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【10月31日】大府市の産業・文化 一堂に

大府市産業文化まつりが先週末29日と30日の2日間、大府市民体育館駐車場を会場に開かれました。47回目の今回のテーマは「未来へつなぐ健康おおぶ」大府市の商工業や文化などを紹介するブースが並んだほか、ステージイベントなども行われ会場は多くの人で賑わいました。

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【10月31日】地域に開かれた学園祭

東海市にある日本福祉大学東海キャンパスで29日、「第2回東海キャンパス祭」が開かれました。今年で2回目となるキャンパス祭のテーマは「挑戦者」。地域に開かれた参加型のキャンパスを目指し、開設から2年目を迎えたキャンパスで学生たちが地域と様々なことに挑戦・行動していくという思いが込められています。

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【10月31日】知多の絵師 神原鳳章斎展

知多市歴史民俗博物館で特別企画展「神原鳳章斎 祭礼幕を描いた絵師」が始まりました。これは10月29日から開催されている「国民文化祭あいち2016」の一環として開かれています。国民文化祭は芸術文化の創造を促すことを目的に、毎年各都道府県で開催されていて、愛知県でも各市町で音楽や美術など文化事業が行われています。

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【10月31日】仮装でわくわくハロウィン♪

東海市にあるしあわせ村で29日、わくわくハロウィンパーティーが開かれました。これは10月31日のハロウィンに合わせてし合わせ村を運営するアイコーサービスが今回初めて企画したものです。ステージではアーティストライブや健康体操、ビンゴ大会など様々な企画が用意されました。

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【10月31日】園児たちのわんぱくまつり

東海市立横須賀保育園で28日、毎年恒例の行事「わんぱくまつり」が開かれました。横須賀保育園のある隣町東海市横須賀町では、毎年9月に東海市の無形民俗文化財である尾張横須賀まつりが開催されます。横須賀保育園では園児たちに地域に伝わる伝統的な山車まつりに親しんでもらおうと、尾張横須賀まつりを再現した行事「わんぱくまつり」を開いています。

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【10月28日】夫婦の絆 育んでで50年・60年

東海市市民体育館でダイヤモンド婚者と金婚者を祝う会が開かれ136組が祝福されました。出席者は70歳代から90歳代と高齢ですが夫婦仲良く笑顔で市長の祝福を受けていました。会ではアトラクションとして東海市出身の和太鼓奏者木佐貫あつひささんの演奏が披露されました。

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【10月28日】東海市「緑の都市賞」受賞

東海市が進める緑豊かなまちづくりへの取り組みが評価され公益財団法人「都市緑化機構」が主催する「緑の都市賞」を受賞しました。東海市は市町村が対象となる「緑のまちづくり」部門で最上位となる国土交通大臣表彰を受賞しました。

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【10月28日】剣詩舞コンクール 優勝報告

日本の伝統芸能「剣詩舞」を続けている大府市文化協会「大府剣詩舞道部」に所属する渡辺敦子さんが全国的なコンクールで優勝に輝き表敬訪問しました。渡辺さんは今年9月に全国剣詩舞コンクール決勝大会の70歳以上の部門に出場し見事優勝に輝きました。

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【10月28日】憧れの職業を学ぼう

大府市立大府西中学校で1年生を対象に「職業人から話を聞く会」が開かれました。今年は大府市や近隣市町で働くカメラマンや美容師、消防士など12人が招かれ、それぞれの仕事について話しました。

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【10月27日】文化劇術に親しんで

大府市立大府南中学校で26日、プロの劇団によるミュージカルの公演が行われ生徒たちが芸術鑑賞を楽しみました。この行事は文化庁が実施している「文化芸術による子供の育成事業巡回公演事業」の一つです。この事業では生徒や教員も舞台に上がり、プロの文化芸術家と共演することも特徴のひとつです。

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【10月27日】児童が豆腐作りを体験

東浦町立石浜西小学校で26日、豆腐作りの授業が行われました。この授業は食について学んでいる3年生の児童に大豆が豆腐になるまでの流れを知ってもらおうと今回初めて行われたものです。この日は地元の食材を味わってもらおうと東浦町内の農家が作った大粒の大豆を使って調理が進められました。

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【10月27日】あこがれの先輩と交流

21日東海市ふるさと大使でプロレスラーのドラゴン・キッド選手が東海市立明倫小学校を訪れ、特別講師となって児童たちと交流を深めました。この授業は明倫小学校を卒業したキッド選手の勇姿に触れることで児童たちに夢を持ってもらい、夢に向かって努力する気持ちを育てる目的で開かれています。

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【10月26日】地元企業に地元の人材を

東海商工会議所が主催する始めての合同企業説明会が25日、東海市芸術劇場で開かれました。参加したのは東海市内に本社や事業所がある企業19社です。会場には各企業のブースが並び、大学生や高校生、転職を希望する社会人などが担当者から説明を聞いていました。

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【10月26日】アフリカの小学校の現状は?

