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【2月27日】知多市議会開会

平成27年の第1回知多市議会定例会が23日間の会期で始まり、宮島知多市長が27年度の所信を述べました。

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【2月27日】作品から温もりを感じて

知多市文化協会教養趣味第1部門による「第33回手工芸作品展」が知多市勤労文化会館で開かれています。団体それぞれで月数回、知多市内の公民館で活動をしていて日頃の成果を披露しようと年に1回作品展が企画されています。

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【2月27日】感性の写真並ぶ

東浦町を拠点に活動している写真愛好家グループ「サークル・フォト」の作品展が開かれています。「サークル・フォト」は今年で結成26年を迎え月に2回緒川公民館で活動しています。

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【2月26日】6年間の感謝を込めて

知多市立つつじが丘小学校で2月25日、卒業を控えた6年生が親への感謝の気持ちを伝える「感謝の会」が開かれました。 会では、児童が企画したクイズやゲームが行われたほか、家族に向けた歌が披露されました。最後に、児童から保護者へ手作りのプレゼントが手渡され、卒業を前に普段なかなか言えない感謝の気持ちを、一生懸命伝えていました。

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【2月26日】みんなで開く さくら展

東海市荒尾町にある「社会福祉法人さつき福祉会」で現在、利用者が作った作品などが並ぶ文化活動発表会「さくら展」が開かれています。 展示されているのは、さつき福祉会の知的障がい社通所施設「さくら」と「あじさい」の利用者によるもので、1年間作りためた個性溢れる作品が展示されています。

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【2月26日】夢の映画上映なるか?!

知多半島のローカルヒーロー「ハンダーFOX」「トウカイザー」「竜斗」の3人が、全国各地で活動するローカルヒーローが出演する映画の製作に向け、支援金を集める活動を行っています。

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【2月25日】夢のくるまがモデルカーに!

夢のくるまのデザインを考えるコンテストで、グランプリと準グランプリを受賞した児童2人に、それぞれのデザインをもとに制作されたモデルカーが贈られました。今年で21回目を迎えるこのコンテスト。今回のグランプリは石ヶ瀬小学校5年の石黒礼菜さん、準グランプリは共和西小学校5年生の松邨香音さんです。

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【2月25日】愛知県の伝統文化学ぶ

大府市立吉田保育園で「おこしものづくり」体験が行われました。江戸時代から続くといわれる「おこしもの」の文化。吉田保育園では、昔ながらの伝統文化に触れてもらおうと、毎年桃の節句を前に「おこしものづくり」に取り組んでいて、この日は年長園児32人が体験しました。園児たちに「おこしものづくり」を教えたのは、地域の老人会「吉田若葉会」です。

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【2月25日】新商品!トマトパウンドケーキ

東海市の洋菓子店「アベニール」で東海市立富木島中学校の生徒たちと共同開発した新商品「トマトパウンドケーキ」が26日より販売されます。これを前に、富木島中学校の生徒たちが新商品の試食を行いました。富木島中学校2年生の有志13人が参加し、2回の試作をへて完成した「富木島中×アベニール トマトパウンドケーキ 〜トマトの常識をくつがえせ!〜」。この商品は「アベニール」で販売されるということです。

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【2月24日】きれいな空気をこのまちに

東海市勤労センターで、地域の公害について考える 「きれいな空気の中で暮らせる地域に」と題された 意見交換会が開かれました。 これは、東海市民などで組織される 「きれいな空気の中で暮らせる地域を願う」連絡会が 今回初めて開いたものです。 参加者全員で、公害のないまちづくりを目指して 意見を交わしていました。

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【2月24日】支えあいの大切さを感じよう

東浦町文化センターで 「であい ふれあい ささえ愛 みんなでつくる あしたの東浦」と題された イベントが開かれました。 このイベントは、地域住民が助け合いまちづくりを進めていく 東浦町地域支え合い体制づくり事業の一環として開かれました。 イベントでは、一人の医師と認知症の妻とのいのちを巡る物語 「妻の病」が上映されました。 上映のあとには 映像作家で映画監督の伊勢真一さんと NPO法人絆の代表山紀恵子さんとのトークライブが行われました。

