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【6月30日】いじめ撲滅を目指して

東海市芸術劇場で、市長としないの児童、生徒の代表が意見交換を行う「東海市子どものいじめ防止サミット」が開かれました。このサミットは、東海市が今年3月に「東海市子どものいじめ防止条例」を定めたことをきっかけに、子どもたち自身にいじめについて考えてもらおうと今回初めて開催されました。 サミットでは、いじめをなくすことを議題に参加者がそれぞれの学校での取り組みを発表しました。参加した児童、生徒は今後、サミットの内容を学校に持ち帰り、それぞれの学校で出来る取り組みについて話し合い、いじめ防止に努めるということです。

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【6月30日】ママたちの仕事復帰のために

育児休業中で、これから仕事に復帰しようと考えているママのための子育て講座が、東海市のしあわせ村で始まりました。対象は一人目の子どもを産んだ育児休業中の女性で、20人が参加しています。参加者は、仕事のカンが取り戻せるか、残業に対応できるか、希望する保育園に入れられるかなど、それぞれ不安を述べていました。 今後、職場復帰のアドバイスを聞くほか、保育園に入るための手続きなどを学びます。また夫にも参加を呼びかけ、夫婦でコミュニケーションを深める講座も用意されています

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【6月30日】元気な歌声届けます

知多半島を中心に活動する団体「なないろ歌劇団」が現在、8月の公演オペラ「ヘンゼルとグレーテル」に向けて練習に励んでいます。練習では、柔軟体操や発声練習、歌の部分練習などが行われました。歌の練習では、子どもたちが高音を出す際に、ボールに見立てて遠くに飛ばすイメージで歌うなどのアドバイスを受けました。 1時間に及ぶ練習の後には、会場を広いホールに移し、舞台での動きを確認しました。子どもたちは、当日、子ども役や魔女の手下役として登場するということです。

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【6月29日】19年の美化活動が認められて

地域の環境美化に貢献したとして、大府市の丸井みささんが環境大臣から表彰を受け、27日岡村秀人大府市長を表敬訪問しました。丸井さんが受章したのは地域環境美化功績者表彰で、初めに岡村市長が環境大臣からの表彰状と記念品を手渡しました。

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【6月29日】思いやりの心を育もう

知多市立佐布里小学校で28日、「人権の花運動」贈呈式が行われました。「人権の花運動」は子ども達に花を育ててもらうことで命の大切さや、相手を思いやる気持ちを持ってもらうことを目的とした啓発活動で、毎年全国各地の小学校で行われています。

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【6月28日】バドミントンで全日本の舞台へ

東海市で活動する3つの実業団バドミントンチームが、29日から始まる厚生労働大臣杯代66回全日本実業団バドミントン選手権大会に出場します。これを前に27日、それぞれのチームの代表が鈴木淳雄東海市長を訪問して大会の抱負を述べました。全国大会に出場するのは、大同特殊鋼バドミントン部、新日鉄住金名古屋バドミントン部、愛知製鋼バドミントン部の3チームです。

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【6月28日】1000人モーニングセミナー

知多北倫理法人会が登山家でプロスキーヤーの三浦雄一郎さんを講師に招いたモーニングセミナーを25日、東海市芸術劇場で開催しました。知多北倫理法人会は中小企業の経営者などからなる団体で会社経営のテクニックだけでなく、社会人としての新年を持って公道できる起業と人の育成を目指しています。

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【6月28日】ビーチバレーで熱戦

知多市にある新舞子マリンパークで26日、知多ビーチバレー大会が開かれました。この大会は全国的なスポーツの祭典「国民体育大会」の愛知県予選として毎年この時期に開かれています。大会には県内で活動するビーチバレー選手男子と女子、合わせておよそ20人が出場。強い日差しが照りつける中、選手は白熱した戦いを繰り広げました。

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【6月28日】七夕を楽しもう!

