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【5月30日】ふわふわの綿になあれ

知多市歴史民俗博物館で5月29日、知多市にある明愛幼稚園の園児が木綿の原料となる綿の種まき体験をしました。知多市は知多木綿の産地として知られていて、歴史民俗博物館では知多木綿に関する常設展示や中庭での綿の栽培を行っています。

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【5月30日】日本の生活習慣病予防対策を学ぶ

東浦町にあるあいち健康プラザで国際協力機構JICA中部の集団研修プログラムが実施されています。近年、発展途上国での食生活、運動習慣、喫煙、飲酒といった生活習慣が糖尿病やがん、脳卒中などさまざまな病気を引き起こすという「生活習慣病」の蔓延が問題となっています。これをうけJICA中部は発展途上国の健康福祉の向上を目的に生活習慣病予防対策の集団研修を実施しています。

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【5月29日】郷土の偉人を偲ぶ平洲祭

東海市で5月29日、東海市出身の江戸時代の儒学者 細井平洲を偲ぶ「平洲祭」が開かれました。細井平洲は江戸で私塾「嚶鳴館」を開き多くの人材を育てるとともに、名君とうたわれた山形県米沢藩の藩主上杉鷹山の師として多くの教えを残しています。

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【5月29日】知多市に尽くして14年

元・知多市観光協会の会長の竹内伸光さんがこのたび、観光事業功労者表彰を受賞し、その報告のため知多市役所を訪れました。観光事業功労者表彰は地域の観光振興に貢献し、また伝統芸能などの保全活動に従事した人に贈られる名誉ある賞です。

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【5月29日】振り込め詐欺を未然に防止

東海警察署で5月27日、機転をきかせ振り込め詐欺を未然に防いだ郵便局と局員への感謝状贈呈式が行われました。感謝状を贈呈されたのは大府市東新町にある共和郵便局とその局員、野口悟さんです。

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【5月28日】梅子が交通安全呼びかけ

知多市商工会が作成した佐布里池梅まつりのキャラクター「梅子」が交通安全応援サポーターに就任しました。愛知県警察は愛知県の交通事故死者数が11年連続で全国最多であることをうけ、交通事故防止に向けさまざまな交通安全広報の展開を行っています。今年度は交通安全サポーターに県内54の市町村のマスコットキャラクター64体が就任しました。

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【5月28日】人と地球への癒しの音楽会

大府市共和町にあるカフェ・カヤで民俗楽器演奏家のあぱっち宮原さんとシンガーソングライターの田中柾行さんの音楽会が開かれました。「人と地球への癒しの音楽会」と題されたこの音楽会は、民俗楽器のおりなす独特な音色でリラックスした時間を過ごしてもらおうと企画されました。

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【5月28日】地域のためのマーケット

東海市名和町にあるガーデンカフェすみかの駐車場で地元農家が育てた新鮮な野菜や切花などを販売するマルシェイベントが開かれました。「グリーンマーケットすみか」と題されたこのイベントは4月にオープンしたばかりの「ガーデンカフェすみか」が主催したものです。

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【5月27日】大好きな家族 上手に描いたよ

イオンモール東浦で、24日「かぞくの似顔絵展」で入賞したこどもたちの表彰式が行われました。イオンモール東浦では、毎年、地域の保育園・幼稚園の園児を対象に、家族間の会話や思い出になればと、家族の似顔絵を描く「かぞくの似顔絵展」を開催しています。12回目となる今回は知多・三河地域の30の園の演じた力2796点の応募がありました。この日の表彰式には各市町村賞や中日新聞社賞、知多メディアス賞を受賞した子供たち、41人が参加しました。

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【5月27日】メダカの学校&田んぼの学校

東浦町石浜で、25日、田植え体験と生き物観察が行われました。「メダカの学校&田んぼの学校」と題されたこの取り組みは環境保全活動を行う「オオタカの里を守る会」が地域住民を対象に稲作りや生き物観察を通して生き物とのつながりを感じてもらおうと平成14年から毎年開いているものです。この日は東浦町内の親子80人が参加し、「紫米」と「黒もち米」の2種類の稲を田んぼに植えたほか、めだかやカエル、ザリガニなどの生き物観察が行われました。

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【5月27日】季節の風景を並べて

東海市にあるギャラリー「茶房じゅん」で絵画展が開かれています。絵画展を開いているのは知多市岡田に住む、青山きみ子さん80歳と笹渕千紗さん72歳の2人です。会場にはこれまで描きためたこの季節の風景や花などの絵画14点が並びます。「絵を描いているときは、いろんなことを忘れて、自分として過ごすことができる時間」と楽しさを語る2人は、始めての2人展に笑顔を見せていました。

