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【2月29日】大府市議会定例会 開会

平成28年大府市議会第1回定例会が2月29日から3月17日までの18日間の会期で始まりました。初日のこの日は開会にあたり、久野孝保大府市長が施政方針演説を行い、市長就任3期12年を振り返るとともに、来年度の予算について話しました。

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【2月29日】P-con開催

東海市芸術劇場1階の多目的ホールで27日、東海市ポップスコンサート通称「P-con2016」が開かれました。これは東海市文化協会が主催の音楽コンサートで、これまで35回以上開催しています。今年は9組総勢37人が出演し、それぞれポップスやロックなど個性あふれる演奏を披露しました。

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【2月29日】かるたで真剣勝負!

知多市勤労文化会館の和室で27日、第1回ジュニアかるたクラブ「かるた大会」が開かれました。これは知多市で活動する、知多市ジュニアかるたクラブが主催した大会です。知多市ジュニアクラブは昨年の4月から活動を始めた団体で、知多市と東海市に住む小学校2年生から高校1年生まで20人が所属しています。今回の大会は1年間の成果を試す場として、またこの大会で自身をつけて大きな大会に出てもらいたいとも思いから開かれました。

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【2月26日】知多市議会始まる

平成28年第1回知多市議会定例会が26日から始まり、宮島知多市長の施政方針演説のほか議案の上程や説明が行われました。 予算編成については「安心で強靭なまちづくり」「住み良いまちづくり」「産業振興によるまちづくり」に重点を置き、一般会計261億4000万円を含む総額422億5770万円の予算を計上します。

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【2月26日】釜石高校野球部 東海市で合宿

東海市の姉妹都市、岩手県釜石市にある県立釜石高等学校野球部が、春の選抜甲子園に21世紀枠で出場します。これに向けて、東海市内で強化合宿が行われています。 東海市を訪れているのは監督などの引率者5人と野球部員23人です。 21日から28日までの8日間滞在し、新日鐵住金名古屋野球場や横須賀高校のグラウンドで毎日練習します。

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【2月26日】東浦の魅力写して

イオンモール東浦で東浦町で活動するサークル・フォトの写真展が開かれています。今回で24回目を迎えるこの写真展は、毎年この時期に行われてて、メンバーが一年間撮影した中で選りすぐりの写真を展示しています。東浦町をPRしようと「わが町東浦」と題されたコーナーでは、 於大公園や藤江のだんつくなど、東浦町の魅力が詰まった写真が並びました。

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【2月25日】春の訪れ 河津桜満開

大府市横根町の二ツ池公園に植えられた河津桜が、見頃を迎えています。 二ツ池周辺には、ボランティア団体「大府ライオンズクラブ」が発足30周年記念事業として植樹した河津桜およそ60本が並んでいて陽当たりの良い公園の北側から順番に開花しています。 今年は、暖冬の影響もあり、例年よりも10日ほど早く見頃を迎えました。

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【2月25日】延命地蔵12年振りの御開帳

知多市八幡にある極楽寺で、市の指定文化財にもなっている延命地蔵菩薩の御開帳が始まりました。 御開帳は、12年に一度申年の年に行われていて今回は2月24日から28日までの5日間行われます。

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【2月25日】仲間と続ける写真展

アマチュアの写真愛好家によるフォトグループ「ステップ&ジャンプ」の写真展が知多市勤労文化会館で開かれています。作品は、旅行先で撮影したものや、近所を散歩しながら撮影したもの、祭りの一コマなど様々で、メンバーが日常の中から興味を持ったものを思い思いに被写体にしていきます。

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【2月25日】みんなで楽しく文化発表

東海市にある社会福祉法人さつき福祉会で、文化活動発表会が開かれています。 初日には知的障がいを持つ利用者たちがよさこい踊りを踊るなど元気いっぱいに楽しみました。また会場には、利用者が制作したちぎり絵や、書道、絵画などが展示されています。

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【2月24日】クライミングボード完成

大府市立吉田小学校に、クライミングボードが設置されました。22日には、手や足をかけるホールドが取り付けられ、淡い緑色のクライミングボードが完成しました。このクライミングボードは、吉田小学校のPTAのバザーの売上金で寄贈されました。 完成したクライミングボードを目の前にし、PTAのメンバーも満足そうな様子でした。

