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【3月25日】「機転」の利く支援を目指して

大府市横根町に、知的障がい者の活動の場となる福祉施設、「たくと大府」が完成し、25日、竣工式が行われました。たくと大府は、大府市を拠点に様々なサービスを行う「社会福祉法人 大府福祉会」が運営する施設です。開所は4月4日からで、すでに20人が施設を利用することが決まっています。

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【3月25日】個性豊かな作品 勢揃い

知多市勤労文化会館で、アトリエ教室に通う生徒たちの展覧会が開かれています。 作品を展示しているのは、知多市八幡にある「アトリエオーク」に通う4歳から80歳代までの生徒、50人です。 会場には、水彩画や日本画、油絵などの絵画のほか、紙粘土やペーパークラフトなど多種多様な作品100点ほどが並びました。

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【3月25日】水墨画愛して20年

東浦町文化センターで、水墨画の作品展が開かれています。作品展を開いたのは、水墨画同好会「美墨会」です。風景画を中心とした42点が展示されました。 美墨会は、会員数が46人と東浦町内で最も会員数が多い同好会です。毎年2回、春と秋に作品展を開いていて、今回が40回目です。

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【3月25日】観光資源調査報告会

東海市役所で、3月上旬に行われた、知多半島の観光資源調査ツアーの報告会が開かれました。このツアーは、東京の東洋大学の学生や旅行関係者が企画したもので、一泊二日の日程で知多半島を巡り、観光資源を調査しました。知多半島の観光における課題は「知名度が低い点」などで、今後は「知多半島ならでは」を明確にすることで、観光に繋がる可能性があると報告されました。

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【3月24日】1年間の頑張り 花マルです!

愛知県内のほとんどの小中学校で修了式が行なわれました。このうち知多市立つつじが丘小学校では、1年生から5年生までの児童、合わせて332人が終了認定を受けました。

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【3月24日】日本一2連覇を目指して

東浦町で活動する「東浦森と川ソフトテニスクラブ」の小学生達が、今月29日から始まる全国大会2連覇を目指して練習に励んでいます。大会に出場するのは、ダブルス男子5年生の部の二人と、ダブルス女子5年生の部の二人の選手です。森と川ソフトテニスクラブには、小学2年生から高校生までの30人が所属していて、去年4年生以下の部で、ダブルス男子が日本一に輝いています。今年は2連覇を目指し、毎日のように選手が集まって練習を重ねています。

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【3月24日】オリンピックを目指して

水泳競技で全国大会に出場する、東海市の小中学生が、23日、東海市役所を訪問して激励を受けました。市役所を訪れたのは、スポーツクラブ「ビッグ・エス」に所属するメンバーで、中学生2人と小学生3人の合わせて5人です。5人は今月26日から開かれる「第38回全国JOCジュニアオリンピックカップ春季水泳競技大会」に、自由形やリレーで出場します。

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【3月24日】4年間お疲れ様でした!

大府市で一番新しい小学校の大東小学校。開校から4年がたち、初代校長、内田正則先生が、今年度で退任されることになったことを受け校長先生の卒業式が昨日23日に小学校の体育館で行なわれました。校長の功績を記憶にとどめたいと、保護者と児童が感謝を込めて、開催されました。

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【3月23日】器械体操全国大会に向けて

東浦町の小学生2人が器械体操の全国大会に出場します。これに向けて現在、練習に励んでいます。全国大会に出場するのは、東浦町立生路小学校6年生の稲垣茉優さんと東浦町立緒川小学校5年生の山崎胡都さんです。2人は東浦町生路にある器械体操の教室「知多ドリーム体操クラブ」に所属しています。去年7月に行なわれた愛知県ジュニア選手権大会に出場し、高い評価を得たことから全国大会に推薦されました。

