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【9月30日】男女が対等に働ける社会へ

男女共同参画についての話題です。1995年、男女雇用機会均等法が制定され、女性の社会進出が顕著になりました。東京都では、初の女性都知事が誕生するなど女性の政治参加が注目されています。しかし、男女共同参画がうたわれ女性の活躍が推進されるものの、世界に目を向けると日本の男女格差指数は145カ国中101位と経済や政治の分野における格差が大きいとされています。この現状を知ってもらおうと昨日29日には、大府市役所で、男女共同参画について考える講演会が開かれました。

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【9月30日】まつりの舞台を盛り上げます

10月1日から2日間、東海市の伝統の山車まつり大田まつりが開かれます。 まつりに向け、まつり組の子どもたちがお囃子やからくりの練習に励んでいます。 大田まつりは、五穀豊穣、無病息災を願う大宮神社の秋の例祭です。 今年、先頭で山車をひく「一番車」は「黒口組」。29日には、10月1日の試楽の日に行われる小学生お囃子発表会に出演する黒口組の小学生らが熱心にお囃子を練習していました。

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【9月29日】人生の先輩から学ぼう

大府市立吉田小学校で28日さまざまな職業で活躍する社会人の話を聞く講演会「ようこそ先輩!人生の先輩とのお話会」が開かれました。吉田小学校では毎年、キャリア教育の一環として第一線で活躍する社会人を招き、児童たちに将来のことについて考えてもらう講演会を開いています。今年は8つの業種から9人の講師が招かれ、6年生の児童82人の前で挨拶をしました。

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【9月29日】高齢者の事故を防ぐために

東海市高横須賀町にあるショッピングセンターヤマナカ高横須賀店で28日、トヨタグループの社員による交通安全啓発活動が行われました。トヨタグループでは愛知県の交通事故死者数全国ワースト1位の返上や高齢者の交通事故抑止を目的に、今年度かた愛知県内の19箇所で交通安全啓発活動を実施しています。

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【9月29日】技能日本一を目指して

来月10月末に開かれる「第54回技能五輪全国大会」に向けて大府市にある豊田自動織機の訓練施設で27日、出場者たちが公開訓練を行いました。「技能五輪全国大会」は青年技術者の技能レベル日本一を競う大会で、毎年全国の事業所から多くの選手が出場し40以上の種目で競技を行います。

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【9月28日】より良い地域づくりを目指して

東海市立市民活動センターにはスポーツや子育て、地域イベントの企画など市内で活動する220以上の団体が登録しています。登録団体同士の交流を深めることなどを目的にセンターでは毎年、「みんなの広場」と題した交流会を開いています。

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【9月28日】子育てネットワークを広げるために

貧困や虐待から子どもを守る社会をつくろうと、26日、東浦町の総合ボランティアセンターで子育てネットワーカーの養成講座が開かれました。講座には子どもの支援活動に興味のある人や、子育て中の母親など20人ほどが参加しました。

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【9月28日】楽しくラグビーにトライ!

大府市立大東小学校で24日、小学生を対象としたラグビー教室が開かれました。教室を企画したのは大府市総合型地域スポーツクラブ「OBUエニスポ」です。ラグビー日本代表チームの活躍で今人気のあるラグビーを子どもたちに体験してもらおうと、様々な巣尾イーツを楽しむ「キッズいろいろスポーツ体験教室」の一環として行われました。

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【9月27日】町に息づく伝統芸能を目指して

東海市荒尾町の八柱神社で行われる祭礼を前に地域の小学生、中学生達が獅子舞の練習に励んでいます。去年は1頭だけでしたが今年は3頭で獅子舞を披露します。子ども達はお手本となる映像を繰り返し見ながら練習をしていました。またこの日はお囃子の練習も行われました。

