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【1月30日】インフルエンザにご注意!

全国各地でインフルエンザが流行するこの時期。 1月6日には、愛知県でインフルエンザ警報が発令され この地域でも学級閉鎖となる学校が相次いでいます。 この地域の感染状況、予防方法をご紹介します。

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【1月30日】昔ながらの自慢の味

2月14日から開かれる佐布里池梅まつりに向けて 知多市の推奨品である「佐布里の梅干」の生産が進められています。 佐布里の梅干は、佐布里地区の農家が組織する「佐布里梅研究会」が作っていて、所属する農家が収穫や加工などを分担して行い、共同で出荷しています。 この日は、程よく色づいた梅干のパック詰めが行われました。

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【1月30日】好きな物に好きな絵を

おおぶ文化交流の杜アローブのギャラリーで、 家具や傘、カラーコーンなど様々なものに絵を描いたトールペイントの作品展が開かれています。 スタジオヒデコが開いているもので、講師の高澤英子さんや生徒の作品が所狭しと並びます。

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【1月28日】地元産の給食を味わおう

大府市内の小中学校の給食に地元産の食材を使ったメニューが登場しました。 大府市内の小中学校では全国学校給食週間に合わせ地産地消の推進や給食調理員への「感謝の会」など食育に関する取り組みを行っています。 この一環として大府市産の食材を使った「木の山芋はんぺん」が給食に登場しました。 児童たちは地元の食材を味わい食への関心を深めている様子でした。

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【1月28日】瓢箪で交通安全呼びかけ

大府市で瓢箪の栽培や加工を行っている「大府愛瓢会」が1月30日にアピタ大府店で交通安全の啓発活動を行います。 これに向けて愛瓢会会長、花井益夫さんの自宅にある工房で準備が進められています。 交通安全啓発活動で配られるお守りは、げんきの郷で栽培された、およそ5センチの瓢箪「ミニ瓢」で作られます。 集まったメンバーは慣れた手つきで1つずつ丁寧にお守りを作り上げていました。

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【1月28日】ひな人形の歴史を知ろう

知多市歴史民俗博物館で3月8日まで「ひなまつり展」が開かれています。 この展覧会は毎年開かれていて地元住民から寄贈されたおよそ300体のひな人形が展示されています。 江戸時代から昭和時代と作られた年代も幅広く中でも大正から昭和にかけての「御殿飾り」はきらびやかな細かい装飾が特徴です。 期間中は十二単の試着体験など様々な催しも行っています。

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【1月28日】目指せ校内1位!

大府市立北山小学校で、昨日27日、全校児童が参加する「北山スマイルギネス大会」と題されたイベントが開かれました。この大会は、児童が考えた種目で校内1位の記録を目指すというものです。大会では、10秒間にひらがなの「あ」を何文字書けるかを競う競技や、お椀の中の大豆を制限時間内に別のお椀に移し、移した大豆の個数を競う種目など、9つの種目が用意されました。

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【1月28日全国大会 頑張ります!】

知多市立岡田小学校に通う、磯山朋花さんが、来月行われる「第5回日本バッハコンクール全国大会」に向けて、現在、練習に励んでいます。日本バッハコンクールは未就学児の幼児から大人まで、幅広い年代のピアノ演奏者が参加できるコンクールで、全国28地区で行われた地区大会を通過した演奏者が2月に東京で開催される全国大会に出場します。磯山さんは去年12月、名古屋市で行われた地区大会に出場。小学5・6年生コースで優秀賞を獲得し、初めてとなる全国大会への切符を手にしました。

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【1月28日】卒業演奏会に向けて

知多市立中部中学校の和太鼓クラブ「翔燦太鼓クラブ」が3月に行われる卒業演奏会に向けて練習に励んでいます。「翔燦太鼓クラブ」は10年ほど前に音楽の選択授業で和太鼓を取り入れたのがきっかけで発足し、月に1、2回授業と部活の合間の時間に練習を行っています。クラブは現在、2月22日に開かれる佐布里梅まつりのステージと3月14日に控える卒業演奏会に向けての練習を行っています。

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【1月27日】多彩な世界を楽しもう!

