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【6月30日】おいでん2丁目においでん

知多市にしの台に認知症に特化した「デイサービスおいでん」が7月1日にオープンします。施設では昭和初期の家具や家電、映画のポスターなどが並び昭和にタイムスリップしたような部屋にデザインされています。トイレと風呂場にもこだわって作られていて風呂場は畳敷きで浴槽はヒノキ造りと温泉旅館のようになっています。

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【6月30日】音色に癒されて

大府市にあるallobuでオカリナやフルートによる発表会が開かれました。発表会を開いたのは大府市長草町にある「MAiCO音楽教室」です。教室には5コースありおよそ100人がレッスンを受けています。3回目となる今回のコンサートは3部構成で行われ生徒達が日頃の練習の成果を発表しました。

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【6月30日】自慢のダンスを披露

東海市にあるダンススタジオ「スタジオフローレス」で「Evolution Vol.4」と題されたダンスイベントが開かれました。出場したのは県内外のダンスチーム41組、およそ140人。5歳から50歳代までの男女が自分たちの魅力を最大限に生かしたダンスを披露しました。イベントの最後にはゲストコーナーも設けられたということです。

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【6月29日】看護のスペシャリスト育成を目指して

今年4月にJR大府駅近くに開設された人間環境大学大府キャンパスで開設記念会が開かれました。人間環境大学大府キャンパスは、岡崎キャンパスに続く2つ目のキャンパスで、看護学部と大学院看護学研究科があります。校舎は8階建てで、1度に大勢で実習を行える実習室や、訪問介護の演習が行える和室など、看護に特化した設備が整っています。記念会には、看護学部を持つ大学や高校の教員、学生の実習先となる病院や老人ホームの関係者55人が訪れました。

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【6月29日】知多市初「小梅カフェ」

知多市つつじが丘にある福祉施設、デイサービスおいでん!で28日、「小梅カフェ」が開かれました。小梅カフェは、認知症の人やその家族がカフェを楽しみながら日頃の悩み相談などを行う認知症カフェです。知多市内で認知症カフェが開かれるのは今回が初めてです。初回となった今回の小梅カフェは、福祉団体だけでなく、行政、警察との連携をとっての開催となりました。

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【6月29日】落語で笑顔にします!

知多市佐布里で、アマチュア落語家による「第75回佐布里落語会」が開かれました。佐布里落語会は、地域の人に落語を楽しんでもらおうと、昭和53年から毎年6月と11月の年に2回開かれています。75回目を迎える今回は、アマチュア落語家7人が落語を披露しました。

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【6月26日】いきいきと輝いて

6月23日から29日までは「男女共同参画週間」です。これに合わせ、大府市江端町にあるミューいしがせでトークショーが開かれました。 男女共同参画週間には、性別に関係なくそれぞれの個性と能力を発揮できる社会の実現を目指そうと全国各地で様々なイベントが開かれています。ミューいしがせでは、男女共同参画に関する催しを多く企画してきましたが、平成19年からは1週間をイベント期間とし、期間中講演会や文化講座などの企画が行われています。

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【6月26日】個性あふれる水彩画展

今年4月から知多市地域文化センターが、より地域に愛される施設を目指して「知多市こども未来館」と施設名が変わりました。そんな知多市こども未来館で水彩画グループ「ひまわり会」の作品展が開かれています。知多市で活動する「ひまわり会」は、今から30年以上前に絵画に楽しむ旭南地区の婦人会のメンバーが立ち上げました。16回目となる今回の作品展には、メンバーの力作52点が所狭しと並べられました。

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【6月25日】全国の舞台でスマッシュ!

地元企業、大同特殊鋼、愛知製鋼、新日鐵住金名古屋のバドミントン部が第65回全日本実業団バドミントン選手権大会への出場を決めました。去年11月と12月に行われた愛知県のリーグ戦で、大同特殊鋼は2位、愛知製鋼は5位という結果を収め全国大会出場権を獲得。新日鉄住金名古屋は全日本選手権大会の県予選会で全国への出場を決めました。

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【6月25日】未来のくるま 考えよう!

