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【11月30日】今を生きる人へ願いを込めて

戦争の悲惨さを後世に残そうと、東浦町でこのほど町内の戦争体験者のインタビューと資料映像を収めたDVD「おじいちゃんおばあちゃんたちの戦争未来に残す宝物」が制作されました。

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【11月30日】地域の異変をいち早く察知

東海市は30日、地域で暮らす高齢者や子供たちの異変をいち早く察知し、事件や事故の発生を未然に防ごうと、市内にある金融機関と「地域見守り活動に関する協定」を締結しました。協定を結んだのは、東海市内に支店を持つ9つの金融機関で、締結式にはそれぞれの支店長が出席し、鈴木淳雄東海市長から締結書を受け取りました。

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【11月30日】新たな挑戦に最良のパートナーを

大府市内の事業所と東海地区の大学、公的機関が一堂に会し交流する「産学官連携交流会」が29日、大府市役所で開かれました。この交流会は新しい事業を展開するきっかけ作りの場として情報交換や技術相談ができる人脈作りの機会になればと、大府市と大府商工会議所が毎年開催しています。

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【11月30日】心動かす映像の秘訣

29日、「楽しい大人の社会見学」と題された講座が、知多メディアスネットワークで開かれました。これは東海市の市民活動センターの登録団多の活動に必要な能力を身につけてもらおうと開かれる、スキルアップ講座の一環として行われたもので、24人が参加しました。

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【11月29日】あなたを守る成年後見制度

自己決定権の尊重という考え方をもとに2000年に施行された制度「成年後見制度」知多半島は成年後見制度の相談窓口として半田市と知多市を拠点に知多地域成年後見センターがあります。このセンターでは、制度についてより多くの人に知ってもらおうと毎年1回、フォーラムを開いています。

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【11月29日】全国の舞台で華やかな演技を

大府市役所で28日、バトントワーリング全国大会に出場する選手の激励会が行われました。出場報告に訪れたのは、名古屋市で活動スルバトントワーリング団体「ナゴヤゴールデントワラース」に所属する大府市在住の選手2人です。

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【11月29日】熱唱!懐かしの昭和歌謡

懐かしの昭和歌謡を大勢の人で一緒に歌おうという催しが27日、東浦町にある於大公園このはな館で開かれました。この催しは東浦町で活動している「昭和歌謡を楽しむ会」が開いたもので、会場には150人ほどの愛好者が集まりました。

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【11月29日】東浦町 自由に使える画像データを公開

東浦町がこのほど町内の風景や建物、行事などを撮影したデータを公開するウェブサイト「東浦町画像オープンデータ」を開設しました。このウェブサイトには、昭和27年から現在にかけて撮影された画像およそ250枚が公開されています。

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【11月28日】IT技術で徘徊見守り

名古屋工業大学の研究チームが開発している高齢者の徘徊を見守るシステムの実証実験が27日、大府市の共和西自治区内で行われました。この日は共和西自治区の住民など70人が参加して、徘徊捜索模擬訓練が行われ、名古屋工業大学のシステムを訓練の一部に使用しました。見守りシステムは、徘徊する危険のある高齢者に電波を発信する器具を身に着けてもらい、この電波を商店の看板などに設置した受信機で検知するものです。

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【11月28日】財政運営を楽しく学ぶ

知多市民体育館で26日、ゲーム感覚で財政運営について学ぶ研修会「SIM2030in知多」が開かれました。この研修会は今月11月に知多市で設立された「ちた人材・志事ツクール推進ネットワーク」の事業の一環として開かれたものです。「ちた人材・志事ツクール推進ネットワーク」は地域づくりを担う人材育成などを目的に設立され、知多市を始めとする6つの団体によって組織されます。ネットワーク設立後本格的な事業の第一弾として今回の研修会が企画されました。

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【11月28日】音訳ボランティア団体 受賞報告

知多市で活動する録音図書のボランティアグループ「音訳みずぐるま」が厚生労働大臣から表彰を受け、この報告のために25日、宮島壽男知多市長を表敬訪問しました。この表彰は福祉にかかわるボランティア団体などを対象に行われるものです。

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【11月28日】美術と音楽のコラボレーション

知多市勤労文化会館で26日、プロのアーティストを招いたコンサート「ミュージック・イン・ミュージアムby出光」が行われました。コンサートを企画したのは知多市に製油所を持つ「出光興産株式会社」です。出光興産は毎年、芸術文化による地域貢献を目的に、】市民1000人を無料で招待するコンサートを開いています。10回目となる今回は、日本のオペラ界を代表するテノール歌手、水口聡さんと、ソプラノ歌手2人を招きオペラのヒットナンバーを披露しました。

