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【7月31日】福祉事業に光あれ

大府市横根町に本社を構えるプラスチック成形・加工会社 日多加産業株式会社が車いすに取り付け可能なテーブルを開発しました。およそ4年の開発期間を経て開発された「アゲハ」は全13色、折りたためて持ち運びが可能です。

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【7月31日】東海市へいらっしゃい

東海の姉妹都市、山形県米沢市の中学生が親善交流のため東海市を訪れました。初日には東海市立勤労センターで「歓迎の夕べ」が行われ、東海市まちづくり応援大使「とまてぃーぬ」と「オニオンマン」が登場し米沢市の中学生を歓迎しました。

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【7月31日】涼を感じる流しそうめん

知多市にある旭公園で「流しそうめんと竹と遊ぼう」と題された親子ふれあいイベントが開かれました。このイベントを開いたのは今年で設立5年目を迎える「旭南コミュニティ竹林をきれいにする会」です。

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【7月30日】心と心つなぐ福祉まつり

知多市八幡にある福祉施設「友遊苑」で「JA福祉まつり」が行われました。このまつりは施設を運営するJAあいち知多が地域住民に施設を開放することで福祉への関心を高めてもらおうと毎年開いているもので今回で6回目を迎えます。

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【7月30日】地豆で一杯!!2014

地豆で一杯!2014というイベントが7月31日からはじまりました。このイベントは地豆と酒、一品料理のセットが700円という価格で楽しめるというものです。5枚綴りのチケットになっていて、東海市・知多市の13の店舗で使うことができます。

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【7月30日】それぞれの個性を大切に

大府市役所の1階ロビーで愛知県立半田特別支援学校桃花校舎の美術部による作品展「桃展」が開かれています。11回目となる今回の作品展では食をテーマにしたイラストや絵手紙、静物画など今年の5月から7月にかけて描かれた64作品が並んでいます。

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【7月29日】身近な自然を楽しもう

知多市南浜町の出光興産愛知製油所で「グリーンベルト体験 出光興産愛知製油所の森探検」と題された自然観察会が開かれました。出光興産愛知製油所の敷地面積は207万平方メートルありそのうちの23%が多様な生物が生息する森となっています。ここで定期的に観察会を開いていて、今回は知多市内の小学生と保護者およそ100人が参加しました。

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【7月29日】親子で楽しむDayキャンプ

大府市吉田町にあるげんきの郷で親子で自然に触れるイベント「ひょうたん観察とDayキャンプ」が行われました。この日は親子連れおよそ60人が参加し、大府愛瓢会が育てる瓢箪の観察と絵付けを楽しみました。またお昼にはげんきの郷オリジナルカレー「まるごとげんきの郷カレー」が振る舞われ参加者は美味しそうにカレーを食べていました。

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【7月29日】大人の学校 交流会

知多市市民活動センターで「大人の学校交流会」が開かれました。大人の学校は超高齢化社会を前に自分の街に安心して暮らすことができるように皆で支えあう「地域の力」を創造するために学ぼうと8年前に開校しました。年に1回生徒達が集まって交流を深めようと交流会が開かれていて、この日はおよそ30人が参加しました。

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【7月28日】海の中を探検しよう!

知多市旭南にある地域文化センターで、27日、毎年恒例の「なつまつり」が行われました。地域文化センターでは利用者に楽しんでもらおうと、季節にあわせたイベントを毎年開いています。今年で19回目となる「なつまつり」の今回のテーマは「海の中を探検しよう」。展示室では手作りの魚や潜水艦などを並べ海の中を表現。ボランティアとして参加した中学生が魚を動かして臨場感を出すなど、遊びに来た子ども達を楽しませていました。

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【7月28日】共長なつまつり

大府市にあるJR共和駅前で、今月26日と27日の2日間、夏の一大イベント「共長なつまつり」が行われました。このまつりは、駅前商店街の店主らで組織された「大府市共和商業協同組合」と「共長なつまつり実行委員会」が地域振興を目的に毎年この時期に行っているものです。今年で39回目を迎える夏まつりでは、出店が並んだほか、盆踊りやステージイベントが催されました。

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【7月28日】八幡台なつまつり

知多市にある八幡台中央公園で26日、「2014八幡台なつまつり」が開かれました。八幡自治区では、途絶えていた地域の盆踊りを2002年に復活させ、2006年からは、地元住民によるボランティアが「夏祭り実行委員会」を組織し、夏祭りを開いています。会場には焼きそばやみたらし団子などの食べ物の屋台のほか、輪投げなどのゲームコーナー、ステージではダンスなどが披露され、まつりを盛り上げました。

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【7月25日】大府コミュニティ非行防止集会

大府市中央町にある大府公民館で大府コミュニティの家庭教育部が主催する子どもの非行防止地区集会「子どもの味方 おまわりさんに聞いてみよう」が開かれました。

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【7月24日】最後まで諦めずに戦います!

