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【8月29日】ソースの秘密を公開

東海市荒尾町にあるカゴメ株式会社上野工場で「ソースの秘密教えます」と題された教室が開かれました。この教室は東海商工会議所が行っている「街のふれあいゼミナール」の講座の1つとして開かれました。この日は3家族がカゴメソースの成分やソースを使った料理について学んだあと、ソース作りを体験しました。

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【8月29日】小学生の1日消防士体験

大府市大東町にある大府市消防本部で1日消防士体験が行われました。参加したのは少年消防クラブに所属する大府市の小学6年生145人です。この体験会は消防体験を通じて子どもたちに命の大切さを知ってもらおうと30年以上前から全国的に行われている取り組みで、大府市では毎年夏休みの後半に地域の小学6年生を対象に開かれています。

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【8月29日】夏を感じる2つの作品展

知多市佐布里台にある佐布里緑と花のふれあい公園内の梅の館で写真と俳句の合同作品展「写真と俳句展」と、水彩画グループ「さやえんどう」による水彩画展がひらかれています。

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【8月28日】スポーツで国際交流

東海市民体育館で27日と28日の2日間、東海市の姉妹都市であるトルコ共和国ブルサ市ニルフェル区の中学生と東海市内の中学生がバスケットボールで交流する「東海市国外姉妹都市スポーツ振興交流事業」の交流大会が開かれました。バスケットボールによる中学生の交流事業は市制40周年以来、5年ぶりの開催で東海市制45周年を記念して行われました。

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【8月28日】輝く舞台で大活躍

大府市にある半田特別支援学校桃花校舎の陸上部5人が知的障がい者の陸上全国大会に出場し、この報告のため大府市役所を訪れました。

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【8月28日】クラシック音楽を堪能

大府市柊山町にあるおおぶ文化交流の杜アローブで子どもから大人までクラシック音楽を楽しむ「ムジクスほっとサマーコンサート」が開かれました。ムジクスは2004年に発足して以来、地域の文化施設を巡回したり市内の小学校でミニコンサートを開催したりしています。

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【8月28日】将来の地域医療を考える

東海市の商工センターで「第1回東海市・知多市地域医療等あり方検討委員会」が開かれました。この委員会では来年5月に開院する西知多総合病院で治療を終えた患者が、引き続き地域で安心して医療や介護を受けられるための環境整備などについて検討していきます。

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【8月27日】モザイクアート ギネス認定

大府市森岡町にあるあいち健康の森公園で、大府青年会議所の創立40周年記念事業「おおぶひがしうら夏祭り」が行われました。会場ではステージイベントが行われたほかゲームコーナーや飲食ブースが軒を連ね、多くの人で賑わいました。また目玉イベントとして「ギネスに挑戦 世界一のモザイクアートを作ろう」というイベントも行われました。

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【8月27日】英語で堂々とスピーチ

東海市立商工センターで「英語スピーチフェスティバル」が開かれました。これは子ども達に英語に親しんでもらい国際感覚を養ってもらおうと東海市国際交流協会が平成16年から毎年開いているものです。

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【8月27日】きっとやりたいことが見つかる

大府公民館で「フリーステーションin大府」と題された若者意見交換会が開かれました。これは高校生や大学生に自分の行き方や働き方について考えてもらおうと経験豊かなゲストを招いて座談会形式で行う講座です。今回は全国で活躍する声優 西原翔吾さんが講師を務め声優の楽しさや厳しさを話しました。

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【8月26日】みんなで楽しくふれあって

大府市に本社を置く自動車部品製造メーカーの愛三工業が24日に毎年恒例の「ふれあい祭り」を開催しました。うなぎを素手でつかむコーナーや飲食ブース、またチャリティバザーも行われおよそ3,000人の人が訪れました。