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【11月25日】健康美容でリフレッシュ

知多半島で美容師やセラピストなどの活動をしている女性6人が「チームちたの手」を結成して、お年寄りや介護を必要とする人たちを対象にボランティア活動を行っています。24日は、東浦町にある介護老人保健施設「相生」を訪問して、利用者にマッサージやメイクなどを行いました。チームちたの手は、今年6月に結成しボランティア団体として活動を始めました。1回目の活動は8月に知多市のデイサービスで行い、今回が2回目の活動です。この日のサービスは、アロマオイルを使ったハンドマッサージやワンポイントメイクで、利用者がそれぞれ、興味のあるサービスを選びました。

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【11月25日】ながらスマホの危険性を体験

自転車を運転しながらスマートフォンや音楽プレイヤーを使用することの危険性を学んでもらおうと、24日、知多市のある知多翔洋高校で体験教室が開かれました。

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【11月25日】木版画の魅力を感じて

大府市勤労文化会館で、木版画教室の作品展が開かれています。作品展を開いたのは、大府市内で活動する三つの木版画同好会「ロングラス」「ビッグブー」「遊木の会」で、今回の作品展では20歳代から70歳代までの会員合わせて25人が制作した45点の作品が展示されています。

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【11月24日】東海市のまちづくりについて夢を語る

東海市芸術劇場で22日、「東海市地域大円卓会議」が開かれました。これは「まちづくり」について多世代が協働して東海市の偉人、細井平州の教え学び・考え・実行する「学思行」を実現する市民参加のワークショップとして開かれました。NPO法人まち・ネット・みんなの広場、星城大学、日本福祉大学が中心となった実行委員会が運営を行い、2回目となる今回は、「東海市の中心で夢を叫ぶ!」をテーマにおよそ60人が参加しました。

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【11月24日】縄跳びで体力づくり

東浦町生路小学校で22日、なわとびのインストラクターを招いた特別授業が行われました。東浦町では児童の体力向上を図るため、楽しみながら気軽に体力作りができる縄跳びを使った取り組みを町内のすべての小学校で行っています。

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【11月24日】世代を超えた交流会

知多市にある巽が丘第一集会所で23日、3世代交流会が開かれました。この日は2歳から80歳代までのおよそ120人の地域住民が参加。さまざまなゲームをして交流を深めました。

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【11月24日】幅広い世代の作品を見て

東浦町にある緒川コミュニティセンターで現在「泉総合美術展」が開かれています。この美術展は東浦町にある書道教室「泉書道会」に通う生徒たちの日ごろの活動の成果を披露する場として毎年この時期に開かれているものです。50回目を迎えた今年は5歳から86歳までの生徒合わせて65人が手掛けた作品、およそ200点が展示されています。

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【11月24日】歌で奏でる命の大切さ

常滑市を拠点に活動する合唱グループ「カンタービレひまわり」が12月に行われるコンサートに向けて練習に励んでいます。カンタービレひまわりは30歳代から70歳代までの女性23人からなる女声合唱グループです。常滑市の市民センターで無料のコンサートを開いたり、老人ホームの慰問を行ったりと様々な演奏活動をしています。

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【11月23日】セカンドライフを楽しむために

会社を定年退職した人などに第2の人生「セカンドライフ」を有意義に過ごしてもらおうと、東浦町総合ボランティアセンターなないろが、6回シリーズの体験型セミナー「セカンドライフ・カレッジ」を開校しました。21日、1回目のセミナーが於大公園で開かれ、鍋パーティーを通して参加者同士、楽しく交流しました。

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【11月23日】最後の一秒まで諦めない!

東海市民体育館で今月19日、東海市内の小学生が出場するドッジボール大会が開かれました。東海市内の12校全ての小学校が出場するこの大会は、ドッジボールを通じてチームワークの大切さを感じてもらおうと毎年この時期に開催され、今年で16回目を迎えました。

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【11月23日】開創30周年 愛知梅花三十三観音札所

愛知梅花三十三観音札所の開創30周年記念法要が、東海市にある普済寺で行われました。愛知梅花三十三観音札所は愛知県内の曹洞宗のうち鈴鉦を用いて唱える仏教讃歌「梅花流詠讃歌」のある33の寺で作られる霊場です。この日は愛知梅花三十三観音札所からそれぞれの寺の関係者、檀家らあわせて350人が訪れ、記念法要と講話が行われました。

