HOME > mediasエリアニュース

情報募集! 番組表はこちら
検索キーワード:

【10月17日】地域を見守り支え合う

子どもから高齢者までが地域で安心して暮らせるように、地域の見守り役として活動する民生委員児童委員。この民生委員制度が100周年を迎えました。これに合わせ東海市芸術劇場で「民生委員制度創設100周年東海市民生委員制度90周年記念式典」が開かれました。式典には、東海市内に住む民生委員、児童委員を始め、町内会自治会の関係者やシニアクラブの会員など810人が出席しました。民生委員児童委員は厚生労働大臣に委託されたボランティアとして、高齢者実態調査や災害時要支援者援助、子育て訪問など多岐にわたって地域の見守り、支え合い活動を行なっています。今回の式典では、在職期間30年以上の委員8人の表彰や在職期間21年以上の委員20人への感謝状贈呈が行われました。

ムービーを見る

 

【10月17日】気合の一突きで全国制覇

第55回全国防具付空手道選手権大会に出場した姉妹が、鈴木淳雄東海市長に報告へ訪れました。大会に出場したのは、名和中学校3年生の細谷美沙希さんと緑陽小学校6年生の細谷柚葉さん。2人は9月に行われた愛知県大会で優秀な成績を収めたため、全国大会に出場しました。

ムービーを見る

 

【10月17日】子どもと高齢者 交流楽しむ

東浦町にある老人ホーム「敬愛園」に地域の小学生が訪問し、施設利用者と交流しました。この催しは、子どもと高齢者が触れ合う場を作ろうと施設ができた4年前から毎年行われているものです。交流には藤江小学校の児童、1年生から4年生まで19人が参加。合唱やハンドベル、コマ回しなどを利用者に披露しました。

ムービーを見る

 

【10月17日】演奏会に向けて猛練習

来月11月5日に開催される大府市楽友協会管弦楽団の第42回定期演奏会に向けた練習が大府市勤労文化会館で行なわれました。大府市楽友協会管弦楽団は初心者からベテランまで、趣味で管弦楽に親しんでいる演奏者が所属する結成20年以上の団体です。練習では、テンポや間の取り方など細部の調整を行っていました。

ムービーを見る

 

【10月17日】仮装でハロウィンパーティ!

東海市にあるしあわせ村で「わくわくハロウィンパーティ」と題されたイベントが開かれました。このイベントは10月31日のハロウィンを前に家族で楽しめる催しとして開かれました。イベントでは、仮装大会やバルーンアートなどのステージイベントの他、ボールすくい、輪投げなどのコーナーも設けられました。

ムービーを見る

 

【10月16日】腕の格闘技で頂点目指す

東浦町藤江に住む青山大輝さん、27歳。青山さんは来月11月に全国大会に出場します。それはアームレスリングです。アームレスリングは主にアメリカやロシアで普及しているスポーツで、日本では1977年に日本アームレスリング連盟が発足。全国各地で大会が開かれています。

ムービーを見る

 

【10月16日】いざというときに備えて

知多市新知にある三菱東京UFJ銀行知多支店で13日、模擬強盗訓練が行われました。これは秋の安全なまちづくり県民運動の期間に合わせ、金融機関職員の危機意識を向上させ、有事の際に落ち着き適切な行動が取れるようにするため実施されました。この日は2日との強盗が押し入ったことを想定し、訓練を行いました。

ムービーを見る

 

【10月16日】異文化交流をしよう!

東海市にある太田川駅前のどんでん広場で15日、東海市国際交流協会フェスタ「はーと&はーと2017」が行われました。このイベントは東海市内に住む外国人らの交流や国際文化の理解をより深める機会として、東海市国際交流協会が企画したもので、今回で5回目を迎えます。

ムービーを見る

 

【10月16日】みんなで楽しむ秋まつり

知多市岡田にあるデイサービスつみき福祉工房で14日、毎年恒例の秋まつりが開かれました。この秋まつりは地域住民に施設利用者とふれあってもらうとともに、利用者への理解を深めてもらおうと毎年この時期に開かれています。

ムービーを見る

 

