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【12月25日】バスケでメリークリスマス

知多市立八幡中学校で、知多市ミニバスケットボールクラブのクリスマス会が開かれました。クラブには、知多市内の年中園児から小学校6年生までの男子32人と女子18人が所属しています。 この日は、女子チームのクリスマス会が開かれ、親子でバスケットボールを楽しみました。

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【12月25日】200回を祝って

東浦町で活動する男性料理同好会の開催200回を記念した食事会が緒川コミュニティセンターで開かれました。同好会は20年前に東浦町食生活改善推進員連絡協議会が、男性向けの勉強会を開いたのをきっかけに結成されました。この日は、海鮮パエリアや寒天サラダなど4品のほか、200回を記念して特製のマドレーヌを家族へのお土産用に作りました。

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【12月25日】愛知県代表で全国へ

東海市立横須賀中学校2年生の加藤流功さんが、「第21回全日本ユースU−15フットサル大会」に出場します。加藤さんは刈谷市や安城市を中心に活動しているフットサルチーム「BRINCAR FC」に所属。チームは今年9月から10月にかけて行われた愛知県大会で優勝し、全国大会への出場を決めました。

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【12月25日】ニューイヤー駅伝に向けて

毎年1月1日に行われるニューイヤー駅伝に愛知製鋼と愛三工業の陸上競技部が出場します。愛知製鋼陸上競技部は中部大会で2位でゴールし、11年連続32回目の出場となります。一方、愛三工業陸上競技部は、中部大会で5位でゴール。15年連続15回目の出場となります。

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【12月24日】サンタがやってきた

東海市で昨日23日、「おうちにサンタがやってくる」と題されたクリスマスイベントが行われました。このイベントは東海商工会議所青年部が、毎年、クリスマスのこの時期に合わせて行っているものです。今年は20人のサンタクロースが登場。午後6時過ぎ、商工センターを出発しました。今年は、東海市内の、保育園、幼稚園の子どもたちの家106軒を訪れました。サンタクロースは、プレゼントを片手に、1人1人家を訪れ、子供たちにプレゼントを手渡しました。

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【12月24日】皆で作るクリスマスケーキ

大府市にある石ヶ瀬会館「ミューいしがせ」で昨日23日、「つくってたのしいクリスマス」と題されたイベントが開かれました。このイベントは大府市を活動拠点とするガールスカウト愛知県第49団が、団員同士の交流とガールスカウトの体験を目的に、毎年開いているものです。イベントには愛知県第49団に所属する大府市内の中学生や高校生、ガールスカウトに興味を持つ地域の子供たちのほか、東浦町のガールスカウトの子供たちも集まりました。この日は、クリスマスの飾りなどが行われ、手作りのかわいらしい飾りを楽しみながら作っていました。

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【12月24日】聖夜に 優しい音楽を

東海市にある名鉄尾張横須賀駅に隣接するショッピングセンター「マックスワールド横須賀店」で20日、「クリスマスコンサート」が開かれました。これは、音楽のすばらしさを地域の人に感じてもらおうと、2006年12月に始まった音楽コンサートで、今回で47回目を迎えます。この日は光り輝くイルミネーションの中でクリスマスコンサートが開かれました。

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【12月24日】新病院で初コンサート

東海市中ノ池にる公立西知多総合病院で、22日、クリスマスコンサートが開かれました。このコンサートは、今年5月に開院した病院を親しんでもらえる場にするとともに、気分の落ち込みがちなこの時期に、笑顔を届けようと、今回始めて開かれました。コンサートには知多市を拠点に活動する吹奏楽団やコーラスグループなどが出演し、クリスマスにちなんだ曲や、誰もが聞きなじみのある曲などを披露しました。

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【12月23日】海外でボランティアに務めます

JICAのシニア海外ボランティアに参加する安井雄三さんが大府市役所に報告に訪れました。安井さんは来年1月から2年間パラオに滞在し太陽光発電の機器メンテナンスなどの電気関係のボランティアを行います。

