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【7月29日】猫が地域で共存する為に

大府市の神田公民館で、地域ねこの活動を紹介する住民説明会が開かれました。説明会を開いたのは、地域ねこ活動を進めている「おおぶ地域ねこの会」で、愛知県動物保護管理センターや、大府市環境課の職員も参加しました。

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【7月29日】税について意見交換

東海市の名鉄太田川駅前にある市民活動センターで税について考える「高校生フォーラム」が開かれました。この取り組みは、高校生に税金の仕組みや使われ方など、税にまつわる基本的な知識を身に着けてもらおうと「半田法人会」の主催で企画されたものです。この日は、東海商業高校や半田商業高校、常滑高校など、知多半島にあるDつの学校から30人の生徒が参加しました。

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【7月29日】トマトを使った料理教室

東海市にあるしあわせ村でトマトを使った料理教室が行われました。この料理教室は10年以上前から毎年1回この時期に開かれています。教室では7人のヘルスメイトが塩分や脂質をひかえたメニューを参加者に教えました。この日の参加者は24人。トマトを煮込んだブイヤベースやささみでトマトをつつみ油であげたささみかつなどヘルシーな料理を作りました。

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【7月28日】新たな医療モデルの実証研究始まる

IoT=インターネット・オブ・シングス。様々なモノがインターネットでつながることで、コントロールを可能にする考え方のことです。そんなIoTを活用した新たな産業モデルの整備を進める経済産業省の採択を受けて、あいち健康プラザでは、糖尿病患者にアプリで健康を管理してもらう実証研究を7月からスタートしました。

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【7月28日】太田川ホットサマーガーデン2016

名鉄太田川駅前イベント広場で、太田川ホットサマーガーデンがスタート。今年は、地元飲食店7店舗と、キッチンカー6台が登場。

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【7月28日】7人制ラグビー リオ五輪出場を報告

リオデジャネイロオリンピックの7人制ラグビー日本代表に選ばれた豊田自動織機の坂井克行選手が、大府市役所を訪れ、世界の舞台で戦うことを報告しました。坂井選手は、2011年に豊田自動織機に入社。大府市に住みながらラグビー部の「シャトルズ」で経験をつみました。

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【7月28日】アネモネの花咲く日に向けて

JAあいち知多の知多営農センターで、春に咲く花「アネモネ」の球根の集荷作業が行われました。知多市にはアネモネの生産農家が10軒あり、この日は、生産者が、収穫したアネモネの球根を持ち込み、出荷用の袋に詰める作業をしました。

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【7月27日】地域に残る 学びの場

知多市南粕谷にある大智院で、現在知多市やその近隣市町に住む小学生を対象とした寺子屋が開かれています。大智院では年齢の異なる子どもたちが同じ時間を過ごすことで、協調性や達成感を学んでもらおうと毎年夏休みに寺子屋を開いています。86回目の開催となる今年は、7月25日から6日間の日程で市内外の小学生118人が参加。地域の民生委員や中学生もボランティアとして参加しています。

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【7月27日】若者たちの日韓交流

愛知県立知多翔洋航行で27日、日本と韓国の国際親善を目的とした交流イベントが開かれました。知多翔洋高校を訪れたのは10代後半から20代前半の韓国の若者30人ほどで、7月20日から8月3日までの15日間の日程で、東京や愛知、滋賀などを訪問して親善交流を行っています。

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【7月27日】絵に思いを込めて

大府市役所で現在、愛知県立半田特別支援学校桃花校舎の美術部による展覧会「桃展」が開かれています。この展覧会は桃花校舎美術部の生徒の作品を多くに人に持見てもらおうと始まりました。現在では夏に大府市、冬には刈谷市と年に2回、開催されています。

