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【1月29日】メディアスエフエム知多市エリア放送開始記念式典

1月29日、知多メディアスネットワークでメディアスエフエムの知多市放送開始記念式典が行われました。式典には宮島知多市長をはじめ知多市内のコミュニティや関係団体などから合わせて40人が参加しました。宮島市長は災害発生時などに多くの市民にラジオが活用してもらえるようにと放送開始への期待を話しました。

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【1月29日】「梅子隊」委嘱式

メディアスエフエムの放送エリアが知多市に拡大することに合わせて「メディアスエフエム知多市PRチーム梅子隊」が誕生しました。メンバーは隊長を務めるメディアスエフエムのパーソナリティ横井和美さんを含む個人5人と2団体、そして梅子です。梅子隊は番組への出演などで知多市のPRを行っていきます。

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【1月29日】災害時協定を締結

大府市と大府市内にキャンパスがある人間環境大学が災害時協定を結び1月28日、締結式が行われました。協定の内容は災害時のキャンパスの使用と応急救護の実施、帰宅困難者への情報提供などを要請するというものです。

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【1月29日】文部科学大臣から表彰

大府市立大府南中学校の教員、原口和正さんが「文部科学大臣優秀教職員表彰」を受け1月28日に大府市役所へ報告に訪れました。原口さんは生徒指導主事や学年主任として生徒を指導しているほかバドミントン部の顧問として4回チームを全国大会へ導きました。それらの実績が評価され大府市では4人目の表彰となりました。

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【1月28日】2分の1成人式

知多市立旭北小学校で27日、2分の1成人式が開かれました。旭北小学校では毎年、20歳の半分、10歳を迎える4年生が、両親などを招待した2分の1成人式を開いています。式は1部と2部に分かれ、1部では証書の授与や校歌斉唱などが行われました。2部では10年を振り返るコーナーが設けられ、児童たちが生まれてから10歳になるまでを子ども役、母親役などに分かれて劇で発表しました。

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【1月28日】国際大会に出場しました!

ボウリングの国際大会に出場した男性が報告のため28日、東海市役所を訪れました。報告に訪れたのは大同テクニカ株式会社に勤め、大同特殊鋼ボウリング部に所属する越後拓真さんです。越後さんは去年8月に開かれた「第42回全国実業団個人選手権大会」の一般男子の部で優勝し、国際大会へ招待されました。そして今月15日から17日にかけて東京都で開催された「DHCカップPBAジャパンインビテーショナル2016」に出場しました。

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【1月28日】たのしく菜の花摘み

大府市半月町にある菜の花畑で、26日近くの保育園に通う園児が菜の花摘みを体験しました。これは休耕地を利用して菜の花を咲かせる活動をしている「おおぶ菜の花クラブ」が今年初めて企画したものです。今月下旬に市内の菜の花畑3箇所で行われ、およそ500人の園児が参加しました。この日は広さ80アールの菜の花畑に大府市立吉田保育園の年少から年長園児およそ80人が訪れ、菜の花摘みを体験しました。

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【1月28日】医療現場のニーズとは

大府市にある国立長寿医療研究センターで27日、新たな医療関連機器について考える「医療系ニーズ・シーズ発表会」が開かれました。大府市と東浦町では、あいち健康の森周辺を健康長寿の拠点とするウェルネスバレー構想を進めています。この発表会は、ウェルネスバレー推進協議会が開いたもので、医療福祉の現場が求める機器などのニーズについて意見を交わしました。

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【1月27日】全国の舞台で快走みせた!

知多市立旭南中学校に通う3年生の市原和佳さんが、今月17日に京都府で開かれた「皇后盃 第34回全国都道府県対抗女子駅伝競走大会」に愛知県代表として出場し、チームの優勝に貢献しました。選考会のタイムで代表を決めるこの大会には、去年に続き今年で2回目の出場となります。3区を任された市原さんは15位でたすきを受け取ると、快走を見せ次々と順位を上げ、最終的には9位で次のランナーにたすきを渡しました。

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【1月27日】吹奏楽の心地よい演奏会

東浦町文化センターで24日、東浦町吹奏楽団 第9回演奏会が開かれました。東浦吹奏楽団は、地域に親しまれる楽団を目指して2002年4月に結成され、現在は20歳代から70歳代のおよそ50人が所属しています。楽団は学校や福祉施設、病院での演奏会など積極的に活動を続けているほか、年に1回日頃の練習の成果を発揮する場として、演奏会を開いています。