夏休み中に行われる全国大会へ出場を決めた児童や生徒が、知多市長へ報告に訪れました。報告に訪れたのは水泳や空手、野球などで全国大会への出場を決めた知多市に住む小中高生、男女会わせて26人。選手を代表してチアリーディングの全国大会へ出場する山本香菜子さんが大会へ向けた決意を話していました。

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【7月24日】女性が輝き続けるために

東海市商工センターで愛知県の副知事、吉本明子さんを招いた講演会が開かれました。「女性が元気に働き続けるためには」と題されたこの講演会は、東海商工会議所女性会が主催。今回は愛知県で初めてとなる女性副知事、吉本明子さんが女性の社会進出に関する講演会を行いました。吉本さんは仕事と家事を両立させ、女性が活躍できる場を増やしましょうなどと話していました。参加した地域の女性およそ130人は真剣に耳を傾け女性の社会進出に関心を寄せている様子でした。

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【7月24日】出会いふれあい学び合い

知多市にある寺院「大智院」で夏休み恒例の「寺子屋」が行われています。今年は7月21日から26日までの6日間の日程で行われ小学1年生から6年生までの126人が参加しました。この日、朝8時に集まった子どもたちはお経を唱え長谷川実影住職の説法を聞いた後合唱したり読書をしました。講師には読書活動復旧に努める東京児童文化協会や知多市の読み聞かせサークルから合わせて5人の講師が訪れ、読み聞かせのほか手遊びゲームなどを披露しました。

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【7月23日】夏休み宿題完成大作戦!

東海市青少年センターで夏休み宿題完成大作戦が開かれました。 参加したのは東海市在住、在学の小中学生25人です。 ボランティアで集まった星城大学の学生や現役の教師などが、子どもたちをサポート。 夏休みの友や作文、ポスター作りなど、取り組みたい宿題を持ち込み、2時間集中して取り組んでいました。

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【7月23日】心に響く和太鼓の音

東海市立文化センターで、21日、東海市和太鼓演奏会が開かれました。この演奏会は東海市で活動する8つの和太鼓団体が一堂に会して行う年に1度の演奏会で、今回で15回目を迎えました。 演奏会には8団体合わせておよそ80人が出演し、日頃の練習の成果を披露していました。

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【7月23日】夏祭りを前に

今月26日と27日に開かれる共長夏まつりを前に、地元の中学生が、 盆踊りの太鼓の練習に励んでいます。練習は6月下旬から始まり、 大府北中学校と大府西中学校の生徒55人が参加しています。 練習しているのは「大府ばやし」と「炭坑節」など10曲です。

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【7月22日】新舞子で「ぽぷかる」

知多市にある新舞子マリンパークのブルーサンビーチで「ぽぷかるビーチパーティー」と題されたイベントが開かれました。愛知県は平成22年度から「愛知ぽぷかる聖地化計画」通称「ぽぷかる」を進めています。この取り組みは名古屋市の藤が丘から愛・地球博記念公園を結ぶリニモの沿線をゆるキャラや萌えキャラなどのポップカルチャーの発信地として更なる賑わいを図るものです。今回のビーチパーティーは今年11月に愛地球博記念公園で開かれる「ぽぷかる」のイベントのPRとして開かれました。

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【7月22日】空と海のコンサート

大府市文化協会の「第31回文協音楽祭空と海のコンサート」が大府市勤労文化会館で開かれました。文化協会の音楽祭は協会に所属する団体の日ごろの活動の成果を発表する場として年に1回開かれています。31回目となる今回は「空と海のコンサート いつまでも忘れません!故郷の青い空と碧い海」と題し、東日本大震災の被災地の復興をテーマにしたコンサートが企画されました。

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【7月22日】苦手な宿題を克服

夏休み初日となった7月19日、大府市にあるげんきの郷のあすなろ舎で、読書感想文書き方教室が開かれました。これは夏休みの宿題で後回しにしがちな読書感想文の書き方のコツを知ることで国語力を高めてもらおうと毎年開かれているものです。

