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【8月31日】ムスリム旅行者 受け入れの心得

「ムスリム」は、アラビア語で「イスラム教徒」を意味する言葉です。世界中でおよそ18億人が信仰しているといわれています。しかし、日本にはムスリムに合わせた食事やメニュー表示がまだ少ない現状です。そんな中、この地域でもムスリム旅行者について学ぶセミナーが開かれました。セミナーでは、多様な文化や習慣を持つ旅行者の受け入れ促進の一環としムスリム旅行者が安心して滞在できる環境づくりを学ぼうと開かれました。今後もさらに増加すると見込まれる旅行者の受け入れ方法をそれぞれ探していました。

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【8月31日】にっぽんど真ん中まつり

にっぽんど真ん中まつり

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【8月31日】アートで表現 私の優勝トロフィー

知多市青年会議所が市内の小学生を対象に「おいじゃあアートキャンプ」を開催。このキャンプで子どもたちが作ったアート作品が知多市青少年会館で展示されました。子どもたちは一泊二日でキャンプを行い、「私の優勝トロフィー」をテーマに作品をつくりました。子どもたちが自由な発想で考え、青年会議所のメンバーがサポートしアイデアを形にしました。

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【8月31日】地域全体で災害に備える

大府市の横根グラウンドで27日、「大府市地域総ぐるみ防災訓練」が行われました。これは、大規模な地震を想定した地震防災対策の強化をすると共に市民の防災意識を高めることを目的にしています。およそ2時間半の中で25種の訓練に取り組みました。災害に強いまちを築くため中学生も参加し、災害への意識を地域全体で高めていました。

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【8月30日】市民が考えるまちづくり

知多市勤労文化会館で28日、知多市の「今」を見つめ、これからのまちづくりを市民と共に考える「まちづくり会議」が開かれました。これは知多市の最上位計画である総合計画の進行管理と市民の意見を総合計画に反映させるために年に1回開かれています。

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【8月30日】ロックで夏を灼熱に

東海市芸術劇場の夏のイベント、東海ロックフェスが27日と28日に開かれ、地元にゆかのあるアーティストたちが熱いライブを繰り広げました。このイベントは東海市やその周辺のバンド・シーンを盛り上げようと、東海市芸術劇場が開いたもので、今注目のアーティスト7バンドが出演しました。

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【8月30日】夏祭りで地域との関わりを

東浦町にある介護付き有料老人ホーム「敬愛苑東浦」で28日、夏祭りが開かれました。敬愛苑東浦では、外出の機会が少ない入居者に地域との関わりを持ってもらおうと毎年、夏祭りを開いていて、今年で6回目を迎えます。

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【8月30日】夏祭りで地域住民とふれあい

大府市共和町にあるアイサンスポーツセンターで28日、「ふれあい祭り」が開かれました。これは、愛三工業株式会社と愛三工業労働組合が地域の人とのふれあいを目的に年に1回開いているもので、今年で35回目を迎えます。

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【8月29日】地元ブランド「知多牛」の課題と展望

全国では様々なブランド牛が生産されていますが、この地域でも「知多牛」という美味しく、そして家計にも優しいブランド牛が生産されています。しかしこの知多牛、なかなか知名度が上がらす、十分に消費者に届いていないという課題もあります。「焼肉の日」に併せてこの知多牛について特集します。

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【8月29日】第3回新舞子ビーチフェスティバル

第3回新舞子ビーチフェスティバル

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【8月29日】夏祭りで地域に浸透

東浦町にあるイズモ葬祭で27日、会員や地域の人たちを招いた納涼夏祭りが開かれ、大勢の人で賑わいました。このイベントは地域の人たちに、葬儀場の設備やサービスを知ってもらい、社員との関係を深めていようと開かれました。

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【8月29日】堂々とした英語のスピーチ

東海市立商工センターで28日、「英語スピーチフェスティバル」が開かれました。これはこども達に英語に親しんでもらい、国際感覚を養ってもらおうと東海市国際交流協会が平成16年から毎年開いているものです。13回目となる今回は、小学生34人、中学生12人の合わせて46人が出場しました。

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【8月26日】108年ぶり 大府・子供三番叟の舞台が新調