大府市役所で世界各国の文化に触れる「国際交流デー」が開かれました。大府市国際交流協会が毎年開いているもので今回で10回目を迎えます。ステージイベントや世界の食べ物を味わえるコーナーなど多くの人で賑わいました。

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【1月27日】熱戦!PK選手権

愛知県、岐阜県にある6つのケーブルテレビ局が協同で「PK選手権」が行われ、大府市にあるフットサルアリーナ大樹で予選大会が開かれました。

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【1月27日】笑顔あふれるまちづくり

知多市勤労文化会館で「まちづくり討論会」が開かれました。これは知多市が進めているまちづくりの方向性を市民に知ってもらいともに考えることを目的に開かれました。この日はNPOやコミュニティの関係者ら5人が出演しパネルディスカッションが行われました。

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【1月26日】フラワーショウ賑わう

東海市の花と緑の祭典「東海フラワーショウ」が24日と25日の2日間東海市民体育館で開かれました。東海フラワーショウは、東海市の特産品である洋ランを、市内外の多くの人に知ってもらい、実際に美しく咲いた花を見てもらおうと、平成5年から毎年開かれています。会場では東海市花卉園芸組合と、JAあいち知多が育てた洋ランの展示や、即売会が行われました。

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【1月26日】三世代で囲碁対局!

「プロ棋士と一緒に三世代囲碁フェスティバル」と題されたイベントが24日、知多市勤労文化会館で開かれました。このイベントは、知多市ジュニア囲碁クラブが文化庁がから受託している「伝統文化親子囲碁教室」の集大成として開かれたものです。イベントには知多市ジュニア囲碁クラブの子ども達とともに、日本棋院知多支部の会員や、市民大学ちた塾の囲碁講座の学生など、およそ100人が参加。「ペア碁大会」が行われたほか、プロ棋士による指導碁や、講座が開かれました。

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【1月26日】選抜チームで戦い抜く

大府市民体育館で、24日と25日の2日間、ナショナルバスケットボールリーグの公式戦と、中学生によるエキシビジョンマッチが行われました。ナショナルバスケットボールリーグは、日本の男子バスケットボールのトップリーグです。25日は公式戦のエキシビジョンマッチとして、会場となった大府市の中学生と、名古屋市を拠点に活動する中学生バスケットボールチームが試合を行いました。

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【1月23日】ココロとカラダに健康を

リソラ大府で「ココロとカラダのよろこぶ健康レッスン」と題されたイベントが開かれています。このイベントは地域ヘルスケア研究会に所属する中部地区の7つの企業が協同し認知症予防や健康推進をテーマに初めて開催したものです。地域ヘルスケア研究会は健康管理に関する産業分野の新たなビジネス展開を目指し活動している団体で、会場には企業同士でコラボレーションして考案した料理が試食できるブースや無料のセミナーなどが開かれました。

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【1月23日】初めての作品展に向けて

大府市江端町にある石ヶ瀬会館敷地内「幸齢ゆめハウス」でちりめんさげ飾り教室の「さくら会」が作品展に向けて準備を進めています。ちりめんさげ飾りは古い着物の布を使って作ったちりめん細工を1本の紐でつるしたものです。「さくらの会」にはおよそ20人の女性が所属。大府市内だけではなく名古屋市や長久手市から通うメンバーもいるということです。週末に迫った初めての作品展に向けてメンバーは熱心に針を進めている様子でした。

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【1月23日】授業で作った力作ずらり

東浦町文化センターの2階で町内の小中学校の児童・生徒の作品が並ぶ「東浦町児童生徒作品展」が開かれています。会場には図工や美術の授業で作り上げられた作品のうち各学校ごとに選ばれた優秀な作品が展示されています。町内7つの小学校からは絵画や版画、紙のお面などおよそ180点が出展。また、3つの中学校からは切り絵、ボックスアートなど工夫が凝らされた作品およろ130点が出展されました。会場では保護者らが、飾られた力作を写真に収めている姿も見られました。

