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【9月30日】生涯現役!人生100年

東浦町シルバー人材センターの設立30周年記念式典が東浦町文化センターで行われました。センターの会員数は設立当初は97人でしたが平成25年には465人に増え地域の活性化に貢献しています。式典では80歳以上の長寿会員や15年以上就業している優秀会員などの表彰が行われました。

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【9月30日】親しみやすい演奏会

大府市民吹奏楽団の第35回定期演奏会が大府市勤労文化会館で開かれました。週2回の練習でアットホームな雰囲気で活動。今回の演奏会は2部構成で行われ、人気ゲームのテーマ曲や話題の映画の曲など馴染みの深い曲が演奏されました。

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【9月30日】慢性腎臓病をご存知ですか?

知多市勤労文化会館で「すばらしい腎生(じんせい)をあなたに」と題された腎臓病に関する市民公開講座が開かれました。今、新しい国民病として注視されているのが「慢性腎臓病」。腎臓に異常が生じる全ての症状の総称で患者は全国で1330万人にのぼると言われています。講座では専門家による解説や腎臓病をテーマにした劇、腎臓移植手術体験者の講話などが行われました。

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【9月29日】絢爛豪華な山車祭り

東海市横須賀町で27日と28日の2日間「尾張横須賀まつり」が行われました。これは横須賀町にある愛宕神社の秋の例祭で300年以上前から続く伝統的なまつりです。まつりでは町内にある公通・北町・大門・本町の4つのまつり組がそれぞれ山車を曳き回しながら町内を練り歩きます。4台の山車には勇壮で絢爛豪華な装飾が施されているほか異なるからくり人形がのっていて全ての山車が市の有形文化財に指定されています。

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【9月29日】福と徳を授かる秋祭り

東海市名和町にある船津神社で秋の祭礼「船津神社大祭」が行われました。船津神社大祭は江戸時代末期から続く伝統行事で、五穀豊穣・子孫繁栄を願い毎年9月末の土日に開かれています。まつりには「猩猩」とうう空想上生き物をイメージした張子の大人形が登場し「ばりん」と呼ばれる竹の棒で子ども達の頭を叩きます。頭を叩かれた人は福と徳を授かり厄除けになるといわれています。

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【9月29日】会場一体となった交流会

東海市と沖縄市の姉妹都市提携5周年と記念した市民交流会が東海市立勤労センターで開かれました。東海市と沖縄市は昭和62年度から中学校の学校間交流を行なっていて、この交流がきっかけとなり2009年に姉妹都市となりました。交流会ではカゴメ発祥の地である東海市にちなみトマトジュースで乾杯が行われました。

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【9月26日】日本新記録で世界へ

大府市にある半田特別支援学校桃花校舎の陸上部に所属する生徒が、山口県でひらかれた障がい者の国内最高峰の陸上大会「2014ジャパンパラ陸上競技大会」に出場し24日、結果報告のため大府市役所をおとずれました。報告に訪れたのは3年生の石田正大さんと小川荘太さんです。

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【9月26日】東海市の洋ランで特産品開発

東海商工会議所や市内の商工業者が、東海市の特産品を使って新商品を開発する「特産品開発プロジェクト」を進めています。試作品として考案されたのは東海市の洋ランを使った麺「蘭麺」です。

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【9月25日】プロの技を中学生に伝授

知多市立八幡中学校で、東海地方を代表するプロのオーケストラ「名古屋フィルハーモニー交響楽団」のメンバーが、知多市内の中学校に通う吹奏楽部員の部員に音楽指導をする吹奏楽クリニックが行われました。このクリニックは知多ライオンズクラブの創立50周年記念事業の一つで、プロの演奏家から吹奏楽の基本を学び音楽技術の向上を図ることを目的に開かれました。

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【9月25日】全国の民謡を披露

知多市勤労文化会館で23日、「みんよう発表会」が開かれました。発表会では地域文化の振興を図る「知多市文化協会」の10ある部門のうち、芸能第2部門の民謡部門に所属する団体が日ごろの練習の成果を発表しました。踊りだけでなく歌で魅せるステージもあり、訪れた人は日本各地で古くから歌い継がれてきた数々の民謡に耳を澄ませていました。

