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女子アスリートについて考える

大府市にある至学館大学の創立110周年を記念するシンポジウムが、 今月28日、大府市勤労文化会館で開かれました。 この日は、記念シンポジウムの第2弾として、 アテネと北京オリンピックで女子バレーボールの 監督を務めた柳本昌一さんなど、5人のパネリストが登場しました。 シンポジウムのテーマは、「女子アスリート育成の課題と提言」。 女子アスリートが罹りやすい病気やケガ、コミュニケーション方法などが話されました。 シンポジウムには多くの学生も足を運び、貴重な話に耳を傾けながら、 女子アスリートについて考えている様子でした。

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ハナモモで桃の里復活

大府市にある、あいち健康の森で、大府商工会議所が主催する ハナモモの木の植樹が行われました。大府商工会議所では、 「ハナモモで桃の里復活」を合言葉に、平成30年までに、 あいち健康の森周辺に1000本のハナモモの木を植える予定です。 この日はハナモモの木のオーナーになりたいと事前に申し込んだ およそ250人が参加。結婚記念や誕生記念など一組一組が、 記念の植樹を行いました。

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安全なごみ処理施設を期待

西知多医療厚生組合が進める、東海市及び知多市の 新しいごみ処理施設に関する検討委員会が開かれました。 東海市清掃センターと知多市清掃センターを統合する 新しいごみ処理施設は、「経費を低減できる施設」、 「災害時にごみを処理を継続して実施できる施設」などを コンセプトに、平成36年度に稼働を開始する予定です。 この日は最終回となる5回目。始めにパブリックコメントの 意見が報告されました。委員会の最後には、提言書の提出が行われ、 検討員会の千頭聡会長から西知多医療厚生組合の管理者である 宮島壽男知多市長へ、提言書が手渡されました。 提言書には、ごみの減量化や環境への配慮などを 要望する内容が盛り込まれています。

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絵本の車がやってきた!

大府市役所の近くにある書店「滝書店」に、 絵本のキャラバン隊「全国訪問おはなし隊」がやってきました。 おはなし隊は、出版社の講談社が全国各地で実施する 読み聞かせのキャラバン事業で、1999年から始まりました。 事前にちらしを見て集まった子どもたちは、 興味津々な様子で、キャラバンカーを眺めたり、絵本を手にとって 読んでもらったりしていました。 また、店内では、読み聞かせも行われ、おはなし隊のスタッフが 大型紙芝居を披露しました。 多くの親子連れが絵本に夢中になっている様子でした。

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【11月27日】健康寿命を延ばそう!

東海市芸術劇場で26日、健康寿命延伸都市シンポジウムが開かれました。これは東海市の都市宣言のひとつ「生きがいがあり健康なまち東海市」を勧めるための取り組みを、市内外へ発信するため、東海市と厚生労働省の「スマートライフプロジェクト」の共催で行われたものです。このイベントには「健康寿命をのばそう!アワード」を受賞した健康への意識が高い、全国16自治体が集まり、事例紹介や記念講演が行われました。

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【11月27日】大府市からオリンピックへ

大府市役所で、26日、スポーツ功労者表彰が行われました。表彰を受けたのは、大府市にある至学館大学のレスリング部に所属する、登坂絵莉選手と川井梨紗子選手です。2人は、今年9月に行われたレスリングの世界選手権大会に出場し、登坂選手は3連覇となる優勝を、川井選手は準優勝しました。

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【11月27日】チェロの音色届けます

今年8月に刈谷市で開かれた、第2回刈谷国際音楽コンクールで、最優秀賞を受賞した中学生が、大府市役所を訪れました。訪れたのは、大府市在住で、中学3年生のチェロ奏者、佐藤桂菜さんです。3歳のころにチェロを始めた佐藤さんは、小学生から高校生で構成されるNHK名古屋青少年交響楽団に所属するほか、チェロの全国大会や、弦楽器の全国大会など、多くの大会で上位に入賞しています。

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全国の舞台へ!

