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【1月31日】認知症について語らう場オープン

知多市岡田にある小規模多機能型居宅介護事務所知多内で27日、市内2ヶ所目となる認知症カフェ「小梅カフェおかだ」がオープンしました。認知症介護の同じ悩みを持つ家族同士で話し合い、交流することで、介護の負担を少しでも軽減できればと、知多市社会福祉協議会高齢者相談支援センターが主催しました。

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【1月31日】金メダリストから学ぶ

東海市にある星城大学で28日、オリンピック金メダリストによるソフトボール打撃力向上実践講習会が開かれました。この講習会はソフトボールによる青少年の育成と打撃力の向上を目的に、地元高校の女子ソフトボール部員を対象に開催されました。指導にあたったのは北京オリンピックソフトボール金メダリストで星城大学学長特別補佐を務める馬渕智子さんと、ソフトボール世界選手権銀メダリストの濱本静代さんです。

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【1月31日】頑張ったご褒美に 抽選会賑わう

「めざせ健康寿命日本一」を目標に活動を進める大府市で、29日市民の一年間の取り組みに景品を贈る、おおぶ一生元気ポイント抽選会が大府市役所で開かれました。おおぶ一生元気ポイントは大府市が市内の飲食店や事業所などと協力して始めたもので、市が主催する健康づくりに関する活動に参加したり、自分で掲げた健康づくりの目標を立っていするとポイントがもらえます。

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【1月31日】地元ファンを魅了

東海市出身のプロレスラー、ドラゴン・キッド選手の凱旋試合が28日、東海市民体育館で行われました。ドラゴン・キッド選手はプロレス団体「ドラゴンゲート」に所属する人気のプロレスラーで、東海市のふるさと大使に任命されています。毎年凱旋試合を開催していて、この日は超満員となるおよそ1,000人が観戦に詰め掛けました。

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【1月30日】わ〜くわくラボ 始まります。

29日、空き店舗になっていた元すし店を改装してイベントや料理教室などができる施設が知多市にオープンしました。その名も「わ〜くわくラボ」。あなたのわくわくをわたしたちのわくわくに、をキャッチフレーズに出会いや学び合い、ちたの未来へ向けたチャレンジを応援する施設です。

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【1月30日】知多市創生に向けて包括提携

知多市と知多市商工会、および知多市内に支店のある7つの金融機関が27日、「地方創生に係る包括提携に関する協定」を締結しました。締結式には宮島壽男知多市長、知多市商工会 安島克俊会長と各金融機関の役員らが出席しました。

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【1月30日】150年振りに再開 湯立神事

東浦町にある伊久路神社で29日、およそ150年前に途絶えた神事、湯立神事が復活し、地域の人たちが無病息災を祈願しました。湯立神事は厄払いの神事として各地の神社で行われていて、伊久路神社でも定期的に行われていました。しかし明治2年に途絶えて以来、およそ150年行われていませんでした。

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【1月30日】一流の選手になるために

東浦ライオンズクラブの創立35周年を記念して、元ジュビロ磐田の監督でサッカー解説者として活躍している山本昌邦さんによる講演会が、29日あいち健康プラザで開かれました。会場にはサッカーの練習に取り組んでいる小中学生を始め、保護者や指導者など400人ほどが集まりました。

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【1月27日】かつての名産品と今

大府市周辺では昭和初期から中期にかけて、大根の生産が盛んに行われていました。そのため、大量の大根を出荷するために、大根専用の「大根列車」を用意し、大府駅から全国に向けて出荷していました。 しかし、昭和後期になると大根列車はなくなり、生産者も減っていきました。かつての様子と生産者らの今を取材しました。

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【1月27日】ワーク・ライフ・バランス推進シンポジウム

大府市役所で仕事の働き方を考えるシンポジウムが開かれました。この日は大府市内の企業に勤めているおよそ200人が参加し、働く誰もが「仕事」も「家庭・生活」も充実できる社会について考えている様子でした。

