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【5月31日】路上喫煙防止を呼びかけ

5月31日から6月6日までの一週間は「禁煙週間」です。 これにあわせ、大府市内で 禁煙を呼びかける街頭啓発活動が行われました。 大府市民の喫煙率は男性31.92%、女性5.76%で 愛知県全体の平均値よりも喫煙者が少ないのが特徴です。 参加者は路上での禁煙を呼びかけていました。

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【5月31日】ビーチでおやじコンサート

知多市にある新舞子マリンパークで おやじバンドチャリティコンサートが開かれました。 このイベントは音楽を愛する中年男性が集まった 「おやじバンド」が出演します。 コンサートには、名古屋を中心に活動する3バンド 70’sフォーク、ハーさんクラブバンド、オ・ジンズが出演。 来場者は音楽や食事を楽しみながら 初夏のマリンパークで心弾むひと時を過ごしている様子でした。

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【5月31日】文協まつり 盛大に

大府市文化協会に加盟する 団体が作品を展示する 文協まつりが、 28日と29日の二日間開かれました。 大府市文化協会には、音楽部門や園芸部門など9部門があり、 各団体、公民館や公共施設などでそれぞれ活動しています。 毎年この時期には、作品を披露しあう場として、 文協まつりを開いていて、今年は、12団体から189人、合わせて400点以上の作品が並びました。

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【5月30日】市民でまちをきれいに

5月30日のゴミゼロの日に合わせ、大府市で29日市内一斉のごみゼロ運動が行われました。これに合わせ大府市役所には、市の職員やその家族からなる大府市職員互助会およそ60人が集いました。互助会のメンバーは、駅周辺など割り当てられた地区にちらばり、およそ45分間に渡って清掃を行いました。

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【5月30日】細井平洲没後 216年

東海市荒尾町にある神明社で29日、江戸時代の儒学者細井平洲を偲ぶ「平洲祭」が開かれました。平洲祭は毎年、平洲の命日にあたる6月29日の1か月前、5月29日に行われています。

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【5月30日】気軽に田植えを体験

東浦町の東浦自然環境学習の森で28日、田植え体験が行われました。この催しは、東浦自然環境学習の森で、水辺の保全活動を行っているボランティア団体「水辺の会」が開いたものです。田植え体験は、誰でも参加することができ、この日は親子などが田植えを体験していました。

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【5月30日】自主的な活動が評価されて

28日、東海市の大田地区や横須賀地区を歩いて回るウォーキング会が開かれました。主催したのは結成6周年を迎える市民団体「楽笑クラブ」で年4回、ウォーキング会を開催しています。楽笑クラブは設立当初から行政からの補助金を受けす自主的な活動を続け、このほど助成財団「ニッセイ財団」の平成28年度「生き生きシニア活動顕彰に推薦され、顕彰金が贈られました。

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【5月27日】夏の風物詩に向けて

豊橋市にある花火工場で、東海市の夏の風物詩「東海まつり花火大会」で使われる花火作りが行われています。この花火大会で使われる花火は、愛知県内の3つの業者が協力して製作していて、豊橋にある豊橋煙火でも、この時期、花火作りに追われています。豊橋は手筒花火発祥の地と言われていて、愛知県には花火業者の数が全国一となる30社あります。

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【5月27日】温かみのある絵手紙を楽しんで

大府市にある自然体験学習施設「二ツ池セレトナ」で、27日から「絵手紙 ぶどうの会」による作品展が開かれています。「ぶどうの会」は、大府市の北山公民館を拠点に活動するグループです。会員は現在5人。月に1回、作品作りを楽しんでいます。

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【5月27日】ゴミ減量について学ぼう

大府市立東山小学校で、26日「環境学習で前講座」が開かれました。この講座は、児童たちにゴミの正しい分別法について学んでもらおうと、大府市環境課が平成19年から毎年開いています。この日は、4年生58人がクラス毎に分かれて受講しました。環境課の職員は、再利用できる資源ゴミが取り付けられた衣装で登場し、資源ゴミの種類について分かりやすく説明しました。

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【5月27日】鮮やかな水彩画が勢ぞろい

東海市立文化センターで、水彩画グループ「稲穂会」の作品展が開かれています。「稲穂会」は、昭和58年に結成された歴史あるグループです。現在は、50歳代から70歳代までの会員、10人が所属しています。会場には、およそ50点の作品が展示されました。