今月24日、大府市内の小学校教諭と関係者らが岡村秀人大府市長に視察報告をしました。報告したのは大府市立共長小学校の教諭浜島直子さんと、国際NGO団体JATジャパンアフリカトラストの北瀬尚之理事長ら5人です。大府市立共長小学校では2014年から当時の5年生を対象にアフリカを学ぶ国際理解教育を特別授業として行ってきました。この教育は自我氏アフリカの貧困問題に取り組むJATの協力で行われていて、グローバル力を育てる授業プログラムです。

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【10月26日】ぶどうで作る押し花アート

東浦町にある於大公園「このはな館」で25日、東浦町特産のぶどうを使って押し花の色紙を作る講座が開かれました。講師は東浦町在住の押し花アーティスト永田ますみさんです。参加したのは押し花の経験のない主婦など11人で、10センチ四方の小さな色紙を使ってぶどうの押し花作りを体験しました。

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【10月26日】心安らぐコンサート

東海市芸術劇場で22日、東海市にある化粧品「ニシマルヤ」と知多メディアスネットワーク共催のピアノコンサートが開かれました。化粧品の「ニシマルヤ」は地域貢献の一環として偶数付に店内で「ハートフルコンサート」と題したピアノコンサートを無料で開催しています。今回のコンサートはニシマルヤの創業130周年を記念して芸術劇場で初めて行われました。

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【10月25日】駅前の賑わいづくりを目指して

知多市は現在、市の玄関口である名鉄朝倉駅を中心とした駅周辺地域を賑わいのある交流拠点として整備を進めています。その基本的構想の策定に向けた第1回検討会議が開かれました。会議には知多市長や市職員のほか各種団体の代表など13人が出席し、整備後の駅周辺について意見交換を行いました。

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【10月25日】自慢の『らんちゅう』勢揃い

東浦町藤江にある三丁公園で金魚の王様と言われる品種「らんちゅう」の品評会が行われました。品評会を開いたのは、東海3県の金魚の愛好家が集まる名古屋金魚愛好会です。品評会には、名古屋金魚愛好会のメンバー30人のほか県内に10ある他の金魚愛好会のメンバーなどが出品。丹精込めて育て上げた「らんちゅう」およそ150匹が審査されました。

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【10月25日】たくさん働いてお金を貯めよう!

名鉄太田川駅前のどんでん広場で「ドリームこども商店街」と題されたイベントが 開かれました。このイベントは、子どもたちに職業体験をしてもらい、お金の大切さや社会の仕組みなどを学んでもらおうと2年前に始まりました。参加者は年々増加していて、今年は子どもが店主を務める「おみせやさん」がおよそ70店舗出店しました。

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【10月25日】障がい者の明るい未来のために

名鉄太田川駅前大屋根広場で、「未来は明るく輝いている〜分け隔てない社会の実現〜」と題されたイベントが開かれました。この催しは、障がい者の就労支援と一般の人たちの障がい者に対する理解向上を目的に東海青年会議所が今年初めて開いたものです。会場には、障がい者の生活体験や仕事の模擬体験などができるブースが置かれました。

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【10月25日】歩いて歩いて健康に

東海市で活動するウォーキング団体「楽笑クラブ」のウォーキング会が行われました。24回目となる今回は130人が参加。上野台公園をスタートして宝珠寺や業平塚をめぐった後、再び上野台公園にもどるおよそ3キロのコースを歩きます。この日は楽笑クラブの活動を学ぼうと津島市の健康づくり団体は視察に訪れました。

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【10月24日】いざという時のために

東浦町福祉センターで22日、「防災リーダー災害ボランティアコーディネーター養成講座」が開かれました。この講座は地域の防災力の向上を目的に東浦町や阿久比町などが共同で主催しているものです。今年は東浦町と阿久比町から合わせて52人が参加しました。