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【2月24日】大規模な災害に備えて

東海市役所で、「災害時における葬祭用品の供給に関する協定及び、災害時の遺体搬送に関する協定」の締結式が行われました。この協定は、地震などの大規模な災害の影響で多数の死者が発生した場合、葬祭用品の供給といたいの搬送について連携強化を図るため、東海市と関係団体との間で締結されたものです。 協定を締結したのは、愛知県葬祭業協同組合と一般社団法人全国霊柩自動車協会の2つの団体です。式典には、団体関係者5人が出席し、それぞれの団体の代表者が協定書を交わしました。

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【2月24日】可愛いピアニストたち

知多市勤労文化会館で、知多市の音楽教室「ミューズ音楽院」主催のコンサートが開かれました。教室が始まった当初から、一年半に1回、日頃の練習の成果を発揮する場を設けようと教室の生徒達によるコンサートを開いています。 今年は、「可愛いピアニストたち」と題し年中園児から小学校6年生までの36人による演奏が披露されました。

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【2月23日】認知症への理解を深める

東海市で21日、「助けて!と言える社会を」と題された認知症について考える講演が開かれました。これは認知症について情報交換したり、理解活動などをしたりしている認知症の人と家族の会愛知県支部が発足35周年を記念して開いたものです。

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【2月23日】キッチンカーグルメ大集合

名鉄太田川駅東側のどんでん広場で20日と21日の2日間、キッチンカーが集まるイベントが開かれました。「キッチンカーグルメ大集合」と題されたこのイベントは「ドンデン・マンデー・マーケット実行委員会」が企画したものです。「ドンデン・マンデー・マーケット実行委員会」は月に1回月曜日にどんでん広場でキッチンカーを使ったイベントを行なっています。今回はより多くの人にキッチンカーグルメを楽しんでもらおうと土日の2日間に渡ってイベントを行ないました。

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【2月23日】懐かしのおこしものづくり

知多市にある寺元新町集会所で、地域の老人クラブによるおこしものづくりが行なわれました。この行事は知多市の老人クラブ「寺本新町喜楽会」が開いたものです。寺本新町喜楽会には60歳以上の地域住民77人が入会していて、普段は月に1回集まり、公園の清掃活動やウォーキングイベントなどを開き交流をしています。今月はもうすぐひなまつりということで、おこしものづくりを楽しみました。

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【2月22日】天下の奇祭 どぶろくまつり

大府市長草町にある長草天満社の歴史あるまつり「どぶろくまつり」が21日に行なわれました。毎年2月に行なわれるどぶろくまつりは、520年ほどの歴史があり、大府市の無形民俗文化財に指定されています。どぶろくまつりでは、飲むと1年無病息災、家内安全で過ごせるといわれる「どぶろく」の振る舞いや、叩かれると福と徳を授かると言われる猩々が登場しました。

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【2月22日】梅の祭典 今年も始まる

知多市にある佐布里緑と花のふれあい公園で、毎年恒例の梅の祭典「第25回佐布里池梅まつり」が始まりました。開催初日となった先週末20日には公園内にある梅の館で開会式が行なわれました。

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【2月22日】「ファンカフェ」に向けて

名鉄太田川駅前の公共空間を利用したオープンカフェの開催を前に20日、運営する大学生たちを対象としたワークショップが開かれました。オープンカフェ「ファンカフェ」はまちづくり東海などの地元企業と市内にキャンパスのある星城大学、日本福祉大学が主体となり、駅前の賑わいを創出しようと3月26日から行なわれるものです。この日はカフェのオープンに向けたワークショップが開かれ大学生5人が参加しました。

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【2月22日】自慢の歌声を披露

知多メディアスネットワークで21日ボーカルコンテストの二次審査が行なわれました。これは知多メディアスネットワークが地域活性化のため、また歌手を目指す人に歌う場を提供しようとしたもので今回で6回目になります。二次審査では参加者が審査員を前にアカペラで歌を披露しました。

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【2月19日】東浦町来年度予算案発表

東浦町役場で、19日、平成28年度当初予算案が発表され、およそ146億円の一般会計を含む、総額およそ235億\が計上されることになりました。記者会見で、冒頭、神谷明彦町長が「真に必要な分野を選び、防災や子育て支援など、偏りのない予算編成を行いました」と挨拶しました。この後、防災や子育て支援などに関する来年度の主な事業について説明が行われました。

