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大府から全国へ!

大府市役所で19日、全国障害者スポーツ大会に出場する 選手の出場報告会が行われました。 水泳競技で出場するのは、深谷幹也さんです。 深谷さんは現在、半田市にある 先天性の脳性マヒ体幹機能障害で両足に障害を持つ深谷さんは、 小学校3年生の頃から水泳を習い、両腕を力強く動かす 自由形で日々記録更新に励んでいます。 同じく全国障害者スポーツ大会に出場する、鈴木泰輔さん、 が大府市役所を訪れました。鈴木さんが出場するのは、 フライングディスク競技のシッティングの部です。 知多市からは、全日本学生水上スキー選手権大会に出場した、 知多市出身の布野遼太さんが総合優勝に輝きました。現在、大学3年生の布野さんは、11月のアジア選手権大会に日本代表として出場します。 セーリング競技の全国大会に出場した、永井久規さんは、 準優勝を飾りました。

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一筆に思いをこめて

東海市にある大池公園管理事務所で、 市内の小中学生による「書作品展示会」が開かれています。 会場には、応募総数1707点の中から選ばれた312点が 壁一面に展示されました。 この作品展示会は、市内の子どもたちに公園の魅力を感じてもらおうと、 3年前から始まりました。作品展のテーマは「東海市公園のPR」。 公園にちなんだ言葉が並びます。  今年は、文字の線の質が良く、 のびのびと書かれている作品が多いといいます。

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【10月22日】郷土の偉人の教えを防災に

東海市役所で「東海市防災標語コンクール」の表彰式が行われました。これは地域住民の防災意識の向上に繋がればと東海市と知多メディアスネットワークが共同で開いているものです。3回目となる今年は979点の応募がありました。

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【10月22日】惑☆惑TOUR2015

東海市芸術劇場で知多市出身のアーティスト村屋光二さんとソロアーティストしがせいこさんからなる音楽ユニット「2forPLANET」のライブが行われました。この日はメディアスエフエム開局8周年記念として初の地元でのワンマンライブが行われ12月2日にリリースされる新曲「雪のツバサ」などが披露されました。

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【10月22日】写真愛して50年

大府市勤労文化会館で今年設立50年を迎える「大府市写真クラブ」の写真展が開かれています。現在は40歳代から80歳代までの23人が所属していて初期メンバーも2人在籍しています。20回目となる今回の写真展には100点以上の写真が並びました。

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連携とって災害に備える

知多市の臨海工業地帯にある36の事業所が合同で 総合防災訓練を行いました。 この訓練は、大地震や津波などの災害発生時に 周辺企業や消防署、警察署が連携することで、 相互援助体制を強化しようと、昭和48年から毎年開かれています。 今回は、中部電力株式会社の知多火力発電所の 構内で実施されました。 参加したのは、およそ180人。 訓練は、マグニチュード8.7を観測する南海トラフ地震が 発生し、燃料油タンクから原油を排出するパイプが破損。 原油が漏れ、火災が発生したという想定で進められました。

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味のある作品をご覧あれ

大府市桃山町にあるリレーションビルで、現在、 木版画の作品展が開かれています。 作品を展示しているのは、大府市内で活動する 2つの木版画同好会、「ロングラス」と「ビッグブー」です。 ロングラスとビッグブーは日頃の作品を発表する場として 年に1度、合同作品展を開いています。 今年は、去年より3倍ほど広い会場での開催となり、 作品数も2倍多く展示されました。 会場には、メンバー18人が丹精込めて作り上げた 木版画、およそ80点がズラリと並びます。

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またも優勝!水泳界の期待の星!

東海市役所で、水園井のアジア大会と全国大会に 出場した選手の優勝報告会が行われました。 報告に訪れたのは、東海市立加木屋中学校2年生の 木下大和さん14歳です。 タイのバンコクで行われたアジア大会で3種目、 和歌山県で行われた全国大会で5種目に出場。 このうち、アジア大会では、200m自由形で優勝、 全国大会では100m自由形、400mメドレーリレーで それぞれ優勝を果たしました。 全国大会のメドレーリレーでは、 大会新記録を叩きだしたといいます。

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【10月20日】大府南中学校 創立20周年

大府市立大府南中学校で、17日、創立20周年の記念式典が行われました。大府南中学校は、平成8年に、大府市内で4番目に開校した中学校で、知多管内では一番新しい学校です。式典では、吹奏楽部の演奏や、20周年を記念して制作された壁画の披露などが行われました。

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【10月20日】海外での体験を報告

東浦町役場で19日、中学生海外派遣事業の帰国報告会が開かれました。東浦町の中学生海外派遣事業は、今年度で17回目を迎えます。世界で一番住みやすい都市といわれるカナダのノースバンクーバーで、ホームステイを行い、他民族、多文化が共生しているカナダの生活を体験します。今年度は、8月17日から26日までの10日間、町内3つの中学校から18人の生徒が派遣されました。この日行われた報告会では、カナダで過ごした10日間を1日ごとに紹介していきました。

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【10月20日】東海市をPR!