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【9月25日】本番に向けて猛練習

9月27日と28日に開かれる東海市の伝統の秋祭り「尾張横須賀まつり」に向けて町内にある4つのまつり組が練習に励んでいます。今年のまつりで山車の先頭である「出番車」を務める公通組では中学生までの子どもが参加する「年少組のお囃子コンクール」に向けた練習が毎日行われています。

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【9月24日】豊作願い百万遍念仏

東浦町藤江地区にある安徳寺で、23日、田畑の農作業や日常生活の中で犠牲になった虫を弔う虫供養が行われました。森岡、緒川、石浜、生路、藤江の町内5つの地区が持ち回りで行う「東浦五ヶ村虫供養」。秋の彼岸に行われる伝統行事です。400年以上前に始まったとされ、知多・阿久比・常滑とともに「知多の虫供養行事」として県の無形民俗文化財に指定されています。寺院には5つの地区の仏が描かれた掛け軸が並び、虫供養の日限定の展示とあって多くの人が見に訪れました。また、大きな数珠を100回回しながら念仏を唱える「百万遍念仏」が行われました。

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【9月24日】旬のラッカセイを収穫

大府市にあるげんきの郷で20日と21日の2日間、この時期旬のラッカセイの収穫体験が行われました。げんきの郷では、農と食の体験イベントと題し、米作り体験や野菜の収穫体験、味噌作り体験など1年を通して様々なイベントを企画しています。毎年8月から9月のこの時期にはラッカセイの収穫体験を行っていて、今年も多くの親子連れが参加しました。今回のイベントでは2日間でおよそ120kgのラッカセイを収穫しました。

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【9月24日】花を愛する気持ち込めて

知多市にある佐布里緑と花のふれあい公園内「梅の館」で現在、知多市で活動する押し花サークル「ちた押し花の会」の作品展が開かれています。会場には色彩豊かな押し花作品85点が所狭しと並べられました。

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【9月23日】伝統のおまんと祭り

東浦町の各地区で行われる秋の祭礼「おまんと祭り」、21日の日曜日に今年最初のおまんと祭りが伊久智神社で行われました。おまんと祭りは東浦町の森岡、緒川、石浜、生路、藤江の5つの地区で行われる祭礼で五穀豊穣を願って駆け馬を奉納するものです。

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【9月23日】おいじゃあ共和国へようこそ

知多市地域文化センターで「こどものまちinちた おいじゃあ共和国」と題されたイベントが開かれました。会場を訪れた子どもたちはおいじゃあ共和国の国民となり、まず共和国のルールを学びハローワークで仕事を探して、共和国の店や市役所、銀行などの施設で働きます。そして給料をもらい共和国の店で買い物やゲームを楽しみまちづくりを体験しました。

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【9月23日】心を動かす画像詩展

アピタ大府店の2階催事場で「みどりうさぎの子守詩画像詩展」と題された展示会が開かれました。写真の中に詩を添えることで一つの作品となる画像詩。会場には大府市在住の写真家・佐々木勇さんと愛媛県在住の作詞家・片井絽々さんの合作30点が並びました。

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【9月22日】一緒にご当地体操

東浦町のあいち健康プラザで20日、様々な地域で制作された体操を紹介する「ご当地体操フェスティバル」が開かれました。あいち健康プラザでは20日と21日の2日間、「あいち県民健康祭」が開かれ、ご当地体操フェスティバルはそのプログラムの1つとして行われました。

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【9月22日】あいち介護予防フォーラム

あいち健康の森公園内にあるあいち健康プラザで、高齢者の転倒防止をテーマとした「あいち介護予防フォーラム」が開かれました。このフォーラムはあいち県民健康祭のイベントの1つとして開かれたもので「転倒・骨折を防ぎ、寝たきりをふせぐために」というテーマで基調講演が行われました。

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【9月22日】地域との輪を広げる秋まつり

東海市荒尾町にあるさつき福祉会の事業所で毎年恒例の秋まつりが開かれました。さつき福祉会では毎年秋に会のことを地域の人に広く知ってもらおうと秋まつりを開催しています。今年は「ふれ愛 たすけ愛で 広げよう地域との輪」をテーマに焼きそばなどの模擬店や地元飲食店の食事券が当たる抽選会などが企画されました。