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【9月27日】梯子獅子の舞を勇壮に

知多市の牟山神社で行われる「朝倉の梯子獅子」を前に獅子を舞う17歳から27歳までの若者たちが毎晩練習を続けています。本番では3組の獅子が順番に一組30分ほどかけて演じます。中でも櫓の上の獅子が足を掛けてぶら下がる「大アオリ」という技は一番の見どころになっています。

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【9月27日】地域の祭りを受け継いで

東海市養父町にある熱田神社で秋の祭礼が行われました。祭礼には町内会や子ども会、厄年会などが参加して行われます。祭礼でははじめに小学生90人ほどが獅子や神輿を担いで地域を練り歩きました。一方熱田神社の境内では奉納神事が行われました。

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【9月27日】母校でラジオ公開収録

知多市立東部中学校の文化祭にお笑い芸人の「アンダーポイント」が訪れトークショーやラジオの公開収録を行いました。このイベントはメディアスエフエムが今回初めて企画したものです。アンダーポイントの2人は東部中学校の卒業生で知多市のふるさと観光大使を務めています。

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【9月26日】伊勢湾台風の被害伝える「友情の塔」

東海市立名和小学校で26日、伊勢湾台風でなくなった児童を追悼する慰霊祭が行われました。出席したのは全校児童830人と教職員、知己の役員などです。昭和34年9月26日に東海地方を襲った伊勢湾台風により名和地区にある名和小学校の児童25人と上野中学校の生徒4人の合わせて29人が尊い命を失いました。

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【9月26日】尾張横須賀まつり盛大に!

東海市横須賀町にある愛宕神社周辺で24日、25日の2日間、秋の例祭「尾張横須賀まつり」が行われました。尾張横須賀まつりの始まりは、350年ほど前の江戸時代初期までさかのぼります。時の尾張藩藩主徳川光友は今の横須賀町に別荘として「横須賀御殿」を造り、御殿に滞在した際愛宕神社を参拝し地域の人々とも親睦を図りました。

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【9月26日】夜を彩る提灯行列

東海市名和町にある船津神社とその周辺で24日と25日「船津神社大祭」が行われ、初日の夜は試楽となる提灯行列が行われました。船津神社大祭は江戸時代末期に五穀豊穣、子孫繁栄を願い始まり、毎年9月末の土日に行われています。

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【9月23日】リオ五輪 銅メダルの輝きを胸に

リオデジャネイロオリンピックで女子柔道48キロ級に出場し、銅メダルを獲得した近藤亜美選手が、師匠である大石道場の大石師範と共に大府市役所を訪れ、岡村市長に試合の結果を報告しました。 近藤選手は、結果が銅メダルであったことをとても悔しいと話しましたが、市長に銅メダルを手渡し、メダルの重みや喜びを伝えていました。 初出場で銅メダルを獲得した近藤選手は、引き続き大石師範のもとで稽古に励み、4年後の東京オリンピックを目指します。

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【9月23日】豊作を願って虫供養

東浦町にある東光寺で22日、農作業で犠牲になった虫を弔う「虫供養」が行われ、大勢の参拝者が訪れました。 神谷明彦東浦町長をはじめ、各地区の役員など50人ほどが参加しました。 虫供養では、直径2.5mほどある大きな数珠を参拝者が輪になって持ち、念仏を唱えながら100回回す「百万遍念仏」が行われます。 毎年、彼岸の時期に行われている虫供養は、東浦町の伝統行事として大切に受け継がれ、来年は石浜地区で行われる予定です。

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【9月23日】全国の民謡を披露

知多市勤労文化会館で22日、「みんよう発表会」が開かれました。この発表会では、「知多市文化協会」の「民謡部門」に所属する団体が、 日頃の練習の成果を披露します。今年は、24団体およそ200人が参加し、全国各地の民謡などを披露しました。 今年は、北関東の伝統的な民謡「八木節」を群馬県桐生市で学び、その練習の成果も披露されました。 さらに八木節を教えた「桐生八木節連絡協議会」のメンバーも特別出演し、大いに盛り上がりました。