東海市にあるしあわせ村で26日、ワクワク七夕まつりが開かれました。このイベントは子どもたちに夏の風物詩のひとつである七夕の雰囲気を楽しんでもらおうと2年前から開かれています。会場ではたくさんの子どもたちが短冊に願いを書き、笹の葉にくくりつけていました。

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【6月27日】参院選 臨時期日前投票所設置

知多市では6月24日から、臨時の期日前投票所をイトーヨーカドー知多店の1階に設置しました。この期日前投票所は、イトーヨーカドーからの申し入れもあって実現し、商業施設での開設は、愛知県で初めてとなります。また大府市でも、7月1日から期日限定で臨時の投票所を設置します。この臨時投票所では、至学館大学の学生たちが運営の手伝いをします。一方、選挙権年齢の引き下げに伴い、大学生による選挙啓発も行われています。

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【6月27日】男女が平等に働ける社会に

6月23日から29日は、男女共同参画週間です。これに併せて様々な催しを開いている大府市のミューいしがせで、女性の市議会議員が集まったトークショーが行われました。トークショーに参加したのは、大府市議会の女性議員6人です。トークショーでは、女性議員らが、女性の社会進出や職場における男女の差別について、また、子育て中の母親の立場で、家庭における夫と妻の役割について意見を述べました。

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【6月27日】イベントで東北と熊本を支援 

大府市にある石ヶ瀬会館で地元作家の手づくり作品が並ぶマーケット 「チャリティー手づくり市」が開かれました。このイベントは、主婦業の傍らハンドメイド作家として活動している女性たちを多くの人に知ってもらおうと男女共同参画週間事業のひとつとして毎年開かれています。会場には、物販や体験など合わせておよそ30のブースが並びました。

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【6月27日】プロに教わる成長への道

大府市でバスケットボール教室が開かれ、大府市の小中学生が、プロバスケットボールチーム「豊通ファインティングイーグルス名古屋」の選手たちから、様々な練習方法を教わりました。小学生の部に参加したのは、4年生から6年生の100人です。この教室は大府市が毎年開いていて、第一線で活躍するプロの選手から、直接練習方法を指導してもらいます。参加した子どもたちは、選手たちの動きを見ながら、一生懸命取り組んでいました。

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【6月24日】県内初 商業施設で期日前投票

知多市にあるイトーヨーカドー知多店で、 商業施設では愛知県で初となる期日前投票所が開設されました。 期日前投票所はイトーヨーカドーの営業時間に合わせ、 午前9時に受け付けが始まりました。 知多市の選挙管理委員会では、普段利用しているショッピングセンターで投票が出来ることで 投票率が少しでも上がればと期待しています。

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【6月24日】明るく楽しく健康づくり

東浦町で現在、高齢者の健康維持をサポートする取り組みが行われています。 去年から実施されている「高齢者いきいきマイレージ事業」はポイントを貯めて、 健康づくりをすることができる楽しみながら取り組みです。 ポイントを貯める期間は、今年の12月31日まで。 賞品との引き換えは、来年1月31日までとなっています。

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【6月24日】和洋の文化を学びましょう

東浦町にあるカルチャーサロン「色彩空間ラ・フランス」で、 テーブル茶道を学ぶ講座が開かれました。 色彩感覚と茶道を同時に学ぶことができるのが「新・テーブル茶道」です。 この日は、5人の受講生が「あじさいロマンスでおもてなし」をテーマに 来客をもてなすときに使える知識を学びました。

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【6月24日】地元の食材について知ろう

知多市立旭北小学校で、児童たちが、地元産の食材を使った料理を味わいました。 これは、愛知県が定める6月の「食育月間」に合わせ、 子どもたちに、地元の農水産物や食文化に理解を深めてもらおうと 県内の公立小中学校などで毎年この時期に行われている取り組みです。 この日は、知多市の特産品・梅を使った「ささみ梅しそフライ」や 愛知県産のにんじんやネギを使った「具だくさん汁」などが提供されました。

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【6月24日】美味しいぶどうを作るために

ぶどうの生産が盛んな東浦町で現在、房の大きさや形を整える「摘粒」の作業が行われています。 昭和50年から巨峰の栽培を行っている「丸富ぶどう園」では 140アールほどの敷地内で13種類のぶどうを栽培。 「摘粒」の作業では、粒を取り去る行程があり、35粒から40粒ほどに減らすことで、 色の良い、大きな粒をもつ巨峰を作ることができます。