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【12月23日】鼓の仲間と無我夢中

知多市勤労文化会館で20日「天翔舞鼓連」の和太鼓演奏会「第6回無我夢中ここらでいっちょうやろまいか」が開かれました。「天翔舞鼓連」は2歳から70歳代までのおよそ180人が所属していて14のグループに分かれ日々稽古に励んでいます。

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【12月23日】地域のつわもの集う囲碁大会

知多メディアスネットワーク囲碁大会が開かれました。大会は実力ごとに4つのクラスに分けられそれぞれのクラスで優勝を争います。また愛知県出身のプロ棋士青葉かおり四段が招かれ参加者を相手に指導対局が行われました。

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【12月22日】2学期終業式

愛知県内のほとんどの小中学校で、2学期最終日となった22日、終業式が行われました。 このうち、知多市新知小学校では、枡内勝利校長が挨拶したあと、 各学年の代表児童6人が「2学期を振り返って」というテーマで 2学期に頑張ったことや思い出に残ったことを発表しました。 これから始まる冬休みに期待を膨らませている様子でした。

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【12月22日】体も心もリフレッシュ!

大府市にある共長公民館で19日、寿大学の公開講座「笑って健康!イン共長」が開かれました。 寿大学は大府市内の65歳以上を対象とした講座で健康体操をしたり、地域の歴史を学んだりと様々な活動が行われています。 このうち共長学級では、地域を明るく元気に、そして1年を笑顔で締めくくろうと毎年この時期に笑いをテーマにした講座を開いています。 集まったおよそ100人の参加者は、大いに笑って体も心もリフレッシュしている様子でした。

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【12月22日】とにかく明るいヤンフェス

東海市立大田小学校と東海市立青少年センターを会場に20日、若者が作る地域活性化イベント「東海ヤングフェスティバル」が開かれました。 イベントでは、青少年センターで活動する団体によるステージ発表が行われたほか豚汁、じゃがバターなどが振舞われました。

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【12月22日】楽しくたこづくり

東海市平洲小学校で、19日子どもたちがたこづくりに挑戦しました。 お正月のこの時期に合わせ、たこを作りました。 自分の家にあるものを使って自分で考えて手作りして欲しいとの思いから、たこの材料にはゴミ袋が使われました。 たこが完成したら体育館へと移動し、子どもたちは、力いっぱい走りながら自分が作ったたこを一生懸命揚げていました。

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【12月21日】青空の下 駆け抜ける

あいち健康の森公園周辺で20日、東浦町の一大イベント東浦マラソンが開かれました。これは毎年この時期に行われる恒例行事で41回目を迎えます。距離や年齢によって21もの種目に分けられていて、9時10分の「マラソン2キロの部」から順番にスタートしていきました。

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【12月21日】生物多様性を楽しく学ぶ

知多市新舞子にある旭公民館で19日と20日の2日間、「グリーン・スマイル・フェスタ」と題されたイベントが開かれました。このイベントは愛知県と愛知県内の企業11社、愛知県内の大学生などが共同で行う「命をつなぐプロジェクト」の一環で行われたものです。今回のイベントでは、プロジェクトの活動や生物多様性について地域住民や子ども達に理解を深めてもらおうと行われました。

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【12月21日】つきたてもちでホカホカ交流

大府市共和町にある愛三協業株式会社の労働組合事務所前で20日、毎年恒例のもちつき大会が開かれました。愛三工業と愛三工業労働組合は昔ながらのもちつきを通じて地域の交流を図ろうと、毎年この時期にもちつき大会を開いています。42回目となる今年は好天に恵まれ、例年以上の賑わいを見せました。

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【12月21日】ようこそ先輩!