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【9月19日】ロビーに響く優雅な歌声

大府市役所のロビーでテノール歌手が出演するコンサートが開かれました。大府市役所のロビーではイベントを企画する市民グループ「文化デザイン塾」が企画するロビーコンサートがが年6回開かれています。今回はテノール歌手の山崎英明さんとピアノ奏者の田辺安紀恵さんが出演しました。

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【9月19日】フラダンスで笑顔届け

9月16日、大府市共和西地区を拠点に活動する老人クラブ「共和西白鳩会」が毎年恒例のふれあい会に向けて出し物の練習を始めました。今回で10回目の開催を迎えるこのふれあい会は共和西白鳩会と長草老人会、共長婦人会の3団体が参加者同士の交流を深めようと毎年この時期に開いているものです。

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【9月19日】味わい深い作品並ぶ

東海市立文化センターで東海市を拠点に活動している水墨画グループ「三墨会」と水彩画・油彩画グループ「ボザール・ド・トーカイ」の合同作品展が開かれました。11回目の合同作品展となる今回は2つのグループの生徒16人が描いた水墨画、水彩画、油彩画の作品およそ45点が展示されました。

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【9月18日】会場沸かせる子ども落語

大府市役所のホールで「大府の笑学校落語会」が開かれました。このイベントは毎年この時期に行われ、今年で10回目。大府市が子どもたちに伝統文化を体感してもらおう開いている「大府の笑学校」の発表会です。今年は大府市内の小学校に通う1年生から4年生までの児童11人が参加。今年6月から8回に分けて練習してきた成果を披露しました。

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【9月18日】プロの技を学ぶ

知多市立八幡中学校で、名古屋フィルハーモニー公響楽団のメンバーが知多市内の中学校に通う吹奏楽部員に楽器の演奏を指導を行いました。この講習会は知多ライオンズクラブが今年50周年を迎えることから記念事業の一環として開かれました。

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【9月18日】心の動きにまかせてシャッターを

大府市勤労文化会館で「大府市写真同好会」の第10回合同写真展が開かれています。現在、共長、森岡、横根の3つの支部に40歳代から80歳代までのメンバー合わせておよそ50人が所属している「大府市写真同好会」。10回目の節目を迎える今回はメンバーが「心の動き」にまかせてシャッターを切った作品41点が展示されました。

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【9月17日】全国で実力を発揮します

10月4日から始まる「第27回全国健康福祉祭とちぎ大会」に出場する知多市在住の吉田栄一さんが報告のため知多市役所を訪れました。「ねんりんピック」の愛称で親しまれている「全国健康福祉祭」は60歳以上の高齢者を中心とした健康と福祉の祭典です。テニス交流大会に出場する吉田さんは予選である愛知県大会の男子ダブルス部門で見事優勝。愛知県代表として全国の舞台で戦います。

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【9月17日】会場に歌声澄み渡る

知多市勤労文化会館でコーラスグループなどの合同コンサート「マイシティコンサート」が開かれました。これは、知多市文化協会音楽第1部門に加盟する団体の日ごろの練習の成果を発表する場、また市民に音楽を楽しんでもらう場として毎年この時期に行われているコンサートです。

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【9月17日】きれいなまちを目指して

大府市石ヶ瀬地区で地域住民が清掃活動をする「クリーン・アップ・ザ・ワールド・イン大府」が行われました。クリーン・アップ・ザ・ワールドは1989年にオーストラリアで始まった水辺の清掃や環境保全運動などの活動をするもので、現在世界120カ国以上のボランティアおよそ3500万人が参加しています。大府市ではこの取り組みに15年ほど前から参加しています。

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【9月16日】東海市のまちを学ぶ

9月13日と14日の2日間、星城大学をはじめとする全国各地の大学生が東海市を巡る「まちづくりカレッジin東海」が開かれました。まちづくりカレッジはまちづくりについて学んでいる全国の大学生に学習の場、情報交換の場を提供しようと、全国の大学関係者が主体となって2002年から始まったものです。

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【9月16日】楽しいステージにします

JR大府駅すぐ近くの大府中日文化教室でミュージカルとタップダンスを習う子どもたちが11月に行われる発表会に向けて練習に励んでいます。

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【9月16日】油絵の概念を変えて

東海市名和町にあるギャラリートータクで東直樹さんの油絵展が開かれました。愛知県名古屋市在住の東さんは高校2年生のときに油絵に出会い、以来50年以上油絵を描き続けています。作品は通常の油絵とは違い、サンドペーパーで表面を削るなどして、淡く吸い込まれるような作風が特徴です。