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【6月23日】知多市から全国の舞台へ

ピアノコンクールの全国大会への出場を決めた小中学生が20日、知多市役所を訪れ、市長に全国の舞台に立つことを報告しました。宮島壽男知多市長から激励記念品を受け取ったのは、知多市内にある「ヤマハ音楽教室」に通う由利環奈さん、相羽咲来さん、二塚侑紀さんの3人です。

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【6月23日】くるまの未来を考えよう

大府市立共和西小学校で20日、ものづくりの魅力を学ぶ授業「未来のくるま学習」が行われました。この授業は、子どもたちにモノづくりの楽しさや喜びを発見してもらおうと、大府市内の小学校5年生を対象に毎年行われています。講師を務めたのは大府市にある豊田自動織機長草工場のカーデザイナー 渡邉久幸さんです。渡邉さんは自動車デザインの仕事内容や未来の自動車について紹介しました。

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【6月23日】住民手作りの箱庭が完成

東浦町にある生路コミュニティセンターの敷地内にユニークな箱庭が整備され、訪れた人を楽しませています。「192ガーデン」と名付けられたこの箱庭は、地域住民の手によって作られたものです。乗用車2台分ほどのスペースには、花や緑はもちろん小さな動物達の世界が表現されています。

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【6月23日】ガラス細工の技 極まる

東海市にあるギャラリー「トータク」でガラス細工の技を駆使したアクセサリーの展示会、「高橋若奈・珠美グラスジュエリー展」が開かれています。高橋若奈さんと珠美さんは双子の姉妹で、長野県安曇野で創作活動をしています。グラスジュエリーは古代メソポタミアで造られ始めたとされるトンボ玉の技法をもとに、高橋姉妹がネックレスや指輪などのアクセサリーに仕上げたものです。

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【6月22日】安心・安全なまちを目指して

東海市と中京銀行東海支店が20日、「地域見守り活動に関する協定」を結びました。この協定は、高齢者や子どもたちにとって安心して暮らすことのできる地域をつくろうと東海市が市内に事業所を置く団体や、金融機関と結んでいるもです。金融機関との締結は十六銀興と知多信用金庫に続いて今回が3例目です。

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【6月22日】男女が共同できる社会に

6月23日から29日は、男女共同参画週間です。これにあわせて大府市の石ヶ瀬会館で夫婦別姓や男女の役割分担について考えるイベントが開かれています。21日に男女共同参画をテーマに創作落語を行っている千金亭値千金さんが落語を披露しました。

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【6月22日】「ありがとう故郷」の歌声

大府市にある八ツ屋神明社で19日、毎月恒例イベント「共和の金ちゃん朝市」が開催されました。今回は豊明市出身のシンガーソングライター「よしかねたくろう」さんがゲスト出演し、ふるさとに感謝するオリジナル曲などを歌いました。

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【6月22日】手作りの花弁がカラフルに

東海市にある喫茶ギャラリー茶房じゅんで、ペットボトルをリサイクルして作った、カラフルな花々の作品が展示されています。この作品は知多市に住む奥居国子さんが、仕事や家事の合間に作った物で、ドリンクや洗剤などの入れ物に使われていたペットボトルをリサイクルしました。

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【6月21日】ハンドボールで世界に挑戦

ハンドボールの世界学生選手権U-24に出場する 東海市の原田一沙さんが 鈴木淳雄東海市長を訪れ大会への抱負を述べました。 原田さんは大同大学4年生の22歳です。 去年7月にブラジルで行われた世界ジュニア選手権に出場し そのときの活躍が認められ、 U-24ハンドボール日本代表に選ばれました。

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【6月21日】渾身の一席を堪能

知多市佐布里にある佐布里ダム記念館で アマチュア落語家による落語会が開かれました。 この落語会は、知多市に住む小林幹政さんが 地域の人に落語を楽しんでもらい、親しみを持ってもらおうと 昭和53年に立ち上げたものです。 第1回から休むことなく年に2回開かれていて、 今年で39年目、77回目の開催となりました。 会では大喜利も行われ来場者の笑い声に溢れていました。

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【6月21日】古代の暮らしを体験

東海市にある東邦ガスガスエネルギー館で 環境・学習イベント「ガスエネECOタイムトラベラーズ」が 開かれ、多くの親子連れで賑わいました。 イベントでは、古代の生き物や原始の人たちの生活をテーマに 参加した親子がクイズやゲームなどをして楽しみました。 イベントには、愛知淑徳大学の学生もボランティアで運営に参加。 魚釣りゲームや的あてゲームを企画して 食物連鎖の仕組みや絶滅危惧種について紹介しました。 また、火起こし体験や縄文時代の食事を学ぶコーナーも設けられ、 参加した親子は楽しい時間を過ごしていました。