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【9月23日】色彩豊かな水彩画展

水彩画を楽しむグループ「稲穂会」の作品展が東海市立文化センターで開かれています。 稲穂会は年に2回、作品展を開いていて、今回の作品展では50点が展示されています。 画材には、透明水彩絵の具が使われていて、光と影の描き方を調整することで立体感を出しています。

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【9月22日】乾坤院 再建に向けて

今年の3月4日、東浦町にある寺院「乾坤院」で火災が起こり、東浦町の歴史的文化財であった本堂などが失われました。乾坤院は徳川家康の母「於大の方」の実家にあたる水野家が1475年に創建したものです。3月の火災で本堂をはじめ玄関や座禅堂そして東浦町の指定文化財である堅雄堂が全焼するなど甚大な被害を受けました。

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【9月22日】認知症を様々な立場から考える

東海市市民活動センターで22日、認知症を家族側の視点で考える「認知症フォーラム 介護の得・特・解く!みんなの知恵を持ちよろう」が開かれました。これは東海市が主催する認知症啓発イベントで、今回で21回目を迎えます。

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【9月22日】交通死亡事故ゼロを目指して

大府市にあるJAあいち知多吉田支店前の国道で21日、ドライバーに交通安全を呼び掛ける啓発活動が行われました。これは季節ごとに行われている交通安全運動に合わせ、大府市と東海市が合同で年に4回実施している取り組みです。

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【9月22日】個性が光る写真展

大府市勤労文化会館で現在「大府市写真同好会」による写真展が開かれています。「大府市写真同好会」は共長、、森岡、横根の3つの支部があり、会員たちは日頃それぞれの地区でつきに2回活動に励んでいます。

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【9月21日】秋の全国交通安全運動 始まる

21日から全国一斉に「秋の交通安全運動」が始まりました。愛知県は、9月20日現在、137人が交通事故で亡くなっていて、全国ワーストワンです。東海警察署管内では3人、半田署管内では5人、知多署管内では5人、常滑署管内では2人が亡くなっています。東海警察署の交通課長に、現状や対策について伺いました。

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【9月21日】五輪の名場面を絵手紙に

大府市の吉田公民館で、絵手紙サークルの絵手紙展が開かれました。「吉田絵手紙サークル」のメンバーの作品で、大府市などに住む男女12人が制作しました。今年はオリンピックの年であることから、オリンピック選手を描いた作品を展示しました。

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【9月21日】健康で長生きするために

知多市勤労文化会館で認知症の予防について学ぶ健康講話が行われました。メディアスFMが去年から企画しているイベントで、健康に関するテーマを設けて専門的な話を聞くことができます。今回は「認知症予防」がテーマで、講師は、東海市にある星城大学の竹田徳則教授が務めました。

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【9月21日】勇壮な晴れの舞台に向けて

9月24日と25日に開催される東海市の尾張横須賀まつりに向けて、各まつり組が毎晩練習に励んでいます。 尾張横須賀まつりは300年以上前から続く愛宕神社の例祭で、4つのまつり組が高さ5メートルを超える山車を曳き回します。9月3日から練習が始まり、当日披露する囃子や太鼓、からくりなどを腕を磨いています。

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【9月20日】障がい者スポーツで全国大会へ

東浦町にある森岡コミュニティセンター。ここを拠点に活動しているのが、障がい者スポーツを通じて地域との交流を進めている団体「来夢の森」です。来夢の森には、様々な障がいを持った若者6人がメンバーとなっていて、月に1回フライングディスクやボッチャ、卓球バレーといった障がい者向けのスポーツを楽しんでいます。

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【9月20日】スポーツは健康の栄養素!!

厚生労働省が定める健康増進普及月間に併せて17日と18日の2日間、東浦町にあるあいち健康プラザで「あいち県民健康祭」が開かれました。17日は愛知県歯科医師会による8020運動の表彰式が行われ、この中で愛知県で最高齢となる99歳の女性が代表してステージに上がり、表彰状を受け取りました。

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【9月20日】人気店のうまい肉料理一堂に!

