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【12月28日】響け!なないろの歌声

知多半島を中心にオペラ公演を行っている児童歌劇団「なないろ」子供たちにオペラをもっと身近に感じ、楽しんでもらおうと子供たちが出演するオペラ公演を続けています。現在は来年3月に行われる公演、「オペラをつくろう!小さな煙突掃除」の練習に励んでいます。

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【12月28日】今年1年の締めくくり

28日、全国の官庁が仕事納めを迎えました。このうち東海市では午後2時ごろ年末市長訓示が行われました。鈴木淳雄東海市長は1年を振り返り今年の成果を賞賛するとともに、職員らを労いました。

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【12月28日】尾張万歳 元旦奉納に向けて

知多市青少年会館で現在、知多市の伝統芸能 尾張万歳の元旦奉納公演に向けて稽古が行われています。尾張万歳は鎌倉時代に発祥したといわれる正月の祝福芸で、国の重要無形民俗文化財に指定されています。

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【12月28日】年末の歌の祭典 初開催!

東海市芸術劇場で25日、「第1回東海市紅白歌合戦」が開かれました。このイベントは東海市在住・在勤・在学の人を対象に自慢の歌声を披露してもらおうと今回初めて企画されたものです。ステージにはオーディションやコンテストでおよそ10倍という競争率を勝ち抜いてきた26組が登場しました。

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【12月27日】この地域の鳥インフルエンザ対策

今月12月に入り、全国各地で感染が報告されている高病原性鳥インフルエンザ。東海地方でも名古屋市の東山動植物園で感染が報告されています。今回は知多半島における鳥インフルエンザ対策などを取材しました。

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【12月27日】年末最後の熱い戦い

東海市にある新日鐵住金名古屋体育館で26日、NPO法人学童保育ざりがにクラブが主催するイベント「新春学童まつり」が開かれました。このイベントはざりがにクラブが運営する学童保育所の交流の場にしようと1年に1度開かれています。

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【12月27日】愛と祈りの歌声とどけ

大府市勤労文化会館で25日、大府市を拠点に活動する合唱団2団体によるコンサートが開かれました。出演したのは女声合唱団アマリリスとコーロ・ピアチェーレのメンバー合わせて24人です。今回のコンサートは両方の団がそれぞれ創立35年と創立15年の節目の年を迎えることから記念として合同で開かれました。

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【12月27日】笑いで健康に

東浦町藤江にある介護付有料老人ホーム「敬愛苑藤江」で26日、お笑いレクリエーション教室と題されたイベントが開かれました。お笑いレクリエーション教室は名古屋よしもとに所属するお笑い芸人、オレンジの田中哲也さんが企画したもので、東海地方の福祉施設などを回っています。

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【12月26日】復興への思いを「ダキシメル」

東日本大震災の被災者を応援する活動を行っている「3・11を忘れない大府実行委員会」が、親子が抱きしめ合う姿を描いた作品の展示会「ダキシメルオモイ」展を開きました。この作品展は、愛知県田原市にアトリエを持つ小林憲明さんが、東日本大震災の後復興を願う気持ちで始めたプロジェクトで、被災地でモデルとなる親子を取材して描いた作品が並びます。作品は麻の布地に油絵の具で描かれていて、会場には、およそ50点が展示されました。

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【12月26日】岡田の古民家でクリスマス 

知多市岡田の古民家を使って、手作りの蕎麦とビールを楽しむクリスマスイベント「一夜限りのおそば屋さん」が開かれ、大勢の人で賑わいました。このイベントは、岡田で生まれ育った新美泰樹さんが、岡田の魅力を大勢の人に知ってもらおうと、同級生と協力して今回初めて開きました。イベントでは、新美さんの蕎麦が振る舞われたほか、クラフトビールの生産者を講師に招いて、飲み比べが行われました。また、ギターやオカリナ演奏も行われました。

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【12月26日】ニューイヤー駅伝に向けて

毎年、元日に群馬県で行われる全日本実業団対抗駅伝競走大会、通称「ニューイヤー駅伝」に向けて東海市に本社を構える愛知製鋼と大府市に本社を持つ愛三工業の陸上競技部がそれぞれ練習に励んでいます。練習の様子を取材しました。