大府市指定の無形民俗文化財「子供三番叟」を舞う舞台が 老朽化のため108年ぶりに地域の人の手によって生まれ変わりました。 子供三番叟は、大府市横根藤井神社で毎年10月の第2日曜日に開催されていて 晴れの衣装を身にまとった子供たちが天地人の安泰を願う舞楽「三番叟」を舞い踊ります。 今回新しく作りかえられたのは幅9メートル、奥行き6メートル、高さ90センチの組み立て式の舞台です。ひび割れや虫食いなどの老朽化が進んだため2年ほど前から検討されていました。 今回使用された木材は前回同様、国産のヒノキ。防虫効果があるため今後も長く使われていくことが期待されます。

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【8月26日】全国初優勝!女子軟式野球

女子軟式野球チーム「愛知アドバンスジュニア」に所属する知多市立旭南中学校3年生の北田茉莉さんが全国大会で優勝し、知多市役所を訪れました。「愛知アドバンスジュニア」は碧南を拠点とし女子中学生が19人所属しています。今回の全国大会は8月6日から3日間東京で行われ、北田さんが出場した中高校生の部には各地域から選抜された16チームが参加。トーナメント戦で争われました。2番ショートで4試合全てに出場した北田さんは僅差の試合が続く中、打率は4割7分と活躍を見せました。

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【8月26日】ザ・おおたジャンプフェスティバル無音盆踊り

ザ・おおたジャンプフェスティバル無音盆踊り

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【8月25日】東海市内の企業の魅力を体感

東海商工会議所が主体となって行っている一店逸品運動。商工会議所に加盟する企業のこだわりの商品やサービスを紹介する取組みです。その運動の一環として、企業のよさを知ってもらうだけでなく、実際に体験してもらおうと、少人数制の講座「街のふれあいゼミナール」が東海市内の12の企業で開かれています。

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【8月25日】東浦ミュージックフェスティバル

今年で39回目を迎える東浦ミュージックフェスティバルが東浦町で開かれました。

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【8月25日】華麗に跳んで頂点へ

東海市役所で24日、チアリーディングの全国大会に出場する大学生の激励会が行われました。訪れたのはチアリーディングの社会人チーム「中部チアリーディングクラブVACCS」に所属する大学2年生の久米麻未さんです。

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【8月25日】地元の企業を知ろう

東海市で24日と25日の2日間、市内に住む親子を対象とした親子産業観光見学会が行われました。この都市組は東海市内の企業の仕事を市民に知ってもらい身近に感じてもらおうと、東海市観光協会が主催したものです。見学会には2日間であわせて32組72人の親子が参加。バスに乗って企業を巡りました。

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【8月24日】中高生がまちの魅力を発見

東浦町では、住民が行政に参加し、行政と共に地域課題に取り組む『住民自治』を積極的に行っています。その活動の一環として、中高生がまちづくりを考えるプロジェクトが今年初めて開かれました。中高生まち歩きプロジェクト。このプロジェクトは、中学生や高校生の目線で東浦町内の魅力を発見し、自分たちが町をよりよくしていくために何ができるのかを考えるというものです。参加したのは北部中学校や東浦中学校などの生徒合わせて12人。先月7月31日に参加者が初めて顔を合わせ、その後、4つのグループに分かれて8月初旬に実際に町を散策。自分たちの好きな場所や、全く知らなかった場所などの写真を撮るなどして資料をまとめました。そして、21日には勤労福祉会館で各グループの発表が行われました。

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【8月24日】夏のおもてなし冷抹茶

東海市にあるしあわせ村内の嚶鳴庵では夏限定のメニュー冷抹茶が楽しめます。暑い夏に客をもてなすために約8年前からある独自のメニュー。和菓子付で300円。9月末まで楽しめます。

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【8月24日】囲碁で国際交流

大府市勤労文化会館で「愛知県・江蘇省青少年囲碁交流」が開かれました。これは囲碁を使って国際交流を図ろうと1986年から行っているものです。31回目の今回は今年4月に日本棋院大府支部が誕生したことを受け大府市で行われました。今回は愛知県と中国江蘇省の16人が参加。昨年発足したばかりの大府市こども囲碁クラブのメンバー2人も参加しています。共通の文化である囲碁を通じ参加者たちは交流し有意義な時間を過ごしていました。

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【8月24日】明るく笑顔のある社会を

犯罪や非行を防止し地域の力で立ち直りを支えようという取組み「社会を明るくする運動」に併せてイオンモール東浦で「いきいきファミリーフェスタ2016」が開かれました。これは東浦町更生保護女性会が企画したもので会場には子どもたちが楽しめるゲームコーナーや工作コーナーなどが設けられました。親子で楽しく触れ合い家族の絆を深めている様子でした。

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【8月23日】オリンピックで躍動!