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【2月19日】大学生が考える市長選挙

3月27日に投票が行われる、大府市長選挙を前に、18日、大府市にある至学館大学で、学生が参加する公開討論会が行われました。討論会には、立候補を表明している2人の立候補予定者をはじめ、学生や地域住民など150人が参加しました。公職選挙法の一部改正により、夏の参議院議員選挙から、選挙権が18歳に引き下げられます。これを受けて、至学館大学では、学生が占拠に積極的に向き合えるように、主権者教育を進めるほか、大府市と「選挙啓発に関する協定」を結びました。今回の討論会は、その一環として行なわれました。2人の立候補予定者の発表を聞いた後、学生達は、他市に比べて、大府市の街の魅力が足りないと感じていることや、学生のアルバイトが企業に不当に扱われている現状についてなど、2人に意見を求めました。

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【2月18日】今年の厄難祓います

知多市にある大智院で、毎年恒例の馬頭観音大祭が行われました。 厄難消滅などを目的に多くの人が祈祷を受けに訪れます。 毎年、馬に深く関わる祭りということから、日長神社のおまんとまつりに参加する「日長・新舞子 卯龍会」のメンバーが祈祷に訪れていて、今年も朝一番のご祈祷を受け、まつりでの無事を祈っていました。

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【2月18日】台北国際野球大会で優勝

昨年12月に台湾で開かれた「2015対台北国際野球大会」に、知多市立東部中学校の澤井廉さんが出場し、見事優勝を飾りました。17日には、知多市役所を訪れ、市長に優勝の報告を行いました。 身長179センチ、体重75キロと恵まれた体を活かして、澤井さんは国際舞台でも注目される活躍を見せました。澤井さんは名古屋市内の高校への進学が決まっていて、4月からは高校球児として甲子園を目指します。

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【2月18日】桜並木に思いを込めて

大府市で造園業を営む、近藤愼さんが、仲間と一緒におよそ60本の桜の木を植えました。苗木の植樹は、大府市立神田小学校西側の辰池や至学館大学東側の遊歩道など数ヶ所で行いました。植えた桜は「陽光」という品種で、ソメイヨシノよりも開花期間が長く、既につぼみが膨らみ始めています。

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【2月18日】心あったか鍋料理

3月12日に地域交流イベント「メディアスまちフェス」が開かれます。これを前に大府市にある至学館大学で、当日の調理を想定した鍋料理の試作と配布が行われました。イベントで配布されるのは、大府市の特産品でもある木の山芋を取り入れた鍋です。 美味しそうな匂いにつられて多くの学生や教員が集まり、笑顔でほおばっていました。

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【2月17日】健康レストランプロジェクト

カロリーや塩分など、食事制限のある人にも、家族や友人との外食を楽しんでもらおうと、大府市にある4つの飲食店が、新しいメニューの開発に取り組んでいます。 この取り組みは、大府市を盛り上げようと集まった商店主たちのグループ「えみのわ」が始めたプロジェクトで、すし、焼き鳥、うどん、定食と専門の違う4つのお店が参加しています。 この日は、新メニューの試食会が行なわれました。

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【2月17日】旧家で感じる日本文化

知多市岡田に明治時代から残る旧家「岡田屋」で、日本文化を感じることのできる展示会が開かれています。 展示会は、文化的価値のある岡田屋をより多くの人に知ってもらい、地域振興につなげようと、岡田屋の主人、竹内哲夫さんと、表装研究家の長野修二郎さん、常滑焼の陶芸作家山田今さんの3人がそれぞれ作品を持ち寄って開催しました。

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【2月17日】11年ぶりの単独ライブ!

東海市出身で東海市ふるさと大使のタレント山浦ひさしさんが11年ぶりにお笑い単独ライブを行いました。 半年ほど前から準備が進められ、全て新作、5本のコントが披露されました。

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【2月16日】子どもの幸せってなんだろう

ひがしうら総合子育て支援センターで、14日、「子どもの将来が幸せであるために!!」と題されたワークショップが開かれました。東浦町は、今年度から新たに「自治を考えるワークショップ」と題した住民参加型の意見交換会が開かれます。今年1月には、中学生や高校生の子育てをテーマとした1回目のワークショップが開催され、2回目となる今回は、未就学児を持つ子育て中の親を対象に開かれました。ワークショップには神谷明彦東浦町長も参加、参加者は、それぞれの考える子どもの幸せについて、しっかりと意見を述べ、子育ての面でのまちづくりを真剣に考えている様子でした。