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【12月26日】市民で作り上げた演奏会

知多市民を中心に去年6月に発足した「知多市民オーケストラ」の演奏会が、知多市勤労文化会館で開かれました。知多市民オーケストラはアマチュアオーケストラとしては珍しい勤労文化会館が自主事業として運営している楽団です。現在は学生や主婦、サラリーマンなど幅広い年齢層の男女およそ50人で構成されています。また演奏会には、この日のために結成された第九合唱団およそ100人がオーケストラとともに出演し、歌声で会場を魅了しました。

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【12月23日】大府市自立支援協議会の研修会

大府市内の福祉や医療、企業関係者などで組織する「大府市自立支援協議会」の研修会が21日、大府市役所で開かれ「明日の福祉をどう築いていくか」をテーマに講演とパネルディスカッションが行われました。大府市の自立支援協議会は、平成18年10月に、愛知県内で最も早く設置され、今年で10年目になります。これまで障がい福祉に関する様々な課題を解決するため活動を続けてきました。福祉施設で働く人や、福祉施設への就職を考えている学生に向け毎年研修会を開いています。今年の研修会には、市内の福祉関係者200人ほどが出席し、医療法人や福祉法人の代表者からそれぞれの経験や実績を聞きました。今回の研修では、福祉の現場を支える若者たちをどうやって増やすか、雇用問題についても意見が発表されました。福祉の仕事は、ほかの仕事にはない、やりがいや生きがいを感じられると意欲的な発言をする若者も居ました。

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【12月23日】知多市と郵便局 見守り協定締結

知多郵便局長らが知多市役所を訪れ、知多市と市内の郵便局による「知多市地域見守り活動に関する協定」を締結しました。知多市の郵便局では地域貢献として「道路などの損傷を見つけた場合に報告する」など、これまで4件の協定を締結しています。今回締結した協定では、市内における孤立、認知症による徘徊、虐待、及びその他の異変に対する見守り活動を行うことで、安心して暮らせる地域の実現を目的にしています。

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【12月23日】浅尾選手と福谷選手へ感謝状

知多市役所で、「ふるさと応援寄附」をし、市に多大な貢献をしたとして、中日ドラゴンズの浅尾拓也選手と福谷浩司選手へ感謝状が贈られました。

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【12月23日】プロ入団選手が出身チーム訪問

今年のプロ野球、ドラフト会議で中日ドラゴンズから指名を受けた常滑市在住の丸山泰資選手が、出身チーム「愛知知多ボーイズ」の練習場を訪れ、選手たちから祝福を受けました。

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【12月22日】2学期終業式

愛知県内のほとんどの小中学校で、22日、2学期の終業式が行われました。東浦町立北部中学校では、平松校長が「今年の目標を達成できた人も出来なかった人も、新年を迎えたときぬいは、新しい目標を立てて取り組んでください」と挨拶しました。

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【12月22日】いじめのない学校へ

東海市立加木屋南小学校で、児童がいじめ防止のための取り組みを発表する「いじめ防止集会」が開かれました。参加したのは4年生から6年生の児童です。児童たちは、それぞれのクラスで行った取り組みを発表し、「あいさつをする」「ありがとう、ごめんなさいを言う」「帰りの買いで友達にしてもらって嬉しかったことを発表する」などを報告しました。

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【12月22日】楽しいシニアの健康づくり

高齢者の健康づくりを目的にした講座が、知多市保健センターで行われました。要支援、要介護認定を受けていない65歳以上の高齢者を対象に、健康づくりに必要な知識と行動を学んでもらおうと知多市健康推進課が企画しました。6回シリーズの1回目は体力測定や自宅で出来る簡単な筋力アップの体操を行いました。

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【12月21日】年末の防犯 不測の事態に備えて

半田信用金庫では毎年この時期にそれぞれの店舗が持ちまわりで、警察と共に防犯訓練を行っています。今月19日、東海市にある上野支店で銀行強盗と、還付金詐欺を想定した訓練が行われました。