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【11月23日】水彩画の力作並ぶ

東海市のしあわせ村で現在上野水彩画クラブの作品展が開かれています。上野水彩画クラブは昭和55年に発足したグループで、毎月3回ほど東海市の上野公民館で活動します。会員は現在12人。毎年2回作品展を開いていて、15回目となる今回はメンバーの力作、36点が展示されています。

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【11月23日】世代を超えて囲碁で交流

知多メディアスネットワークが主催する囲碁大会が今月20日に開かれました。メディアス囲碁大会は毎年開いていて、15回目を迎える今年は、東海市・大府市・知多市・東浦町に住む78人が参加しました。

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【11月22日】ホームヘルパー業務のグレーゾーン

超高齢社会と言われる現代。高齢者の割合が増加し、今年9月に発表された総務省の統計によれば現在65歳以上の高齢者人口は3461万人で全体の27.3%、過去最高の数値を記録しています。超高齢社会を迎えるにあたりホームヘルパーのサービス利用者が増加する一方でホームヘルパーが抱える課題も多く挙げられます。そんな中、知多市福祉活動センターで19日知多市ホームヘルパー連絡協議会研修会が開かれました。

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【11月22日】400本のドーム菊 盛大に

大府市馬池にある「ふれあい庭園みなみ」と、隣にある休耕地では400本のドーム菊が見頃を迎えています。

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【11月22日】小学生のアイデア料理が勢揃い

大府市で栽培されている新鮮な野菜を使ってオリジナルの料理を競う、第6回こども料理コンクール「ビストロおぶちゃん」の最終審査会が、大府市立東山小学校で開かれました。参加したのは、応募総数812点から書類選考で選ばれた。大府市内の小学生と保護者9組18人です。今回のテーマは「私のナンバーワン大根料理で、大根の美味しさを活かすために、どんな工夫をしているか、オリジナリティや盛り付けの見た目などで競いました。

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【11月22日】40回目の演奏会に向けて

大府市で活動している大府市楽友協会管弦楽団が、40回目の定期演奏会に向けて練習に励んでいます。12月11日に開く記念の演奏会では、難易度の高いマーラー作曲の交響曲第1番「巨人」を演奏します。指揮者の濱津清仁さんの指導の下、団員達は一丸となって練習に取り組んでいました。

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【11月21日】子どもへの虐待をなくそう

11月は児童虐待防止推進月間です。各地で、子ども虐待防止のシンボルマーク「オレンジリボン」を広めて子どもの虐待をなくすことを呼びかける運動が行われています。そんな中、知多市では「オレンジリボンフォーラム」と題したイベントが開かれました。

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【11月21日】防災意識を高めよう!

知多市立新田小学校で20日、知多市総合防災訓練が行われました。この訓練は、防災体制の確立と防災意識の向上を目的に地域住民や行政の防災組織などが協力しながら、毎年この時期に行っているものです。訓練は、マグニチュード9の南海トラフが発生し、知多市で震度6強、市内でライフラインも止まり様々な被害が出たという想定で行われました。

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【11月21日】秋の彩り 聚楽園でもみじまつり

東海市の聚楽園公園で今月14日から毎年恒例のもみじまつりが開かれています。20日にはキャンプ場や茶室「嚶鳴庵」でイベントが開かれ、大勢の人が訪れました。

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【11月21日】ダンスで育む生涯スポーツ

スポーツを通して健康的な心身を育くもうと日本福祉大学東海キャンパスで18日と19日、第50回全国女子体育研究会が開催されました。この大会は公益社団法人日本女子体育連盟の主催で毎年行われていて、全国の都道府県を順番に回って開かれています。体育館ではワークショップが開かれダンスをテーマに、気軽に楽しみながら健康について学びました。

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【11月21日】大府の特産品 木の山芋 収穫始まる

大府市の特産品「木の山芋」の収穫が始まり、山口茂樹さんの畑でも収穫作業が行われています。大府市木の山地区では古くから育てやすく、収穫量も多い山の芋を兵庫県の丹波高山から仕入れて栽培していて、5年前からこの地域の名産品にするために地区の名前を冠した「木の山芋」と呼ぶようになりました。