男子7人制ラグビー日本代表として出場した、大府市在住の坂井克行選手とレフェリーとして出場した大槻卓さんが22日、岡村秀人大府市長を表敬訪問しました。 坂井選手は、主にキッカーを任され、大事な局面でのキックで貴重な得点を挙げる活躍を見せました。 初戦の強豪ニュージーランド戦でも勝利に大きく貢献しました。 レフェリーとしてオリンピックに参加した大槻卓さんは、アジアから唯一選ばれたレフェリーで、選手と同じようにピッチ上を走り続け、審判に務めました。 オリンピックの感想や今後の目標など帰国した2人のインタビューをお届けします!

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【8月23日】地域一体で防災に取り組む

東海市立船島小学校で20日と21日の2日間、東海市市民総合防災訓練が行われました。 この訓練は毎年、東海市内の10コミュニティで持ち回りで開かれています。 今年度の防災スローガンは、「若い力と地域の連携」。訓練には、災害時に機動力として頼りになるといわれている中学生およそ20人も参加しました。 なお訓練は、翌朝7時まで行われ、参加者は防災意識を高めた様子でした。

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【8月23日】泊り込みで落語の稽古

大府市で活動する落語愛好会「笑学生 落語クラブ」が現在、発表会に向けて練習に励んでいます。 先週末の20日と21日には、大府市勤労文化会館で泊り込みの合宿が行われました。 大府市では毎年、期間限定の子ども落語教室「大府の笑学校」が開かれています。現在は、小学生から大学生まで15人が所属し、月に1回稽古をしています。 合宿では、落語の通し稽古も行われ、メンバーや保護者が語り方などをアドバイスしました。

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【8月23日】平和だから出来る作品展

平和をテーマに、様々な資料や作品を集めた、おおぶ平和「芽ぶきの会」作品展が、20日と21日の2日間、大府市にあるおおぶ文化交流の杜で開かれました。この作品展は、平和について考えることを目的に毎年この時期に開催されていて、今年で8回目です。 会場には、戦争に関する資料のほか、平和だからこそ出来る趣味で始めた絵画や手芸、生け花なども並べられています。また、会場にはコマ回しのコーナーもあり、子どもたちが、大人に教わりながらコマを頼みました。

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【8月22日】オリンピック選手を大府市から全力応援

大府市にある至学館大学で17日と18日の2日間、リオデジャネイロオリンピック女子レスリング出場選手らを応援するパブリックビューイングが開かれました。リオデジャネイロオリンピックの女子レスリング6階級にそれぞれ出場する選手は、いずれも至学館大学の卒業生、または在校生です。予選の始まる午後10時会場には、至学館大学の学生や地域住民などおよそ350人が応援に集まりました。

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【8月22日】大興寺の竹灯篭祭

大興寺の竹灯篭祭。地域の人たちのつながりを深めようと始まり、今年で12回目。

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【8月22日】知多半島全域の盆踊りを満喫

大府市にあるげんきの郷で20日と21日の2日間、毎年恒例の大納涼まつりが開かれました。大納涼まつりの目玉は、広場に組んだやぐらの周りで行われる盆踊りです。大納涼まつりでは、大府市を始め、東海市や東浦町、半田市や美浜町など知多半島全域の盆踊りを踊ることが出来ます。

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【8月22日】小さなバレリーナたち 初めての発表会

知多市で活動しているクラシックバレエ教室「山口綾バレエ教室」の初めての発表会が20日、大府市にあるおおぶ文化交流の杜で開かれました。山口綾さんは5歳からバレエをはじめ、東京のバレエ団に所属して活躍してきました。4年前に教室を開き、知多市にあるカルチャーセンターで未就学児から小学生を対象にレッスンを行っています。

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【8月12日】右腕に障がいを持つピアニスト 蟹江吉弘さん

右腕に障害を持ちながらも、ピアニストとして活動している東海市在住の蟹江吉弘さんが、東海市芸術劇場で開催されたサマーアートフェスティバルに出演しました。蟹江さんは、この日のコンサートで、ショパンのノクターンを演奏しました。不自由ながらも今は動かせている3本の指を使い、繊細なタッチで演奏を聴かせます。35歳の時、仕事での疲労が原因で右腕がしびれ、思い通りにピアノが演奏できなくなった蟹江さん。以来、30年間ピアノを演奏することから遠ざかっていました。そんな蟹江さんがもう一度ピアノに向き合うことになった理由とは・・・