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【7月21日】熱い踊りに備えて

東海市の勤労センターで、8月29日から行われるにっぽんど真ん中祭りの総踊りの練習が行われました。初めての練習となったこの日は当日踊る楽曲の中から「ストトコ」と「名古屋でGO2」の練習が行われ、参加したおよそ50人が振り付けを確認していました。第16回にっぽんど真ん中祭り東海市太田川駅前会場は8月30日の10時から行われます。

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【7月21日】終業式後のおたのしみ

大府市北山町にある北山小学校で終業式が行われた7月18日の午後、北山コミュニティが主催する子どもの健全育成事業「子どもチャレンジ大会」が開かれました。子どもチャレンジ大会のメイン種目は小学1年生から6年生まで各学年1人づつの6人が1チームとなって6個のミニゲームで得点を競い合う「チャレラン」です。けんだまやお玉リレー、輪投げなどのミニゲームでチームごとの得点を競い合いました。

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【7月21日】合唱の楽しさ感じて

「第36回東海市合唱祭」が東海市立文化センターで開かれました。東海市合唱祭は東海市文化協会が協会に所属するグループの日ごろの成果を披露する場として毎年この時期に開いています。36回目を迎える今年は13団体会わせておよそ300人が出演し、それぞれ3曲ほど披露しました。

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【7月18日】明日から夏休み

愛知県内のほとんどの公立の小中学校で7月18日、1学期の終業式が行われました。このうち知多市立旭南小学校でも全校児童およそ350人が体育館に集まり終業式を迎えました。大岡栄喜校長は児童に向け「健康・安全に気をつけて楽しく夏休みを過ごしてください」と話しました。

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【7月18日】まずは初戦突破

東海市に本拠地を置く社会人野球チーム新日鐵住金東海REXがアマチュアの硬式野球大会では最高峰といわれる第85回都市対抗野球大会の本選に出場します。これを前に7月17日、東海市役所で壮行会が開かれました。鈴木淳雄東海市長は「地区大会で見せた粘り強い戦いを本選でも見せてください。東京ドームをREXブルーで染め、全国に新日鐵住金の名を広めてきてください」と激励しました。

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【7月18日】iPhoneをつかった展示案内

知多市歴史民俗博物館でiPhoneを使った展示案内サービスがはじまります。

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【7月17日】一つでもでも多く勝利を!

今月19日から茨城県で開かれる「第一三共ヘルスケア・レディース2014第37回全国レディース卓球大会への出場を決めた、東海市に住む3人の女性が、14日、鈴木淳雄東海市長のもとを訪れました。全国大会を決めたのは、寺地正子さん、九十九喜久子さん、松田咲子さんの3人です。3人は個人戦ダブルスに出場します。大会は今月19日から21日まで茨城県で行なわれます。

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【7月17日】ESDに関するユネスコ世界会議PR

今年11月、名古屋市で「ESDに関するユネスコ世界会議」が開催されます。これを前に、14日、ESD普及活動につとめるPR舞台の5人が知多市役所を訪れました。ESDは健全な自然環境や豊かな文化、活発な産業、貧困の格差のない地域社会を目指すため、その担い手を育て、よりよい地域を作っていく取り組みを指します。今年11月に開かれる世界会議では、国連ESDの10年における各国のESD活動を振り返るとともに、来年以降の方策が議論されます。

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【7月17日】モザイクアートでギネスに挑戦

大府市吉田町にあるげんきの郷研修施設、あすなろ舎で、13日、「ギネスに挑戦、世界一のモザイクアートを作ろう」というイベントの事前準備が行われました。このイベントは大府青年会議所が創立40周年を迎えたことを記念して行う青少年育成事業の一つです。細かく切った色紙を台紙に貼り付け、一枚の大きな絵を制作し、ギネス記録に挑戦するというものです。モザイクアートの現在の記録は4m×3mの大きさのもので、今回のチャレンジをこの記録を超える大きさのモザイクアートを目指します。この日は本番に向け、実際に色紙を規定の大きさに切りそろえる作業や、台紙に隙間なく貼りそろえる作業などを行いました。本番は8月24日にあいち健康プラザで行われます。