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【7月27日】活力ある街を目指して

知多市役所で27日、知多市と学校法人日本福祉大学の包括連携に関する協定締結式が行われました。知多半島に3つのキャンパスがある日本福祉大学は、これまでキャンパスを置く、美浜町や半田市、東海市と協定を締結していて、キャンパスを置かない市町との協定締結は今回知多市が初めてとなします。

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【7月26日】防災知識を高めよう

知多市消防署八幡出張所で、小学生を対象にした「夏休み消防体験ツアー」が行われました。この行事は、小学生のうちから火災や自然災害への対応方法について学んでもらおうと、毎年この時期に開かれています。知多市の原子ども会36人の子どもたちが参加しました。

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【7月26日】連覇を目指して

愛知県内で活動する消防団が消火活動の速さと正確さを競い合う「愛知県消防操法大会」を前に、知多市消防団が優勝を目指して練習に励みました。知多市消防団は「ポンプ車の部」で三年連続優勝している優秀なチームです。練習では、知多市消防本部の職員が指導に当たり、団員たちの動作を厳しくチェックしていました。

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【7月26日】露地いちじく収穫始まる

東海市にある美馬園芸で、例年より1週間早く露地いちじくの収穫が始まりました。今年は雨も少なく暑い日が続いているためいちじくの出来は上場です。 収穫は10月まで行われます。

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【7月25日】おおぶの味覚で農業観光

24日JR大府駅で、大府や東浦の若手農家たちが作った野菜などを集めた産直市「地産地消マルシェ@大府駅」が開かれました。参加したのは、JAあいち知多青年部大府地域に所属する若手農業者11人で、会場には、取れたてのナスやキュウリ、かぼちゃやブドウなどが並びました。

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【7月25日】親子で楽しむなつまつり

知多市こども未来館で24日、親子で楽しむなつまつりが開かれ、フリーマーケットや工作教室などの企画が行われました。夏祭りは毎年7月に行われていて、全館を使って様々な催しが用意されています。

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【7月25日】水質浄化について学ぼう

知多市にある南部浄化センターで22日、夏休み中の小学生とその保護者を対象とした水質浄化に関する体験学習会が開かれました。「エコツアー」と題されたこの行事は、市内にあるさまざまな施設に子どもたちを招き、夏休みの自由研究などに役立ててもらおうと毎年開かれています。

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【7月22日】地域で見守る仕組み作り

今月21日、知多市を拠点に活動するNPO法人「サポートちた」が主催して地域包括ケアシステムの構築の向けた現場見学ツアーが行われました。 このバスツアーは事業所と利用者、それぞれの目線に立って NPOの現場を見学することで現状を知り、理解してもらうと始めました。 この日、最初に訪れたのは、知多市旭南もある地域密着型福祉事業所の 「だいこんの花旭南」です。

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【7月22日】全国の舞台で活躍を目指して

少年野球の全国大会に出場する大府市在住の2人の小学生が 大府市長を表敬訪問しました。表敬訪問したのは、常滑市を中心に活動する少年野球チーム「東海ボーイズ」に所属する大府市立神田小学校6年生の蟹江航成さんと大府市立共長小学校5年生の辻彩助さんの2人です。

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【7月21日】6人揃って金メダル狙う

リオデジャネイロオリンピック開幕をおよそ2週間後に控えた今月19日、女子レスリングの代表選手たちが大府市役所を訪れました。この日は代表選手6人のうち、吉田沙保里選手や登坂絵莉選手など5人が訪れ、職員たちの激励を受けました。

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【7月21日】輝かしい記録を目指して

知多市役所で20日、スポーツ競技の全国大会に出場を決めた選手への激励金授与式が行われました。今年は知多市から8競技10大会へ21人の小中学生、高校生が出場します。

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【7月21日】日頃の活動評価され受賞

大府市で活動するボランティア団体「おおぶ青春ベンチャーズ」が、高齢者の地域貢献活動に対して贈られる「ニッセイ財団生き生きシニア顕彰」を受賞しました。そして、報告のため20日、大府市役所を訪れました。

