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【4月29日】森の中のまちを目指して

大府市でハナモモの木の植樹が行われました。地域の奉仕活動などを行う「明るい社会づくり運動知多地区推進協議会」が知多半島5市5町で、毎年みどりの日にちなんでいっせいに行っている植樹活動です。大府市では、これまで小学校を会場に植樹を行ってきましたが、今年から会場を保育園に移して実施しました。

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【4月29日】レスリングの迫力を目の前で

大府市にある至学館大学で、レスリング部の見学ツアーが行われました。練習には、リオデジャネイロオリンピックに出場が決まっている48キロ級の登坂絵莉選手や53キロ級の吉田沙保里選手など5人の選手が参加しました。オリンピックを前にレスリングに興味を持ってもらい日本代表選手を応援してもらおうと、今回初めて見学ツアーが企画されました。

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【4月29日】さらなる地域連携を目指して

知多市役所で、28日、コミュニティ研究会による活動報告会が開かれました。コミュニティ研究会は、知多市内の町内会や自治会など地域のコミュニティ活動を経験したOBによって構成されています。今回は、コミュニティ活動に参加していない人にどうやったら参加してもらえるのかを知ろうと、1200人以上の市民にアンケートを実施しました。

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【4月29日】ふるさとの池を再生

東海市立富木島小学校で、29日、児童、保護者、教員、地域の人が中庭にある池の清掃活動を行いました、中庭の「ふるさとの池」は、50年前の開校時に作られ、池の中には日本列島の形をした島があります。清掃活動には100人を超える参加者が集まりました。大掛かりな清掃は50年間行っておらず、1時間の清掃活動のほとんどが泥のかき出しに費やされました。

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【4月28日】乾坤院は今…

東浦町にある寺院「乾坤院」で3月4日、火災が発生し 本堂が全焼するなどの被害を受けました。 乾坤院は徳川家康の母「於大の方」の実家にあたる 水野家が創建した寺院です。 この火災により本堂をはじめ玄関、座禅堂そして 東浦町指定文化財の堅雄堂が全焼するなど 820平方メートルにわたって被害を受けました。 乾坤院に強い思い入れのある久米さんは 再興のため活動を続けていくそうです。

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【4月28日】ようこそ小学校へ!

東海市立名和小学校で1年生を迎える会が行われました。 会では1年生が6年生に手を引かれフラワーアーチをくぐって 入場したあと全校生徒で校歌を斉唱しました。 児童会が企画したミニゲームでは笑顔いっぱい楽しむ姿が見られ 1年生と6年生の仲がさらに深まった様子でした。

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【4月28日】太極拳で体すっきり!

東海市加木屋町にある大堀緑道で高齢者の健康づくりのための 太極拳が行われています。 太極拳を行っているのは40歳代から80歳代までの地域住民 およそ60人が所属する「凛凛会」です。 「凛凛会」は平成13年に発足した団体で発足以来欠かすことなく 朝の体操を続け高齢者の健康づくりに貢献しています。

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【4月27日】色鮮やかにデザインされて

大府市にある県立半田特別支援学校の桃花校舎の生徒たちが描いた絵画が、このほど岡崎信用金庫のボックスティッシュに採用されました。26日には生徒たちに記念品が贈られました。「僕の乗りたい車」をテーマに全校生徒が作品に取り組み、この中から8人の生徒の作品がボックスティッシュのデザインに採用されました。記念品の贈呈式には採用された生徒とその家族が出席し、岡崎信用金庫の大河原誠理事長から記念品を受け取りました。

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【4月28日】オーストラリアの小学生が来日

大府市と姉妹都市提携を結んでいるオーストラリアのポートフィリップ市から小学生が来日し、26日に大府市長を表敬訪問しました。今回大府市を訪れたのは、オーストラリアポートフィリップ市にあるセントキルダ小学校の児童や教員など合わせて17人です。セントキルダ小学校は石ヶ瀬小学校と姉妹校提携を結んでいます。岡村秀人大府市長は英語で歓迎の言葉を話しました。