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【8月12日】中ノ池ラジオ体操

中ノ池ちびっこ広場で行われたラジオ体操

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【8月12日】語り継ぎたい戦争の記憶

大府市歴史民俗資料館で現在、戦争に関する資料の展示が行われています。この展示会を企画したのは大府市を中心に活動する 「戦争体験を語り継ぐ有志の会」です。会では、平成15年に、戦争記録資料 「語り継ぐ戦争体験・大府の戦争記録」を発行して以来、戦争の記録を風化させまいと毎年、市内の公民館で講演会などを行っています。去年からは、より多くの人に戦争の凄惨さを知ってもらおうと歴史民俗資料館で、資料の展示会を開催。今年も会場には、資料館や地域住民などが保存している貴重な戦争資料およそ60点が展示されています。

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【8月11日】江戸時代から続くユニークな祭事

東海市荒尾町にある観音寺は、知多四国88ヶ所の86番札所として一年を通して多くの参拝者が訪れます。この観音寺で江戸時代後期から今日まで続いているのが提灯祭りです。毎年お盆前の8月10日に行われ、地域の人たちの手によって守り伝えられてきました。

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【8月11日】しあわせ村 納涼盆踊り大会

しあわせ村 納涼盆踊り大会

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【8月11日】郵便局と警察連携した特殊詐欺防止活動

9日、日本郵便株式会社と東海4県下の警察が連携した特殊詐欺の被害防止を呼び掛ける啓発活動が各地で行われました。このうち知多市では、市内に9つある郵便局の局長らが参加し、スーパーマーケットなどで啓発活動を行いました。

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【8月11日】戦争の記憶を子どもたちへ

東海市立泉児童館で10日、戦争を体験した地域のお年寄りによる「戦争を知らない子どもたち」と題されたお話し会が開かれました。このお話し会は児童館が企画したもので毎年8月に開催。20年以上続いています。

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【8月10日】小学生が学ぶ社会の仕組み

大府市の北山公民館で、夏休み期間中の小中学生を対象に 税や選挙など社会の仕組みを学ぶ教室が開かれました。 参加したのは大府市内の小学校4年生から6年生の児童13人です。 講師は大府市の職員が担当しました。 税金の授業では、税金の大切さを感じるため1億円分の紙幣を持ち上げる体験をしました。 また選挙の授業では模擬選挙を行って実際に投票を体験しました。

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【8月10日】東海市紅白歌合戦オーデション

今年12月に開かれる「第1回東海市紅白歌合戦」の出演者を決めるオーディションが行われました。応募資格は、東海市内在住、在勤、在学の人で、個人でもグループでも参加可能です。 オーディションには、112組の申し込みがありこのうち20組ほどが選ばれ、東海市紅白歌合戦に出演することが出来ます。

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【8月10日】プロの選手からバレー学ぶ

東浦町体育館で、プロのバレーボールチーム「トヨタ車体クインシーズ」の選手たちを招いたバレーボール教室が開かれました。 この教室は、東浦町体育協会が毎年、愛知県内のバレーボールチームを招き開催しているものです。 今年教室に招かれたのは、女子バレーボールのVプレミアリーグで活躍する「トヨタ車体クインシーズ」の選手たち10人。 東浦町近郊に住む小学生と中学生、合わせておよそ200人が参加し レシーブ練習を中心に、およそ2時間半練習を行いました。

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【8月9日】教師の卵 教育現場を学ぶ

東浦町片葩小学校で現在「夏休みわくわく算数教室」が開かれています。この教室は、児童たちに学ぶ楽しさを知ってもらおうと毎年夏休みに開かれているものです。この教室で子どもたちを教えるのは、スクールパートナーと呼ばれる教員志望の学生たち。この教室では、児童一人に対し、一人の学生が担当し、ほぼマンツーマンで指導が行われます。

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【8月9日】知多リンピック開催

知多市民体育館で6日、「知多リンピック」と題された運動会が開かれました。「知多リンピック」はスポーツを通じて知多市を盛り上げ、そして仲間作りの場にしようと知多市を拠点にしている株式会社ユーズが企画したものです。初めての開催となった今回は知多市の住民や在勤者などおよそ120人が参加しました。

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【8月9日】機械ってこんなに面白い!

