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【8月31日】東海市の新名所完成!

東海市の明哲太田川駅西側で建設が進められてきた再開発ビル、愛称「ユウナル東海」が完成しました。 30日には、完成を祝う竣工式が行われ、鈴木敦雄東海市長ら関係者およそ40人が出席しました。 再開発事業の集大成となる「ユウナル東海」は地上16階、地下1階の鉄骨鉄筋コンクリート造りでおよそ7000平方メートル。 ラスパ太田川や、日本福祉大学と連携して賑わうようにと両施設と歩道橋で接続され利便性も高まっています。

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【8月31日】サンボで国際交流

東浦町の乾坤院で、ロシア人のスポーツ選手団との交流会が行われました。 この交流会は、柔道とレスリングの技を取り入れたロシア発祥の格闘技「サンボ」を日本に広めるため サンボ経験を持つ住職のいる乾坤院で去年から年に1回開かれているものです。

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【8月31日】おもしろ科学体験教室

大府市役所で「おもしろ科学体験教室」が開かれ、多くの子どもたちが科学の実験を体験しました。 この教室は、理科離れが指摘されている小中学生に実験を通してその楽しさを知ってもらおうと今回初めて企画されたものです。 講師を務めたのは、大府市内にある小中学校の現役の先生22人です。

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【8月28日】全国大会で実力発揮

愛知県立東海商業高校のワープロ部が 全国大会で団体3位入賞という 輝かしい成績を収めました。

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【8月28日】トマト料理に挑戦!

東海市の荒尾町のしあわせ村で トマト料理を作って食べる 「トマトパーティー」が開かれました この日の料理教室には名和東児童館を 利用する19人が参加しました

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【8月28日】大府市の未来を考える

今年で市制施行45周年を迎える大府市 その記念事業の一つとして、 「大府市中学生議会」が 大府市役所市議会議場で行われました。

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【8月27日】全国大会出場者 報告会&激励会

東浦町役場で全国大会に出場した選手の報告会とこれから出場する選手の激励会が行われました。

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【8月27日】紙芝居をスクリーンで

大府市の民話を題材に紙芝居を制作している市内在住の相羽正康さんが、このほど、紙芝居をデジタル化した電子紙芝居を制作しました。漫画家になるのが夢だったという相羽さんは、中学生の頃から趣味で漫画を描いていて、会社員の頃は、社内報の四コマ漫画を描くなど、日々、漫画の腕を磨いてきました。定年退職後は大府市歴史民族資料館の職員として働き、おおぶの民話を題材にした紙芝居制作を始めました。これまで作った紙芝居は22作。電子紙芝居を作るにあたり、「おおぶデジタル紙芝居工房」というグループを立ち上げ、相羽さんの仲間4人が集まって共同で制作にあたっています。

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【8月27日】誰よりも早く!正確に!

知多市消防署の消防士が、8月に行われる消防救助の全国大会に向けて練習に励んでいます。大会出場を決めたのは、加藤弘樹さん22歳。出場する種目は、障害物である浮き輪をくぐり、水中にある目標物を探してゴールまで持っていく「複合検索」です。加藤さんは7月に行われた東海三県の消防士が参加する地区大会で、7人中2位に入賞。全国大会への出場を決めました。

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【8月26日】大府福祉会 節目の30周年

大府市で、障がい者支援などを行っている 「大府福祉会」がこの度、設立30周年を迎えます。 節目を記念し、このたび オリジナルTシャツとマフラータオルを作成しました。

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【8月26日】45周年記念切手完成

今年で市制施行45周年を迎える知多市。 これを記念して日本郵便株式会社東海支社が オリジナルフレームを作成しました。 今月24日には、知多市役所で 切手贈呈式が行われました。

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【8月26日】デジタルとアナログで遊ぼう

東浦町にある、あいち健康プラザで、 「キラキラ ワンダー☆ワールド」と題された イベントが開かれました。 あいち健康プラザでは、年に4回、 体や健康に関連する企画展示が行われています。

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【8月26日】全国大会頑張ります!

東海市に住む小学生が 柔道の全国大会に出場します。 24日、東海市役所で激励絵画行われました。 全国大会に出場するのは、緑陽小学校4年生の 冨田猛瑠さんです。

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【8月25日】私たちの音楽届け!