東海ライオンズクラブが、東海市をPRする広告塔を市に寄贈し、18日、広告塔のお披露目式が開かれました。広告塔はおよそ4メートルの高さで、多くの人に見てもらうため、市道元浜線の元浜公園前交差点近くに設置されました。

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【10月20日】先進医療を学ぶ

東海市芸術劇場で、専心医療について学ぶ「市民健康講演会」と題された講演会が開かれました。これは、東海市を中心に活動するNPO法人先進医療を考える会が最新の医療技術について広く知ってもらおうと企画したものです。講演会では、藤田保健衛生大学名誉教授の神野哲夫さんによる基調講演が行われたほか、国立長寿医療研究センターの乾好貴さんが「画像による早期認知症診断の可能性」と題した講演などが行われました。

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お仕事を体験!

名鉄太田川駅前のどんでん広場で18日、 「ドリームこども商店街」と題されたイベントが 開かれました。 このイベントは、子どもたちに様々な職業を 体験してもらい、仕事やお金の大切さなどを学んで、 将来の職業や夢を考えるときに役立ててもらおうと 去年から始まりました。 子どもたちは様々な職業を体験したり、 商品を販売したりと、普段できない 貴重な体験を楽しんでいました。

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地域との関わり強化を目指して

東海市にある東海福寿園で東海福寿園文化祭 「笑顔満祭〜笑う門には福来たる〜」が 開催されました。 今回のイベントは、施設利用者とその家族、 また地域の人たちに、もっと福寿園を知ってもらいたい、 そして利用者だけでなく、地域の人にも喜んでもらおうと 今回初めて開催されました。 この日は、飲食バザーやゲームコーナーが 用意されたほか、横須賀高校吹奏楽部や 知多半島を中心に活動している演歌歌手、 藤川まり子さんも登場し、ステージを盛り上げました。

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秋を見て味わう

知多市大興寺工業団地の西側にある コスモス畑で、「コスモスカーニバル」と 題されたイベントが開かれました。 満開のコスモスを多くの人に楽しんでもらおうと 始まったコスモスカーニバル。 今回で19回目を迎え、8千平方メートルの畑に およそ1万3千株コスモスが植えられ、 美しい花を咲かせました。 この日は晴天で会場は家族連れなどで賑わい、 コスモスと秋の旬の味を楽しんでいる様子でした。

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皆でつくる秋まつり

知多市岡田にあるデイサービス施設 「つみき福祉工房岡田」で手作りの 秋まつりが開かれました。 つみき福祉工房岡田は、介護支援や 障がい者支援などを行っていて、 現在は、知多市などに住むおよそ20人が 施設を利用しています。 昼ごろには、利用者たちがハンドベルと 紙芝居を披露。多くの人たちを前に練習した成果を 発表していました。

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【10月16日】ソーラーパーク新舞子完成!

知多市緑浜町に太陽光発電所「ソーラーパーク新舞子」が完成しました。ソーラーパーク新舞子は、太陽電池板48328枚を搭載し、年間発電量はおよそ1500万kWhを想定しています。 これは、一般家庭のおよそ4000世帯分の年間消費電力量に相当するといいます。

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【10月16日】緑の大切さを学ぶ

大府ライオンズクラブが大府市内の保育園にチューリップの球根を寄贈しました。このうち、大府保育園には15日に寄贈され、大府ライオンズクラブのメンバーが園児と一緒にチューリップの球根を植えました。植えたチューリップは来年の春に咲き、園児の卒園を見送るということです。

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【10月16日】防災・減災意識の向上

今年4月に開校した日本福祉大学東海キャンパスで 初めての防災訓練が行われました。 日本福祉大学は、毎年10月の第3木曜日を「安全の日」と位置づけ半田や美浜などの各キャンパスで防災訓練などのプログラムを実施しています。訓練には、349人の学生と教員が参加しました。