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【2月24日】東海市と米沢市との絆深く

東海市立大田小学校で 東海市の姉妹都市、山形県米沢市との 小学校親善交流事業の報告会が行なわれました。 今月13日から15日まで行なわれた交流事業では、 上杉鷹山博物館や羽黒神社を訪れたり 雪灯篭まつりに参加したりしました。 朝会の中で、 5年1組の児童2人が交流を通して感じたことや学んだことを報告しました。

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【2月23日】どぶろく飲んで今年も健康

大府市の長草天神社で、毎年恒例の「どぶろくまつり」が行われました。まつりでは、どぶろくが参拝者に振る舞われます。このどぶろくを飲むと1年間無病息災、家内安全で過ごせると言われているため、今年も長草天神社には、縁起の良いどぶろくを求めて、多くの人が訪れました。

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【2月23日】地元チーム奮闘!PK選手権

名古屋市のフットサル場で「ケーブルテレビPK選手権決勝大会」が開かれました。この大会は、愛知県と岐阜県のケーブルテレビ局が共同で今回初めて開いたもので、それぞれの放送エリアで予選を行い、決勝大会には各予選を勝ち抜いた12チームが出場しました。メディアスエリアからも代表チーム2チームが出場し熱戦を繰り広げました。

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【2月23日】本場の味を体感しよう

大府市東新町にあるサムギョプサル専門店テジでキムチ作り教室が開かれました。このイベントは、韓国人講師を招いて、本場、韓国のキムチ作りを参加者に体験してもらおうと初めて開かれたものです。講師を務めたのは、知多半島各地に教室を持つ韓国語スクールの学院長、申順愛(シンスネ)さんです。食材のほとんどは申さんが韓国から取り寄せたもの。参加者は申さんのアドバイスを受けながらキムチ作りを楽しみました。

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【2月23日】見て踊って楽しんで!

東海市富木島町にあるインドカレー「ヒマラヤ」で、ベリーダンスショーが開かれました。ショーに出演したのは、知多市や半田市を中心に活動しているベリーダンス教室「Suparna(スパルナ)」です。知多半島で開かれるイベントなどに出演していて、この日の会場となった「ヒマラヤ」では4回目の出演となります。会場には、予約いっぱいのおよそ70人が集まり、ベリーダンスを楽しみました。

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【2月20日】東浦町 来年度予算案発表

東浦町が2月20日、平成27年度の予算案を発表し、予算案の詳細や来年度の事業についての記者発表を行いました。 東浦町の平成27年度の予算の総額は、前年度より0.4%減少し233億3,841万1,000円です。主な事業には、高齢者の仲間づくりと社会参加を目的に65歳以上を対象とした記念式典が企画されているほか、健康づくりや介護予防に関する活動参加で特典を受けられる「高齢者いきいきマイレージ(仮称)事業」などがあります。このほか、スポーツ支援や小中学校の施設整備、公園整備などが挙げられました。 平成27年 第1回東浦町議会定例会は、3月3日から18日までの会期で開催される予定です。

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【2月20日】一層の地域社会の充実を目指して

今年4月に東海市大田町に東海キャンパスが開校する日本福祉大学と東海市が2月20日、相互の密接な連携・協力により活力ある個性豊かな地域社会の形成を目指そうと、協定を締結しました。 「包括連携に関する協定」「自然災害等の発生時における大学施設の使用に関する協定」「施設の開放に関する協定」の3つで、これらの協定締結により、災害時には大学の施設を避難所として開放し帰宅困難者の受入ができるようになるほか、大学の図書館や食堂を地域住民に開放することで生涯学習の場が充実することなどが期待されます。 日本福祉大学東海キャンパスは今年4月に開校予定です。

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【2月20日】子ども会の安全な運営のために

知多市民体育館で2月18日、知多市の子ども会の新世話人研修会が開かれました。 10校区からなる知多市には78の子ども会があり、それぞれの子ども会に会を運営する役員「世話人」がいます。毎年この時期には、来年度の世話人となる新世話人の研修会が開かれていて、今年は約400人が集まり、世話人の役割を学びました。