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【3月23日】手作りチャリティコンサート

大府市で活動するボランティアグループ「春夏秋冬」が20日、大府市立東山公民館でチャリティコンサートを開きました。チャリティコンサートには127組が出演し、演歌や日本舞踊などを披露しました。このチャリティコンサートは28年前から毎年開催していて、会場の設営や舞台の演出など全て春夏秋冬のメンバーが行なっています。

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【3月23日】若手教員のスキルアップを目指して

東海市横須賀町にある東海市立文化センターで21日、若手教員のスキルアップを目的とした研修会が開かれました。この研修会は東海市内にある小中学校の教員らで構成される「TEC-21」が企画したものです。TEC−21は21世紀の東海市の教育をつくる魅力ある教師を目指して活動していて、日頃から会員同士のコミュニケーションを図りそれぞれのスキル向上に務めています。

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【3月23日】自慢のお米でカレーパーティー

東浦町立緒川小学校の5年生が22日、学校で収穫したお米を使ってカレーパーティーを開きました。児童たちはじゃがいもや玉ねぎを包丁で刻んでカレーを作ったり、かまどを使ってお米をたいたりしました。この日のカレーパーティーは学年最後の交流イベントとして企画されました。

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【3月22日】星城大学 学位記授与式

東海市にある星城大学の学位記授与式が行なわれました。 今年度の卒業生は、 経営学部、リハビリテーション学部、大学院の学生 合わせて221人です。 卒業生の中には、 去年中日ドラゴンズに育成枠でドラフト指名された 硬式野球部の西濱幹紘選手の姿もありました。

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【3月22日】住まいで地域とつながる

大府市で、住宅設備展示イベント「お家マルシェ」が開かれました。このイベントは、大府市にある住宅向けの工務店「アニバーサリーホーム」が企画したものです。 会場では、キッチンや風呂、外壁などのメーカーおよそ60店がブースを構えたほか、住まいづくりに役立つセミナーなどが開かれました。

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【3月22日】祝!卒園・入学コンサート

東浦町にある於大公園で、卒園と入学を祝うコンサートが開かれました。イベントを企画したのは、東浦町民の有志からなる「おだい市&東浦セミナー」実行委員会です。 コンサートでは、東浦町を拠点に活動する音楽ユニット「夢風船」が演奏を披露しました。

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【3月22日】暖かな光に包まれて

大府市の石ヶ瀬川沿いで夜桜のライトアップが行なわれています。 このライトアップは、大府商工会議所吉森支部が2年前から行なっているものです。大府市には、桃山公園や二ツ池公園といった桜の名所がありますが、「石ヶ瀬川沿いの桜並木にも多くの人に足を運んでもらいたい」との思いから企画されました。

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【3月21日】「旨い」が集結

地元の飲食店やキッチンカーが集まるグルメイベント、「大田川うまいもんワールド」が19日と20日の2日間、名鉄太田川駅前のどんでん広場で開かれました。このイベントは大田川フェスティバル実行委員会が開いたもので、去年11月に続いて2回目の開催です。会場には30店ほどの飲食店が並び、鳥の唐揚げやカニのラーメン、トルコのケバブなど多彩なグルメが一堂に会しました。

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【3月21日】200年の時をつないで「花王車」

およそ200年前に作られたとされる、知多市の北粕谷地区の山車「花王車」の修復がこのほど行なわれ、20日地元の人たちにお披露目されました。花王車は平成20年に知多市文化財に指定され、平成25年から市や県の補助金や寄付金をもとに修復作業を続けてきました。今回は文化庁の「文化遺産を活かした地域活性化事業」として竜の彫刻など、痛みの激しかった数ヶ所の修復が行なわれました。

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【3月18日】感謝を抱き夢に向かって 卒業

東浦町立片葩小学校で卒業式が行われ、児童103人が学び舎を後にしました。式では初めに卒業証書の授与が行われました。卒業生は一人一人名前を呼ばれると壇上に上がり、将来の夢や中学校への抱負などを大きな声で発表しました。