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【1月27日】新春書初展

東海市立文化センターで東海市の書道連盟による新年書初展が行われました。この書初展は東海市が誕生した昭和44年から新年の恒例行事として48年続いています。

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【1月26日】今日は文化財防火デー

知多市では20日、江戸時代に建てられた本殿が市の指定文化財になっている八幡神社で防火訓練が行われました。参加したのは、文化財保護委員10人他地区の役員などで、この日は中学生や保育園児も見学に訪れていました。

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【1月26日】結成70周年を祝って

東海市名和町にある眞宗高田派妙法寺で25日、妙法寺仏教婦人会結成70周年記念法会が開かれました。妙法仏教婦人会は、妙法寺の檀家の女性による昭和22年に発足。現在は120人が所属しています。記念式典では去年行われた「正信偈を読む会」の皆勤賞を表彰したほか、婦人会で長年役員を務めた開院の表彰が行われました。

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【1月26日】「お神楽」を体験したよ!

地元に伝わる「お神楽」について体験を通して学ぶ授業が25日、東浦町生路小学校で行われました。体験をしたのは3年生50人です。この日は伊久路神社神楽保存会のメンバー5人が訪れ、伊久路神社のお神楽の歴史や慣わしなどを紹介したり実際に奉納する曲を披露しました。

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【1月26日】個性が光る写真展

東浦町にあるカフェギャラリー風見鶏で現在、地元で活動するフォト東浦写真同好会の写真展が開かれています。日頃の活動の成果を披露しようと年に2回写真展を開いていて、会場には前回去年月の写真展以降に撮影した作品の中から源泉された20点が展示されています。

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【1月25日】大規模災害に備えた防災倉庫 完成間近

大きな災害に見舞われたとき、救助や救援物資が届くまでに時間がかかることが想定されます。その時、重要な役割を担うのが防災倉庫です。東浦町は来年度までに新たに町内3か所に防災倉庫を設置する予定です。

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【1月25日】地域に居場所を創出

東浦町福祉センターで23日、地域の人たちが楽しめ、出会い、つながる場「地域の居場所づくり」を学ぶ講座が行われました。この講座は東浦町福祉協議会が主催したもので、1月から2月にかけて4回シリーズで企画されています。

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【1月25日】大舞台で狂言やります!

名古屋能楽堂で行われる狂言の公演に出演する大府市内の小学生が23日、市役所を訪れ、岡村秀人大府市長に出演報告をしました。報告に訪れたのは、石ヶ瀬小学校6年生の加藤駿一さんです。加藤さんが出演するのは来月2月に名古屋能楽堂で行われる「名古屋城夢つくり狂言会」です。

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【1月25日】学校給食への理解深める

学校給食の目的や取り組みなどを知ってもらい、理解を深めてもらう給食に関する「給食教室」が24日、大府市立大府西中学校で開かれました。この給食教室は、大府市内の小中学校が毎年持ち回りで行っていて、この日はPTAや学校関係者らおよそ40人が参加しました。

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【1月24日】道徳の教科化を考える

東浦町で、小中学校での道徳の教科化をテーマにした教育フォーラムが開かれました。東浦町教育委員会と小中学校PTA連絡協議会が共催したもので、保護者や教員が参加しました。講師は、全国で道徳倫理に関する講演などを開く国立教育政策研究所の澤田浩一さんです。去年3月、文部科学省が学校教育法の施行規則を改正し、道徳を「特別の教科」にしたことにより、小学校では2018年度から、中学校では2019年度から教科化されることが決まっています。

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【1月24日】知多半島の魅力伝えて観光PR

全国で初めて民営化された、知多半島道路のパーキングエリアで、知多半島産の食材をPRするイベントが開かれています。22日には大府パーキングエリアで知多半島産の米をPRされ、コメの試食と販売が行われました。愛知道路コンセッションが毎月企画していて、今回は、知多半島産の米3種類が紹介されたほか、米の良さを引き立てる知多半島産の名古屋コーチンの卵が販売されました。