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【1月27日】梅まつりに向けて梅干し準備

来月2月20日から始まる佐布里池梅まつりで販売される「佐布里の梅干し」の生産が進められています。「佐布里の梅干し」は佐布里生まれの品種「佐布里梅」が使われていて、知多市の観光土産の推奨品にも選定されています。生産しているのは佐布里地区で梅を栽培している農家で組織する「佐布里梅研究会」です。この日も、佐布里梅研究会会長の伊藤善一さんの自宅で梅干しのパック詰め作業が行われました。

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【1月26日】健康で明るい人生を

大府市役所で24日、健康づくり講演会が開かれました。大府市では「めざせ、健康長寿日本一」の達成に向けて生活習慣病の予防をはじめ様々な事業を展開しています。講演会では大府市健康づくり推進協議会などの活動事例や筑波大学大学院教授の久野譜也さんの講演が行われました。

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【1月26日】三世代囲碁フェスティバル

知多市勤労文化会館で24日、知多市ジュニア囲碁クラブが主催する「三世代囲碁フェスティバル」が開かれました。今回はおよそ100人の親子らが参加。クラブの卒業生である鶴田和志三段とアマチュア棋士による対戦やプロ棋士による教室が開かれました。

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【1月26日】父親のための子育てセミナー

父親を対象とした子育てセミナーが23日、東浦町勤労福祉会館で開かれました。セミナーを開いたのは「NPO法人母里ん子(もりんこ)」です。この日は講師に保育士や塾講師などの経歴を持つ西川とし子さんを迎え、幼児期の子どもを持つ父親など18人が参加しました。

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【1月26日】縁起の良いひょうたんで交通安全

大府市でひょうたんの栽培に取り組む「大府愛瓢会」が29日に行う交通安全啓発に向けて準備を行っています。会では7年前から社会貢献をしようと収穫したひょうたんを活用した交通安全啓発キャンペーンを行っています。

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【1月25日】洋ランの美しさ感じて

東海市の花の祭典「東海フラワーショウ2016」が23日と24日の2日間東海市民体育館で開かれました。今年のメインブースのテーマは「竜宮城と玉手箱」玉手箱に見立てた中央の四角いブースには洋ランなどが並び、周りには色とりどりの花を配置。訪れた人たちは写真を撮るなど、目で見て楽しんでいました。

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【1月25日】生きる力与える芸術文化

東海市芸術劇場を会場に23日と24日の2日間、東海市文化協会の「文協フェスティバル」が開かれました。4階の創造広場では文芸展や絵画展、いけばな展などが開かれ会場には、およそ200点の作品が所狭しと並べられました。今回の文協フェスティバルは4年ぶりの開催となり、訪れた人たちは会員たちの力作に見入っていました。また、2日目にはバンドや合唱、吹奏楽などの音楽祭も開かれました。

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【1月25日】みんなで歩け歩け大会

1月24日大府市の東山小学校区を歩いてめぐる「歩け歩け大会」が開かれました。これは東山コミュニティ体育部が主催するウォーキングイベントで地域住民同士の交流の場として年に1回開かれています。参加者たちは二ツ池公園、みどり公園を経由して、ゴールの東山小学校までのおよそ8.5キロを歩きました。

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【1月25日】北欧・アイリッシュ音楽を堪能

知多市勤労文化会館で23日、ハイボールを飲みながらヨーロッパの音楽を楽しむライブが開かれました。このライブは地域住民に気軽にライブハウスの雰囲気を楽しんでもらおうと知多市勤労文化会館が企画したものです。ライブではヴァイオリンをメインとしたアイリッシュ音楽を披露し、民族音楽独特の音階やリズムで来場者の心を掴んでいました。またこのライブにはサントリーが協賛し、昨年9月に発売されたサントリーウィスキー「知多」のハイボールが来場者に」振舞われました。

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【1月22日】長年の活動を評価

愛知県交通安全協会東海大府支部の支部長を務めた 浅井貞雄さんが「交通栄誉章・緑十字金章」を受賞しました。 浅井さんは、32年間交通安全協会に所属し、 うち、支部長を歴代最長となる5年間務めました。 緑十字金章は、交通安全の功労者らに贈られる 最高の栄誉の賞です。 交通安全協会東海大府支部は、年末の特別警戒や 交通安全立哨、啓発活動など多岐にわたって 活動を続けています。

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【1月22日】お笑いでみんなを笑顔に

知多市岡田にある社会福祉法人薫風会で、 「お笑いレクリエーション教室」と題された イベントが開かれました。 このイベントは、名古屋よしもとに所属するお笑い芸人で、 テレビなどでも活躍するオレンジの田中哲也さんが、 地域の福祉施設からの要望を受けて企画したものです。 この日は、後輩芸人らと3人で施設を訪問。 タオルを使った体操や、じゃんけんゲーム、ダンスなどを 笑いを交えて利用者と一緒に楽しみました。