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【5月26日】田植えに挑戦

大府市立吉田小学校の児童たちが、26日、学校近くの田んぼで田植えを体験しました。吉田小学校では「総合的な学習の時間」の一環として5年生が米作りを学んでいます。この日は、「吉田まちづくり協議会 ふれあい部」と「神様池地区保存会」の協力で、児童69人がもち米の苗を植えました。

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【5月26日】製鉄の歴史を学んで

製鉄業の基礎を築いたと言われる横山久太郎の功績を記した書籍が、4月に出版されました。静岡県袋井市に生まれた久太郎は、新日鐵住金釜石製鉄所の前身、釜石鉱山田中製鉄所の初代所長です。書籍には、彼が様々な試行錯誤を繰り返し、地元の職人と共に製鉄の技術を向上させたことなどが記されています。

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【5月26日】水彩画の魅力に触れて

東海市荒尾町にあるしあわせ村で、水彩画の作品展が開かれています。作品展を開いたのは、東海市で活躍する水彩画の同好会「彩クラブです。クラブには現在、男性9人、女性18人のあわせて27人が所属しています。

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【5月26日】子どものオーケストラに挑戦!

東海市芸術劇場に、小学生から高校生を対象にした「東海市子どものオーケストラ」が設立され、100人を超える子どもたちが練習に励んでいます。経験者、初心者を問わず応募でき、当初50人程度を見込んでいた申し込みは、100人を超えました。指導しているのは、名古屋フィルハーモニー交響楽団のメンバーで、プロの演奏家が直接子どもたちに楽器の持ち方や音の出し方など、初歩的なことから教えています。

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【5月26日】地域の安全のために

常滑市飛香台にある常滑市消防本部で24日、伊勢志摩サミットの消防特別警戒に当たる部隊の結団式が開かれました。常滑市には世界各国の要人や報道関係者などが最初に降り立つ中部国際空港セントレアがあります。今回任務に当たるのは、常滑消防本部の職員と県内にある10の消防本部からの応援部隊、合わせておよそ130人と13台の消防車両です。

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【5月25日】安心して暮らせるまちに

大府市がこのたび認知症になってに安心して暮らせるまちを目指し「おおぶ・あったか認知症安心支援ガイド」を作成しました。大府市は平成21年度から認知症の人やその家族が相談できる支援機関を掲載した「おおぶ・あったか見守りガイド」を作成し配布してきました。この見守りマップの情報を更新した「おおぶ・あったか認知症安心支援ガイド」は、平成26年度から話し合いを始め、今年3月に発行されました。

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【5月25日】家庭料理に握り寿司を

大府市の神田公民館で24日、家庭で気軽に寿司を握ってもらおうと、すし職人を講師に招いて「握り寿司」教室が開かれました。講師はしないにあるすし屋「東鮓共和店」の横井充成さんで、男女16人が参加しました。

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【5月25日】災害時の心理的ストレスを考える

大府市内の商工業者が会員になっている「大府市防火危険物安全協会」の定期総会が24日、大府市消防本部で開かれ、災害時の心理的ストレスに関する講演が行われました。講演をしたのは岡崎市でカウンセリンウを行っている臨床心理士の吉本弥須子さんです。吉本さんは災害などで子どもや女性が受ける心理的ストレスについて過去の事例を紹介しながら説明しました。

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【5月24日】噛んで噛んで健康に!

大府市役所で22日、歯と口の健康をテーマにしたイベント「おおぶWELL1噛む健康祭」が開かれました。これは口の中の健康が、体の健康増進に良い影響を及ぼすことを啓発し、市民の健康寿命を延ばそうと歯と口の健康週間に合わせて行われているものです。6回目を迎える今年は、18のブースやイベントが企画され、会場は大勢の親子連れで賑わいました。

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【5月24日】年に一度のマーケット開催!