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【5月26日】ビーチライフin新舞子2014

知多市にある新舞子マリンパークのブールサンビーチで5月25日、「ビーチライフin新舞子2014」と題されたイベントが開かれました。このイベントは夏に海水浴客で賑わう新舞子マリンパークを季節を問わず楽しんでもらおうと毎年この時期に開かれています。

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【5月26日】ヘリポート見学会

5月23日、東海市中ノ池に建設中の新病院「西知多総合病院」のヘリポートを東海市消防署、知多市消防署の職員が見学に訪れました。

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【5月26日】柔らかな光放つ天然石

知多市岡田にあるギャラリー「ちっちゃな美術館ミュゼ」で天然石を使った創作アクセサリー展が開かれています。会場にはアメジストや水晶などの天然石を使ったネックレスやピアスおよそ200点が展示されています。

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【5月23日】伝統の盆踊りを学ぶ

東海市立文化センターで平成市民大学「平成嚶鳴館」の講座の中の1つ「楽しく踊ろう!郡上おどり全10曲」が開かれました。郡上おどりは岐阜県郡上市八幡町で開催される伝統的な盆踊りで400年以上の歴史があり日本三大盆踊りの一つにも数えられています。

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【5月23日】於大公園を激写

東浦町にある於大公園でプロカメラマンによる写真教室が開かれました。「写真家山崎隆行と撮る緑と花の於大公園」と題されたこのイベントは1年で一番花が多い季節を迎えるこの時期の於大公園で一味違う写真を撮ってもらおうと企画され今回が初めての開催となります。

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【5月23日】ヤマボウシの花見ごろ

知多市にあるだるまで有名な大興寺周辺で、ヤマボウシの花が見ごろを迎えています。ヤマボウシはミズキ科ミズキ属の樹木で成長すると10mほどの大きさになる落葉樹です。

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【5月22日】こだわり野菜で初受賞

大府市にある青果店「やさいやみかど」が第3回野菜ソムリエアワード認定青果取扱店部門で入賞し大府市役所に報告に訪れました。「やさいやみかど」はジュニア野菜ソムリエの資格を持つ加藤佑美さんが選んだ地元のこだわりの野菜が並んでいます。

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【5月22日】いざという時の心構え

東浦町立緒川小学校で地域で防災活動を行っている団体「東浦防災ネット」が小学校防災教室を開催しました。教室では地震に関する紙芝居のほか、身近な物での防災対策として新聞紙でスリッパを作りました。また地震体験者「なまず号」で震度7の揺れを体験しました。

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【5月22日】ガラスの美しさに魅せられて

東海市にあるギャラリートータクでガラス造形家・扇田克也さんの作品展が開かれています。4年ぶり4回目の開催で、会場には耐熱石膏で型を作りガラスの粒を敷き詰め窯で焼いて成型する「パート・ド・ヴェール」という技法で作られた作品50点が並びました。

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【5月21日】木の温もり溢れるイベント

大府市にある住宅展示場ウッド・ビレッジで5月18日、手作りの山車などが登場するイベントが開かれました。ウッド・ビレッジでは定期的に木工教室などを開いているほかに春と秋の年2回、イベントを開いていて今回は阿久比町で建設業を営む水野敏廣さんが手作りで作り上げた山車も登場しました。

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【5月21日】ふるさとの魅力堪能

東浦町内の史跡や文化施設を歩いて巡るイベント「ふるさと散歩」が開かれました。イベントを企画・運営しているのは町内で活動する観光ボランティア団体「東浦ふるさとガイド協会」です。

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【5月21日】介護保険改正 どうなる?どうする?