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【9月16日】卒寿を迎え自信作ズラリ

東海市荒尾町にあるしあわせ村で「上野水彩画クラブ」の特別展が開かれました。今回の特別展はメンバー最高齢の水元美千穂さんが90歳の卒寿を迎えたことを記念して開かれました。

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【9月15日】これからもお元気で

9月15日の敬老の日に合わせて大府市で13日、市内の高齢者を招いて敬老会が開かれました。大府市では毎年、長きに渡り社会に尽くしてきた高齢者の長寿を祝い敬老会を開いています。現在大府市には70歳以上の高齢者が市の全人口のおよそ15%にあたる12397人います。このうち敬老会にはおそよ1700人が参加しました。

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【9月15日】長生きしてね

知多市立岡田小学校の体育館で14日、敬老の日を前に知多市岡田地区の敬老会が行われました。敬老会にはおよそ300人が参加し岡田小学校の金管バンドの演奏や地区内の幼稚園児のステージ、尾張万歳の公演などを楽しみました。また知多安全サポートレディースによる振り込め詐欺防止を啓発する寸劇も行われました。

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【9月15日】遠く離れた地からできる支援

名鉄太田川駅前にあるどんでん広場で14日、東日本復興応援イベント「ちいさなチャリティまつり」が開かれました。会場には東北の名産品が並ぶブースやワークショップ、震災関連のパネル展示のスペースが設けられ多くの地域住民で賑わいました。

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【9月12日】新入会員の集い

東海商工会議所に新たに入会した会員を対象とした「新入会員の集い」が開かれました。これは東海商工会議所が新入会員に商工会議所の役割と具体的な活動を知ってもらおうと今回初めて開いたものです。参加したのは平成23年度以降に入会した会員30人。飲食業やサービス業、建設業や保険業など職種は様々です。

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【9月12日】墨で描くモノクロ世界

東浦町で活動する水墨画グループ「美墨会」の作品展が東浦町文化センターで開かれました。20年ほど前に結成された美墨会。メンバーは30歳代から最高齢89歳までの男女およそ50人で、東浦町内の文化センターやコミュニティセンターなど4ヵ所で週に1回活動しています。

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【9月12日】色鮮やかな作品ならぶ

東海市立文化センターで水彩画の作品展「第25回稲穂会水彩画小品展」が開かれました。稲穂会は昭和57年に当時文化センターが開いていた水彩画講座の受講生を中心に結成されました。今回会場には花や風景、野菜などを描いた6号サイズまでの大きさの作品、およそ50点が並びました。

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【9月11日】喝采!ファッションショー

愛知県立大府高校で生徒が制作した衣装を着てステージに立つファッションショーが開かれました。このイベントは大府高校の文化祭の催しの一つとして開かれたもので、テーマは「ザ・トゥインクル・オブ・ザ・ガールズ・マジック」生活文化科の66人の3年生がデザインから縫製まで手がけた衣装を自ら身にまといステージに立ちました。

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【9月11日】大きなオニバスに感激

東浦町立緒川小学校の児童が於大公園を訪れ、オニバスを観察する授業を受けました。この授業は公園内の自然とふれあい親しみを持ってもらおうと総合学習の一環として毎年行われているものです。授業に参加した緒川小学校の1年生およそ100人はオニバスについて説明を受けたあと、葉や茎についているトゲなどを実際に触りました。

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【9月11日】それぞれの工夫が光る写真展

大府市勤労文化会館で「大府市写真クラブ」の写真展が開かれました。今年で結成49年目をむかえる大府市写真クラブは月例会や撮影会を通じて撮影の技術や表現方法を学ぶ歴史ある写真クラブです。写真展の会場には近隣市町の風景写真や海外で撮影した写真など会員の個性あふれる作品およそ80点が並べられました。

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【9月10日】地元著名人による ふるさと講座

大府市柊山町にあるおおぶ文化交流の杜アローブで「おおぶ文化交流の杜図書館第1回ふるさと講座」が開かれました。この講座は大府市出身の著名人を招き、自らの体験を「本」と関連させながら語ってもらおうと、図書館が今回初めて企画したものです。第1回となる今回は大府市神田町生まれの著名人・土田英生さんを招いたトークライブが行われました。

