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【7月31日】水泳の頂点を目指して

大府市内の小学生に通う児童4人が「とびうお杯第30回全国少年少女水泳競技大会」に出場します。このうちの3人が報告のため大府市役所を訪れました。去年8月4日からおよそ1年間に開かれた大会で全国大会の参加標準記録を突破したため全国大会出場の切符を手にしました。

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【7月31日】プロの技を間近で体験

知多市立岡田小学校で「岡田ジュニアバレーボールクラブ」に株式会社デンソーの女子バレーボール部の選手が訪れ児童に指導を行いました。デンソージュニアアスリート応援プロジェクト」と題されたこの企画はデンソーがスポーツ振興と地域貢献を目的に5年前から開いているものです。この日は選手4人が訪れ児童にトスの仕方を教えたりアタック練習を行ったりしました。

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【7月31日】トマトを味わい尽くそう♪

東海市で8月1日から始まるトマトメニューを食べ歩く「トマトde健康フェスティバル」。これを前に当日登場するメニューの先行試食会が開かれました。イベント企画中は市内の飲食店26店舗とスイーツ店8店舗がオリジナルトマトメニューを提供します。

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【7月30日】全国大会出場 激励会&報告会

東海市役所で、27日、卓球の全国大会に出場する選手の激励会と、全国大会に出場した選手の報告会が行われました。招かれたのは卓球の女性クラブチーム「東海」と、船島市民館などで活躍する卓球のクラブチーム「東海支部」のメンバーです。「東海」は、今年4月に行われた「第一三共ヘルスケア・レディース2015 第38回全国レディース卓球大会」の予選大会に出場し、優勝。31日から3日間行われる全国大会への出場を決めました。7月17日から4日間行われた「第34回全日本クラブ卓球選手権に出場した「東海支部」は、今回がチーム初めての全国大会出場となりました。

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【7月30日】バイオガス発電施設完成

大府市横根町にあるオオブユニティ株式会社リサイクルプラント横根工場内に、中部地区最大級の、バイオガス発電施設が完成しました。この施設は大府市が2013年に策定した「大府市バイオマス産業都市構想」の中核となるものです。施設を拠点に、生ごみなどバイオマス資源のエネルギーを地産池生する「都市近郊型バイオマス 新エネルギー利活用ネットワーク」の構築を目指します。

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【7月30日】図書館子どもまつり

おおぶ文化交流の杜図書館で、28日と29日の2日間、「図書館子どもまつり」が開かれました。図書館子どもまつりは2014年3月まで開館していた、大府市立中央図書館で毎年開かれていたイベントで、図書館が、おおぶ文化交流の杜に移ってからも引き続き開催されています。26回目を迎える今回は、2日間を通して開かれ、クイズラリーやおはなし会、バルーンアートなど、様々なイベントが企画されました。

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【7月29日】東浦町長選挙神谷町長が続投

任期満了に伴う東浦町長選挙の告示が7月28日に行われ立候補者が現職の神谷明彦さん一人だったことから無投票で2期目の続投が決まりました。当選が決まった午後5時過ぎには選挙事務所で当選決定の報告会が開かれ神谷明彦さんが挨拶に立ちました。

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【7月29日】個性を絵で表現

大府市役所で8月2日まで愛知県立半田特別支援学校桃花校舎の美術部の生徒による作品展が開かれています。美術部は2月に刈谷市、7月に大府市と年に2回、7年前から作品展を開催しています。今回は作品展に向けて制作された作品、およそ30点が会場に並びました。

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【7月29日】リズムにのって

知多市勤労文化会館で「ウイングビート第13回ダンス発表会」が行われました。この発表会は知多市内で練習を行っているダンスと健康体操の教室「ウイングビート」が教室の生徒の発表の場として毎年この時期に開いているものです。13回目となった今回の発表会には93人が出演しダンスを披露しました。

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【7月28日】全国で結果を残します

東海市役所で水泳とソフトテニスの全国大会に出場する選手の激励会が行われました。 水泳の全国大会に出場を決めたのは、愛知製鋼株式会社水泳部の3人と 東海市にあるスイミングスクール「ビックエス」に通う小学生11人です。 またソフトテニスの全国大会に出場するのは、加木屋南小学校6年生の花井淳希さんです。

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【7月28日】夏休みは寺子屋で学ぼう

知多市にある寺院「大智院」で 知多市やその近隣市町に住む小学生を対象とした寺子屋が開かれています。 85回目の開催を迎える今回は、7月25日から30日までの6日間開催され、 住職の法話やクラフト遊び、演奏会など様々な催しが用意されました。 27日には、児童に読書に親しんでもらうことを目的とした読み聞かせが行われました。

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【7月28日】己の技術を披露!