東海市にあるしあわせ村で介護保険制度に関するフォーラムが行われました。「新しい生活支援の在り方を考えるフォーラム」と題されたこのフォーラムは公益財団法人「さわやか福祉財団」が開いたもので平成27年度に行われる介護保険制度の改正について意見がかわされました。

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【5月20日】市民大学ちた塾 前期開講式

市民の生涯学習の場「市民大学ちた塾」の前期開講式と講演会が5月18日、知多市勤労文化会館で開かれました。市民大学ちた塾は市民が主体となって企画・運営する市民大学で今年で開校11年目になります。

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【5月20日】思い出残る 生路ンピック

生路小学校は毎年5月に「生路ンピック」と題した運動会を行っています。生路ンピックでは全学年が赤・白・青・黄色の4つの団に分かれ徒競走や、大玉ころがし、綱引きなど15種目で競い合います。この日は子供たちの活躍する姿を見ようと多くの保護者が見学に訪れました。

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【5月20日】親子でレクリエーション

大府市にあるおいち健康の森公園の体育館で5月18日、家族でレクリエーションを楽しむイベント「ファミリーレクリエーションまつり」が開かれました。このイベントはあいち健康の森公園が「子供から大人まで楽しめるレクリエーションイベントを開いてほしい」という利用者の要望をうけ、今回初めて開いたものです、

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【5月19日】東海市が誕生して45年

東海市の市制45周年記念式典が5月18日、東海市民体育館で開かれました。東海市は昭和44年に知多郡の上野町と横須賀町が合併して誕生しました。市制発足当時の人口は78000人でしたが現在は112000人を超えています。式典では第三代東海市長の鈴木淳雄市長が挨拶に立ち今後の決意を述べました。

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【5月19日】かに雑炊をどうぞ

知多市日長にある老人保健施設知多苑で札幌かに本家のスタッフによるかに雑炊の炊き出しボランティアが行われました。札幌かに本家では4年前より日頃の感謝の意味を込めて老人養護施設などでかに雑炊を提供するボランティア活動を行っています。

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【5月19日】色鮮やかなバラ見ごろ

東海市にある元浜公園の園内でバラが見ごろを迎えています。元浜公園にはおよそ100種類、2000本のバラが植えられています。

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【5月16日】8年間の感謝を込めて

名鉄知多半田駅前にある「クラシティ半田」でクラシティ半田8周年with知多半島フェスと題されたイベントが開かれました。

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【5月16日】ながらちょっとボランティア

東浦町生路地区で気軽に防犯活動を行う「ながらちょっとボランティア」の一斉活動が行われました。ながらちょっとボランティアは生路まちづくり実行委員会が運営する防犯ボランティア団体です。

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【5月16日】どんぐりの会作品展

知多市勤労文化会館で八幡油絵クラブどんぐりの会の作品展が開かれました。

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【5月15日】安否確認の一助に

公衆電話の整備や地域の情報提供を行う「公益財団法人日本公衆電話会」が知多市に災害用伝言ダイヤルなどの使用方法が記載されている「災害時連絡方法のてびき」2000冊を贈呈しました。

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【5月15日】名鉄の歴史を感じる品 見つかる

知多市に住む元名古屋鉄道の職員 白井昭さんがおよそ100年前に製造された鉄道車両のプレートを自宅の倉庫から見つけました。このプレートはおよそ100年前に製造され、昭和の初めごろまで名鉄で運行していた鉄道車両の下部に位置する台車の側面につけられていたものです。

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【5月15日】「火の舞」を披露!

東浦町立北部中学校で5月13日、保護者を迎えて「火の舞」の披露が行われました。この火の舞は2年生が5月22日から24日まで岐阜県郡上市で行う「自然教室」の中で披露されるもので、この日は初めて火をつけて練習を行うことから自然教室を前に保護者に披露されました。

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【5月14日】世界一を報告

4月にイングランド開催された「2014世界マスターズペンチプレス選手権大会」のM2女子マスターズ57キロ級で優勝した知多市に住む水野文江さんが報告のため知多市役所を訪れました。水野さんは現在55歳。6年前に介護のために体力をつけようとベンチプレスを始め、現在は週5日、1日2時間程度トレーニングに励んでいます。

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【5月14日】看護の道を誓う 戴帽式

大府市にある愛知県立桃陵高校で衛生看護科の3年生39人が明日からの看護臨床実習を前に戴帽式にのぞみました。この戴帽式は生徒たちに看護を学ぶ意志を深め、責任と自覚を新たに認識してもらおうと、病院で本格的な専門実習が行われる前日に毎年行われています。

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【5月14日】心も体も癒されて

東海市養父町にある妙乗院で5月11日、美と癒しの祭典「エンジェルパーク」が開かれました。このイベントはカラーセラピーやハンドマッサージ、ネイル、パワーブレスづくりなどを通して心と体の美しさを求める体験型イベントです。

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【5月13日】20年間変わらぬ思いを

大府市楽友協会管弦楽団の第36回定期演奏会が5月11日、大府市勤労文化会館で開かれました。20周年という節目を迎えた去年はマーラーや第九といった壮大な曲に挑んだことから、今年は初心に戻り、20年を経ても変わることのない音楽への思いを伝えようと第1回の演奏会で披露したブラームスモーツァルト、ワーグナーの曲を披露しました。