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【10月16日】健康体操で華麗な演技披露

東海市民体育館で、デンマークにある体育学校の学生らによる演技発表会が行われました。この発表会は、東浦町を拠点に活動している健康体操教室「ハローフレンズイノア」が企画したものです。学校などで体育を指導する体育関係者などに、健康体操の動きを使った華麗な演技を見てもらい、健康体操への理解を深めてもらおうと、初めて開かれました。 演技発表を行ったのは、デンマークにあるオレロップ国民高等体操学校の在校生や卒業生などで構成されるエリートチームのメンバーです。 発表のあとは体操の講習会も行われ、参加者は楽しみながら体を動かしました。

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歯ごたえと香りが自慢!

知多半島の特産品「愛知早生ふき」の 出荷が始まりました。 知多半島は、全国シェアの40%以上を占める 全国一のフキの生産地です。 東海市、知多市、南知多町で合わせて74軒の 農家がフキを生産しています。 今年の秋フキは8月中旬の雨で、 一部、畑の定植が遅れていましたが、 その後は順調に成育し、病害虫の被害もなく、 品質は良好だといいます。

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子どもが魅せる伝統の舞

大府市にある横根藤井神社で11日、 300年以上の歴史をもつ秋の祭礼が行われました。 これは、大府市横根町の3つのまつり組が 毎年、10月の第2日曜日に開いているもので、 3台の祭礼山車とまつりで奉納される三番叟は 大府市の文化財に指定されています。 三番叟は、天下泰平、五穀豊穣を祈って 奉納される伝統的な舞楽で、 横根藤井神社の三番叟は子どもが演じることから 「子ども三番叟」として知られています。

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泥だらけの熱戦!

今年で33回目となる 「東浦ライオンズカップサッカー大会」が 10日と11日の2日間、東浦町立北部中学校と 隣接する緒川小学校を会場に開かれました。 当日の朝まで降り続いた雨の影響で グラウンドのコンディションは悪かったものの 全力を尽くす選手たちの熱い試合が繰り広げられました。

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米作りから学ぶ「命」の授業

東浦町立緒川小学校で、 5年生93人が参加する稲刈りが行われました。 緒川小学校では、「命」の大切さを学ぶ5年生の 総合学習の一環として、20年ほど前から 学校の敷地内に田んぼを設け、児童が田植えから 収穫まで米作り体験をします。 授業では、緒川地区の地域ボランティア、 東楽会のメンバー15人が講師となり、 児童らに稲の刈り方や刈ったあとの 稲の処理の方法などを教えました。

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【10月14日】勇壮なだんつく獅子舞奉納

東浦町にある藤江神社で秋の祭礼が行われ「だんつく獅子舞」が奉納されました。だんつく獅子舞は350年以上前から伝わる雨乞いの神事で雄と雌の獅子が一対となり踊る一人立ちの獅子舞です。

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【10月14日】飾り車が町を巡る

知多市八幡にある八幡神社では毎年この時期に例祭が行われ、八幡地区の住民がIある字ごとに屋形やデコレーションを施した車「飾り車」を引出しお囃子に合わせて地区内を練り歩きます。

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【10月14日】スタンプを集めよう!

東海市荒尾町にある「しあわせ村」では「ハロウィンスタンプラリー」と題されたイベントが開かれています。

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【10月13日】快進撃を続けたラグビー日本代表を応援

東海市で、12日、ラグビーワールドカップの日本代表最終戦を観戦するイベントが開かれました。参加したのは東海ラグビースクーの選手とその保護者50人です。会場ではペナルティゴールが決まるたびに歓声が沸き起こっていました。

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【10月13日】みんなで元気にわっしょい!

東海市加木屋町の百合ヶ丘自治会が、秋祭りを開きました。34回目を迎える今年は、焼き鳥などの出店が並んだほか、ステージが作られバンドの演奏などが行われました。また、まつりでは、町内の子供たちになど150人がわっしょいの掛け声とともに3台の神輿を引き、町内を練り歩きました。

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【10月13日】見よ!自慢の車たち!