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【12月21日】大府の山車とからくり人形の魅力

大府市の歴史民俗資料館で開かれている特別展「大府の山車」にあわせて18日、からくり人形について学ぶ講座が行われ、80人ほどが参加しました。講師は尾張地域で活動しているからくり人形師九代玉屋庄兵衛さんで、実際にからくり人形を動かしながら歴史や仕組みについて解説しました。

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【12月21日】落語の楽しさを伝える

東浦町文化センターで17日、「第10回東浦寄席 三遊亭とん馬の落語を楽しむ会」が開かれました。この会は半田市出身の落語家三遊亭とん馬さんが地元住民などで組織される落語を楽しむ会実行委員会と東浦町教育委員会とともに開いたものです。

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【12月21日】プレゼントの中身は何かな♪

知多市勤労文化会館で18日、知多市を拠点に知的障がい者への理解を深めてもらおうと活動する団体「知多市手をつなぐ育成会」がクリスマス会を開きました。会には障がいのある子供を持つ親やその家族、また支援者など102世帯の会員がいます。会員同士の交流を図るため社会見学や旅行などを開催していて、毎年12月にはクリスマス会を開いています。

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【12月21日】ひと足早く クリスマス気分を味わう

東海市荒尾町にあるしあわせ村で17日、「しあわせ村にサンタがやってくる」と題されたイベントが開かれました。これは子どもたちにクリスマス気分を味わってもらおうと東海市にあるアイコーサービス株式会社が主催しました。会場には多くの親子連れが訪れ、賑わいを見せていました。

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【12月20日】少年たちの立ち直り支援

今月17日東海市のクラインガルテン蜜柑園で、東海大府補導委員会によるみかん狩りが行われました。東海大府少年補導委員会は、青少年の非行防止・健全育成、また非行少年たちの立ち直り支援を目的に活動している団体です。この日のみかん狩りは大人と少年たちがともに汗を流して1つのことに取り組むことで互いの信頼関係を築き、絆を感じてもらおうと企画されました。

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【12月20日】大学あげてレスリング部を支援

大府市にある至学館大学にレスリング部専用の学生寮が完成し、19日報道関係者に公開されました。この日はまず竣工式が行われ、吉田沙保里選手や栄和人監督が出席しました。

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【12月20日】ソフトテニスで東海大会出場

第20回東海ジュニア選抜ソフトテニス大会に出場する東海市立加木屋中学校のソフトテニス部の選手が16日、鈴木淳雄東海市長を訪問して大会へ向けた抱負を述べました。

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【12月20日】絶好のマラソン日和に

今月18日にあいち健康の森公園で「第42回東浦マラソン」が開かれました。毎年年末のこの時期に行われている東浦マラソン。今年は東は青森県、西は兵庫県と県内外からおよそ3600人がエントリー。またベビーカーに乗っている子供から85歳まで幅広い世代が参加しました。

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【12月20日】十勝の手しごと展

知多市にあるちっちゃな美術館ミュゼで羊毛作品と木のうつわを展示した「十勝の手しごと展」が開かれています。展示したのはどちらも北海道の十勝地方で工房を構えるグループで、羊毛作品は「とかち紡’s」が展示しました。一方木のうつわは「工房と十勝の木のうつわ」が展示しました。

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【12月19日】町民が幸せに暮らすために

東浦町にある緒川コミュニティセンターで17日、自治について学ぶ講演会が開かれました。東浦町では、平成26年度から「自治基本条例」の制定に向けた取り組みを行っています。自治基本条例とは、これまでのような行政主導のまちづくりではなく、住民たち自身で協力し合いながら魅力あるまちを作るたまのルールのことです。この日の講演会には東浦町内で活動する地区の役員などおよそ40人が集まりました。

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【12月19日】市役所に健康器具広場が完成

大府市役所の庁舎敷地内に整備されていた健康器具広場が完成し、17日除幕式が行われました。健康都市として様々な取り組みを行っている大府市では、市民の健康づくりをサポートしようと庁舎東側の敷地を健康器具広場にする整備を今年9月から進めてきました。除幕式では、広場も名称となる「おおぶのびのび広場」と書かれた看板が披露されました。