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【2月16日】未来へつなぐ円卓会議

子どもや若者が、大人と一緒になってちいきづくりを考える「未来へつなぐ円卓会議」が14日、知多市で開かれました。会議には愛知県立知多商用高校の生徒11人を含め、日本福祉大学の学生やサラリーマン、教員や主婦など、しないからおよそ70人が参加しました。はじめに、日本福祉大学まちづくり研究センターの千頭聡センター長が、地域が人を育て、人が地域を創るサイクルの大切さを話しました。この日の会議では、子どもを育てる大人の立場と、これから社会に出て地域と関わっていく子どもの立場、それぞれの立場で積極的な意見交換が行われました。

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【2月16日】歌や踊りで楽しんで

大府市にある吉田公民館で、14日、吉田まちづくり芸能祭が開かれました。この催しは、吉田地区で活動している団体に日頃の活動の成果を披露してもらう場として、毎年この時期に開かれています。今年は、88組の団体や個人が出演し、日舞や民謡、健康体操、カラオケなど多くの演目を披露しました。

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【2月16日】色とりどりな作品ならぶ

大府市柊山町にある、おおぶ文化交流の杜アローブで、13日と14日の2日間、「奥田美智子教室展」が開かれました。この作品展は、東海市にキッズアートやペイント&クラフトの教室をもつ、奥田美智子さんが、生徒の作品発表の場として開いたものです。奥田さんが開く3つの教室には子どもから大人まで合わせておよそ40ニンが通っていて、会場には、教室の生徒が作った作品およそ150点が所狭しと並んでいました。

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【2月15日】心に響く第九の大合唱

大府市勤労文化会館で14日、「愛の第九コンサートin大府」が開かれました。このコンサートでは、大府市民から参加者を募り結成した市民合唱団がオーケストラの演奏とともに、ベートヴェンの交響曲第九番の合唱を披露しました。コンサートは2000年に始まり、今回で5回目となります。

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【2月15日】社会で役立つ実践研究

愛知県立東海南商業高校で12日、社会で役立つ実践的な課題に取り組んできた3年生の生徒たちが、1年間の活動と成果を発表しました。取り組む研究は、「まちづくり」や「商品開発」「国際コミュニケーション」など24のテーマがあり、生徒たちはそれぞれ自分の好きなテーマを選んで1年間活動してきました。この日は、24の取り組みの中から、事前に生徒たちが選抜した6つの研究が、全校生徒の前で発表されました。

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【2月15日】魅惑!中東ペルシャ音楽

東浦町中央図書館で12日、ペルシャ音楽を楽しむコンサートが開かれました。通常の開館時間が終わった午後6時、図書館のエントランスをコンサート会場にして、中東ペルシャの音楽や物語が紹介されました。演奏したのは地元地他地域で活動している音楽隊「ラヤリ・エル・ウンス」とプロのウード奏者2人です。

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【2月12日】スポーツ選手のための食事

大府市柊山町にある、おおぶ文化交流の杜アローブで、11日、大府市にある至学館大学とアロー部の連携講座が開かれました。これは次世代のアスリート育成と、指導者の指導力向上を目的としたシリーズ講座で、第3弾となる今回は、スポーツをするうえで重要な、食事や栄養について学ぶ講座が開かれました。会場には、スポーツ選手の親子など、多くの人が訪れ、自分の子どもや、生徒の栄養教育に活かそうと、メモを取りながら話を聞いていました。

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【2月12日】住民目線で研究しました

東海市大田町にある日本福祉大学東海キャンパスで11日、2015年度市民研究員、研究成果報告会が行なわれました。日本福祉大学では、文部科学省が進める「地(知)の拠点整備事業」の一環として、キャンパスのある、東海市、半田市、美浜町と連携し、地域の課題解決に関する研究に取り組んでいます。今年度から研究を支援し、その成果を地域で活かすための取り組みとして「市民研究員制度」を立ち上げました。市民研究員は公募によって選ばれ、今年度は、地域課題解決に実効的なテーマを持った4人に決まりました。市民研究員は、住民独自の視点から、具体的な地域課題を見つけ、その解決策を探し、日本福祉大学はその調査に対して支援します。この日は、市民研究員4人が、それぞれテーマを設定し、1年間取り組んできた研究成果をスライドを交えて発表しました。