知多市を拠点に活動するチアダンスグループ 「ピーチチアーズ」が今週末に東京で行われる 全国大会に向けて練習に励んでいます。 「ウィッシュ」「ラブ」「ピース」の3クラスは 全国大会の常連となっています。 10月に開催された「オールジャパン・チアダンスチャンピオンシップ2015関西予選大会」では、3クラスとも予選を勝ち抜き、 全国大会への切符を手にしました。 この日は、小学校4年生から6年生の育成チーム、 「ピーチチアーズ ピース」が練習を行い、 これまで繰り返し練習をしてきた内容を一つひとつ 再確認していました。

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人間国宝が生み出す急須

知多市歴史民俗博物館で、 特別企画展 出光美術館コレクション 「人間国宝・三代山田常山 故郷に帰る」が 開かれています。 知多市制45周年の記念として開かれているこの企画展。 会場には、人間国宝三代山田常山が作った 焼き物ばどが展示されています。 コレクションは全て、東京都にある 出光美術館が所蔵するもので、その数65点。 会場には、百人一首が書かれた急須や取っ手がない急須など、三代山田常山が製作した焼き物が展示されています。

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施設訪問演奏25周年ありがとう

大府市にある、おおぶ文化交流の杜アローブで 重度障がい者通所施設の利用者を招いた ピアノコンサートが開かれました。 コンサートを開いたのは福田直樹さんです。 福田さんは、全国各地で演奏活動を行う傍ら、 この地域の福祉施設や学校でのコンサート活動を サポートする団体とともに、ボランティアで福祉施設を 訪問し、出張コンサートを開いています。 施設訪問演奏25周年を記念して福祉施設の利用者に 本格的なコンサートを楽しんでもらおうと コンサートホールを貸しきって行われました。 コンサートではプログラムは組まれず、 福田さんが会場の雰囲気に合わせ、 その場に合ったクラシック曲を演奏しました。

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魅力ある教師を目指して

知多メディアスネットワークで、 東海市の若手教員を対象とした研修会が開かれました。 これは、21世紀の東海市の教育を創造する魅力ある 教師を目指して活動するTEC21が企画したものです。 若手教員に児童や父兄との会話に必要不可欠な コミュニケーションを身につけてもらおうと 初めて開催されました。 参加したのは、東海市内の小中学校に 勤務する教員25人です。

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【11月25日】明倫コミュニティ30周年

東海市の明倫コミュニティの30周年記念イベントが明倫小学校を会場に開かれました。「助け愛 支え愛育む明倫コミュニティ」をキャッチフレーズとした30周年記念イベントでは記念式典を始め芸能発表会や出店コーナーなど様々な企画が用意されました。

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【11月25日】地域のふれあいの場

東海市立船島小学校で船島コミュニティの秋まつり「船島ふれあい広場」が開かれました。会場には町内会による模擬店のほかビオトープを紹介する船島小学校のブースもあり多くの地域住民で賑わっていました。

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【11月25日】木曜座30周年記念公演

東海市を拠点に活動する市民劇団「木曜座」の30周年記念公演が東海市立文化センターで行われました。木曜座は昭和61年に結成された劇団で練習日が毎週木曜日だったことから名づけられました。現在メンバーは10人、毎年1回公演を開いていて今回は以前からメンバーが演じたかったという脚本家・近石綏子さんの作品「楽園終着駅」を上演しました。

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【11月25日】堂々たる演奏を披露

東海市芸術劇場でピアノコンチェルトの夕べと題されたコンサートが開かれました。コンサートを主催したマツイシ楽器店は毎年5月に「国際ピアノコンクールin知多」を開いていて秋にはそのコンクールの受賞者のみが出演できる褒賞コンサートを開いています。今年は会場を移し初めての東海市芸術劇場での開催となりました。

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【11月24日】大田川うまいもんグランプリ

東海市の名鉄太田川駅前どんでん広場で、ご当地グルメのグランプリを決めるイベント「大田川うまいもんグランプリ」が開かれました。イベントを企画したのは、東海市大田町で生まれ育った地元の青年達です。会場には、東海市をはじめ知多半島などからグランプリに参戦した20店舗が軒をつらね、地産地消の食材を津肩メニューやご当地グルメが集結しました。