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【1月24日】まちを歩いて魅力知る

東海市の平洲コミュニティで、歩きながらまちの魅力を知るウォーキング会が開かれました。参加したのは平洲小学校の児童や地域住民などおよそ200人です。スタート地点は大池公園や加家公演などです。4.4`の道のりを1時間かけて歩いた後は、豚汁やココアドリンクで疲れを癒していました。

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【1月24日】プロ棋士の先輩に学ぶ対局の極意

知多市ジュニア囲碁クラブの15周年記念イベントが勤労文化会館で開かれました。クラブの会員やOBを始め、市内の囲碁愛好者など140人ほどが参加しました。クラブの15年の歩みが紹介された後、クラブ出身のプロ棋士による対局と解説が行われました。

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【1月24日】心地よい音色に包まれて

東浦吹奏楽団と子ども吹奏楽教室の合同発表会が行われました。東浦吹奏楽団は創立15年を迎える楽団で、20歳代から70歳代までのおよそ50人がメンバーになっています。第1部ではアルヴァマー序曲などが演奏され、第2部では、東浦町文化センターが主催する「子ども吹奏楽教室」のメンバーが、聴き馴染みのある曲を演奏しました。

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【1月23】子どもの可能性を育む授業体験

東海市ある日本福祉大学東海キャンパスで21日、小中学生によるこども先生授業が行われました。これは子どもたちが先生役となり、それぞれが持つ知識を他も人に教えるという取り組みです。この日は東海市内の小中学校に通う児童や生徒6人が先生役として参加しました。

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【1月23日】10歳の年に感謝を伝えて

知多市立佐布里小学校で20日、成人になる20歳の半分の年10歳を迎える4年生の児童を対象に、二分の一成人式が開かれ、児童たちが両親に感謝の気持ちを伝えます。式ではまず、4年生の児童51人が一人ずつ将来の夢を発表しました。

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【1月23日】東海市の洋ラン勢揃い

花と緑の祭典東海フラワーショウ2017が21日と22日の2日間、東海市民体育館で開かれました。東海フラワーショウは、東海市の特産品である洋ランを多くの人にPRしようと毎年この時期に開かれています。イベントでは東海市花き園芸組合の組合員によって育てられた洋ランが数多く展示され、会場を彩っていました。

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【1月23日】どぶろく造り始まる

大府市にある長草天神社で21日、来月19日のどぶろく祭りで振る舞われるどぶろくの造りが始まりました。どぶろく祭りは500年以上前から続く伝統的な祭りで、大府市の無形民俗文化財にに指定されています。この日は今年の担当である向江組の役員26人が長草天神社にある酒造所に集まり、初仕込みを意味する元入れを行いました。

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【1月20日】あいち消防団の日 あなたの力を消防団に

今日1月20日は「あいち消防団の日」です。これは消防団に対する理解を促進し、団員の確保を図ろうと、愛知県が定めました。現在、消防団員は全国におよそ88万人おり、地域の消防防災リーダーとして消防団員と協力し、火災、災害への対応や予防啓発活動などを行っています。近年、団員数が減少している消防団員。その中で増加しているのが、女性消防団員です。全国におよそ2万3千人おり、この地域でも39人の女性の力が消防団で輝いています。女性消防団員は、女性ならではの細やかさを活かしてお年寄り世帯への防火訪問や、子どもへの防火教育、広報活動などを行っています。

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【1月20日】小学校で炊き出し訓練

災害時に備えて炊き出し訓練が19日、知多市旭東小学校で行われました。今回の訓練は知多市赤十字奉仕団が企画したもので、5年生と保護者が参加しました。この日はポリエチレン製の袋を使った「ハイゼックス」を使った炊き出し訓練が行われました。炊きあがったご飯は通常3日間、梅干を入れると5日間ほどもつ言われています。また訓練では途中、心肺蘇生訓練も行われ、児童は指導員の真似をしながら真剣に行っていました。