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【6月21日】森の中の小物たち

東浦町にあるガーデニングとカフェの店「ぬく森」で 個性豊かな小物を集めた森のマーケットが開かれました。 周りを豊かな自然に囲まれている「ぬく森」では、 この場所を活かして3年前から年4回、 四季に合わせてマーケットを開催しています。 今回は、ガラス細工やオーガニック食品、工芸作品など 多彩で個性豊かな店が29点参加しました。

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【6月20日】海水浴シーズン 突入!

知多市にある新舞子マリンパーク内のブルーサンビーチで18日、海水浴シーズンのスタートと安全を願う浜開き式が行われました。式には、新舞子マリンパークの指定管理者「株式会社日誠」の職員をはじめ、宮島壽男知多市長など関係者およそ150人が参加しました。

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【6月20日】楽しみながら認知症予防

東浦町緒川にある東ヶ丘交流館で18日、認知症予防カフェが開かれました。卯ノ里コミュニティのまちづくり実行委員会が主催するこの催しは、地域住民に認知症やその予防法を知ってもらうとともに、高齢者の地域の居場所づくりのきっかけにしてもらおうと年に3回開かれています。

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【6月20日】精進料理を美味しく頂いて

東浦町にある寺院 乾坤院で17日、毎月の恒例行事「観音講」が行われました。観音講は、健康や目標達成を願ってご祈祷を行い、般若心経33巻を一気に読み上げ奉納するものです。これを月に1回、33回繰り返し、1000巻奉納するまで続けることで願い事が叶うとされています。

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【6月20日】身近な「食」を学ぶ

知多市の旭東小学校で17日、5年生の児童がマヨネーズ作りを体験しました。5年生は今年、「食」をテーマに総合学習に取り組んでいて、校内に植えられた桃やビワを使ってジャム作りを行うなど「食」に関する学習を積極的に行っています。マヨネーズ教室と題されたこの出前授業は、キューピー株式会社が食の大切さを伝えるため、2002年から始めたもので、今では全国で年間500回も実施されている人気の教室です。

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【6月17日】硬派クラブ 選手権大会出場

知多地域を拠点に活動する男子ソフトボールのクラブチーム「硬派クラブ」が、7月30日から富山県で開かれる全日本クラブ男子ソフトボール選手権大会に出場します。これを前に、チームを代表して濱田斉剛さんが知多市役所を訪れ、宮島壽男知多市長に出場を報告しました。硬派クラブは、結成36年を迎えメンバーは26人。県大会での優勝、東海大会での準優勝を経て、選手権大会への出場を決めました。

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【6月17日】企業立地のためのパンフレット作成

大府市で企業立地促進のための企業向けパンフレット「企業立地で健康都市大府市に人気があるのには理由がある」と「医療・福祉分野のものづくり参入に向けて」が作られました。

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【6月16日】労働災害撲滅のために

毎年、7月1日から7日までの1週間は労働災害の撲滅を呼びかける全国安全週間です。これに合わせて東海市にある名鉄太田川駅構内で啓発活動が行われました。啓発活動を行ったのは半田労働基準監督署と知多半島内の企業I社が属する半田労働基準協会のメンバー合わせて16人です。半田労働基準監督署管内では今年の5月末までで労働災害が144件発生しています。今後も職場の安全衛生を呼びかけていくということです。

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【6月16日】年金支給日に注意を呼びかけ

増え続ける特殊詐欺の被害を食い止めるため年金支給日の15日、JAあいちと警察が協力してキャンペーンを行いました。振り込め詐欺やオレオレ詐欺と呼ばれる特殊詐欺の被害は知多警察署管内で昨年度4件、2000万円の被害が発生しています。自宅の電話を留守番電話に設定するなども効果があるとのことです。

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【6月16日】いち早い復興を願って

大府市で社会貢献などの活動をしている女性団体、国際ソロプチミスト愛知ガーデニアが熊本地震への義援金50万円分の目録を大府市に預けました。義援金の送り先は熊本県西原村でメンバーが復旧作業の遅れている地域を事前に調べて決めました。メンバーは被災地のいち早い復興を願っていました。