名鉄太田川駅前のどんでん広場で17日から19日までの3日間、肉料理などを楽しむイベント「全国うまい肉まつりOTAGAWA 2016」が開かれました。このイベントは名古屋市を拠点とする実行委員会が企画したもので、全国うまい肉まつりとしてはどんでん広場での開催が初めてとなります。

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【9月20日】小学生が落語を披露

大府市役所で19日、市内の小学生による落語会が開かれました。この落語会は大府市が開いている子ども落語教室「大府の笑学校」に通う児童たちの日頃の活動の成果を披露する場として毎年この時期に開かれています。

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【9月19日】河村じいちゃんの木製おもちゃ

9月19日は敬老の日です。この地域でもいろいろな場面で元気な高齢者が活躍していますが、今日は敬老の日にちなみ、子どもたちのために木で出来たおもちゃを作り続け、先日市から感謝状を贈られたという、知多市の男性を取材しました。

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【9月19日】人馬一体 おまんと祭り

疾走する馬に若者たちがつかまる勇壮な祭り「おまんと祭り」が18日、東浦町の伊久路神社で行われました。この日は雨の降るあいにくの天気でしたが、境内に備えられた柵の中では、法被姿の大勢の若者達が走ってくる馬に勇ましく飛び掛っていました。

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【9月19日】生まれ変わった交流の拠点

東海市富木島街にある姫島公民館がこのほど、建物の老朽化などにより建て替えられ、18日、竣工式が行われました。竣工式には姫島町内会の関係者を始め、鈴木淳雄東海市長や建設業者などが参加しました。

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【9月19日】大屋根広場で楽しく過ごぞう

名鉄太田川駅前にある大屋根広場で16日、日本福祉大学の学生たちが企画したイベントが開かれました。大屋根広場は太田川駅前の再開発で今年4月に完成した場所です。今回およそ100uの人工芝を敷き、市民からイベントの企画を募集したところ日本福祉大学の学生と、NPO団体1団体から応募がありました。

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【9月16日】ジャンボ梨 収穫始まる

大府市の特産品「新高」の収穫が始まっています。 「新高」は直径およそ15センチ、重さ1キログラム以上になることから ジャンボ梨の呼び名で親しまれていて、シャリシャリとした食感とみずみずしい甘さが特徴の梨です。久野梨園では今月12日から収穫が始まりました。

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【9月16日】百日紅

百日紅 別名 サルスベリ

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【9月16日】十五夜のしらべ

中秋の名月にあたる15日、東浦町にある善導寺で「中秋の名月 十五夜コンサート」が開かれました。これは善導寺が毎年企画していて今年で6回目になります。コンサートでは東浦町在住の琴演奏者の戸田弘子さんと半田市在住のフルート奏者のイセ・セイミさんが5曲を披露しました。

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【9月16日】おやつのことを正しく知ろう

大手菓子メーカーカルビーが小学生を対象に行っている「カルビー・スナックスクール」が東浦町の藤江小学校で行われました。子どもたちはポテトチップスをサンプルにして1回のおやつで食べる量を機械で測り食べ過ぎていないか確認しました。

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【9月15日】市長から学ぶリーダー論

知多市立佐布里小学校では今年5月から、5年生を対象に会社経営について学ぶ「起業体験教育」が行われています。 今回、佐布里小学校の児童たちは仮想の会社「株式会社SURUM」を設立し 学区内にある梅の名所をPRしようと梅を活用した商品開発を進めています。12日には、宮島壽男知多市長を招いた「リーダー論」をテーマにした講演会が開かれました。