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【11月24日】思えば20年、笑顔で20年

東海市立三ツ池市民館を会場に、三ツ池コミュニティの創立20周年記念イベントが開かれました。初日には、式典が行われ市の関係者をはじめ地域住民など、あわせておよそ200人が参加し、コミュニティの節目を祝いました。

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【11月24日】熱闘!ドッジボール大会

東海市民体育館で、東海市内12の全小学校の選抜チームが出場する東海市小学校ドッジボール大会が開かれました。この大会は小学生にドッジボールを通じて基礎的な運動能力を高めてもらうと共に、チームワークの大切さを感じてもらおうと毎年この時期に開かれています。今年は、732人の児童が出場しました。

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【11月24日】語りつなぐ 大府と遠野

おおぶ文化交流の杜図書館で、第2回秋の図書館まつりが開かれました。今年の図書館まつりのテーマは「妖怪」。大府市の友好都市である岩手県遠野市が柳田國男の名著「遠野物語」の舞台であり、妖怪のふるさとであることから企画されました。

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【11月23日】初めてとなる夜の防災訓練

東海市立平洲中学校のグラウンドで東海市市民総合防災訓練が行われました。 11月の夜という肌寒い時期に行うことで、どんな時期に災害が起こっても対応できるよう設定されました。 この日は、地域住民190人と30の関係機関が集まり、27項目の訓練が実施されました。

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【11月23日】地元に贈る優しい音色

おおぶ文化交流の杜アローブで、地元大府市出身のヴァイオリニスト・水野紗希さんのコンサートが開かれました。 コンサートは、昼と夜の部の2部公演で行われました。夜の部は、「大人のためのコンサート」。 岡崎市出身のピアニスト村松亜紀さんと一緒に本格的なクラシック曲やオリジナル曲のほか、 赤とんぼ、夕やけこやけなどの日本の名曲も披露し、地元大府市にプロ音楽家の生演奏を届けました。

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【11月23日】公民館の活動を知ろう

東海市で養父町公民館まつりが開かれました。 まつりには、公民館で活動しているグループが日頃の練習の成果を発表する場として毎年開かれていて、今回で31回目を迎えます。 会場には、生け花や写真、押し絵などの教室で活動している団体の作品が飾られたほか、 ステージでは芸能部の発表も行われました。

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【11月23日】手作りの花の温もりを感じて

大府市勤労文化会館で、「深雪アートフラワー師範西野勝子教室作品展」が開かれました。 大府市に住む西野勝子さんが講師を務める深雪アートフラワー教室では、 生徒たちの作品を発表する場として年に1回この時期に作品展を開いています。 今年は、30人の作品およそ200点が会場を華やかに彩りました。

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【11月20】間伐材で手作りベンチ

大府市や東浦町に工場を持つ、株式会社豊田自動織機が、 地域の保育園などにベンチを寄贈しました。 11回目を迎える今年は、東浦町の保育園を始め、 ひがしうら総合子育てセンターや東浦中央図書館などに 合わせて12脚のベンチを寄贈しました。 この日は、豊田自動織機の社員などが緒川保育園を訪れ、 寄贈するベンチを園児と一緒に作っていきました。 その後、ベンチの寄贈式が行われ、 神谷明彦町長へ目録が手渡されました。 寄贈式では、一緒にベンチを作った年長園児74人が、 感謝の気持ちを込めて、歌を歌いました。

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【11月20日】一筆に集中して

東浦町にある緒川コミュニティセンターで 「第49回泉総合美術展」が開かれています。 美術展を開いているのは、東浦町内で 書道塾を開いている泉書道会です。   泉書道会には、現在、5歳から85歳までの幅広い生徒が 通っていて、中には50年近く教室に通っている生徒もいるといいます。 美術展は、毎年1回秋に開いていて、今年で49回目。 会場には、筆や墨の種類など、生徒のこだわりが詰まった 作品が展示されました。

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【11月19日】桜咲く季節に向けて

大府市横根町にある二ツ池周辺で大府ライオンズクラブが早咲きの河津桜の剪定と除草作業を行いました。今回剪定した桜は3月ごろに見ごろを向かえピンク色の花を咲かすとのことです。

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【11月19日】劇場の内部を知ろう!