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【11月18日】大学生が選ぶ 地元のお土産

大府市で現在、「大府市・東浦町のお土産セット」の開発が進められています。これは、大府市に本社を構える株式会社東洋発酵をはじめ大府市内の4記企業が中心となり、進められている取り組みです。また、至学館大学の学生も参加し、若者世代の意見も取り入れます。17日には、レストランタベロカで3回目となるお土産の選定会が行われました。2000円、3000円、5000円の3つの価格帯に合わせた商品を選びます。また、パッケージにも大学生の意見を反映させようと意見を集めました。これまで、暫定的なお土産セットでアンケートを取り、「見た目のインパクトが弱い」や「地元の特産野菜を入れるならレシピも入れてほしい」など意見が寄せられ、それらを踏まえて会議は進められました。今後も会議を重ね、来年の4月以降の販売を予定しています。

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【11月18日】相手の気持ち 分かるように

東浦町立卯ノ里小学校の4年生の児童が、社会福祉法人「愛光園」が運営する身体障がい者支援施設「ひかりのさと のぞみの家」を訪問し、施設利用者と交流しました。

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【11月18日】ちょうどよい暮らしの見つけ方

家事の仕方や家計簿の付け方を学ぶ「家事家計講習会」が16日、東浦町の新田会館で開かれました。この講習会は、健やかな家庭を育み、地域と共によりよい社会を創ろう活動している「知多友の会」が企画しました。この日の講習会では、1年の予算を把握する家計簿の付け方や、子どもが喜ぶ弁当の作り方などを、会員が講師になって話しました。

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【11月17日】若い生産者らが海外に挑戦!

先月末にシンガポールで開かれた「フードジャパン2016」に東海市が加工品を出品しました。東海市が海外にブースを出展し農畜産物をPRするのは今回は初めてで東海市内の若い生産者が作るいちじくやベリーのジャムを5種類と有機栽培のみかんで作っ100%ジュース、また日本一の出荷量を誇るふきで作った佃煮「キャラブキ」の3品を商談目的で出品しました。

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【11月17日】90周年の感謝を込めて

大府市に3つの工場を構える株式会社豊田自動織機が創立90周年を記念して大府市に寄付をしました。今回大府市には小中学校向けに楽器9点、保育園向けに遊具1台、そして大府市のキャラクター「おぶちゃん」仕様の公用車と青パトの公用車合わせて12点が贈られました。

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【11月17日】東海南高校創立40周年を迎え

愛知県立東海南高校が創立40周年を迎え、東海市芸術劇場で記念の式典が開かれました。式には、在校生や歴代のPTA会長、近隣の高校の校長など1,000人ほどが出席しました。東海南高校は、昭和52年4月に開校し、これまで1万1611人が卒業しています。

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【11月16日】知多の特産「ペコロス」に魅了

知多市の代表的な農産物「ペコロス」。 その出荷量は5分の1程度にまで落ち込み生産者も減っています。 一方でペコロスの魅力に惹かれ自ら生産者になろうと訪ねてくる若い女性が増えています。 脱サラをして3年前にペコロス農家に転身した近藤さん。 新聞記者だった近藤さんは知多市でペコロスの取材をするうちに小さなペコロスの形や味に魅了され農業の世界に飛び込みました。 大きな器械を使わず力仕事も少ないペコロスの栽培。 知多市日長のブランドを守る新たな担い手が育ち始めています。

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【11月16日】臨場感のある油絵作品の数々

知多市新知にあるNPO法人ゆいの会で「山口登油絵展」が開かれています。 油絵を描いて半世紀という今年89歳の山口さん。 この展示会には国内やヨーロッパの風景を描いた作品22点が展示されています。 また山口さんは油絵以外に音楽も趣味にしていて唱歌を歌う催しも予定されています。

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【11月16日】グラウンドゴルフでさわやかな汗

東海市荒尾町にある「聚楽園グラウンドゴルフクラブ」で「第3回グラウンドゴルフ大会メディアスエフエム杯」が開催されました。 この大会は東海市にある企業、アイコーサービス株式会社とメディアスエフエムが共同で毎年この時期に開いているものです。 今回の大会には幅広い年代の61人が参加しさわやかな汗を流している様子でした。

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【11月15日】無農薬でレモンを育てて10年

東海市の三ツ池公園で無農薬のレモン栽培を行っている「三ツ池レモンの会」が、およそ1000個のレモンを収穫しました。三ツ池レモンの会は「フルーツいっぱい花いっぱい」の公園を作ろうと、10年前からレモンの栽培を行っています。木を植えてから3年で収穫ができるようになり今では20本の木に2000個ほどの実がつくようになりました。会員は30人いて、毎週土曜日に集まって手入れをしています。