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【5月13日】楽しく国際交流

5月8日から12日までの5日間、オーストラリアにある学校、エルウッドカレッジの訪問団が姉妹校提携を結んでいる大府東高校を訪れました。最終日となった12日には大府市役所でお別れのイベントとなるフェアウェルパーティーが行われました。

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【5月13日】オールスター対決

東海市にある新宝緑地運動公園の野球場で「第27回東海市とうちゃんソフトボール・オールスター大会」が開かれました。東海市内には現在、32のとうちゃんソフトボールチームがあり、20歳代から70歳代までの537人が登録しています。普段は北部や南部などの地区に分かれて4つのリーグで試合を行っていますが、年に1回、それぞれのリーグの選抜メンバーが出場する「オールスター大会」を開いています。

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【5月12日】カーネーションを育てて

東浦町緒川に住む戸田陽久さんは切花農家として働く25歳。 家業である切花農家の後継者として働き始めて3年目になります。 現在、戸田さんの農園ではカーネーションやケイトウ、菜の花などを 栽培していて、中でもカーネーションは8種類の品種を育てています。 今後も切り花農家として色々な花を咲かせていきます

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【5月12日】サクランボでみんな笑顔

東浦町緒川に住む國分勝治さんの自宅に9日東浦町立卯ノ里小学校の 1年生の児童52人と特別養護老人ホームの利用者8人が訪れました。 國分さんのお宅には妻の美智子さんが子どもたちと交流するきっかけに なればとサクランボの木が植えてあります。 この時期になると真っ赤な実がなり、地域の小学生や園児を招き サクランボ狩りを行います。 この日は特別養護老人ホーム「メドック東浦」の利用者も招かれ、 子どもたちとサクランボ狩りを楽しみました。

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【5月12日】夏のコンクールに向けて

東海市立平洲中学校で吹奏楽部による演奏会「スプリングコンサート」が開かれました。夏の吹奏楽コンクールに向けて人前で発表する場を設けようと去年から地域の人を無料で招待しています。演奏曲は吹奏楽を知らない人にも楽しんでもらおうとポップスを中心に聴き馴染みのある14曲が披露されました。

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【5月9日】オリンピックを振り返って

今年2月に行われた第22回冬季五輪「ソチオリンピック」フィギュアスケートのペア種目に出場した東海市出身の木原龍一選手がその報告のため、東海市役所を訪れました。

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【5月9日】長年の活動の成果

知多市に住む元民生児童委員3人が長年の活動を評価され厚生労働大臣特別表彰を受賞しました。

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【5月9日】大きくなあれ

大府市長根町の畑で市内にある桃山保育園の園児がサツマイモの苗植えを行いました。

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【5月9日】水の見える風景

知多市勤労文化会館で「山口登米寿記念油絵展」が開かれました。この展示会は知多市在住で趣味で絵を楽しんでいる山口登さんが今年数え年で88歳の米寿を迎えることを記念して開いたものです。

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【5月8日】地域に寄り添った40年

知多市勤労文化会館で6日、知多青年会議所の創立40周年記念式典が行われました。知多青年会議所は明るい豊かな社会の実現を目指し、まちづくりを通して地域のリーダーを養成することを目的に活動している非営利団体で現在16人が所属しています。

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【5月8日】体の中から健康に

常滑市大野町にある大野海岸で6日、海辺でヨガを楽しむ「ビーチヨガ」と足浴酵素風呂体験が行われました。イベントを企画したのは知多市新舞子にある酵素スパの店プラージュプラスで、潮風や太陽を浴びながら体の中から健康になってもらおうと海辺でのヨガレッスンをはじめました。

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【5月8日】独特な世界を描く

知多市にある喫茶店「カフェレストつぐみ」で「各務健心墨彩画展」が開かれています。作者の各務さんは定年間際に東海市を拠点に活動する水墨画グループ「三墨会」に入り作品制作に励んでいます。

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【5月7日】こどもの日のイベント

知多市歴史民俗博物館で5月5日のこどもの日に合わせて、3日から6日までの4日間、「よろいかぶとを着てみよう」と題されたイベントが開かれました。一方、東海市にある元浜公園ではこどもの日の5日限定でパターゴルフ場が無料開放されました。