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【1月22日】安心できる郵便局を目指して

東海市にある東海加家郵便局で、強盗事件を想定した 模擬訓練が行われました。 この訓練は、強盗に対する危機感を高めるとともに、 安心して利用できる郵便局を目指そうと、東海警察署の 協力のもと実施されました。 知らせる、待たせる、覚える、追いかけるの4つのポイントが 紹介され、参加者達は真剣な表情で訓練に参加していました。

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【1月22日】たすきをつなぐ

半田運動公園陸上競技場で「ごんぎつね小学生駅伝大会」が行われました。これは、知多半島やその周辺地域に住む小学生を対象に毎年この時期に開かれていて、今年で20回目を迎えます。 また、大会では、個人で競い合う「マラソンの部」も行われ、 選手達は練習の成果を発揮しようと精一杯競技に取り組んでいました。

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【1月21日】氷上のNo.1を目指して

アイスホッケーの全国大会に出場する東海市在住の�田龍樹さんが20日、出場報告のため東海市役所を訪れました。これまで数々の大会で優秀な成績を残してきた�田さんはその実力が認められ、この度1月27日から岩手県で開催される「第71回国民体育大会冬季大会」に愛知県代表として出場します。

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【1月21日】福を呼ぶ豆まき

知多市金沢にある障がい者活動センター「やまもも第2」で20日、出前節分豆まき式が行われました。これは知多市にある寺院、大智院が平成10年から続けている行事です。参加者たちは結婚式などお祝いのときに着る打掛けや追難羽織を着用し、掛け声や手締めの練習をした後、大智院手作りの福枡を手にし、豆まき体験をしました。

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【1月21日】歌声よ、大空に届け!

知多市内で活動している子どもコーラス「マルシュ」が、2月に中部国際空港セントレアで開催されるコンサートに向けて現在練習に励んでいます。この日行われた練習では、コーラスに加えメンバーで」相談して決めたというダンスの調整も行われていました。

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【1月20日】知多市の伝統芸能を知る

知多市立旭南小学校で保護者に向けた授業が公開されました。旭南小学校では、年に3回保護者が授業を見学・体験する授業公開を実施しています。今年度、最後の授業公開となったこの日、3年生と4年生、6年生の授業では地域で活躍する団体などを講師に招いた「出前授業」が開かれました。

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【1月20日】美味しいレシピが再現!

大府市民活動センターコラビア内にあるレストラン「こらび庵」で昨年行われた、ビストロおぶちゃんの入賞メニューが提供されました。ビストロおぶちゃんは、愛知県の野菜摂取量がワースト1位という結果を受け、少しでも改善しようと企画されました。今年は大府市内の小学生を対象にニンジンを使ったオリジナルメニューを募集。 応募総数488組のレシピの中から「こらび庵」のシェフが審査に参加し作りたいと思ったものに贈られる「こらび庵賞」を受賞したのは、大東小学校5年生の澤田幸歩さんとお母さんの友佳子さんです。 2人は、チヂミ風お好み焼きと人参ごはん三種春巻きの2つのレシピを考案しました。

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【1月20日】演奏会に向けて

1月24日に開かれる東浦吹奏楽団第9回演奏会に向け楽団のメンバーが練習に励んでいます。東浦吹奏楽団は地元、東浦町でみんなで吹奏楽を楽しもうと2002年に結成されました。演奏会はメンバーの日ごろの成果を発表する場として毎年この時期に開かれていて今回で9回目。歌謡曲から時代劇のメロディ、アニメソングなど幅広いジャンルから合わせて13曲を披露する予定です。

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【1月19日】小児医療の拠点 完成

大府市にあるあいち小児保健医療総合センターに新たに救急棟が誕生しました。 18日には愛知県内の医療関係者などおよそ100人を招いた救急棟の開棟式が行われました。 今回誕生した救急棟には、中部地方で最も多い16床の子ども用ICUや、7室の子ども専用手術室を兼ね備えていて、 東海3県初の小児救急医療体制が整った病院となることが期待されます。

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【1月19日】カルタで真剣勝負!