東浦町文化センターで東浦ミュージックフェスティバルが開かれました。この催しは音楽活動をしている東浦町在住、在勤の老若男女に発表の場を提供しようと年に1回開かれています。イベントでは小学生から85歳まで幅広い年齢層の人で構成された9バンドが演奏を披露しました。

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【8月25日】工作を楽しもう!

大府市にあるアイサンスポーツセンターで「ふれあい祭り」が開かれました。この催しは愛三工業株式会社と愛三工業労働組合が地域住民や従業員家族などを対象に年に1回開いているものです。会場にはおよそ3000人の来場者が訪れ夏休みのイベントを存分に楽しんでいる様子でした。

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【8月25日】トマトジュースで健康に!

東海市で「東海市民トマトdeベジ食べる」と題されたイベントが行われました。この催しは東海市、カゴメ、フィールの3者が合同で企画したものです。愛知県の野菜摂取量が全国ワースト1であることを受けトマトの健康価値のPRを目的に開かれました。会場ではトマトジュースの試飲が行われたほか、トマトジュース購入者にトマトが無料で配布されました。

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【8月25日】地域の夏のイベント特集A

・大府市地域総ぐるみ防災訓練 ・語り継ぐ戦争体験 大府の戦争記録 ・富木島町 七夕祭り ・夏休み織機講座 工作教室「アメンボカー」 ・知多メディアスネットワーク親子産業観光見学会

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【8月24日】ハンターから逃げろ!

東海市立大田小学校を会場に、今月22日、 「ハンターから逃げろ IN TOKAI CITY」と 題されたイベントが開かれました。 これは、夏休みの期間中の子ども達に、 思い出を作ってもらおうと、東海商工会議所の青年部が 初めて企画したものです。

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【8月24日】平和の尊さを感じて

大府市勤労文化会館で、今月22日と23日の2日間、 戦後70年に合わせて、平和な世界を訴えるイベント 「ピースフェスティバル」と作品展が開かれています。 毎年、終戦の日がある8月には、作品展示を通して 平和の尊さを訴える団体「おおぶ平和芽ぶきの会」が 作品展をを開いています。

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【8月24日】それぞれの個性を楽しんで

それぞれの個性を楽しんで東海市にあるしあわせ村で、 今月18日から23日までの6日間 「第17回それぞれのアート10人展」と題された 作品展が開催されました。 作品を展示しているのは、東海市に住む 鉄の彫刻家、神野善正さんをはじめ、 神野さんの呼びかけで集まったとうかいしの近郊の市町で 活動する芸術家たちです。

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【8月24日】地域の夏のイベント特集@

・第46回東海まつり花火大会 ・西知多看護専門学校オープンキャンパス ・プロカメラマンと行く公園写真散策 ・ふさの会「回顧展」 ・北尾夏祭り

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【8月6日】渾身のボールペン画 受賞

大府市柊山町に住む70歳の女性、小塚榮子さんが、自己免疫疾患を患う人を対象に全国からアート作品を募るプロジェクトで、審査員賞を受賞しました。 受賞したのは、雑誌の切り抜きを模写して描いたボールペン画の作品「兄と弟」です。

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【8月6日】よりよい知多市の未来を考える

知多市役所で知多市子ども議会が開かれました。この催しは、市内の中学生に議会の仕組みや議員の役割を実践的に体験してもらおうと、知多市制45周年記念事業の一環で開かれました。参加したのは、宮島壽男知多市長や市議会議員をはじめ、市内5つの中学校の生徒20人です。

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【8月6日】地域を知ろう

東海市大田町にある日本福祉大学東海キャンパスで「若者円卓会議」が開かれました。この催しは、東海市や近隣市町の高校や大学に通学する若者に太田川駅周辺を知ってもらおうと、日本福祉大学と星城大学で構成されるまちづくり実行委員会が今年から企画したものです。今回は、日本福祉大学、星城大学、東海商業大学、知多翔洋高校の4校からおよそ20人が参加しました。

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【8月6日】地域ぐるみで防犯を!

知多市緑町で青色防犯パトロール合同出発式が行われました。この合同出発式は、8月1日から10日までの「夏の安全なまちづくり県民運動」の期間中に合わせ、地域住民の犯罪抑止の意識向上や連帯感を高めることを目的に行われたものです。参加したのは、知多警察署、知多市役所の職員、知多市内4つの自主防犯パトロール隊、合わせておよそ30人です。

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【8月5日】大府のぶどう狩り始まる

大府市長根町にある、長根山ぶどう園で、5日から、ぶどう狩りが始まりました。これにあわせ、4日、長根山ぶどう園の開所式が行われました。

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【8月5日】戦後70年 平和を祈念して

東海市役所に隣接する、東海市中央町の大池公園。この一角に、東海市出身の出征者の記念碑と戦没者の慰霊碑のための忠魂碑があります。戦後70年となる今年、東海市出身の戦没者を追悼し、平和を記念しようと、案内板が設置されました。

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【8月5日】東海・全国大会頑張ります!