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【2月12日】ランタンに祈りを込めて

大府市森岡町にある、大府市民活動センターコラビアで、11日、ペットボトルのキャンドルランタン作りが行なわれました。コラビアでは、3月12日に、東日本大震災復興支援イベント「第4回 心ひとつに3.11」が開かれます。この日は地域住民も参加し、イベントで使われるキャンドルランタンを作りました。

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【2月11日】思い出に残る卒園式を

知多市にある東部幼稚園で卒園式でお母さんが自身の胸に飾るためのコサージュを作る講習会が行なわれました。普段子育てで忙しいお母さんにゆっくりとした時間を過ごしてもらうとともに思い出に残る卒園式にしてもらおうと開かれているものです。この日は今年卒園を迎える子を持つ母親12人が参加しました。

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【2月11日】もうすぐバレンタイン

バレンタインデーに合わせてこの地域のショッピングセンターなどでバレンタインフェアが行なわれています。イオンモール東浦では有名ブランド「ゴディバ」などが出店、バレンタインの限定商品などが販売されています。箱入りのチョコレートのほか手作りセットも多く並びました。

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【2月11日】早春の彩り絵手紙展

東浦町文化センターで「早春の彩り絵手紙展」が開かれています。絵手紙展を開いたのは東浦町で活動する「絵手紙サークルひがしうら」です。メンバーは女性9人で日本絵手紙協会に所属する講師の奥田さんのもと絵手紙を書いたり互いに送り合ったりして楽しんでいます。毎年行なわれているこの作品展は紙皿に絵を書いたものなどバラエティ豊かな絵手紙が展示されました。

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【2月10日】知多半島のボーカリストが集結!

知多メディアスネットワークで、3月に行われるボーカルコンテストの一次審査が行われました。これは、知多メディアスネットワークが地元出身のボーカリストを発掘しようと毎年行っているもので今回で6回目となります。この日は書類審査・音源審査が行われ20組が今月21日に行われる二次審査に進みました。

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【2月10日】一緒に作ろう 魔法のレシピ

大府市の長草公民館で「フレッシャーズセミナー魔法のレシピ」と題された若者をターゲットにした料理講座が開かれました。この講座は、去年の10月、12月、今月の3回に分けて開かれていて、ハロウィン、クリスマス、バレンタインと季節に合わせた料理を作ります。この日は、男女合わせて14人が参加。ハンバーグやスープ、チョコレートケーキ作りに挑戦しました。

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【2月10日】愛知用水がつなぐ未来

大府市柊山町にある大府文化交流の杜アローブで第6回大府ふるさと講座「愛知用水がつなぐ未来」が開かれました。大府ふるさと講座は大府市で活動する人を招いて市民向けに講座を開くというものです。今回のテーマは「愛知用水がつなぐ未来」。講座では、知多半島が60年前まで水不足に悩まされ、数年に一度干ばつが起きていたことなどが紹介されました。

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【2月10日】牛に触れて、学んで

大府市大府町にあるミルクショップ知多農場でおおぶふれあいゼミナール『知多農場のジャージー牛ってどんな牛?』が開かれました。おおぶふれあいゼミナールでは、大府商工会が企画したもので市内の店舗や企業が商品やサービスを知ってもらおうと体験型の講座を開きます。このうちミルクショップ知多農場では、乳牛を実際に見る機会が少なくなった今、どんな牛から牛乳ができるのか知ってほしい、そして牛に触れ合って欲しいという思いから、ジャージー牛の説明や牛舎の見学が行われました。

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【2月9日】今年は早め 梅の開花

知多市にある佐布里池周辺で梅が咲き始めています。佐布里池周辺には青軸や白加賀など25種類、およそ5000本の梅林があり、毎年2月中旬から3月中旬にかけて花を咲かせます。今年は気温が高い日が多かったこともあり、例年より半月ほど早い1月末ごろから咲き始めました。

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【2月9日】ケーブル大作戦!