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【9月10日】健康と長寿を祝う敬老会

知多市八幡の杉山公会堂で杉山自治会の敬老会が行われました。この敬老会は地域に住む75歳以上の高齢者の長寿を祝い、健康を願う気持ちを伝えようと杉山自治会が毎年開いているもので、今年で26年目を迎えます。

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【9月10日】身近な科学の面白さ学んだよ

東海市立加木屋南小学校で1年生の児童がシャボン玉体験をしました。これは東海市が平成17年から取り組んでいる「輝く学校づくり事業」の一環として行われた授業です。加木屋南小学校では理科的活動に力を入れていて、この日の授業では児童が大きなシャボン玉の中に入るなど楽しいパフォーマンスが披露されました。

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【9月9日】正しく使おう119番

東海市荒尾町にあるアピタ東海荒尾店で、9日、救急隊に扮した市内の保育園児と東海市消防署の職員が「救急の日」のPR活動を行いました。9月9日の「救急の日」は、救急医療や救急業務に対する正しい理解を広めようと制定された日です。これにあわせ東海市消防署は毎年啓発活動を行っています。PR活動には養父保育園の園児5人が参加。救急服を身にまとい買い物に訪れた人に向けてティッシュを手渡しました。

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【9月9日】救命活動に感謝状

イオンモール東浦で、8日、店舗内で倒れた男性の救命活動を行ったとして、施設内の店舗に勤める従業員に半田市や東浦町の消防を管轄する知多中部広域事務組合から感謝状が贈られました。感謝状が贈られたのは、当時イオンモール東浦内の飲食店で働いていた、赤松衛さん(代理出席 山口良憲さん)、石本花那さんの2人と、日ごろイオンモール東浦の警備を担当している「国際警備保障株式会社 イオンモール東浦警備隊」です。

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【9月9日】中秋の名月の音楽会

東浦町にある寺院、善導寺で、8日、「中秋の名月 十五夜コンサート」と題された音楽会が開かれました。このコンサートは中秋の名月を音楽とともに楽しみながら眺めてもらおうと、5年前から毎年開かれているものです。

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【9月8日】再開したプールで感謝イベント

東海市中央町にある市営温水プールで、施設のリニューアルオープンを記念したイベント「ボーイズシンクロライブ」が開かれました。市営温水プールは天井部材の腐食した金属片がはがれて落下する事故が発生し、およそ1年間休館していましたが、6月23日に営業が再開し開館を待ちわびていた利用客に向けた感謝を込めたイベントとして今回、プロのパフォーマーを招いた「ボーイズシンクロライブ」が開かれました。

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【9月8日】1日中楽しめるまつり

知多市新知東町にある知多市ふれあいプラザで「ふれあいプラザ祭2014」が開かれました。今年で15回目となるこの祭りは「で愛、ふれ愛、学び愛」をテーマに世代を超えた人たちがふれあう中で「愛」が生まれる事を願って開かれています。

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【9月8日】車いすテニスで楽しく交流

東海市加木屋町にあるテニスクラブ「スポルトアカデミー」で「第22回ちた車いすテニス大会」が開かれました。この大会は車いすテニスの普及や技術の向上、ボランティアスタッフと障がい者の交流を目的に毎年この時期に開かれているもので今回で22回目の開催となります。

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【9月5日】エコでクリーンな発明登場

東海市名和町にある道路橋や構造物の塗装を行う山田塗装株式会社が開発した技術が、このほど第16回国土技術開発賞の中の特別賞「地域貢献技術賞」に選ばれました。開発された「循環式エコクリーンブラスト工法」は古い塗装を新しく塗り替える時に出る産業廃棄物を大幅に削減することができる技術です。

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【9月5日】全国大会頑張ります

10月4日からはじまる「第27回全国健康福祉祭とちぎ大会」に出場する大府市在住の男性2人が大府市役所を訪れ意気込みをかたりました。訪れたのは剣道交流大会に出場する青山八示さんとソフトテニス交流大会に出場する近藤照明さんです。

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【9月4日】名古屋製鉄所で負傷者15人の事故

東海市東海町にある新日鐵住金名古屋製鉄所で爆発を伴う火災が発生したとして、記者会見が開かれました。新日鐵住金名古屋製鉄所によると12時35分ごろ第1コークス炉の上部にある石炭塔で爆発があり、第1コークス炉と第3コークス炉をつなぐベルトコンベアーにも燃え移り15人の負傷者を出す大事故となりました。