東海市荒尾町にあるインテリアショップ「モリス」で21日と22日の2日間、雑貨やアクセサリーなどが並ぶイベント「モリスマーケット」が開かれました。「モリス」はデザイナーズ家具やインテリア雑貨の販売を行うセレクトショップです。イベントの開催は今回が4回目で、新生活が落ちつくこの時期に部屋を彩る雑貨をみてもらい買い物を楽しんでもらおうと毎年開かれています。

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【5月24日】地域課題解決に取り組む

イオンモール東浦で22日、東浦町パートナーシップ推進事業の平成27年度実績報告会が行われました。東浦町パートナーシップ推進事業は、地域の課題を行政と共に解決しようと活動する団体に対して、東浦町が、補助金で支援しようと平成27年度から始まった制度で、今回初めて実績報告会を行いました。

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【5月24日】異なるアートを楽しんで

東海市役所2階の市民ギャラリーで現在、オランダザンスフォークアート&パッチワークキルト展2016が開かれています。作品展を開いているのはパッチワーク歴25年の上原洋子さんと東海在住でオランダザンスフォークアートを17年続ける真有祐子さんの2人です。2人は東海市の市民大学嚶鳴館でそれぞれ講師を務めています。合同作品展は互いの作品のファンにそれぞれ別の作品を見てもらおうと始まり、今回で5回目の開催となります。

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【5月23日】花しょうぶ咲き始め

東海市にある大池公園の花しょうぶが咲き始め、6月5日にはイベントが開かれます。大池公園には128種類8000株の花しょうぶが咲き、白や紫、紅紫の色を付けます。例年の見ごろは6月上旬ですが、今年は気温が温かかったため例年よりも1週間ほど早く見ごろを迎えるそうです。

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【5月23日】地域のみんなで運動会

大府市にある吉田小学校で、21日、吉田区民運動会が開かれ地域住民が交流を深めました。毎年開かれていて、43回目を迎えた今年はおよそ700人が参加しました。運動会を運営するのは「吉田街づくり協議会」で、毎年、防災に関する啓発にも取り組んでいます。土嚢を運ぶ競技などもあり、大府市消防団吉田分団の団員が厳しくチェックしていました。

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【5月23日】まつりで地域とのつながりを

知多市障がい者活動センター「やまもも第一」で21日、地域とのふれあいを楽しむイベント「すまいるまつり」が開かれました。地域住民に施設の利用者とのふれあいを楽しんでもらい、施設の取り組みについて知ってもらおうと、7年前から開催されています。イベントでは、利用者たちが育てた花の苗や、知多市の特産品「ペコロス」などが販売されました。

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【5月23日】佐布里小学校で起業体験始まる

知多市立佐布里小学校で、5年生を対象にした、会社経営を学ぶ起業体験教育が始まりました。20日には、知多メディアスネットワーク株式会社の加藤誠社長が、児童たちに、会社組織の作り方などを説明しました。加藤社長は、知多メディアスネットワークがどのような思いで設立されたか、どのような人たちに支えてもらっているか、など、児童たちにわかりやすく説明しました。

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トラック事故を防ぐために

東海市立大田小学校で、子ども達がトラックに巻き込まれる事故を防ごうと、大型トラックを使った交通安全教室が開かれました。 大田小学校では毎年、子ども達に向けた交通安全教室を開いていますが、今回初めて、愛知県トラック協会の協力を得てこの教室を開きました。 子ども達はトラックが左折するときの巻き込み事故や死角について学びました。

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40年ぶりに磨かれて

JR大府駅東口にある噴水のモニュメントが40年ぶりに修復され、当時の輝きを取り戻しました。 このモニュメントはおよそ40年前、大府ライオンズクラブが創立5周年を記念して大府市に寄贈したもので、市の玄関口を飾る顔として長年親しまれてきました。 10日間ほどかけて磨き上げ蘇りました。

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【5月19日】知多市の特産品ペコロスをPR

知多市の特産品として知られる小さな玉ねぎ「ペコロス」の魅力を多くの人に知ってもらおうと。オリジナル商品の開発が行われています。この地域では全国に出回る生食用のペコロスのうちおよそ8割を生産しています。ペコロスの魅力を多くの人に知ってもらおうと、知多市内の印刷会社、株式会社ユーズが、ペコロスをモチーフとしたオリジナルのキャラクターを作ったり、地元飲食店に協力を仰いで、ペコロスを使ったオリジナルメニューを開発したりしています。

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【5月19日】新社会人を歓迎

知多市勤労文化会館で18日、新社会人歓迎会が開かれました。知多市では毎年、市内の事業所に就職した新社会人を激励し、それぞれの交流を深めてもらおうと歓迎会を開いています。今年は21の事業所から、113人が出席しました。