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【6月16日】知多市の歴史を感じて

知多市歴史民俗博物館で収蔵品展「遺跡から見つかった土器」と題された展覧会が行われています。今回は知多市内14か所の遺跡から見つかった土器を展示、縄文時代から鎌倉時代までの土器が並びました。また期間限定で東海市で見つかった土器も1点展示されています。この土器は鹿の形が刻まれており知多半島内で動物が描かれた土器は初めてだということです。

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【6月15日】6度目となる全国の舞台へ

東海市役所で13日、空手の全国大会に出場する中学生の激励会が行われました。市役所を訪れたのは、東海市立富木島中学校の3年生、福田基貴さんです。福田さんは去年9月に大阪府で行われた大会に出場し、中学校1・2年生男子軽量の部で3位に入賞。全国大会への出場を決めました。

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【6月15日】タマネギ収穫!

東浦町立石浜西小学校近くの畑で14日、石浜西小学校の3年生およそ40人がタマネギの収穫を行いました。石浜西小学校では3年生の総合的な学習で「食」について学んでいます。毎年、学校区の連携事業として地域の農家の畑でタマネギの苗植えと収穫を体験しています。

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【6月15日】小学生が学ぶ認知症サポーター

東浦町立卯ノ里小学校で14日、認知症サポーター養成講座が開かれ、4年生の児童が認知症の人との接し方などを学びました。この日卯ノ里小学校では4年生の児童56人を対象に福祉実践教室が開かれ、目の不自由な人、耳の不自由な人、体の不自由な人、高齢者の4つのテーマに分けて講義が行われました。

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【6月14日】市を花で彩るために

JR大府駅周辺で12日、大府コミュニティ主催の花植えが行われました。駅周辺に花を植えることで、市外から来た人にも楽しんでもらえるよう10年前から始まったこの活動。現在は毎年春と秋の2回行っています。この日は曇り空が広がり、時には雨が降ることもありましたが、朝の早い時間に関わらず、幅広い世代の200人が参加しました。

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【6月14日】夜空に舞うほのかな光

大府市にある、あいち健康の森公園内「ほたるの里」で現在、ホタルの鑑賞会が行われています。鑑賞会を開いているのは、大府市森岡自治区で組織されるホタル保存会です。大府市森岡自治区ホタル保存会では、ホタルを通じて地域住民の世代間交流やふれあいの機会を作ってもらおうと、12年前からヘイケボタルの養殖を行っていて、毎年この時期には10日間に渡って鑑賞会を開いています。

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【6月14日】チャリティ歌謡祭

大府市勤労文化会館で12日、大府市を中心に活動している亜友和会の歌謡祭が開かれました。普段はそれぞれ別の教室でカラオケや腹話術を習っている会員が1年に一度集まる発表会です。29回目となる今回は、午前9時20分の開演から17時までで90以上の演目が拾うされました。

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【6月14日】文化芸術の祭典

東浦町文化センターで11日と12日の2日間、中央文化展が開かれました。これは東浦町文化協会に所属する団体の作品発表の場として開かれ、今年で39回目を迎えます。東浦町文化協会が主催するイベントの中でも特に規模が大きく、今年は316人が出展。写真や書道、盆栽などの様々な作品が並びました。

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【6月13日】鉄人キッズが白熱レース!

知多市にある新舞子マリンパークで、11日、小学生を対象にした「アクアスロン」の大会「アイアンキッズ セントレア知多半島ジャパン」が開催されました。毎年、知多市と常滑市を中心に開催されているトライアスロンの国際大会「アイアンマン70.3セントレア知多半島ジャパン」のプレイベントとして開かれています。今年は、愛知県の内外から80人を超える選手が出場しました。

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【6月13日】辰池公園プロジェクト

公園化プロジェクトが進む、大府市にあるため池「辰池」周辺で、11日、三回目の植樹祭が開かれました。辰池を管理する北尾自治会では、2年ほど前から辰池周辺を公園化するプロジェクトを、地域住民が中心となって進めています。これまではツツジや桜などを植樹してきましたが、今回は、100人以上が参加して、彼岸花の球根やクラビアの苗を植えました。