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【10月24日】金メダルのまちに新スポット

大府市のJR共和駅東交差点脇に整備されていた小さな公園「ポケットパーク」が完成し22日、記念式典が行われました。共和駅周辺には女子レスリングや柔道など、数々の有名選手が勝利祈願に訪れる八ッ屋神明社があることなどから「金メダルのまち共和」をテーマにした町おこしが行われています。その一環として今回行われたのが地域住民の憩いの場となる小さな公園「ポケットパーク」のネーミング募集です。

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【10月24日】知多市の産業の魅力 一堂に

知多市産業まつりが先週末22日と23日の2日間知多市勤労文化会館周辺を会場に開かれました。44回目を迎えた今年のまつりのテーマは「感じようちょうどいいまち知多市の魅力」知多市の産業を紹介する商品などの展示や販売のほか、知多市ふるさと観光大使などによるステージイベントも行われ多くの人で賑わいました。

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【10月24日】絵画や書道で自由に表現

大府市にある北山公民館で23日、大府児童作品展の優秀作品の表彰が行われました。この作品展は、作品作りを通じて小学生児童に「豊かな心」や「生きる力」を育んでもらうことを目的に、静岡県にあるMOA美術館が毎年全国各地の作品展実行委員会と共催しているものです。

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【10月21日】家電資源のリサイクルで金メダルを

2020年の東京オリンピック・パラリンピックで使う金メダルを、携帯電話やパソコンなどの小型家電に含まれている都市鉱山で作ろうという活動が、大府市で始まりました。21日、大府市の至学館大学で、都市鉱山メダル連携促進委員会の発足式が行われ、式には岡村秀人大府市長を始め、至学館大学出身の金メダリスト、レスリングの吉田沙保里選手や登坂絵莉選手などが出席しました。委員会には、大府市で小型家電のリサイクルを行っているリネットジャパン株式会社や大府市共和商業協同組合などがメンバーになっています。オリンピックとパラリンピックで授与されるメダルは4000個ほどになると見込まれていて、金メダルには、およそ10Kグラムの金が必要になります。この10Kグラムの金を、小型家電から回収する場合、携帯電話なら32万台、パソコンなら5万台必要と言われています。一方、日本国内の小型家電の回収率は8%程度にとどまっていて、不要となった携帯電話は2億台、パソコンは3000万台が未回収になっています。こうした再利用されていない資源、「都市鉱山」を企業、大学、行政の産学官連携で進めようというのが、この委員会の目的です。東京オリンピックで都市鉱山を使った金メダルが採用されるかどうかはまだ決まっていません。委員会では、全国の自治体にも協力を呼びかけ、署名活動などを行って世論を高めていきます。

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【10月21日】すもうで健やかな体づくり

10月20日、知多市立八幡小学校で、毎年恒例の相撲大会が開かれました。この大会は児童の健やかな体づくりを目的に40年以上前から開かれている八幡小学校の伝統行事です。大会には個人戦と団体戦があり、個人戦では男女、学年別に体重別の三階級に分かれ、トーナメント形式で試合が行われました。団体戦は階級関係なく、実力のある代表児童らが出場、応援にも熱がこもっていました。

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【10月21日】良い結果を持ち帰ります

東海市を拠点に活動する社会人野球チーム、東海REXが全国大会出場に出場します。これに合わせてチームの代表者らが東海市役所を訪れ、抱負を語りました。東海REXは9月に、「社会人野球日本選手権」の東海地区予選で好成績を収め、4年ぶり11回目の日本選手権への出場権を獲得しました。

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【10月21日】書で公園の良さをPR

東海市にある大池公園管理事務所で、公園啓発をテーマとした書作品展が開かれています。これは市内の小中学生が書いたもので、今年は応募総数2355点の中から選ばれた大賞2点、特選56点など、326点の作品が飾られました。作品展は10月31日まで開かれています。

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【10月20日】人生を孤立せずに過ごすために

孤立死についての現状を知り、日頃の生活から見直していこうという講演会が、東浦町の文化センターで行われました。主催したのは東浦町老人クラブ連合会です。講師は、亡くなった人の遺品整理を専門に行うキーパーズ有限会社の代表、吉田太一さんです。吉田さんはこれまでに2万件の遺品整理を行ってきました。年間1600件ほどの依頼がありますが、そのうち300件ほどが孤立死だということです。