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【2月19日】命の尊さを感じて

大府市立東山小学校で2月18日、卒業を間近にした6年生を対象に「命の学習」が開かれました。講師に招かれたのは、東山小の今年度PTA会長で、大府市消防本部消防士長の堀川雄介さんです。堀川さんは、東日本大震災や、去年9月に御嶽山が噴火した際に現地に赴いて救助活動を行いました。児童は危険と隣り合わせの救助活動の過酷さに驚き、真剣な様子で話に聞き入っている様子でした。

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【2月19日】王滝村を支援しよう

大府市民活動センター内にあるランチスペース「こらび庵」で今月、長野県王滝村特産の漬物が提供されています。王滝村は愛知用水の水源地であることから大府市との繋がりが深く、産業文化まつりで物販を行うなど、これまでも様々な交流が行なわれてきました。御嶽山噴火の影響で、王滝村は主要産業の観光業を中心に大きな影響を受けていることから、こらび庵でランチを提供する市民グループが王滝村の漬物を購入し、ランチの利用者に王滝村の観光をPRする活動を行っています。

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【2月19日】みんなで歌おう!想い出の歌

東浦町中央図書館で2月17日、知多半島春の音楽祭のプレイベントとして、地域で活動するアーティスト「東浦のほしたち」を招いたコンサートが開かれました。「東浦のほしたち」はフォークギター同好会で知り合った3人が結成したグループで、月に一度あいち健康の森公園などでライブを行うなど地元で演奏活動を行っています。この日はフォークソング9曲が披露され、シニア世代を中心とした来場者が同世代の音楽を楽しみました。

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【2月18日】預金小切手で振り込め詐欺防止

知多市つつじが丘にある名古屋銀行知多支店で、振り込め詐欺防止のための声かけ訓練が行われました。愛知県警では年々被害が増えている詐欺被害防止に向けた水際対策の一環として「預金小切手」の利用を勧めるよう金融機関に働きかけています。「預金小切手」は換金時に本人確認が必要なため、万一詐欺の犯人に小切手が渡った場合でも受取人として指定された人しか引き出せないなど被害を未然に防ぐことができます。この日は、高額な現金を引き出そうとする高齢者に預金小切手による払い出しを勧め難色を示した場合警察に通報するという声かけ訓練が行われました。

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【2月18日】健康であるための保健室

知多市地域文化センターで「一日限りの保健室」と題されたイベントが開かれました。このイベントは知多市内でデイサービスや訪問介護を行っているNPO法人「だいこんの花」が開いたものです。今年で3回目の開催となったこのイベントにはクイズ形式の質問にタッチパネルで答えることで認知症の度合いをチェックできるブースなどが並びました。またイベントに合わせて現在の介護の現状を学ぶ「地域のささえあい楽集会」と題された講演会も開かれました。

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【2月18日】ネクタイが素敵な作品に

大府市にある高齢者の生きがいづくりの場「幸齢ゆめハウス」でネクタイを使った作品の展示が行われていています。作品展を開いているのは「ネクタイリフォーム講座教室」。今年のテーマは「余すことなく使って再発見」。昨年の作品作りで余ったネクタイの布の端を使って作品を仕上げました。会場にはメンバー18人が作った作品およそ140点が並びました。

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【2月17日】1日限りの特別開帳

大府市にある極楽寺で涅槃図が特別開帳されました。涅槃図は釈迦が亡くなった様子を描いたもので、大府市内にある寺院のうち17の寺院が所有しています。なかでも極楽寺が所有する涅槃図は1706年に描かれたもので、市内で2番目に古く、文化的に価値が高いと言われています。

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【2月17日】お寺で楽しむ音楽祭

知多市にある大興寺で、知多半島を中心に活動するアーティストが集う音楽祭が開かれました。このイベントは、音楽を通じて大興寺地区の文化の振興や地域住民の交流を図ることを目的に年に1回開かれていて、今年で3度目の開催となります。この日は、本堂でアーティストによる演奏が行われたほか、境内には地元商店による出店も並びました。

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【2月17日】メディアスまちフェス!