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【3月18日】歌で癒しを届けます

東海市にある公立西知多総合病院で、「院内コンサート」と題された合唱のコンサートが開かれました。このコンサートは知多市の生涯学習課の場として開かれている「市民大学ちた塾」の講座「歌って健康シルバーライフ」が開いたものです。数年前まで知多市民病院で毎年、春と秋の2回コンサートを開いてきましたが、東海市民病院と知多市民病院が西知多総合病院に統廃合されてからは初めてのコンサートとなりました。

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【3月18日】日本一の賞目指して

東海市富貴ノ台にあるから揚げ専門店「からあげごっち」が、インターネット投票によって日本で一番美味しいから揚げ店を決める「からあげグランプリ」にエントリーしています。「からあげごっち」は、これまでに年1回行われる「からあげグランプリ」に4回エントリーしていて、去年と一昨年、塩ダレ部門で日本一となる最高金賞に次ぐ金賞を受賞しています。さらにおいしさを追求したいと話す店長の甲斐さん。今年こそは、日本一の称号「最高金賞」を、と意気込みます。

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【3月17日】死亡事故を減らすために

3月8日に知多市内で発生した交通死亡事故を受け 17日に交通安全啓発活動が行なわれました。 知多警察署管内では、去年12月10日から今月8日までの90日間で 4件の交通死亡事故が発生しています。 この状況を打開しようと行なわれました。

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【3月17日】地芝居から知る大府の文化

今年度から「子ども歌舞伎教室」を始めた大府市で 市内で明治時代に行なわれていた地芝居について学ぶ講演会が開かれました。 地芝居は、素人歌舞伎の一種で江戸時代の始めごろから 各地で行なわれるようになりました。 大府には、明治後期に書かれた芝居の台本が60篇ほど発見されていて 神社の境内で盛んに上演されていたそうです。

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【3月17日】中学生選手 市長に活躍を報告

ソフトテニスで全国大会に出場する 東海市立加木屋中学校の女子生徒たちが 鈴木淳雄東海市長を表敬訪問し、大会への抱負を述べました。 加木屋中学校ソフトテニス部は、全国大会出場の常連校で 今回も県大会や東海大会で優勝を飾り 団体戦と個人戦のそれぞれで全国大会出場を決めました。

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【3月17日】ソフトボールで国際親善大会出場

大府市立北山小学校6年生の日比野佑香さんが オーストラリアで行なわれる女子ソフトボールの国際親善大会への出場を決め、大府市役所を訪問しました。 日比野さんは、去年夏の全国大会に出場した実績が認められ 去年10月、日本から派遣される女子代表選手28人のうちの 一人に選ばれました。

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【3月17日】俳句と水彩画が織りなす世界

東海市にあるしあわせ村で、俳句と水彩画を組み合わせた俳画の作品展が開かれています。 作品を展示しているのは、しあわせ村を拠点に活動している俳句や水彩画の愛好会「藍の会」です。 短冊は、メンバーが6号の色紙を切って作り上げたもので 内容だけでなくレイアウトにもこだわりが見られます。

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【3月16日】思い出の園舎にお別れを

知多市立梅が丘幼稚園で16日、卒園式が行なわれ、44人の園児たちが思い出の園舎とお別れしました。卒園式にはお父さんやお母さんも大勢出席し、卒園の日を迎えたわが子の姿を見守りました。園児達は担任の先生から一人ひとり名前を呼ばれると、壇上に上がり、中井吉美園長から修了証書を受け取りました。

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【3月16日】触ってなぞる 視覚障がい者サポート

視覚障がいを持つ人が図形やイラストなどを読み取る時に、パソコンを使ってサポートする新しいシステムが開発されました。14日には東海市にあるしあわせ村で体験会が開かれました。この体験会は東海市で活動している視覚障がい者のためのパソコンクラブ「PC-Friends」が企画したもので、メンバー20人ほどが参加しました。

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【3月16日】先生6年間ありがとう

知多市立佐布里小学校の6年生の児童が14日、卒業を前にお世話になった先生を招いて感謝の会を開きました。体育館は児童たちが作った飾りなどで華やかに演出されました。6年生の児童62人はお世話になった先生に向けて感謝の手紙を書き、出席した先生一人ひとりにお礼の言葉を述べながら手渡ししました。