大府市立共長小学校で自動車について学ぶ「未来のくるま学習」が開かれました。5年目となる今年度は、大府市内の小学校5年生を対象に順番に開催されています。この日は、自動車製造の流れやハイブリッド車など環境に優しいエコカーも紹介されました。

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【6月25日】健康と人の絆つくり隊

知多市がこのほど、市制施行45周年記念事業として健康増進や絆づくりを目的に「健康と人の絆つくり隊」を発足しました。健康と人の絆つくり隊は、家庭・職場・コミュニティなどの仲間同士で、定期的にラジオ体操を実施する団体を対象としていて、今年の5月から登録を開始していて、現在は、知多市内で活動する30団体以上が登録しています。

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【6月24日】ピアノの全国大会に向けて

知多市に住む小中学生3人がピアノの全国大会「グレンツェンピアノコンクール」に出場します。この報告のため知多市役所を訪れました。地区大会を突破し全国大会に出場するのは知多市立岡田小学校2年生由利環奈さんと同じく岡田小学校2年生瀧塚しおんさん、知多市立知多中学校1年生の相羽慶人さんの3人です。

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【6月24日】おさんぽしながら地域活動

日本福祉大学東海キャンパスのサークルのひとつ「しんぽsium」が大学のある大田町を探検しながら、ごみを拾って歩く「おさんぽ」という活動を週4回、講義の合間に行っています。このサークルでは5月に太田川駅前で開かれたバーベキューイベントに参加するなど地域の中で積極的に活動しています。

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【6月24日】世界にひとつの作品を

東海市を拠点とするパッチワークキルト教室「Anhouse」の作品展が東海市立文化センターで開かれました。Anhouseは講師の小倉あつ子さんが東海市にある自宅で27年前に立ち上げた教室です。会場には色とりどりの布で作られた教室の生徒の作品がところ狭しと並びました。

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【6月23日】フランスで知多半島をPR

知多市にある障害者福祉施設「Maison de GIFT」が7月2日からフランスで行なわれる「ジャパンエキスポ」に参加します。報告のため、22日、関係者が知多市役所を訪れました。知多市原に今年3月に開設した「Maison de GIFT」は見た目にはわかりずらい、比較的軽度な障がいや、疾患を持った人たちの継続的な就労支援を行っています。この度「Masion de GIFT」が実施する知多半島をPRするプロジェクトが、国の認定事業として認められ、「ジャパンエキスポ」への参加が決まりました。

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【6月23日】環境とエネルギーを学ぶ

東海市にあるガスエネルギー館で、21日、環境やエネルギーについて学ぶイベント「ガスエネECOタイムトラベラーズ」が開かれました。このイベントでは、時代を遡りながら核時代の文化や風習を体験するイベントを3回企画していて、第1回となるこの日は、江戸時代をテーマに、実験ショーや、迷路、クッキングなど13のコーナーが設けられました。

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【6月23日】黄色いハンカチで安否確認

大府市石ヶ瀬自治区で、このたび、住民らが大規模災害発生時に安否確認に役立つ「黄色いハンカチ」を制作しました。黄色いハンカチは、災害時、玄関や門などにっかげることで一目で、その家に住む人が無事というメッセージになります。逆に、黄色いハンカチを掲げていなければ、安否不明を意味し、安否確認後、迅速かつ効率的な救助活動につながると期待されています。

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【6月22日】被災地の現状を知る

知多市制施行45周年の記念事業として「知ってる?南相馬のこと」と題された講演会が開かれました。これは東日本大震災の被災地の現状を知ってもらおうと9つの市民団体からなる「東日本大震災復興支援プロジェクト実行委員会」が企画したものです。

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【6月22日】科学の不思議を体験

東浦町立緒川小学校では親子のふれあいの場を作ることを目的に年に1回「土曜学習公開」が開かれていて、このうち高学年は毎年愛知教育大学の学生で組織される「愛知教育大学訪問科学実験わくわく」のメンバーを招いて行われます。

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【6月22日】美しい歌声を響かせて

大府市勤労文化会館で21日、大府混声合唱団「赤とんぼ」の第22回演奏会が開かれました。「赤とんぼ」は大府高校のOBを中心に結成された合唱団で今回の演奏会は5部構成で23曲が披露されました。

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【6月19日】健康のために学ぼう

大府市にある至学館大学で、18日、大府市と至学館大学が共催して開く講座「おおぶ食育大学」と「おおぶ元気創造大学」の入学式が行われました。9年前から、大府市健康づくり推進員の要請講座として「おおぶ元気創造大学」が開校されてきましたが、今年からは食事の大切さや、より健康になれる食べ方を学ぶ、食生活改善推進員の要請講座として「おおぶ食育大学」も新たに開校されました。