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【4月27日】全国の舞台を目指して

東海市の社会人野球チーム「新日鐵住金東海REX」が26日、今月と来月に行われる大会に向けて練習を行ないました。東海REXは新日鐵住金を始めとする地元企業た団体の選手で構成される「複合企業型クラブチーム」です。チームには26人の選手が所属。中村淳監督によす指導のもと日々練習に励んでいます。

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【4月27日】色彩豊かなコラージュ作品展

東浦町緒川にある「色彩空間 ラ・フランス」で22日から25日までの4日間、色鮮やかなコラージュ作品の展示が行われました。今回の作品展ではカラーコーディネートの講座を受けている3人の生徒が作品を展示。色彩の知識を学ぶ上で基本となるコラージュ作品合わせて30店が並べられました。

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【4月26日】帰国を前に楽しくパーティー

大府高校の生徒と交流するために来日していたカナダのウィンザー・セカンダリースクールの生徒が 24日に帰国し、前日の23日には生徒たちをホームステイで受け入れていた家族も参加して、お別れパーティーが 開かれました。ウィンザー校の生徒に地元大府で採れた野菜や、日本の様々な食文化を知ってもらおうと企画されました。 1年おきに10人ほどの生徒がお互いの学校を訪れて、ホームステイをしながら交流を進めています。

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【4月26日】地域に伝わる供養祭

東海市養父町で25日、源義朝の側室「小玉姫」を供養する「小玉姫祭」が開かれました。 「小玉姫祭」は毎年、小玉姫の命日である4月25日に行われています。 この日は、地域住民が祠の前で手を合わせ、小玉姫の供養と地域の発展を祈願していました。 小玉姫が祀られている祠は、拝むと赤ちゃんの夜泣きが治まるといわれていて、 遠くは名古屋から参拝に訪れる人もいるということです。

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【4月26日】吹奏楽で楽しいひと時を

東海市で活動する、ウィンドアンサンブル東海の第43回定期演奏会が24日、東海市芸術劇場で開かれました。 曲はフランスの作曲家オッフェンバックの「美しきエレーヌ序曲」など10曲で、クラシック音楽から アニメソングまで多彩なプログラムです。 東海市芸術劇場がオープンして初めての定期演奏会となり、およそ1000席ある会場が満員になるほどの盛況ぶりでした。

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【4月26日】知多市キャッチフレーズ総選挙 受付中

知多市では、シティプロモーションの一環で今年の1月に、 全国に向けて市のキャッチフレーズを募集しました。 現在は、集められたフレーズを一つに絞り込む「総選挙」を実施しています。 キャッチフレーズは6月頃に決定し、その後は知多市内外に市の魅力を発信するため、 さまざまな広報活動に使われるということです。

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【4月25日】思いっきり走って美味しく食べよう

大府市にあるあいち健康の森公園で23日、ランナーズごちそうランと銘打たれたマラソン大会が開かれました。コンセプトは「思いっきり走って美味しく食べよう」。参加したおよそ650人は1.5キロ、3キロ、10キロを走る種目にそれぞれ出場し、ゴール目指してコースを走り抜けました。

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【4月25日】おしゃれな暮らしに囲まれて

アンティーク雑貨や革製品などでおしゃれな生活を提案するイベント、アル・トウ・エンが、23日と24日の2日間、東海市太田川駅前のどんでん広場で開かれました。このイベントは東海市にある雑貨とインテリアの店「ペジーブル」を始め、アンティークや手作り作家の作品を扱っている店が協力して運営し、今回で4回目です。東海三県を中心に出店者を募り、今年は80店ほどが参加しました。

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【4月25日】身近な素材を使った美味しい食事

東浦町にある知的障がい者通所施設「シーダーハウス」で野草料理教室が開かれました。これは「野草に学ぶ会」が企画したもので、今回で3日目を数えます。参加者hシーダーハウス周辺に広がる山林で野草摘みを体験した後、講師の古居敬子さんから野草の種類などを学びました。

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【4月25日】佐布里 春のフェスティバル

知多市で23日と24日の2日間、「佐布里緑と花のふれあい公園 春のフェスティバル」が開かれました。ステージでは、知多市内外で活動する団体によるフラダンスやチアダンスなどが、披露されました。また園内には知多市の特産品を販売する朝市やフリーマーケットなどが並び、多くの人で賑わっていました。

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【4月22日】大きくなあれ!