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【6月13日】ハンガリー騎士十字勲章を受章

ハンガリーの文化を日本に普及させた功績が認められ、知多市の服部貞夫さんに、ハンガリーから騎士十字勲章が贈られました。10日、服部さんが知多市役所を訪れ、宮島市長に受章を報告しました。服部さんは愛知県ハンガリー友好協会の副会長を務め、20年にわたってハンガリーと日本の民間交流を進めてきました。

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【6月13日】家族の笑顔を描いたよ

イオンモール東浦で、地域の保育園児による「かぞくの似顔絵展」が開かれています。14回目の今回は、東浦町をはじめ、東海市や阿久比町など、近隣市町の保育園や幼稚園から、およそ2800点の作品が集まりました。

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【6月13日】メディアの仕事を学ぶ

知多メディアスネットワークで、13日、知多翔洋高校の生徒が会社見学を行いました。知多翔洋高校では、1年生の生徒全員を対象に、地元企業から話を聞くことで人生計画に役立てるための、キャリアデザインプロジェクトの一環として会社見学を行っています。生徒たちは、知多メディアスがどんな会社なのか説明を受け、テレビの撮影スタジオやFMラジオのスタジオを見学しました。

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【6月10日】他の人の命を救うために

大東小学校で「ぼうさいスクール」が実施され6年生の児童およそ80人がAEDの使い方などを学びました。授業では始めに学校内にあるAEDの設置場所や心臓突然死による年間死者数あんどに関するクイズが行われました。児童たちはもしもの場合に自分に何ができるかを学んでいました。

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【6月10日】作品展を開いて40周年

知多市にある旭公民館で水彩画クラブの作品展が開かれています。作品展を開いた旭水彩クラブは旭公民館の絵画教室をきっかけに43年前に結成されたグループで現在は60歳代から90歳代までの17人が所属しています。今年は作品展を開催して40周年を迎える記念の年、会場には「思い出の作品」として過去に展示した作品も並びました。

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【6月10日】大池公園の花しょうぶ見頃

東海市にある大池公園で色とりどりの花しょうぶが見頃を迎えています。大池公園は1300平方メートルの広さがあり8000株もの美しい花しょうぶを見ることができます。

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【6月10日】空襲の恐ろしさを感じて

大府市にある至学館大学の学生が名古屋市熱田区にある愛知時計電機を訪問し熱田空襲の爆死者を慰霊しました。今から71年前、昭和20年6月9日に起きた熱田空襲で愛知時計電機周辺は壊滅的な被害を受けおよそ2500人が亡くなったとされています。その中に今の至学館大学にあたる中京高等女学校の勤労学徒が34人含まれていたそうです。

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【6月9日】クラシックに親しんで

大府市立大東小学校で8日、クラシック音楽を楽しむミニコンサートが開かれました。このミニコンサートは大府市に工場を構える豊田自動織機が企画したものです。豊田自動織機では毎年、NPO法人「子どもに音楽を」の協力のもと社会貢献活動の一環として、工場を構える大府市と高浜市の小学校などでこうしたコンサートを開き、子ども達にクラシックの魅力を伝えています。

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【6月9日】練習の成果を披露!

東海市芸術劇場で8日、愛知県立東海商業高校の合唱コンクールが開かれました。東海商業高校では、合唱を通じてクラスの団結を高めてもらおうと毎年この時期に合唱コンクールを開いています。コンクールでは1年生から3年生までの全23クラスの生徒がステージに立ち練習の成果を披露しました。

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【6月9日】竹づくしの流しそうめんを体験

東浦町立藤江小学校で8日。児童たちが流しそうめんを楽しみました。この行事は日本ならではの文化に触れてもらおうと3年生を対象に毎年行われているものです。参加したおよそ50人の児童は次々と流れてくるそうめんをつかみ、美味しそうに味わっていました。

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【6月9日】親子で楽しく梅ちぎり

知多市の佐布里池周辺にある梅林で4日、知多市立佐布里小学校の児童とその親が梅を収穫しました。これは昭和40年の佐布里池完成後佐布里池周辺に植えられた梅の権利が、佐布里小学校に移ったことをきっかけに始まりました。今回で41回目を向かえる佐布里小学校の伝統行事となっています。