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【7月20日】スイカの品評会

知多市の南粕谷公会堂で17日「スイカの品評会」が開かれました。これは知多市南粕谷地区で活動する団体「百笑クラブ」が8年前から毎年行っているイベントです。品評会は元々、定年を迎えた住民たちが、農作物を作るという共通の趣味を持って楽しもうと始めたものです。年々参加者も増え、現在は地域活性イベントになっています。

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【7月20日】1学期終業式

1学期の終業式が東海市内で行われました。

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【7月20日】湧き上がる鼓動を感じて

東海市内で活動する和太鼓グループが一堂に集まる、第17回東海市和太鼓演奏会が18日、東海市立文化センターで開かれました。演奏会には8団体およそ100人が出演しました。

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【7月20日】熊本地震の復興支援のために

今年4月に発生した熊本地震の被災地へ応援職員として派遣された知多市職員の帰庁報告会が、19日知多市役所で開かれました。知多市税務課に務める藤田さんは、今月4日から17日までの2週間、熊本地震の被災地である熊本県益城町へ派遣されました。

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【7月19日】よいおもちゃとは?

東海市の名鉄太田川駅前にある市民活動センターで17日、「良いおもちゃの選び方・与え方講座」が開かれました。この講座は子育て中の親に子どもの成長に大きな影響力を持つおもちゃの選び方について知ってもらおうと県内外の各地で開かれているものです。この日は0歳から3歳までの子どもを持つ親が参加しました。

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【7月19日】料理で国際交流

大府市で16日、料理を通して国際交流をする「多文化料理交流会」が開かれました。この交流会は大府市国際交流協会と海外の高校生の日本留学を支援するAFS日本協会名古屋南支部が企画したものです。3年ほど前から開かれているこの交流会には今回、ブルガリア・ベルギー・イタリア・モンゴル・香港の5つの国と地域の留学生が参加しました。

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【7月19日】風に乗って 飛行を学ぶ

子どもたちが熱気球やパラグライダーなどを体験する教室、「子ども教室フェスティバル」が18日、東海市の製鉄公園で開かれ、大勢の親子連れで賑わいました。この体験教室は東海市教育委員会が主催したもので、子どもたちに見て、触って感じることで、豊かな創造性を持ってもらおうと、3年前から開いています。

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【7月18日】健康と人の絆つくり隊 発足から1年

知多市ではラジオ体操を通して地域の人たちの健康と絆を深めようと、地域でラジオ体操を行うグループを「健康と人の絆つくり隊」として登録する取り組みを行っています。この取組みが始まってからちょうど1年。現在の状況を取材しました。

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【7月18日】熱戦!知多市の頂点へ

今月16日知多市民体育館でドッヂビーの大会が開かれました。この大会は知多市子ども会連絡協議会が毎年開いているもので、今回で16回目となります。市内の全小学校から2300人が参加した予選大会を勝ち抜いた25チーム、390人が戦います。

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【7月18日】夏ならではの新商品発売

東海市の大池公園内にある売店「ふらっと」で15日からこの季節ならではの新商品の販売が始まりました。「ふらっと」は、東海市にある社会福祉法人さつき福祉会の知的障がい者就労支援施設「あじわい」の利用者らによって平成21年から運営されています。今回、地産地消の企画第3弾として新商品の「ブルーベリースムージー」が販売されました。

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【7月18日】於大の方を紐解く

東浦町郷土資料館うのはな館で於大の方と久松家文書と題されたミニ企画展が開かれています。この展示は毎年1回この時期に東浦町で開かれる、日本福祉大学の地域公開講座とコラボレーションしたものです。

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【7月15日】熱中症が急増 健康管理に注意を

7月に入り30度を超える真夏日が続いています。消防庁の発表によりますと熱中症による救急搬送状況は7月4日から10日までの1週間で4659人に達し、去年に比べ急増しています。熱中症の現状と対策について知多保健所の保健師に話を聞きました。