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【5月19日】大学内で選挙啓発を

7月の参議院議員選挙に向けて、18日、大府市にある至学館大学で、学内に期日前投票所を設置するための、学生向けセミナーが開かれました。この日は、3年生の学生13人が参加し、大府市の選挙管理委員会の担当者から選挙の仕組みや投票することの大切さを学びました。至学館大学は大府市と「選挙啓発に関する協定を今年2月に結んでいて、期日前投票所の設置や主権者教育などを進めています。

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【5月18日】短歌の魅力を伝えたい

知多市立中央図書館で17日、短歌の公開教室が開かれました。これは知多市を中心に活動する短歌研究会「さわらび」と全国に支部を持つ、短歌結社「かりん」の合同公開教室で今回初めて行われました。さわらびとかりんの会員が歌の指導を受け、実力を高めるとともに、その様子を一般公開することで一般の参加者にも短歌に興味を持ってもらおうと企画されました。

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【5月18日】食べごろブルーベリー

東浦町緒川にある外山農園のブルーベリー温室で現在、ブルーベリー狩りが体験できます。外山農園では毎年、ブルーベリーが食べごろを迎えるこの時期に収穫体験を行っています。外山農園のブルベーリー温室は広さおよそ2300uで知多半島内で最大級のブルーベリー農園です。温室内には6種類およそ900本のブルーベリーの木が植えられています。

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【5月18日】震災を写真と俳句で語り継ぐ

知多市新知東町にある本の王国知多店内のギャラリーで現在、東日本大震災の被災地の現状の写真展が開かれています。写真展を開いているのは知多市在住の前田健三さんです。震災を風化させないよう自分にできることは、と考え、前田さんが50年以上続けている写真で被災地の現状を伝えようと決めました。

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【5月18日】繊細な作品を楽しんで

東海市で活動するグループ「ちぎり絵白美」の作品展が東海市芸術劇場のギャラリーで開かれています。「ちぎり絵白美」は東海市内7ヵ所の市民館や公民館で活動しているちぎり絵グループです。現在は50歳代から80歳代までの会員およそ70人が所属していて、講師を務める白石久子さんによる指導のもと作品づくりを楽しんでいます。

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【5月17日】いつまでも学ぶ姿勢で

市民の生涯学習の場「市民大学ちた塾」の前期開講式が 知多市勤労文化会館で開かれました。 開講式の前には落語会が開かれ、 知多市出身の落語家 月の輪熊八さんが落語を披露しました。 市民大学ちた塾は、 講座の講師も市民が務める市民が主体の大学で 平成15年に開校しました。 今年度前期は、音楽や美術など 合わせておよそ200講座が企画され、 3000人ほどが受講します。

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【5月17日】手作りのイベントを楽しむ

東浦町で、フリーマーケットと講座が楽しめる 「おだい市&東浦セミナー」が開かれました。 イベントでは、ハンドメイドや健康に関するブースが並ぶ「おだい市」と 教えたい人が教え、学びたい人が学ぶをコンセプトにした講座「東浦セミナー」が企画されました。 企画・運営は、東浦町にすむボランティアの人たちが務めています。 おだい市では、ハンドメイドの雑貨の販売や骨盤矯正、 老化予防といった健康に関するものなど27のブースが並びました。 東浦セミナーでは、さまざまなフィットネスの体験や 教養を深めるものなど4会場で20講座が開かれました。

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【5月17日】生路ンピック盛大に!

東浦町立生路小学校で 「生路ンピック」と題された運動会が開かれました。 子ども達にオリンピックに出場する選手の気持ちになって種目に挑んでもらおうと、大会名を「生路ンピック」としています。 1年生から6年生まで協力して 13種目で得点を競いました。

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【5月17日】光るホタルを見てみよう!