東浦町勤労福祉会館で、町内の小学生が参加する「東浦かるた大会」が開かれました。 この大会は、東浦に関する題材が札となった東浦かるたを通じて、子どもたちに郷土について知ってもらおうと、 2002年から毎年この時期に開かれています。 13回目となる今回の大会には小学生およそ150人が参加しました。

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【1月19日】長年続く伝統の「どぶろく」祭り

大府市にある長草天神社で、来月のどぶろく祭りで振る舞われるどぶろく造りが始まりました。 どぶろく祭りは、500年以上の歴史を持つ伝統的な祭りで、大府市の無形民俗文化財に指定されています。 どぶろく造りは、長草地区にある6つの組によって毎年持ち回りで行なわれていて、 今年は「前屋敷組」の役ら32人がどぶろく造りを担当しました。

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【1月18日】ユウナル東海に「kurasott」オープン!

名鉄太田川駅前にある複合施設ユウナル東海に、18日、「ふくし」をテーマとしたカフェ「kurasottユウナル東海店がオープンしました。カフェを開いたのは日本福祉大学が運営する、株式会社エヌエフユーです。kurasottではカフェが楽しめるほか、福祉用具の販売やレンタルも行っています。また、福祉用具専門の相談員なども常駐し、福祉について気軽に相談できるお店となっています。

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【1月18日】子どもフェスティバル!

大府市役所で16日、大府市内にある8つの児童センターで活動している子どもクラブが一堂に会する「児童センター子どもフェスティバル」が開かれました。これは、日頃、各児童センターで活動している子どもクラブが、練習の成果を披露する場として開かれ、今年で29回目を迎えます。多くの仲間と交流を図ることもできるこのフェスティバル。この日は8団体、合わせて115人の子供たちが、楽器演奏。手品、日本舞踊などを披露しました。

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【1月18日】日頃の活動の集大成

東浦町文化協会の新春文化展が、東浦町文化センターと、イオンモール東浦で開かれました。文化センターでは、東浦町文化協会に属する団体のうち、文芸・写真・茶席・いけ花・趣味の分野で活動する28団体の作品展示などが行われました。会場には、俳句・川柳などのほか、生け花、手作りの鎧、押し花など多種多様な作品、あわせて240点が飾られました。

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【1月15日】たこたこあがれ!

大府市にあるあいち健康の森公園で若宮保育園の園児によるたこあげが行われました。若宮保育園では、毎年この時期に森岡地区にある老人会「長生会」のメンバーと正月の伝承遊びであるたこあげを行っています。今年は、年長園児およそ40人がたこあげに挑戦しました。

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【1月15日】みんなが幸せに生活するために

東海市立名和中学校で中学1年生178人を対象とした「人権教室」が開かれました。この教室は、授業で福祉を学んでいる1年生に障がい者の人権について考えてもらおうと、東海市の人権擁護委員が開いたものです。教室は、パネルディスカッション形式で行われ、多くの生徒が手を挙げ発言していました。

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【1月15日】選挙に行こう!

東海商業高校で選挙出前講座が行われました。この講座は、東海市選挙管理委員会が主催したものです。今年の夏に予定されている参議院議員通常選挙から新有権者として選挙権を得る高校三年生に、政治や選挙に関心を持ってもらおうと今年初めて企画されました。講座では、選挙の種類や目的、投票方法などが説明されたほか、選挙権年齢が引き下げられた理由が説明され、高校三年生が選挙に加わることの重要性が話されました。

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【1月15日】おいしい鍋料理を提供します

3月12日、大府市民体育館で知多メディアスネットワークが主催する地域交流イベントメディアスまちフェスが開かれます。これに合わせ、イベントで無料配布される鍋料理の選考会が行われました。選考会に参加したのは、至学館大学の料理同好会「栄養ケアチーム」に所属する男女合わせて21人です。会では、学生3、4人で構成される6チームが決められた制限時間の中で料理の試作品を調理しました。

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【1月14日】無病息災願う火祭り

小正月に行われる火祭り、「左義長」が、10日、大府市横根地区で行われました。 鎌倉時代から行われていたとされる「左義長」は、田んぼに長い竹を組んで立て、その都市に飾った門松や、しめ縄などを焼く、火祭りの行事です。焼いた後の灰を餅持ち帰り、家の周囲にまくと、その都市の病を除くと言い伝えられています。横根地区ではこの日、5ヶ所で「左義長」が行われ、うち横根町寺だでも、地区に住む大府市立神田小学校の高学年児童4人の手で、朝6時から竹に火がともされました。

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【1月14日】世界の豊かな文化にふれましょう!