知多市勤労文化会館を会場に、知多メディアスネットワークが主催するイベント「メディアスまちフェス」が開かれました。イベントには、ステージイベントを始め、体験コーナーやキッズコーナー、キャラクターショーなど様々な企画が用意されました。会場には、およそ2000人の親子連れなどが訪れ、思い思いに楽しんでいる様子でした。

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【2月16日】毎年恒例 梅の祭典

知多市の佐布里池梅林と佐布里緑と花のふれあい公園を会場に今月14日、佐布里池梅まつりが始まりました。会場には、ステージイベントのほか、佐布里の梅干や地元野菜が並ぶ佐布里朝市、知多市の特選みやげものコーナーなどのブースが設けられ、多くの人で賑わいました。

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【2月16日】春フキ出荷スタート

日本一のフキ生産地である知多半島で促成栽培された春フキの出荷が始まりました。品種は、愛知の伝統野菜に登録されている「愛知早生フキ」です。春フキは秋に出荷されるフキに比べ、やわらかく、香りが高いのが特徴で、JAあいち知多では5月末までに1810トンの出荷を見込んでいるということです。

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【2月16日】交通死亡事故多発非常事態宣言 発令

東海市内で交通死亡事故が相次いで発生したことを受け、「交通死亡事故抑止決起大会」と「啓発活動」が行われました。決起大会では、鈴木淳雄東海市長が「交通死亡事故多発非常事態宣言」を発令しました。啓発活動では、2月14日のバレンタインデーにちなみ、チョコなどが入った啓発品がドライバーに配られました。

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【2月13日】健康維持と防犯のために

東浦町藤江地区の防犯ボランティアグループ「藤江212ズ 歩いて歩いてパトロール隊」が2月12日、地区内の防犯パトロールを行ないました。「藤江212ズ」は、昭和21年・22年生まれの藤江地区の住民16人からなるソフトボールチームで、メンバーが数え年70歳の古希を迎えたことを機に地域貢献活動を始めました。 防犯パトロールではベストを着用し、児童・生徒の登下校時を中心に散歩や買い物をするほか、毎月12日に集団パトロールを行なっています。

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【2月13日】最高のパフォーマンス披露

2月15日に行なわれる、大府市の若者達によるイベント「パフォーマンスライブ2015」に向け、出演団体が練習に励んでいます。 このうち大府市を拠点に活動している「〜Infinity〜」は16人が所属し、大府市北山公民館で練習に励んでいます。「〜Infinity〜」は2011年の東日本大震災を受け、パフォーマンスで元気を与えようと結成されたグループです。 パフォーマンスライブ2015は、おおぶ文化交流の社allobuで2月15日(日)に開催されます。

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【2月12日】いのちの話を聞く

大府市石ヶ瀬会館で2月10日、思春期を迎える子どもを持つ親を対象にした講演会「思春期の子をもつ親に届けたい いのちの話」が開かれました。この講演会は、未就園児をもつ親を対象とした体験会や講演会を企画している「あそびのいっぽ」が開催したもので、今回初めて、小学校高学年の子どもを持つ親を対象に、性の話を正しく伝える知識を学ぶ内容で実施されました。

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【2月12日】思い出に残る 熱気球体験

東浦町立生路小学校で2月7日、児童が熱気球を体験しました。休日に学校を開放する「土曜スペシャルスクール」の一環で行われたもので、東浦町生路在住のメンバーを含むバルーンクラブ「はっぴーはーつ」が講師を務めました。「はっぴーはーつ」は現在、男女8人で活動を続けていて、全国の熱気球大会に出向くほか、地域の子ども達に熱気球の魅力を知ってもらおうと体験会を実施しています。 この日は、全長20mある巨大な熱気球が運動場に用意され、児童たちが順番に乗り込みました。

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【2月12日】1年間の研究成果を披露

愛知県立東海商業高校で2月12日、3年生の生徒が1年間調べてきた研究成果を発表する「課題研究発表会」が開かれました。東海商業高校では3年生を対象に商業に関する研究・発表を行う「課題研究」の科目を設けていて、今年は20講座が開設され、生徒達がそれぞれテーマに沿った学習を進めてきました。発表会では代表グループが全校生徒を前に、堂々と発表しました。

