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【5月29日】平洲先生を偲んで

東海市荒尾町にある神明社で、29日、江戸時代の儒学者、細井平集を偲ぶ「平洲祭」が開かれました。細井弊習は、現在の東海市荒尾町にあたる平島村で、名君とうたわれた米沢藩主、上杉鷹山の師としてその名を轟かせました。平洲祭は毎年、弊習の命日にあたる6月29日の1ヶ月前、5月29日に行われています。

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【5月29日】研究成果を報告

知多市役所で28日、コミュニティ研究会による、研究報告会が行われました。コミュニティ研究会は、地域のコミュニティ活動を経験したOB、11人によって構成され、知多市のコミュニティの目指すべき、あるべき姿について研究を行い、年に1度宮島知多市長に報告書を提出しています。平成26年度は「コミュニティにおける防災・減災活動について」をテーマに、コミュニティの役員や市民に、アンケートを実施しました。アンケート結果から、役員の任期が単年か複数年かで、組織力と防災意識に差があることがわかり、報告書には役員任期の複数年化が提言されました。

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【5月29日】自分の色を表現!

東浦町緒川にある「色彩空間・ラ・フランス」で29日から、パーソナルカラーコラージュ作品展&オシャレマーケットが開かれています。会場にはファッション雑誌の切抜きを素材として作られたコラージュ作品24点が飾られています。

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【5月28日】中学生活頑張ってます!

知多市立旭南中学校で「6年生時の担任と中1との懇談会」が開かれました。知多市では小中学校連携を強化しようと去年から取り組み始め、今回で2回目。去年市内の5つの中学校全て実施されています。生徒と先生は中学校で入った部活動や頑張っていることなどを報告しました。

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【5月28日】転びやすい人ってどんな人?

東海市にある大池健康交流の家で「健康で長寿の秘けつ」と題された講話が行われました。これはメディアスエフエムが主催する全7回のシリーズ講話で、第2回目となる今回は転倒しやすい人の特徴や早歩きの利点などが紹介されました。

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【5月28日】水彩画を楽しむ

東海市立文化センターで水彩画グループ「稲穂会」のグループ展が開かれています。今回のグループ展の共通のテーマ「ぬいぐるみ」を題材にした作品も制作されました。

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【5月27日】メディカルホーム誕生

大府市半月町に「メディカルホームフラワーサーチ大府」が 誕生しました。 「フラワーサーチ大府」は、医療依存度の高い人や 終末期を迎える人、認知症の人などが利用できる 介護付有料老人ホームです。 近隣にある国立長寿医療研究センターや 公立西知多総合病院などと病診連携を結んでいて 医療・介護体制が充実しているのが特徴です。

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【5月27日】みんなで気軽にBBQ!

名鉄太田川駅前どんでん広場で 「Otagawa駅前BBQ!2015」と題されたイベントが開かれています。 今回が初開催となるこのイベントは、 太田川駅周辺にある居酒屋イソノサザエ、wellvercafeを運営する 株式会社上々が、 日本福祉大学の学生と企画したものです。

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【5月27日】大好きなパパ・ママ描いたよ

イオンモール東浦で 地域の保育園・幼稚園児が描いた「かぞくの似顔絵展」が開かれています。 これは、イオンモール東浦が家族の会話や思い出づくりのきっかけになればと、毎年開いている作品展です。 13回目となる今回は、 知多・三河地域にある36園から合わせて3022点が集まりました。

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【5月26日】大池公園花しょうぶまつり

東海市中央町にある大池公園で花しょうぶまつりが開かれています。大池公園内には128種8000株花しょうぶが植えられています。現在は5分咲きの状態で花しょうぶまつりの期間中には満開を迎えるといいます。

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【5月26日】15周年を祝う

知多市大興寺で里山の再生に取り組む「山法師の会」の設立15周年式典が開かれました。「山法師の会」は農地の開拓や竹やぶなどで荒れた大興寺の里山を保全して、子どもたちが遊べる里山に戻そうと地域の有志11人で2000年に設立されました。式典には「山法師の会」の会員や植樹に協力した地域住民など関係者およそ50人が参加。式典では植樹記念碑の序幕も行われ、設立15周年を祝いました。

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【5月26日】旭日双光章 受賞

大府市在住の男性が春の叙勲で旭日双光章を受賞し、報告のため大府市役所を訪れました。受賞したのは、元半田信用金庫理事長 深谷文紀さんです。

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【5月26日】こころ休まるカフェ

東浦町石浜にあるリハビリディセンターもみじで、「オレンジカフェこころ屋」と題されたカフェイベントが開かれました。認知症の高齢者や介護をしている家族がカフェを楽しみながら悩み事の相談や情報交換などを行う場を「オレンジカフェ」と呼び、現在全国的に開かれています。東浦町内で活動するボランティアサークルこころ屋は先月4月に初めてオレンジカフェこころ屋を開きました。

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【5月25日】春の砂浜をエンジョイ!