【10月13日】仲間と分かち合う収穫の喜び

知多市佐布里地区で米作りを行っている有志のメンバーが、豊かに実った米の収穫を行いました。米の収穫を行ったのは、知多市佐布里コミュニティの役員の有志5人で、5月から、田起こしやシロカキ、田植えなど、米作りに必要な作業を進めてきました。この地域の田んぼでは、10月ごろから収穫期を迎える「あいちの香り」を栽培していて、メンバーは、田植えのあと除草作業などをして成長を見守ってきました。

ムービーを見る

 

【10月13日】山武司さん 防犯を訴える

イトーヨーカドー知多店で、元プロ野球選手の山武司さんを一日警察署長に迎えた防犯キャンペーンが行われました。10月11日から20日までの「秋の安全なまちづくり県民運動」に合わせて知多警察署が開いたものです。山さんは、来場者に啓発品を渡すなどして犯罪の無いまちづくりを呼び掛けていました。

ムービーを見る

 

【10月13日】大きいさつまいも採れたよ!

大府市吉田町に有るさつまいも畑で、地域の吉田保育園児たちが、さつまいも堀を楽しみました。この畑は地域住民で組織される「吉田まちづくり協議会」のふれあい部が管理する畑です。植えたのはベニアズマとベニハルカの苗600本で、園児たちは水やりをするなどして、ふれあい部のメンバーと一緒にさつまいもを育てました。

ムービーを見る

 

【10月13日】一人一人の健康を大切に

東海市芸術劇場で、地域と職場の「健康増進」をテーマにした「ちた北部 健康経営会議」が行われました。「健康経営」とは、従業員の健康が企業の生産性・収益性の向上につながると言う考えに立ち、経営的な視点から従業員の健康管理を行うことです。

ムービーを見る

 

【10月13日】5年に一度の山車まつり

31両の山車が一堂に集結する5年に一度のまつり「はんだ山車まつり」が開かれました。半田市内10の地区から31両の山車が集結する一大イベントで、5年に一度の開催です。今年は55万人が会場を訪れました。

ムービーを見る

 

【10月12日】地元を舞台にした絵本を

大府市の民話などを紙芝居にして発表している大府市在住の絵本作家、相羽正康さんが絵本を自費出版し、現在おおぶ文化交流の杜図書館でその本を紹介するコーナーが設置されています。

ムービーを見る

 

【10月12日】ICT教育の現場を市長が視察

大府市はパソコンやタブレット端末などを使ったICT教育を積極的に進めています。子供達がどのようにICTを活用しているかを知ろうと、11日岡村秀人市長が東山小学校を訪ねて教育の現場を視察しました。

ムービーを見る

 

【10月12日】知多半島の未来を考える

知多信用金庫の創立90周年を記念して、11日「知多半島の未来」を考えるシンポジウムが東海市芸術劇場で開かれました。このシンポジウムは日本福祉大学との共催で開かれたもので、経済、環境、社会の3つの分野にスポットを当て、地場産業や地位活動うを通して知多半島の将来を考えます。

ムービーを見る

 

【10月12日】 交通安全に対する活動を表彰

東海市勤労センターで10日、交通安全の啓発に貢献した個人、団体を表彰する「交通安全功労者等表彰式」が開かれました。これは東海警察署管内を対象に毎年行っていて、今年は17団体88人が表彰を受けました。

ムービーを見る

 

【10月11日】古民家を活かした憩いの場に

知多市岡田に今月3日、岡田なごやかサロンがオープンしました。これは知多市が進める、「知多市高齢者まちかど居場所づくり事業」の一環で作られたものです。

ムービーを見る

 

【10月11日】地元の人と楽しむ学校祭

東海市にある星城大学で「第16回星祭」が行われました。星祭では、学生や地元の企業などが模擬店やキッチンカ―を出し、食べ物を販売したほか、留学生ブースでは、留学生が自分の国を紹介するなどしました。

ムービーを見る

 

【10月11日】現代アートの祭典を大府で

大府市役所周辺を会場にアートオブリスト2017「アートおぶアート」が開かれています。イベントでは大倉公園など市役所周辺の4カ所を会場に10組の現代アート作家による展覧会が行われています。9日には今回の会場で展示されるレクチャーが行われました。

ムービーを見る

 