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【10月20日】大震災の教訓 私の胸に

東日本大震災の被災体験を聞く会が東海市立富木島小学校で行われました。被災者で現在は語り部として活動している、宮城県の丹野祐子さんと、後藤一磨さんが講演をしました。児童たちは、真剣な様子で当時の映像を見たり体験談を聞いていました。

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【10月20日】秋の収穫を楽しむ

大府を拠点に活動している「東知多菜の花プロジェクト」のメンバーが、地域の障がいをもった人たちとさつま芋の収穫を楽しみました。さつま芋は5月末に地域の幼稚園児や福祉施設の利用者達と苗植えを行い、5ヶ月ほどかけておよそ2000株を育ててきました。この日は、大府市にある「憩いの郷」や東浦町にある「ひがしうらの家」などから、利用者30人ほどが芋ほりを楽しみました。

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【10月20日】美しい歌声を届けるために

東海市で活動する「新日鐵住金名古屋合唱団」のメンバーが、10月23日に開かれる定期演奏会に向けて練習に励んでいます。 新日鐵住金名古屋製鉄所の社員やOB、家族などで構成される合唱団には、40歳代から70歳代までの24人が所属しています。今回は、北海道をテーマにしたメドレーや多くの人に聴きなじみのある曲など14曲が披露されます。

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【10月19日】生活情報アプリ配信開始

10月1日から配信が始まった東海市公式アプリ「東海なび」。スマートフォンやタブレットに専用のアプリをダウンロードすることで利用できます。

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【10月19日】いざというとき命を助けるために

大府北中学校で18日、心肺蘇生法などの応急手当の仕方を学ぶ授業が行われました。これは、大府市が2年前から市内の中学2年生全員を対象に保健体育の授業の一環として行っているものです。授業は大府市消防署と学校が協力して進めていて教師が座学を、消防署員が専門知識を交えた実技公衆を行います。

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【10月19日】痴漢撲滅のために

東海警察署が管轄する東海市や大府市では女子高校生を狙った痴漢被害が数多く発生しています。特に通学や帰宅の時間帯は痴漢や不審者が多く、学校や警察には頻繁に被害報告が寄せられています。こうした被害をなくそうと大府高校の生徒によって痴漢撲滅を呼び掛けるキーホルダーがデザインされました。

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【10月19日】大府の歌人が受賞報告

日本歌人協会の会員として短歌の創作活動をしている大府市在住の岡本育与さんが、「日本歌人クラブ東海ブロック優良歌集賞」を受賞し17日、大府市長を表敬訪問しました。

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【10月19日】東海市紅白歌合戦をPR

18日、東海市大田町にある東海市芸術劇場でメディアスエフエムの番組「芸劇 Hot Radio」の公開収録が行われました。この番組は今年の年末に芸術劇場を会場に行われる「東海市紅白歌合戦」をPRしようと今年の10月から放送しています。

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【10月18日】乳がんの知識を知ろう

今女性の12人に1人が患う病気と言われている乳がん。乳がんは乳房にある「乳腺」にできる悪性腫瘍のことで、30歳代から40歳代の比較的若い女性の患者が多いそうです。乳がんの直接的な原因ははっきりとは分かっていませんが、これまでの研究ぬよって40歳以上の人、未婚の人、出産経験がない人、血縁者に乳がんになった人がいるなど乳がんの危険因子が次第に明らかになっています。

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【10月18日】母校の創立70周年を祝う

東海市立横須賀中学校が創立70周年を迎え。15日在校生や卒業生が出席して記念式典が開かれました。横須賀中学校は昭和22年に開校し、現在は大田小学校、横須賀小学校、加木屋小学校の3つの小学校区からおよそ900人の生徒が通っています。

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【10月18日】陸上100m走でトップを目指す

10月21日から名古屋市で始まる日本ユース陸上競技選手権大会に出場する愛知県立大府東高校2年生の酒井颯大さんが、14日大府市役所を訪れて、岡村秀人市長に大会へ向けた抱負を述べました。

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【10月18日】眠れる夜の図書館

おおぶ文化交流の杜アローブは現在、童話「眠れる森の美女」をテーマにしたイベントが開かれています。「眠れる杜の美女から始まる物語」と題されたこのイベントは、フランスの作家シャルル・ペロー原作「眠れる森の美女」の物語のナゾを11の催しを通して解き明かすというもので、12月まで開催されます。