新舞子マリンパークで「ビーチライフin新舞子2015」が開かれました。 このイベントは地域住民に四季を問わずビーチライフを楽しんでもらおうと毎年この時期に開かれています。第10回目となる今回は知多市制45周年記念事業の一環として開かれビーチバレーの大会やちびっこビーチ運動会など様々な催しが用意されました。

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【5月25日】大樟の下で朗読活劇

東海市にある大宮神社で朗読活劇レチタ・カルダ「燃えよ剣」の公演が行われました。これは今年10月にオープンする東海市芸術劇場のプレ・オープニング事業の一環として行われたものです。今回の演目は司馬遼太郎原作の「燃えよ剣」。要潤さんが幕末の剣士「新撰組・土方歳三」の物語を演じていきました。

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【5月25日】野菜をもっと知ろう!

大府市にある二ツ池セレトナで「ワイワイおもしろ野菜づくり」と題された講座が開かれました。これは子どもに野菜の生長の仕方や土の大切さ昆虫と野菜の関係性などを知ってもらいながら野菜作りを体験するというものです。第2回となるこの日はおよそ40人がジャガイモの収穫作業を体験しました。

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【5月22日】社会貢献で藍綬褒章受章

知多市梅が丘に住む伊藤俶子さん70歳が 藍綬褒章を受章しました。 伊藤さんは、平成元年に知多市の民生・児童委員に委嘱され 24年間に渡って社会福祉活動に従事しました。 地域コミュニティを巻き込んで ひとり暮らしの高齢者との交流会や 近隣の人で高齢者を見守る「あんしんとなり組」事業などの 地域のつながりを支える活動を積極的に行っていきました。

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【5月22日】男性のための学び舎 開校

大府市にある横根公民館で 「大人の学び舎入校式」が行われました。 大人の学び舎は、時間にゆとりを持てるようになった 退職間際や退職後の団塊世代の男性が 多くの生涯学習講座で学ぶことができる場です。 男性が地域の活動に参加しやすいよう 対象を男性にしぼり、 講座も男性が興味を持ちやすく、 達成感を得られるものを中心に 木工細工や男の料理、日本経済など 幅広い内容が用意されています。

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【5月22日】いざという時に備えて

大府市で、梅雨の時期を前に 防災体制を見直す「災害対策支部総点検」が行われました。 市職員や消防団をはじめ地区の関係者などが参加し、 防災体制の確認を行ったあと、 防災倉庫内にある備品の確認を行いました。 また、簡易トイレの組み立て訓練も行われました。

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【5月21日】最新鋭の自動化設備導入

知多市北浜町にある株式会社IHI愛知工場で、この度、液化天然ガス、LNGを輸送するためのタンク「SPBタンク」を製造する工場が稼動し始めました。株式会社IHI愛知工場は、主に海洋エネルギーの採掘や運搬を行う海洋構造物を製造しています。SPBタンクはIHIグループが日本独自の技術で開発したタンクで、1993年に初めて生産されました。

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【5月21日】写真から物語を感じて

知多市新知東町にある夢屋書店で現在、写真と俳句を組み合わせた「写真と俳句展」が開かれています。作品展を開いているのは知多市に住む前田健三さんです。

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【5月21日】やまぼうし見ごろ

知多市大興寺周辺にあるやまぼうしの花が見ごろを迎えています。このやまぼうしは知多市大興寺周辺の里山保全活動を行う団体「山法師の会」が植樹したものです。大興寺の南を流れる川沿いにおよそ100本が植樹されています。

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【5月20日】ルールを守って安全運転

知多市研修センター南浜荘で高齢者を対象とした自転車指導講習会が開かれました。これは今年10月に初めて開かれる知多市高齢者自転車大会の事前講習として、また春の全国交通安全運動の一環として開かれ老人クラブの代表など20人が参加しました。 参加者は自転車は左側から乗り降りする事、ブレーキは左手からかける事など「5つの左」を守り安全運転を心がけていました。

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【5月20日】釜石のラグビーを知ろう

東海市立商工センターで戦略的政策実践研修が開かれました。 この研修では東海市の職員らがまちづくりに繋がる知識を学びます。 14回目となる今回は「岩手県釜石市で開かれるラグビーワールドカップに向けて」をテーマに開かれました。 講師には釜石市役所ラグビーワールドカップ推進室の増田さんが招かれ東日本大震災の復興の現状などが紹介されました。

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【5月20日】個性光る作品ズラリ!