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【3月15日】鉄のまちでヘヴィ・メタル

東海市芸術劇場で、13日、鋼鉄フェスティバルと題されたライブイベントが開かれました。これは「鉄のまち東海市」にちなみ、ヘヴィ・メタルやハードロックといったまさに「鋼鉄の音楽」で地域を盛り上げようと東海市が主催しました。午後6時から始まったライブには全国のヘヴィ・メタルファンが東海市に集結。ライブにはイングランド出身の世界的なロックシンガーでヘヴィ・メタルブームの第一線で活躍するバンド「アイアン・メイデン」に所属していた、ポールディノアさんが登場しました。

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【3月15日】とべ!佐布里梅の種!

先月2月20日から始まった「第25回佐布里池梅まつり」。期間中は土日を中心に様々なイベントが開かれていて、13日の日曜日には「梅干し種飛ばし国際競技大会」などが開かれ、賑わっていました。梅干し種飛ばし国際競技大会は、町おこしを目的に市民団体によって2000年にはじまったイベントです。2008年に、一度幕を閉じましたが、去年、佐布里池梅まつりの中のイベントして復活。好評だったことから今年も開催されました。午前の部では先着で集まったおよそ70人が参加。性別や年齢で決まる一定の基準を超えれば景品がもらえます。一方ステージでは、アマチュア市民吹奏楽団「八幡ブローイングオーケストラ」と知多翔洋高校の吹奏楽部による合同演奏が披露されました。

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【3月15日】吹奏楽を楽しんで

大府市で、今月13日、大府市民吹奏楽団のファミリーコンサートが開かれました。大府市民吹奏楽団は結成からおよそ40年がたつ吹奏楽団で、現在は、学生や社会人、主婦など、およそ40人が所属しています。毎年3月には、子どもからお年寄りまで誰もが気軽に楽しめるファミリーコンサートを無料で開いています。コンサートでは、子ども達による指揮者体験が行なわれたほか、卒業シーズンにあわせ、卒業ソングメドレーなども披露されました。

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【3月15日】メディアスまちフェス

知大府市民体育館で、12日、知多メディアスネットワークが「メディアスまちフェス」と題したイベントを行ないました。知多メディアスでは、毎年、幅広い世代を対象とした、地域交流イベントを開いています。今年はステージイベントをはじめ、ゲームや絵本の読み聞かせが楽しめるディズニーコーナー、ロボットプログラミングやミニ四駆レースのチャレンジコーナーなど様々な企画が用意されました。

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【3月14日】心ひとつにつながる支援

大府市民活動センター「コラビア」で東日本大震災復興イベント「心ひとつに3,11」が開かれました。このイベントは大府市内で活動する4つの団体からなる「3.11を忘れない大府実行委員会」が開いたもので今回で4回目となります

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【3月14日】東日本へ願いを込めて

東浦町文化センターで「東日本大震災追悼会」が行なわれました。2013年から始まったこの催しは式典のほか今年は東浦中学校の生徒による合唱や名古屋大学の福和伸夫教授による講演が行なわれました。

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【3月14日】長年の夢叶う 仏像建立

東海市荒尾町にある清水寺に地域住民から仏像が寄贈されました。仏像を寄贈したのは東海市名和町にする加藤正さん。寄贈されたのは御影石で作られた高さ4mの聖観世音菩薩像です。

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【3月11日】大規模地震対応訓練

東海市大田町で大規模地震対応訓練が行われました。 これは東日本大震災が発生した3月11日にあわせて行なわれたもので 地震の発生により倒壊した建物から逃げ遅れた人を救出するという想定で進められました。 訓練では東日本大震災での救助活動の経験をもとに狭い空間に閉じ込められた人の救助やコンクリート片に下敷きになった人の救助訓練が行われました。

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【3月11日】福島から愛知へ 被災者の今

東日本大震災で被災し、福島県から愛知県に避難している家族から今の生活について聞く講演会が東浦町総合ボランティアセンターで開かれました。招かれたのは福島県で被災した2組の家族と被災者をサポートしている愛知県被災者支援センターの職員です。講演会では被災者から地震発生時のことや現在の生活について話を聞きました。

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【3月11日】全国の味が大集合!