大府市民体育館で、4日、「平成27年度全国中学校体育大会、第37回東海中学校総合体育大会出場選手激励会」が行われ、大府市内の中学生27人が出席しました。

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【8月5日】野球で交流を深める

東海商業高校の野球部が1日、愛媛県の甲子園常連校である松山商業高等学校と交流試合を行いました。東海商業高校は松山市への修学旅行をきっかけに松山商業高校と交流を続けています。多くのプロ野球選手を輩出し、甲子園の常連校である松山商業から多くのことを学びたいと毎年この時期に交流試合をしていて、これまでは松山商業へ出向いて試合を行ってきましたが、今回初めて東海商業のグラウンドで行われました。

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【8月4日】東浦のぶどうはあま〜いよ!

東浦町の特産品である「ぶどう」の直売と今月21日からはじまる巨峰ぶどう狩りをPRするため、東浦町役場で、東浦森岡ぶどう組合が巨峰の無料配布を行いました。東浦森岡ぶどう組合には、現在33軒のぶどう園があり、このうち6軒ではぶどう狩りが楽しめます。この地域では、巨峰やピオーネをはじめシャインマスカット、クイーンニーナなど21種類のぶどうが生産されています。

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【8月4日】嚶鳴祭 若者文化を発信

東海市立文化センターで「第11回嚶鳴祭」が開かれました。嚶鳴祭は、青少年文化の創造を目的に活動する「嚶鳴四座」が企画する発表会です。今年披露されたのは、昭和40年代の東海市を舞台に、青少年が成長し、躍動する姿を描いた物語。総勢42人が出演するおよそ1時間半の演目です。

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【8月4日】プロのスパイクを体感

東浦町で日本バレーボールリーグのチームを紹介したバレーボール教室が開かれました。これは、東浦町体育協会バレーボール部が主催するもので、毎年愛知県内のチームを招いて開かれます。今年は、刈谷市を本拠地とする「ジェイテクトSTINGS」の選手が招かれました。

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【8月4日】おしごとチャレンジ

東海市にある東邦ガス ガスエネルギー館で職業体験イベント「きら☆キッズ おしごとチャレンジ」が開かれました。これは、子育て情報誌の編集会社が主催したもので、今年で2回目の開催となります。イベントでは、カメラマンやパティシエ、営業マンなど11種類の職業が体験できます。この日は、受付に行列が出来るほど、多くの家族連れが訪れ、賑わっていました。

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【8月3日】東浦町長選挙当選証書付与式

東浦町役場で、任期満了に伴う東浦町長選挙の当選証書付与式が行われ、 無投票で2期目の当選を果たした神谷明彦さんが当選証書を受け取りました。 神谷町長は、これまでに人口減少、高齢化、地域経済の活性化対策を重要課題とし、 高齢者の健康や社会参加の促進、子育て支援や教育などに配慮したまちづくりを進めてきました。

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【8月3日】創意工夫したロボット集結

株式会社豊田自動織機の共和工場で、ロボットコンテストが開かれました。 5回目となるコンテストには、豊田自動織機のエレクトロニクス事業部門、技術開発部門の社員と 大府市内の小学生あわせておよそ80人が参加しました。 会場には、多くの親子連れが訪れ、ものづくりの楽しさを体験していました。

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【8月3日】夏休みの思い出に!

東浦町の於大公園で、 東浦町子ども会連絡協議会主催の夏休みイベント「年少リーダー研修会」が開かれました。 参加したのは、東浦町内の7つの小学校の5、6年生とその親、あわせておよそ200人です。 この日は、秘密基地づくりや流しそうめんが行われ、子どもたちは素敵な時間をすごしたようでした。

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【8月3日】夢を形にしよう

大府市にある石ヶ瀬会館で「親子でつくる夢新聞教室」が開かれました。 これは、大府市内の学校用品店スクールショップ「スクスク」が主催したものです。 夢新聞は自分の夢が叶った様子を新聞にしたもので、目標を書くことで夢に近づいて欲しいと企画されました。

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