ダンススタジオ「フローレス」で 教室に通う生徒たちが出演する「ONE Night Only vol.20」が開かれました。 フローレスでは毎年、日ごろの練習の成果を発揮する場として またダンス仲間同士の交流を図る場として発表会を企画していて 20回目となる今回は15組のグループが出演しました。

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【7月28日】最高の靴磨きを提供します

日本福祉大学経済学部4年生の佐藤我久さんが、 靴磨き専門店を開くためのプロジェクトに取り組んでいます。 子どもの頃から靴が大好きだったという佐藤さんは、 靴磨きをして喜んでもらおうと2013年12月に名古屋駅周辺の路上で靴磨きを始めました。 今年7月プロジェクトをサポートしてくれる人から資金を募る「クラウドファンディング」を開始。 4日目にして最低目標金額100万円の資金が集まりました。 22歳の誕生日である今年10月9日の開業を決めました。

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【7月27日】東浦みどり浜緑地オープン

東浦町藤江に「東浦みどり浜緑地多目的広場」がオープン。この竣工式が開かれ、神谷明彦町長ら関係者、町民が参加しました。

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【7月27日】共長夏まつり

共長夏まつりが25日と26日にJR共和駅前で開かれました。夏まつりは今年で40回目を迎え、多くの出店が並びステージイベントや盆踊りが行われました。

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【7月27日】こども未来館なつまつり

知多市旭南にある「こども未来館」で「なつまつり」が開催されました。施設の名前が変わってから始めてとなる夏祭りで、多くの来場者で賑わいました。

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【7月27日】こども未来館なつまつりひょうたんのこと学んだよ

大府市のげんきの郷で親子で自然に触れるイベント「ひょうたん観察とDayキャンプ」が開かれました。

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【7月24日】2forPLANET結成報告

知多市出身のアーティスト村屋光二さんとソロアーティストのしがせいこさんからなる音楽ユニット「2forPLANET」が知多市役所を訪れ宮島壽男知多市長に今後の意気込みを述べました。

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【7月24日】全国のステージで最高の演奏を!

大府市にある半田特別支援学校桃花校舎に通う高校3年生2人が、高校生最大の文化の祭典「全国高等学校総合文化祭」に出演します。この日、報告に訪れたのは音楽部に所属する3年生の蠣原悠人さん道家一輝さんです。桃花校舎音楽部が加盟している愛知県高等学校文化連盟には、加盟する高校から選抜された生徒からなるグループ「愛知合同ジャズアンサンブル」があり、毎年オーディションでメンバーを決めています。2人は、2月に行われたオーディションに参加し、パーカッション担当奏者に合格し出演をきめました。

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【7月24日】全国大会がんばります!

東海市役所で卓球と野球の全国大会に出場する市内在住の小中学生の激励会が行われました。市役所を訪れたのは、卓球の全国大会に出場する加木屋南小学校4年生の尾関春奈さんと、野球の全国大会に出場する横須賀中学校3年生の大橋蓮さん、加木屋中学校3年生の田島拓歩さんの3人です。

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【7月24日】それぞれの想いを胸に

知多市役所で、夏休み中に行われるスポーツ競技の全国大会への出場を決めた選手の激励金授与式が行われました。訪れたのは、剣道、陸上、野球、水泳、空手、バレーなどの全国大会に出場する小・中高生24人です。

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【7月24日】坐禅を通し心を整える

東浦町にある寺院 常照寺で「緑陰禅のつどい」と題された僧侶修行体験会が行われました。この日はまず、坐禅指導が行われ、参加した子供たちが坐禅を体験しました。「緑陰禅のつどい」は知多半島内の曹洞宗の寺院の僧侶からなる「曹洞宗愛知県第三宗務所青年会」が毎年企画しているものです。39回目となる今年は常照寺で行われ東浦町立生路小学校の児童などあわせて64人が参加しました。

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【7月23日】スカウト世界大会へ出場

知多市に住む高校生が「第23回世界スカウトジャンボリー」に出場します。世界スカウトジャンボリーは世界スカウト機構が主催する世界最大の青少年運動のイベントで4年に一度開かれています。この日知多市役所を訪れたのは知多第一団と第三団所属の4人で、このうち、第一団所属の高校1年生の坂田大和さんはスカウトとして参加します。

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【7月23日】全国の舞台で活躍します!

