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【10月31日】若年性認知症を知る

東浦町文化センターで、認知症啓発イベントが開かれました。若年性認知症をテーマに講演が行われ、おそよ260人の地域住民が参加しました。国立長寿医療研究センターの遠藤英俊さんを迎え、遠藤さんは、東浦町に若年性認知症のデイサービス施設があるなど、他市に比べて対応が進んでいることを紹介しました。

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【10月31日】妥協はせずやりきろう

東海市民体育館でトップアスリートによる剣道講習会が行われました。これは、市内の小中学生に国内のトッププレーヤーから直接指導を受けて成長してもらおうと行われているものです。今回は全日本剣道選手権で優勝したことがあり上から二番目の段位、教士七段を持つ近本巧さんが講師として招かれ小中学生にすり足や面打ちなどの剣道の基本的な動作を教えました。

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【10月31日】子どもたちのハロウィンパーティ

大府市で30日、英語教室に通う子どもたちが仮装をして地域のお店を回るハロウィンパレードを行いました。企画をしたのは、市内で子どもたちに英語を教えている齋藤綾子さんで、この日は9人の子どもとその親がパレードに参加しました。また、東浦町の森岡台地区でもハロウィンイベント「せったちハロウィンストリート」が開催され、多くの子どもたちが参加しました。

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【10月31日】 一打で決める! 格闘技スポーツ

一打で相手を倒す、格闘技のスタイルを取り入れた空手「フルコンタクト空手」の大会が東海市民体育館で開かれました。フルコンタクト空手は、顔や下半身に防具を付け、直接蹴りや拳を入れることの出来るスポーツです。この日の大会は、道場に通う子どもたちの日ごろの練習の成果を確認するもので、年少から高校生まで、レベルごとに試合を行いました。世界中に300万人の愛好者がいると言われ東海市では30年ほど前から道場ができ始めました。

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【10月31日】「エレナ」なりきり撮影会 

ディズニーの人気アニメ「アバローのプリンセス エレナ」の衣装を着る、なりきり撮影会がアピタ大府店で開かれました。知多メディアスネットワークがディズニーチャンネルとタイアップして開催したもので100人ほどの子どもが参加しました。エレナのドレスに着替えた子どもたちは、母親や父親のカメラの前でエレナになりきってポーズをとるなど可愛らしい笑顔を見せていました。

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【10月30日】市民をつなぐ活動の場10周年

市民同士が育てあう活動拠点の場として平成19年に開設された知多市の市民活動センター。今年10周年を迎え記念イベントが行われました。この日は知多市内やその周辺地域で活動する市民団体、NPO法人などがブースを出し、会場を盛り上げました。

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【10月30日】大府の産業文化一堂に

大府市の産業と文化を一堂に集めた秋の一大イベント「大府市産業まつり」が28日と29日の2日間大府市市民体育館周辺で行われました。屋外の会場には市内で活動する団体や大府市と交流がある自治体などのブースが軒を連ねました。

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【10月30日】知多市の産業をPR

28日と29日の2日間知多市産業まつりが開催されました。今年で45回目を迎えた知多市産業まつり。ステージでは知多市内で活動する芸能団体やまつり保存会などが次々登場。なかでも知多市ふるさと観光大使を務める、村屋光二さんのミニライブでは多くの人が足をとめ。歌声に耳を傾けていました。

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【10月30日】中学生が英語スピーチを発表

東浦町立東浦中学校で27日、東浦町英語スピーチコンテストが開かれました。このコンテストは、東浦町内の中学生に英語スピーチの技術を高めてもらおうと毎年この時期に開かれていて、今年で29回目を迎えます。

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【10月30日】みんなが輝くキャンパス祭

東海市にある日本福祉大学東海キャンパスで28日、「第3回東海キャンパス祭」が行われました。東海キャンパス祭は日本福祉大学東海キャンパスが地域に開かれた大学として2015年に開設して以来、在学する学生だけでなく地域の人が来館できるキャンパス祭として毎年10月下旬に行われています。

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【10月27日】長年の活動が認められ

今年8月に大府市の公認キャラクターとなった「おぶちゃん」の原作者の木村香央里さんに、おぶちゃんを通して大府市のシティープロモーションに貢献したとして感謝状が贈られました。 おぶちゃんは当時高校生だった木村さんがデザインしたキャラクターで、健康推進のキャラクターに選ばれ平成18年に誕生しました。 今後はおぶちゃんのバッジやぬいぐるみなどを制作する予定だということです。