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【7月15日】避難所の理想と現実

避難所で起きる課題やその解決策について考える講座が大府市民活動センターコラビアで開かれました。参加したのはボランティア活動している人や地区の役員などおよそ30人。グループに分かれ避難所に必要となるトイレなどをテーマに意見を出し合いました。

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【7月15日】どまつりに向けて練習

8月末に開かれる「にっぽんど真ん中祭り」に向けて東海市立名和小学校のチームが練習に励んでいます。学校には6年生を中心としたクラブがあり11年連続となる出場が決まっています

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【7月14日】家庭で出来る介護の知識を知る

要介護者の介護には多くの協力が必要とされています。長寿世界一と言われる超高齢社会の日本。日本の総人口が年々減少傾向にある中、75歳以上の高齢者数は、増加する一方で、介護を必要とする人口も年々増加していくことが予測されます。しかし少子高齢化が進む中、厚生労働省によると国民全体の60%以上が自宅での療養を望んでいるといいます。そんな中、東海市勤労センターで13日、在宅介護教室ハートフルセミナーが行われました。公益財団法人 愛知県市町村振興協会と東海市が主催するこのセミナーは、家庭における介護の知識や技術を知ってもらおうと毎年この時期に開かれています。初回となる今回は、家族が認知症になる前に自宅で出来る認知症の予防方法が紹介されました。

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【7月14日】大府市で健康メニューを販売

大府市共和町で現在、カロリーや塩分など食事制限のある人にも楽しんでもらえる健康メニューが販売されています。「おおぶ健康レストランメニュー」と題される この取り組みは、大府市の商店主らで構成されるグループ「えみのわ」が企画したものです。健康メニューが販売されているのは、「えみのわ」内の健康事業部に所属する飲食店4店舗。このうち、大府市共和町にある「うどんの大島屋」では、「野菜たっぷりあんかけうどん」が販売されています。

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【7月14日】感じたままに表現

東海市加木屋町にある絵画造形教室「辻の会」の作品展が東海市立中央図書館で開かれています。会では毎年、作品展を開いていて今回で15回目となります。会場には高校生から70歳代までのメンバー22人が油彩や水彩、アクリル絵の具で描いた作品56点が展示されています。

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【7月13日】合言葉は「浮いて待て」

大府市立大東小学校で12日、大府市消防署の職員を講師に招いた着衣水泳教室が開かれました。着衣水泳は、衣服を身に付けたまま水の中で泳いだり浮いたりする方法で、水難事故の対応策の一つとしても知られています。この日教室に参加したのは4年生の児童およそ80人。消防署の職員に教わりながら実際に服を着た状態で、どうすれば浮きやすいかを体験していました。

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【7月13日】ひまわり満開

ひまわり満開

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【7月13日】若者に国際交流の機会を

東海市役所に12日、東海ライオンズクラブの事業の一環として、今月22日からスイスへ派遣される高校生が表敬訪問しました。この日は高校生のほか、杉江和明会長を始めとする東海ライオンズクラブのメンバーも訪れました。東海ライオンズクラブでは、毎年夏休みの時期に、東海市内の高校生をアメリカやヨーロッパなど海外に派遣するYCE夏期派遣生事業を行っています。

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【7月13日】浴衣シーズン到来

東海市高横須賀町にある勤労センターで9日、浴衣の着付け教室が開かれました。教室では名古屋市の着付け教室「きものteffteff」のスタッフが講師を務め浴衣の着かたを指導しました。

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【7月12日】参院選 若者の関心は

選挙権年齢が18歳以上に引き下げられる初めての国政選挙として注目された参議院議員選挙が先週行われました。メディアスでは投票日となった10日、10代の若者を中心にインタビューを行い、選挙を終えた乾燥などを聞いてきました。