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【6月19日】美しい電話対応のために

東海市立商工センターで、18日、「マナー&クレーム」電話対応講座が開かれました。この講座は電話の相手によい印象を与える電話対応のポイントや、クレーム電話の一時対応などを学ぶもので、しないの企業の要望により、3年ぶりに開催されました。講座には、市内の企業のベテラン社員や、電話を受ける機会の多い市の施設の職員など、電話応対の更なる向上を目指す人が多く参加しました。

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【6月18日】土に触れ農業を知る

大府市立共長小学校の5年生の児童が「ナチュラルリターン」のメンバーと一緒にさつまいもの苗植えと玉ねぎの収穫を行う農業体験をしました。「ナチュラルリターン」には60歳代から80歳代までのおよそ40人の女性が所属していて地元の子どもたちに農業を教えたりしています。この日収穫した玉ねぎは野外教育活動キャンプで使われるということです。

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【6月18日】兄弟そろって全国大会へ

東海市立富木島小学校5年生の福田泰規さんと東海市立富木島中学校2年生の福田基貴さんの兄弟が大阪府で開かれる「第20回オープントーナメントグランドチャンピオン決定戦」に出場します。2人は東海市の空手道場「武源」に所属、兄の基貴さんは5回目の全国大会出場だということです。

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【6月18日】歌いつないで心をつなぐ

みんなで懐かしい歌を歌いながらお茶を楽しむイベント「歌声喫茶」が大府市役所地下多目的ホールで開かれました。これは市民グループ「歌声喫茶大府店」が年に4回開いているものです。初回は50人ほどで始めたというこの歌声喫茶、リピーターも増え今回は定員いっぱいの160人が集まりました。

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【6月17日】いつも見守ってくれてありがとう

知多市立南粕谷小学校で防犯ボランティアの団体「南粕谷見守り隊」への感謝の会が開かれました。南粕谷見守り隊は、地域の安全・安心を守るため平成28年4月に結成され、児童見守り隊、町内パトロール、青色回転灯パトロールの3つの部があります。毎週水曜日を「安全安心の日」と設定し見守り隊のメンバーが散歩や買い物など積極的に行うことで子どもや高齢者を見守ります。この日は、自動の下校時間に安全パトロールや監視を行う児童見守り隊のメンバーおよそ20人が児童と一緒に給食を食べ、交流を図りました。

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【6月17日】和の音色を響かせて

知多市旭南にある子ども未来館で箏や尺八など、日本古来の楽器を演奏する邦楽グループによるライブが開かれました。出演したのは、知多市を活動拠点におく邦楽グループ「JI-ON」です。来場者に和楽器に親しんでもらい邦楽に興味を持ってもらおうと、ライブでは比較的最近に作られた邦楽曲やポップスなどの現代曲7曲が披露されました。

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【6月17日】多彩な技法で描きたいものを

東海市加木屋町で開かれている絵画造形教室「辻の会」の作品展が、東海市中央図書館で始まりました。東海市と半田市の教室に合わせておよそ60人の生徒が通っていて、これまでは合同で作品展を開いていましたが、今回初めてそれぞれの教室が独立して作品展を開催しました。

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【6月16日】一足早い夏の風物詩

東浦町にある於大公園で ヒマワリが見ごろを迎えています。 植えられているのは、夏の訪れより一足早く 6月中旬に見ごろを迎える「キッズヒマワリ」。 通常のヒマワリより背丈が低いのが特徴です。

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【6月16日】初の全国大会出場

東海市にある星城大学のソフトテニス部が 創部以来初となる全国大会出場を決めました。 部員数わずか16人の星城大学男子ソフトテニス部は、 東海リーグ戦大会に出場し、 並み居る強豪校を相手に優勝を勝ち取りました。

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【6月16日】歩いて健康づくり

東海市にあるしあわせ村で いきいきウォーキング大会が開かれました。 東海市では、市民の健康増進を目的に 定期的にウォーキングイベントが企画されています。 今回は、東海市健康づくりリーダー連絡協議会を中心に開かれました。

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【6月16日】癒しの光に会いに来て

大府市にあるあいち健康の森公園内にある「ほたるの里」で ホタルの鑑賞会が開かれています。 「ほたるの里」では、昔のようにホタルが飛び交う場所を作りたいと 大府市森岡自治区の有志によって結成された「森岡ホタル保存会」が 平成17年から毎年ホタルの放流を行っています。

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【6月15日】ビーチで遊ぼう!