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【7月16日】地域の発展と加護を願って

知多市八幡にある法海寺で14日、護摩堂の上棟式が行われました。護摩法要とは護摩壇と呼ばれる囲いの中で火を焚き罪や穢れを火にたくし家内安全や身体健全などをねがう法要です。新しくできる護摩堂は天台宗の総本山がある比叡山の護摩堂を参考に作られ今年の12月に完成する予定だということです。

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【7月16日】国際的な体験を

大府ライオンズクラブが行っている交換留学事業で大府市を訪れているデンマークの学生と8月にスロベニアを訪れる予定の大府市出身の大学生が大府市長を訪問しました。大府ライオンズクラブでは今年、海外から1人の留学生を受け入れ、日本から1人留学生を派遣します。

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【7月16日】「知の拠点あいち」を学ぶ

東浦町のあいち健康プラザで「知の拠点あいち」重点研究プロジェクト公開セミナーが開かれました。「知の拠点あいち」重点研究プロジェクトは愛知県が進める、大学などの研究成果や技術を企業の製品化につなげる産学行政連携の共同研究開発プロジェクトです。

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【7月15日】多世代交流の場 来年誕生

来年2月に完成予定の大府市神田児童老人福祉センターの北崎分館。新しくできる北崎分館は木造平屋建てで延べ床面積は344.91uと現在の「北崎福祉の家」のおよそ2倍の広さとなり、洋室やステージ、陶芸室に授乳室などが設けられる予定です。

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【7月15日】子どもたちをまもるために

東海市と大府市を管轄する東海警察署が、それぞれの市の教育委員会と学校警察連携制度に関する協定を結びました。この協定は子どもたちの非行や犯罪被害などを防止するとともに健全育成を推進することを目的にむすばれました。

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【7月15日】吹奏楽を楽しむ

東海市を拠点に活動しているママさん吹奏楽団「マザーズバンドランラン」が東海市のしあわせ村でコンサートを行いました。マザーズバンドランランは子育てをしている女性たちが子連れでも活動できるようにと2005年に結成されたママさん吹奏楽団で現在およそ60人が所属しています。

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【7月14日】知多半島を世界にPR

常滑市にある中部国際空港のイベントプラザで7月12日と13日の2日間、知多半島観光物産展「夏まつり」inセントレア2014が開かれました。このイベントは知多半島内の5市5町で組織する知多半島観光物産展実行委員会が、東海地方の空の玄関口である中部国際空港で知多地域をPRしようと毎年開催しているものです。

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【7月14日】アローブで大府市民囲碁大会

大府市柊山町にあるおおぶ文化交流の杜アローブで大府市民囲碁大会が開かれました。この囲碁大会は7月1日におおぶ文化交流の杜アローブが開館したことをうけ、大府市老人趣味の囲碁クラブが大府市民が集まって交流する場になればと今回はじめて開いたものです。今回の囲碁大会には下は10歳から上は89歳までの男女あわせて108人が参加。中には3段の腕前をもつ久野孝保大府市長と、同じく3段の腕前をもつ加藤功前知多市長の姿も見られました。

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【7月14日】熱戦!ドッヂビー

知多市民体育館で第14回ドッヂビー中央大会が開かれました。この大会は知多市内の子ども会を取りまとめる知多市子ども会連絡協議会が主催しているもので市内で開催されるもっとも大規模なドッヂビーの大会です。

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【7月11日】親子で楽しく仲間づくり

大府市の共長公民館で赤ちゃんと楽しむ親子遊びの講座が開かれました。この講座は大府市が行う市民講師企画講座の一つです。講座は市内の公民館を会場に開かれていて、この日共長公民館では「ねんねの赤ちゃんと楽しむ親子遊び」と題された講座が開かれました。講師を務めたのは市内を中心に小学校の「心の相談員」や親子ふれあい教室などを開く大橋房代さんです。

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【7月11日】草木で深みのある色に

大府市勤労文化会館で「ろうけつ草木染展」が開かれました。作品展を開いたのは発足から25年以上経つ「藍の会」です。公民館の講座をきっかけに発足した会で、現在メンバーは大府市などに住む女性12人。このうち半数が発足当時からのメンバーです。藍の会が作るのは草木を使って布を染める草木染めの作品。今回はどんぐりや玉ねぎの皮、よもぎなどを使って深みのある色を出しました。

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【7月10日】丹精込めた瓢箪 全国大会入賞!