東海市の新文化施設「東海市劇術劇場」で館内ツアーが開かれました。ツアーは市民に劇場を知ってもらい興味を持ってもらおうと開かれ、劇場の芸術総監督を勤める安江正也さんがガイドとなり館内を巡りました。

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【11月19日】「わくわく」する作品集合

大府市役所で大府市特別支援教室展「わくわく展」が開かれています。「わくわく展」は特別支援学級に通う子ども達の作品をたくさんの人に見てもらおうと毎年この時期に開かれています。

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【11月19日】普段通りの力を出し切ります

青年技術者の日本一を競う「技能五輪全国大会」に向けて大府市に工場を持つ豊田自動織機の訓練施設で本番を想定した技術課題に取り組む公開訓練が行われました。

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【11月18日】自転車競技の頂点へ

大府市に本社がある愛三工業株式会社のレーシングチームが、先月行われた全国自転車競技イベントにおいて、個人で優勝、団体で日本人チームの中で1位に輝きました。この報告のため、16日、個人で優勝した中根英登さんが大府市役所を訪れました。先月24日に行われた「ツール・ド・フランス さいたまクリテリウム」は1週3.1kmの公道を20周するタイムを競う団体戦と1周する個人戦があります。

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【11月18日】地域一丸で防災訓練

知多市立新知小学校を会場に、15日、知多市総合防災訓練が行われました。知多市では、毎年この時期に地域住民や市の防災組織、防災関連機関などが参加する総合防災訓練を実施しています。今年の訓練にはおよそ800人が参加、訓練は、台風の接近に伴う大雨の中、マグニチュード9の南海トラフ地震が発生したという想定で行われました。

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【11月18日】大倉和親と大府

大府市歴史民俗資料館で、市制45周年記念特別展「大倉和親と大府」が開かれています。これは、大倉公園内にある茅葺門と休憩棟が、国の登録有形文化財に登録されたことを広く知ってもらうと共に、これらの建物をつくった、大倉和親と大府の歴史を学んでもらおうと企画されたものです。今回の展示では、大倉和親が残した偉業の紹介や、当時の貴重な資料の展示が行われました。

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キンボール世界一を祝う!

知多市勤労文化会館で、キンボール日本代表チームの 祝勝会が開かれました。 知多市で11月14日と15日の2日間、 「第16回キンボールスポーツジャパンオープン フレンドリーカップ」が開かれ、日本代表チームも参加。 これに合わせ、愛知県キンボールスポーツ連盟が、 世界一を祝う祝勝会を企画しました。 今年8月にスペインで開催されたワールドカップで 男子チームが初優勝、女子チームは準優勝に輝きました。 また、2年後に行われる次回の開催地が東京に決まり、 祝勝会では、「次は男女で金メダル!」と 期待の声が上がっていました。

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スマホで認知症を見守る

大府市半月町にある老人ホーム 「フラワーサーチ大府」で14日、 認知症高齢者徘徊見守りシステムの実証実験が行われました。 この実験は大府市と東浦町が勧めている 「ウェルネスバレー構想」の基本理念に沿った モデル事業として去年から名古屋工業大学と連携して 行われています。 認知症見守りシステムは、徘徊者が持つお守り型の センサーの信号をスマートフォンが検知すると、 検知場所の位置情報を受信するもので、 徘徊者の早期発見が期待できます。 実験の結果、新たな課題が見つかり、 今後のシステムの開発に活かしていくとのことです。