東海市内で活動する「ちぎり絵白美」の作品展が東海市役所で開かれています。「ちぎり絵白美」は講師の白石久子さんのもと70人の生徒が作品制作に励んでいます。 毎年この時期に市内7つの教室の交流を目的に合同作品展を開いていて今回で17回目となります。

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【5月19日】八幡コミュニティ30周年

今年30週年を迎えた知多市八幡コミュニティの記念式典が今月17日八幡公民館で開かれました。八幡コミュニティには、国の文化財に指定されている尾張万歳を始め、仁王像が祀られている法海寺など、歴史的な文化や建造物があり、愛知用水の発展に貢献した久野庄太郎など偉人も多くいます。式典では、八幡地区の魅力を後世に伝えることの大切さなどが話されました。

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【5月19日】横須賀町の魅力を知る

東海市横須賀町にある寺院「大教院」で17日、横須賀町のまちづくりを行なう「横須賀文化の香るまちづくり協議会」の第1回公開講座が開かれました。今年度1回目となったこの日の公開講座では、協議会のメンバー4人が講師となり「尾張徳川と横須賀町とのつながり」「横須賀祭りの起源と由来」など4つのテーマで講演を行いました。

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【5月19日】大府市楽友協会管弦楽団 定期演奏会

大府市勤労文化会館で、市民オーケストラ団体「大府市楽友協会管弦楽団」の定期演奏会が開かれました。この楽団では、地元の人にオーケストラを身近に感じてもらい、生演奏のよさを味わってもらおうと年に2回定期演奏会を開いています。38回目を迎える今回は、「交響曲第5番」をテーマとし、音楽界の巨匠ベートーヴェンとチャイコフスキーそれぞれの交響曲第5番を披露しました。

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【5月18日】笑顔あふれるフェスティバル

知多市にある佐布里緑と花のふれあい公園で春のフェスティバルが開かれました。会場には市内で活動する団体や店舗が多くのブースを並べたほか竹馬の工作体験なども行われ多くの人で賑わいました。 他にもフリーマッケトやステージ発表、ガーデニング体験など幅広い催しで会場には訪れた人の笑顔が溢れていました。

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【5月18日】楽しく東浦を盛り上げよう!

東浦町勤労福祉会館で「おだい市&東浦セミナー」が開かれました。 これは作り手の顔が見えるフリーマーケットや、こころとカラダの健康のためのセラピー体験などのブースが並ぶ「おだい市」と教えたい人が教え学びたい人が学ぶ講座「東浦セミナー」を組み合わせたイベントです。去年11月に初開催し300人を超える来場者から好評の声を受け2回目の開催となったそうです。

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【5月18日】おおぶの魅力発信CM

大府市役所でCM制作について学ぶ「ショートムービー制作講座」が開かれました。これは市制45周年記念事業の一環として行われているもので「LOVE OBU」をテーマに大府の魅力を発信するCMを募るコンテストに合わせて企画されたものです。全4回の講座では映像制作の基本を学んだあと実際に撮影、編集などを行うということです。

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【5月15日】田植えを体験!

知多市立佐布里小学校で、13日、児童が田植え体験をしました。これは5年生の児童の総合学習の授業の一環で行われたものです。この授業では1年を通して米で作り体験をし、10月には稲刈り体験も行います。米作りを指導しているのは、地元佐布里地区の農家7人で組織する「米米クラブ」です。

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【5月15日】頑張れ新社会人!

知多市勤労文化会館で、14日、新社会人歓迎会が開かれました。これは新社会人の交流を目的に知多市が開いたものです。対象は今年度、知多市内の企業、事業所に就職した新社会人で、今年はおよそ150人が参加しました。

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【5月15日】オーストラリアで過ごした10日間

東海市役所で14日、東海市内の中学生による、海外体験学習事業の報告会が行なわれました。東海市は国際交流や、人材育成を目的に、平成23年度から、中学生を対象とした海外体験学習事業を行なっています。この事業では東海市の姉妹都市である、オーストラリアのマセドンレンジズ市を訪問します。オーストらリアを訪問した中学生たちは、観光名所を見学したことや、ホームステイ先のホストファミリーのこと、現地の中学生との交流などを報告しました。