新舞子マリンパーク内にあるブルーサンビーチで13日、海水浴シーズンのスタートと安全を祈る浜開き式が行われました。ブルーサンビーチは名古屋から一番近い海水浴場として知られ、去年は14万2千人の海水浴客で賑わいました。この日は、新舞子マリンパークの指定管理者、株式会社日誠や、知多市長など関係者およそ60人が集まり、神事が行われ、海水浴シーズンの安全祈願を行いました。

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【6月15日】ラグビー初体験!

東海市東海町にある新日鐵住金名古屋製鐵公園で14日、年中演じから小学生までを対象とした、ラグビー体験教室が開かれました。この教室は東海市の姉妹都市である岩手県釜石市で、ラグビーワールドカップが開催されることを受け、子どもたちにラグビーを楽しんでもらおうと、東海市観光物産プラザが企画したものです。教室では東海市で活動する「東海ラグビースクール」の講師3人が子どもたちにラグビーボールの扱い方などをわかりやすく指導しました。

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【6月15日】初めての作品展

東海市のしあわせ村で、第1回俳画展と題された作品展が開かれています。作品展を開いたのは月に1回しあわせ村で活動している俳画教室です。会場には俳句に絵画が添えられた作品およそ50点が並びます。

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【6月12日】平和な世界を目指して

愛知県で、核兵器の廃絶や平和を訴えて歩く 「あいち平和行進」が行われています。 一行は、知多市と東海市を通過しました。

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【6月12日】ホタルを見に行こう!

知多市にある多度神社で ヘイケボタルの観察会が開かれています。 この観察会は、地域住民9人で組織される 「ふれあい佐布里ホタルの会」が開いているものです。

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【6月12日】文化に触れて楽しんで

東浦町文化協会の「第38回中央文化展」が開かれています。 会場には、盆栽や押し花、絵画や川柳など 合わせておよそ300点が並びました。

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【6月11日】子どもたちへ歴史を語り継ぐ

東海市立大田小学校で、8日、「放課後子ども教室」、「語り部」の実演が行われました。放課後子ども教室は、学校の授業外で、子どもたちに運動や工作、文化などの様々な体験をしてもらう場、そして、放課後の子どもたちの居場所作りのばとして、定期的に開かれているものです。今回大田小学校で行われたのは「語り部」の実演。講師に招かれたのは、東海市大田町で生まれ育った寺田辰雄さん78歳です。寺田さんは今年4月に東海市第一号となる「語り部」としてのボランティア登録をしました。

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【6月11日】ロハスデザイン大賞 受賞

様々なアイデア商品を生み出している大府市の会社「LIFTOFF」がこのほど、鋼を使ったストーブで、デザイン大賞を受賞しました。開発したのは、鋼を使った鋼管ストーブ「ペレコ」です。燃料は竹や杉などの木片を固形化したもので、手軽に持ち運びができるのが特徴です。煙が少なく、後片付けも楽なペレコは、第10回ロハスデザイン大賞で、およそ60点の応募があったモノ部門の大賞を受賞しました。

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【6月11日】知多半島を舞台にアイアンマン

7日、トライアスロンの国際大会「アイアンマン70.3セントレア知多半島ジャパン」が知多半島を会場に開かれました。この大会は、水泳1.9km、自転車90.1km、マラソン21.1kmあわせておよそ113km、70.3マイルの距離で競うレースです。今年は、去年開催地だった知多市と常滑市に半田市も加え、知多半島6市町を舞台に開かれました。

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【6月10日】一流の音楽に触れる

大府市出身の世界的ヴァイオリニスト竹澤恭子さんが大府市の全中学校を回る「学校訪問コンサート」を行いました。3歳からヴァイオリンを始めた竹澤さんは6歳の時に海外ツアーを行ったりと幼い頃から実力を発揮してきました。現在は世界の主要オーケストラと共演するなど国際的な活動を続けています。この日演奏を聴いた大府北中学校の生徒は美しいメロディーに聞き惚れている様子でした。