大府市にあるあいち健康プラザで、車好きの祭典「あいちトリコローレ2015」が開かれました。これはイタリア車を中心とする外国製の車を所有するオーナーが、自身の愛車を会場に展示するというものです。会場には愛知県をはじめ、東京都や新潟県、兵庫県など全国各地から集まった200台の車がずらりと並びました。

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【10月13日】現実的なマネジメントを学ぼう

東海市にある日本福祉大学東海キャンパスで、経済学部の特別講義「経営理念と戦略を学ぶ」が開かれています。経済学部の3、4年生を対象としたこの講義は地元企業の経営者を講師に招き、実践的なマネジメントを学びます。この日は、知多メディアスネットワーク株式会社の加藤誠代表取締役社長が、会社の経営理念などを紹介しました。

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神と共に町内巡る

大府市北崎町にある山之神社で11日、 「山之神社 例大祭」が行われました。 山之神社は、五穀豊穣や家内安全などの御利益がある神社で、 毎年この時期には、地域の人に楽しみながら参拝してもらおうと 例大祭を開いています。 この日は、北尾百年会のメンバーや山車専門委員、 地域の子供たちなどおよそ200人が参加。 山車の綱をしっかり持ち、お囃子の音色と共に 幅の狭い道を長い列になって山車を引いて歩きました。

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地域に愛され10回目

大府市にある共和病院で10日、 病院の職員による手作りイベント「てんてん祭り」が開かれました。 このイベントは、患者や職員に楽しんでもらおうと 地域にあるデイサービスや農協などの協力で 毎年この時期に行われています。 病院全体が会場となったこのイベント。 ポップコーンなどを販売する模擬店や、 健康チェックを行う体験・展示コーナーなど 34ものブースが用意され、賑わっていました。 また、ステージイベントでは職員や近隣の施設による ダンスや楽器演奏が披露されました。

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みんなで歌おう!ご当地ソング

今年開局8周年を迎えたメディアスエフエムでは、 記念企画として、「トマトde健康まちづくり」事業を進める 東海市と協力しトマトをテーマとしたご当地ソング作りを進めています。 10日には、東海市にある東海商業高校でご当地ソングの レコーディングに向けた合同練習が行われました。 楽曲名は「なぞなぞトマト」。 歌詞には東海市をイメージさせるキーワードが登場します。 作詞・作曲をしたのは東海市出身のシンガーソングライター謡静香さんです。 このご当地ソングは24日にレコーディングが行なわれる予定で、 事前にレコーディングに参加する合唱団を募集しました。 最後の全体練習となったこの日、 サビには可愛い振付もあり皆で楽しく歌っていました。

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自慢の歌声 聴かせます

東海市にあるしあわせ村で、11日、 メディアスエフエムが主催する 「第4回のど自慢大会」が開かれました。 のど自慢大会に参加するのは、抽選で選ばれた東海市在住の60歳以上の人。 今年は、男女合わせて13人が参加しました。 この大会はメディアスエフエムの番組、 「いきいきチャンネル」の公開収録を兼ねて開かれました。 参加者たちは、「人生いろいろ」や「孫」など十八番を唄い、 自慢の歌声を披露しました。

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おいしい手作りラスクを

東浦町に住む専業主婦だった女性が先日オープンした ネットショップ「ラス・ダーシェンカ」 手作りラスクの詰め合わせを販売している こちらのネットショップ。 実はこのラスク、障がい者福祉サービス事業所で 作られているんです。 「ラスク・ダーシェンカ」は障がい者福祉サービス事業所で 働く労働者の賃金アップを支援することを目的に オープンしました。

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わたしの好きなまち、好きなひと

東海市大田町に、今月開館した東海市芸術劇場で 開館を記念して「市民作品展 わたしの好きなまち、好きなひと」が開かれています。 この作品展は東海市の風景や人をテーマにした絵画と写真を東海市在住・在勤・在学の人から公募して展示しています。 聚楽園公園の大仏や名鉄太田川駅前など 東海市民にはなじみのある風景を描いた作品が並び、 訪れる人を楽しませます。

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【10月8日】空き家を利用した居場所づくり

東浦町緒川にあるNPO法人「絆」が空き家を利用した居場所の開設に向けてっ準備を進めています。NPO法人「絆」は月に数回、施設の一部を利用してカフェを開いていますが、いつでも気軽に利用できるスペースを作りたいと今回空き家を改修して居場所作りを始めました。

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【10月8日】自転車の運転技術を再確認

知多市にある南浜荘で「第1回知多市高齢者交通安全自転車大会」が開催されました。この大会は交通事故死者数の全体に占める高齢者の自転車事故による死者数が多いことから技能の向上や交通安全の意識を高めようと開かれました。