あいち健康の森公園内にある「ホタルの里」で、森岡ホタル保存会のメンバーと大府市立若宮保育園の年長園児28人がホタルの幼虫の放流を行いました。森岡ホタル保存会ではかつて大府市に生息していたホタルを復活させようと平成16年から養殖を始め、翌年の平成17年からホタルの放流を始めました。この日は、若宮保育園の年長園児が紙コップの中のホタルの幼虫とエサのタニシをホタルの里に流れる小川に放流しました。若宮保育園との交流は8年前から続いています。

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【4月22日】年に1度の発表会

大府市勤労文化会館で、平成28年度市老連芸能祭が開かれました。これは、大府市の老人クラブに所属する会員が歌や踊りを披露する1年に1度の発表会です。今年で6回目を迎える今回の芸能祭には91組が参加しました。市老連芸能祭は、大府市老人クラブ連合会が主催するイベントの中でも、1日を通した大きなイベントで、歌い終わった人に客席から声が掛けられる大いに盛り上がりを見せていました。

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【4月22日】ゆきお写真展

東浦町森岡にある「みんなのギャラリーWA」で、東浦町内に住む男性の写真展が開かれています。写真展を開いたのは、カメラ歴20年という東浦町在住の杉浦幸男さんです。杉浦さんは、趣味で写真を撮影する傍ら、東浦町などで活動する親による自主運営の育児グループ「協育NPO母里ん子」の専属カメラマンとして活動の記録写真を残しています。個人の写真展は定期的に開いていますが、東浦町内で開くのは今回が初めてです。

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【4月21日】コカ・コーラ東海工場見学プログラムリニューアル

東海市南柴田町にあるコカ・コーライーストジャパン東海工場で21日、工場見学プログラムリニューアルの記者発表が行われました。コカ・コーライーストジャパンでは、関東圏に次ぎ、2番目に販売に貢献している東海エリアに重要性を感じ、このほど見学プログラムのリニューアルが行われました。東海工場での見学を地域の人とのコミュニケーションの場としても活用するとともに、さらなる情報発信の強化をしようと内容が大幅に変更されました。

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【4月21日】東海市から世界の舞台へ

競歩の世界大会に出場する選手が20日、東海市役所を訪れ鈴木淳雄東海市長に世界の舞台で戦うことを報告しました。「2016世界競歩チーム選手権大会」に出場が決まったのは、東海市に本社を置く、愛知製鋼株式会社陸上競技部の西塔拓巳選手と、丸尾知司選手です。

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【4月21日】大府高校で国際交流

大府高校の姉妹校であるカナダのウィンザー・セカンダリースクールの生徒が来日し、19日着物の着付けや茶道を体験して、大府高校の生徒と交流をしました。ウィンザー校から訪れたのは女子生徒3人、男子生徒12人の合わせて15人で、大府高校の生徒や教員の自宅にホームステイして過ごします。

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【4月21日】モロッコの風を感じて

東海市荒尾町にある紙の専門店「彩紙家本舗 東堂」で地元の写真家・廣瀬美笑子さんの写真展が開かれています。廣瀬さんは20年以上前から国内や海外の様々な場所に出向き、写真を撮る活動をしています。現在は東海市内の写真教室で講師を務めているほか、県内の各地で写真仲間とともに展示会を開いています。

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【4月20日】知多市の特産品 全国へ

知多市の特産品として毎年、全国の食卓に出回る小さな玉ねぎ「ペコロス」の出荷が20日から始まりました。この日は朝8時から6軒の生産農家が知多市の岡田集出荷場にペコロスを運び入れ出荷作業を行いました。

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【4月20日】青空に泳ぐ鯉のぼり

知多市東部福祉会館で19日、毎年恒例の鯉のぼりが上がり、青空のもと、色とりどりの100匹の鯉のぼりが風を受けて泳いでいます。東部福祉会館の敷地で鯉のぼりを上げる活動は、会館がオープンした平成3年に地区の民生委員や児童委員が家庭で不要になった鯉のぼりを集めて始まりました。この日は新田保育園と東部幼稚園の園児80人ほどが参加し、それぞれ6人の園児が代表して鯉のぼりのロープを引っ張りました。