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【12月19日】兄弟で全日本選手権へ

12月20日から東京で開かれる第68回日本ハンドボール選手権大会に、東海市在住の大学生原田一沙さんと竜汰さんの兄弟が出場することが決まり、16日東海市役所で激励会が開かれました。

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【12月19日】ヨイショ!餅つきで地域交流

大府市に本社を置く愛三工業株式会社で毎年恒例の行事「もちつき大会」が開かれました。このもちつき大会は、地域住民との交流を目的に、愛三工業株式会社と、愛三工業労働組合が毎年年末のこの時期に開いていて、今年で43回目を迎えました。

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【12月19日】いつまでも いきいきと!

健康づくりの秘訣をテーマに「いきいき生活のすすめ」と題された知多市主催の催しが、17日知多市勤労文化会館で開かれました。

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【12月16日】愛知駅伝結果報告

知多市役所で13日に愛知駅伝市町村対抗駅伝競走大会、通称、愛知駅伝に出場した選手らの結果報告が行われました。知多市チームは、今月3日に愛・地球博記念公園で行われた愛知駅伝で、市の部第6位に入賞し、過去最高の成績を記録しました。報告会にはチームに所属する小中学生8人が出席し、宮島知多市長に結果を報告しました。

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【12月16日】岡田ゆめみたい 振興奨励賞受賞

知多市岡田で地域起こしのボランティア活動をしている団体、「岡田ゆめみたい」が、これまでの活動を評価され、あしたのまち・くらしづくり活動賞の振興奨励賞を受賞しました。岡田ゆめみたいが全国規模の表彰で受賞するのは初めてです。

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【12月16日】箸袋−昭和のコレクション−

東浦町の郷土資料館「うのはな館」で現在、箸を入れるための箸袋などを集めた展示会「箸袋 昭和コレクション」が開かれています。展示したのは東浦町に住む近藤敏彦さんで、全国に会員を持つ「箸袋趣味の会」の会長を務めています。自宅にある箸袋コレクションを地域の人に見てもらおうと、今回初めて展示会を開きました。

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【12月15日】知多市 梅子効果に期待

23年前に知多市商工会によって誕生した梅子は、その人気ぶりが認めれ、今では知多市の公認キャラクターとして名実ともに知多市の観光大使となっています。ゆるキャラグランプリ2015では、およそ1700体ものエントリーの中で44位に食い込む健闘を見せました。 こうした梅子の人気に企業も注目しています。イトーヨーカドー知多店で梅子とハローキティがコラボレーションしたハンドタオルが発売されました。 キャラクターの使用料を無料にして、今後もその普及を進めていきます。

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【12月15日】戦没者遺族への援助活動認められ

知多市に住む知多市遺族会会長の伊藤忠昭さんが厚生労働大臣表彰を受けました。伊藤さんは、昭和50年に知多市遺族会の青年部として活動を始め、およそ40年にわたって戦没者遺族のために活動しています。数多くの遺族の援助活動の功績が認められ、今回の表彰にいたりました。

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【12月15日】サッカー選手権大会出場

12月30日から開幕する、第95回全国高校サッカー選手権大会に東邦高校の出場が決まりました。東海市在住の東邦高校3年生、小出晴貴さん、佐藤友哉さんがレギュラーとして活躍しました。キャプテンの小出さんは、決勝戦でセンターバックとして無失点、攻撃面でも決勝ゴールを決め、大会のベストイレブンに選ばれました。佐藤さんは右サイドバックとして活躍。積極的に攻撃参加する姿勢と1対1の強さが持ち味の選手です。

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【12月15日】ものづくりの現場に学ぶ

豊田自動織機の東浦工場で、卯ノ里小学校の5年生が工場見学をしました。工場を見学する前に児童たちは、東浦工場で作られている車のコンプレッサーに使われるピストンについて説明を受けました。東浦工場では、照明器具を極力使わず太陽光を取り入れる工夫をしているほか、地下室で巨大な氷を作り、冷房の効果を高めています。児童たちは、工場が環境に配慮して製品作りをしていることを理解しました。