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【11月15日】大田公園 バラ見頃

日本福祉大学東海キャンパスの正面にある大田公園で、バラが見頃を迎えています

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【11月15日】市民参画型手づくりイベント

知多市市民活動センターで市民や市民活動団体の交流イベント、「やったろーぜ!楽ちた楽祭 SEASON4」が開かれました。このイベントは、知多市の新しい魅力を発見することでまちに興味を持ち、郷土愛を育むことを目的とした市民参画の手づくりイベントです。4回目となる今年は、五平餅やみたらしだんごの販売、フリーマーケット、大工による木の椅子作り教室など様々なブースが出展されました。

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【11月15日】日ごろの稽古の成果を発揮

東海市民体育館で東海市フルコンタクト空手道練成大会が行なわれました。この大会は、道場に通う生徒たちに日ごろの稽古の成果を発揮してもらおうと毎年開かれています。B回目となる今回の大会には、東海市とその周辺地域に道場を構える「空武會」や「七洲会」、「闘真会館」などが参加しました。

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【11月14日】作文に夢をのせて

知多市東部公民館で13日、「平成28年度『子どもの声』作文発表会」が開かれました。14回目となる今年のテーマは「自分がドラえもんだったら」もしも自分がドラえもんだったら、何をしたいか、何を作りたいか、何ができるかを各々が考え、作文にしました。

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【11月14日】東浦町の魅力が勢ぞろい

先週末12日と13日、東浦町文化センター周辺で「東浦町産業まつり」が開かれました。38回目を迎えた今年のテーマは「みつけようきずこう新たなブランド」。東浦町内の商工業、農業者による商品の展示や販売などが行われ、多くの人で賑わいました。

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【11月14日】小中学生が練習の成果を披露!

東海市芸術劇場で12日、「東海市小中学校音楽会」が開かれました。これは音楽に関わるクラブや部活動に所属する児童や生徒達の日頃の活動の成果を披露する場として、東海市小中学校校長会などが毎年開いているものです。今年は市内の小中学校に通う児童や生徒753人が出演。どの学校も美しい音色を奏でていました。

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【11月14日】正しい姿勢で健康に

東海市の名鉄太田川駅前にあるカフェ「Kurasott」ユウナル東海店で11日、正しい姿勢を身に着けるためのセミナーが開かれました。日本福祉大学の関連企業が運営するカフェ「Kurasott」では、福祉用具の販売のほか「福祉」や「食」、「生活」に関するセミナーを毎月開いています。今回のテーマは「姿勢で変わる いつもの生活」。歩く時の姿勢やイスの座り方など日常生活で気をつけることを学んでもらおうと初めて企画されました。

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【11月11日】ご当地お風呂グッズ完成

「アカパックン」は、湯船に浮かべておくだけで、湯アカの原因となる 皮脂を吸着する機能をもつお風呂グッズです。知多市新知東町にある「デイサービス メロディ」では、利用者たちの手によって、知多市の公認キャラクター「梅子」のデザインが施された「アカパックン」づくりを行っています。この取り組みは、「アカパックン」の製造元・恵川商事が「地産地消プロジェクト」と題して、さまざまな高齢者福祉施設などで行っているものです。デイサービスメロディでは今年8月ごろから、恵川商事や知多市商工会と協力し合いながら製品づくりを開始。現在では1日あたり約10個の「梅子バージョン アカパックン」を手づくりしています。10月末に行われた知多市産業まつりで、初めて一般向け販売を行い、100個を売り上げました。アカパックンを作っている高齢者の皆さんは、楽しみながら製品づくりをして、地元に貢献できる喜びを感じている様子でした。

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【11月11日】国際交流への貢献が認められ

大府市立石ヶ瀬小学校が国際交流の推進に尽力した個人や団体を表彰する愛知県国際交流推進功労者表彰を受賞しました。これを受け10日、大川利哉校長が大府市役所を訪れました。石ヶ瀬小学校は平成8年からオーストラリアのセント・ギルダ小学校と継続的に交流を続けています。

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【11月11日】空手全国大会出場 激励会

大府市役所で10日、フルコンタクト空手の全国大会に出場する小学生の激励会が行われました。

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【11月11日】アートフラワー作品展

大府市勤労文化会館で11日から三日間、「深雪アートフラワー 師範 西野勝子教室作品展」が開かれています。深雪アートフラワーは白い布から花や葉などの形を切り取り、着色し、組み立てて一つの花を作り上げる技法で、今年で誕生してから70周年を迎えました。