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【8月26日】夏休みわくわく算数教室

東浦町立片葩小学校で教師を目指す大学生が児童に算数を教える特別教室が開かれました。この教室は児童の算数への苦手意識をなくし学習の楽しさを知ってもらおうと去年から夏休みの期間中に開かれています。教室は8月中に8日間開催。1年生から6年生まで合わせて190人が参加しました。

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【8月26日】住みたくなるまちを目指して

知多市内で開かれているコミュニティ主催の地域懇話会に宮島壽男知多市長が出席しました。宮島市長が参加したのは23日に開催された南粕谷コミュニティの地域懇話会。知多市は来年1月に今後の街づくりの方向性について市長と各分野の代表者などが意見交換を行う公開討論会を予定していてこれを前に市長が各コミュニティの地域懇話会に出席して市民の声を直接聴いています。

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【8月25日】防災の日を前に

東浦町立石浜西小学校の体育館で東浦町総合防災訓練が行われました。訓練には石浜西小学校区内の東浦県営住宅自治会と南ヶ丘自治会地区、衣浦台地区の3つの自主防災会のメンバーや地域住民らあわせておよそ200人が参加しました。

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【8月25日】地元での凱旋コンサート

大府市にゆかりのある歌手「パパ荒川」さんが大府市勤労文化会館でコンサートを行いました。今回のコンサートはデビュー5周年の記念と、大府市の実家に住む90歳の父に歌っている姿を見せたいとの思いから故郷である大府市で開かれました。

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【8月25日】徘徊老人等の早期発見のために

知多警察署で「はいかい老人等発見活動に関する協定書」の調印式が開かれました。この協定は認知症の人や知的障がい者などが行方不明になり、事故に遭遇するのを未然に防ぐためのもので知多警察署と知多郵便局などの4団体との間に締結されました。

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【8月22日】かべを走る車 スパイダーカー!

大府市柊山町にある子どもステーションで、大府市少年少女発明クラブと豊田自動織機が主催する夏休み織機講座 工作教室が開かれました。大府市少年少女発明クラブでは、クラブに所属している小学生だけでなく、所属していない小学生にも工作の楽しさを味わってもらおうと18年ほど前から毎年、夏休みの時期に豊田自動織機と共同で工作教室を開いていいます。

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【8月22日】耳と目で楽しむコーラス音楽会

大府市柊山町にあるおおぶ文化交流の杜アローブで大府ライオンズクラブの音楽例会が行われました。大府ライオンズクラブは会員に生の演奏を楽しんでもらおうと年に1,2回の音楽例会を企画しています。今回はライオンズクラブがアローブへ時計台のモニュメントを寄贈したことをきっかけに施設内のホールを使って開かれました。

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【8月22日】みんなで総踊り練習

名古屋の栄を中心に開かれる「にっぽんど真ん中祭り」。2年前から会場に加わった東海市の名鉄太田川駅前どんでん広場で総踊りの練習が行われました。総踊りは会場にいる踊り手や観客、そして性別、年齢関係なく全員で踊ろうというもので、今回の練習では「どまつり」に出場する東海市内のチーム「らんらん東海」のメンバーが講師となり行われました。

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【8月21日】地域で模擬避難

知多市八幡地区でコミュニティが主催する防災訓練が行われました。八幡コミュニティ主催の防災訓練は3年ぶりで「模擬避難」を行うことを目的に開催されました。「模擬避難」は自宅や職場で被災したと想定し、実際に避難場所まで徒歩で避難する訓練です。今回の訓練は午前9時にマグニチュード9.0の南海トラフ3連動地震が発生し、知多市を震度7の地震が襲ったという想定で行われました。

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【8月21日】おいしいぶどうが採れるかな

8月21日から東浦森岡ぶどう組合に所属する6園でぶどう狩りがはじまりました。これを前に20日、ぶどう狩りのオープニング事業の一環として森岡地区にあるマルトミぶどう園で森岡保育園と森岡西保育園の園児がぶどう狩りを楽しみました。