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【2月11日】最新式の消防ポンプ車導入

大府市消防団共和分団の消防ポンプ車が新しく導入され受け入れ式が行われました。導入された消防ポンプ車は排気量4009ccの8人乗り車両です。赤色回転灯がLED式になっているほか団員の活動性の向上が期待される「給排水構造ポンプ」を全国で始めて採用しました。

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【2月11日】地球の笑顔ミュージアム

東海市にあるガスエネルギー館で「地球の笑顔ミュージアム」と題されたイベントが開かれました。世界の文化に触れながらエコについて学んでもらおうと様々な体験イベントが用意されました。

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【2月11日】女の子の成長を祈って

知多市の八幡台集会所でつるしびなの展示会が開かれました。これは八幡台長寿会に所属する「シルクの会」が開いたもので今年で6回目を迎えます。どの飾りも絹の生地を使って一針一針、丁寧に縫ったもので訪れた人たちは可愛らしいつるしびなを感心しながら眺めていました。

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【2月10日】早春の香り 盆梅展

大府市の早春の恒例行事「大府盆梅展」が9日から大倉公園で開催されています。24回目となる今回もおよそ50人が丹精込めて育てた盆梅、70席が会場に並びました。

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【2月10日】50年の節目を迎える

大府市柊山町にあるおおぶ文化交流の杜で、7日、大府市子ども会連絡協議会の創立50周年を記念した「第45回大府市子ども会大会」が開かれました。大府市子ども会連絡協議会は、子どもの集団刑勢力や育成することを目的に、昭和39年に発足しました。現在は、8学区137単位の子供会で組織され、およそ4100人の子ども達が所属しています。

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【2月10日】上手に劇を発表したよ

大府市にある至学館大学附属幼稚園で、今月4日から6日までの3日間、園児たち全員が参加する「劇の会」が行われました。毎年この時期に開かれるこの劇の会は、園児たちにとって、1年間学習してきた成果を発表する場です。

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【2月9日】厄払いを祈る初午祭

東浦町緒川地区で2月8日、厄払い行事「初午祭」が行われました。大厄にあたる数え年42歳の男性が祭りを準備し、地域の人を集めて餅投げを行います。投げられる餅の中には、テレビや掃除機、ノートパソコンやお菓子などの商品が貰える引換券も入っていて、雨の中多くの地域住民が参加し、餅投げを楽しみました。

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【2月9日】「たま坊」出荷中

JAあいち知多の早出しタマネギのブランド「たま坊」の出荷が、東海市大田町にある東海営農センターで行われています。 JAあいち知多では他の産地との差別化を図るため、早出しタマネギを「たま坊」と名前を統一し、ブランド化を進めてきました。生産されている品種は「愛知白早生」と「養父早生」の2種類で、今年は1月7日に出荷が始まり、出荷のピークは3月頃になるということです。

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【2月9日】イケてるおやじを目指して

大府市社会福祉協議会が主催する、60歳代の男性を対象とした市民講座「楽しいことやろうぜ!イケてるおやじ道場」の開講式が開かれました。大府市社会福祉協議会に登録しているボランティア団体のメンバーが講師になり、パソコン体験や手打ちそば体験など様々な講座が、3月6日まで1ヶ月間開かれます。参加者は今後、受けたい講座を受講し趣味の充実を図るということです。

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【2月6日】心をこめて大合唱

東浦町立藤江小学校で2月4日、プロの歌手を招いた音楽会が開かれました。藤江小学校では今年の卒業式で、4年生〜6年生が「あの空」という曲を合唱しますが、この日は「あの空」を作詞作曲した男性2人組ユニット「アルケミスト」が来校し、児童とともに歌を歌いました。

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【2月6日】鉄を学ぶ

東海市立明倫小学校で2月5日、「鉄の教室」と題された特別授業が行われました。この授業は、東海市に本社を持つ鉄鋼企業・愛知製鋼が、製鉄業が盛んな東海市に住む子ども達に、地元の産業について学んでもらおうと行っている取り組みです。この日は、鉄の粉から磁石を作る「マイ磁石づくり」体験が行われ、5年生の児童 約40人が参加しました。