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【11月11日】紅葉始まる

あいち健康の森西側を走る県道23号線の街路樹が赤く染まってきました。

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【11月10日】桜から広がる輪

今月3日、造園業の傍ら桜の植樹や樹木の治療活動を行っている大府市在住の近藤愼(しん)さんが緑化活動の関係者らを招いて自宅庭で交流会を開きました。 この交流会は、近藤さんが植樹などの緑化活動で知り合った人たちへの感謝や情報交換の場として開かれている他、桜の植樹活動への理解を深めることも目的としていて庭の入り口には募金箱が設置されていました。 この日は約100人が訪れ、近藤さんが栽培する里芋やにんじん、ごぼうなどで作られた芋煮が振舞われました。これらの野菜は、近藤さんが剪定した桜の枝を2年間発酵させて作った堆肥で栽培されたものです。芋煮会を通して植物のリサイクルについても訴えていました。

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【11月10日】1勝1勝を大切に

全国大会への出場を決めた大同大学ハンドボール部に所属する東海市在住の選手たちが、鈴木東海市長を表敬訪問しました。報告に訪れたのは5人の選手で、5人は、今年7月に行われた大会の結果、男子、女子ともに今月行われる全国大会への出場を決めました。

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【11月10日】防災意識を高めよう

東海市と知多メディアスネットワークが共催している「東海市防災標語コンクール」の表彰式が行われました。東海市に在住、在勤、在学の人を対象に、それぞれの防災意識を高めてもらおうと毎年行っています。4回目を迎えた今年は、1103点の応募がありました。

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【11月10日】賑わい見せるふれあいまつり

東浦町藤江地区で、藤江地区コミュニティ推進協議会が主催する、ふれあいまつりが行われました。会場には模擬店やゲームのブースが並んだほか、体育館では、地元の人たちが作った手芸品や小学生が書いた絵などの作品が展示されていました。

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【11月10日】大舞台でメディアスくん体操

東浦町の健康体操教室ハローフレンズイノアが、東京で開かれた日本体操祭で「メディアスくん体操」を披露しました。日本体操祭は毎年開かれていて、今年は、日本体育大学の体操部やスウェーデンの体操チームなど107チームが出場しました。イノアは、今年6月に行われたコンテストでゴールド賞を受賞し、体操祭への出場権を獲得しました。

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【11月9日】地域防災の要 消防団を体験

消防団の役割ややりがいを若者たちに知ってもらおういと東海市で6日、大学生向けの消防団体験が行われました。これあ愛知県防災局と東海市消防本部が連携して県内で初めて行われたものです。東海市にキャンパスのある星城大学と日本福祉大学の学生男女合わせて12人が参加しました。

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【11月9日】年の瀬を告げる花 市民団体が設置

年の瀬を告げる花 市民団体が設置

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【11月9日】石油コンビナート 防災訓練

愛知県の石油コンビナートにあける防災訓練が8日、東海市東海町にある新日鐵名古屋住金製鉄所の構内および周辺海域で行われました。この訓練は愛知県石油コンビナート等防災本部が中心となり、県内8ヶ所の危険防災区域で毎年順番に実施されています。

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【11月9日】赤ちゃんとのふれあいでの学び

8日、知多市立八幡中学校の中学1年生1クラスを対象に「親になる」講座と乳幼児ふれあい体験が行われました。この日はまず座学としてDVDを見たり、赤ちゃんとの触れ合いを学びました。これはNPO法人「地域ぐるみで子育ち子育ての会ごろん」と「知多市児童センター」の協働事業として行われているものです。

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【11月9日】年に一度のイベントで交流

知多市にある旭公園で6日、旭東フェスティバルが開かれました。このイベントは知多市の旭東地区にある日長台、旭桃台、大興寺の3つのコミュニティが地域住民同士の交流を深めることを目的に毎年この時期に開いているものです。会場には地区の役員らが用意した飲食やバザー、ゲームなどのブースが並び、賑わいを見せていました。

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【11月8日】隆盛期 昭和30年代の岡田を知る

知多市の岡田公民館で5日、岡田村誕生410年を記念した展示会が開かれ、岡田が最も栄えていた昭和30年代をしのぶ品々が紹介されました。展示会を企画したのは、岡田の歴史や文化を調査する「岡田を知ろう会」と岡田の観光ガイドなどを行う「岡田ゆめみたい」で、地区の住民に呼び掛けて当時の生活用品や、思い出の写真などを集めました。

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【11月8日】還付金詐欺未然防止のために

全国的に多発している還付金詐欺。この地域でも今年9月、東浦町に住む高齢者が役場や金融機関の職員を名乗る人物から「還付金がある」などの電話を受け、400万円を騙し取られる事件が発生しています。こうした事件の多くはATMの操作で振り込ませるものです。そんな中、知多市に振り込め詐欺啓発機器が設置されました。

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【11月8日】全国の舞台で全力ダンス!