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【1月22日】地域を見直すきっかけに

東浦町にある藤江コミュニティセンターで藤江小学校の児童が議会を経験し地域について考える「藤江子ども議会」が開かれました。 参加した6年生の児童85人は郷土への愛情や防災・防犯への意識を高める良いきっかけになったようでした。

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【1月22日】伝統行事「節分」楽しむ

知多市にある障がい者活動センター「やまもも第2」で一足早い「節分豆まき式」が行われました。 福祉施設の利用者の保護者から「日本の伝統文化を体験させたい」との声を受け始まったものです。 14回目となる今年は大智院の長谷川住職らが福祉施設6箇所に出向きました。 参加者は住職の掛け声のもと元気に豆をまきました。

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【1月22日】105歳の元気なおばあちゃん

大石たかさんは明治43年生まれの105歳。 現在は東浦町で暮らし緒川にあるデイサービスセンター「こぶし」に通っています。105歳にして何でもしっかりこなすたかさん。 特技はチラシを使った箱作り、器用な手つきで手際よく箱を作り上げます。 たかさんは105歳を迎え周りの人への感謝を強く感じるようになったということです。

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【1月21日】先人の想いが詰まった地名の由来

東海市立上野中学校で字美の会の紙芝居上演会が開かれました。字美の会は東海市内の地の由来を調べる市民グループで、この日は社会科で地域の特徴について学んでいる1年生を対象に、「トドメキ」や「大恵毛」など珍しい地名の由来について紹介しました。

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【1月21日】日頃の練習の成果を

東海市立文化センターで「第5回子ども芸能会」が開かれました。これは年に1回開いているもので、5回目の今回は23団体、総勢449人が箏の演奏やダンス、祭囃子、バレエ、よさこいなど様々な演目を披露しました。

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【1月21日】温もり溢れる裁縫作品並ぶ

東海市にある茶房じゅんでパッチワークキルトを中心とした手作りの作品展が開かれています。作品展を開いているのは知多市に住む裁縫家の雪田まゆみさんです。今回初めて自身の個展を開くことになり、会場には手作りの裁縫作品15点が並びました。

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【1月20日】地域の健康は住民の健康から

大府市にある共長公民館で「寿大学&お楽しみ健康福祉講演会」と題された市民公開講座が開かれました。 東海警察署の署員による振り込め詐欺の講話や 大府市保健センターの保健師による冬の健康管理方法についての講演会も開かれました。

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【1月20日】かるたで郷土を感じて

東浦町の勤労福祉会館で毎年恒例の東浦かるた大会が開かれました。 この大会は子どもたちに郷土について知ってもらおうと2002年に始められたもので今回で12回目となります。 参加した東浦町内の小学生およそ230人は「はい!」という元気の良い声をあげ札を取っていました。

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【1月20日】自慢の車が大集合!

知多市にある新舞子マリンパークで車好きが自慢の車を持ち寄るカーイベントが開かれました。 新舞子サンデーと題されたこのイベントは2010年から始まり今回で42回目となります。 朝6時頃から車が集まりだしカウンタックなどのスーパーカーから珍しい旧車まで幅広いジャンルの車が300台ある駐車場に所狭しと並びました。

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【1月19日】「尾張万歳」に触れよう

知多市の伝統芸能で、国の重要無形民俗文化財に指定されている「尾張万歳」の新春実演会が、17日、知多市歴史民俗博物館で行われました。知多市歴史民俗博物館では、新春にめでたい万歳を見てもらい、地域の人に、地元の国指定文化財「尾張万歳」に親しみを持ってもらおうと、去年から尾張万歳の実演会を開いています。

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【1月19日】美味しいどぶろく造ります

大府市にある長草天神社で、18日、来月の「どぶろくまつり」で振る舞われるお酒「どぶろく」造りが始まりました。「どぶろくまつり」は今回で518年目を迎える伝統的な祭りで、大府市の無形民俗文化財に指定されています。「どぶろく」造りは長草地区にある6つの組によって毎年持ち回りで行われます。この日は、今年の担当「西山組」の役員らおよそ30人が、長草天神社の境内にある酒造所に集まりました。

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【1月19日】元気いっぱい披露します!