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【9月15日】船津神社大祭 伝統を受け継いで

東海市名和町にある船津神社の秋の大祭を前に祭りでお囃子を担当する子どもたちが、本番に向けて練習に励んでいます。 参加しているのは、名和小学校の4年生から6年生の児童30人ほどで、 お盆明けから、毎週水曜日と土曜日の夜に北脇公会堂に集まって練習を続けています。この日の練習には、経験者である高校生や大学生も応援に駆け付け、お囃子を盛り上げていました。

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【9月15日】個性豊かな写真展

大府市勤労文化会館で、大府市写真クラブの写真展が開かれています。 大府市写真クラブは昭和40年に設立し今年で51年目を迎えます。 60歳代から80歳代までの男女19人が所属。 会場には風景や花、海外で撮影した写真など70点が並べられています。

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【9月14日】魚食文化を楽しく学ぼう

東海市立三ツ池小学校で13日、海産物や漁業の仕事について学ぶ講座が開かれました。この講座は子どもたちに魚を食べることの大切さや、漁業の素晴らしさを知ってもらおうと愛知県の主催により県内各地の小学校で開かれているものです。東海市内での今年度の開催は三ツ池小学校が初めてです。

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【9月14日】ひとりで悩まないで

9月10日から16日までの1週間は自殺予防週間です。これに合わせ、14日、イトーヨーカドー知多店で、自殺予防キャンペーンが行われました。この取り組みは、地域住民に自殺やうつ病について正しい知識を持ってもらい、自殺の危険を示すサインや対応方法について理解してもらおうと知多保健所が管内の様々な地域で毎年実施しているものです。

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【9月14日】警察官による逮捕術大会

知多警察署で13日、逮捕術大会が開かれました。この大会は、警察署員の日頃の訓練の成果を競い合う場として毎年この時期に開かれているものです。今年は20歳代と30歳代の署員合わせて12人が出場しました。

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【9月14日】見えない感情を形に

東海市名和町にあるギャラリー「トータク」で現在油彩画の作品展「東直樹展」が開かれています。東直樹さんは大阪府生まれの68歳。物心ついたときから絵を描いていて、現在は名古屋市に住みながら全国各地で個展を開いています。

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【9月13日】安らいで楽しく笑顔に

知多市内のコミュニティで最も高齢化が進んでいるとされる南粕谷地区。この地区には高齢者の居場所づくりを目的とした、地域住民からなるボランティアが運営する施設、「南粕谷ハウス」があります。そんな南粕谷ハウスで大学生が企画に携わったイベントが開かれました。

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【9月13日】多彩な”健康”イベント賑わう

大府市にあるあいち健康の杜公園で11日、「ウェルネスバレーフェスタ」と題された健康イベントが開かれました。このイベントは、あいち健康の森周辺地域を健康機関の集積地にすることを目指す、ウェルネスバレー構想のPRイベントとして一昨年から開かれています。

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【9月13日】秋の足音 どんぐりのなる木々

秋の足音 どんぐりのなる木々

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【9月13日】海外での経験を報告

愛知県立大府高校で12日、「専門高校生海外インターンシッププロジェクト」の報告会が開かれました。愛知県教育委員会が主催している「専門高校生海外インターンシッププロジェクト」は広い視野をもつグローバルな人材を育成しようと毎年行われているものです。

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【9月12日】食物アレルギーから子どもを守ろう

近年、大府市内の保育園では、アレルギーに悩まされている園児の数が増加傾向にあります。 市内の園児1816人のうち、アレルギーを持っているのは99人。 最近では、このうち0歳、1歳、2歳の割合が高くなっています。 そこで大府市では、あいち小児保健医療総合センターアレルギー科と連携して給食のアレルギー専用献立を作り、今年のC月から市内の保育園で提供しています。 こうした中、行われたのが「大府っ子の食物アレルギー対応料理教室」です。大府市の取り組みを保護者にも知ってもらうとともに保育園給食に関心を持ってもらおうと今回初めて開かれました。 参加した親子は、アレルギー対応給食の知識を深めながら、 自分で作った料理を味わっていました。