大府市立横根保育園で、 園児を対象としたホタルの観察会が行われました。 講師を務めたのは、大府市でヒメボタルの研究を行う 愛知ホタルの会の会長深谷豊さんです。 園児達は、真っ暗にした部屋の一角で、 光るホタルを観察しました。 なお、大府市では、北崎地区などを流れる 皆瀬川、境川、五箇村川でホタルが見られるということです。

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【5月16日】ヤマボウシ見頃

知多市大興寺に流れる落田川沿いでヤマボウシが見頃を迎えています。川沿いにはヤマボウシが100本植えられていて毎年この時期に花をつけます。花びらのように見える白い部分は額で中心にある球状の部分が花です。5月下旬まで楽しめるということです。

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【5月16日】知多市と世界を結ぶ船就航

知多市にある出光興産株式会社愛知製油所でLPガスを運ぶ大型船「アストモスヴィーナス」の就航セレモニーが開かれました。この船は全長230m、タンクの容量は81,643立方メートルで世界各地の主要なLPガスターミナルに対応できるのが特徴です。愛知製油所での作業を終えたあとは台湾に向けて出航するということです。

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【5月16日】新しい建屋で充実したサービスを

知多市で生活支援サービスなどを展開するNPO法人「ゆいの会」の新建屋が完成しました。今年創立25年を迎えた「ゆいの会」は厚生労働省からの助成金を受けて知多市新知に新しいセンターを建設、利用者が「さをり織り」や陶芸を楽しめる工房も造られたということです。

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【5月16日】歩数やカロリーも気にして

東海市にあるまつしまクリニックが主催するウォーキング交流会が開かれました。今年で5回目となる交流会には49人が参加、爽やかな青空の下、元浜公園などを歩きました。ウォーキングの後には手作りの豚汁やドリンクが振舞われました。参加者たちは交流会を通して改めて健康の大切さを実感している様子でした。

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【5月13日】おいしいお米を育てよう

知多市立佐布里小学校で児童が田植え体験をしました。佐布里小学校の5年生は、総合学習の授業の一環で1年を通して米作りを体験していて、毎年この時期には田植えを行います。米作り体験では、児童らが、佐布里地区の農家からなる「米米クラブ」の指導のもと小学校の敷地内にある田んぼで1から米作りを学びます。この日は、児童84人が機械による田植えを見学した後、田んぼに入り1つ1つ手作業で苗を植えていきました。

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【5月13日】さつまいも 大きくなあれ!

大府市にある吉田保育園の園児と吉田地区の住民が、保育園の近くにある「ふれあい農園」でさつまいもの苗を植えました。さつまいもの苗植えは、吉田地区で活動するボランティアグループ「吉田まちづくり協議会ふれあい部」が毎年この時期に行っているものです。ふれあい部では園児とのさつまいも栽培や、吉田小学校の児童との米づくりなどさまざまな地域交流を行っています。この日は、年長園児およそ30人に向けて苗の植え方を教えながらふれあいを楽しみました。

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【5月13日】オーストラリアでの体験を報告

東海市役所で、市内の中学生による海外体験学習事業の報告会が開かれました。東海市では、姉妹都市提携を結んでいるオーストラリアのマセドンレンジズ市に中学生を派遣する「海外体験学習事業」を平成23年度から実施しています。5回目となった今回は、市内にある6つの中学校から26人の生徒が参加。報告会では、生徒たちが現地で体験したことや感じたことを1人ずつ発表しました。

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【5月12日】東浦町初の認知症カフェ オープン

認知症の高齢者やその家族などを対象にしたカフェが、12日、東浦町にオープンしました。常設型の認知症カフェとしてオープンした「ひだまりカフェ」は、毎週木曜日、朝9時30分から12時まで利用することが出来ます。多くの人に認知症への理解を深めてもらうとともに高齢者同士の交流の場として利用してもらおうと、東浦町高齢者相談支援センターによって企画されました。

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【5月12日】生活習慣病を減らすために

東浦町にあるあいち健康プラザで、生活習慣病の予防と対策を学ぶための研修プログラムが始まりました。11日、平成28年度JICA研修「生活習慣病予防対策コース」の開校式が行われました。2000年から始まり、これまでに32カ国、116人が研修に参加しました。16年目となる今年は、インドやガーナ、スリランカなど世界10カ国から医療機関や政府に勤める12人が参加しています。

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【5月12日】大府の魅力を発信!