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知多市に根差し40年

知多市の市長を務めた加藤功さんが、 愛知県知事表彰を受賞し、報告のため知多市役所を訪れました。 加藤さんは、昭和36年に現在の知多市役所に入所、 平成13年から25年までの3期12年、市長を全うしました。 愛知県知事表彰のほかに、全国市長会長表彰や 旭日小綬章、知多市自治功労者表彰などを受賞していて、 地域社会の形成に献身的に尽力した 功績が称えられました。

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迫力の演奏に魅了されて

大府市勤労文化会館で、大府市楽友協会管弦楽団の 第39回定期演奏会が行われました。 大府市楽友協会管弦楽団は、1993年に設立された 社会人オーケストラ団体です。 今回の定期演奏会のテーマは、 「Challenge to Dance 舞踏への挑戦」。 これは、団員自身の「音楽へのチャレンジ」を 意味しており、絶え間ない挑戦の意識を持ち、 今後も前進していきたいという思いが込められています。

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【11月16日】東海市 秋の1大イベント

東海市の元浜公園などを会場に、東海市の秋の1大イベント「東海秋まつり2015」が開催されました。数多くの飲食ブースやステージイベントなどが用意され、訪れた人たちの笑顔が溢れた祭りになりました。

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【11月16日】東浦の魅力たっぷり

東浦町の勤労文化会館周辺で東浦町産業まつりが開催されました。今年で37回目を迎える今回の産業まつりでは、商工会のバザーや飲食ブースなどが出店され、多くの人が訪れました。

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【11月16日】地域の安全を守る!

地域の安全・安心を守ろうと活動している団体「タカカニ防犯パトロール隊」が東海市内で啓発活動を行いました。タカカニ防犯パトロール隊は、横須賀小学校区に住む市民の有志が11年前に結成した団体で、現在メンバーは38人。「地域の安全は地域で守る」をスローガンに横須賀小学校の下校時の見守りや高横須賀町、中ノ池地区を夜間パトロールするなど地域の防犯・防災活動を続けています。

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【11月13日】絶えず流れる水車のように

知多市で活動するボランティア団体「おはなし・みずぐるま」が社会奉仕活動で実績のある個人や団体に贈られる緑綬褒章を受章しました。知多市立中央図書館を拠点に読み聞かせを行っており30年以上の長きにわたる活動が高く評価されたということです。

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【11月13日】道行く人に幸せを

大府市共和町で酒屋を営む服部啓子さんが農林水産省と国土交通省が推進する全国花のまちづくりコンクールで入賞しました。服部さんは道行く人に花を見て楽しんでもらおうと夫婦で経営する「ふじや酒店」の店の前におよそ150種類の花々が咲き誇る花壇を置き毎日手入れを行っています。日頃の様々な緑化活動も高く評価され受賞に至ったということです。

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【11月13日】気軽に話し合える場に

大府市民活動センターコラビアで「マイナンバーカフェ」と題されたイベントが開かれました。これは今年10月から通知が始まった個人に12桁の番号を割り振る「マイナンバー制度」について気軽に話し合える場として開かれたものです。

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【11月12日】詩吟の最高峰

大府市に住む浅田圭一さんが詩吟の最高峰の称号「少壮吟士」を受けて、報告のため大府市役所を訪れました。浅田さんは7歳から詩吟を始め、20代のころから「少壮吟士」を目指し本格的に練習に励んできました。

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【11月12日】第2の人生で全国制覇

愛知県の軟式チ野球チーム「愛知WEST」が大阪府で行われた「第25回全日本古希軟式野球大会」で優勝し、東海市に住むメンバー大川博志さんと庭田英之さんが東海市役所に報告に訪れました。

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【11月12日】元気にグラウンドゴルフ

知多市緑町にある緑広場グラウンドで「ティアグラウンド・ゴルフ大会」が行われました。この大会は知多市にある葬儀会館「ティア」が高齢者に生き生き元気に過ごしてもらいたいとの思いから地域貢献の一環として春と秋の年2回開かれています。

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【11月12日】3つのジャンルを楽しんで

知多市の茶房ギャラリー鬼無里で墨彩画と書と陶芸作品が飾られた「墨の二人展」が開かれています。墨彩画家の工藤峰子さんと書道家であり陶芸家の武洋子さんの作品がおよそ180点会場に並びました。