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【12月14日】東海市から出土した「埋納銭」

東海市では中心街整備に伴い、発掘調査を行っています。事業区内の遺跡からこの度鎌倉時代から室町時代の陶器に古銭が収められた「埋納銭」と呼ばれるものが出土しました。「埋納銭」が発掘調査中に出土したのは県内でもこれまで前例がなく、初めてのことです。

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【12月14日】悲惨な事故を食い止める

知多市役所で13日、交通死亡事故抑止緊急出発式が行われ、知多警察署を始め、東海警察署や半田警察署など名古屋南部ブロックの7つの警察署が参加しました。

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【12月14日】いきいきと輝くこれからを

東浦町のあいち健康プラザで11日、「東浦町65歳成人式」が開かれました。東浦町65歳成人式は、仲間作りと地域参加を促す機会になればと去年初めて企画され、今年も開催されました。今年は65歳になる東浦町民、665人に案内状を送り、このうち141人が参加しました。

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【12月13日】親子で学ぶ生物多様性

知多市勤労文化会館で10日、親子で地域の環境について学んでもらおうというイベント「グリーン・スマイル・フェスタ」が開かれ、大勢の人で賑わいました。イベントを開いたのは、大学生や企業、行政などが連携して活動する「地域の環境を考える会」と、学生の環境活動などを支援するNPO法人「日本エコロジスト支援協会」で今回が3回目です。

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【12月13日】にこにこタウンでお買い物

小学生や中学生の子供たちが働いたり買い物をしたりして社会の仕組みを学ぶイベント「こどものまち東浦にこにこタウン」が10日と11日、東浦町の文化センターで開かれました。このイベントは東浦町生涯学習課が2年前に始めたもので、今年で3回目の開催です。

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【12月13日】病院でクリスマスコンサート

東海市にある公立西知多総合病院で12日、クリスマスコンサートが開かれました。これは入院患者や病院を訪れた人たちにクリスマス気分を味わってもらおうと、病院の職員が企画したもので、去年に続き2回目の開催となります。

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【12月13日】日頃の成果を音色に込めて

知多市立勤労文化会館で11日、「筝・尺八・大正琴 発表会」が開かれました。この発表会は、日頃の練習の成果を発表する場として知多市文化協会が毎年この時期に開いているものです。今年は知多市文化協会音楽第2部門に所属する筝・尺八・大正琴のグループ11団体およそ200人が出演しました。

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【12月12日】新酒の販売開始

1855年に創業した老舗の酒蔵「原田酒造」で毎年恒例の蔵開きが開かれました。新酒第1号として販売されたのは常滑産の米と麹などを使って常滑産の米と麹などを使って「衣が浦若水しぼりたて」です。会場には、新酒を待ち望んでいた多くの日本酒ファンが訪れ商品を買い求めていました。また原田酒造を代表する『生道井』など4種類の銘柄を試飲できるブースも設けられ、来場者は味の違いを確かめていました。

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【12月12日】東海市のまちを駆け抜ける

東海市の毎年恒例のイベント「東海シティマラソン」が行われました。スタート地点となる名鉄尾張横須賀駅前では、開会式が行われ、平洲中学校の生徒たちが選手宣誓を行いました。会場では、今年もランナー達をサポートするためドリンクコーナーや温かい食べ物を販売する出店が設けられました。今年はおよそ5400人が参加。マラソン日和となったこの日、参加者たちは沿道からの声援を受けながら東海市のまちを駆け抜けていきました。

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【12月12日】災害時のいち早い支援のために 

大規模災害時にいち早い支援活動を行うため、愛知県柔道整復師会と大府市が、「災害時における支援活動に関する協定」を締結しました。柔道整復師とは、接骨院で骨折や打撲、捻挫などを治療したり、スポーツ選手のトレーナーなどを行う、国家資格を持った専門家です。締結式では、岡村秀人大府市長と愛知県柔道整復師会の森川伸治会長が協定書を取り交わしました。今回の柔道整復師会との協定によって、長期化する避難所生活や、車で寝泊まりする人たちへのサポートが進むことを期待しています。