大府市の歴史や文化を紹介する観光ガイドグループ「ふるさとガイドおおぶ」が、観光パンフレットを制作しました。今回完成したパンフレットは4冊。大府市にある史跡や観光名所などを地区ごとに紹介しています。およそ2年かけて、市内各地の名所を歩いたり資料を調べたりして4つの地域を巡るコースを作りました。

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【5月12日】東浦の歴史を感じて

東浦町郷土資料館うのはな館で、町内にある寺院や神社の所蔵品を紹介する企画展「東浦の寺社 宝物展」が開かれています。日頃目にする機会の少ない歴史的な所蔵品を多くの人に見てもらおうと今回初めて開かれました。町内にある10の寺社が所蔵する宝物、19種類が展示されています。中には、今年3月に火災によって本堂が全焼した乾坤院の所蔵品もあります。

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【5月12日】伝統行事を地域で受け継ぐ

知多市岡田にある「慈雲寺」で、5月1日から7日までの7日間、こいのぼりと五月人形の展示が行われました。企画したのは、知多歴史民俗研究会、岡田街並み保存ボランティアガイド部会、岡田を知ろう会の3団体です。地域住民の自宅で飾ることの出来なくなった端午の節句飾りを集めることで、伝統行事を見直すきっかけになればと今回初めて企画されました。

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【5月11日】春の叙勲・旭日小綬章を受けて

春の叙勲・旭日小綬章を受章した知多市の元市議会議員、近藤久義さんが、9日宮島壽男知多市長に受章の報告をしました。市長の他議長、副議長、副市長が出席し、近藤さんから喜びの報告を受けました。近藤さんは市議会議員として通算6期23年間、また愛知県議会銀として1期4年間、地方自治活動に貢献したことが認められました。

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【5月11日】ユーモアに溢れる短詩

東浦町にある障がい者福祉サービス事業所「ひかりのさとファーム」で働く利用者が、このほど手作りの卓上カレンダーを製作しました。卓上カレンダーを製作したのは大府市から通う長澤秀樹さんと坂野笑美子さんです。卓上カレンダーは日付とともに、短詩やイラスト・写真が添えられていて、短詩は全て長澤さんが考えたものです。製作には長澤さんと同じく大府市から通っている坂野さんが協力しました。

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【5月11日】毎月10日はトマトの日

東海市では、毎月10日をトマトの日に定め、市内の保育園や小中学校でトマトを使った給食を実施しています。この日はトマトポークチャップが献立に登場し、美味しそうに食べる子ども達の姿が見られました。

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【5月11日】管弦楽とバレエのコラボレーション

大府市で活動する大府市楽友協会管弦楽団が5月22日に行われる定期演奏会に向けて練習に励んでいます。大府市楽友協会管弦楽団は結成23年、団員数およそ50人の楽団で、毎年2回大府市勤労文化会館で定期演奏会を開いています。しかし現在勤労文化会館が耐震工事を行っていることから、今年は臨時的に会場を刈谷市に移しての開催となりました。

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【5月10日】バレーボールで交流

大府市民体育館で8日、バレーボール大会が開かれました。この大会は、大府市体育協会に登録しているバレーボールチームを対象に選手同士の交流を深めてもらおうと毎年開かれています。40回目を迎えた今回は去年よりも3チーム多い、18チームが出場しました。

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【5月10日】わが町の安全を再確認

大府市が市内10地区に組織している災害対策支部の総点検が始まり、初日の9日は横根支部で行われました。災害対策支部は災害が発生した時に、市の災害対策本部と地域住民が連携して対応することを目的に、大府市内10地区にそれぞれ組織されています。地区長が支部長となり市役所の職員と連携して地域防災の構築を進めます。総点検では今年度のメンバーの顔合わせと、防災資機材の扱い方などを学びました。

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【5月10日】古希を迎えて 個展を開催

東海市で活動する上野水彩画クラブの代表、浅野和宏さんが古希を迎え、これを記念した個展がし合わせ村のアートギャラリーで開かれています。浅野さんは1946年5月生まれで今月70歳の古希を迎えます。会場には浅野さんが2年間かけて描いた作品、32点が展示されています。

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【5月9日】ゴールデンウィークに大賑わい

大府市にあるげんきの郷でゴールデンウィーク期間の10日間、ふれあいフェスティバルと題されたイベントが開かれました。げんきの郷の生産者出荷組織が主催するこの催しは、ゴールデンウィークに家族連れで楽しんでもらおうと、毎年この時期に企画されています。