大府市にあるげんきの郷で、12日と13日に「全国ファーマーズマーケット大集合」と題されたイベントが開かれます。イベントでは福島県をはじめとする全国各地の特産加工品が並びます。

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【3月10日】給食で卒業をお祝い

知多市立旭北小学校で、卒業する6年生に卒業お祝い給食が振舞われました児童たちに卒業を実感してもらい、残りの学校生活で思い出作りをするきっかけになればという思いが込められています。この日の卒業祝い給食には、きなこあげパン、ハンバーグなど子どもたちに人気の献立が並びました。普段の給食に比べて品数が多いことも特徴です。 子どもたちは、いつもと違う給食に大興奮の様子で、楽しみにしていた時間を笑顔ですごしていました。

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【3月10日】卒業演奏会に向けて

知多市立中部中学校の和太鼓クラブ、「翔燦太鼓」の卒業演奏会が今週末12日に開かれます。現在は、1年生から3年生までの38人が所属し、地域のイベントなどで演奏を披露しています。 12日の演奏会では、創作曲など6曲を披露する予定で、今年は学年の垣根を越えて一つになれるチームになったといいます。この日は、最後の練習ということもあり、熱のこもった音を響かせていました。

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【3月10日】見よ!こだわりの1枚

東浦町文化センターで、10日から写真展が開かれています。展示しているのは中日写真協会東海支部のメンバー11人です。会場には、メンバーが全国各地に足を運んで撮影した作品29点が飾られています。なかには、各地で開かれるコンテストに入賞したものや新聞に掲載された写真など、評価の高い作品も数多く並びます。

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【3月9日】中小企業の支援のために

東海市中央町にある東海市立商工センターで8日、東海商工会議所と東海市内の金融機関との業務提携に関する調印式が行なわれました。これは、東海商工会議所と金融機関が連携して事業を行なうことで、それぞれが持っている支援情報を共有しようと調印されたものです。

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【3月9日】あつまれ!市民活動団体

大府市森岡町にある大府市民活動センターコラビアで6日、毎年恒例のイベント「コラビアまつり」が開かれました。これは、市民活動団体がどんな団体か知ってもらう場、知った上で団体同士市民と団体が仲良くなる場にしようと開催されていて、今回で7回目を迎えます。今年のテーマは「あつめよう!つなぎ・つながる・みんなの手」。活動仲間や共感者と出会い交流し、活動資金などを集めようと31の団体が参加し、様々な企画で盛り上げました。

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【3月9日】市民の創作活動が一堂に

大府市民が創作した絵画や工芸品などが並ぶ、第32回大府市民美術展が大府市勤労文化会館で開かれています。作品を出展しているのは、大府市に在住、在勤、在学のほか大府市内の団体で活動している人などで、高校生以上が対象です。作品はこの美術展で初めて発表されるものばかりで、絵画、書、工芸品、写真など6つの部門に分かれています。

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【3月8日】より健康に過ごしてもらうために

東海市役所で7日、東海市と全国健康保険協会愛知支部との包括的連携事業に関する協定締結式が行なわれました。式には、全国健康保険協会愛知支部から4人が出席し、廣瀬茂支部長と鈴木淳雄東海市長が協定書を取り交わしました。この協定は互いに連携協力し、主に働く世代に向けた健康づくり推進の取り組みを通して、市民のより健康的な生活を実現することを目的に結ばれたものです。