東海市役所で7日、チアダンスの全国大会に出場する小学生の激励会が行われました。訪れたのは知多市を中心に活動するチアダンスクラブ「PEACH☆CHEERS」に所属する3人です。3人は今年クラブの中で新設されたチーム「PEACH☆CHEERS☆Glitz」の大会メンバーとして始めて予選大会に出場。2位という成績を収め、本大会への出場を決めました。

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【11月8日】世代を超え 秋の味覚で交流会

大府市のミューいしがせで男女共同参画について学んでいる受講生たちが5日、秋の味覚さつま芋の収穫体験をして世代を超えた交流を行いました。さつま芋の収穫な市内の畑で行われ。幼児から小学生までの子供を持つ家族、60人ほどが参加しました。

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【11月7日】正しいフォームで健康づくり

毎月7日はメディアス健康デーと題し健康に関する話題を紹介していています。11月のテーマは「ウォーキング」。ウォーキングによる健康効果や正しいウォーキングフォームなどを紹介します。

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【11月7日】東海市の魅力一堂に 秋まつり賑わう

東海市の秋の一大イベント東海秋まつりが元浜公園周辺、製鉄公園などを会場に開かれました。会場では市内の商工業や農業などの魅力を紹介する様々な催しが行われました。6日は難病を抱えながらも障がい者の働ける会社を立ち上げた東海市に住む佐藤仙務さんの東海市ふるさと大使委嘱式が行われました。

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【11月7日】寺に響く笑い声

知多市岡田にある白華山慈雲寺で毎年恒例の落語を聴く会が開かれました。7回目を向かえる今年は、三遊亭萬窓さんと春風亭柳若さんの2人が登場しました。会場にはおよを150人が訪れ終始笑いが溢れていました。

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【11月7日】プロの技術を学ぼう

東浦町立西部中学校でプロサッカーチームのコーチによるサッカー教室が開かれました。この教室は西部中学校と卯ノ里コミュニティの設立30周年の記念事業として企画されたものです。この日は東浦町内で活動する3つのチームが参加。名古屋グランパスエイトサッカースクールのコーチから技術を学びました。

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【11月4日】緩和ケアを学ぼう

東海市にある公立西知多総合病院で初めてとなる「緩和ケア市民公開講座」が11月3日、開かれました。西知多総合病院は、知多半島で初となる 緩和ケア外来と入院病棟に準ずる病棟があり緩和ケアの治療も進めています。緩和ケアに関する住民の理解やイメージは終末期に受けるケアという認識が強い傾向や知識が伝わっていない現状があるといいます。そこで今回、緩和ケアを知ってもらうため基礎知識や西知多総合病院での取り組みなどを紹介する講座が開かれました。この日は実際に緩和ケアで行なっている音楽療法なども紹介され参加者が体験しました。

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【11月4日】知多市への貢献認められ

知多市勤労文化会館で11月3日、功労者の表彰式が行われました。表彰を受けたのは、知多市に貢献した市民や団体など、合わせて83人です。一般表彰では、地方自治の進展や教育、体育、学術その他文化の振興など、それぞれの分野で知多市に貢献した功労者が表彰を受けました。表彰式の後には感謝状の贈呈も行われ、知多ライオンズクラブと愛知県理容生活衛生同業組合知多西支部が表彰されました。

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【11月4日】人生訓を書で伝える

知多市を中心に60年近く活動している書家、平松紫雲さんが主宰する「書道研究書創会」の書作展が、11月4日から始まりました。この展示会は29回目で、会員78人の作品、およそ100点が展示されています。作品は様々な書体で書かかれ、人生訓をテーマに万葉集から歌謡曲まで、幅広い題材が選ばれています。

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【11月3日】花のまちづくりに思いを込めて

大府市の三木キヌ子さんが第26回全国花のまちづくりコンクールで入賞し、2日岡村秀人大府市長に入賞の喜びを報告しました。三木さんは平成11年から自宅の敷地でガーデニングを始め、色とりどりの花や樹木を育てて美しい空間をつくっています。