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【12月12日】ゴールを守り抜く!水球選手権出場

水球競技で全国大会に出場する大府中学校1年生の井上遥菜さんが、岡村秀人大府市長を訪問して、大会へ向けた抱負を述べました。井上さんが出場するのは、第9回全日本ユース水球競技選手権大会「桃太郎カップ」で、今月23日から27日まで、岡山県で開催されます。

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【12月12日】手作りのしめ縄で新年迎えて

年明けの元旦まで1か月を切ったこの時期、東海市の大宮神社ではしめ縄作りが行われています。作っているのは大田まつり保存会のメンバーです。毎年10月に大田まつりが行われる東海市の大宮神社には、東海市の天然記念物に指定されている大きな楠「大樟」があります。毎年大田まつりに合わせて大樟にまいている大しめ縄を新しいものに締め直していて、5年前からは余った藁で正月用の作っています。

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【12月9日】蔵開きに向けて準備順調

東浦町生路にある酒蔵「原田酒造」で現在、今週末11日に行われる蔵開きに向けての準備が着々と進んでいます。蔵開きで披露されるのは、原田酒造で造られている日本酒「衣が浦若水しぼりたて」。常滑産の米と麹などを使い作られます。酒造りを中心となって進めるのは「杜氏」と呼ばれる日本酒醸造の職人です。同じ酒を造っても杜氏によって味が変化するといいます。原田酒造でも今年は、昨年と担当が変わり、味わいもほんのり甘く、口当たりの軽いものになりました。原田酒造のある「生路」地区。もともと「生」という漢字が使われている土地には、水が豊富とされ酒造りに適しているといわれています。

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【12月9日】エンジニアから学ぶ磁石の不思議

株式会社デンソーが社会貢献活動として行っている「デンソーサイエンススクール」が、東浦町の藤江小学校で行われました。デンソーサイエンススクールは2011年から始まり、デンソーの事業所がある地域の小学校を中心に実施しており、今年は94校で行われました。

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【12月9日】年末特別警戒東海市合同出陣式

年末特別警戒東海市合同出陣式が東海市役所で行われました。これは年末に多発する犯罪の発生抑止と地域の安全確保を目的としていて、毎年この時期に東海市と東海警察署が合同で行っています。今年は市役所職員や警察関係者の他に、防犯ボランティアなど、合わせておよそ200人が参加しました。

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【12月8日】ラジオ体操で元気よく!

大府市の共長小学校体操クラブが「全国小学校ラジオ体操コンクール」で奨励賞を受賞しました。6日、共長小学校で表彰式が開かれ、株式会社かんぽ生命保険の担当者や学校の関係者が出席しました。「共長小体操クラブ」は5年生と6年生合わせて11人がメンバーになっていて、放課後などの休み時間を利用して練習を行ってきました。

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【12月8日】啓発を続けて安心なまちに

東浦町に本社を構える企業トーエイ株式会社で6日、安全で安心なまちづくり活動に関する協定の調印式が行われました。これは、トーエイ株式会社と半田警察署が地域の安全、安心を多くの住民に訴えようと結んだ協定です。調印式の後には、実際にマグネットシートを貼ったパッカー車4台の出発式も行われました。

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【12月8日】優良な子ども会活動を表彰

愛知県の優良子ども会に選ばれた4つの子ども会の代表が、岡村秀人大府市長に表彰の報告をしました。優良子ども会に選ばれたのは、四十八子ども会、グリーンヒル子ども会、桜山西子ども会、つくし子ども会の4つの子ども会で、中でも、四十八子ども会には知事表彰状が授与されました。

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【12月8日】洋ランフェア開催

東海市内で洋ランフェアが始まりました。これは東海市観光協会と東海市花卉園芸組合とが協力して毎年開いているもで今年で4回目になります。会場には華やかな黄色の花を咲かせるオンシジウムと洋ランの中では胡蝶蘭と並んでポピュラーなシンビジウムが、全部で153鉢並びました。

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【12月7日】介護予防〜高齢者フレイルの危険性〜

毎月7日はメディアス健康デーと題し、健康に関する話題を紹介しています。今月12月のテーマは介護予防。高齢化や核家族化が進み、高齢者が高齢者を介護する老々介護なども懸念される現在、介護予防への取り組みが注目されています。