おおぶ文化交流の杜で、10日、大府市国際交流協会のイベント「国際交流デー」が開かれました。大府市国際交流協会は外国との友好親善に努め、多文化共生を進めることを目的に、平成4年に設立されました。今年で11回目の階差となる国際交流デー。今回は「世界の豊かな文化にふれましょう!」をテーマに、外国に関するクイズや、世界の遊び、民族衣装の試着などが体験できる10のブースが用意され、来場者が世界の文化に触れていました。

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【1月14日】一筆一筆に思いを込めて

知多市立旭南小学校で、12日、書初め大会が行われました。これは、授業の一環として、新年を迎えたこの時期に、行っているものです、自分の思いを文字にし、明確な目標や夢を持ってもらうとともに、日本の伝統行事の書初めを経験することで、古きよき日本の伝統を感じてもらおうと毎年行っています。この日は3年生64人が体育館に集まり、真剣な表情で、黙々と思い思いの字をつづっていました。

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【1月14日】乗車300万人突破祝う

東浦町運行バス「う・ら・ら」が乗車300万人を突破し、9日、記念イベントが開かれました。 東浦町運行バス「う・ら・ら」は東浦町内と刈谷市にある刈谷豊田総合病院、刈谷駅を巡る、5路線からなり、2001年に運行を開始。去年の11月に乗車300万人を突破しました。

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【1月13日】芸人が生み出すアートの世界

東海市芸術劇場で現在、吉本興業に所属するお笑い芸人によるアート作品展「よしもと芸画展」が開かれています。これに合わせ9日、作品を出展する芸人によるトークショーが行われました。トークショーでは来場者に美術の楽しさを知ってもらおうと、芸人それぞれが絵を描き始めたきっかけや絵の描き方などを笑いを交えて語りました。

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【1月13日】年齢、性別、国籍を超えて交流

おおぶ文化交流の杜で10日、今年初めての開催となる市民の手作りイベント「Obu World JAM」が開かれました。これは市民の有志からなるイベント企画団体「あなたの夢 奏でまSHOW」が世界の音楽・食・文化を知り、楽しんでもらおうと企画したものです。会場では楽器演奏体験や、日本語スピーチ大会、外国雑貨の販売が行われ多くの来場者が異文化を楽しみました。

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【1月13日】適切な110番通報を

知多市新知東町にあるイトーヨーカドー知多店で10日、110番の日に合わせて知多警察署が広報活動を行いました。知多警察署では、毎年110番通報の利用について、地域住民に理解を深めてもらおうと広報活動を続けていて、この日は、広報チラシを配布したほか白バイとパトカーの展示、交通安全応援サポーターの梅子との写真撮影会などが行われました。

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【1月12日】1年の願いをだるまに込めて

知多市にある大興寺で11日、開運福だるま大祭が行われ多くの人で賑わいました。福だるま大祭はころんでも起き上がる、七転び八起きの精神をもつだるまに願いをかける祭りで、毎年1月の第2月曜成人の日に行われています。来場者は家内安全、身体健康、合格祈願などを願い念ずれば花開くだるまを買い求めていました。

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【1月12日】新年の挨拶を交わして

新しい年を迎え、各地で新年賀詞交歓会が開かれました。会では、商工会議所会員を始め、市職員が一堂に会し、挨拶を交わします。

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【1月12日】新年最初の戦い

東海市東海町にある新日鐵住金名古屋体育館で6日、新春学童ほいく祭が行われました。これは東海市を拠点とする、NPO法人学童保育ざりがにクラブが2011年から毎年行っているイベントです。この日は181人の児童が参加。4チームに分かれ、5つの競技で競い合いました。

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【1月11日】新たな門出 華やかに

東海市芸術劇場で1月10日に、平成28年東海市成人の集いが開かれました。今年の成人式は昨年10月に開館した東海市芸術劇場に開場を移し、895人の新成人が参加しました。同じく10日に、大府市成人式が行われ、685人が式に出席しました。また知多市成人式、東浦町成人式も開かれ多くの成人が参加しました。

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【1月11日】今日は鏡開き

1月11日の鏡開きに合わせ大府市げんきの郷で白玉が入ったお汁粉が振舞われました。今年は200食分のお汁粉が用意されましたが、振る舞い開始からおよそ5分ほどで無くなりました。

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【1月11日】地元ヒーローが熱く語る

イトーヨーカドー知多店で昨年12月26日、中日ドラゴンズOBで現在はスポーツコメンテーターなどを務める山崎武司さんと、中日ドラゴンズの浅尾拓也選手によるトークショーが開かれました。山崎さんと浅尾選手はともに知多市立八幡中学校出身。二人揃っての地元知多市でのトークショーは今回が初めての開催となりました。

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