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【10月17日】横須賀の文化をまちづくりに生かす

【10月17日】横須賀の文化をまちづくりに活かす 横須賀文化の香りまちづくり協議会と東海市教育委員会などが主催して 景観とまちづくりを考える講演会が開かれました。 会場には地域住民などおよそ100人が訪れました。 講師を務めた早稲田大学創造理工学部の佐々木葉教授は 横須賀地区を視察し、今後について提案しました。

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【10月17日】親子で楽しむママ企画イベント

どんでん広場で「きらりんマルシェdeおやこフェスタ」と題された 親子向けのイベントが開かれました。会場にはアクセサリーや体験コーナーなどハンドメイド作家によるブースが30軒並びました。 また世代を超えて交流してもらおうと地域住民に協力を得て交流コーナーも設けられました。

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【10月17日】調べる楽しさ 学んだよ

知多市立中央図書館で「知多市図書館調べる学習コンクール」の表彰式が行われました。コンクールでは身近な疑問や不思議に思うこと、興味があることを図書館で調べたり体験したりしてレポートを作ります。 知多市立中央図書館のコンクールには303点の応募があり、7人が入賞、40人が佳作に選ばれました。

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【10月17日】おおぶの魅力を被写体に

大府の魅力を写真で伝える「おおぶフォトコンテスト」の 優秀作品の表彰式が大府市役所で行われました。 5回目のとなる今年は78点の作品が応募されました。 応募作品の多くは大倉公園やみどり公園、JR大府駅前など 市民がよく利用する見慣れた風景が被写体に選ばれています。

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【10月14日】未使用品の有効活用で社会貢献

大府市にある豊田自動織機では、社会貢献活動の一環として20年以上前から毎年社員から未使用の生活用品を募る「一人一品貢献活動」が行われています。この取り組みは、豊田自動織機やその関連会社などの社員から集めた未使用生活用品を、豊田自動織機が拠点を構える地域の福祉施設や団体などに提供し、バザーなどで活用してもらうというものです。未使用の生活用品がバザーを通じて活用されることで社会貢献に繋がるのでは、と始まった「一人一品貢献活動」。今年は、およそ1000人の社員から段ボール179箱分の品物が集まりました。12箇所の福祉施設や団体へ寄贈します。

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【10月14日】サラブレッドと親しもう

東海市立三ツ池小学校で、1,2年生の児童を対象とした「馬はともだち サラブレッドと親しもう」と題された出張授業が行われました。この授業は、児童に馬の生態を知ってもらい馬を好きになってもらおうとJRA日本中央競馬会と朝日学生新聞社が開いたものです。去年初めて、関東地方と北海道で1校ずつ開催し、好評だったことから、今年は、全国各地の小学校10校で開催。東海地方では、唯一三ツ池小学校で開かれました。

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【10月14日】園児が育てたさつまいも収穫

大府市の吉田保育園で、年少園児から年長園児までの105人がサツマイモ掘りに挑戦しました。吉田保育園の付近には吉田地区でボランティア活動を行う『吉田まちづくり協議会』が管理するふれあい畑があり、毎年、年長園児が協議会のメンバーらと協力してサツマイモを育てています。今年は、園児が5月に苗を植え定期的に水やりをして育てたベニアズマやベニハルカが園児らの手で収穫されました。

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【10月13日】高齢者自転車教室

知多市で12日、高齢者の交通事故を減らそうと自転車の安全運転講習会が開かれました。参加したのは各地区の老人クラブの代表など50人で、知多警察署の指導で、自転車の安全な乗り方を学びました。参加者は3つの班に分かれて自転車の実技訓練、シミュレーターによる反射能力のチェックを行いました。

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【10月13日】交通安全功労者表彰

交通安全の推進や啓発に貢献した人などを表彰する交通安全功労者表彰が、11日、東海市の勤労センターで行われました。表彰は、東海警察署が、管内にある事業所や個人を対象に行いました。交通安全協会東海大府支部は中部管区警察局長と中部交通安全協会協議会長の連名で表彰状が贈られました。

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【10月13日】葬儀会館ティアグラウンドゴルフ大会

知多市に営業所を持つ葬儀会館ティアが、地域の人たちを対象にグラウンドゴルフ大会を開催しました。この日は、秋晴れの良い天気に恵まれ、およそ300人の高齢者が参加しました。各チームのメンバーは、 当日発表され、初対面の人が多いにも関わらず参加者はすぐに打ち解けて、和気あいあいとプレーしていました。