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【8月21日】彩り鮮やかコラージュ作品展

東浦町緒川にある個人宅のギャラリー「色彩空間 ラ・フランス」でカラーコーディネート講座の受講生による作品展が開かれています。会場に飾られているのはファッション雑誌の切り抜きを素材にして作られたコラージュ作品55点です。

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【8月20日】2連覇!周りの支えに感謝

東海市内を中心に活動しているハンドボールチーム「東海ハンドボールスクール」の男子チームが先月31日に京都府で行なわれた「第27回全国小学生ハンドボール大会」に2年連続2回目の優勝を果たし東海市役所に優勝報告に訪れました。

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【8月20日】チーム全員完全燃焼!

大府市で活動する「石ヶ瀬スポーツ少年団」の小学生男子バドミントンチームが今月京都府で行われた「第30回若葉カップ全国小学生バドミントン記念大会」に愛知県代表として出場し準優勝に輝き、大府市役所に報告に訪れました。

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【8月20日】13種類の芸術に触れて

東海市荒尾町にあるしあわせ村で「それぞれのアート11人展」と題された作品展が開かれています。16回目となる今回は彫刻、油絵、アートフラワーなど11人の芸術家の13種類の力作80点が会場に並びました。

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【8月19日】子ども議会本番を前に

8月20日に東海市議会議場で行われる子ども議会の開催を前に18日、参加する児童が集まってリハーサルが行われました。子ども議会は東海市の市制45周年記念事業の一環で東海市の未来を担う子どもたちが市のまちづくりに対して提案や夢を表明する場として開催されるものです。

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【8月19日】親子で作る夢新聞

大府商工会議所で「親子でつくる夢新聞教室 素敵な自分に出会う一生の思い出」と題された教室が開かれました。夢新聞は子どもたちが自分の夢が実現したことを伝える未来の日付の新聞で、自分の手で夢を書き、親子で夢を語り合い、感動を共有してもらいたいとの願いが込められています。

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【8月19日】元気にラジオ体操

東海市中ノ池の中ノ池ちびっこ広場で8月1日から毎朝、夏休みラジオ体操が開かれています。夏休みラジオ体操は中ノ池自治体と中ノ池明和クラブが共同で子どもの健全な育成と地域交流を目的に今年から行なっているものです。

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【8月18日】夏の夜は盆踊りで納涼

東浦町の石浜東地区で13日と14日の2日間、稲荷神社を会場に盆踊りが開かれました。石浜東地区の盆踊りは毎年お盆の時期に開かれていて、今年も浴衣を着た多くの人が盆踊りを楽しみました。 一方、大府市の北尾公会堂でも13日と14日の2日間、地域住民がやぐらを囲んで盆踊りを楽しむ「北尾夏まつり」が開かれました。

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【8月18日】音楽でまちを活性化

東浦町役場1階ロビーで13日、東浦町の旬なアーティストによる音楽イベントが開かれました。「役場deほのぼのロビーコンサート」と題されたこのイベントは東浦町のまちづくりに取り組む「東浦アートプロジェクト」が町民に気軽に役場を訪れてもらおうと去年から開いているものです。

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【8月18日】大府高校 甲子園への軌跡

大府市歴史民俗資料館で企画展「大府高校 甲子園への軌跡」が開かれています。これは大府高校野球部が全国高等学校野球選手権大会に初出場してから、今年で50年を迎えることを記念して開かれました。企画展では野球部の活躍の歴史をはじめ、各大会の盾や優勝旗、甲子園に出場した際に選手が持ち帰った甲子園の土などが展示されています。

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【8月8日】集いの場となる公会堂 完成

知多市の日長三区にこのほど、公会堂の新館が完成し竣工式が開かれました。公会堂の敷地面積はおよそ145坪、鉄骨造の平屋建てで150人を収容できるホールのほか給湯室や倉庫などを兼ね備えています。

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【8月8日】どんな陶器ができるかな?