大府市にある豊田自動織機共和工場で、今月6日共和工場と安城工場との合同の夏まつりが開かれました。夏まつりの目玉は、操作技術などを競うロボットコンテスト。6回目となる今年は、初級・中級・小学生の部の3部門で行われました。

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【8月8日】地元の声援をリオへ!

大府市ゆかりのオリンピック選手、柔道の近藤亜美選手を応援しようと、7日、共長小学校でパブリックビューイングが行われました。名古屋市出身の近藤選手は、小学校2年生から大府市にある大石道場に通い、柔道の技を磨いてきました。会場では、金メダルをイメージしたティッシュが配られたり近藤選手への応援メッセージが書かれたボードが置かれました。準決勝の始まる午前4時には大石道場の関係者を含む80人ほどの地域住民が集まりました。

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【8月8日】科学の不思議を教えます

東浦町の文化センターで5日、夏休みの子どもたちを対象にした科学教室が開かれ、実験や工作などを通して科学の不思議を学びました。参加したのは、小学校4年生から6年生の児童180人ほどで、液体窒素の実験や空き缶でオカリナを作る工作など、10種類の教室から好きなものを4種類選びました。講師を務めるのは、町内の7つの小学校と4つの中学校から選ばれた科学を担当する教師で、子どもたちに楽しみながら科学の不思議を学んでもらおうと、実験内容や実験道具なども準備してきました。

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【8月8日】学校生活をリアルに体験

知多市にある公立西知多看護専門学校で、6日オープンキャンパスが開かれました。看護系学校を志望する高校生や社会人を対象に実習などの看護教育を体験して、学校と看護のことを知ってもらおうと毎年この時期に開かれています。

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【8月8日】伊勢湾CUP2016

ウィンドサーフィンの全国大会「第34回伊勢湾CUP2016」が8月6日・7日に開催された。ヨット競技のように決められたコースを回って着順を競う。2日間で6レースが行われ、全国から集まった多くの選手が熱戦を繰り広げた。

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【8月5日】若者が考える未来のまちづくり

知多市で若い世代もまちづくりに参加する新たな取り組みが行われています。今年度知多市が新たに始めたのが知多市若者チャレンジ支援事業。これに伴い知多市と知多市のNPO法人「サポートちた」が共同で企画したのが「ちた未来塾」です。初日の4日は自己紹介や意見交換を行いました。

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【8月5日】出場!まんが甲子園

愛知県立大府東高校の文芸部が、 高知県で行われる第25回全国高等学校漫画選手権大会、通称「まんが甲子園」に出場します。大府東高校文芸部は高校生活最後の挑戦として 3年生の女子部員5人でエントリー。初挑戦ながら予選を通過し本戦出場が決まりました。本戦では決められたテーマの作品を会場で下書きから色塗りまで、5時間30分で仕上げます。

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【8月5日】長根山ぶどう園ぶどう狩り

大府市にある長根山ぶどう園でぶどう狩りが始まりました。 大府市は県内有数のぶどうの産地でデラウエアのほか巨峰の生産も行われています。

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【8月4日】地域は家族と呼べるサロンに

知多市八幡に今月1日、地域の人がいつでも、気軽に立ち寄れる交流の場「八幡台みんなのサロン」がオープンしました。地域が一体となって協力し合い、3年がかりでオープンした施設で、65歳以上の高齢者人口が43%に達している八幡台の高齢化対策の一つとして、期待を集めています。

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【8月4日】ジャンボスイカのスイカ割り

ジャンボスイカのスイカ割り

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【8月4日】スポーツを通じて交流

大府市にある至学館大学で2日、「ガッカン子ども運動教室」が開かれました。至学館大学では、市民を対象に健康やスポーツに関する講座を開き、幅広い世代に向けて健康増進を呼びかけています。その一つとして毎年企画されているのが市内の小学氏を対象にした「子ども運動教室」です。

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【8月4日】健康づくりチャレンジ始まる

「健康都市」をテーマに掲げて街づくりを進めている大府市で、市民や企業が主体的に健康づくりに取り組む活動「健康づくりチャレンジ」への参加募集が8月1日から始まりました。この取組みは大府市がWHO健康都市連合に加盟したことをきっかけに、個人で行っている健康づくりを応援しようと平成19年から始まりました。

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【8月3日】傾聴ボランティアとは?