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【1月20日】横須賀中学校 百人一首大会

東海市立横須賀中学校で19日、1年生の生徒およそ270人が参加する百人一首大会が開かれました。この大会は、百人一首を通じて日本の伝統文化を学んでもらうとともに、他学級の学生と競うことで学年全体の親睦を深めてもらおうと、毎年開かれています。大会の後には個人で獲得した札を集計し、合計枚数の多かったクラスなどが表彰されました。

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【1月19日】地域に根差した新病院開院

今月15日、閉鎖されていた旧知多市民病院が民間経営による知多小嶋記念病院として開院しました。平成27年5月の東海市に開院した公立西知多総合病院によってその役目を終えた知多市民病院ですが、地域に根差し地域の医療と連携した病院として再スタートを切ることになりました。

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【1月19日】英語で想いを伝える

今月8日に行われた第33回全国商業高等学校英語スピーチコンテストで優勝を収めた、東海商業高校3年生のコスタ・イザベラさんが鈴木淳雄東海市長へ優勝の報告に訪れました。イザベラさんが出場したのは5つの原稿の中から英文を選び、暗唱してスピーチするというレシテーション部門です。

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【1月19日】本場イタリアの練習を体験!

東海市民体育館で17日、イタリア人サッカーコーチを招いたイタリアサッカーフィジカルトレーニング体験会が開かれました。イタリアの小学生が日頃行っているトレーニングを知多半島の小学生に知ってもらい将来的に海外に目を向けたサッカー選手になってもらおうと東海市で初めて開催されました。

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【1月19日】伝統行事を楽しんで

知多市の障がい者活動センターやまもも第一で17日、出前節分豆まき式が行われました。これは知多市にあるお寺大智院が行っているもので、やまもも第一では20年前から行われています。この日参加者はお祝い事の際に着る打掛や追儺羽織を着て、年に一度の行事を楽しんだ様子でした。

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【1月19日】健康第一 笑いの講座

落語や漫談を聞いて笑って健康になろうという講座、新春初笑い吉田寄席が18日、大府市の吉田公民館で開かれました。この日行われたのは新春の笑いの講座で、安城市から来たお好味家喜楽さんと、東海三県を中心に活動している、勝笑演芸一座が寄せを行いました。

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【1月18日】事故を未然に防ぐ

知多市立旭北小学校で16日、知多警察署員による交通安全啓発が行われました。この日は始めに全校集会で知多警察署交通課の藤谷和憲課長から事故にあわないために知っておくべきルールについて話がありました。

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【1月18日】詐欺被害に遭わないために

東海市の養父町公民館で16日、振り込め詐欺などの特殊詐欺被害に遭わないための啓発イベントが開かれました。これは多発する特殊詐欺を一人でも多くの人に知ってもらい、被害に遭わないようにしてもらおうと、養父町の老人クラブ連合会が主催したものです。

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【1月18日】若者たちの実行力で盛り上げる

東海市の若者が企画から運営までを行うイベント、東海ヤングフェスティバルが15日、東海市芸術劇場を中心に行われました。このイベントは東海市青少年センターが事務局になり、実行委員は東海市に在住、在学、在勤の中学校卒業以上から29歳までの若者が参加しています。

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【1月18日】ピアノの音色を全国の舞台で

第7日本バッハコンクールに出場する東海市内の小学生3人が鈴木淳雄東海市長へ報告に訪れました。訪れたのは平洲小学校6年生の小嶋望乃梨さん、同じく平洲小学校6年生の小林帆花さん、そして緑陽小学校3年生の鹿野いぶ希さんの3人です。

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【1月17日】あなたの出会いを応援

東海市民体育館で、スポーツを通した婚活イベントが行われました。企画したのは東海市結婚応援センターのサポーター、小島久美さんです。過去に行われた調査で、東海市は鉄鋼の街というイメージがあり、出会いの場が少ないという声があったそうです。市ではこれを受けて、出会いの場の創出と少子化対策を目的に結婚応援センターを設立して様々なイベントを開催してきました。