東海市役所で全国大会に出場する男子ソフトボールチームと卓球部の激励会が開かれました。社会人ソフトボールチーム「硬派クラブ」は今年5月に行われた地区大会で3位に入賞し、13年ぶりの全国大会出場を決めました。新日鐵住金名古屋卓球部は、去年の大会でベスト16入りを果たしたことから今年は地区予選会は免除で全国大会出場を決めました。

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【7月23日】より良いトマト給食を

東海市に工場を持つカゴメ株式会社の上野工場で、東海市とカゴメがすすめるトマト給食勉強会が開かれました。参加したのは市内の給食センターの職員や学校栄養職員など10人。3回目の今回はトマトについての講義が行われたあと、カゴメが考案したトマトメニューの試食会が行われました。

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【7月23日】平和をこめたコンサート

常滑市を拠点に活動する合唱グループ「カンタービレひまわり」が8月に行われるコンサートに向けて練習に励んでいます。カンタービレひまわりは30歳代から70歳代までの女性25人が所属する結成40年以上の女声合唱グループです。この日は、コンサートの会場となる舞台で、初めて全体練習が行われました。

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【7月22日】日本一長い瓢箪できました

大府市に住む男性、花井益夫さんの栽培した瓢箪が日本一の長さに生長し世界記録をも更新しました。この瓢箪はアメリカ原産の長瓢で今年の4月中旬に植えられてから見る見る生長しました。国内の最長記録は3m26cmですが花井さんの瓢箪は記録を塗り替える3m51cmとなりました。

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【7月22日】和太鼓の音色を響かせて

東海市立文化センターで東海市内の和太鼓グループによる演奏会が開かれました。この演奏会は市内で活動する和太鼓グループ8団体の日ごろの練習の成果を発表する場として毎年開かれています。この日は75人が参加し会場に和太鼓の雄大な音色を響かせました。

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【7月22日】夏になると必要です

大府市にある薬草園で虫除けスプレー作り講座が開かれました。これは愛知県薬剤師会の主催で行われたものです。夏になると活発化する虫の対策として、また子どもの自由研究に役立ててもらおうと企画されました。この日は「よくあるムシムシ相談」と題された身の回りにいる虫についての講座も開かれました。

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【7月21日】伝統の祭り 幻想的に

横根藤井神社の境内に鎮座する天神社で、毎年7月には天神祭が行われます。 今年は日没前に境内に大きな流しそうめん台が設置され、およそ370人分のそうめんが振舞われました。 午後8時頃からは祭り組のひとつである南組の山車が乗り入れられ、訪れた人たちは幻想的な雰囲気を楽しんでいました。

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【7月21日】消防士ってカッコイイ!

大府市消防本部で、市民に消防業務を理解してもらい円滑な消防業務の遂行と消防への信頼向上を図るため、 今年初めて「消防見学会」が開かれました。 見学会では、放水訓練や煙脱出訓練、レンジャー訓練のほか 抽選ではしご車の乗車体験や消防車の出動体験も行われました。

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【7月21日】エンジョイ!こらび庵

大府市民活動センター「コラビア」内にあるランチスペース「こらび庵」の 夏の恒例企画「エンジョイ!こらび庵」が今月18日から始まりました。 イベントでは、各団体が「食」をテーマに様々な企画を用意し、初日の18日には 「お皿の上に妖怪ウォッチを作ろう」と題された講座が開かれました。

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【7月20日】ミニテニス楽しいよ!