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【4月20日】チンドンに親しんで

知多市総合ボランティアセンターで18日、「ハーモニカチンドンを楽しみましょう」と題されたミニ講座が開かれました。講師を務めたのはボランティアグループ「知多市ハーモニカチンドン倶楽部」のメンバーです。倶楽部では日頃知多市をはじめ、知多半島各地の高齢者施設などでチンドンの発表をしています。知多市総合ボランティアセンターで演奏を披露するのは今回が初めてで、多くの人にチンドンについて理解を深めてもらおうと講座を開催しました。

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【4月20日】水彩画に魅了され

地元の作家が描いた水彩画の展示会第14回上野水彩画クラブ作品展が、東海市しあわせ村のアートギャラリーで開かれています。上野水彩画クラブは東海市で35年前に発足したグループで、現在は13人が所属して活動を続けています。作品展は年に2回開いていて、14回目となる今回は、メンバーの新作41点が展示されています。

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【4月19日】地元の特産品を収穫体験

東海市立大田小学校の児童が16日、東海市の特産品フキの収穫を体験しました。東海市はフキの生産量が日本一です。東海市のフキは2月と4月そして10月の年3回収穫が行われ、柔らかく香りが良いと、多くの人に好まれています。地元の特産品フキがどのように収穫されているか、児童に体験してもらおうと、大田小学校では14年前からこの時期に市内のフキ農家の協力を得て、収穫体験会を開催しています。体験会には大田小学校の児童と保護者およそ80人が参加しました。

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【4月19日】工作って楽しいね!

東海市芸術劇場で、17日、東海市少年少女発明クラブの「公開教室」が開かれました。平成元年に発足した東海市少年少女発明クラブでは、市内の小・中学生に、創作活動の楽しみを知ってもらおうと、月に2回工作教室を開いています。さらに、毎年4月には、クラブのメンバーではない子ども達にも、活動を知ってもらい、クラブに興味を持ってもらおうと、公開教室を開いています。今年は初めて、東海市芸術劇場を会場に開かれ、子ども達が工作を体験しました。

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【4月19日】大事なのは行動すること!

知多市勤労文化会館で17日、ブリキのおもちゃコレクター、北原照久さんの講演会が開かれました。講師を務めた北原さんは、横浜市にある「ブリキのおもちゃ博物館」で館長を務める傍ら、テレビ番組「開運!なんでも鑑定団」で鑑定士として活躍しています。会場となった知多市勤労文化会館の館長、小池信純さんと付き合いが深く、「ポジティブな考え方、前向きな言葉」を知多市民に知ってもらいたいという小池さんの想いから、今回初めて講演会が開催されました。講演会では、「自分のコレクションで博物館を作りたい」という北原さんの長年の夢が、30年前、37歳のときに実現し、さらに、今月25日には千葉県に2つ目の博物館をオープンすることなどが紹介されました。

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【4月18日】晴天の於大まつり

東浦町の春の一大イベント於大まつりが16日に開かれました。今回で23回目を向かえる於大まつりは、東浦町が徳川家康の母「於大の方」の生誕の地であることにちなみ毎年、八重桜が見ごろを迎える4月の中旬に行われています。於大まつりの見どころは華やかな衣装を身に付けた於大姫や侍女と甲冑を着た武士たちがおよそ1.5キロの於大のみちを練り歩く於大行列と水野家行列です。

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【4月18日】岡田の伝統行事 盛大に

知多市岡田の伝統的な祭り「岡田春まつり」が16日と17日の2日間に渡って行われました。岡田春まつりは300年以上の歴史を持つ祭りで、現在は岡田にある神明社、白山社の祭礼として毎年この時期の土曜日に試学、日曜日に本祭が行われます。

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【4月18日】カフェで地域とのつながりを

大府市森岡町にある地域密着型介護老人施設「ネットワークみやび」のレストランで15日、地域とのつながりを深める「コミュニティカフェ」が開かれました。これは施設を運営する「認定特定非営利法人ネットワーク大府」が今回初めて企画したものです。初回となったこの日は、施設を利用する高齢者や地域住民が集まり、食事をしながらふれあいを楽しんでいました。