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【10月13日】東浦町の中高生全国大会出場報告

スノーボードの全国大会に出場し、優勝を果たした北部中学校3年生の國武大晃さん、全日本空手道選手権大会に出場する、北部中学校@年生の西川創拳さん、全国日本卓球選手権大会に出場する東浦中学校A年生の宮崎裕子さん、全国障害者スポーツ大会で50m走などに出場する愛知県立半田特別支援学校3年生の有川翔子さんが東浦町役場を訪れました。

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【10月12日】ITビジネスで就労支援を

障がいを持った人が社会に出て働けるように訓練する「就労支援」この就労支援を福祉サービスとしてではなく、ビジネスとして広めていこうと挑戦する若者たちがいます。知多半島から新しい福祉モデルを発信しようというこの取り組みを取材しました。

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【10月12日】コンビナートの安全を守るために

石油コンビナートにおける地震災害を想定した総合防災訓練が11日、知多エル・エヌ・ジー株式会社の構内で行われました。この訓練は「知多市石油コンビナート等特別防災区域保全連絡協議会」が毎年行っているもので、構内にある液化天然ガスのタンクから出火したことを想定し、事業所が保有している自衛防災隊や知多市消防本部などが協力して消火活動を行いました。

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【10月12日】みんなで支える地域福祉を目指して

東浦町では2年前から行政と住民の意見交換の場として6地区それぞれで地域懇談会を行っていて、今年最初の懇談会が10日、石浜地区で始まりました。今回のテーマは「みんなで支えよう地域の福祉」です。「地域福祉」とは地域住民が互いに協力し支えあって、安心した暮らしができるよう地域住民が主体的に地域の福祉課題の解決に取り組む考え方で、全国的に進められています。

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【10月12日】頂点目指して熱戦を繰り広げる

東浦町立北部中学校と東浦町緒川小学校で8日と9日の2日間、「第34回東浦ライオンズカップサッカー大会」が開かれました。この大会は東浦ライオンズクラブが青少年の健全な育成を目的に毎年この時期に開いているものです。

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【10月11日】愛知の8有料道路 民営化

10月1日から知多半島道路など愛知県内にある8つの有料道路が民営化されました。これまでは運営・管理を愛知県道路公社が行っていましたが、今後は企業グループ「愛知道路コンセッション」が行います。自治体が管理する有料道路の民営化は全国でも初めて。民間のノウハウや資金を生かしたサービスの向上を図ります。

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【10月11日】華麗 勇壮 だんつく獅子舞

東浦町にある藤江神社で9日、秋の祭礼が行われ、愛知県の無形民俗文化財「だんつくの獅子舞」が奉納されました。だんつく獅子舞は、毎年10月の第2日曜日も藤江神社の境内で行われています。今年は午前中に振っていた雨も上がり、大勢の観衆が見守る中、華麗な舞いが披露されました。

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【10月11日】八幡の屋形 180年ぶりの修復

知多市八幡に伝わる4つの「屋形」が180年ぶりに修復され、9日八幡神社の秋の例祭で地域の人たちにお披露目されました。八幡地区は「とあざ」と呼ばれる10の字に分かれていて、毎年八幡神社の例祭に合わせてそれぞれ飾り車を奉納して地域を練り歩きます。

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【10月11日】地域と病院を祭りで結ぶ

大府市梶田町にある共和病院で8日「共和病院文化祭 てんてん祭り」が開かれました。これは患者や職員、地域住民に楽しんでもらおうと毎年開催しているもので今回で11回目となります。第1回の開催日が10月10日だったことから名付けられた「てんてん祭り」模擬店やバザーの他、健康チェックなど病院ならではの企画もあります。

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【10月10日】高齢者が最後まで自宅で暮らすために

国による在宅医療推進の取り組みが進む中、知多市でも平成27年度に「在宅医療・介護連携推進協議会」が設置されました。市内の医療機関や介護事業所などが連携を取りながら、市民が安心して在宅医療が受けられる仕組みづくりに取り組んでいます。事業の一つとして、これから在宅医療を受けようとしている人やその家族などを対象とした冊子「よくわかる在宅医療のしおり」を作るなど、様々な取り組みを行っています。また、10月8日には、在宅医療の基本について学ぶ第1回市民公開講座が開かれました。会場には、在宅医療を受けようとしている高齢者の家族や、介護従事者、医療関係者など、およそ200人が集まり、国立長寿医療研究センターの三浦久幸さんから、在宅医療に関する基礎知識を学びました。三浦さんは、「医師や歯科医師、看護師や介護士など、様々な分野の人が協力し合うことが大切。まずは身近な「かかりつけ医」を持つことが重要」と話していました。

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【10月10日】今の自分の体力は?