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【3月8日】今年の於大姫 決まる

来月4月、東浦町の春の一大イベント於大まつりが開かれます。これを前に、6日まつりに登場する於大姫役と侍女役を決める抽選会が、東浦町文化センターで行なわれました。於大姫役と侍女役は東浦町在住で今年の4月で年長園児となる6歳の女の子から抽選で選ばれます。今年の抽選会には79人が参加し、およそ4倍の競争率となりました。

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【3月8日】観光資源を探る旅

東京にある東洋大学の学生と旅行関係者などが4日と5日、知多半島の観光資源を調査するツアーを行ないました。これは、観光について学ぶ東洋大学の学生が東海市の依頼のもと、観光資源調査のために行なったものです。ツアーのプランは知多半島の資料やパンフレットなどを見て学生が考えました。

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【3月8日】大府市長選 公開討論会

大府市役所で7日、大府市長選挙における公開討論会が行なわれました。この討論会は、今月27日に投開票が行われる大府市長選挙に向けて立候補を予定している2人を招き、市民とじかに触れ合う機会を設けることで市民に市政に対しての意識を高めてもらおうと大府青年会議所が開いたものです。討論会は第3者となるコーディネーターが進行を務め、立候補を予定している岡村ひでとさんと山口ひろふみさんの2人がパネリストとして用意された質問に答えました。

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【3月7日】歌に心をこめて

大府市勤労文化会館で6日、第23回文協歌謡祭が開かれました。この催しは大府市文化協会の歌謡部に所属するメンバーが日頃の練習の成果を披露する場として毎年この時期に開かれています。今年は歌謡部で歌を学ぶメンバーやその講師112組が出演し、華やかな衣装に身を包み自慢の歌声を会場に響かせました。

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【3月7日】1年の活動の集大成

東海市にある高横須賀公民館で6日、高横須賀公民館まつりが開かれました。この催しは高横須賀公民館などで活動しているサークルに、日頃の活動の成果を披露してもらうとともに、サークル同士の交流を深めてもらおうと、およそ20年前から毎年開かれています。今年は、地域住民の参加するサークルや保育園児、中学生などおよそ20団体が芸能発表や作品展示を行ないました。

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【3月7日】春の始まりに

東海市在住の加藤久恵さんの作品が並ぶ「春の洋服展」が知多市岡田にあるちっちゃな美術館ミュゼで開かれています。加藤さんは裁縫の講師をしながら、日頃から洋服や布小物などの作品を作っていて、10年前から洋服の展示会を開いてきました。会場には春らしい柔らかな暖かさを感じる作品、およそ80点が展示されています。

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【3月4日】中学校 門出の日を迎え

大府市立大府中学校で、今日4日、卒業式が行われ、315人の生徒たちが卒業の日を迎えました。式ではまず卒業証書の授与が行われました。全員の卒業証書が授与された後、平下校長が式辞を述べました。この後、2年生の長光良奈さんが、在校生を代表して送辞を述べ、最後に卒業生を代表して山本彩加さんが答辞を述べました。

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【3月4日】ゲリラ豪雨による被害軽減を目指して

「東海市大田川流域における浸水対策推進プラン」がこのたび国土交通省が創設した「100mm/h安心プラン」に登録されました。昨日3日には、東海市役所で登録証伝達式が行われました。「100mm/h安心プラン」は近年、短時間の局地的な大雨による浸水被害が多発していることを受け、平成25年に作成されたものです。プランには、姫島公園調整池に水位計を設置するほか、知多メディアスネットワークのコミュニティエフエム「メディアスエフエム」の緊急放送を用いて防災対策を強化することも盛り込まれています。

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【3月4日】グローバル教育でJICAから表彰

JICA、独立行政法人国際協力機構が主催するグルーバル教育コンクールに、大府市立共長小学校5年3組の児童と担任の浜島直美教諭が入賞し、報告のため市長を表敬訪問しました。このコンクールは、世界が抱える様々な問題をどのように解決するのか、自ら考え行動する国際理解の高い人材を育てる取り組みについて、作品を募集するものです。子どもたちは、アフリカについて感じたことを詩で表し、写真に添えて詩集を完成させました。この詩集をコンクールに応募し、「グローバル教育取り組み部門」の第2位を受賞しました。