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【7月12日】ハスの花見頃を迎える

ハスの花 見頃を迎える

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【7月12日】世代を超えて囲碁を楽しむ

おおぶ文化交流の杜アローブで今月10日、大府市民囲碁大会が開かれました。大府市ではこれまで公民館や児童老人福祉センターなど、地区ごとに囲碁大会が開かれていましたが、一昨年の2014年から市全体の「市民囲碁大会」が開かれるようになりました。

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【7月12日】ようこそ岡田へ

知多市岡田にある木綿蔵ちたで今月10日、モンゴルの子どもたちが機織り体験をしました。これは日本赤十字社愛知県支部が毎年日本とモンゴルの子どもたちを対象として国際交流事業の一環で行っているものです。今年はモンゴルから15歳から19歳までの7人の若者が東海地方を訪れ、日本の文化を学びます。

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【7月11日】新規事業者増加を目指して

創業者を増やし、地域経済に活気を取り戻そうと市民の生活圏や経済圏に一体性のある東海市と知多市では、今年の4月から創業者支援事業をスタート。東海商工会議所や知多市商工会などと連携し、年間で76件の創業者を目指します。 事業の一つである「創業者支援セミナー」が、知多市勤労文化会館で開かれました。セミナーにはこれから新規事業を始めたいと考えている人などが参加。今後も相談会やセミナーなど、夢を応援するためのサポートも数多く企画しています。

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【7月11日】「知多娘。」オーディション開催

「知多娘。」のオーディションが、11日、 知多メディアスネットワークで開催されました。

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【7月11日】むちゃな運転はやめましょう

7月11日から20日までの10日間は、夏の交通安全県民運動です。初日の11日は、大府市役所の前の県道で女性たちが「むちゃな運転はやめましょう」とドライバーに注意を呼びかけました。愛知県内の交通死亡事故件数は、昨年に比べて減少傾向にありますが、子どもや高齢者が巻き込まれる大きな事故も発生していることからドライバーにはゆとりを持って運転してほしいと呼びかけています。

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【7月11日】100年以上続く伝統行事

大府市にある東山公民館で、100年以上続く伝統の行事「津島神社の祭礼」が行われました。毎年、津島市にある津島神社から札を受け、7月の第1日曜日から1週間、毎日、「般若心経」の読経と神楽を奉納します。 中心となって祭礼を執り行っているのは、この地区にある追分藤井神社の氏子と保存会のメンバーです。保存会では、この地域の伝統行事を守り続けていくため、地域の秋祭りに向け子どもたちにも笛や太鼓を教えています。

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【7月8日】この地域における認知症予防

誰もがなりうる認知症。 「いずれ自分も発症してしまうのではないか」と不安を抱えている人も多いのではないでしょうか。 現在、65歳以上の高齢者の約7人に1人が認知症だとされています。 厚生労働省の発表では今後、さらに認知症になる人の割合が増え、平成37年には約5人に1人は認知症になると言われています。 認知症の高齢者による徘徊件数は年々増加傾向にあり、徘徊が原因で大きな事故に巻き込まれてしまう可能性も懸念されています。 大府市には、こうした認知症を研究する世界有数の医療機関「国立長寿医療研究センター」があります。 この、国立長寿医療研究センターと大府市が共同で行う認知症予防のモデル事業として、今年度から75歳以上の認知症予防検診が始まりました。 昨日7日には、共長公民館で初めて実施されました。 また同じく7日には、東海市にあるしあわせ村で、国立長寿医療研究センターが考案した認知症予防に効果的なストレッチ「コグニサイズ」を行う講演会も開かれました。

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【7月8日】九州の美味いを復興支援に

九州各県のこだわりの味を集めた物産展 「九州熊本大分復興支援フェア」が 大府市にある愛協産業株式会社で始まりました。 会場にはおよそ400点もの食品が並び、 来場者は試食をしながら九州のこだわりの味を楽しんでいました。