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【10月8日】一流の指導を受けて上達

東浦ライオンズクラブが主催するサッカースクールが今年も始まりました。コーチにはJリーグユースチームの監督を務めた経験を持つ吉田光範さんで東浦町をはじめ知多半島内の中学生58人が参加しました。

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【10月8日】子どもたちの三番叟に向けて

大府市横根町の横根藤井神社の祭礼で奉納される「子ども三番叟」の練習が行われています。

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【10月7日】さらなる友好を

東海市にある大田公園で、東海市とオーストラリアのマセドンレンジズ市姉妹都市提携を記念した植樹が行われました。参加したのは、マセドンレンジズ市ジェニファー・アンダーソン市長をはじめとする公式訪問団12人と鈴木淳雄東海市長をはじめとする市の関係者です。今回東海市の新文化施設 東海市芸術劇場の完成にあわせ、公式訪問団が東海市を訪れていることから、より友好関係を深めようと植樹が行われました。

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【10月7日】県代表として頑張ります

東海市役所で、高齢者のスポーツや文化の全国大会「ねんりんピック」に愛知県代表として出場する選手の激励会が行われました。訪れたのは、東海市内に住む61歳から75歳までの男女6人です。

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【10月7日】だんつく獅子舞に向けて

東浦町にある藤江神社で今週末の秋の祭礼を前に「だんつく獅子舞」の稽古が進められています。「だんつく獅子舞」は300年以上の歴史を持つ雨乞い神事で、愛知県の無形民俗文化財に指定されています。五穀豊穣や子孫繁栄を願って毎年、10月の第2日曜日に行われる藤江神社の秋の祭礼で奉納されます。この日の練習では、汗を流しながら曲に合わせ、細かい動作の確認をしていました。

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【10月6日】地域巡って健康づくり

大府市横根町で、「横根町名所・史跡巡り講座」が開かれました。この講座は、横根公民館、神田コミュニティ推進協議会 文化部、神田児童老人福祉センターが共催したものです。地域住民に地元の歴史を知ってもらいながら健康増進に努めてもらおうと今回初めて企画されました。参加者は、神田児童老人福祉センターを出発し、普門寺や秋葉社の常夜灯など建物や史跡を回り各地にまつわる歴史を学びました。

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【10月6日】スリル満点!迫力満点!

知多市新地にある牟山神社で、知多市の伝統的な祭り「朝倉の梯子獅子」が行われました。「朝倉の梯子獅子」は、高さ9メートルの櫓の上で獅子舞を奉納する牟山神社の秋の祭礼です。400年以上の歴史を持ち、愛知県の無形民俗文化財にも指定されています。祭りでは、舞台や櫓の上で迫力満点の獅子が演じられ、訪れた人を魅了していました。

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【10月6日】音楽で心のバリアフリー

大府市吉田町にあるげんきの郷で音楽イベント「音楽で心に虹の架け橋を」が開かれました。このイベントは、福祉活動を応援することを目的に、東海市や大府市など愛知県内の様々な市町で開催されています。この日は、12組のアマチュアバンドが出演し、社会福祉に対しての想いを語りながら歌声を披露しました。

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【10月6日】ステージで魅せるハーモニー

知多市勤労文化会館で新日鐵住金名古屋合唱団の定期演奏会が開かれました。この楽団は、東海市にある企業、新日鐵住金名古屋製鐵所がもつ合唱団で、昭和60年に結成。今年で結成30周年を迎えます。18回目の開催となる今回の演奏会は30年の節目の年ということから、これまでに団員が歌った思い出深い曲なども織り込まれたステージとなりました。

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東海市芸術劇場 華やかにオープン

4日、東海市大田町に「東海市芸術劇場」が オープンしました。 東海市芸術劇場は、東海市で初となる大ホールを 備えた芸術文化施設で、市民の文化芸術の創造拠点 として期待されます。 この日は、開館を記念した式典が行われ、 鈴木淳雄東海市長をはじめとする多くの関係者らが 新たな施設の誕生を祝いました。 式典の後には、太田川駅西広場で、 細井平州と上杉鷹山 対面の像の 除幕式が行われました。