大府市役所で、17日、大府市内の児童センターで活動する子どもクラブが一堂に会し、「児童センター子どもフェスティバル」が開かれました。このフェスティバルは、市内にある8館の児童センター、児童老人福祉センターで活動する子どもクラブの、日ごろの練習の成果を発表する場、他のクラブの仲間と交流する場として、毎年開かれています。28回目となる今回は、8館の子どもクラブから総勢126人の子どもたちが出演し、楽器演奏や日本舞踊、手品、ダンスなどを披露しました。

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【1月19日】やわらかな水彩画に魅せられて

知多市にあるギャラリー鬼無里で、動物と子どもをテーマとした水彩画が並ぶ、絵画展が開かれています。会場には知多市新知台に住む久野幸作さんが描いた水彩画20点が展示されました。

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【1月16日】煌びやかな音色にうっとり

おおぶ文化交流の杜アローブ内のレストラン「エルベッタ」で15日、「かとうともこアルパの響き」と題されたディナーコンサートが開かれました。「アルパ」はスペイン語で「ハープ」という意味の弦楽器で、通常のハープよりも小さく、煌びやかな音が特徴です。演奏したのは名古屋を中心に活動し、大府市内の保育園などでも演奏活動を行っているアルパ奏者、かとうともこさんです。このコンサートはアローブを盛り上げようと、イベントの企画やサポートなどを行っている市民ボランティア団体、「おおぶの杜育み隊」が企画。文化交流の杜にふさわしい、音楽があるレストランにしたいという想いから今回初めて開かれました。

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【1月16日】冷静な判断をするために

知多市にある日長台郵便局で、14日、強盗事件を想定した訓練が行われました。知多市内の郵便局で順番に行われているこの訓練は、強盗事件発生など、いざという時に冷静な対処ができるようにと、知多警察署の協力を得て行われているものです。

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【1月16日】個性あふれる作品ズラリ

東浦町文化協会の新春文化展が、東浦町文化センターと、イオンモール東浦を会場に、今日16日から開かれています。「新春書道展」と題されたイオンモール東浦の会場では、東浦町文化協会の書道の部に属する11団体の作品、あわせて131点が所狭しと並べられました。

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【1月15日】東海フラワーショウ来てね

東海フラワーショウの開催を前に実行委員会のメンバーである花卉園芸組合のメンバーがPRのために東海市役所に洋ランを展示しました。

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【1月15日】ハンドボールで全国優勝

第23回JOCジュニアオリンピックカップハンドボール大会で愛知県選抜チームとして参加し日本一に輝いた東海市の中学生2人が市役所に報告に訪れました。

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【1月15日】一生懸命練習します!

大府市で開かれる「子どもフェスティバル」にむけて出演するクラブの子ども達が練習に励んでいます。このうち合奏クラブ「音楽クラブにじいろ」は今年初めて歌を交えての演奏に挑戦をすることになっており、子ども達は一生懸命練習しています。

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【1月15日】ますます福がマスように

知多市にある大智院の恒例行事「節分豆まき式」に向けて準備が進められています。豆まき式には毎年およそ3000個の福マスが用意され、祈祷を受けた参拝者に配られます。

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【1月14日】継続す努力実を結ぶ

大府市に住む冨田光江さんが昨年11月に行われた「いびがわマラソン2014フルマラソン」で2度目となる女子総合1位に輝きました。冨田さんは今から7年前、31歳の時に健康維持のため「あいち健康の森公園」でジョギングを始めました。。