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【6月10日】個性あふれる水彩画展

大府市で活動する水彩画グループ「長草水彩会」の作品展が大府市勤労文化会館で開かれています。平成12年に発足された長草水彩会には50歳代から80歳代の男女19人が所属していて月に2回長草公民館で活動しています。会場にはこれまで培った技術を存分に発揮したメンバーの力作50点が所狭しと並べられました。

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【6月9日】地域と学校をつなげよう

大府市にある石ヶ瀬会館で、7日、「初夏の教育の集い」と題されたイベントが開かれました。イベントを開いたのは、あいち県内の私立中学校や、私立高校に通う生徒の保護者や教師などで組織される「私学をよくする愛知父母懇談会」の大府ブロックです。会では教員と父母が手を取り合ってともに生徒を育てようという思いののもと活動していて、毎年この時期には、生徒と地域住民が交流する場になればと、地域に開かれたイベントとして「初夏の教育の集い」を開いています。会場では、私立高校進学相談会やフリーマーケットなどが開かれました。

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【6月9日】仲間と楽しく生きがいづくり

東浦町文化センターで、6日と7日の2日間、東浦町シルバー人材センターの互助会「シルバーともの会」の会員交流会が開かれました。東浦町シルバー人材センターには町内に住む60歳以上の高齢者が所属していて、植木の剪定や清掃、駅の駐輪場の管理など様々な業務を行っています。業務だけでなく会員の仲間作り、生きがい作りの場、趣味の幅を広げる場になればと、互助会「シルバーともの会」が10年ほど前に立ち上がりました。この会員交流会は日頃の活動の成果を発表する場、会員同士や地域住民との交流の場になればと、平成18年から開かれていて、今年で9回目を迎えます。

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【6月9日】楽しいバッグ展

東海市大田町にある「茶房じゅん」で「染と織の楽しいバッグ展」と題された作品展が開かれています。作品展を開いているのは大府市在住の中神美保子さんです。会場には手作りのバッグおよそ40点が並びます。

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【6月8日】日本女子レスリングの軌跡

オリンピック金メダリストを多く輩出している大府市の至学館大学で、創立110周年記念シンポジウム「日本女子レスリング、強化の軌跡」が開かれました。シンポジウムでは、日本レスリング協会の福田富昭会長による基調講演と至学館大学を卒業したオリンピック金メダリストらによるパネルディスカッションが行われました。

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【6月8日】会社の仲間でタスキをつなぐ

「企業対抗駅伝2015愛知大会」が大府市にあるあいち健康の森公園で開かれました。企業対抗駅伝はチームのメンバー全員が同じ会社に所属していることが参加条件です。1チーム5人で構成され、1人5キロ、計25キロのコースをタスキをつなぎゴールを目指します。今年は愛知県で始めて開催されることになりました。今回は72チームおよそ500人が参加し、あいち健康の森公園に作られたコースを駆け抜けました。

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【6月8日】炭から環境を考える

東浦町にあるあいち健康プラザで、炭と環境について考える講演会が開かれました。この講演会は、日本竹炭竹酢液生産協議会とあいち炭やきの会が共催して行っているもので年に1回開かれています。講演会は竹炭などの炭の効果や用法を広く伝える目的で始まり、今回は炭に関するビジネスの事例や竹炭、木炭による土壌改良の研究などが紹介されました。

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【6月5日】全国大会で最高の演技を

知多市立岡田小学校5年生の牧山アリナさんがピアノと空手の2種目の全国大会出場を決めました。牧山さんは年長園児の頃から空手や水泳、バレーボールなど多くの習い事に取り組んできました。牧山さんは第20回オープントーナメントグランドチャンピオン決定戦、全日本少年少女空手道選手権大会とグレンツェンピアノコンクール第7回全国大会に出場します。

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【6月5日】AEDを初体験!