東海市のふるさと大使プロレスラーのドラゴン・キッドさんが18日、母校の東海市立明倫小学校で授業を行いました。ドラゴン・キッドさんは東海市のふるさと大使に就任した翌年の平成23年から毎年、母校の明倫小学校を訪れ、児童に授業を行っています。今回は6年生41人に向けて授業を行いました。

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【12月18日】社会とつながる活動を

大府市役所で、平成27年度「大人の学び舎〜男性専科」の修了式が行われました。 大人の学び舎は、職を引退したシニア世代の男性に地域とつながるきっかけをつくってもらおうと平成26年から大府市が開いている講座です。 修了式では、一定以上の単位を取得した受講者に優秀証が贈られました。 また、もっとも多く単位を取得した受講生が、学生総代として挨拶に立ち、今後の豊富などを話しました。

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【12月18日】オカリナでクリスマス

知多市佐布里緑と花のふれあい公園内にある花の館で、 「第35回童謡・歌唱抒情歌などオカリナと歌で奏う会 クリスマス会」が開かれました。 この会は、花に囲まれた癒しの空間で、オカリナの演奏とともに童謡などの歌を参加者全員で楽しもうと開いているものです。 今回は、オカリナ教室「陶音オカリナ」の生徒が所属するグループなど3グループが13曲をオカリナで奏でました。今年は初めて、東海市の無形民俗文化財、御殿万歳も披露されました。

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【12月18日】金一色に彩られ

大府市にあるJR共和駅前のロータリーが、イルミネーションで光輝いています。 大府市共和商業協同組合では、地元商店街を盛り上げようと、2003年からJR共和駅前を イルミネーションで飾っています。 今年は、ロータリー一面を「金メダル」に見立てたデザインとなりました。駅前にはおよそ3万球のシャンパンゴールドのライトが散りばめられています。また、共和のパワースポット「八ツ屋神明社」前の街路樹もシャンパンゴールドに染まりました。

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【12月17日】本格的な音楽芸術を体感!

東海市芸術劇場で市内12の小学校の5年生を招いた劇場招待コンサートが開かれました。コンサートは名古屋フィルハーモニー交響楽団を招いて行われ、子どもにも親しみやすい曲が演奏されました。

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【12月17日】みんなでクリスマス!

知多市にある長浦聖母幼稚園のクリスマス発表会が開かれました。園児達は1ヶ月前から練習を重ねてきました。ダンスや劇を元気いっぱいに披露しその後クリスマスソングを合唱していました。

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【12月17日】個性溢れる書作展

知多市勤労文化会館で「第28回書創会書作展」が開かれています。今回は日本の詩歌、名言、人生訓をテーマに90点の作品が会場に並びました。また戦後70年を迎えた気持ちを書に込めた作品も展示されています。

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【12月16日】技能五輪で金メダル!

大府市役所で15日、第53回技能五輪全国大会に出場した選手の結果報告会が行われました。 報告に訪れたのは、機械組み立てに出場した油谷桂太さん、機械製図に出場した森下賢三さん、メカトロニクスに出場した晝川豪さんの3人です。12月4日から7日に行われた第53回技能五輪全国大会には、各都道府県から選抜されたおよそ1200人の若い技能者が参加し、技を競い合いました。

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【12月16日】姉妹で奏でるクリスマス

東海市芸術劇場1階の交流広場で14日、東海市出身の小野可奈子さんと小野綾香さん姉妹によるクリスマスコンサートが行われました。今回のコンサートは2人のルーツである東海市で多くの人に無料で楽しんでもらおうと2年半ぶりに開催されました。今回のミニコンサートでは、およそ15分という短い時間の中でこの時期に合わせたクリスマスソングを含む7曲が披露されました。

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【12月16日】歩いて歩いて 召し上がれ

大府市の吉田地区で13日、毎年恒例のウォーキングイベントが開かれました。このイベントは吉田まちづくり協議会が地区住民の健康と交流を目的に昭和58年から毎年休むことなく開いているものです。今年はおよそ280人が参加し、気持ちのいい汗をかきながら吉田公民館周辺のおよそ5キロを練り歩きました。

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【12月15日】まちづくりを学ぶこどもたち

東浦町文化センターで12日と13日の2日間、小中学生が学びながら社会の仕組みを学べるイベント「こどものまち東浦 にこにこタウン」が開かれました。このイベントは、こどもたちがこどものまち「にこにこタウン」の住民となり、職業体験をしたり給料を貰って買い物を楽しんだりと、社会の仕組みを疑似体験するものです。去年初めて企画され、今回で2回目の開催となります。

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【12月15日】プロ野球選手から学べ!