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【9月4日】愛情いっぱいのマイ花壇

知多市で「秋の花壇コンクール」の本審査が行われました、コンクールでは小型家庭花壇の部、大型家庭花壇の部、共同花壇の部の3つの部門で審査が行われました。

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【9月4日】非常食を体験

東海市内の中学校6校で給食のメニューに災害時に使用する非常食が登場しました。これは9月1日の防災の日にちなみ今回初めて実施されました。

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【9月4日】鮮やかな水彩画

東海市にあるしあわせ村で上野水彩画クラブの作品展が開かれました。上野水彩画クラブは上野公民館で開かれた絵画の市民講座の受講者たちが33年前に結成したグループです。

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【9月3日】100歳以上の高齢者におめでとう

9月15日の敬老の日を前に、鈴木淳雄東海市長が名和町にある特別養護老人ホーム東萌山苑を訪れ100歳をこえる3人の高齢者に記念品を手渡しました。東海市は9月を敬老月間と定め、長年に渡り地域社会の発展に貢献した高齢者の長寿を祝おうと75歳以上の高齢者を訪問する取り組みを行っています。このうち100歳以上の高齢者には市長が直接訪問し、記念品を手渡します。

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【9月3日】未来のスーパードクターへ

東海市民病院で外科系診療科を目指す医学生に向けた体験会が開かれました。「サージカルハンズオンセミナー イン 西知多2014」と題されたこの体験会は来年5月に開院予定の西知多総合病院を運営する西知多医療厚生組合が開催したものです。

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【9月3日】多くの人に支えられて10周年

知多市南粕谷本町にある大智院で、特定非営利活動法人「新青樹」の設立10周年記念イベントが行われました。新青樹は若者にとって居心地の良い地域、魅力ある地域をつくる「若者の居場所づくり事業」を目的に2004年に設立されました。理事長の竹内より子さんは「10周年という節目をむかえることができたのは、新青樹を支援してくれた多くの人のおかげです」とあいさつを述べました。

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【9月2日】大府市制44周年

大府市役所で9月1日、大府市制44周年記念式典が開かれました。式典には久野孝保大府市長をはじめ副市長や市議会議長など大府市の関係者が出席しました。この日の44周年記念式典では関係者の挨拶のあとに大府市の発展に貢献したとして2件の表彰が行われました。

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【9月2日】交声合唱団 定期演奏会

知多市勤労文化会館のつつじホールで交声合唱団ミューザヴォーチェの第4回定期演奏会が開かれました。今回は日本の合唱曲の中でも特に有名な混声合唱組曲「水のいのち」をミューザヴォーチェのメンバーのほかに友情出演のメンバーを交え、70人以上の大人数で歌い上げました。

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【9月2日】平和を願う作品展

大府市勤労文化会館で「おおぶ平和芽ぶきの会」の作品展が開かれました。おおぶ平和芽ぶきの会は「平和」という言葉を改めて考え、平和だからこそできること、自分達にできることを通じてみんなで楽しもうと2009年に発足しました。年に1回終戦記念日のある8月に作品展を開いています。

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【9月1日】2学期スタート 

愛知県内のほとんどの公立小中学校で9月1日、2学期の始業式が行われました。このうち808人の児童が通う東海市立加木屋南小学校でも長い夏休みを終えて元気よく登校してきた児童たちが2学期の始業式に出席しました。

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【9月1日】太田川のどまつり盛大に

名古屋を中心に行われる日本最大級の踊りの祭典「にっぽんど真ん中祭り」通称「どまつり」。地域会場の太田川駅前どんでん広場で30日、40チームおよそ4200人が踊りを披露しました。参加したチームはそろいの衣装に身を包み、それぞれ工夫を凝らした演舞で会場を盛り上げました。

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【9月1日】14年ぶりの花火打ち上げ

知多市にある新舞子マリンパークで第1回新舞子ビーチフェスティバルが開かれました。このイベントは知多市有数の観光名所「新舞子マリンパーク」を盛り上げようと今年初めて行われたものです。午後7時からは知多市で14年ぶりの開催となる花火の打ち上げが行われました。

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