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【5月9日】太鼓の演奏で熊本支援

大府市にある北山公民館で8日、熊本地震の被災地支援を目的とした和太鼓のチャリティコンサートが開かれました。コンサートを企画したのは東海市に住む魂三郎さんです。魂さんは日頃、東海三県の高齢者施設で演歌歌手とともに演奏を披露するなどさまざまな活動を行っています。今回のコンサートは故郷が熊本県だという魂さんの「少しでも力になれないか」との思いで企画されました。

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【5月9日】不用品を活用して

知多市役所の駐車場で8日、フリーマーケットとリユース展が開かれました。知多市ではごみを減らし不用品を活用するために「3R」活動を推進しています。「3R」とはごみの発生を抑える「リデュース」、物を何度も使う「リユース、」物を再生利用する「リサイクル」の3つを柱とした取り組みです。こうした取り組みを多くの人に理解を深めてもらおうと毎年開催されるイベントです。

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【5月9日】馬頭琴が奏でるモンゴルの調べ

モンゴルの民族楽器「馬頭琴」のコンサートが6日、おおぶ文化交流の杜内にあるレストラン「エルベッタ」で開かれました。演奏したのは名古屋出身のプロの馬頭琴奏者、岡林立哉さんでモンゴルに伝わる踊りの音楽や遊牧民の歌などを披露しました。

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【5月6日】姉妹校提携30周年を記念し

大府東高校とオーストラリアのエルウッド・カレッジとの姉妹校提携30周年を記念して、両校の校長と生徒が出席して、大府東高校で式典が開かれました。 初めに吹奏楽部によるオーストラリア国歌の演奏が行われた後、 大府東高校の高井俊直校長とエルウッド・カレッジのロンダ・ホルト校長が式辞を述べました。その後、エルウッド・カレッジの女子生徒が、日本語で挨拶も行いました。 最後にエルウッド・カレッジからオーストラリアに関する本などが プレゼントされ、吹奏楽部が日本の歌曲を演奏して、記念式典を終えました。

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【5月6日】親子でふれあい体験

あいち健康プラザで5日、「親子ふれあいデー」が開かれました。 アトリウムではキッズダンスグループによるダンスの発表会が行われました。 健康科学館では、春の特別展示として様々な形を使った体験コーナーが用意されています。 そしてこの日、多くの親子から人気を集めたのは、子どもの日の特別イベント、かしわ餅づくりの体験です。用意された材料の数は、100人分以上。隣接する「げんきの郷」の協力で地元産の米を使った餅やあんこを味わうことができました。 この日は、親子を中心に4000人以上の人があいち健康プラザを訪れたということです。

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【5月6日】東海市発!芸術の祭典

東海市芸術劇場で4日と5日の2日間、「ゴールデン・オープン・デイズ!」と題された芸術の祭典が開かれました。 このイベントは、文化・芸術の発信拠点である東海市芸術劇場に多くの人に足を運んでもらおうと今回初めて企画されたものです。期間中には、館内で音楽を中心とする芸術に触れることができるイベントを開催。 5日には、大ホールで「Geigeki バンド・フェス5.5」が開かれました。ステージには、地元を中心に東海地方の各地で活躍しているバンド9組が登場。 多目的ホールで開かれていたのは、メディアスエフエムが主催する「第5回のど自慢大会」です。 大会には、東海市や知多市に住む60歳以上の男女13人が出場。大勢の来場者の前で自慢の歌声を披露しました。 訪れた人たちは、イベントを通して音楽を楽しんでいる様子でした。

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【5月5日】甲冑を試着体験

知多市歴史民俗博物館で、こどもの日に合わせて3日から5日までの3日間、「甲冑を着てみよう」と題されたイベントが開かれました。多くの人に昔の文化に触れてもらおうと毎年開かれています。試着用のよろい兜は、6年ほど前に地域住民から博物館に寄贈されたものです。

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【5月5日】可愛らしい! ワンワン宝塚

大府市にあるショッピングセンター・リソラ大府で、3日、メスの犬だけで結成された「ワンワン宝塚」による華麗なるスーパードッグショーが開かれました。ワンワン宝塚は、茨城県に本部を置き。10頭ほどのメスの犬を育ててショーを行っています。リソラ大府では、ゴールデンウィーク期間中、家族でショッピングを楽しんでもらおうと様々なイベントを企画し、このワンワン宝塚もその一つです。