2月6日と7日の2日間、愛知県と岐阜県のケーブルテレビ局10局が共催でケーブルテレビをPRするイベント「ケーブル大作戦」を行いました。このイベントは地元に根付くケーブルテレビを広くPRしようと開かれたもので、今回で2回目となります。今回は去年12月からケーブルテレビ加入者がディズニーの専門チャンネルを視聴できるようになった事に合わせ、「ディズニーフェスタ」と題してディズニーにちなんだイベントが各会場で開かれました。

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【2月9日】未来へタイムスリップ

東海市新宝町にある東邦ガスガスエネルギー館で7日、環境学習イベント「平成の未来へ タイムスリップ!」が開催されました。ガスエネルギー館の30周年を記念して行われた3回シリーズのこのイベント。去年6月に江戸時代、10月に昭和の歴史と環境を学び、今回が3回目です。今回は平成と未来の環境に関するコーナーや体験が用意されました。

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【2月9日】野性味溢れる革細工

東海市名和町にあるギャラリートータクで現在、革細工の鞄の作品展が開かれています。作品を出展しているのは半田市に工房を構える革細工職人、保田芳文さんとその息子、徹さんです。会場には鞄や財布、名刺入れなど革細工の作品などおよそ80点が並びます。

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【2月8日】日本庭園で楽しむ盆梅展

大府市の早春の恒例行事「大府盆梅展」が8日から7日間、大府市の大倉公演で開かれています。「大府盆梅展」は梅の盆栽を展示する全国的にも珍しいイベントで、毎年県内外から3000人を超える盆栽愛好家が訪れます。25回目となる今年は、紅白に色づいた梅の盆栽およそ70点が、会場に所狭しと飾られました。

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【2月8日】子どもが魅せる芸能発表会

東海市芸術劇場で7日、「子ども芸能発表会」が開かれました。この発表会は、文化活動や伝統芸能を学んでいる児童や生徒たちに日頃の活動の成果を発表してもらおうと、6年前から毎年開かれています。発表会には東海市内で活動する25団体が登場し、3歳から高校生までの総勢450人が出演しました。

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【2月8日】熱気球を楽しもう!

東浦町立生路小学校で6日、児童が熱気球に乗る体験をしました。生路小学校では、休日の土曜日に土曜スペシャルスクールと題し、児童向けの講座やイベントを開いています。毎年この時期には生路に澄むメンバーがいるバルーンクラブ「はっぴーはーつ」の協力のした、熱気球を楽しむイベントが開かれていて、今年で10回目を迎えました。

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【2月5日】吊るしびな見て幸せに

知多市にある八幡台集会場で、雛飾りの1つ、吊るしびなの展示会が開かれています。この展示会は、この地域の老人クラブ「八幡台長寿会」に所属する「シルクの会」が毎年開いているもので、今年で7回目を迎えます。毎年展示会では、新しく作った作品を中心に展示していて、今年は150種類、あわせておよそ5000個の作品を展示しました。

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【2月5日】選挙への関心を高めるために

大府市役所で、大府市と至学館大学・至学館大学短期大学部が「選挙啓発に関する協定」を締結しました。今年の6月19日に改正公職選挙法が施行されることに伴い、選挙権の年齢が18歳以上に引き下がります。この協定は、若者に政治や選挙に関心を持ってもらうとともに、投票への積極的な参加を促そうと締結されました。協定には、至学館大学やおおぶ文化交流の杜での期日前投票所の運営、学生の選挙啓発活動への参加などの内容が盛り込まれています。

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【2月5日】目の前の一瞬を一枚に

知多市勤労文化会館で「知多半島写真倶楽部」の写真展が開かれています。結成して14年目の知多半島写真倶楽部には、東浦町や半田市など知多半島に住む男性12人が所属しています。写真展は10年ぶりに開いたといい、会場には1人4点ほど、あわせて45点が飾られました。

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【2月4日】地域一帯で支えあい

東浦町の石浜地区で、2日、俳諧高齢者捜索模擬訓練がおこなわれました。東浦町では、認知症の人やその家族が、住み慣れた地域で、安心して生活できるよう、住民同士が支えあう体制作りを進めています。去年6月には、行方不明となった認知症の人の特徴や服装などをメールで配信し、サポーターに捜索協力を依頼するシステム「みまもりねっと」を導入。今回は、初めてみまもりねっとを活用した訓練が行なわれました。