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【1月14日】一筆一筆丁寧に

知多市立岡田小学校で3年の児童が書初めに挑戦しました。岡田小学校では書写の授業が3年生から始まり、毎年この時期に3年生以上の児童を対象にした書初め大会を開いています。

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【1月14日】ふるさと検定に挑戦

知多市八幡にある青少年会館で八幡コミュニティ主催の「第1回八幡ふるさと検定」が行われました。この日の受験者は39人。8歳から80歳代までと幅広い人が受験しました。

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【1月13日】日本での体験を発表

大府市役所6階にあるレストラン「ガーデニア」で海外からの留学生による体験発表会が開かれました。この発表会は公益財団法人AFS日本協会の海外プログラムに参加した留学生が留学期間を終えることに合わせて行われました。

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【1月13日】東浦かるたをしよう

東浦町立卯ノ里小学校で東浦町の郷土のかるた「東浦かるた」の講座が行われました。東浦かるたは子どもたちに楽しみながら郷土について知ってもらおうと2002年に制作され、内容は当時の町内の小学生から募集しました。

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【1月13日】日本語で想いを伝える

大府市の北山公民館で地域に住む外国人による日本語スピーチ大会が開かれました。スピーチ大会にはブラジル、中国、ベトナムなどから来日している外国人9人が参加しました。

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【1月13日】今年も無病息災で!

大府市の北崎自治区、横根自治区で正月に用いたしめ縄や門松などを集めて悪病払いの行事「左義長祭」が行われました。この地域では100年ほど前から行われていて多くの住民が参加しました。

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【1月12日】新成人 門出迎える

今年全国で成人を迎えたのはおよそ126万人。新成人の人口が21年ぶりに増加となった中、メディアスエリアの東海市、大府市、知多市、東浦町では去年66人多い3652人が新たに成人となりました。天候に恵まれた昨日11日、各地で成人式が行われました。

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【1月12日】今年も活気あるまちづくりを

東海市立勤労センターで、9日、新年の始まりを祝う「平成27年新年祝賀会」が開かれました。これは東海市と東海商工会議所が地元企業や団体の交流の場として、毎年この時期に開いているものです。

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【1月9日】釣り好きのための施設オープン!

知多市にある新舞子マリンパークに 魚釣り施設が開設し、記念式典が行われました。 平成9年にオープンした人工海岸や芝生広場を兼ね備えた 新舞子マリンパーク。 これまでは、利用者の安全を考えて、 パーク内での釣りが禁止されていましたが、 魚釣り施設内に限り、釣りが解禁となりました。 年中無休で開かれていて、秋から春にかけては無料、 夏の浜開きシーズンは、1日500円で利用できるということです。

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【1月9日】地域に愛される施設を目指す

東海市名和町にオープン予定の 特別養護老人ホーム「(仮称)レモンの樹東海」の 起工式が行われました。 入居者は、病状が安定していて、 入院治療の必要はないものの、 介護や看護、リハビリを必要とする要介護認定を受けた高齢者です。 来年4月の開館に合わせて入居者を募るということです。

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【1月9日】岡田ゆめみたい大賞受賞

知多市岡田地区で活動するボランティア団体 「岡田ゆめみたい」がこれまでの活動を評価され 中部の未来創造大賞で大賞を受賞しました。 これは、東海地方5県の中で 積極的にまちづくりに取り組む団体を表彰するものです。 今年は、26件の応募の中から5件が入賞しました。 岡田ゆめみたいは、岡田地区の特徴を生かしながら 「絵を描きたくなるまち」「散策を楽しめるまち」を目指しています。

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【1月8日】なわとびのスゴ技披露!