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【3月4日】芸術の壁を越えて

知多市勤労文化会館で、今日4日から知多市文化協会教養趣味第一部門による「手工芸作品展」が開かれています。知多市文化協会教養趣味第一部門には、押し花やペーパークラフトなどを楽しむ団体が所属しています。作品の垣根を越えて多くの芸術に触れてもらおうと年に1回、合同作品展を開いています。今年は、会場に5つの団体の作品が並べられました。

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【3月3日】ひなまつりを感じて

知多市緑町にある知多市歴史民俗博物館 ふゅうとりぃ・ちたで、ひなまつり展〜おひなさまとハレの食〜が開かれています。会場には知他地域の人から寄贈された360体以上のひな飾りや人形を展示しています。今回の展示では、ひな飾りの一種、「御殿飾りひな人形」を例年より多い、12点展示しています。

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【3月3日】笑顔で初の全国の舞台へ

知多市に住む小学生2人が今月末に開かれるチアリーディングとダンスの全国大会に出場します。これを前に2日、知多市役所で激励会が開かれました。全国大会に出場するのは、知多市立旭南小学校に通う5年生の笹田風海さんと、知多市立佐布里小学校に通う4年生の小柳津七海さんです。

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【3月3日】平洲っ子集まれ!

東海市立平洲小学校を会場に前月28日、平洲コミュニティ主催の地域ふれあいイベント「遊友フェスティバル2016 in平洲」が開かれました。遊友フェスティバルは平洲コミュニティ発足当時から行なわれているイベントです。会場では竹とんぼや、竹馬などを体験するブースや食べ物コーナー、手作りコーナーが用意されました。

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【3月2日】東浦町議会 始まる

平成28年第1回東浦町議会定例会が2日から17日までの16日間の会期で始まりました。初日のこの日は、初めに神谷明彦町長が挨拶に立ち、今年度新たに策定した「東浦町まち・ひと・しごと創生総合戦略」に触れました。

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【3月2日】地元アーティスト応援コンサート

東海市芸術劇場で、先月28日、東海市商工会議所主催の「地元アーティスト応援コンサート」が開かれました。これは東海商工会議所にある建設業・製造業・卸売業などの7つの部会が共同で企画したイベントです。年に1回各部会が持ち回りで様々な趣向を凝らしたイベントを開いていて、今年はサービス業部会が主管となり、地域の異業種交流の活発化を目指して企画されました。

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【3月2日】住みよいまちのために

知多市立中部中学校の生徒が先月29日、地域の公園などで校外清掃活動を行ないました。これは、中部中学校の生徒会が自分たちの暮らす街を住みよい街にしようと今回初めて企画したものです。

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【3月1日】若さと活気溢れるライブ

おおぶ文化交流の杜で、大府市内の中学生が出演する「OBU中学生LIVE!2016」と 大府市を拠点に活動する団体や個人が出演する「パフォーマンスライブ」が行われました。 OBU中学生LIVEは、去年初めて開かれたもので、今回は6組のパフォーマーが舞台に立ちました。 なお、パフォーマンスライブで、OBU中学生LIVEで優勝したチームが出演し、来場者は若者が作り出す活気溢れるステージを楽しんでいました。

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【3月1日】歩いて、学んで、健康に

大府市の横根公民館をスタートとする「ふるさと発見ウォーキング大会」が行われました。 大府市老人会が主催するイベントで、大府市内の各地区を順番に回りながら歴史や特色を学ぼうと開かれていて、今回は横根地区と北崎地区が対象となりました。

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【3月1日】東海市議会 開会

東海市議会議場で平成28年第1回東海市議会定例会が 今日1日から24日までの24日間の会期で始まりました。 初日には、鈴木淳雄東海市長が施政方針演説を行い、来年度の予算や今後の施策について話しました。

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