東浦町の町営グラウンドで今月12日、地元プロ野球チーム「中日ドラゴンズ」の選手を招いた野球教室が開かれました。毎年プロ野球がオフシーズンとなるこの時期、愛知県を始め岐阜県や三重県などで中日ドラゴンズの選手などを招いた野球教室が開かれています。この地域でも知多市や大府市などで開かれ、この日は東浦町で開かれました。

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【12月15日】初!65歳の成人式

東浦町にあるあいち健康プラザで13日、町内の65歳を対象とした成人式が開かれました。東浦町では、前期高齢者である65歳の仲間作りの場所を提供しようと成人式と題して、今年初めて交流イベントを開きました。この日は、町内の65歳676人のうちおよそ120人が参加し、住民同士の交流を深めていました。

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【12月15日】絵と共に歩む人生

東浦町石浜にあるギャラリー風見鶏で今月13日から石川悠造作品展が開かれています。作品展を開いている大府市在住の石川悠造さんは、幼少の頃から絵を描くことが好きだったといいます。学生時代は絵画部に所属し、サラリーマン時代も絵画を趣味で続けてきました。現在はボランティアで海外の研修生に日本語を教えながら、趣味の油絵に没頭しています。

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【12月14日】全力で走れ!

東海市で13日、毎年恒例のマラソン大会、東海シティマラソンが開かれました。東海シティマラソンは、毎年この時期に行われている東海市の冬の一大イベントです。今年の大会には、東海市民をはじめ、三重県や岐阜県、東京都など県外からの参加者、合わせて5079人が参加しました。

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【12月14日】がんばる姿を見てね!

大府市長草町にある大府西パレット幼稚園のこどもフェスティバルと題された発表会が開かれました。毎年この時期に行っている幼稚園の一大イベント「こどもフェスティバル」は、園児達がグループごとに楽器演奏や踊り、演劇などを発表します。このうち年中グループは戦争に関する絵本の物語を英語で発表しました。また年長児全員による発表では、100人以上の子どもたちが息の合った歌声や演奏を披露しました。

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【12月14日】響き渡る 津軽の音色

東海市芸術劇場で13日、津軽三味線の演奏会「三線会 民謡の集い」が開かれました。演奏会を開いたのは、およそ40年前に発足した津軽三味線の愛好会三線会です。会には、17人のメンバーが所属し、東海市にある上野公民館で日々、三味線の腕を磨いています。三線会では、会員の日頃の練習の成果を発表する場として、また津軽三味線の音色を多くの人に知ってもらおうと3年に1度演奏会を開いています。

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【12月11日】優雅なバトン捌きに注目!

大府市役所で10日、バトンタワーリングの全国大会に出場する選手の市長報告会が行われました。報告に訪れたのは、大府市在住の選手6人です。6人は、名古屋市を拠点に活動するバトントワーリングの団体に所属しています。今年10月に行われた東海大会で、一般OPENの部、U-18、U-12の部に団体で出場し、それぞれの部門で金賞を受賞しました。

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【12月11日】本場!インドの味を幼稚園で

知多市にある長浦聖母幼稚園で9日、「園長先生のカレー教室」が開かれました。このイベントは長浦聖母幼稚園の母の会が保護者向けイベントとして企画したものです。い運度人の園長ビジュ キシャケール先生が、インドカレーを作り、作り方をアドバイスしながら出来上がったカレーを参加者に振舞います。教室には年中園児の保護者およそ30人が参加しました。

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【12月10日】時差6時間の交流会

知多市佐布里小学校で、8日中東の国カタールとのウェブ交流会が行われました。このウェブ交流会は日本人学校の子ども達と交流することで互いの国や学校について知り、カタールへの理解を深めようと企画されたものです。この日は、カタール交流会のメンバーが、カタールの民族衣装で登場しカタールの文化や環境などを紹介した後、パソコンを使ってカタールにある「ドーハ日本人学校」の生徒およそ40人とインターネットを通して交流しました。