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【1月17日】世界各国の文化に触れる

日本を始め、世界各国の様々な文化を体験できるイベント「国際交流デー」が大府市役所で開かれました。このイベントは、外国との友好親善につとめる大府市国際交流協会が毎年開いています。今年で12回めになり、大府市と姉妹都市のオーストラリアのポートフィリップ市にまつわるクイズやアフリカ生まれのボードゲーム「マンカラ」に挑戦するコーナーなどが用意されました。

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【1月17日】お寺を身近なものに

東浦町藤江にある専正寺で、報恩講が行われ「坊さん漫才」で活躍する「えしんりょう」が登場しました。名古屋で結成された漫才コンビで、多くの人にお寺を身近に感じてもらおうと説法に笑いの要素を取り入れています。年間50回ほど、名古屋市を中心に漫才を披露しています。

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【1月17日】新たな年を彩る 新春文化展

東浦町文化協会の新春文化展が、東浦町文化センターとイオンモール東浦を会場に開かれました。毎年この時期に新春文化展を開いていて、生け花や川柳、写真や押し花などの作品が展示されました。 また酉年に合わせて、文化協会のメンバーが手作りした鳥のモニュメントも展示されました。

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【1月16日】新年の始まりを祝って

知多市で年賀会が、東浦町では賀詞交歓会が行われました。今回は知多市、東浦町の各商工会の会長、そして参加者にこの地域の景気について伺いました。

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【1月17日】就労支援施設で成人式

大府市にある就労支援施設大府福祉会「たくと大府」で13日、初めての成人式が行われ、3人の利用者が家族と共に祝福しました。今年成人を迎えたのは金田和樹さん、木村翔太さん、菰田涼太さんの3人で保護者と一緒に出席しました。

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【1月16日】1つ1つの言葉の重みを考えて

東海市立名和中学校で13日、1年生を対象とした人権集会が行われました。この集会は去年始まった取り組みで、中学生に人権に伝考えてもらい、社会の中でよい人間関係を築いてもらおうと年に1回開かれています。

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【1月16日】柔らかな世界を一枚の絵に

水彩画の作品展が知多市内の茶房ギャラリー鬼無里で開かれています。作品展を開いたのは知多市内に住む久野幸作さんです。久野さんは年に1回作品展を開いていて今年で11回目となります。今回は飼っている犬や小さな子供の様子などを中心に描いた作品29点が展示されています。

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【1月13日】知多市防災ラジオ即日完売

知多市で「防災ラジオ」の販売が初めてされ用意された500台が即日完売となりました。防災ラジオは災害時などに緊急放送を自動受信できる機能を備えているラジオです。

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【1月13日】古代の塩作りに学ぶ地域の歴史

昔ながらの塩作りを体験する授業が東浦町立生路小学校で行われました。この日体験したのは3年生50人です。講師は東浦町郷土資料館の職員。この日は手作りの器を使って塩作りを体験しました。

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【1月13日】スポーツ教室に学ぶ指導方法

サッカースクールのコーチを招いたスポーツ教室が東浦町立緒川保育園で行われました。この教室は東浦ライオンズクラブが35周年の記念事業として企画したもので、東浦町内の保育園8園で行われています。教室では遊びを取り入れながら全身運動やバランス感覚を養いました。

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【1月12日】新年の始まりを祝って

東海市では、芸術劇場で6日「平成29年 新年祝賀会」が開かれました。東海商工会議所の会員や地元企業、団体などから240人が出席して新年の始まりを祝いました。 乾杯は、トマトで健康づくり条例にちなみ、トマトジュースとビールで作ったカクテル「レッドアイ」で行われました。 大府市は昨日11日、大府市役所で「新年賀詞交換会」が行われました。商工会議所の会員や市役所の職員など230人が出席しました。 式では、地元企業と大学が共同開発した土産品「ウィルネスギフト」がお披露目されました。 出席した企業経営者達は、酉年のこの一年の景気をどう読み取っているのでしょうか。