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【9月12日】本格蕎麦を味わって

大府市江端町の石ヶ瀬会館敷地内にある「幸齢ハウス」で、本格的な手打ちそばが味わえるお店「沙久羅亭」がオープンしました。 「幸齢ハウス」は、高齢者の生きがいづくりの場として大府市シルバー人材センターが運営している施設です。 蕎麦店のオープンは、蕎麦打ち講師の渡辺さんが企画しました。 オープン初日の10日は、本格ざるそばが30食限定500円で販売されました。

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【9月12日】劇団「カンガルーの前足」初公演に向けて

今年の5月、知多半島を拠点に活動する劇団「カンガルーの前足」が誕生しました。 メンバーは平均年齢20歳の若者11人。多くが、知多半島内の高校の演劇部出身です。演劇で知多半島を盛り上げたいという思いで結成しました。今月末には、劇団にとって初めてとなる公演を行います。 脚本を始め、舞台、照明などすべてメンバーが考え、平日の夜に稽古に励んでいます。

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【9月12日】認知症への理解を深める

アピタ東海荒尾店で、認知症の啓発活動が行われました。 認知症の人やその家族が抱える悩みの多くが「買い物で起こる問題」ということから従業員に認知症サポーターがいて、認知症への理解を掲げているアピタ東海荒尾店で開かれました。 啓発には、日本福祉大学の学生も参加し、子どもに分かりやすく説明するために学生が手掛けたオリジナルの紙芝居も披露されました。

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【9月9日】地域の救急医療を守るために

9月9日、「救急の日」に合わせて、 この地域の救急の現状をご紹介します。 現在、東海市、大府市、知多市、東浦町のメディアスエリア内の 消防車の出動件数が増加しています。 高齢化が進むこと、そして救急を要さないときにも「救急車」を呼ぶことが増加の要因となっています。 「救急の日」では、救急医療の現状を多くの人に知ってもらうとともに 正しい救急車の利用も理解してもらうことを目的にしています。 そして、昨年5月に開院した、公立西知多総合病院。 地域医療との連携に加え、救急医療にも力を入れています。 「24時間断らない救急」を目指すとともに、 市民に安心して暮らしてもらえる環境づくりに取り組んでいます。 今回は、浅野昌彦病院長に救急医療現場の現状と課題、 そして今後についてお話いただきました。

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【9月9日】於大公園のオニバス見頃

於大公園のオニバス見頃

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【9月9日】現代アートがまちにやってくる

3年に1度の国際芸術祭「あいちトリエンナーレ」が 現在愛知県内各地で開催中です。 その連携事業「モバイル・トリエンナーレ」が 大府市勤労文化会館で開かれています。 まちの中で芸術作品の展示などをすることで賑わいを創出しようと企画されたものです。

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【9月9日】水墨画の世界を堪能

東浦町文化センターで水墨画の作品展が開かれています。 作品展を開いたのは、水墨画同好会「美墨会」です。 美墨会では、創設当初から毎年欠かすことなく、年に二回、 春と秋に作品展を開いていて、今回が41回目の開催となります。

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【9月8日】知多市を花いっぱいに

知多市で、毎年恒例になった秋の花壇コンクールの最終審査が行われました。このコンクールは、知多市の家庭で手入れされている花壇や、コミュニティ、ボランティア団体などが管理する花壇などを審査するものです。今回のコンクールには、個人や団体などの花壇32件が参加しました。審査の結果は後日、知多市のホームページや広報誌で発表されます。

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【9月8日】今日の給食は非常食体験

災害時の避難所になっている小学校や中学校の備蓄品について知ってもらおうと、東海市の小中学校で非常食の試食が行われ、横須賀小学校では、全校児童およそ800人が給食時にアルファ米を食べました。この日の給食はカレーライスで、6年生の教室では児童がアルファ米の袋を開けて、そのまま食べたり、カレーにかけて食べたりしながら非常食の味を確認していました。