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【4月15日】「未来」の環境のために

15日、名鉄太田川駅近くにある名古屋トヨペット株式会社太田川店で、東海市、知多市を始めとする、知多半島5市への水素燃料電池自動車「MIRAI」受け渡し式が行なわれました。愛知県では、自動車環境対策や産業振興の観点から、水素燃料電池自動車を公用車として導入していく取り組みを実施しています。これを踏まえ、東海市や知多市を始めとする知多半島の5市が、それぞれ1台ずつ水素燃料電池自動車を購入することを決めました。

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【4月15日】読書感想文で知事賞受賞

第61回読書感想文愛知県コンクールで、東海市立平洲小学校の5年生、藤坂まりのさんが、愛知知事賞を受賞し、14日、鈴木淳雄東海市長に受賞の報告をしました。受賞した読書感想文は、去年の夏休みに取り組んだもので、課題図書であった「お話を聞かせてクリストフ」を読んで書いたものです。コンクールでは小学生の部に20万点もの作品が応募され、愛知県知事賞は3点が選ばれました。

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【4月15日】市役所レストランに健康メニュー

大府市役所6階のレストランが、今日15日、健康メニューを中心としたレストランにリニューアルしました。健康都市おおぶを推進し、市民に健康への意識を高めてもらうため、オープンした「健やか食堂」。レストランは、名古屋市に本社を置く、株式会社サガミチェーンが運営し、週代わりの健やかランチ、2種類の日替わりランチ、なごやめしランチなどを提供します。

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【4月14日】シートベルトは自分の命を守るもの

知多市勤労文化会館で、12日知多市高齢者交通安全奏決起大会が行なわれました。これは、知多市内にある老人クラブOB団体に所属する高齢者を対象に、交通安全を呼びかけようと毎年開かれているものです。会では、公民館や老人福祉センターなどが、高齢者交通安全の家に指定されたほか、知多市の公認キャラクター「梅子」が平成28年度の交通安全大使に委嘱されました。さらに今年は初めて、交通安全事故被害者による講和が行なわれました。

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【4月14日】地元の歴史を歩いて巡る

東浦町緒川地区で13日、東浦町の歴史を学びながらウォーキングをする「ふるさと散歩」が行なわれました。ふるさと散歩は、町民も知らない地元のよさを伝えたい、地元に愛着を持ってもらいたいとの想いから、東浦ふるさとガイド協会が始めたもので、今年で8年目を迎えます。今回の散歩は、「水野家史跡と満開の八重桜」と題し、於大の道、乾坤院などを巡るコースで、2.5kmのコースをおよそ2時間かけて開設を受けながら歩きました。

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【4月14日】被災地に足を運んで

日本福祉大学に通う学生が、先月3月6日から7日間、宮城県石巻市で被災地ボランティアを行ないました。被災地で最大規模の集合仮設住宅、開成団地でボランティアを行なった唐沢菜々美さんと口奈津美さんにお話を伺いました。

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【4月14日】リンパケアしてスイーツを堪能

東海市にある洋菓子店ラ・パレットで12日、魔法の「さとう式リンパケア」と題された講座が開かれました。この催しは、知多メディアスネットワークが発行するフリーペーパー「ちたまるスタイル」の企画の一環で開かれました。異なる業種がコラボレーションすることで、地域の店舗の活性化に繋がれば、と今回初めて企画されました。

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【4月13日】岡村新市長初登庁

4月13日、大府市の岡村秀人新市長が初登庁し、市職員に向けて就任のあいさつをしました。岡村新市長は3月27日に行なわれた大府市長選挙で、1万7860票を獲得し、初当選しました。就任のあいさつでは、期待の大きさと責務の重大さを実感しましたと話し、市職員への今の思いを伝えました。

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【4月13日】12年、最後の挨拶

大府市役所で12日、3期12年の人気を終えた久野孝保前大府市長が退任の挨拶をしました。久野前市長は今後ますます成長する大府市に向けて、リセット元年と位置づけ、新しい市長と一丸となってさらなる飛躍を目指してほしいと話しました。

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【4月13日】練習の成果を披露!