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【10月27日】いつまでも美しい景観を

景観に関する講演会「美しい愛知づくり2017」が行われました。 この講演会は、県民と美しいまちづくりの重要性について考えていくことを目的に行われています。 東浦町は今後、重点区域候補地区の一つである明徳寺川を軸とする 自然景観を、今後どのように守っていくかを検討していく予定です。

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【10月27日】いい声で良い印象を

人に好印象を与える声の出し方を学ぶ「ボイスストレッチ」の 講習会が行われました。 この日は、普段ボイストレーニングのコーチをしている新生剛士さんが講師を務め、低い声の周波数は相手に安心感を与えるので信頼を得やすい、体全体が揺れるように声を出してとアドバイスしていました。

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【10月27日】絵で大府の魅力伝える

絵画グループ「大美会」による作品展が開かれています。 大府市の美術愛好家らが集まった大美会は、結成26年になるグループで、 現在は20人程のメンバーが所属しています。 作品展では毎年、「大府の絵を描くコーナー」が設けられます。 今年は、大府市役所や桃山公園の風車、星名池のハスなど、 大府市ならではの景色を描いた作品が並びました。

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【10月27日】みんなで楽しく地域交流

園児と地域住民による鬼まんじゅう作りが行われました。 園児と会員は、一緒に生地を容器に詰めてふかした後、出来上がった鬼まんじゅうを、楽しく会話しながら美味しそうに食べていました。

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【10月26日】大地震の経験を伝え備える

2011年3月に起きた東日本大震災で甚大な被害を受けた岩手県大船渡市。その大船渡市の現市長が当時の被害状況や行詠の対応などを紹介する講演会が、東浦町で開かれました。

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【10月26日】「建設反対」町へ要望

東浦町緒川の東ヶ丘団地に隣接するおよそ5ヘクタールの森林を切り開き、太陽光発電施設の建設計画に反対する住民たちが東浦町に申し入れました。この日役場に訪れたのは卯ノ里の里山を守る会と東ヶ丘の環境を守る会の2団体です。

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【10月26日】全国優勝を目指して

10月28日から岩手県で行われる「第24回全国クラブチームサッカー選手権大会」に出場する大府市在勤・在住の選手ら3人が大府市役所を訪れ、岡村秀人大府市長に大会への意気込みを述べました。選手らが所属しているのは「AS刈谷 」で、刈谷市や大府市などで活動しているサッカーチームです。

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【10月26日】正しい知識で骨盤矯正

東海市芸術劇場で25日、正しい骨盤矯正の知識を学ぶ講座が行われました。これは東海市に今月発足した団体「ゆるゆるストレッチの会」が初めて行ったものです。講座では体のゆがみの原因となる悪い姿勢の紹介が行われた後、参加者とたちは目を閉じて足踏みをし、足のずれで位置がずれるか体験することで体のゆがみを確認しました。

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【10月25日】障がい者目線で障がい者支援

東海市ふるさと大使で自身も重い障がいを抱える 自称「寝たきり社長」の佐藤仙務さんが 名古屋市にある椙山女学園大学の 障がい者支援サークル「YELLTECH」と協力して 障がい者を最新技術を使って応援する活動を始めました。 9月にはパソコンを視線だけで入力できるソフトの 体験会が行われました。 このシステムを使えば身体が不自由だったり 言葉を発することができなくてもパソコン操作ができます。 今後はソフトを使ったゲームを開発したり ソフトの使い方を分かりやすく動画にするなどして 障がい者に向けて広く発信していきたいとのことです。

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【10月25日】大府市の魅力発信を任され

大府市がこのほど市の魅力や特産品を広く発信していくため 大府市広報大使制度を発足しました。 その第1号として国民栄誉賞を受賞した女子レスリングの吉田沙保里さんと バルセロナオリンピック男子柔道金メダリストの吉田秀彦さんが選ばれました。 吉田沙保里さんは「広報大使就任は大変光栄です」と話していました。

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【10月25日】大学生の力を地域の安全に

日本福祉大学のボランティアサークル「しんぽSium」と知多県民センターが 交通安全と防犯への意識の向上を呼びかける啓発活動を行いました。 名鉄太田川駅周辺で「慣れた道でも気を抜かないで」など 車の運転手に向かって交通安全を呼びかけるとともに 通行人に交通安全グッズを配りました。