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【11月11日】プロ野球育成選手指名 星城大・西濱選手

10月22日に行われたプロ野球ドラフト会議で、星城大学の野球部に所属する4年生 西濱幹紘さんが中日ドラゴンズの育成4位に指名され、球団と仮契約を結びました。三重県出身の西濱さんは、小学校3年生から野球一色の人生を歩んできました。中学校2年生で三重県大会を優勝し、東海大会に出場した経験を持ちます。星城大学からのプロ野球育成選手の指名は、今回が初めてです。

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【11月11日】全国大会初優勝で2種目制覇!

東海市役所でソフトテニスの全国大会に出場した選手の結果報告会が行われました。報告に訪れたのは、東海市立加木屋中学校2年生の佐古香織さんです。佐古さんは、9月に行われたソフトテニスの全国大会に出場し、U-14のシングルスとダブルスの2種目で優勝を収めました。

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【11月11日】特技を生かして被災地支援

大府市にある大府文化交流の杜allobuで、東北復興支援チャリティーミックスコンサートが開かれました。コンサートでは、ギターやオペラ、三味線、踊りなど様々なジャンルの音楽が披露されました。このコンサートの収益金は、大府市社会福祉協議会を通じて被災地に寄付されます。

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【11月10日】SUPの全日本選手権

知多市新舞子の海岸で「第4回全日本SUP選手権大会RACE」が行われました。SUPはスタンドアップパドルボードの略称でサーフボードの上に立ったまま乗りオールを使って水面を進むマリンスポーツです。この全日本選手権大会は毎年開催場所を変えていて今年はアクセス条件が良いことなどから新舞子が会場として選ばれました。

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【11月10日】白熱!剣道大会

東海市民体育館で「東海ロータリークラブ旗争奪少年剣道大会」が開かれました。37回目を迎える今回の大会には東海市内の剣道教室に通う小学生およそ60人と中学生およそ140人が参加しました。参加者は日ごろの練習の成果を存分に発揮していました。

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【11月10日】祭りと文化で結ぶ地域の絆

知多市立新田小学校で「東部絆祭」が開かれました。 新田小学校区には「東部絆祭」と山車を引きながら地区を練り歩く「登龍門祭」の2つのお祭りがあります。これまで別々に行われてきましたが今年初めて同時に開催することとなりました。参加者は住民同士協力しながら運営する手作りのイベントを心行くまで楽しんでいる様子でした。

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【11月10日】地域に開かれたキャンパスを目指して

日本福祉大学東海キャンパスで第1回東海キャンパス祭が開催されました。今年4月に開設された日本福祉大学東海キャンパスは地域に開かれた参加型のキャンパスをコンセプトにしています。今回のテーマは「福祉と地域の絆」。ライブイベントやスタンプラリー、模擬店など多くの催しが用意されました。

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新たな舞台で演奏

東海市内にある小中学校の吹奏楽部や金管バンドクラブが 演奏を披露する、毎年恒例の小中音楽会が開かれました。 日頃の練習の成果の発表と聴く人に伝わる表現力を 磨くことが目的のこの音楽会。 今年は、先月開館したばかりの東海市芸術劇場で開かれました。 この日は東海市内の小中学校18校から、 およそ740人が参加し聴き馴染みのある曲が披露されました。

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小雨降る中 みな疾走

大府市立石が瀬小学校周辺を会場に、 「大府シティ健康マラソン大会」が開かれました。 大府シティ健康マラソン大会は今年で30回目の開催。 また、大府市制45周年の節目の回となった今年は、 市内外から集まったランナー4408人が参加しました。  また、今回は初めての企画として 大府市と岩手県遠野市の友好都市提携5周年を記念した イベント「仮装ジョギング」も行われました。   この日はあいにくの雨となりましたが、 参加者は、ほかの選手との交流を図りながら、 ゴールを目指していました。