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【5月5日】練習の成果を発揮して

東海市民体育館で、4日「知多マリンフェスティバル」と題されたミニバスケットボール大会が開かれました。この大会は、東海市を始めとする知多半島各地のミニバスケットボール教室が主催し、今回初めて開催されました。大会には、愛知県を始め、静岡県や大阪府などから男女それぞれ12チーム、合わせて24チームが出場しました。

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【5月4日】つるりと美味い! 流しそうめん

大府市にあるJAあぐりタウン「げんきの郷」で、4月29日から5月8日までのゴールデンウィーク期間中、初夏の農作物を楽しむ「ふれあいフェスティバル」が開かれました。 3日と4日には、恒例となった流しそうめんが行われ、市内外から大勢の人が参加して賑わいました。流しそうめんは10年以上続く恒例のイベントで、今年は1日400人分、20キロのそうめんが用意されました。

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【5月4日】パターゴルフ無料開放!

東海市元浜町にある元浜スポーツ広場のパターゴルフ場は、毎年5月5日のこどもの日に無料開放しています。コースは全9ホール。子どもだけでなく大人も無料で楽しむことが出来、多い年には1日で100人を越える利用者が訪れたこともあるそうです。

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【5月3日】からあげ有名店20店舗が集結

名鉄太田川駅前のどんでん広場で「からあげ王選手権2016太田川の戦い」と題されたイベントが開かれています。これは幅広い世代に人気の「からあげ」を販売し地域を盛り上げようと去年から始まりました。ゴールデンウィーク中ということもあり多くの人がお目当てのからあげ店に並んでいました。

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【5月3日】ワクワクこどもフェスティバル

東海市にあるしあわせ村でワクワクこどもフェスティバルが開かれました。ステージイベントや工作コーナーなど子どもたちが楽しめる企画が用意されました。今年で2回目となるこのイベントには多くの親子が訪れ連休の楽しい時間を過ごしていました。

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【5月3日】自然に触れて再発見

大府市の横根地区で「春の自然観察会と青空カフェ」が開かれました。この地区は野鳥が観察できたりヒメボタルが生育したりと自然豊かな場所です。この日は地域に住む親子など21人が参加。それぞれ興味のある植物などを観察していました。青空カフェでは飲み物とお菓子が用意されのんびりとしたひと時を過ごしていました。

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【5月3日】ボルダリングジムオープン

5月1日、大府市にあるリソラ大府に東海地区最大級のボルダリングジムがオープンしました。ボルダリングは壁に取り付けられた石に手や足をかけ登っていくクライミング競技で近年幅広い年代に人気のスポーツです。オープン初日のこの日は午前中から40人ほどで賑わっていました。

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メディアスチャンネル5月お知らせ

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【5月2日】40年目のつつじまつり

大府市桃山町の大倉公園と桃山公園を会場に、4月30日と5月1日の2日間、毎年恒例のつつじまつりが開かれました。つつじまつりは毎年つつじが見ごろを迎えるこの時期に開催していて、今年で40回目を迎えます。公園にはおよそ3500株のつつじが咲き、園内を彩りました。まつりでは、バザーやスタンプラリーなどが用意されたほか、ステージイベントも行われました。

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【5月2日】手作りの祭典

東海市高横須賀町にある東海市立勤労センターで1日、ハンドメイドフェア「MADE IN わたし+」が開かれました。これは手作りの布小物やアクセサリー、お菓子などの販売をするイベント、「MADE IN わたし」と「わたし+キレイ」が始めて合同で開催したイベントです。会場には県内外からおよそ120人が、58ブースを構えました。

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【5月2日】科学を楽しもう!

知多市勤労文化会館で4月26日、実験を楽しむ実験方の講座「科学実験サークル ガリレオクラブ」が開かれました。この講座は、楽しい実験や観察を通して、子ども達に理科に興味を持ってもらおうと知多市にある「高木ゼミ」が年に3回開いています。今回は日頃は見ることが出来ない放射線を観察する実験が行われたほか、ドライアイスにコインを当てて音を聞く実験が行われました。

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【5月2日】サッカーを通じて被災地支援

大府市にある北山小学校のグラウンドで先月29日、熊本地震の被災者支援を目的としたチャリティーサッカーイベントが開かれました。このイベントは、NPO法人ROOTSの代表奥田知史さんの熊本地震で被災した人たちに少しでも力になれないか、という想いから開催されました。

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