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【7月8日】日頃の緑化活動・教育評され受賞

知多市立旭東小学校が平成27年度全日本学校環境緑化コンクールで準特選に選ばれ、知多市長に受賞の報告に訪れました。 およそ6000本の木々に囲まれた緑豊かな環境にある旭東小学校。 今回のコンクールで特に評価を受けたポイントは、 「ESDの視点に立った学び」と「地域における緑化推進活動」です。

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【7月7日】外国人のための防災を考える

大府市消防本部で2日、外国人のための防災講座が開かれました。これは、大府市防火危険物安全協会が東海警察署や、大府市消防本部などの協力を得て、毎年開いているものです。今年は中国やベトナム国籍の外国人などおよそ100人が参加。参加者たちは災害時の交通マナーに関する防災講話や、消化訓練、心配蘇生法を学ぶ防災講座を受講しました。

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【7月7日】アスリートに学ぶ「夢を持つ大切さ」

知多市立つつじヶ丘小学校で5日、アスリートが講師として夢を持つことの素晴らしさを伝える授業「ユメセンサーキット2016」が行われました。これは日本サッカー協会の子どもの心の教育に貢献する取り組みの一環で、象印マホービン株式会社が協賛で開催しているものです。この日は新体操元オリンピック日本代表にも選ばれた稲垣早織さんが5年生を対象に授業を行いました。

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【7月7日】力士らが交通安全を呼びかけ

大府市にあるげんきの郷で6日、大相撲名古屋場所に向けて市内に宿舎を構えている芝田山部屋の親方や力士らが交通安全啓発活動を行いました。この活動は、7月11日から始まる「夏の交通安全県民運動」を前に市民の交通安全意識を高めようと毎年行われています。

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【7月7日】写真の魅力を感じて

東浦町にある「喫茶 風見鶏」で現在、地元で活動する「フォト東浦写真同好会」の写真展が開かれています。「フォト東浦」には現在、60歳代から70歳代までの会員合わせて9人が所属。講師の中井あずささんによる指導のもと週に1回東浦文化センターで活動に励んでいます。

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【7月6日】野菜摂取量ワースト1脱却を目指して

愛知県では一日の成人野菜摂取量が男性243グラム、女性240グラムとなっていて、目標とされる1日当たりの野菜摂取量の平均値350グラムを大きく下回っています。また、1位の長野県と比べると男女ともに長野県の65%ほどという現状です。そんな現状を打破しようと、この地域では野菜摂取量を増やすための様々な取り組みが行われています。

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【7月6日】自販機からできるアスリート支援

大府市にある至学館大学に東海地区初となるオリンピック支援自販機が設置されました。そして6日、設置を記念したセレモニーが開かれました。この自販機は公益法人日本オリンピック委員会とコカ・コーラが共同で実施している「JOCオリンピック選手強化支援プログラム」の一環で設置されたもので、オリンピック競技をデザインしたラッピングが施されています。

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【7月6日】ラグビー大会で熱戦

東海市にある製鐵公園で3日、子どもたちを対象としたラグビー大会「東海市民ラグビー祭」が開かれました。この大会は、東海市で活動する「東海ラグビースクール」が選手同士の交流を深めてもらおうと毎年この時期に開いているものです。大会には刈谷市や豊橋市など、県内で活動するラグビースクールからあわせて200人以上が出場しました。

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【7月6日】ワープロ技術で日本一へ!