知多市の旭公園体育館で、ミニテニスの合同練習会が行われました。 これは、知多ミニテニス協会の主催で開かれたものです。 知多ミニテニス協会は、知多半島にある5つのクラブチームが集まり、 今年4月に設立されました。 この日は、4つのクラブチームからおよそ40人が参加しました。

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【7月20日】徘徊高齢者への対応を考える

東海市にあるしあわせ村で 「高齢者徘徊防止シンポジウム」が開かれました。 このシンポジウムは、 認知症の高齢者の徘徊による問題や 東海市内の徘徊高齢者の実態を学び、 その対応などを考えるものです。

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【7月20日】北山っ子チャレンジ大会

大府市立北山小学校で 北山コミュニティが主催するゲーム大会 「北山子どもチャレンジ大会」が開かれました。 イベントでは、けん玉や輪投げ、お玉リレーなど 様々なゲームに子どもたちがチャレンジしました。

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【7月17日】明日から夏休み!

愛知県内のほとんどの小中学校で、17日、1学期の終業式が行われました。知多市立八幡小学校でも全校児童およそ800人が終業式を迎えました。

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【7月17日】戦争の時代に生きた先輩の話を聞く

大府市にある至学館大学で、16日、戦後70年企画として、名古屋大空襲をテーマとした公開講座が開かれました。「あたりまえに明日がくるわけではわない。平和な明日は私たちがつくっていく。」と題されたこの講座。講座に招かれたのは名古屋大空襲の起きた、昭和20年に、現在の至学館大学、中京裁縫女学校に在籍していた当時の生徒や教師です。88歳から97歳までの女性6人が壇上にあがり、名古屋大空襲が起きた当時の時代背景や様子、生徒34人と教員1人が亡くなったことなど、空襲の被害について話しました。

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【7月16日】日本に勝利を持ち帰ります

大同大学の男子ハンドボール部に所属する3年生の原田一沙さんがハンドボールの男子ジュニア世界選手権への出場を決めました。東海市に住む原田さんは小学校3年生の頃からハンドボールの有名選手を多く輩出している東海ハンドボールスクールに所属しています。

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【7月16日】みんなの力で目指せ日本一

大府市の石ヶ瀬スポーツ少年団がバドミントンの全国大会出場を決めました。石ヶ瀬スポーツ少年団には50人の小学生が所属、土曜日と日曜日に石ヶ瀬小学校で練習に励んでいます。今年5月に開催された「第31回若葉カップ全国小学生大会愛知予選会」で見事優勝に輝き2年連続で全国大会への切符を手にしました。

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【7月16日】若さと個性あふれる作品展

知多市の美術教室「アトリエオーク」で知多市立八幡小学校に通う粕田健人くんの個展が開かれています。アトリエオークの児童画コースに通っている粕田くんは、これまでに絵画のコンクールで賞を受賞するなど絵画の才能を発揮しています。年齢を感じさせない卓越した技術を多くの人に見てもらおうと今回作品展を開きました。

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【7月15日】夏の交通安全県民運動

7月11日からの10日間は、夏の交通安全県民運動の期間です。 知多市役所の南にある交差点では、 県下一斉交通大監視が行われました。 一方、東海市では、国道155号線沿いで シートベルトやチャイルドシートの着用を呼びかける 啓発活動が行われました。

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【7月15日】ワープロ速度日本一へ

東海商業高校のワープロ部が 3年連続となる全国大会への出場を決めました。 ワープロ速度の部は、 10分間で入力した課題文の1字を1点で計算し、 誤り1字につき10点を差し引くルールです。 去年の全国大会では11位と悔しい結果に終わった東海商業高校ワープロ部。 全国大会に向けて練習に励んでいました。

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【7月15日】勇気と元気を届ける交流会

大府市江端町にある石が瀬会館で 大府市身体障がい者福祉協会の交流会が開かれました。 交流会では、社会参加への勇気につながればと 障がいを抱えながら社会で活躍している人を ゲストに招いたアトラクションなどを用意しています。 参加した人は、アトラクションを楽しみながら 会員同士の親睦を深めている様子でした。

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【7月15日】ぼくらは愛知用水トラベラー

東海市立文化センターで 感謝と夢を育む〜ぼくらは愛知用水トラベラー〜と題された ツアーの親子説明会が開かれました。 東海青年会議所では、毎年この時期に 青少年育成を目的とした催しを企画しています。 今年は、愛知用水について学ぶをテーマに 愛知用水の水源地である長野県王滝村の訪問を企画しています。