大府市で瓢箪の栽培や加工を行っている「大府愛瓢会」が瓢箪の全国大会で内閣総理大臣賞を受賞しまいした。大府愛瓢会は地域のイベントなどで瓢箪の作品展示をしているほか、瓢箪の全国大会にも出品しています。6月に愛媛県で開かれた全国大会で会長の花井さんの作品が最優秀となる総理大臣賞を受賞しました。

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【7月10日】水道の大切さを学ぶ

8日に東浦町立生路小学校で愛知用水水道事務所の職員による「水道出張講座」が開かれました。この講座は生活に必要不可欠な水の大切さと水道について学んでもらおうと行われているもので、今回は4年生の児童が参加しました。

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【7月10日】多彩な作品ずらり

東海市のしあわせ村で絵画造形教室「辻の会」の作品展が開かれています。辻の会は東海市と半田市に教室があり、講師を務める猪口公子さんが30年ほど前に立ち上げた絵画教室です。

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【7月9日】山崎先輩 母校へようこそ

知多市立八幡中学校で7月8日、元中日ドラゴンズの選手で八幡中学校出身の山崎武司さんによる交通安全講演と野球教室が開かれました。これは11日から20日までの夏の交通安全県民運動の期間にさきがけ、山崎武司さんに1日警察署長を委嘱し行われたものです。

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【7月9日】新病院建設 順調

東海市中ノ池に建設中の新病院「西知多総合病院」の病室モデルルームを新院長らが視察に訪れました。去年6月の工事着工から1年。9階までの鉄骨がすべて組みあがり、現在は内装・外装工事や駐車場の建設を進めています。この日は新院長の浅野昌彦さんらおよそ20人が病院のモデルルームを視察に訪れ、部屋の壁の色や照明の明るさなどについて意見を交わしました。

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【7月9日】地域の防犯リーダー

知多市立旭南小学校で防犯少年団の団員証交付式が行われました。防犯少年団は子どもたちの防犯意識と危険回避能力の向上を目的に設立されました。知多警察署では知多市内の小学校を持ち回りで2年間防犯少年団モデル校として委嘱しています。昨年度に引き続きモデル校に指定されている旭南小学校では5年生から立候補者を募り選ばれた10人が防犯少年団となりました。

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【7月8日】サーカスでみんな笑顔

知多市にある地域文化センターで親子でサーカスを楽しむイベントが開かれました。地域文化センターでは開館当初から年に1,2回プロのパフォーマーを招いたイベント「ファミリー劇場」を開いていて、今回は名古屋市を拠点に活動しているクラウンのパフォーマンス集団「プレジャーB」による道化師、クラウンによるサーカスが披露されました。

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【7月8日】一番おいしいスイカは?

知多市の南粕谷ハウスで手作りスイカの品評会が開かれました。この品評会を開いたのは知多市南粕谷地区の住民などで組織される「百笑クラブ」です。スイカの品評会は毎年この時期に開いていて、スイカの重さと糖度で競いあいました。

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【7月8日】七夕をたのしむ

東海市中ノ池にある特別養護老人ホーム「東海福寿園」で七夕会が開かれました。今回の七夕会では加木屋保育園の年長園児44人が参加し、利用者たちの前で歌や踊りを披露しました。利用者は園児たちと一緒に唄を歌ったり、手拍子を送るなど園児のかわいらしい姿に笑顔を見せていました。

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【7月7日】海浜プールオープン

知多市の海浜プールが5日にオープンしました。 知多海浜プールは今月19日までは、土曜日、日曜日のみの開場、今月21日は無料開放となっていて、来月31日まで開かれています。

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【7月7日】七夕に願いを

7月7日の七夕に合わせて、東海市のしあわせ村で、6日「七夕まつり」が開かれました。しあわせ村では毎年、笹に短冊を飾る七夕のイベントを開いていましたが、訪れた人に、七夕気分をより楽しんでもらおうと、今年初めて、縁日などが並ぶ「七夕まつり」を企画しました。会場ではステージイベントが行われたほかちびっこ縁日が開かれました。また、会場の一角には笹が用意され訪れた人たちは願い事を書いた短冊を飾っていました。

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【7月7日】オオケマイマイを見つけよう!