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【11月3日】見納め近づくコスモス

大興寺のコスモス畑の見納めが近づいています。

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【11月3日】税の仕組みを学ぶ

日本福祉大学東海キャンパスで1日、学生を対象にした税に関する講演が行なわれました。国税庁では毎年11月11日から17日までを「税を考える週間」に定めていて、期間中全国各地で、税の役割や適正で後編や課税について広く知ってもらおうための広報活動が行われています・これに合わせて知多半島を管轄する半田税務署では毎年、日本福祉大学の学生に向けた税に関する講演を開いています。

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【11月3日】甘酸っぱい!保育園児のみかん狩り

2日、東浦町立緒川保育園の園児がみかん狩りを楽しみました。このみかん畑は東浦町に住む水野泰徳さんが所有する畑です。参加したのは緒川保育園児の年長園児およそ80人で、子供たちは保育園から畑までの3キロほどのみちのりを1時間かけて歩いてきました。到着すると早速、畑を管理する水野さんから美味しいみかんの見分け方やみかんの切り取る方法を教わりました。

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【11月3日】絵画から彫刻まで

東浦町文化センターで3日から「第39回東浦町美術展」が始まりました。東浦町美術展は東浦文化協会が年に1回この時期に開いているものです。会場には東浦兆民と東浦町で活動する団体の会員から募った、洋画・日本画・水墨画・工芸彫刻作品、合わせて92点が並んでいます。

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【11月2日】福祉・ふれあい対談会

障害を持ちながらも寝たきりで会社の社長を務める東海市の佐藤仙務さんと、内閣総理大臣夫人、安倍昭惠さんによる「福祉ふれあい対談会」が、東海市芸術劇場で開かれました。この講演会は、東海市にある社会福祉法人「さつき福祉会」が主催したものです。SNSで知り合ったという2人は、今では福祉やビジネスの世界でお互いに協力し合うなど、深い信頼関係で結ばれています。

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【11月2日】吉田沙保里さん 至学館大 副学長に就任

女子レスリングでオリンピック4大会連続のメダリスト吉田沙保里さんが11月1日付きで母校至学館大学の副学長に就任しました。吉田さんは、2005年に卒業後も同大学を練習の拠点としてレスリングに励み、世界大会で16連覇、オリンピック4大会連続でメダルを獲得するなど、偉業を成し遂げてきました。吉田さんは、今後、副学長としてレスリング部に限らず、学生の課外活動全般、学生支援、渉外広報活動を担うということです。

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【11月2日】全国で悔いのない戦いを

知多市民体育館で、スポーツの全国大会に出場する知多市内の小学生から高校生までの激励金授与式が行われました。選手たちの出場種目は空手とチアダンスです。

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【11月2日】秋晴れ 健康ウォーキング

知多市にある七曲公園で「家族で元気健康ウォーキング」と題されたウォーキング会が開かれました。これは、日常生活に「歩く時間」を取り入れてもらおうと、知多市健康推進課と知多メディアスネットワークが共同で開催したもので、市内5地区で順番に開かれています。

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【11月1日】周産期医療の充実を図って

あいち小児医療総合センターは、救急科、アレルギー科、循環器科など28の科をもつ愛知県唯一の小児専門の保健医療施設です。緊急な治療を要する子供への医療を充実させるため、今年2月には救急棟を開棟し全国で10番目、東海3県では初めての「小児医療救急センター」に指定されています。そして1日には、新たに周産期部門がオープン。産科、周産期科内科、新生児内科の3つの科が加わりました。

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【11月1日】災害に備えて地域で訓練

知多市立岡田小学校で先月30日、「平成28年度岡田地区防災訓練」が行われました。午前8時30分に大規模な地震が発生したことを想定して行われ、訓練ではまず、岡田小学校に集まる前に参加者各自が指定された一時避難地に集合します。その場で安否確認を行ってから、各避難地ごとに岡田小学校へ移動します。岡田小学校に到着後は、消化訓練や、救出救護訓練、給食給水訓練などが行われました。

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【11月1日】イタリアの風を感じて

大府市役所で先月31日、ココニモイタリアと題されたジャズピアノコンサートが開かれました。この催しは市民にジャズピアノの演奏を通じて、イタリアを身近に感じてもらい、イタリアを知ってもらおうと大府市とイタリア文化会館大阪が初めて開いたものです。

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【11月1日】老人クラブをより良いものに

知多市勤労文化会館先月28日、知多市老人クラブ連合会会長副会長合同研修会が開かれました。この研修会は老人クラブが抱える課題について話し合い、より良い活動を進めていくきっかけづくりをしてもらおうと企画されたものです。

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