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力作揃いの作品展

東海市役所で、ちぎり絵同好会の作品展が開かれています。 東海市内を拠点に活動している、ちぎり絵同好会は 日頃の活動を発表する場として年に1度、 東海市役所で作品展を開いています。 メンバーは全員10年以上ちぎり絵を続けているベテラン揃い。 会場にはメンバー8人が1年間で作り上げた、 季節の花や風景を描いた作品など、およそ50点が並びました。

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【11月6日】地域の安全安心のために

東浦町の緒川コミュニティが「緒川まちづくりフラッグ事業」をスタートさせました。 これは、非常時の連絡先などが書かれたフラッグを 住民宅に掲げることで 地域の安全安心につながればと今年4月に企画されたものです。 この事業は、優れた自主防犯活動として愛知県からも支援を受けています。

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【11月6日】2年間をアフリカで

青年海外協力隊としてアフリカのセネガルに派遣されていた知多市の女性が、先月帰国し、報告のため、知多市役所を訪れました。派遣されていたのは、知多市八幡在住の深谷倫子さんです。 現地では、看護技術マニュアルの作成や健康教育の啓発活動など様々な取り組みを行いました。

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【11月6日】3姉妹そろって全国へ

空手の全国大会に出場する大府市在住の3姉妹が大府市役所を訪れました。全国大会に出場するのは、大府西中学校1年生の平原澪さんと石ヶ瀬小学校4年生の平原奏さん、ジーニアス幼稚園の年長平原輝ちゃんの3姉妹です。

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【11月5日】夢のケーキが実現!

先月18日に名鉄太田川駅前どんでん広場で行われた「ドリームこども商店街」の中の企画、「アイデアケーキ」で作られるケーキが8に東海市内の洋菓子店で販売されます。「アイデアケーキは」子どもが考えた夢のケーキを実際に作るという企画です。

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【11月5日】全国大会がんばります!

東海市と知多市の小中学生が、今月行われる空手の全国大会に出場します。出場するのは東海市と知多市で活動する空手教室「空武會」の生徒13人です。出場する大会は11月14日と15日の2日間、東京で行われる「JOKO全日本ジュニア空手道選手権大会」と11月29日に名古屋市で行われる「全日本ジュニアチャンピオンシップ」です。

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【11月5日】地域との交流を

東浦町で障碍者支援施設などを運営する社会福祉法人「愛光園」の敷地内で、3日、毎年恒例となっているバザーが行われ、多くの人で賑わいました。このバザーは「愛光園」の支援などを行っている団体「ひかりのさと会」が毎年この時期に開いているものです。今年で41回目を迎える「ひかりのさとバザー」は施設利用者と地域住民との交流を図ることを目的としています。年々、規模が大きくなっているというこのイベント。今年はおよそ1500人が訪れました。会場には、日用品や雑貨、ポップコーンやそばなどを販売するブースが、建物の内外に並びました。

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【11月4日】スタンプラリーで健康づくり

今月1日から東海市で始まったスタンプラリーイベント「健康づくりラリー」。参加店舗や施設で健康づくりを体験し、スタンプを集めるイベントです。イベントについて、東海市 健康推進課 天木さんに詳細を伺いました。

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【11月4日】えがおで健康づくり

東浦町体育館で、「第30回健康体操の集い」が開かれました。このイベントは、東浦町と去年発足30年を迎えた「東浦町健康づくり同好会連絡協議会」が共催で毎年開いているものです。健康体操の集いには、東浦町内のコミュニティセンターやふれあいセンターなどで活動する健康体操グループから、合わせておよそ350人が参加。この日は、初めに参加者全員でストレッチ体操を行いました。

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【11月4日】立派な菊の花々 ご覧あれ

東海市にあるしあわせ村で現在、東海菊花会第10回菊花展が開かれています。この展示会は、東海市内で菊の栽培に勤しむ東海菊花会のメンバーが菊の見ごろとなるこの時期に毎年開いているものです。会場には、メンバー12人が4月から11月まで毎日休むことなく手入れして育て上げた立派な菊の花壇がズラリと並びました。