大府市立吉田小学校でなわとび週間が始まるにともない、なわとびのギネス記録保持者の生山ヒジキさんが訪れ児童になわとびを指導しました。

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【1月8日】パソコン入力日本一

東海市の名鉄太田川駅前にあるパソコン教室「遊Net学院名古屋校」に通う生徒が「毎日パソコン入力コンクール」の全国大会で文化科学大臣賞と総務大臣賞に輝きました。

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【1月8日】フットサル全国大会に向けて

東海市に住む中学生、加藤匠真さんと弟の琉功さんがフットサルの全国大会への出場を決め、報告のために東海市役所を訪れました。

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【1月8日】認知症理解のために

東浦町文化センターで認知症への理解を深める認知症サポーターのシンポジウムが開かれました。東浦町では認知症の人とその家族が住み慣れた地域で安心して暮らせるように認知症サポーターの育成に取り組んでいます。

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【1月8日】東浦町の魅力を写真で発信

東浦町にある喫茶「風見鶏」で写真同好会「フォト東浦」の写真展が開かれています。「フォト東浦」は地元東浦町の魅力を写真で伝えていこうと、東浦町在住の写真愛好家が2年前に立ち上げた同好会です。

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【1月7日】3学期もがんばろう!

今日7日愛知県内のほとんどの小中学校で3学期の始業式が行われました。このうち児童470人が通う大府市立神田小学校でも始業式が行われ児童が元気に登校しました。

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【1月7日】七草粥ふるまい

1月7日の1年の無病息災を願うじん人日の節句に合わせて大府市にあるげんきの郷で春の七草が入った七草粥の振る舞いが行われました。

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【1月7日】アポロドリーム竣工

知多市に製油所を持つ出光興産株式会社が新造船原油タンカー「アポロドリーム」を竣工させ、6日に石油受け入れ基地「伊勢湾シーバース」で初入港セレモニーが行われました。

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【1月7日】日本福祉大学 新キャンパス完成

4月に開校する日本福祉大学東海キャンパスの竣工式が行われました。東海キャンパスは美浜キャンパスから経済学部と国際福祉開発学部が移転し、新たに看護学部が設置され、4月からので1520人が通う予定です。

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【1月6日】地域の無火災・無災害を祈って

5日、大府市横根町にある大府市民体育館の駐車場で大府市消防出初式が行われました。今年1年の無火災・無災害を祈るこの式には消防団など385人が参加し新年最初の訓練に気を引き締めている様子でした。

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【1月6日】思いやりを育む囲碁大会

東浦町文化センターで5日、初心者と経験者がペアを組んで対局する囲碁大会「ペア碁大会」が開かれました。これは男女でペアを組み交互に碁石を打っていくものでペアで相談できないことから意思の疎通や思いやりが重要だといいます。最年少5歳の参加者もいて交流を図っている様子でした。

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【1月6日】色彩豊かな水墨画展

東海市にあるギャラリーカフェ「茶房じゅん」で水墨画グループ「三墨会」による「新春水墨画展」が開かれました。三墨会は25年ほど前に結成。東海市に住む画家、小野知久さんが講師を務めています。富士山などの風景画や今年の干支「羊」が描かれた作品などが並びました。

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【1月5日】2015年 仕事始め

5日、全国の官公庁や多くの企業などで、仕事始め式が行われました。知多市役所ではおよそ200人の職員が朝8時30分からの仕事始め式に参加しました。

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【1月5日】健康プラザ 年始イベント

東浦町にあるあいち健康プラザで、1月2日と3日の2日間、毎年恒例の年始イベントが開かれました。あいち健康プラザは、健康づくりの拠点となる複合施設で、今年で会館19年目を迎えます。新年を迎えたこの時期には、毎年、年始イベントを開いていて、今年はダンスなどのステージ発表、書初め、餅つき大会など新春ならではのイベントが用意されました。

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【1月5日】パソコンで創るフォトアート

知多市にある書店で、現在、「パソコンで創るフォトアート展」が開かれています。作品展を開いているのは、東浦町に住む津野和明さんです。作品展は年に1回開いていて、今年で11回目になります。津野さんの作品は「フォトショップ」というパソコンの画像処理ソフトを使って、複数の写真を合成した幻想的な雰囲気が特徴です。

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