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【1月12日】全力でつかんだ準優勝

知多市内の小学生などが所属する「知多市ミニバスケットボールクラブ」の女子チームが、去年12月に行われた東海大会でクラブ初となる準優勝を収めました。クラブには年中園児から小学校6年生までの61人が所属しています。このうち女子チームは支部大会を勝ちあがり、10月中旬に行われた愛知大会に出場。ここでの成績によってクラブ初となる東海大会出場を果たしました。

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【1月12日】受け継がれて五十年

知多市上平井公会堂で9日、地区の老人クラブである上平井寿クラブの創立50周年記念式典が行われました。クラブには60歳以上の男女91人が所属していて、地域の行事への参加、清掃などの社会後見活動など、幅広い活動を行っています。 式では、アトラクションとして「郷土・知多市の伝統民俗芸能を守る会」が伝統芸能を披露しました。

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【1月11日】耕作放棄地を活用した自然栽培

この地域にも見受けれれる作付けされる予定のない農地を「耕作放棄地」と呼びます。そんな耕作放棄地を活用し、自然栽培で野菜を育てる若手農家を取材しました。

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【1月11日】無病息災を願って 鏡開き

1月11日は鏡開きの日です。これにちなみ大府市のげんきの郷ではお汁粉の振る舞いが行われました。鏡開きは正月に備えた鏡餅を割って食べるという伝統行事です。鏡餅には新年の神様年神様が寄り付き、力が備わると考えられていることから、鏡餅を食べて1年の無病息災を願っています。

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【1月11日】パソコン入力全国大会 大臣賞受賞

東海市のソラド太田川2階にあるパソコン教室「遊Net学院名古屋校」に通う生徒がパソコンのキーボード入力の速さと正確さを競う大会、「第16回毎日パソコン入力コンクール全国大会」で文部科学大臣賞を受賞しました。

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【1月11日】ウクレレと歌を楽しむ演奏会

東浦町の於大公園にあるこのはな館で7日、ウクレレ演奏会が開かれました。この演奏会は於大公園の新春イベント「このはな彩」の一環として初めて企画されたものです。「このはな彩」では館内にあるガラスの全面に、カラーフィルムや小中学生が手がけたアート作品が貼られていて、ステンドグラスのような雰囲気を楽しむことができます。

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【1月10日】尾張万歳で新春の慶びを

古い町並みが残る知多市岡田で、知多市ゆかりの伝統芸能「尾張万歳」を再現する催しが8日行われました。演じられたのは尾張万歳の6つの演目の1つ、「門付万歳」で、太夫と才蔵の二人が組になって岡田のまちを回りました。

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【1月10日】今日は「110番の日」

毎年1月10日は110番の日です。これに合わせて10日、イトーヨーカドー知多店で110番の適正利用を呼びかける啓発活動が行われました。啓発活動では知多警察署の署員が、買い物客を対象に110番の適正利用や、警察相談専門電話の利用を呼びかけるチラシなどを配布しました。

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【1月10日】だるまに願いを込める

9日、1200年以上の歴史を誇る知多市の大興寺で毎年恒例の福だるま大祭が行われました。これは毎年1月の第2月曜日に行われているもので、今回で39回目になります。会場には2センチから80センチもあるものまで7種類、合わせて3500体のだるまが並びました。

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【1月10日】メダリストと交流

大府市にある至学館レスリング寮で6日、餅つきが行われ地域住民が招待されました。これは至学館大学レスリング部の新年最初の練習日に合わせ、大学と地域住民の交流の場を作ろうと初めて企画されたものです。餅つきには去年オリンピックで金メダルを獲得した川井梨紗子さん、土性沙羅さん、至学館大学の副学長にも就任した吉田沙保里さんや地域住民などおよそ100人が参加しました。

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【1月9日】大人の決意と希望を胸に

1月9日は成人の日です。今年は全国でおよそ123万人の若者が成人を迎え、新成人の人口が2年ぶりに増加しました。この地域では8日に成人式が行われ、多くの若者たちが成人式に参加しました。