【10月11日】富士山に魅せられ40年

世界遺産、富士山の魅力を伝える写真展が、大府市勤労文化会館で開かれています。作品を展示したのは、大府市に住む澤田忠男さんで、40年前から撮影してきた富士山の写真、17点を紹介しています。

ムービーを見る

 

【10月11日】延長戦の果てに

東浦町の緒川小学校と北部中学校のグラウンドで、「第35回東浦ライオンズクラブサッカー大会」が開かれました。U-12決勝戦では、東浦町の東光FCのAチームと、半田市の知多SCが対決。延長戦の果てに東光FCが優勝を果たしました。

ムービーを見る

 

【10月10日】全国から集う選手の卵たち

大府市にある至学館大学で8日、16歳から25歳までの女性を対象とした「至学館大学レスリング部セレクション」の二次審査が行われました。至学館大学が公式でレスリングのセレクションを開いたのは今回が初めてです。審査には全国から9人が応募。このうち書類審査を通過した6人が二次審査に進みました。

ムービーを見る

 

【10月10日】馬と共に境内を駆けぬける

東浦町にある入海神社で8日、秋の祭礼入海神社大祭が行われました。入海神社はヤマトタケルノミコトの后、「弟橘媛命」にゆかりのある神社で、毎年この時期に祭礼として神楽や駆け馬神事などを行っています。

ムービーを見る

 

【10月10日】木漏れ日の中で音楽を

東海市名和町にある古民家カフェで7日、音楽イベント「KOMOREBI音楽祭」が開かれました。会場となった「スペースギャラリー藍」は今年7月にオープンした古民家を改装したカフェで、ギャラリースペースがあるほか、ワークショップなどのイベントも開催しています。

ムービーを見る

 

【10月10日】みんなでつくる公民館まつり

大府市の大府公民館で7日と8日の2日間、「第36回大府公民館まつり」が開かれました。大府公民館まつりは、普段公民館を利用する団体や地域住民が一体となって運営するまつりで、会場には出店や作品展示、バザーなど様々な企画が用意され、多くの人で賑わいました。

ムービーを見る

 

【10月10日】一番重いカボチャが決定!

JAあいち知多大府営農センターで6日、「第1回ジャンボカボチャコンテスト」が開かれました。これは小学生に野菜を育てることで農業に親しみを持ってもらおうとJAあいち知多が企画し、今回初めて行われました。コンテストには大府市率大府小学校、神田小学校、吉田小学校の3校が参加しました。

ムービーを見る

 

【10月9日】SUP全国大会 新舞子で開催

知多市の新舞子マリンパークでマリンスポーツのひとつ、「スタンドアップパドルボート」の全国大会が開かれました。今回で6回目を迎える全国大会。今年は知多市の新舞子マリンパークで開催され。始めに宮島壽男知多市長が全国から集まった選手を前に挨拶しました。大会には北海道から沖縄県まで全国から集まった195人の選手が出場しました。

ムービーを見る

 

【10月9日】古式ゆかしい三番叟奉納

大府市横根町にある藤井神社で江戸時代から続く祭礼が行なわれました。境内には3つの祭り組「中組」「南組」「石丸組」の豪華絢爛な山車が集結。始めに山車の前に組まれた舞台で3つの組が順番にお囃子の奉納を行いました。その後祭礼の一番の見所である子供三番叟が奉納されました。

ムービーを見る

 

【10月9日】秋晴れに響く だんつくの音

東浦町にある藤江神社で8日、五穀豊穣、子孫繁栄を願う秋の祭礼「だんつく獅子舞」が行なわれました。だんつく獅子舞は300年以上前から伝わる雨乞いの神事で、八ツ頭舞楽保存会が保存・継承している伝統芸能です。毎年10月の第2日曜日に行われ。愛知県の無形民俗文化財にも指定されています・

ムービーを見る

 

【10月9日】図書館でクラシック鑑賞

東浦町中央図書館で7日、弦楽四重奏によるクラシックコンサートが開かれ、図書館の利用者などが楽しいひと時を過ごしました。この催しは中央図書館が年に1回開催しているコンサートで、今回は名古屋にある「宗次ホール」の協力で、4人の若手演奏家を招いてのくらしいくコンサートを企画しました。

ムービーを見る

 