10月10日は体育の日。東浦町体育館では『「体育の日」スポーツイベント』として体力測定が行われました。東浦町内に在住在学する小学生から70代までの幅広い年齢層の方々、およそ50名が参加し、楽しみながら今の自分の体力を確認していました。

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【10月10日】歴史ある子ども三番叟

10月9日、大府市にある横根藤井神社で祭礼が行われ、子どもたちによる三番叟が奉納されました。横根藤井神社で行われる秋の祭礼は300年以上の歴史を持ち、毎年10月の第二日曜日に行っています。三台の祭礼山車と祭りで奉納される三番叟は、大府市の文化財に指定されています。今年は108年ぶりに舞台が作りかえられ、子ども達はヒノキの香りが漂う真新しい舞台でお囃子の音色を奏でていました。三番叟が奉納された後、地元、至学館大学からリオオリンピックに出場した土性沙羅選手や渡利璃穏選手らが会場に訪れるなど、祭りは終始、盛り上がりを見せていました。

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【10月10日】鮮やかな作品がずらり

知多市勤労文化会館で10月8日と9日の二日間、華道専正池坊 阿部社中「野の花」の花展が開かれました。この作品展は、知多市南粕谷にあるロイヤルフラワーアレンジメント教室「野の花」に通う生徒達の日頃の活動の成果を披露する場として三年に一度、開かれているものです。会場には、講師の先生や生徒が手がけた作品、合わせて30点以上が展示されています。この他、教室の生徒による呈茶会なども行われ、会場は賑わいを見せていました。

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【10月7日】早期発見・早期対応のために

愛知県は10月1日に大府市半月町にある認知症介護研究・研修大府センター内に、愛知県若年性認知症総合支援センターを開所しました。これまで認知症介護研究・研修大府センターでは、全国でただ一つの「若年性認知症コールセンター」を置き、全国からの電話相談のみ受け付けていました。今回、新たにセンターを設けたことで、愛知県民に対しては電話相談の対応だけでなく、実際にセンターで直接相談をしたり、相談者のもとへ訪問したりする体制が整いました。

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【10月7日】知多の特産 フキの出荷始まる

東海市で栽培が始まり、今では全国一の生産量を誇る「愛知早生ふき」の出荷が、JAあいち知多東海営農センターで始まりました。フキは本来春に収穫される野菜ですが、知多半島ではビニールハウスを使うことで2月初めからの収穫を可能にしました。また、夏に一定期間冷蔵した株を植えることで秋の収穫も可能にしました。こうした工夫を重ね、10月から翌年5月まで7か月間の収穫を可能にし、出荷規模は年間2700トンほどと、全国の4割を占めています。

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【10月7日】現代アートの祭典

大府市勤労文化会館で現在、現代アートの作品展「アートオブリスト2016」が開かれています。この作品展は、大府市にも美術館のような美術・文化を発信する場を作ろうと今年初めて開催されました。勤労文化会館の所々には、国内外で活躍する現代美術の作品18点が展示されています。

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【10月6日】「参画型」市民映画製作でまちの魅力を発掘!

東浦町は2年後の平成30年に町制70周年を迎えます。それを記念して住民が70周年を盛り上げたいという思いで東浦町の住民を中心とした映画製作プロジェクトがこのほど誕生しました。プロジェクトのキーワードは「市民参画」。最近では全国的に市民映画製作で町おこしをする事業が行われていてその多くが企画やストーリーなどが決まっている上で参加する「市民参加」型。東浦町では何のために映画作りをするかなど企画から練り上げる「市民参画」型の映画製作を行います。そして10月5日には企画を練り上げる1回目のワークショップが東浦町内で開催されました。