大府市横根町にある老人福祉施設、デイパーク大府で高齢者と地域の子どもたちがふれあう陶芸教室が開かれました。この教室は夏休み中に2回にわたって開かれ、地域の子ども会の小学生9人が参加2回目となるこの日は陶器に色をつけ個性あふれる作品をつくりあげていました。

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【8月7日】新日鐵名古屋製鉄所へ黒煙事故再発防止を求める

今年1月17日と20日、6月22日、7月27日と4度 新日鐵住金名古屋製鉄所から大量の黒煙が上がりました。名古屋製鉄所によると黒煙はコークス炉から発生したガスを燃焼放散させたことによるもので有毒ガスなどは検出されていないということです。東海市は1月に発生した事故を受け再発防止対策の申入れを行いましたが、再度黒煙事故が発生したため、8月7日、再度申入書を名古屋製鉄所の酒本義嗣所長へ手渡しました。

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【8月7日】国技「相撲」に触れる

知多市立八幡中学校で「第29回知多市近郊中学生相撲大会」が開かれました。29回目を迎える今回は知多市内の中学校5校をはじめ、東海市や大府市、半田市、常滑市から合わせて12校が出場。およそ100人の中学生が土俵の上で熱い取り組みを繰り広げました。

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【8月7日】手作りランチを召し上がれ

知多市市民活動センターの1階交流室で、知多翔洋高校の生徒による高校生レストランが開かれました。交流室ではNPO法人地域福祉サポートちたが運営する手作りカフェ「あーだこーだ」が開かれていてプロではない一般の主婦や学生がワンデイシェフとしてランチを提供していて、今回は知多翔洋高校で「フードデザイン」など食について学んでいる3年生6人がランチを提供しました。

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【8月7日】選手たちの夏が始まる

大府市役所でスポーツ競技の全国大会や東海大会に出場する選手の激励会が行われ、市内4つの中学校の生徒43人が集まりました。

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【8月6日】がんばれ!僕らのロボット

大府市にある豊田自動織機共和工場で「第4回ロボットコンテスト」が開かれました。共和工場のロボットコンテストは若手技術者の育成と地域の子どもたちにモノづくりの楽しさを知ってもらうことを目的に開かれていて、今回で4回目の開催になります。

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【8月6日】楽しく防災を学ぼう

東浦町立片葩小学校で子ども会主催のキッズ防災キャンプが行われました。これは片葩小学校区にある石浜中子ども会と石浜東子ども会の共催で今年初めて開かれたものです。参加したのは小学1年生から6年生までの子どもとその親、合わせておよそ90人。防災に関する講和を聞き、防災グッズを作り、夕食を準備するなど様々な体験を実施しました。

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【8月6日】パスを繋いでゴールを目指せ

知多運動公園陸上競技場で「知多市ジュニアカップ少年サッカー大会」が開かれました。この大会はサッカーに励む市内の子どもたちの日ごろの練習の成果を発揮する場、他のチームとの交流の場になれば知多市体育協会サッカー部が開いているもので毎年夏と冬の2回行われます。

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【8月5日】ぶどう狩り・直売始まる

大府市長根町にある長根山ぶどう園で、ぶどう狩りの開園に先立ち豊作と開園期間の無事を祈る開所式が開かれました。  一方東浦町でも巨峰の直売が始まり、東浦町役場で東浦森岡ぶどう組合が巨峰の無料配布キャンペーンを行いました。

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【8月5日】若者文化を広く発信

東海市立文化センターで「嚶鳴四座」の発表会「嚶鳴祭」が開かれました。嚶鳴四座は青少年の力で東海市独自の伝統文化を作り上げることを目的とした団体で和太鼓「嚶鳴座」、合唱「嚶鳴唄座」、青少年劇団「おうめい」、踊り「舞飛翔嚶鳴」の4つの部門があります。

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【8月5日】トンボ み〜つけた!