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【11月3日】心に残る演奏を届けます

ピアノの全国大会に出場する小中学生の激励会が行われました。 全国大会に出場するのは、東浦町立西部中学校2年生の小山真愛さんと、東浦町立卯ノ里小学校6年生の小山真輝さんの姉妹です。 全国大会への出場は、姉の真愛さんが4回目、妹の真輝さんが2回目になります。 神谷明彦東浦町長は、「実力を出し切り良い成績を残して欲しい」と2人に期待の言葉を贈りました。

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【11月3日】仮装でのりのりハロウィン♪

10月31日の「ハロウィンの日」に合わせて、東海市にある大池公園で東海商工会議所青年部がハロウィンイベントを企画しました。 「のりのりハロウィンフェスティバルin東海」と題されたこのイベントでは、自転車レースや射的ゲーム、シャボン玉遊びなど子どもが楽しめる様々な企画が用意されました。

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【11月3日】笑顔あふれる地域のまつり

緒川コミュニティセンターで、毎年恒例の緒川コミュニティセンターまつりが開かれました。 会場には、飲食ブースや射的などのゲームコーナーが並んだほか、みかんのつかみ取りのコーナーも設けられました。 屋内ホールでは、東浦町内で活動するグループが歌や踊りを披露する芸能大会が行われました。

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【11月3日】みんなでつくる地域のまつり

高根中央公園で、「第5回卯ノ里コミュニティまつり」が開かれました。 会場では、焼き芋やみたらし団子などが販売されたほか、ストラックアウトやバルーンアートなどのコーナーも設けられました。 さらに知多メディアスの番組「クイズ!まちほれワンワン」の公開収録も行われました。

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10/24・25のイベント紹介

10/24・25にこの地域で行われたイベントをまとめて紹介します! @都市緑化フェスタin東海 A東浦の里山を体験しよう! B卯ノ里小学校まなびの広場 C於大公園でパークヨガ

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未来へつなぐ 大府の産業

10/31と11/1の2日間、大府市民体育館周辺で毎年恒例の 「大府市産業文化まつり」が開かれました。 46回目となる今回のテーマは、「未来へつなぐ健康おおぶ」。 会場には、飲食や物品販売、体験コーナーなど 大府市内の企業や団体が構えるブースが並びました。 体育館では、大府市内で活動する文化団体や 小中学生などの作品展が開かれました。 会場には、習字や川柳、生け花や瓢箪など 幅広い作品が展示されました。

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嚶鳴フォーラムin東海

東海市芸術劇場で、10月31日、 「嚶鳴フォーラムin東海」が開かれました。 嚶鳴フォーラムは、ふるさとの先人を通して まちづくりに取り組む自治体が地域づくりについて 学ぶフォーラムです。9回目を迎える今回は東海市で開かれました。 第1部では、細井平州の教えを題材とした音楽劇が上演され、 第2部では、元NHKアナウンサーの松平定知さんによる講演が行われました。 会場には、各自治体の関係者を始め、多くの人が訪れ、 今後の発展に期待を寄せていました。

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ホタルと共生できる地域を目指して

大府市、柊山町にある、 おおぶ文化交流の杜アローブで、11/1に 「小原怜さんに学ぶヒメボタルのすべて」と題された 講演会が開かれました。 主催したのは、大府市横根平子地区で活動する 「横根平子のまちづくりを考える会」です。 この講演会は、横根平子地区で人とヒメボタルが 共生できる環境を維持するため、ヒメボタルの 生態を学ぼうと開かれました。 小原さんが撮影したホタルの写真や動画wを スライドで紹介しながら、ヒメボタルが神社などの 自然林に生息しやすいことなどを話しました。 参加者は、小原さんの話に頷いたり、メモを取ったりと 貴重なヒメボタルを守るためにできることを考えている様子でした。

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10/24・25のイベント@

10/24・25にこの地域で行われたイベントを まとめて紹介します! @知多市産業まつり A大府ハッピーハロウィン2015 B卯ノ里コミュニティ さつまいもの収穫祭 C辰池プロジェクト 第1回植樹会

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