大府市や東浦町などで活動するカラオケ教室「和歌の会」が10日、おおぶ文化交流の杜アローブで設立30周年を記念した発表会を開きました。「和歌の会」は昭和63年に講師の竹内和江さんが大府市内で設立した歴史あるカラオケ教室です。現在では大府市や東浦町、半田市に合わせて9つの教室があり、50歳代から80歳代までのおよそ80人の会員がカラオケを楽しんでいます。

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【4月13日】ストリートライブに初登場!

東海市にある名鉄太田川駅前どんでん広場で8日、ストリートライブが行なわれました。これは地元出身のアーティストが歌で地域を盛り上げようと2013年の10月にスタートしたものです。毎月金曜日に行なわれ毎回地元に縁のあるアーティストが出演します。今回は東海市出身の謡静香さんら5組が出演し、素敵な歌声を駅前に響かせていました。

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【4月12日】自転車の安全利用を呼びかけ

「自転車の安全利用に関する条例」が施行された知多市で11日、1日警察署長に任命された元宝塚女優の美牧冴京さんが条例のPR活動を行ないました。知多警察署では条例が施行されてから市内の各地で安全を呼びかける啓発活動を行なっていて、今回のキャンペーンもその一環として企画されました。

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【4月12日】アルプスを思い浮かべて

大府市にあるミルクショップ知多農場で9日、アルプホルンの演奏会が開かれました。演奏会を開いたのはアルプホルンなごやのメンバーです。アルプホルンなごやではおおぶ文化交流の杜で練習を行なった後、少しでもスイスの気分を感じて演奏しようとミルクショップ知多農場でも練習を行なっていて、そのつながりから今回の演奏会開催となりました。

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【4月12日】みんなで里山づくり

東浦自然環境学習の森で9日、里山づくりと竹の子堀りの体験イベントが開かれました。体験イベントを開いたのは「東浦自然環境学習の森保全・育成会」です。今回の体験イベントは地域の人に里山の整備と、今が旬の竹の子掘りを体験してもらおうと毎年この時期に開かれています。この日は東浦町、刈谷市などからおよそ50人が参加しました。

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【4月12日】ラジオ体操で健康づくり

東海市にある名鉄太田川駅前どんでん広場で10日、地域住民を対象としたラジオ体操が行なわれました。これは、大田町に住む高齢者に健康な生活を送ってもらうとともに、世代を超えた交流を深めてもらおうと大田コミュニティの有志が4月3日に始めた新しい取り組みです。2回目の開催となったこの日は30人以上の地域住民が参加しました。

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【4月11日】五穀豊穣願い御馬頭奉納

知多市にある日長神社で10日、江戸時代から伝わる春の祭礼「御馬頭祭り」が行なわれ多くの人で賑わいました。この祭りは日長・新舞子地区の住民が参加する伝統行事で、田植えシーズンを前に、五穀豊穣を願う、雨ごいの神事として行なわれてきました。それぞれの地区から合わせて150人ほどが参加し子ども達がお囃子を披露するなど祭りを盛り上げていました。

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【4月11日】「花王車」華麗に曳きまわし

知多市にある八社神社で10日、春の祭礼が行なわれ、修復がされたばかりの山車、「花王車」の曳きまわしが行われました。花王車の曳きまわしは2年前の春祭りから再開し、今年が3回目となります。地域の若者たちが力強く花王車を曳き、子どもやお年寄りも大勢参加しました。

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【4月11日】大府市人口が9万人を突破!

大府市の人口が先月3月に9万人を達成し10日、大府市役所で記念セレモニーが行なわれました。セレモニーには3月28日に出世届けが受理され晴れて9万人目の市民となった柊山町在住の山田蒼斗君が、父親の清明さんと母親の育美さん、姉の悠空さんとともに出席し、久野孝保大府市長とともにハナモモの記念植樹をして祝福しました。

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【4月11日】小さなバレリーナたち 本番を前に

名古屋市緑区にある、南大高中日文化センターのこどもバレエ教室に通っている生徒たちが本番を前に、仕上げの練習に励んでいます。このバレエ教室には大府市や東海市などから幼稚園児から高校生までの26人の生徒が通っていて、母親たちが母の会を作ってレッスンや発表会のサポートをしています。去年1回目の発表会を刈谷市で開き、2回目の発表会が4月16日に予定されています。