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【5月7日】ゴールデンウィーク満喫

知多市旭南にある地域文化センターでゴールデンウィーク最終日の6日、さまざまな催しが行われました。展示室ではフランスの積木「カプラ」の体験コーナーが設けられ、工作室では「わくわくゴールデンウィーク工作」と題された期間限定の工作体験が行われました。

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【5月7日】ゴールデンウィークインタビュー

ゴールデンウィーク中に取材で出合った人にゴールデンウィークの予定や思い出を伺いました。

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【5月6日】夢に向かってシュート

大府市にあるあいち健康の森公園で、4日、JAあいち知多が主催する少年サッカー大会が開かれました。この大会は地域の少年の健全育成とスポーツに対する夢づくりを応援することを目的に毎年この時期に開かれています。参加するのは小学4年生以下の子ども達です。一試合一試合熱のこもった戦いが行われた今大会。この日勝ち上がったチームは今週末10日に2回戦、3回戦を行ない、来週18日に準決勝と決勝を行うということです。

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【5月6日】クラフト作家が大集合

東海市加木屋町の三ツ池市民館で、3日、「ハッピークラフトカーニバル」と題されたイベントが開かれました。このイベントは東海市に加木屋町にあるハンドメイド雑貨店「ないしょ話 夢の森」が主催するイベントです。このイベントは地域の人たちとハンドメイド作家の交流の場、そして手作りの楽しさを体験してもらう場として始まりました。今回は、インターネットで呼びかけて集まった、知多半島内で活動するハンドメイド作家50人が、40を超えるブースを並べました。

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【5月6日】青春の音色をもう一度

大府市に住む苗代澤(なえしろざわ)伸一さんが4月から、「ベンチャーズ」や「加山雄三」、70年代のフォークソングに限定したギター教室を開いています。苗代澤さんは現在27歳。父親の影響で「ベンチャーズ」や「加山雄三」のファンになり、中学生の時にギターを始めました。定期的に名古屋市でライブを開催、ギターの腕前を披露しています。今後は定年を迎えた団塊の世代の人たちにギターを教えていきたいということです。

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【5月5日】子どもの日は子どもが主役

東浦町森岡にあるあいち健康プラザで5月5日の子どもの日に「親子ふれあいデー」と題されたイベントが開かれました。このイベントは、3年前から始まったもので毎年4000人を超える多くの人が訪れます。

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【5月5日】親子でふれあいフェスティバル

大府市吉田町にあるげんきの郷で5月6日まで「ふれあいフェスティバル」が開かれています。ふれあいフェスティバルは5月の連休にあわせて毎年げんきの郷で開かれているイベントで、期間中さまざまな催しが開かれます。

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【5月5日】産院でこどもまつり

大府市森岡町にある産院いしがせの森で「こどもまつり」と題されたイベントが開かれました。今回のイベントは連休中に赤ちゃんを連れて遊びに行ける場所の提供と、東日本大震災のチャリティとして企画されました。

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【5月2日】ごみの正しい出し方知ってる?

大府市内の小学校でごみの処理や分別方法について学ぶ環境学習出前講座が開かれています。大府市では社会科でごみ処理について学んでいる4年生の児童を対象に毎年この時期に出前講座を開いています。

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【5月2日】特別な飛行機 描いてみました

知多市にある書店でイラストレーション展「日本で見る翼」が開かれました。展示をおこなったのは東海市に住む井村和正さんです。

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【5月1日】20年の歩み振り返る

4月29日、大府市と姉妹都市であるオーストラリアのポート・フィリップ市との姉妹都市提携20周年を祝って記念式典が行われました。式典には久野孝保大府市長やポート・フィリップ市のアマンダ市長などおよそ180人が出席し20周年を祝いました。

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【5月1日】陶芸作品650点がズラリ

大府市勤労文化会館で陶芸作品およそ650点を並べた陶芸展が開かれています。陶芸展を開いているのは大府市に住む阪野昭忠さん70歳。阪野さんは自宅に陶芸工房と焼き釜を造り作品をつくる傍ら陶芸教室も開いています。

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【5月1日】便利なインターネットに潜む危険

大府市共長小学校で4月30日、6年生の児童を対象としたインターネットの危険性や安全に利用するための知識を学ぶ「e-ねっと安心講座」が開かれました。この講座はインターネットが普及し、ネットでのいじめや携帯依存に陥る子どもが多いという現状を受け、インターネットの正しい利用方法を再確認してもらおうと総務省や文部科学省などが全国各地で開いているものです。

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