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【6月8日】七曲公園のアジサイ見頃

知多市八幡にある七曲公園で現在、青色・紫色・ピンク色・白色といった色とりどりのアジサイが咲いています。アジサイの花の色は白色以外、土壌の酸度によって決まると言われていて、土壌が酸性だと青色に、中世かアルカリ性だとピンク色になります。

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【6月8日】36年ぶりに集まる同窓の友

大府市立大府中学校を36年前の1980年3月に巣立った卒業生たちの同窓会が4日、大府市役所の多目的ホールで行われました。卒業生およそ190人と3年生を担任していた恩師8人が出席し、36年ぶりの再会を喜び合いました。

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【6月8日】子育てする上で大切な事

大府市にある石ヶ瀬会館で5日、初夏の教育の集いが開かれました。この催しは、私学に通う高校生が学校の枠を超えて市民と触れ合うことを目的に毎年開かれています。今年はメイン企画として至学館大学付属幼稚園の副園長加藤道子さんによる「子育て」についての講演が行われました。

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【6月8日】「調べる学習」を学ぶ講座を開催

公共の図書館や学校の図書館を使って物事を調べ、まとめた作品を応募する「図書館を使った 調べる学習コンクール」の作品募集が9月から始まります。これに先立ち知多市立中央図書館では今月11日に、図書館の活用方法について学ぶ講座が開かれます。

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【6月7日】歯の健康を見直そう

東海市荒尾町にあるしあわせ村で5日、お口と体の健康イベントが開かれました。 このイベントは、市民に自分の歯や口の健康状態を知ってもらい、 健康になってもらおうと開かれました。 会場には、歯科健診、口臭測定、噛む力をチェックする咬合力テストなどおよそ20のブースが用意され、診断を受けていました。 来場者は、医師のアドバイスを受けるなど、歯と口の健康を考え、 自らの生活習慣を見直している様子でした。

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【6月7日】プロに学ぶ野球の極意!

大府市にある住友重機械工業のグラウンドで、元プロ野球選手を講師に招いた少年野球教室が開かれました。講師を務めたのは、元ロッテオリオンズ村田兆治さんや元読売ジャイアンツの屋鋪要さんなど現役時代に一世を風靡した4人です。 ランニング、準備体操から始まり、少年野球としては長い およそ5時間のスケジュールで練習が行われました。 子どもたちは、雨を気にすることなく真剣な表情で練習に取り組んでいました。

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【6月7日】井戸を覗いてご利益を

知多市にある大乗院で、子どもの健やかな成長を願う行事、「井戸のぞき」が行われ、大勢の人が訪れました。井戸を覗き、その水を飲むことで、子どもの「かんの虫」が治まると伝えられていて、毎年6月にご祈祷が行われています。 井戸のぞきは3回訪れるとご利益が高まると言われていて、 兄弟を連れて度々訪れている家族もいました。

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【6月6日】女子柔道 近藤亜美選手が大府に

8月に行われるリオデジャネイロオリンピックに初出場する、女子柔道48キロ級の近藤亜美選手が6日、大府市役所を訪れ岡村市長に大会への抱負を述べました。市役所では市長や職員が近藤さんを出迎え、花束を渡して歓迎しました。名古屋市出身の近藤さんは小学校2年生から大府市内にある大石道場に通い、師匠である大石康さんの指導のもと注目選手として頭角を現してきました。

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【6月6日】オリンピックの活躍 期待して

東浦町にあるあいち健康プラザで5日、近藤亜美さんのリオデジャネイロオリンピック出場に向けた激励会が開かれました。会には大石道場をはじめおよそ600人の関係者が招かれました。はじめに近藤さんが盛大な拍手に包まれ入場しました。会では岡村秀人大府市長が挨拶に立ち、大府市がこれまでに10個の金メダルを獲得している「金メダルのまち」であることを紹介し、近藤さんの金メダル獲得への期待を述べました。

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【6月6日】正しく磨いて歯を健康に

6月4日から10日までは「歯と口の健康週間」です。これにあわせ、大府市立大府小学校で3日、「全国歯みがき大会」が開かれました。この催しは一般社団法人「日本学校歯科医師会」などが毎年開催していて、インターネットで動画を配信しながら全国の児童が一斉に歯磨きを行います。対象は5年生で、今年は事前に申し込みのあった全国の1500の小学校からおよそ9万人の児童が参加。大府小学校では5年生の児童のほか名古屋デンタル衛生士学院の生徒70人が参加しました。