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【4月8日】魅力ある花壇で美しい街を

家庭や地域の花壇の出来栄えを競う「知多市春の花壇コンクール」の最終審査が7日に行なわれました。今回は、合わせて44件の応募があり、このうち、最終審査では16件の花壇が審査対象となりました。この日は、あいにくの雨でしたが、審査員を務める市の職員や緑化指導員が一日をかけてそれぞれの家を見て周り、出来栄えを確認しました。

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【4月8日】市民の安全のために

社会奉仕団体「知多ライオンズクラブ」が知多市内の交差点に街頭防犯カメラを寄贈し、7日に知多電力館で贈呈式を行ないました。 街頭防犯カメラの寄贈は今回が初めて。知多市民を犯罪から守ろうとライオンズクラブと知多市、知多警察署の協議により人通りや交通量の多い、知多市寺本新町の長曽橋西交差点に設置されました。高校生や高齢者を狙った犯罪の抑止が期待されています。

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【4月8日】色彩豊かな墨彩画の世界

水墨画の表現方法を基に、絵の具を使って色彩豊かな作品に仕上げる「墨彩画」の展示会が8日から知多市こども未来館で始まりました。この展示会は、知多市在住の原田まち江さんが指導する「墨彩画グループ」の作品展で60点が展示されています。 会場には生徒達が描いた、季節の花々や身近な風景などの作品が展示されています。

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【4月7日】中学校生活がスタート

この地域の公立中学校で7日、平成28年度の入学式と始業式が行なわれました。このうち、東海市立加木屋中学校には加木屋小学校と三ツ池小学校、そして加木屋南小学校から213人が入学。真新しい制服に身を包んだ新入生たちは保護者や先輩の拍手に迎えられながら、緊張した表情で式に臨みました。

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【4月7日】看護師の卵の新たな門出

知多市新知にある公立西知多看護専門学校で6日、入学式が行なわれました。昭和62年に知多市立看護専門学校として創立されたこの専門学校は、平成27年に開院した公立西知多総合病院との連携を強めるため、西知多看護専門学校へと名前が変わりました。学校名が変わってから3度目となる今年の入学式では、男性1人、女性29人、合わせて30人が新入生の認定を受けました。

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【4月7日】新たな道路 開通

東海市と東浦町を繋ぐ新たな道路が3月30日に開通しました。今回開通したのは、東浦町の緒川植山交差点から東海市にある加木屋南公園までを結ぶおよそ1キロの主要地方道です。この道路の開通により東海市と東浦町の更なる連携強化や周辺道路の渋滞緩和などが期待されます。

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【4月7日】自転車を安心して安全に

「知多市自転車の安全利用に関する条例」が4月1日に施行されました。これに併せて自転車の利用者に条例の施行を周知する啓発活動が1日、名鉄朝倉駅で行なわれました。啓発活動には知多警察署生活安全課と知多市役所の職員、合わせて8人が参加しました。

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【4月6日】今日から小学生の仲間入り!

6日、愛知県内のほとんどの小学校で入学式が行なわれました。このうち、東浦町立卯ノ里小学校でも、昨年より8人多い60人の子どもたちが新一年生となりました。近藤栄治校長が挨拶に立ち、「今日から皆さんは卯ノ里っ子の仲間です」と新一年生を歓迎しました。

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【4月6日】チャンピオンを目指して

大府市長草町にある豊田自動織機で5日、「全日本ラリー選手権」出場に向けた出陣式が行なわれました。小型車が中心のJN3クラスにドライバーとして出場するベテランの天野智之さんは、全日本のタイトルを7回獲得している実力者です。一方、全日本の大会には初参加となるラリー歴3年目の加藤英祐さんは、排気量の小さな車などが戦うJN1クラスに出場します。