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【1月9日】市民の生命と財産を守るため

東海市の平成29年消防出初式が8日、東海市役所で行われ、消防活動に協力している市民などが表彰されました。今年の出初式は雨天の影響をさけるため市役所大会議室で行われました。市内にある9つの消防団や少年消防クラブ、ボーイスカウトなどおよそ300人が参加しました。

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【1月9日】地域に伝わる左義長まつり

鎌倉時代から行われていると伝わる火祭り「左義長」が8日、大府市横根地区で行われました。「左義長」は稲を刈ったあとの田んぼに長い竹を組み立て、その中に正月に飾った門松やしめ縄などを入れて燃やす行事で、子供たちの病気や厄を払うと言われています。横根地区では毎年夜明け前に行われていて、朝6時地区の人たちが見守る中小学6年生の児童4人が火を付けました。

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【1月9日】岡田の魅力を発信する作品展

知多市にある岡田公民館で7日と8日の2日間「岡田の景観書画写真展」が開かれました。この展示会は岡田地区の歴史ある街並みを多くに人に知ってもらおうと岡田町並保存会と岡田コミュニティの主催で毎年企画されているものです。23回目を迎えてた今回は、地元の小中学生を中心に地区外から803点の応募がありました。

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【1月6日】おいしく健康な食事のために 

近年、健康意識の高まりから食生活に気を使う人も多くなっています。そんな食の健康の中でも気になるのが「食品添加物」。今回は食品表示から食品添加物を正しく読み解き、健康維持のために知っておくべき点をご紹介します。

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【1月6日】3学期がスタート

愛知県のほとんどの小中学校で始業式が行われました。知多市立八幡小学校には864人の全校児童が登校し新学期をスタートさせました。挨拶に立った山田 純一郎校長は今年の干支である酉について紹介し新たな目標を持つことの大切さを話しました。

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【1月6日】たま坊 出荷スタート

東海市にあるJAあいち知多 東海営農センターで早出しタマネギ「たま坊」の出荷が始まりました。「たま坊」は、JAあいち知多がほかの産地との差別化を図るために名づけた早出しタマネギのブランドです。生産されている品種は、「愛知白早生」と「養父早生」の2種類でどちらも、愛知県が指定する「あいちの伝統野菜」に登録されています。1月上旬からのタマネギの出荷は全国的にも早く、愛知県内では、「たま坊」が最も早い時期に出荷されています。

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【1月6日】毎日の積み重ねを発表

大府市役所1階ロビーでオイルパステル画の作品展が開かれています。この作品展は、大府市に住む小西五月さんが初めて開いたものです。オイルパステルは、顔料をワックスと油で練った画材です。指や布で伸ばしやすい性質があり、混色しやすいのが特徴です。会場には、オイルパステルで描かれた野菜や果物の静物画47点が展示されています。

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【1月5日】2017年 仕事始め

1月4日官庁では仕事始めを迎えました。このうち東浦町ではおよそ100人の職員を前に神谷明彦東浦町長が新年の挨拶に立ちました。

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【1月5日】一年の無火災・無災害を願って

5日、大府市横根町にある大府市民体育館の駐車場で、大府市消防出初式が行われました。消防出初式は消防関係者が出揃って今年1年の無火災・無災害を願う式です。この日は大府市消防本部の他に、消防団やボーイスカウト、おおぶ防災ボランティアなど12団体、365人が参加しました。

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【1月5日】高齢者が鷹やフクロウと交流

知多市旭南にある「特別養護老人ホーム 知多」で去年12月27日鳥を使ったアニマルセラピーが行われました。アニマルセラピーとは動物とふれあうことで、精神的な癒しを与えるもので高齢者施設や病院なので行われている療法です。

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【1月5日】今年も新鮮野菜あります

大府市にあるげんきの郷で新春のイベントが開催され、初売りとなった4日は多くの人で賑わいました。中でも賑わっていたのが新鮮は地元野菜が並ぶファーマーズマーケット「はなまる市」です。またこの日は買い物客を対象に甘酒の振る舞いも行われました。

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