【10月6日】メディアス健康デー 目の健康

使うことで視力が矯正され、使用者の生活を快適なものにしてくれるコンタクトレンズ。近年では、使用者の低年齢化が進み、日々、当たり前のように使われています。今回は、東浦町藤江にある「前田クリニック」副院長の前田春実医師に、コンタクトとの正しい付き合い方についてお話を伺います。

ムービーを見る

 

【10月6日】校庭に収穫の秋到来

校庭にある田んぼでコメの収穫を行っている、東浦町の緒川小学校で、5年生の児童75人が稲刈りを行いました。緒川小学校では、およそ20年前から、地域でボランティア活動をしている東楽会の協力で校庭の田んぼで米の収穫体験を行っています。田んぼはおよそ100uの広さがあり、毎年50`程度の米を収穫しています。児童たちは授業で食べ物や命の大切さを学びながら、5月に苗植えを行い稲の成長を見守ってきました。

ムービーを見る

 

【10月6日】伝統の獅子舞 本番に向けて

東浦町にある藤江神社で、今週末に本番を迎える「だんつく獅子舞」に向けた練習が行われています。だんつく獅子舞は、およそ300年前から東浦町藤江に伝わるもので、雨ごいの獅子舞として踊られてきたと言われています。5年前に愛知県の文化財に指定されています。

ムービーを見る

 

【10月6日】様々な糸を織り合わせて

知多市岡田にある手織り工房やまももで、作品展が開かれました。生徒の作品を披露しようと2年に一度作品展を開いていて、今回で14回目です。手織り工房やまももは、現在の知多市歴史民俗博物館で機織り機を使った教室として活動していましたが、昭和59年に知多市で最初の機織り工房として独立しました。現在は、木綿で有名な岡田を拠点に活動をしています。

ムービーを見る

 

【10月5日】地域の特色を生かしたブランドを

知多市では今年から地元の特産品や企業の強みを活かした地域ブランド商品の開発を進めています、この事業には知多市立佐布里小学校も参加していて、現在ブランド商品開発に向けた企画を行っています。

ムービーを見る

 

【10月5日】秋フキの出荷始まる

全国一のフキ生産地である知多半島の特産品「愛知早生ふき」の出荷が5日からJAあいち知多の東海営農センターで始まりました。この日は市内4軒のフキ農家が出荷のためダンボールに詰めたフキを搬入しました。

ムービーを見る

 

【10月5日】メガソーラー断固反対の意思表示

東浦町緒川の里山に建設が予定されている大規模なメガソーラー発電の建設に対して、4日この建設の反対運動を行う住民から神谷明彦東浦町長に意見書が提出されました。参加したのはメガソーラー施設建設予定地に隣接する東ヶ丘団地の住民などおよそ30人です。

ムービーを見る

 

【10月5日】日本の風情を満月の下で

知多市岡田にある岡田神明社で4日観月祭が行われました。観月祭は旧暦の8月15日である中秋の名月に合わせ、日本神話に登場する月の神、ツクヨミノミコトにお供えする祭です。岡田神明社では昭和35年ごろから毎年行われています。

ムービーを見る

 

【10月5日】若者の政治への関心を!

今月22日に投開票が行われる第48回衆議院議員選挙。これを前に至学館大学で政見発表会が開かれました。これは至学館大学の現代教養科目の授業として愛知7区の立候補予定者を招き行われました。

ムービーを見る

 

【10月4日】 宮島知多市長2期目スタート

この日から2期目がスタートした知多市の宮島壽男市長。この日行った訓示では1期目の実績をふまえ「未来につなぐ明るく元気なまちへ!」をスローガンとして市政運営を進めることを誓いました。

ムービーを見る

 

【10月4日】障がい者を便利にサポート

大府市の障害者福祉施設サンサン大府がこのほど、ペットボトル飲料のキャップや缶飲料のプルトップを力の弱い障がい者や高齢者でも簡単に開けられるオープナーを販売しました。開発には大府市にあるプラスチック製品の製造を行う「タツミ化成株式会社」と障がい者を補助する道具などを考案するボランティアグループ「一二三の会」が協力し、2か月ほどかけて製品化しました。

ムービーを見る

 