傾聴ボランティアの養成講座が1日、知多市で開かれました。この講座は知多市社会福祉協議会と、知多市総合ボランティアセンターが開いたものです。知多市では、平成22年に養成講座が開かれていて今回が2回目の開催となります。講座には傾聴ボランティア うさぎのメンバーのほか、傾聴ボランティアに興味を持った市民など28人が参加しました。

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【8月3日】博物館たんけんツアー!

知多市歴史民俗博物館で2日、夏休みの小学生を対象にした「博物館たんけんツアー」が行われました。このイベントは毎年、夏休みのこの時期に企画されていて今回は、知多市などに住む小学生など19人が参加しました。

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【8月3日】地元の五輪選手を知る

大府市歴史民俗資料館で現在、地元のオリンピック選手を紹介する企画展「アスリートの軌跡」が開かれています。これは今月5日から始まるリオデジャネイロオリンピックに合わせ、大府市にゆかりのある選手やオリンピックの歴史について知ってもらおうと今回初めて企画されたものです。

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【8月2日】見直されるアマチュア無線の活用

東海市や大府市、東浦町などでアマチュア無線のクラブが活動しています。東浦アマチュア無線クラブは地域の人にアマチュア無線を知ってもらおうと、アマチュア無線普及講習会なども開いています。 免許さえあれば遠く離れた人と自由に交信できるアマチュア無線。そんなアマチュア無線が、現在大地震などの災害時に役立つ通信手段として見直されています。 アマチュア無線は、インターネットや電話が繋がらない状況下でも通信できやり取りを多くの人が同時に聞く事ができます。 また、日ごろから無線の移動運用のためにバッテリーや発電機を常備する無線家も多いため、災害時の運用に強いのだといいます。 取材では、実際にメンバーが阿久比町に住むアマチュア無線家と交信するところを見せてもらいました。

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【8月2日】ドラゴンフルーツの花

一夜限りしか咲かない神秘の花 花言葉は「燃える心」「永遠の星」

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【8月2日】金メダルのまちで夏まつり

大府市のJR共和駅前で7月30日と31日の2日間毎年恒例の「共和夏まつり」が開かれました。 今年で41回目を迎える共和夏まつり、今週5日に開幕するリオデジャネイロオリンピックに出場する大府市にゆかりのある選手の 名前がずらりと並びました。駅前のステージでは、「共和スゴ!ワザじまん」と題して市民が多分野にわたる特技が披露されました。 今年の夏まつりは2日間ともに例年以上の地域住民が訪れ、盛大に賑わっていました。

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【8月2日】防犯に努めて安全なまちづくり

8月1日から10日までは、「夏の安全なまちづくり県民運動」の期間です。これに合わせ、イオンモール東浦で、 「夏の防犯キャンペーン」と題した啓発活動が行われました。 啓発には、東浦町各自地区のコミュニティ推進協議会のメンバーの他、町内の保育園に通う年長園児が参加しています。 今年は、森岡保育園と森岡西保育園の園児16人が買い物客へ啓発品を手渡し、安全を呼びかけていました。

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【8月1日】ごみの減量に向けて

7月30日、ごみや資源の分別方法を理解するための講座「レッツゴー3R」が東海市市民活動センターで開かれました。NPO法人まち・ネット・みんなの広場が毎年夏休み中の親子を対象に開いているものです。

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【8月1日】東海と米沢 中学生の親善交流

東海市と姉妹都市提携を結んでいる山形県米沢市の中学生が、7月27日から29日まで東海市を訪れ、市内の中学生と会社見学などをして交流しました。最終日の29日には、午前中、新日鐵住金名古屋製鉄所を見学した後、勤労センターで離別式が開かれました。今年は、3年生の男女16人が訪れ、東海市の中学生16人が参加して、二人一組になって3日間過ごしました。

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【8月1日】嚶鳴祭に向けて

東海市で活動する青少年の芸術団体「嚶鳴四座」が、8月7日に行なわれる公演に向けて稽古に励んでいます。嚶鳴四座は、東海市青少年センターを拠点に活動する和太鼓・合唱・演劇・ヒップホップダンスの4つの芸術活動団体が集まったもので、総勢およそ450人のグループです。今年の演目は、ミュージカル調の青春偶像劇「スタートライン」です。

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【8月1日】第10回東海福寿園夏まつり

毎年恒例となった夏祭り。このまつりは、施設の開演以来毎年行われている。盆踊りでは、施設の職員や中ノ池婦人部、太鼓グループ「蘭舞」が会場を盛り上げた。

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