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【5月14日】立派な看護師になります

大府市中央町にある、愛知県立桃陵高校で、12日、衛生看護科の3年生40人の戴帽式が行われました。桃陵高校は、愛知県に2校のみの衛生看護科をもつ高校で、高校1年生から5年一貫教育を行っています。戴帽式は実際の医療現場で専門的な看護を学ぶ「成人看護臨地実習」を控えた生徒に、看護を学ぶ意志を高め、自覚や責任を再認識してもらおうと毎年行われています。

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【5月14日】おいしいカレーを皆で

東浦町立西部中学校で、12日、1週間後に控えた林間学校を前に、飯盒炊飯の練習が行われました。参加したのは2年生の生徒76人です。

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【5月14日】独特な色使いと世界観を堪能

知多市八幡にある美術教室「アトリエオーク」で、アトリエの生徒、野澤将矢さんによる作品展が開かれています。半田特別支援学校に通う野澤さんは、小学3年生のころから、趣味で絵を描いていて、5年生のときアトリエに通い始めました。アトリエ内には、水彩画や、油彩画、スケッチブックいっぱいに描かれた色鉛筆がなど大小さまざまな作品が並んでいます。野澤さんは、特に動物の絵を描くことを好み、スケッチブックで動物の図鑑を完成させたいと話します。

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【5月14日】シャクヤク見ごろ

知多市金沢にある旭公園で、現在、シャクヤクが見ごろを迎えています。

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【5月13日】未来へつなごう 緑と希望

今年4月に一部開園した東浦町藤江にある「三丁公園」。 開園を記念して「未来へつなごう 緑と希望」と題された 記念植樹事業が行なわれました。 東浦町の南部地域に位置する三丁公園は、 安全で緑豊かな誰もが憩える「やすらぎ拠点」、 年齢や体力の違いにかかわらず、 誰もが健康づくりやレクリエーションを楽しめる「健康づくり拠点」、 そして、災害時の安全性と機能性を十分に備えた「地区の避難拠点」として誕生しました。 この日は、公園に愛着を持ってもらおうと、 町内の小学4年生50人を対象に 町の花「ウノハナ」を植えるイベントが開かれました。

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【5月13日】カブト虫大事に育ててね

大府市の建設会社「東府建設」の代表取締役 小川哲司さんが 近隣市町の小学生や保育園児に カブト虫の幼虫をプレゼントしています。 この日は、東海市立大堀保育園に カブト虫の幼虫およそ50匹を届けました。 園児は、カブト虫を大事そうに抱え 笑顔を見せていました。

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【5月13日】熱戦!少年サッカー大会

大府市にあるあいち健康の森公園で 「JAあいち知多少年サッカー大会」が行われました。 この大会は、JAあいち知多が地域の少年の健全育成と スポーツへの夢づくりを目的に 毎年この時期に開催しているもので、 今年で16回目を迎えます。 参加したのは、知多半島内を拠点に活動する 少年サッカークラブ33チームです。 この日は、1回戦、2回戦を勝ち抜いた16チームが会場に集まり、 熱戦を繰り広げました。

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【5月12日】東海プレミアム商品券 申込受付開始

11日、東海市内の加盟店480店舗で利用できる「東海プレミアム商品券」の申込受付が始まりました。申込の場所は東海市立商工センターを始めとする4カ所です。東海プレミアム商品券は、東海市内の消費喚起と商工業の活性化、岩手県釜石市の復興支援、花卉園芸の振興を目的に一昨年から販売されています。今年は総額6億6千万円分が用意され、申込者から抽選で選ばれた人が購入することができます。

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【5月12日】於大公園で結婚式

東浦町緒川にある於大公園内このはな館で、9日、およそ10年ぶりとなる結婚式が執り行われました。公園での挙式を企画したのは、東浦町商工会の結婚式関連業者が運営する「東浦長寿会」です。東浦長寿会は、地元の魅力を感じながら、生まれ育った土地で結婚式を挙げて欲しいとの願いから、37年前、結婚式事業を始めました。

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【5月12日】歌って心と身体を元気に

大府市勤労文化会館で、10日、大府市で活動するコーラス団体「シルバーコーラス野菊」の創立25周年コンサートが開かれました。大府市の石ヶ瀬会館で月に2、3回活動している「シルバーコーラス野菊」には、現在、60歳代から最高齢91歳までの、男女合わせて95人が所属しています。この日は、創立25周年を記念誌、童謡や唱歌など18曲を披露しました。

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【5月11日】おもいやりのある運転を

春の全国交通安全運動に合わせて大府市の国道155号線沿いで「シートベルト、チャイルドシートの着用」と手を上げて道路を渡る歩行者に思いやりのある運転で答える「ハンドアップ」を呼びかける交通安全啓発活動が行われました。この日は東海市と大府市の職員、警察署員など60人が参加し啓発品を渡しながら交通安全を呼びかけていました。

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【5月11日】お母さんにタックル!