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【2月4日】ドラゴン・キッド凱旋大会

東海市民体育館で先月31日、地元出身選手「ドラゴン・キッド選手」が出場するプロレスの試合が行なわれました。ドラゴン・キッド選手が所属する「ドラゴン・ゲート」は兵庫県神戸市に本部を構えるプロレス団体で、現在、およそ50人の選手が所属しています。全国各地で多い月には20試合ほど実施していて、子どもから大人まで幅広い年齢層のファンが多いといいます。この日の観客数は1100人と満員。立ち見客も出るほどの大盛況でした。

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【2月4日】住民の意見聞きます

東浦町にある生路コミュニティセンターで、3日、町の政策について町の考えを伝え、住民とともに考える、住民懇談会が開かれました。これは、神谷明彦東浦町長が、町民と気軽に意見を交わし、身近なテーマで話し合いをしたい、という重いから企画、実現したものです。昨年に続き、2回目の開催となった今回、神谷明彦町長をはじめ、東浦町の幹部も参加し、住民の声に耳を傾けました。

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【2月3日】鬼は外!福は内!

知多市にある大智院で節分豆まき式が行われました。 参拝者は長谷川実彰住職の説法を聞き、その後いっせいに豆まき式が行われました。最後には大智院の福枡が配られ参拝者は豆まき式に一年の思いを込めていました。 また境内では豆や恵方巻きも販売されました。

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【2月3日】今年の恵方は南南東

東海市にある寿司店で節分の日に合わせてたくさんの恵方巻きが作られました。東海市大田町にある寿司幸では、8年ほど前から恵方巻きを販売。今年は朝の7時から夜7時まで作り続けたといいます。

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【2月3日】就園前からの居場所づくり

大府市民活動センターコラビアで、親子サークルにこちゃんの教室が開かれました。これは元幼稚園教諭らで結成されたグループ「きっずあにばーさりー」が子育て支援の一環で毎月1回開いています。 教室ではリズム遊びや紙芝居、工作体験などを楽しみました。

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【2月2日】目指せ!ダンスの世界一!

大府市役所で1日、ダンスの世界大会に出場する選手の報告会が行なわれました。大会に出場するのは、大府市在住の高校生西田あゆなさんと、大府中学校1年生の津曲萌々葉さんの2人です。去年10月に京都府で行なわれた大会で、西田さんはソロで1位、津曲さんはデュオで2位とそれぞれ輝かしい成績を残し、今月11日からアメリカで行なわれる世界大会への切符を手にしました。

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【2月2日】奥三河の素晴らしき自然

大府市歴史民俗資料館で、現在写真家・前田真三さんの写真展が開かれています。この写真展は、大府市と都市間交流を続けている新城市をはじめ、奥三河の魅力を知ってもらおうと今回初めて開かれました。会場には奥三河の写真を撮り続けた前田真三さんの写真がずらりと並びます。

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【2月2日】復興の力強さを絵画に込めて

東海市芸術劇場で東海市立加木屋中学校と岩手県釜石市との交流作品展が開かれています。加木屋中学校では、被災地の復興支援活動として生徒の代表者が2年前から毎年、姉妹都市である釜石市を訪問しています。 今年は、東海市内の各学校が掲げる「輝く学校づくり事業」の加木屋中学校のテーマ「心磨き・言葉磨き」の一環として美術部の生徒6人が釜石市の仮設住宅を訪問しました。会場には美術部の生徒が釜石市で受けた印象や情景を描いた作品が並びます。

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【2月1日】その背中を追いかけて

大府市民体育館でバスケットボールの社会人チームの試合が行われ試合を前に大府市の中学生選抜チームとみよし市のクラブチームがエキシビジョンマッチを行ないました。全国で活躍する豊田通商の選手と同じ舞台に立つことで中学生に地区大会では味わえない良い経験をしてもらいたいとの願いが込められています。試合は60対43で大府市選抜が勝利しました。

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【2月1日】幸願う 七福神めぐり

大府市で七福神が祀られている7箇所の寺院を巡る「大府七福神めぐり」が行なわれました。これは地域活性化を目的に24年前から開かれているものです。参拝者の中には歩いて巡る人もいて、みな快晴のもと大府市の魅力を感じながらイベントを楽しんでいました。

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【2月1日】大切な文化財を守るために

1月26日は文化財防火デーです。1月30日には東海市横須賀町にある尾張横須賀まつり北町組の山車蔵で防火訓練が行なわれました。地域住民が消火器の使い方を習い実際に放水も行なわれました。

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