【10月4日】町の歴史 歩いて散策

大府市横根町で2日、名所や史跡を巡る講座が開かれ、地元住民など30人ほどが参加しました。この講座は横根公民館や神田コミュニティ推進協議会などが主催して2年前からこの時期に開催しています。地元の史跡を歩きながら巡ることで、歴史を学び健康につなげてもらおうと企画されました。

ムービーを見る

 

【10月4日】色鮮やかなちぎり絵の世界

東海市を拠点に活動している「ちぎり絵同好会」の作品展が2日から東海市役所で開かれています。会では作品を発表する場として年に1回作品展を開いていて、今回は雑誌やカレンダーに掲載されている写真を参考にした植物、風景など57点の作品が展示されています。

ムービーを見る

 

【10月4日】メディアスエフエム 開局10周年イベント

10月1日で開局10周年を迎えたメディアスエフエムの記念イベントが名鉄太田川駅横のカフェで行われました。メディアスエフエムは、東海市と知多市を放送エリアとするコミュニティエフエムで、10月1日に開局10周年を迎えました。今月1日、感謝祭としてリスナーを招いた公開生放送と公開収録が行われました。

ムービーを見る

 

【10月3日】野良猫を増やさないために

地域に住んでいる住民やボランティア団体などが野良猫を適切に管理する活動「地域猫活動」。20年ほど前から全国に広がりつつありますが、知多市で7年まえから活動している「ちた地域ねこの会」を取材しました。

ムービーを見る

 

【10月3日】コンビニで住民サービス向上

コンビニを利用して、住民票の写しや印鑑登録の証明書を発行できるサービスが、10月から大府市で始まり、記念の式典が開かれました。

ムービーを見る

 

【10月3日】日頃の健康を意識して

大府市役所で、地域や職場の「健康増進」をテーマにした講演会が開かれました。

ムービーを見る

 

【10月3日】古の日本舞踊を舞う子どもたち

今週末8日に行われる大府市横根藤井神社の祭礼に向けて、小学生が「三番叟」の練習に励んでいます。

ムービーを見る

 

【10月2日】伝統の山車まつり 勇壮に

9月30日と10月1日、東海市の山車まつり大田まつりが開かれました。大田まつりは五穀豊穣、無病息災を願う大宮神社の秋の例祭で、200年以上の歴史を持つ伝統の山車まつりです。市場組、里組、荒古組、黒口組の4つのまつり組が町内で山車を引き回すほか、重さ4トンの山車の前輪を担ぎ上げて回転させる「どんでん」を披露するまつりとして知られています。

ムービーを見る

 

【10月2日】朝倉の梯子獅子 若者が伝承

知多市の牟山神社で9月30日と10月1日の2日間「朝倉の梯子獅子」が行われ案下。400年以上の歴史がある朝倉の梯子は、毎年10月の第一日曜日に行われ、知多市を代表する伝統的な祭りとして、愛知県の無形民俗文化財に指定されています。

ムービーを見る

 

【10月2日】まつり伝承のために

東海市芸術劇場で30日、愛知山車祭り保存協議会総会・研修会が開かれました。この催しは愛知県内にある10の山車祭り保存会で組織される、愛知山車祭り保存協議会が開いているものです。県内で曳き山車祭りを保存する団体同士の交流やまつりの保全継承を目的に16年前から毎年、所属団体の持ち回りで開かれています。

ムービーを見る

 

【10月2日】人は誰でも物語の主人公

知多市勤労文化会館で30日、知多市文化協会が主催する文化講演会が開かれました。このイベントは市民に文化芸術を楽しんでもらおうと中部電力の後援のもと、毎年1回芸能人や著名人を招いて行われます。今年はテレビアニメ「それゆけ!アンパンマン」のバタコ役などで知られる声優、佐久間レイさん、ピアニストの佐田詠夢さん、バイオリニストの五十嵐彩子さんの3人が講師に招かれました。

ムービーを見る

 

【10月2日】生徒たちの力作を見て

知多市八幡にあるアーティストショップ「A&MO2」で現在ガラスなどの工芸作品が並ぶ作品展が開かれています。A&MO2は、ガラス工芸やうるし工芸など、さまざまなアート作品の製作を学べる教室です。今年11月にはこれまで東海市にあった教室を知多市八幡に移転し併設する施設で吹きガラス教室も始めました。

ムービーを見る

 

戻る

ページトップへ