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【12月10日】知多半島で交通安全呼びかけます

イトーヨーカドー知多店で9日、交通志望事故抑止を呼びかける啓発活動が行われました。この活動では、知多半島PRキャラクター知多娘。の半田酔子、常滑セラを筆頭としたキャラバン隊が、各警察所管内の大型ショッピングモールなどの商業施設で啓発物品を配り、交通安全を呼びかけました。

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【12月10日】子どもたちが歌舞伎に挑戦!

今週末12日に大府市で開かれる子ども歌舞伎の発表会に向けて、子どもたちが稽古に励んでいます。大府市が今年初めて企画した「子ども歌舞伎教室」。参加したのは大府市内の保育園や小学校に通う子どもたち14人で、今年の6月から稽古が始まりました。本番まで1週間を切ったこの日は、細かい動きや台詞などを一人ひとり確認していました。

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【12月10日】手編みの温もりをあなたに

知多市岡田にあるちっちゃな美術館ミュゼで現在、「北海道の手編みニット展」が開かれています。会場には、羊毛で紡がれたセーターやマフラー、帽子、靴下などがズラリと並びます。出展しているのは北海道の清里町で活動するきよさと手紡ぎ愛好会です。2005年から毎年この時期にミュゼでニット展を開催していて、10年目となる今年はミュゼでの最後の作品展となりました。

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【12月9日】できることからひとつでも

東海市役所で8日、「平成27年年末特別警戒東海市合同出陣式」が行われました。年末に増える傾向にある犯罪や事故を未然に防ごうと、東海市と東海警察署は毎年この時期に合同出陣式を開いています。式にはおよそ200人が参加し、防犯への意識を高めました。

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【12月9日】心に響く、和の演奏

知多市勤労文化会館で6日、知多市文化協会が主催する筝・尺八・大正琴の発表会が開かれました。30回目を迎える今年は、知多市文化協会音楽第2部門に所属する13の団体、およそ160人が4時間に渡り日頃の練習の成果を披露しました。

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【12月9日】地域の人に愛されて

東海市富木島町にある「美容院タエコ」では、現在綺麗なイルミネーションが光り輝いています。このイルミネーションは「美容院タエコ」のオーナー米沢妙子さんが、地域住民に楽しんでもらおうと平成10年から毎年行っているものです。クリスマスをイメージしたイルミネーションは星やサンタクロース、ツリーなどがきらびやかに装飾され見る人を楽しませます、

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【12月8日】全国に響け!ピアノの音色

大府市役所で7日、ピアノの全国大会に出場する中学生の出場報告が行われました。報告に訪れたのは、大府市立大府北中学校2年生の奥田明里さんです。小学2年生の頃から地域のコンクールで上位に入賞するなど頭角を現し、小学4年生で初めて全国大会出場を経験しました。以来毎年全国大会に出場していて、今年は12月に東京で行われる2種類の全国大会への出場が決まっています。

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【12月8日】自然や歴史を学びながら

東海市で今月6日、自然や歴史に触れながら歩くウォーキング大会が開かれました。この大会は東海市を拠点に活動する健康づくりグループ「楽笑クラブ」が企画したものです。参加したのは、小学生から80歳代までのおよそ130人。この日は、歩く速さやコースの異なる3つのグループに分かれてウォーキングを楽しみました。

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【12月8日】こどものまちで社会を学ぶ

おおぶ文化交流の杜アローブで5日と6日の2日間、「おおぶこどものまちキッズハッピータウン」と題されたイベントが開かれました。このイベントは子どもたちに社会の仕組みを学びながら、自主性や主体性を養ってもらおうと大府市が市制45周年の記念事業として開いたものです。イベントでは、子どもが主体となって働き、買い物や遊びのほか納税などを体験しました。

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【12月8日】ひと足早いクリスマス!