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【9月8日】大きなシャボン玉飛ばそう

東海市立加木屋南小学校で、科学を学ぶ特別教室が開かれ、1年生の児童が大きなシャボン玉を飛ばす体験をしました。参加したのは児童139人です。この特別授業は、東海市が市内の小中学校を対象に進めている「輝く学校づくり事業」の一環で行われていて、加木屋南小学校では、3年前から科学をテーマに授業を行っています。 グラウンドで子ども達がシャボン玉を飛ばすと、シャボン玉は風に吹かれて舞い上がったり、細かく小さな玉になって飛んでいきました。

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【9月8日】デイサービスで一閑張りの創作活動

大府にある追分デイサービス「このゆびとまれ」で、利用者のお年寄りたちを対象に、和紙で作った工芸作品「一閑張り」の講座が行われました。講師は、一閑張り作家の杉本純子さんです。杉本さんは10年以上前から、この施設で一閑張りの作り方を教えています。利用者には90歳以上の高齢者もいますが、毎月行われる一閑張り作りを、皆さん楽しみにしているそうです。

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【9月7日】空き家を子どもたちの居場所に

東浦町森岡にある木造の一軒家。この場所で今年の3月から空き家再生プロジェクトが始まりました。今全国で深刻な問題となっている空き家。経済事情や高齢化などが原因で全国におよそ820万戸の空き家があるといわれ言われています。この地域でも自治体による空き家調査が行われるなど、対策が進められています。

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【9月7日】子どもを地震から守るために

大府交流の杜アローブで5日、「防災セミナー@大府」が開かれました。これは、子どもを持つ母親やちが災害が起こったときにどう行動すればよいかを学ぶ講座です。この日は大府市をはじめ、近隣市街から52人の母親とその子どもたちが参加しました。

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【9月7日】保育園で一緒に遊ぼう!

大府市にある柊山保育園で6日、園児たちのおじいちゃん、おばあちゃんを招待した「祖父母お招き会」が開かれました。大府市内の保育園では敬老の日がある9月に毎年、祖父母お招き会を開き、園児達がおじいちゃん、おばあちゃんに日頃の感謝の気持ちを伝えます。

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【9月6日】大府市をより良いまちに

今年4月に大府市8代目の市長に就任した岡村秀人市長。 目指すのは「市民目線の市政運営」です。 その取り組みのひとつとして「みんなで話そう市民と市長のまちトーク」 と題された懇談会が開かれました。 これは大府市をより良いまちにしていこうと幅広い世代の人たちに意見を 交換してもらい、まとまった意見を市長に直接投げかけるというもので 市で初めての取り組みです。 市民の意見を聞いた岡村市長は一つ一つの課題について丁寧に説明し 今後の市政運営に理解を求めていました。

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【9月6日】夏から秋にかけて花が咲くケイトウ

東海市では盛んに栽培されているケイトウ。 花の形がニワトリのトサカ「鶏頭」に似ていることから名付けられました。 高温に強く夏から秋にかけ花を咲かせます。

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【9月6日】106歳ご長寿 市長が訪問

9月16日の敬老の日を前に大府市の岡村市長が市内最高齢106歳の高齢者を始め 数えで99歳以上になる高齢者一人一人を訪問して敬老金を贈りました。 大府市では数えで99歳以上の高齢者が84人います。 そのうち市内最高齢106歳の加藤さ以さんは日中は起きて過ごすなど健康的で 自由に動けるからと車椅子も自分で操作しています。 さ以さんは人に感謝するとこを大切にしていて 岡村市長から敬老金を受け取ると手を合わせてお礼を述べていました。