東海市で活動する東海ラグビースクールが母の日にちなんだイベントを開きました。スクールではお母さんに子どものラグビーの成長を感じてもらおうと母の日に子どもがお母さんにタックルするという企画を去年から開催しています。参加した親子はラグビーを通して感謝の気持ちを伝えたようでした。

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【5月11日】看護への想いを胸に

知多市にある公立西知多看護専門学校で宣誓式が行われました。これは看護学生としての自覚と向上心を高めることを誓う儀式で2年生が毎年この時期に行っているものです。 宣誓式を終えた生徒たちは今月開院したばかりの公立西知多総合病院などで本格的な臨床実習に入るということです。

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【5月8日】ノルディック・ウォークで巡る

6日、「ノルディック・ウォークでウェルネスバレーをめぐる」と題されたイベントが開かれました。あいち健康の森周辺は、健康施設や福祉などの施設が立ち並ぶことから、ウェルネスバレーと名づけられています。ウェルネスバレーでは、先月29日から、各施設をまわってスタンプを集める「春のウェルネスバレーめぐり」が行われています。今回のウォーキングイベントは、愛知県ノルディック・ウォーク連盟が、「春のウェルネスバレーめぐり」とコラボレーションして、去年から開いているもので、今年で2回目となります。イベントでは2本のポールを杖のようにつきながら歩く「ノルディック・ウォーク」でウェルネスバレーの各施設をめぐりました。

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【5月8日】一針一針思いを込めて

大府市にある「幸齢ゆめハウス」で、7日から和のパッチワークの作品展が開かれています。作品展を開いているのは東海市に住む福嶋洋子さんです。会場には古布を使って、一針一針手縫いで仕上げた、大小さまざまな作品およそ20点が並んでいます。

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【5月7日】年に1度の花まつり

東浦町にある明徳寺で毎年恒例の花まつり法要が行われました。 釈迦の誕生を祝うとされる5月5日には毎年先祖供養や水子供養を行う「花まつり」が開かれていて、今年も参拝客や地域住民などおよそ200人が訪れ祈祷を受けました。

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【5月7日】全員で楽しむダンスパーティー

大府市勤労文化会館でスプリングダンスパーティーと題された社交ダンスのイベントが開かれました。 このイベントには40代〜70代のおよそ70人が参加、男女がペアとなりタンゴやワルツなど様々なジャンルの曲にあわせ踊りました。

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【5月7日】子どもの日を満喫!

東海市のしあわせ村で5日、キッズイベントが開かれました。 このイベントはしあわせ村を運営するアイコーサービス株式会社がゴールデンウイークにしあわせ村を知ってもらおうと今回初めて企画したものです。会場にはぬり絵や似顔絵を楽しむコーナー、縁日など様々なブースが設けられました。

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【5月6日】ゴールデンウィークで大賑わい

大府市にあるげんきの郷でふれあいフェスティバルと題されたイベントが開かれました。げんきの郷では毎年、ゴールデンウィークの期間に合わせて家族で楽しめるイベントを企画しています。今年は、4月25日から5月6日にかけて開かれ、ライブやステージイベント、特別販売や工作体験など様々なイベントが用意されました。

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【5月6日】「花の木」ランチリニューアル

東浦町にあるあいち健康プラザのレストラン「花の木」のランチメニューがリニューアルしました。レストラン「花の木」では、旬の野菜や肉を使った「バランス弁当」やあいちポークのとんかつ定食など地元産を中心としたこだわりの食材を使ったランチが楽しめます。今回は、新たに週替わりでメニューが変わるというヘルシーランチが登場しました。

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【5月6日】ゲゲゲの鬼太郎妖怪村まつり

イオンモール東浦でゴールデンウィークイベント「ゲゲゲの鬼太郎妖怪村まつり」が開かれました。イオンモール東浦では、季節に合わせたイベントや幅広い年齢層に向けたイベントを年間通して開催しています。会場には、巨大なパズルやボウリング、輪投げ、塗り絵など様々なブースが設けられ、子どもたちが夢中になって遊んでいました。

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【5月5日】図書館に忍者と武将がやってきた

大府市にあるおおぶ文化交流の杜図書館で「子どもの日スペシャルおはなし会」と題されたイベントが開かれました。 忍者の衣装を身にまとったスタッフによる絵本の読み聞かせや折り紙、クイズなどで楽しみました。 読み聞かせの後には鎧兜を身にまとった戦国武将も登場。子どもたちに図書館でのマナーを寸劇を交え解説しました。

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【5月5日】ハンドメイド作品大集合!