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【7月14日】ラジオ体操で絆づくり

知多市勤労文化会館でラジオ体操を行うグループが参加する「健康と人の絆つくり隊」の発足式が開かれました。 知多市制45周年の記念事業として企画された「健康と人の絆つくり隊」は、健康増進と絆を深めることを目的に、定期的にラジオ体操に取り組んでいる団体を登録するというものです。 発足式には、登録している37団体あわせておよそ270人が参加しました。

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【7月14日】代表チームで戦うドッチビー

知多市民体育館で「第15回ドッチビー中央大会」が開かれました。 この大会は、知多市こども連絡協議会が毎年開いているもので今年で15回目になります。知多市内の全小学校10校が出場する大きな大会で1日かけて試合が行われます。 高学年の部、低学年の部など部門ごとに分けて試合が行われ、各チーム、学校の代表として白熱した試合を繰り広げました。

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【7月14日】熱気あふれるフットサル大会

新日鐵住金名古屋体育館でフットサルの大会が開かれました。 大会に参加したのは知多サッカー協会に加盟する小学生のフットサルチームです。 知多市や東浦町など3市3町から6チーム95人が参加しました。 熱気にあふれたコートの中、選手たちは汗をかきながら懸命にボールを追いかけていました。

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【7月14日】地元の良さを描き出す

東海市を中心に活躍する画家・小野知久さんの「近作絵画小品展」が現在、東海市高横須賀町にあるギャラリーdZiで開かれています。 小野さんは高校生の頃から全国的な絵画の公募展に入選し、またフランスに留学するなどして腕を磨いてきました。 会場には、昔ながらの町並みが残る東海市高横須賀町の様子や名鉄太田川駅の風景などを題材にした43点が並んでいます。

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【7月13日】まちづくりを語り合う

東浦町にあるイオンモール東浦で、11日、「ざっくばらんなカフェ」と題された、まちづくりについて語り合うイベントが開かれました。これは年齢や職業の異なる人々が集まることで、新たな気づきに繋がればと、日本福祉大学高浜市まちづくり研究センターが月に1回開いているものです。36回目を迎えた今回は神谷明彦東浦町長、吉田一平久手市長、吉岡初浩高浜市長がプレゼンターを務めました。はじめに、それぞれの市町の取り組みが発表された後、町長、市長が、住民同士が地域の課題解決に取り組む仕組みづくりや、一人ひとりが役割を持って活躍できるまつづくりについて語り合いました。

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【7月13日】守り勝つ野球で全国へ

中学生の硬式野球チーム「知多東浦リトルシニア」が、5年ぶりに、日本選手権大会に出場します。知多東浦リトルシニアは、設立15年目の硬式野球チームで、尾張・知多地区に住む中学生およそ60人が所属。主に、土曜日と日曜日に東浦町の南部グラウンドで練習を行っています。知多東浦リトルシニアは、予選となる東海大会を優勝して、日本選手権大会の出場を決めました。

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【7月13日】ウクレレの音色を楽しんで

大府市にある住宅優良老人ホーム「さわやかの丘」で、11日、ウクレレとフラダンスのコンサートが開かれました。さわやかの丘は、現在、70歳から100歳までの高齢者およそ120人が利用していて、毎月、コンサートや作品展示など様々なイベントを企画しています。この日はウクレレとフラダンスのイベントが開かれました。

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【7月10日】日本を深く知るために

アメリカのニューヨークで日本文化の発信を行う、NPO「ジャパン・ソサエティ」に所属する外国人の視察団が来日し、9日、大府市役所で歓迎パーティが開かれました。訪れたのはアメリカの高校や大学などで教員を務めている外国人10人です。

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【7月10日】草木染の味わい感じて

大府市勤労文化会館で10日から、ろうけつ草木染展と題された作品展が始まりました。作品展を開いているのは25年以上活動している「藍の会」です。作品の多くは薄い色から濃い色を重ね、色の間をロウを使って区切る「ろうけつ染め」という手法が使われています。また、作品展では展示即売会も行われていて、服やバッグ、ストールなど手染めの作品が販売されています。

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【7月9日】おだいちゃん商品券で地域活性化

プレミアム付おだいちゃん商品券は地域経済の活性化を目的に東浦町商工会が今回初めて発行しました。この商品券は1冊1万円で販売、500円券が24枚綴りになっていて2000円分お得に買い物が出来るようになっています。商品券が利用できるのは東浦町内にある飲食店など170店舗以上です。第1回のインターネット予約と窓口予約はすでに完売しました。第2回のインターネット予約は11日から、窓口の販売は26日から開始されるということです。

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【7月9日】靴箱を作ってくれてありがとう

大府市立吉田小学校の放課後クラブに手づくりの靴箱が贈呈されました。子どもたちに靴箱を贈ったのは定年を迎えた男性24人で構成するボランティア団体「おおぶ青春ベンチャーズ」です。採寸から材木選び、加工、組み立てまで全てが手づくりの靴箱4つが贈られました。

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【7月9日】「酢イーツ」を地域に!