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【2月6日】一針一針心を込めて

2月7日と8日に、おおぶ文化交流の杜アローブで「新春つるし飾り展」が開かれるのを前に、展示会を開く「仲良し八人会」が準備を進めています。 「仲良し八人会」は大府市長草町で活動するパッチワーク同好会で、60歳代〜70歳代の8人が所属しています。去年1月から、つるし飾りの制作を始めました。今回の展示会では、花や干支、さるぼぼ人形などのつるし飾り約130点が展示される予定です。

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【2月6日】それぞれの個性が光る

知多市勤労文化会館で現在、「フォトグループS&J(ステップ&ジャンプ)第14回 写真展」が開かれています。この写真展は、知多市在住の13人が所属する写真愛好家グループによるもので、メンバーが撮影した2Lサイズ〜全紙サイズまでの約90点が展示されています。写真展は2月8日まで開催されています。

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【2月5日】感謝の心を伝えよう

東浦町立緒川小学校で「ありがとう東楽会さんの会」が開かれました。緒川小学校では5年生の児童が地元の老人会「東楽会」のメンバーから田植えや稲刈りなど1年を通じて米作りを教わっています。

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【2月5日】自分たちの手で公園をつくる

大府市神田町にあるため池「辰池」と「源ヶ池」を公園として整備する「辰池公園プロジェクト」が進められており、その一環として辰池と源之池周りや池の中の清掃作業が行われました。

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【2月5日】ボーカルコンテスト・キッズダンスコンテスト二次審査

知多メディアスネットワークが主催するボーカルコンテストとキッズダンスコンテストのファイナリストを決める二次審査が行われました。

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【2月4日】未来を創る女性の生き方

東海市荒尾町にあるしあわせ村で、「未来を創る女性の生き方」と題されたフォーラムが開かれました。講演会では、びわこ成蹊スポーツ大学学長の嘉田由紀子さんが、自身の子育て経験談を織り交ぜながら、女性が働き続けることの社会的メリットを強く訴えかけました。

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【2月4日】10年分の感謝をこめて

知多市立岡田小学校で、成人の半分「10歳」を迎えた事を祝う「二分の一成人式」が行われました。式では、児童が10年間で身につけた特技の発表や、児童と両親との手紙交換、合唱などが行われました。

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【2月4日】PR動画を作成しよう

大府市民活動センター「コラビア」で「15秒で活動をPRしよう!」と題された市民向けのスキルアップ講座が開かれました。講座に参加したのは市内で活動する市民グループ31団体。講座は2回に分けて行われ、今回は動画制作のポイントなどの解説が行われた後、参加者が撮影にチャレンジしました。

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【2月3日】今年の福を呼び込もう

知多市にある大智院で毎年恒例の「節分豆まき式」が行われました。参拝者は、長谷川実彰住職の説法や祈祷を受けた後、「福は内、鬼は外」の力強い掛け声とともに豆をまきました。

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【2月3日】鬼をやっつけて福を呼ぼう

大府市立米田保育園で豆まきが行われました。園児たちは、怖がったり泣いたりしながらも懸命に「鬼は外!福はうち!」と鬼に向かって豆を投げ、邪気を払っていました。

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【2月3日】今年の恵方は「西南西」

東海市大田町にある寿司店「寿司幸」では、朝7時から恵方巻きの準備が進められました。恵方巻きは、その年の縁起が良いとされる方角「恵方」を向いて太巻きにかぶりつき無言で食べると商売繁盛や無病息災がもたらされると言われています。

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【2月2日】大勢の交流の場となるように

大府市神田町に神田児童老人福祉センターの北崎分館が完成し、竣工式が行われました。この北崎分館の愛称は「神田っ子プラザ」。長年地域住民に親しまれた老人福祉施設「北崎福祉の家」の跡地に建設されました。

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【2月2日】たすきと絆つなぐ駅伝大会

大府市にあるあいち健康の森公園で、1日、大府市スポーツ少年団の駅伝大会が開かれました。48回目となる今回は、市内で活動する野球やサッカー、バスケットボールなどのスポーツ少年団69チームからおよそ600人が参加しました。

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【2月2日】ボランティアへの理解を深める

知多市民体育館で、先月31日知多市内で活動するボランティア団体と市民との交流会が開かれました。会では、「プチ紳士・淑女を探せ!」運動代表者の志賀内泰弘さんによる講演が行われました。

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