大府市横根町にある二ツ池セレトナで「セレトナの森の研究室 昆虫おもしろ講座」が開かれました。二ツ池セレトナでは施設自慢の自然を存分に楽しんでもらおうと1年を通じて季節に合わせた自然体験イベントが開かれています。3年前から「昆虫おもしろ講座」を企画し、この日はトンボを観察しました。

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【8月5日】懐かしい鉄道風景を堪能

アピタ大府店の2階特設会場で「鉄道写真展」が開かれています。写真展を開いているのは鉄道撮影を中心とする写真家 秋元隆良さんです。今回の写真展では東海道新幹線開通50周年にあわせ0系から700系にいたる東海道新幹線の車両をはじめ東海地区の急行列車などの写真を展示してあります。

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【8月4日】夏といえば盆踊り

JR大府駅周辺で大府夏まつりが開かれました。地域住民のふれあいの場である大府夏まつりは大府コミュニティを中心に大府婦人会など、およそ20の組織が企画・運営しているもので大府市の夏の一大イベントのひとつになっています。参加者が列になって踊る盆踊りパレードでは大府小唄や大府ばやしに合わせて多くの人が盆踊りを楽しみました。

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【8月4日】やぐらの輪が地域の和に

知多市立旭南小学校で旭南コミュニティの盆踊り大会が行われました。今年の盆踊り大会では、知多盆唄、炭坑節、新舞子音頭といった例年の曲に加え、晴れ晴れ音頭や鶴亀おどり、恋するフォーチュンクッキーの新曲3曲が登場し子どもたちもなじみの曲に合わせて盆踊りを楽しみました。

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【8月4日】新技術でスプーンを作ろう

大府市共和町にある愛三工業のアイサンスポーツセンターで、3Dプリンタを使ってオリジナルスプーンを作るイベントが開かれました。これは愛三工業の労働組合が次世代を担う人材の育成を目指して2011年から推進している「未来そうぞうプロジェクト」の一環として開いたものです。

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【8月4日】目指せ接客対応No.1

接客技術の向上を目指す「第4回イオン同友店ロールプレイングコンテストイオンモール東浦大会」の決勝大会がイオンモール東浦で行われました。この大会は「寄り添いたい、お客様の心に」をテーマに各テナントの店員の接客対応を審査するもので全国のイオンモールで開かれています。

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【8月4日】看護師を目指して

知多市民病院に隣接する公立西知多看護専門学校で平成26年度のオープンキャンパスが開かれました。昭和62年に開校した西知多看護専門学校は今年度から西知多医療厚生組合の管轄となったため、名称を「知多市立看護専門学校」から「公立西知多看護専門学校」へと変更しました。オープンキャンパスは学校のこと、看護のことを知ってもらおうと毎年夏休みのこの時期に開かれています。

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【8月1日】より本格的な交通安全指導を

東海市立文化センターで東海市内の教員向けの交通安全教室が開かれました。これは東海警察署と東海市が今回初めて企画したもので、自動車の製造・販売を行う本田技研工業株式会社の職員4人が講師を務め行われました。

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【8月1日】歌で元気を届けよう

東日本大震災で被災した女子高校生演歌歌手が知多市内の喫茶店を訪れました。この訪問を企画したのは半田市を拠点に活動する復興支援団体「ほほえみの会」です。ほほえみの会は東日本大震災発生から8カ月後に発足した団体で「東北の子供たちに笑顔を」をスローガンに被災地の子供たちを知多半島に招待するなどの支援活動を行っています。

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【8月1日】初の試み!地域をつなぐ七夕祭り

東海市富木島町の県道55号沿いにある6店舗で七夕祭りが開かれています。この祭りは今年が初めての試みで旧暦の7月7日がこの時期であることや夏休みで子供が参加しやすいことから8月1日から3日まで開くことになりました。

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