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【12月7日】仲間はずれの無い学校へ

4日から10日までの人権週間にあわせて6日、知多市の旭北小学校で人権教育の授業が行われました。授業は1年生から3年生までの低学年と、4年生から6年生までの高学年に分かれて行われ、初めに各クラスで考えた人権をテーマにした標語を発表しました。このあと、名古屋を中心に活動している童話作家、「おじん」こと鬼頭隆さんによる朗読と、鬼頭さんの娘でシンガーソングライターの瑞希さんのピアノ演奏を聴きました。

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【12月7日】トルコから派遣職員来日

東海市と姉妹都市提携を結んでいるトルコ共和国ブルサ市ニルフェル区から派遣された職員が5日、東海市役所に到着し市長から辞令交付を受けました。東海市とニルフェル区では、2008年から相互に職員を派遣し、交流を行っています。

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【12月7日】山崎武司さんから表彰

東海市役所で5日「第9回山崎武司杯 東海市少年軟式野球大会」の表彰式が行われました。この大会は東海市在住で市のふるさと大使に任命されている、中日ドラゴンズの元選手山崎武司さんにちなみ、毎年開催されているものです。大会は先月11月12日から東海市の新宝球場で行われ、市内の少年野球チーム11チームが熱い戦いを繰り広げました。

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【12月6日】木と共に成長を

あいち健康の森公園で4日、ハナモモの植樹祭が開かれました。大府商工会議所が進める緑化事業の一環で、今年で4回目を迎えます。この植樹祭では、ほかの植樹とは異なる制度「オーナー制度」を採用しています。この制度では、参加費用を支払い、植樹した木の横に記念プレートを添えます。これにより、誰がどこに植えたかわからない植樹よりも植えた木に愛着がわき成長が楽しみになるといいます。今回のトップニュースでは、「オーナー制度」のメリット。そして植樹を行ったオーナーたちになぜハナモモの木を植えたのか、植えたハナモモにはどんな想いを込めたのかインタビューしました。

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知多市日長神社の「紅葉谷」

知多市日長神社に隣接する「紅葉谷」。紅葉の季節もあとわずかです。

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【12月6日】走りながら地域の魅力発見

大府市で「知多半島ロゲイニングinあいち健康の森」が開かれました。ロゲイニングは、配られた地図をもとに設置されたチェックポイントを制限時間内にできるだけ多く回りえた得点を競うスポーツです。今回はあいち健康の森公園をスタート地点に大府市、東浦町の観光名所や店舗など、38箇所がチェックポイントに選ばれ、およそ190人が各地を回りました。

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【12月6日】ENJOY DANCE!

東海市立文化センターで、市内にあるダンス教室「スタジオフローレス」の発表会、「JOY TO DANCE2016」が行われました。この発表会は教室に通う生徒に日頃の成果を披露してもらおうと年に1回開かれています。4回目となる今年の発表会には、14クラスからおよそ100人が参加しました。

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【12月6日】優勝目指して全力疾走

愛・地球博記念公園を会場に「愛知駅伝2016」が行われました。この地域の市町の結果をお伝えします。

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【12月5日】地震から女性や子どもを守るために

東海市にある日本福祉大学東海キャンパスで3日、「南海トラフ大地震は来る 妊婦、乳幼児、女性を守るために」と題したシンポジウムが行われました。このシンポジウムは、いずれ起こるとされる南海トラフ大地震の際に、女性や子供にどのような支援が必要なのかを考えてもらおうと、初めて開かれたものです。

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【12月5日】クリスマスフェスティバルで多文化交流

東浦町のあいち健康プラザで3日、世界平和青年連合、南愛知連合会が主催するクリスマスフェスティバルが開かれました。世界平和青年連合は、人種や文化の違いを超えて、平和な世界の実現を目的に活動しています。このクリスマスフェスティバルは国際交流と団体間交流を目的に行っており、今回で3回目です。

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【12月5日】沖縄市から東海市へ親善交流

東海市と姉妹都市になっている沖縄市の中学生たちが、親善交流として、今月2日から5日まで東海市を訪れました。初日の2日は、到着したばかりの中学生達が、鈴木淳雄東海市長を表敬訪問しました。沖縄市から訪れたのは、市内8つの中学校から選ばれた2年生の生徒16人です。