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【6月3日】健康に対する意識を高めよう

大府市立大府南中学校で「健康づくり講座」が開かれました。 この講座は、「心とからだの健康について考えよう」をテーマに 生徒たちに自分の健康づくりについて考えてもらおうと 毎年開かれています。 生徒たちは、自分で選択した講座が行われる教室に移動し、 「食生活」や「骨とカルシウム」など、様々なジャンルの講座を受けました。 このほか、骨盤エクササイズなども行われ、体を動かしながら 健康を維持することの大切さについてる理解を深めていました。

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【6月3日】浴衣の着付けを学ぼう

知多市立旭南中学校で、浴衣の着付けを学ぶ授業が開かれました。 旭南中学校では、生徒たちに日本の伝統文化に触れてもらおうと 授業の一環として着付けを取り入れています。 着付け体験では、生徒たちが帯の結び方について説明を受けながら 浴衣を身にまとっていました。

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【6月2日】梅の実まもなく収穫

知多市佐布里台にある、佐布里緑と花のふれあい公園の梅がまもなく収穫期を迎えようとしています。ふれあい公園では毎年新たに梅の木が植えられていて現在は佐布里池周辺に5100本もの梅が植えられています。

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【6月2日】宇宙へ飛びたて最新ロケット

三菱重工業 飛島工場で先月31日、HUAロケットの機体が報道関係者に公開されました。三菱重工業は40年以上宇宙産業に関わっていてロケットの製造から打ち上げまでを一貫しておこなっています。今回公開された機体はHUAロケットの31号機でこれまでの機体より作業効率化によるコストダウンが図られています。

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【6月2日】歌声で被災地を応援

熊本県をはじめとする九州地方で発生した地震の被災地を応援しようと東海市芸術劇場で1日、チャリティーコンサートが開かれました。コンサートを開いたのは名古屋市を中心に活動するソプラノヴォーカリスト西 みほさんです。今回のコンサートはふるさとの近くで今もなお、不安な生活を送る住民のために「歌を通じて力になりたい」という西さんの思いのもと開催されました。

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【6月2日】ママたちの手作り作品がズラリ

東海市にある名鉄太田川駅西広場で1日、雑貨や衣服などのハンドメイド作品が並ぶイベント「きらりんマルシェ」が開かれました。このイベントは小さな子どもを持つ母親たちによって今回初めて企画されたものです。会場には東海市をはじめ、知多市や大府市などで活動する子育て世代のハンドメイド作家たちが20以上のブースを出店しました。

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【6月1日】政治をもっと身近に

大府市にある至学館大学で5月30日、参議院選挙討論会が開かれました。この討論会は今年7月に行われる予定の参議院選挙に向けて各党の候補者を招き学生や地域住民らと討論する機会を作ることで選挙への関心を高めてもらおうと企画されました。今回出席したのは民進党。日本共産党、社民党、減税日本の候補者あわせて4人です。

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【6月1日】正しい食事で健康な生活を

東海市立文化センターで5月31日、「いきいき元気メニュー体験クッキング」と題された料理教室が開かれました。東海市が定める「いきいき元気メニュー」は「おいしいさと健康」をテーマにした食事メニューのことです。カロリーや野菜の分量、塩分の量などそれぞれの項目ごとに適正な数値などが決められています。そんないきいき元気メニューを家庭でも味わってもらおうと毎年開かれるのが「体験クッキング」です。

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【6月1日】バザーの売上金を被災地に

大府市に工場を持つ豊田自動織機の社員らが5月30日、大府市役所を訪れ熊本地震の被災地に送る義捐金を岡村秀人市長に手渡しました。義捐金を贈ったのは豊田自動織機の社内組織「職制会」のメンバーです。会では日頃から地域への貢献活動としてさまざまな取り組みを行っていて、先月5日のイベントでは、日用品を販売するバザーを開き12万9449円を売り上げました。今回は熊本地震の被災地を支援しようと大府市を通じて、売上金額のすべてを熊本県菊池市に贈る事にしました。

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