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【10月6日】知多の歴史を知る収蔵品展

知多市歴史民俗博物館で祭りや信仰行事に関する収蔵品展が開かれています。この展示は、知多市内の各地で行われている祭りや民間信仰行事について多くの人に知ってもらおうと今回初めて企画されました。会場には、博物館の収蔵品のほか、地域で大切に保管されている祭礼用具などおよそ50点が展示されています。

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【10月6日】楽しさ広がるちぎり絵の世界

東海市を拠点に活動している「ちぎり絵同好会」の作品展が、東海市役所の市民ギャラリーで開かれています。会場には50点ほどの作品が展示され、メンバーそれぞれのお気に入りの風景や植物がちぎり絵で表現されています。

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【10月5日】東海市芸術劇場1周年を迎えて

2015年10月東海市の新しい文化芸術の発信・創造の拠点として東海市芸術劇場がオープンしました。オープンから1周年を迎えた10月4日、東海市芸術劇場嚶鳴広場顧問である童門冬二さんの講演会が行われました。劇場芸術総監督の安江正也さんは東海市の30年、50年後を見据え今後も継続して文化・芸術を発信し続けることが重要だと話していました。

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【10月5日】十月桜が開花

東浦町の於大のみちで、十月桜が開花しました。 十月桜は10月ごろに花を咲かせ、その後3月にも花を咲かせます。 東浦町では十月桜が、於大のみち以外に於大公園にあるオニバス池でも観ることができます。

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【10月5日】みんなといっしょに秋まつり

東海市にある障がい者福祉施設「さつき福祉会」で、地域住民を招いた秋まつりが開かれました。このイベントは、「さつき福祉会」が地域と仲良く共存共栄することを目的に年に一回開かれています。今年も多くの来場者で賑わっていました。

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【10月5日】横根藤井神社祭礼に向けて

10月9日に行われる大府市の横根藤井神社の祭礼に向けてに向けて、子ども達が「三番叟」の練習に励んでいます。祭礼では引き回しが行う三台の山車の正面に組まれる舞台で、子ども達が三番叟を奉納します。

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【10月4日】歯の健康は体の健康 8020表彰

東海市のしあわせ村で3日、市内で8020を達成した人を表彰する式典が行われ、今年は146人の高齢者に表彰状が贈られました。表彰式では会場に訪れた人たちの名前を一人ひとり読み上げ、8020の達成を称えました。

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【10月4日】より地域に親しめるバスへ

10月1日から知多市のコミュニティバス「あいあいバス」の車両が新しくなりました。これに合わせ、知多市役所で先月29日、「あいあいバス」のお披露目式が行われました。あいあいバスは平成18年に運行を開始したコミュニティバスです。

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【10月4日】消費生活相談の新拠点誕生

悪質な訪問販売や架空請求など消費生活に関する様々な相談ができる「消費生活センター」が大府市中央町にあるNTT西日本大府ビルにオープンし、3日開所式が行われました。式には岡村秀人大府市長をはじめ、愛知県知多県民センター長らが出席。消費生活相談に関する新たな拠点の誕生に期待を寄せていました。

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【10月4日】高齢者同士のふれあい会

大府市勤労文化会館で9月30日、地域の婦人会と老人クラブによる「ふれあい会」が開かれました。このイベントは高齢者同士の交流を深めることを目的に、大府市内で活動する「共長婦人会」が毎年開いているものです。ふれあい会には「共長婦人会」のほか老人クラブの「共和西白鳩会」「長草きらく会」のメンバーらが参加。それぞれのグループによる出し物を楽しみました。

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【10月3日】子ども伝統芸能を後世に

東海市荒尾町にある八柱神社の祭礼が2日に行われました。この日は朝8時に富貴ノ台集会所と加家公民館にそれぞれの地域の子どもたちが集まり、笛を吹いたり、太鼓を叩きながら八柱神社まで練り歩きました。

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【10月3日】櫓の上で獅子舞 奉納

知多市新知にある牟山神社で1日と2日の2日間、愛知県の無形民俗文化財に指定されている「朝倉の梯子獅子」が行われました。日曜日のこの日は1年に一度の朝倉の梯子獅子を一目見ようと朝から多くの人が神社に集まる午後の部には大村秀章愛知県知事もかけつけました。

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【10月3日】勇壮な山車舞う伝統のまつり

1日と2日、東海市の伝統の山車まつり大田まつりが開かれました。大田まつりは、五穀豊穣、無病息災を願う大宮神社の秋の例祭で、200年以上の歴史を持つ山車まつりです。

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