日本福祉大学の地域研究プロジェクトに所属する学生7人が認知症の啓発イベント「すっきり酢イーツづくり」を初めて東海市内で開きました。この日は生活の中の身近な「食」をテーマに認知症の地域を伝えました。また体に良いとされる「酢」を使ったケーキづくりが行われました。

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【7月8日】かるたを通じて岡田を学ぶ

知多市立岡田小学校で、6日、岡田いろはかるたの贈呈式が行われました。かるたの贈呈を行ったのは、知多市岡田地区のPRを行うボランティア団体「岡田ゆめみたい」です。岡田ゆめみたいは現在の岡田地区である旧岡田村の誕生400年を記念して2006年に岡田の歴史や文化、自然などを題材にしたかるたを作成しました。これまでに発売したものは完売していましたが、新たに増刷した85部のかるたのうち、75部が岡田小学校に贈呈されました。

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【7月8日】災害時には協力を

東海市立商工センターで、7日、東海市社会福祉協議会と東海青年会議所が「災害時における協力に関する協定」の調印式を行いました。この協定は、明るい豊かな社会の実現を目指す東海青年会議所が、災害時に、より迅速に地域の支援活動が行えるようにと、東海市社会福祉協議会に呼びかけて結んだものです。協定の内容は、災害が起きたとき、情報の把握や物資の調達、輸送の協力を行うほか、専門的な技能を活かした支援活動を行うなどです。

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【7月8日】フォト東浦 写真展始まる

東浦町にある喫茶「風見鶏」で、8日から、写真同好会「フォト東浦」の写真展が始まりました。同好会2回目とな今回の写真展は、1人2点ずつ、合わせて20点を展示しました。

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【7月7日】今日は七夕の日!

大府市立桃山保育園で七夕の日にあわせて「七夕会」が開かれました。 七夕会には園児全員が参加し、園長先生の話の後、職員による七夕物語のブラックシアターが披露されました。 その後全員で七夕の歌を歌い、園児たちは1年に1度の七夕会を楽しんでいました。

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【7月7日】安全に夏を迎えるために

知多市立中部中学校で、消防団員が水上での安全知識や救急法を学ぶ講習会が開かれました。 水難事故などが増える夏を前に、消防団員が一丸となって有事に備えてもらおうと毎年開催されています。 この日は、知多半島北西部の消防団員110人が参加しました。 団員たちはこれからの夏本番に向け、より一層気を引き締めている様子でした。

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【7月6日】海浜プールオープン

知多市緑町にある知多海浜プールが4日、オープンしました。海浜プールは昭和47年にオープンした市営プールで毎年住民で賑わっています。オープン初日はあいにくの雨となりましたがプールで遊ぶ子どもや親子連れの姿が見られました。

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【7月6日】レスリングを見に行こう

大府市北山公民館が主催する講座「レスリングを見に行こう!」が開かれました。これは子どもたちに地元で盛んなレスリングを体験してもらおうと今回初めて開かれました。参加したのは大府市内の園児と小学生の親子連れおよそ50人です。レスリングの臨場感を味わった参加者はレスリングの楽しさを知る良い機会となったようでした。

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【7月6日】岡田の歴史を感じて

知多市岡田にある「木綿蔵ちた」を会場に岡田街並フェスティバルが開かれました。これは岡田の歴史ある街並みをPRすることを目的に毎年行われているもので今回で15回目を迎えます。訪れた人たちは藍染め体験や機織り体験をしながら岡田の歴史に触れている様子でした。

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【7月6日】おおぶCMコンテストに向けて

8月31日まで募集中のおおぶCMコンテストに向けて初心者向けの「ショートムービー制作講座」が開かれました。知多メディアスの社員が講師を務め6人の市民が参加しCMの制作を進めてきました。動画を制作したことのない参加者が多い中、動画の楽しさや撮影、編集の基本を学びました。