東海商業高校ワープロ部の生徒たちが8月に東京で行われる「第63回全国高等学校ワープロ競技大会」に出場することが決まり、日本一を目指して毎日厳しい練習を続けています。今年の全国大会には、各県の代表など55校が出場します。

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【7月5日】大学生による東海市応援ソング制作

東海市の応援歌「サトウタリレー」を作ろうと、星城大学、日本福祉大学、名古屋外国語大学の学生たちが参加しています。このプロジェクトは、名古屋出身の映画監督、堤幸彦さんが企画監修していて、更なる地域活性化を目指している東海市で、「地域を盛り上げる」ということに共感した学生たちが参加しています。学生たちは、東海市に調べ、気になるスポットを見学しました。学生たちは、作詞のほか、ビデオ撮影や編集をして、11月の東海まつりで披露するそうです。

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【7月5日】本を使って地域活性化を

東浦町で、街中にミニ図書館を作る取り組みが行われています。その名も「ぐるぐる図書館」。町内各地にある民家や店舗などに本を置き、気軽に本に親しむことが出来る街づくりを目指すものです。 また、中央図書館では、街づくりの第一人者を招いたトークショーも開催しました。講師の礒井純充さんは、東京の六本木ヒルズの開発チームの一人として、都市開発を行った経験があります。

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【7月5日】野菜の魅力 子どもから子どもへ

大府市で子どもを対象にした「キッズ野菜ソムリエ」の育成イベントが開催されました。大府市では、平成25年に日本野菜ソムリエ協会の自治体パートナーに登録し、これまでに野菜ソムリエ12人を育成しました。この育成プロジェクトは、今までの「大人から子どもへ」の食育から、「子どもから子どもへ」という新たな食育の形を作っていこうという取り組みです。

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【7月4日】東海市で地域課題解決の事業支援始まる

「東海市ソーシャルビジネス支援ネットワーク」の初めての会議が開かれ、関係団体が一同に会しました。ソーシャルビジネスとは、介護や、福祉、子育て、地域活性化など地域や社会が抱える課題に取り組む事業のことです。地域や社会の課題解決に対して事業性を見出し新たな事業、そして雇用の創出も期待されますが、資金調達や経営のノウハウ・担い手・支援人材不足が課題となっています。

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【7月4日】知多海浜プール オープン

知多海浜プール オープン

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【7月4日】選挙権を得た若者の意識は

先月6月22日に公示された第24回参議院議員通常選挙。7月10日の投開票を前に現在、各地で期日前投票が行われています。今回の参院選で注目されているのは何といっても「若者の政治参加」です。この週末、地域の若者たちに政治や選挙に対する考え方を聞いてきました。

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【7月4日】味わい深い草木染め作品展

大府市勤労文化会館で「ろうけつ草木染め展」が開かれています。この作品展は大府市内の草木染め同好会「藍の会」により毎年この時期に開催されているものです。会場には、12人の会員が手がけたのれんやタペストリーなど合わせて23点が展示されています。

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【7月1日】期日前投票を学生が運営

大府市の至学館大学で7月1日臨時の期日前投票所が設置され学生や地域の人たちが投票に訪れました。この投票所は事前に研修やリハーサルを行った学生13人が受付や運営を行いました。臨時の期日前投票所は大府市にとっても初めての設置となり岡村大府市長も投票に訪れました。

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【7月1日】横綱鶴竜関が東浦町長を訪問

7月10日から始まる大相撲名古屋場所を前に東浦町に部屋を構える井筒部屋の横綱鶴竜関が神谷東浦町長を訪問しました。井筒部屋は10年前から名古屋場所に合わせ東浦町に部屋を構えていて於大まつりに参加するなど地元との交流も深めてきました。

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【7月1日】健康長寿を目指して

大府市にある至学館大学で「おおぶ元気創造大学」と「おおぶ食育大学」の入学式が行われました。「おおぶ元気創造大学」は市内の高齢者を対象に健康づくりの基本を身につけてもらおうと開設された市民大学です。去年からは「おおぶ食育大学」も同時開講されています。

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【7月1日】竹炭作りを体験

東浦町立藤江小学校で児童たちが竹炭作りを体験しました。藤江小学校では児童たちに環境美化に関する意識を高めてもらおうと平成17年に炭焼き窯を設置しています。校内に炭焼き窯が設置されているのは知多半島で唯一だそうです。学校周辺に数多く生えている竹を有効活用しようとこの取組が行われるようになりました

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