環境問題について学ぶ、東海市エコスクールの講座「夏の昆虫とオオケマイマイを見つけよう」が5日、聚楽園公園で開かれました。東海市エコスクールは体験などを通して、楽しみながら環境問題について学んでもらおうと、東海市が平成20年にはじめたものです。毎年1年を通して環境に関する講座を開いていて、7年目となる今年は、たけのこ堀や星の観察会など、季節に合わせた23の講座が用意されました。この日は夏の昆虫やカタツムリの一種オオケマイマイを見つける講座で、参加者たちは生き物観察を楽しんでいました。

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【7月7日】甘いトウモロコシを収穫

大府市にあるげんきの郷で、5日と6日の2日間、この時期旬のトウモロコシの収穫体験が行われました。げんきの郷では農と食の体験イベントと題し、田植え体験や野菜の収穫体験、味噌作り体験など、1年を通して様々なイベントを企画しています。毎年7月上旬のこの時期には、トウモロコシ収穫体験を行っていて、今年も多くの親子連れが参加しました。

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【7月4日】知多木綿の良さをPR

知多木綿連絡会、通称「ちもれ」がこのたび知多市に知多木綿製の半袖カッターシャツを寄贈しました。知多木綿連絡会運営委員の吉川さんは「今後、クールビズ期間中に行われる市の公式行事や議会の際に市長に着用してもらい知多木綿のPRにつなげていってほしい」と話していました。

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【7月4日】迫力の津軽三味線

大府市にある有料老人ホーム「岩上苔海雲」で津軽三味線に親しむ会が開かれました。この会は海雲の隣にある寺院「普門寺」の住職が施設の利用者や近隣住民に津軽三味線の生演奏を楽しんでもらおうと企画したものです。

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【7月3日】交通安全のまちを目指して

大府市の北崎地区で6月30日、今年度の大府市交通安全モデル地区の発会式が開かれました。大府市では市内にある10の自治区を毎年順番に、交通安全モデル地区に指定しています。この日は発会式が行われ、久野市長から北崎自治区の区長へ指定書が手渡されました。

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【7月3日】生涯現役の秘訣

東海市荒尾町にあるしあわせ村で6月30日、介護予防啓発研修会が開かれました。この日は星城大学リハビリテーション学部の竹田徳則教授が「生涯現役の秘訣」をテーマに市内にある交流サロン活動による介護予防の効果についての講和を行いました。

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【7月3日】水の大切さを学ぶ

東浦町立片葩小学校で下水道の仕組みを学ぶ出前講座が行われました。愛知県では下水道の役割を知り、水の大切さを感じてもらおうと6年前から小学生を対象とした下水道出前講座を行っています。この日は愛知県知多建設事務所や浄水場の職員ら10人が訪れ4年生104人に生活排水を浄化するメカニズムを教えました。

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【7月2日】東浦のボランティアの拠点に

7月1日に東浦町の総合ボランティアセンターが新しくオープンしました。建物は以前、子育て総合支援センターとして利用されていた施設を改修したもので交流スペースや会議室、作業室などがあります。名称は公募の中から選ばれた「なないろ」に決まりました。

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【7月2日】35周年記念コンサート

東浦町の文化センターで女性合唱団「コーロ・ドマーニ」の35周年記念コンサートが開かれました。コーロ・ドマーニは東浦町で開かれた合唱講習会の受講生が中心となって昭和54年に「コーラス東浦」として発足。平成元年に名称を現在のコーロ・ドマーニに変更しました。今年で結成35周年、6回目の記念コンサートとなる今回はペルゴレージの大作「スターバト・マーテル悲しみの聖母」を披露しました。

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【7月2日】地域で防災意識を高めよう

大府市にある石ヶ瀬自治区の事務所で6月29日、自宅用防災トイレの作製が行われました。これは石ヶ瀬自治区の地域住民に防災意識を高めてもらう目的で自治会関係者が企画したものです。

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【7月1日】おおぶ文化交流の杜 開館

7月1日、大府市柊山町におおぶ文化交流の杜アローブが開館しました。先月28日には開館記念式典が開かれました。式典にはおよそ380人が出席し、はじめにテープカットとくす玉で開館を祝いました。おおぶ文化交流の杜アローブは地域の文化・学習・交流の拠点施設として建設され敷地面積は2万平方メートルになります。これまでの中央図書館の機能に加えホールやスタジオ、学習室、レストランなどを備えた複合施設となっています。

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【7月1日】おおぶ文化交流の杜ウェルカムイベント

開館記念式典の翌日の29日にはアローブの開館を祝うウェルカムイベントが開かれ多くの人が訪れました。イベントでは施設内にある「こもれびホール」で大府市内で活動する16の団体がコーラスやバレエなどを披露しました。

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