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【9月6日】防災意識の向上を目指して

東海市にある大田小学校で大田コミュニティ防災訓練が行われました。 この訓練は地震や津波が発生したとき、どのような行動をとれば良いかを 学んでもらおうと毎年この時期に行われているものです。 今年の訓練では津波災害を想定した新たな取り組み 「バーチャル津波体験」も行われました。 太田川駅周辺に津波が押し寄せる様子をスマートフォンと特殊なゴーグルで 確認することができます。 参加者は自分の住む地域が浸水する様子を見ながら 災害に対する心構えを学んでいました。

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【9月5日】リオ五輪 メダリストが笑顔で凱旋

リオデジャネイロオリンピックの女子レスリングに出場し、見事メダルを獲得した選手たちの祝勝パレードが3日、大府市内で行われました。祝勝パレードに参加したのは、銀メダルを獲得した吉田沙保里選手、金メダルを獲得した登坂絵莉選手、川井梨紗子選手、土性沙羅選手、惜しくも初戦で敗退しましたがオリンピック初出場を果たした渡利璃穏選手の5人です。

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【9月5日】涼しさを求めて

涼しさを求めて 

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【9月5日】休日はスポーツで楽しく過ごそう

子どもから大人まで誰でも気軽に楽しめるイベント「GO!GO!とうかい」が3日、東海市民体育館で開かれました。このイベントは、東海市民体育館に事務所を置く「スポーツクラブ東海」が主催して開いたものです。平成17年に東海市の体育指導員たちが、市民に気軽にスポーツに参加してもらおうと、トランポリンやニュースポーツを取り入れて開催したのが始まりです。

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【9月2日】金メダルのまち共和 盛り上がる

リオデジャネイロオリンピック女子レスリングで 大府市にゆかりのある選手が多く出場し、 金メダル4つ、銀メダル1つのあわせて5つのメダルを獲得。 「金メダルのまち」をかかげる大府市共和町では 祝勝パレードを前に盛り上がりをみせています。

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【9月2日】全国の舞台に向けて

東海市の社会人硬式野球チーム「新日鐵住金東海REX」が 全国大会に向けて練習に励んでいます。 今年5月と6月には社会人野球の最高峰といわれる「都市対抗野球大会」の東海地区予選に出場しましたが代表決定戦では強豪チームを相手に 三連覇を喫し本戦への出場を逃しました。 その雪辱を果たすべく練習に励んでいます。

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【9月2日】25年続く絵画展

大府市勤労文会館で絵画クラブ「大美会」の作品展が開かれています。 今年は油彩画や水彩画など49点が会場に並びました。 およそ10年前からはじまった「大府を描くコーナー」には、 大府市役所など、市民になじみのある風景の作品も展示されました。

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【9月1日】防災の日 この地域の取組み

9月1日の防災の日に合わせて「あいちシェイクアウト訓練」が愛知県内の学校や企業、行政で行われ、およそ47万人が参加しました。この訓練では正午12時から時報を合図に1分間、地震の揺れから身を守ります。

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【9月1日】さあ!今日から2学期!

9月1日、愛知県内のほとんどの公立小中学校で2学期の始業式が行われました。このうち590人が通う大府市立共和西小学校では夏休みを終えた児童が元気に登校しました。

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【9月1日】少年少女国連大使の活動を報告

JCI JAPAN少年少女国連大使として7月末にアメリカ・ニューヨークの国連本部で研修をした椙山女学園中学校2年生の神野愛梨さんが先月30日、研修報告のため東海市役所を訪問しました。

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【9月1日】震災を忘れない

東日本大震災の被災地の様子を撮影した写真と俳句の作品展が知多市内の梅の館で開かれています。この作品展で写真を出品したのは知多市内に住む前田健三さんと、妻、恵子さん、俳句を出品したのは知多市内に好く林 津喜枝さんです。

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【9月1日】大府市”健康都市”の取り組み評価される

韓国で先月29日から今日まで開催されていた「第7回健康都市連合国際大会」で大府市が健康な公共施策の推進などに取り組む自治体に贈られる「健康都市優秀インフラストラクチャー賞」を受賞しました。

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