大府市立共長小学校で「ぼうさいスクール」と題された防災教室が開かれました。授業内容は学年ごとに異なり6年生は心配蘇生法やAED操作を学びました。参加した6年生85人は初めて体験するAED操作に真剣に取り組み救命活動についての知識を深めている様子でした。

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【6月5日】力作並ぶ作品展

知多市勤労文化会館で文協美術展が開かれています。これは知多市文化協会に加盟する個人や団体が日頃の活動の成果を発表する場として年に1回開かれています。今年は書道の4団体を中心に詩や俳句、漢文などの書道作品およそ100点ずらりと並びました。

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【6月4日】健康な歯をいつまでも

6月4日から10日までは「歯と口の健康週間」です。これにあわせ毎年、日本学校歯科医会などが全国の小学生を対象にインターネット配信を使って児童が一斉に歯磨きを行う「学童歯みがき大会」を実施しています。大府小学校には名古屋市にある専門学校「名古屋デンタル衛生士学院」の学生67人が講師として訪れ児童に指導を行いました。

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【6月4日】みんなでお袈裟づくり

知多市の満徳寺で「お袈裟づくり」が行われています。満徳寺では今年10月46年ぶりに住職の就任式にあたる「晋山式」が行われます。そこで参加者が身につける「お袈裟」が地域の人の手によって作られています。今年2月からつくり始め大小合わせて50枚作ります。古来より伝わる正式な作り方で1枚1枚手縫いで仕上げるということです。

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【6月4日】全国大会に向けて

大府市で活動するインディアカチーム「横根ナック」が全国大会「全日本インディアカトーナメント」に出場します。25年前に結成された「横根ナック」は40歳代から50歳代の女性11人が所属、大府市民体育館で週に2回練習を行っています。過去2回出場した全国大会では予選敗退に終わったため、今回は予選を突破したいと意気込んでいます。

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【6月3日】手作り感溢れるあったか広報誌

大府市内の様々な業種の商店が協力して 広報誌を自主制作しています。 去年3月に創刊されたこの広報誌は、 大府市内にある飲食店や薬局、美容室など 10店舗の代表者が 地域を盛り上げるために発行しているものです。

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【6月3日】目指すは優勝!押忍!

東海市と知多市を拠点とする空手教室 「空武會」の生徒7人が全国大会への出場を決めました。 この教室は、直接打撃を行う「フルコンタクト空手」を指導しています。 2年前に開校し、現在は年中園児から中学2年生までの24人が所属しています。 今回、5月に開かれた地区予選を経て 教室から7人の選手が全国大会の切符を手にしました。

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【6月2日】大乗院 井戸のぞき

知多市にある寺院「大乗院」で先月31日と今月1日の2日間、子どもの健やかな成長を願う行事「井戸のぞき」が行われました。大乗院の井戸のぞきは、今からおよそ1200年前に本堂に隣接する法海寺で大法要が行われた際、大乗院の井戸の水を使ったことから始まったといわれています。参拝者は祈祷を受けてお守りを授かったあと、親子で一緒に井戸をのぞき、沸騰させた井戸の水を飲んで健康を祈願します。

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【6月2日】文協まつり盛大に

大府市勤労文化会館で、先月30日と31日の2日間、大府市文化協会の「2015文協まつり」が開かれました。会場では大府市文化協会所属のメンバーの川柳や俳句、いけばな作品など、352点の作品が展示されました。また2日目にはホールで芸能祭が開かれ、踊りや詩吟など、23団体、合わせて380人が日頃の練習の成果を披露しました。

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【6月2日】癒しの花々を堪能

東浦町石浜にあるカフェギャラリー風見鶏で、布や針金などを素材に作るアートフラワーの作品展が開かれています。作品展を開いているのはアートフラワー作家の西野勝子さんです。会場には西野さんの作品およそ50展が展示されています。

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【6月1日】歩いて歴史学ぶ

歩きながら歴史を学ぶウォーキング会が行われました。 これは東海市を拠点に活動する健康づくりグループ「楽笑クラブ」が企画したものです。この日は大田まつりの山車蔵や長源寺などを通るコースでメンバーが歴史などを解説しました。

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【6月1日】みんなで昭和を歌おう!

東浦町のこのはな館で懐かしい昭和の歌謡曲を歌う歌声喫茶が開かれました。 企画したのは「昭和歌謡を楽しむ会」です。みんなで歌う楽しさや地域のつながりを作ろうと東浦町を中心に歌声喫茶を開いています。 この日は、およそ30曲を生演奏に合わせてみんなで歌いました。

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【6月1日】つなぐいのちを歌にのせて

東海市を拠点に活動している混声合唱団「コール東海」が演奏会に向けて練習に励んでいます。「コール東海」は1976年に結成され来年40周年を迎えます。この日の練習には団員に加え演奏会のために結成された「初恋合唱団」合わせておよそ60人が参加しました。 6月21日に行なわれる演奏会には作曲家の池辺晋一郎さんも出演されるということです。

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