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【7月3日】世界の舞台で全力披露

東浦町を拠点に活動する健康体操教室「ハローフレンズイノア」が「第15回世界体操祭」に出場します。本番を前に昨日2日地域住民を招いた参加作品の発表を行ないました。ハローフレンズイノアは「死ぬまで自分の脚で歩き、自分の手でご飯を食べる」生活をできる人を増やそうと5年前に発足。世界体操祭は、4年に1度開催される世界最大の体操イベントで、イノア発足以来初の参加となります。

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【7月3日】力を合わせ いざ頂点へ

東海市にある剣道教室「修徳館 日比野道場」の生徒4人がこの度、全国大会の団体戦への出場を決めました。昨日2日には、報告のため久野孝保大府市長のもとを訪れました。全国大会への切符を手にしたのは大府市立大府小学校5年生の上山剛史さん、東海市立三ツ池小学校5年生の星野竜馬さん、星野さんと同じチームに所属する大府市立吉田小学校5年生の原田龍来さん、大府市立大府西中学校3年生の麦田響さんの4人です。

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【7月3日】走れ!小児センター

大府市森岡町にあるあいち小児保健医療センターにこの度、救急車が配備され、出発式が行われました。福祉施設が並ぶ地区ウェルネスバレーの一角にある愛知小児保健医療総合センターは平成13年に愛知県唯一の子どものための保健医療施設としてオープンしました。去年から、重症小児患者の転院搬送の以来を24時間体制で受け入れていて、1年間で42件の受け入れを行いました。今回導入された救急車は転院搬送をよりスムーズに行うために配備されたものです。

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【7月2日】社会人に学ぼう

東海市立名和中学校で、今日2日、「社会人に学ぶ会」が開かれました。名和中学校では、毎年2年生を対象に、社会人としての基礎的な能力を身に着けてもらおうと、地元企業の社員らを招き「社会人に学ぶ会」を行っています。この日は、消防署員や市役所の職員など様々なジャンルの講師が5人訪れ、生徒に仕事の内容や、社会人としてのマナーを教えました。

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【7月2日】浴衣の着付けを体験

旭南中学校で、1日「浴衣の着付け授業」が行われました。この授業は生徒達に日本の伝統の衣装である浴衣を身近に感じてもらおうと毎年この時期に行われているものです。日本の伝統を受け継ぐか教育の一環として1年生の全クラスを対象に開かれていて今回で4年目を迎えます

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【7月2日】短冊に願いを込めて

東浦町にある於大公園ないにあるこのはな館で現在、七夕飾りの展示が行われています。このはな館では、来場者に願い事を書いた短冊を笹に飾ってもらい、七夕気分を味わってもらおうと、毎年この時期に七夕飾りを展示しています。また、於大公園内のオニバス池の北側ではゴマの花が見ごろを迎えています。

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【7月2日】息ピッタリのチームワークをみせます

東海市消防団が、今年8月に開かれる愛知県消防操法大会に向けて、練習に励んでいます。消防操法大会は各分団6人1組となり、消防ポンプ車を使って10メートル離れた的を倒すまでの動作の速さや正確さを競う大会です。東海市からは、市内の消防団8分団の中から選ばれた第6分団が出場します。

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【7月1日】プール開きに児童大はしゃぎ

知多市立八幡小学校で6月30日にプールの授業が始まりました。八幡小学校は隣接する八幡中学校と共同でプールを使用していて中学生は6月中旬から小学生はこの時期から水泳の授業が始まります。この日の気温は26度と少々肌寒い気候となりましたがプールには児童の楽しそうな笑い声が響きわたっていました。

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【7月1日】楽しく踊ろう!

東海市の加木屋南小学校で盆踊り講習会が開かれました。今年は東海市内の3箇所で行われ、最後の回となるこの日の講習会にはおよそ50人の地域住民が参加しました。講師は日本民謡研究会のメンバーが務め振り付けを丁寧にアドバイスしていました。

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【7月1日】世界で戦います

大府市に住む深谷美海さんがバトントワーリングの世界大会に向けて練習に励んでいます。バトントワーリング歴15年の深谷さんは今年の3月に行われた全国大会で4つの種目に出場しすべてで入賞、このうちの2種目で世界大会出場を決めました。

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