東海市の東邦ガスガスエネルギー館で6日、ひと足早いクリスマスイベントが開かれました。「サンクスクリスマスパーティー」と題されたこのイベントは今回初めて企画されました。会場にはマフィンにクッキーやチョコを飾るお菓子作りや、クラフト体験のコーナーなどが設けられにぎわいを見せていました。

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【12月7日】駅前を彩るイルミネーション

名鉄太田川駅前のどんでん広場で5日、「ウィンターイルミネーションin太田川」の点灯式が行われました。今年のテーマは「ネクストジェネレーション〜新世代」です。点灯式は午後5時から行われ、点灯の瞬間を見ようと多くの人が集まり、皆でカウントダウンを行いイルミネーションに光が灯りました。

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【12月7日】原田酒造 新酒振る舞い

東浦町にある老舗の酒蔵「原田酒造」で6日、新酒の完成を祝う蔵びらきが行われました。原田酒造では20年前ほど前から蔵びらきを行っていて、毎年東浦町内外から多くの人が訪れます。この日は、新酒「衣が浦若水しぼりたて」などの試飲会が行われたました。

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【12月7日】そろばんの腕を競う

大府市役所で5日、そろばんの腕を競う「全知多珠算競技大会」が開かれました。68回目を迎えた今年は大府市で開かれました。今回は12のそろばん塾から、小学校1年生から社会人まで114人が参加。掛け算、割り算、暗算などの種目で得点を競います。

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【12月7日】歌って踊って楽しもう♪

知多市にある佐布里緑と花のふれあい公園で6日、子どもコーラスグループ「マルシュ」によるクリスマスコンサートが開かれました。結成23年目のマルシェは、知多市や東海市などに住む小学生から中学生までのおよそ20人が所属し、知多市を中心にコンサートを開いたり、イベントに出演したりしています。この日はクリスマスコンサートを企画し、クリスマスソングを始めとする様々な曲を披露して、会場を盛り上げていました。

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【12月4日】仲間と力合わせて頂点へ

12月5日の「第10回愛知県市町村対抗駅伝競走大会」に向け、出場チームのひとつ東海市選手団が、本番に向け寒空の下、練習に励んでいました。 あわせて、大府市・知多市・東浦町の出場選手も紹介します。

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【12月4日】幸せを呼ぶリース作り

大府市森岡町にあるガーデンショップ「玲子ガーデンファーム」で、リース作り講座が開かれました。 このリース作りは、毎年100人もの参加者が集まる一番人気の講座です。 リースは、飾りもすべて自然の材料で作られ時間の経過とともに色の変化が楽しめます。 参加者は、アットホームな雰囲気の中自然の香りに癒されながらリース作りを楽しんでいました。

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【12月4日】手作りのクリスマスコンサート

東浦町立卯ノ里小学校で、クリスマスコンサートが開かれました。 ステージには1年生から6年生の児童、あわせて108人がグループごとに出演し、自慢の歌声を披露しました。 披露された曲は、J-POPやアニメの主題歌などさまざま。子どもたちは仲間の歌声を聴き、楽しい時間を過ごしていました。

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【12月3日】残り1か月無事故で乗り切ろう!

アピタ東海荒尾店で2日、高齢者の交通事故防止を呼びかける啓発活動が行われました。この日は東海警察署の署員や東海市役所の職員やおよそ50人が集まり、反射板やハンドアップの啓発チラシを配りました。

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【12月3日】初の舞台で快走を!

東海市立横須賀中学校の女子陸上部が、駅伝の愛知大会で優勝し全国大会への切符を手にしました。愛知大会には、県内の予選会を勝ち抜いた50校が参加。横須賀中学校陸上部は2位と30秒以上の圧倒的な差をつけて優勝し、知多半島内の中学校からは初となる、全国進出を決めました。

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【12月3日】地元の川をキレイに!