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夜の街に輝く山車

東海市の秋の風物詩「大田まつり」が、 3日と4日の2日間開かれました。 五穀豊穣、無病息災を願って行われる大田まつりは、 東海市の大田町にある大宮神社の例祭で、 200年以上の歴史を持つ伝統的なまつりです。 今年は名鉄太田川駅西側に東海市芸術劇場が オープンすることを記念して、東海市の姉妹都市の 沖縄県沖縄市がまつりに参加し、エイサーを披露しました。 さらに、本楽でしか行われなかった山車に提灯を飾る 夜景「提灯まつり」が今年初めて試楽でも行われました。

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神輿でわっしょい

知多市つつじが丘で、3日と4日の2日間、 毎年恒例の秋まつりが行われました。 つつじが丘秋まつりは、知多市制20周年の記念に 神輿が作られたことがきっかけで始まり、 現在は地域住民の交流と町内の発展を目的に 毎年開かれています。 4日の本祭りでは、神輿保存会のメンバーを始め、 地域住民が神輿5台と本神輿1台、 また、子ども会が作った子ども神輿2台を担いで 町内を練り歩き、町中にわっしょいの掛け声が響き渡りました。

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常設型住民投票条例を学ぶ

東浦町勤労福祉会館で3日、 常設型住民投票条例について学ぶ セミナーが開かれました。 このセミナーは東浦町民に住民投票や条例などに ついて学んでもらおうと東浦町議会の議員からなる グループ至誠会が今回初めて企画したものです。

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【10月2日】大府deまち歩きスタート!

大府商工会議所が行っている市内の商店街の推進事業「大府deまち歩き」が10月1日から始まりました。それに先立ち、先月29日、参加店舗への説明会と決起集会が行われました。「大府deまち歩き」は大府市内の商店、企業と、その事業者のPRを目的に8年前から始まりました。今回は市内54店舗が参加。機関は来年3月31日までで、店主が講師となる「おおぶふれあいゼミナール」や店舗が連携して新サービスや、新メニューを開発する「まちコラボ」など多くのイベントが企画されています。

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【10月2日】今週末は大田まつり

10月3日と4日に、東海市の一大山車まつり「大田まつり」が行われます。これに向けて、お囃子やからくり人形の練習が行われています。大田まつりは、五穀豊穣、無病息災を願い行われる大宮神社の秋の例祭で、200年以上続いている山車まつりです。

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【10月2日】トマトジュースde乾杯!

メディアスエフエム開局8周年を記念した企画「トマトジュースde乾杯」が、1日、東海市内8ヶ所で行われました。メディアスエフエムは知多メディアスネットワークが運営するコミュニティエフエム局で2007年に開局。東海市の防災ラジオとしての役割を担うほか、地域の話題を届けています。今回の企画は、平成26年に施行された「東海市トマトで健康づくり条例」を受け、メディアスエフエム開局8周年を東海市民とトマトジュースで乾杯して祝い、末永く健康でいきいきとした生活を送ることを目指そうと企画されました。トマトジュースでの乾杯は開局8周年にちなみ東海市内8ヶ所で実施されました。

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【10月1日】メディアスエフエム8周年

10月1日、メディアスエフエムが開局8周年を迎えました。メディアスエフエムは知多メディアスネットワークが運営するコミュニティエフエム局で、2007年に開局しました。東海市の防災ラジオとしての役割を担うほか、地域の話題をお届けしています。

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【10月1日】自己ベスト更新を目指して

愛知県立大府高校に通う高校生2人が、今月16日から始まる、陸上競技の全国大会に出場します。この報告のため、2人が大府市役所を訪れました。

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【10月1日】磁石を作ってみよう!

東海市に本社を構える愛知製鋼株式会社が、東海市内の小学校で、鉄について学ぶ「鉄の教室」を開いています。子足し創立75周年の節目の年を迎えた愛知製鋼。鉄の教室は、2010年に創立70周年の記念事業の一環としてスタートし、今年で6年目を迎えました。この日は東海市立名和小学校で開かれ、5年生児童が参加しました。鉄の教室では、鉄に関する授業や、磁石づくりが行われます。

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【10月1日】日ごろから防災意識!

大府市横根町にあるデイパーク大府で、先月29日、防災訓練が行われました。デイパーク大府は、とくbつ用語老人ホーム、ケアハウス、デイサービスなどを行っている複合施設です。災害時の、地域の避難所になっていて、毎年この時期には、利用者とスタッフの防災意識の確認のために防災訓練が行われています。訓練は地震が起こった後に、施設内で火災が発生したという想定で行われ、利用者、スタッフおよそ200人が参加。非常ベルが鳴り響く中、利用者はスタッフと一緒に屋外へ避難しました。

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