われました。今年度の春のコンクールは昨年度に引き続き「大型家庭花壇の部」「小型家庭花壇の部」「共同花壇の部」の3部門、合わせて41件の応募がありました。

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【4月10日】高齢者の交通安全実現に向けて

4月6日から15日まで行われている春の全国交通安全運動にあわせ、知多市勤労文化会館で「知多市高齢者交通安全総決起大会」が行われました。

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【4月10日】最高のステージを

毎年4月の中旬に行われる「於大まつり」でステージを盛り上げる東浦音頭・小唄踊り保存会が、現在本番を前に練習に励んでいます。

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【4月10日】常滑焼の魅力堪能

知多市歴史民俗博物館で歴史感じる収蔵品展「知多市の中世常滑焼」が開かれています。会場には知多市内の窯跡遺跡から見つかった茶碗やカメ、ツボなどおよそ200点の常滑焼が展示されています。

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【4月9日】おいしいジャンボ梨なぁれ

大府市の特産品である直径15センチ、重さ1キロほどのジャンボ梨「新高」。大府市北崎町にある久野さんの畑では現在、ジャンボ梨の人工受粉作業が念入りに行われています。

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【4月9日】全国大会へ連続出場

空手の全国大会「第16回オープントーナメント全日本ジュニア空手道選手権大会」に出場する東海市の小学生3人が、報告のため東海市役所を訪れました。

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【4月9日】住民の想いつまった例大祭

大府市宮内町にある吉川熊野神社で4月6日、毎年恒例の春の例大祭が行われました。昔から春の村まつりとして親しまれてきたこの祭り。少子高齢化により衰退していましたが、38年前に祭り囃子保存会が発足。子どもみこしの巡行や投げ餅の奉納など新しい行事が取り入れられ今では地域住民の交流の場として定着しています。

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【4月9日】於大まつりに向けて

於大まつりの宵まつりを企画する「竹灯篭の会」がまつりに向けて準備を進めています。この日は明徳寺川沿いに並べる640組の竹灯篭づくりが行われました。

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【4月8日】コウノトリ知多半島初飛来

知多半島にコウノトリという珍しい鳥が飛来してきました。 この写真は知多自然観察会の南川さんが撮影したもので、コウノトリは翼を広げると2メートルほどにもなる大型の鳥で、国の特別天然記念物に指定されています。

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【4月8日】菜の花まつり 今年も大盛況

大府市にあるげんきの郷の北側で、見頃を迎えた菜の花畑を会場に「おおぶ菜の花まつり」が開かれました。このまつりは市内にあるおよそ6ヘクタールのきれいな菜の花畑を多くの人に楽しんでもらおうと毎年この時期に行われています。

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【4月8日】住みよい里山づくり

東浦町緒川にある東浦自然環境学習の森で、里山づくりワークショップ「水辺の手入れ・竹林の運び出しと竹の子掘りをしよう!」が行われました。

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【4月8日】富士山に魅せられ20年

夢屋書店知多店のギャラリーで富士山にかかる笠の形をした雲「笠雲」の写真展が開かれました。

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【4月7日】希望を胸に元気よく入学

4月7日、愛知県内のほとんどの小学校で入学式が行われました。このうち東海市立大田小学校でも入学式が行われ、50人の児童が新1年生となりました

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【4月7日】地域の魅力を音楽で発信

知多市にある大興寺で知多半島を中心に活動するアーティストのライブや地元商店による出店が並ぶイベントが行われました。

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【4月7日】祭りに向けて練習大詰め

知多市の春の風物詩「岡田春まつり」に向けて岡田地区の祭り組では連日練習が行われています。今年、山車の先導役「先車」を務める奥組も祭りに向けお囃子や木偶の稽古に励んでいます。

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【4月4日】フェニックス創立50周年

大同特殊鋼ハンドボール部フェニックスの創立50周年記念祝賀会が名古屋市で開かれました。祝賀会にはフェニックスの現役選手、OBをはじめ、元オリンピック選手や日本ハンドボール協会の会長など日本のハンドボール界の著名人が集まりました。

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【4月4日】私たちが交通安全呼びかけます

東海警察署で4月3日、平成26年度の交通安全レディースの委嘱式が行われました。交通安全レディースはシートベルトの着用や飲酒運転の撲滅など警察署が行う交通安全啓発活動などに参加して交通安全を呼びかけます。

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【4月3日】期待を胸に大学生活スタート

今年で創立12年をむかえる星城大学の入学式が行われました。 今年度入学したのは経営学部、リハビリテーション学部、大学院 合わせて145人で、このうち留学生は30人です。

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【4月3日】ソーラーパーク新舞子

知多市新舞子に建設予定の太陽光発電施設「ソーラーパーク新舞子」の工事が今月から始まることをうけ、工事の安全を願う安全祈願が行われました。 設置場所はこれまで廃棄物最終処理場として維持管理されてきた名古屋港南5区U工区の広さおよそ22万平方メートル。 発電出力は9020kW、年間想定発電量はおよそ1500万kWhで一般家庭4000世帯分の年間使用電力量に相当します

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【4月3日】東海市に新施設誕生

4月1日、東海市に新しくできた「南部子育て支援センター」の利用が始まりました。 南部子育て支援センターは東海市立大堀保育園の2階にあり、満1歳から未就学児のこどもとその親が遊び場として利用することができます。

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【4月2日】知多市に新施設オープン

知多市の新しい子育て支援施設、知多市子育て総合支援センターが岡田西保育園の北側に完成し、竣工見学会が行われました。 施設の愛称は公募により「ぽぽらす」と名づけられました。 竣工見学会には知多市長をはじめ50人を超える関係者があつまりぽぽらすの完成を祝いました。

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【4月2日】リズムをきざむコンサート

知多市勤労文化会館で混声合唱団「ザ・フレンドシップ」と子どもたちのコーラスグループ「マルシュ」のジョイントコンサートが開かれました

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【4月2日】愉快な仲間と足取り軽く

東海市内で活動する市民団体「楽笑クラブ」のウォーキング会が先月31日に開かれました。 楽笑クラブは東海市が開いた健康づくり養成講座の参加者が集まって発足されたグループで、市内の史跡などを巡るウォーキング会を定期的に開いています

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【4月1日】新年度スタート

新年度となった1日、知多市役所で平成26年度の年度始め式が行われました。式には職員100人が参加し、転任昇格職員と新規採用職員に辞令が交付されました。

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【4月1日】さらなる安心・安全を

知多市にある新舞子マリンパークで、防犯カメラ設置記念式典が行われました。平成9年のオープン当初から16台のカメラが設置されていて、この度、防犯カメラが老朽化してきたことや防犯力の向上のため16台がリニューアルされました。

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【4月1日】大府から東浦へふるさと散歩

東浦ふるさとガイド協会が、地元の史跡や文化施設を歩いて巡るイベント「ふるさと散歩」を開きました。今年度最後となったこの日は、大府市で3月に発足した「ふるさとガイドおおぶ」のメンバーも参加し、東浦町と大府市をまたいだふるさと散歩となりました。

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【4月1日】和の心を楽しむ

東海市立文化センターで「日本舞踊一日体験」が行われました。この体験を開いたのは、東海市内で日本舞踊を指導している日本舞踊西川流師範西川長秀です。参加者は、基本動作や振り付けを教わっていました。

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