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【12月5日】1つ1つ手縫いで真心こめた小物たち

大府市にあるおおぶ文化交流の杜アローブで、3日と4日の2日間、ちりめん細工の作品展が開かれました。作品を展示したのは、大府市江端町にある石ヶ瀬会館の敷地内の施設「幸齢ゆめハウス」で活動する「咲く楽会」です。会場にはメンバーがこれまでにコツコツ作り上げた作品およそ500点が机や壁、天井いっぱいに華やかに飾られました。

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【12月5日】太田川駅でイルミネーション

名鉄太田川駅西の大屋根広場で3日、「ウィンターイルミネーションイン太田川」の点灯式が行われました。点灯の瞬間を見ようと会場には多くに人が集まり、午後5時の点灯に合わせて皆でカウントダウンを行いました。今回で11回目を迎えたこのイルミネーションは、今年からメイン会場が名鉄太田川駅西側の大屋根広場になり、使われるLEDの電球も去年より1万2千球多い、6万2千球に増えました。

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【12月2日】学生のアイデアを地域づくりに

愛知県が県内の市町を対象に毎年開催している「あいち地域づくり連携大学」がこのほど、知多市で4回の日程で開催されました。最終日となった11月30日、知多市役所で参加した学生や市役所職員が知多の魅力を発信するアイデアなどを発表しました。この企画ではこれまで「地域の魅力発見」「地域の魅力発信」をテーマに市内の観光スポットなどの見学、また地域に対して無関心な人たちを想定してどうやったら地域への興味や愛着心を高めれるか議論しました。

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【12月2日】市町のプライドを懸けて

12月3日に「愛・地球博記念公園」で開かれる第11回愛知県市町村対抗駅伝競走大会、通称「愛知駅伝」が開かれます。この地域の出場選手を紹介します。

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【12月2日】個性を色に織り交ぜて

知多市で活動するNPO法人「ゆいの会」の会員が作った「さをり織」の作品展がゆいの会多目的ホールで開催されました。さをり織は50年ほど前に大阪で始まった織物で織り方に決まったルールが無く誰でも始められることから全国の福祉施設などで利用者が取り組んでいます。

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【12月1日】親子で一緒に食べて健康に

大府市にある、げんきの郷で現在、ウェルネスバレー推進事業の一環として続けられているウェルネスバレー弁当の第3弾「骨育弁当」が販売されています。 親子で楽しんでもらおうと、親用、子ども用の2つセットです。使われている食材も、知多半島産、愛知県産など国産にこだわり、メニューもメカジキのチーズ焼きやきのこのソテーなど種類豊富です。

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【12月1日】冬の味覚「寒玉キャベツ」収穫始まる

大府市高丘町

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【12月1日】地域スポーツ活動の発展に尽力

東海市のスポーツ推進委員として活動している横川恵さんが、文部科学大臣から表彰を受け、この報告のために11月30日、鈴木淳雄市長を表敬訪問しました。横川さんは平成元年にスポーツ推進委員になり、29年目を迎える現在でも市内の各地でスポーツの普及活動に励んでいます。横川さんの長年にわたっての活動が評価され、文部科学大臣から功労者表彰を受けました。

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【12月1日】年末の交通事故防止に

1日から年末の交通安全県民運動が始まりました。これに伴い大府市役所の前で交通安全の啓発活動が行われました。「事故は起こしませんべい作戦」と題して、交通安全の焼印が押されたせんべいをドライバーに手渡しました。市内の事業所から選ばれた女性従業員による「交通安全レディース」が中心になって活動を進めています。

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【12月1日】コーヒーで描いた風景

イオンモール東浦で、大府市にアトリエを持つ深津静男さんの絵画展が開かれています。深津さんの作品は、油彩画、水彩画、パステル画など様々です。中でも最も特徴的なものが「コーヒー画」です。30年前に水彩絵の具の代わりにコーヒーで色づけしたのをきっかけに描き始め、以来、深津さんの代表作となりました。

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