大府市の商店の店主らによるグループ「えみのわ」が11月30日、河川の清掃活動を行いました。「えみのわ」は大府市を盛り上げて笑顔の輪を広げたいとの想いで集まった市内に店を構える店主15人のグループです。清掃は月に1回ほど行われていて、今回はメンバー7人が参加。鞍流瀬川に架かる敷金端から共栄橋の間を清掃していきました。

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【12月3日】手作りのオペラ公演に向けて

知多市勤労文化会館で12月2日、来年3月に行われるオペラ「まほうのふえを、ふきならせ!」の練習が行われました。事前にキャストや合唱団員が募集され、この日は小学校1年生から中学生までの合唱団15人が集まり、歌の練習が行われました。

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【12月2日】知多の大好き発見!

知多市市民活動センターで「やったろーぜ!!楽ちた楽祭」と題された市民団体の交流イベントが開かれました。3回目となる今回は市民団体の有志のメンバー15人が集まり、企画。会場にはクラフト体験やゲームコーナー、フリーマーケットのコーナー、また珈琲やラーメンを販売する飲食店などのブースが出展されました。

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【12月2日】ひとつひとつのピースをつなげて

大府市役所で市内で活動する子どもたちの発表会「こども芸能祭」が開かれました。このイベントは市内で活動する伝統芸能や、ダンスなどのサークル、学校の部活動のメンバーが日ごろの練習の成果を発揮するばとして開かれています。今回は7団体が出演しました。

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【12月2日】今年も美味しい新酒できました

東浦町にある原田酒造で、この冬の新酒「衣が浦若水しぼりたて」の製造がはじまりました。今年は、奥ゆかしい甘み感じる、すっきりとした呑み口の日本酒に仕上がったといいます。「衣が浦若水しぼりたて」は今週末の蔵開きで披露されます。

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【12月2日】市の希望の星となって

知多市にある名鉄朝倉駅前で、イルミネーションの点灯が行われています。白いイルミネーション電球を満点の夜空のスターダストに見立て、一つ一つの光に市民の夢や願いがこめられています。「スターダスト・ファンタジー・ちた2015」は、12月25日まで行われています。

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【12月1日】夢と希望あふれる学校を目指して

大府市の石ヶ瀬会館で、私立高校をPRするイベント「ときめきシンフォニー」が開かれました。私立高校の学費は、近年公立高校のおよそ5倍といわれています。こうした状況を改善し、安定した私学助成金制度を作り出そうと、30年前「私学をよくする愛知父母懇談会」が結成されました。「私学をよくする愛知父母懇談会」は、地域住民にもっと活動を広めようと1年を通してイベントを開催していて、この日は大府ブロックのメンバーが記念式典や模擬店、野外ステージを催しました。

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【12月1日】ひと足早いクリスマス♪

知多市にあるこども未来館で、クリスマスを前にひと足早い「クリスマス会」が開かれました。こども未来館では、夏祭りやクリスマス会など職員手作りのイベントを年間通して開き地域住民を温かく迎えています。今年は、知多市制45周年の記念として開かれ、会場では地元で採れた野菜の販売やフリーマーケット、焼き芋を販売する「知多市シルバー人材センター」などのブースが軒を連ねました。

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【12月1日】10年後の東海市を語ろう!

東海市芸術劇場で「東海市地域大円卓会議」が開かれました。これは、まちづくりについて、多世代が学び、考え、実行する場を提供しようと、日本福祉大学の職員や東海市の職員などからなる実行委員会が企画したものです。この日は、東海市に関わりのある社会人や大学生など、定員いっぱいのおよそ80人が集まりました。

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【12月1日】思い出の場所で奏でる

体に障がいがある子どもたちが通う東海市の「あすなろ学園」で、卒園生による二胡の演奏会が開かれました。演奏会を開いたのは、大府市に住む菅原江理也さんです。手と足に障がいを持つ菅原さんは、2才から5才まで「あすなろ学園」に通っていました。現在は仕事をしながらプロの中国人二胡奏者に従事して二胡の腕を磨き各地で開かれる演奏会などで音色を披露しています。この日は、アニメソングやクラシックまで幅広いジャンルの曲を演奏。美しい音色で、あすなろ学園の子ども達や保護者らを魅了しました。

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