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【4月6日】今年度に期待を込めて

東海市に工場を持つ大同特殊鋼のハンドボール部フェニックスの激励会が、5日、名古屋逓信会館で行なわれました。フェニックスは、1964年の創部以来、日本リーグ6連覇や国内の4大大会で4冠を達成するなど、日本屈指のハンドボールチームです。去年の成績は社会人選手権で3位、日本選手権準優勝で、日本リーグではプレーオフの準決勝でライバルチームの大崎電気に惜しくも1点差で敗れました。激励会には、監督・選手を始め、OBなどが参加しました。

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【4月6日】死亡事故を減らすために

3月8日に、知多市役所前の交差点で自動車と原動機付自転車との接触事故が起こり、82歳の男性が亡くなりました。知多市では、この事故までの90日間に立て続けに4件もの交通死亡事故が発生しました。知多警察署では、この事故発生後、啓発活動を行い事故の再発防止に努めています。

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【4月5日】桜満開、春到来

東海市中央町にある大池公園の桜が見ごろを迎えています。大池公園には、ソメイヨシノやオオシマザクラなど7種類およそ1100本の桜が植えられています。この日は晴れて心地よい陽気だったこともあり、多くの人が散歩や花見に訪れ、満開の桜を楽しんでいました。

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【4月5日】絶品T.K.G.あります!

大府市にあるげんきの郷付近で2日、「絶品TKGあります〜美味しいたまごに込められた想い〜」と題された授業が行なわれました。TKGとは「たまごかけごはん」の事。この授業は街の魅力を学ぼうと市民が講師となり「授業」という形で生涯学習を行なうNPO法人「大ナゴヤ大学」が開いたものです。この日生徒達はたまごかけごはん専用の新鮮卵を生産する養鶏場「たまごあさひ」を訪れました。

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【4月5日】安心・安全なまちづくりを

太田川駅西広場で2日、「春の安心・安全なまちづくりフェスタ」と題された防犯キャンペーンが開かれました。このキャンペーンは4月1日から10日までの10日間が「春の安全なまちづくり県民運動」の期間であることに合わせ、安全なまちづくりに向けた市民意識の向上を図ろうと、東海警察署が開いたものです。

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【4月5日】3月26日、27日、29日の出来事

【太田川周辺の整備完了を祝って】名鉄駅西側で工事が進められてきた「駅西歩道」がこのほど完成し、太田川駅周辺のすべての整備が完了しました。 【仲間で地域の歴史を紹介】ボーイスカウトの愛知県連盟知多北部地区が、今年創立40周年を迎え、これを記念した行事が行なわれました。 【新しい武道「空道」を極める】空手を元に、より格闘技としての技の種類を広げた「空道」の大会が3月27日東海市民体育館で開かれました。 【ママたちの防災】災害時に乳幼児を持つお母さんたちが、どのように行動すればよいのかを学ぶセミナー「防災ママカフェ@知多市」が3月29日知多市勤労文化会館で開かれました。

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【4月4日】黄色の菜の花に囲まれて

大府市のげんきの郷を会場に、3日、「第7回おおぶ菜の花まつり」が開かれました。おおぶ菜の花まつりは、NPO法人東知多菜の花プロジェクトが毎年、菜の花が見ごろを迎えるこの時期に開いているもので、今年で7回目を迎えます。ステージイベントでは、鳴子踊りやチアダンスなどが披露され、また、ステージを囲むようにおよそ500鉢の菜の花が並べられました。

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【4月4日】七社神社 マントウ馬まつり

大府市吉田町の七社神社の春の伝統行事「マントウ馬まつり」が3日に行なわれました。100年以上の歴史を持つマントウ馬まつりは、豊作や家内安全を祈る勇壮な駆け馬神事です。まつり当日は、神社の境内に円形の柵が設けられ、走る馬のの首に若者が捕まり、柵の中を駆け回ります。駆け馬を奉納するのは、中学3年生から23歳までの地元の若者達。今年は新人3人を含む、23人が駆け馬を奉納しました。

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【4月4日】バーベキューを楽しんで!

大府市の北部にある大府みどり公園内のバーベキュー場がこのほどリニューアルし、3日に完成記念式典をジンギスカン交流会が開かれました。今回リニューアルしたバーベキュー場は炉付きサイト、持ち込みサイト、合わせて31区画あり、家族や仲間との交流の場となることが期待されます。

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