東海市の加木屋市民館で「ハッピークラフトカーニバル」というイベントが開かれました。これは東海市にある雑貨店「ないしょ話夢の森」が主催したもので今回で8回目となります。 今回は初めて子どもがショップのオーナーとなって体験を教える「ジュニアショップ」も開かれ、参加した子どもたちは教える側の楽しさや難しさを感じている様子でした。

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【5月5日】お母さんいつもありがとう

母の日を前に東海市内の児童館では母の日のプレゼント作りが行われています。このうち三ツ池児童館では「アクセサリーボックスづくり」が行われ子どもたちはお母さんへの愛情を込めて一生懸命作っていました。

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【5月4日】20回目の記念大会

東海市にある大池公園で、2日、社会奉仕団体「東海ロータリークラブ」主催の少年野球大会が開かれました。この大会は子ども達の健全育成とチームワーク向上を目的に東海ロータリークラブが、東海市軟式野球連盟と共催で行っているもので、今年で20回目を迎えます。大会には東海市軟式野球連盟に加盟している12チーム、およそ200人が参加し、5月2日から3日間激戦を繰り広げました。

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【5月4日】ホタルの飛び交う地域に

知多市佐布里で、1日、地域の園児達がホタルの幼虫を放流しました。ホタルの幼虫は「ふれあい佐布里ホタルの会」が育てたものです。会では、毎年この時期に、地域の園児達と一緒にメンバーが育てたホタルの幼虫の放流を行っています。この日は、梅が丘幼稚園と佐布里保育園の年長園児あわせておよそ80人が、ホタルの幼虫およそ5000匹を放流しました。

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【5月4日】ダイナミックな作品ずらり

知多市勤労文化会館で「山口剛生展」と題された作品展が開かれています。作品を展示しているのは、知多市出身の画家、山口剛生さん72歳です。会場には山口さんがかきためた力作25点が飾られています。

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【5月1日】新病院 ついに開院!

東海市中ノ池に新設された公立西知多総合病院が開院を迎えました。 開院セレモニーでは、西知多医療厚生組合の管理者である鈴木淳雄東海市長が挨拶に立ち、「市民の大切な命を守り、信頼される病院づくりを努力してほしい」と病院への期待を述べました。セレモニーの後には、東海市と知多市の両市民病院に入院している患者およそ70人が新病院に搬送されました。

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【5月1日】 青少年の健全育成のために

大府市立北山小学校でハナモモの木20本の植樹が行われました。植樹を行ったのは、明るい社会づくり運動知多地区推進協議会大府地域のメンバーと北山小学校の児童、およそ50人です。明るい社会づくり運動知多地区推進協議会は知多半島5市5町にある有志のボランティア団体で青少年の健全育成を目的に地域の清掃活動を行なったり、年に1回、公園などで植樹を行なったりしています。式典では、久野孝保大府市長が「都市の中に森を作るのではなく森の中に健康都市大府を創り上げていきたい」と大府市の緑化について想いを述べていました。

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【5月1日】響け!私たちのメロディ

東海市に工場を構える新日鐵住金名古屋製鐵所の吹奏楽団、新日鐵住金名古屋吹奏楽団が定期演奏会に向けて練習に励んでいます。新日鐵住金名古屋吹奏楽団は、昭和39年に設立された楽団で、新日鐵住金名古屋製鐵所や関連企業で働く社員から、主婦、学生まで幅広い層の団員が所属しています。49回目を迎える今回の定期演奏会では、クラシックやコンクールの課題曲、ポップスなど8曲が演奏されます。

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【5月1日】五月人形の歴史を知ろう

知多市歴史民俗博物館で、収蔵品展「端午の節句 五月人形展」が開かれています。五月人形展は毎年、5月5日の端午の節句に合わせてこの時期に開かれています。会場には、博物館が収蔵している、大正時代から昭和時代の五月人形や鯉のぼり、武者人形など、およそ40点が飾られています。

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