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【10月25日】再生した里山を観光資源に

秋の恒例行事、大興寺の「四季ざくら祭り」が行われました。 これは7年前から、この里山に植えられた四季桜を楽しんでもらおうと 里山を再生する活動を続けている「山法師の会」が毎年行っているものです。 今年は台風の接近もあり、正午までの開催となりました。

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【10月24日】皆で東浦の20年後を語ろう

東浦町では、今年度と来年度の2年をかけて、まちづくりの基本となる、第6次東浦町総合計画の策定を行います。これにあわせて東浦町の20年後の未来ビジョンを住民みんなで語り合おうというワークショップが21日、文化センターで開かれました。参加したのは年齢や職業も様々な東浦町の住民など26人です。

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【10月24日】いつまでも住みやすい社会を目指して

大府市社会協議会の法人設立40周年を記念した式典と講演会が21日、おおぶ文化交流の杜で開かれました。式典ではこれまでの活動で住民生活の安定や社会福祉に貢献した139人の個人と49の団体に表彰状や感謝状が贈呈されました。式典の後には講談師で声優の一龍斎春水さんによる講演会が開かれました。

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【10月24日】みんなで話し合う まちづくり

大府市の長草公民館で21日、「みんなで話そう市民と市長のまちトーク」が開かれました。この取り組みは大府市のまちづくりについて市民に考えてもらい、意見をもらおうと去年から始まりました。今回は大府市内を循環する「ふれあいバス」をテーマに置き、共和西、長草、石ヶ瀬それぞれの自治区の市民と市内の高校生41人が参加しました。

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【10月24日】日頃の練習の成果を披露

東海市立文化センターで22日、第39回芸能一部合同発表会が開かれました。これは東海市文化協会芸能一部に所属する団体の日頃の練習の成果を披露する場として、毎年この時期に行っているものです。この日は市内で活動する15団体およそ200人が出演しました。

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【10月24日】楽しく歩いて健康づくり

23日、市民の健康づくりのために地域でウォーキングイベントを開いている市民団体「楽笑クラブ」のウォーキング会が行われました。今回で29回目となるこのウォーキング会には会員や地域住民などおよそ40人が参加しました。

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【10月23日】ボランティアと団体の橋渡しを

東海市立市民活動センターで20日、NPO団体のスタッフや行政職員などを対象とした「コーディネートスキルアップ講座」が開かれました。愛知県が主催するこの講座は、団体とボランティアスタッフの橋渡しをしようと県内の各地で開かれているもので、今回で3回目を数えます。

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【10月23日】東浦を動画で世界に!

東浦町で動画を撮影して世界に配信しようというプロジェクトが21日から始まりました。このプロジェクトは市民団体「ひがしうら映画プロジェクト」が運営していて、映像のプロフェッショナルから動画製作の基本を学びます。

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【10月23日】描きたいものを思いのままに

東海市にあるギャラリーカフェ「茶房じゅん」で「前田宏イラスト展」が開かれています。現在展示されているのは東海市在住の前田宏さんの作品16点です。広告関係の仕事をしていた前田さんは16年前に定年退職し、以来孫や旅行先で撮影した風景などの写真をもとに、水彩画やカラーペンなどを使って絵画を描く活動を行っています。

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【10月20日】愛知県内の教員がICT教育先進例の中学校を視察

いち早くICT教育に取り組む大府市内の小中学校で、愛知県学校視聴覚教育研究大会が行われ、県内の教員たちが視察に訪れました。大府西中学校には、およそ60人の教員が訪れ、公開された国語や英語、音楽などの授業を視察しました。大府市では、文部科学省や総務省から指定をうけ、平成22年に東山小学校にタブレット端末や電子黒板が導入されるなど積極的にICT教育に取り組んできました。現在では、市内全ての小中学校でICT教育が行われ、平成28年度末現在でタブレット端末3255台、電子黒板331台が導入されています。音楽の授業では合唱の練習が行われ、電子黒板に自分たちの歌声を録画して映し出したり、歌い方のアドバイスを教員が直接楽譜に書き込むなどICTを効果的に利用していました。

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【10月20日】アサギマダラ飛来

2千キロを超えて渡りの旅をする蝶「アサギマダラ」が東海市に飛来しました。

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【10月20日】人権の花運動 感謝状贈呈

東浦町立卯ノ里小学校で19日、人権の花運動の感謝状贈呈式が行われました。これは知多半島5市5町を管轄する「半田人権啓発活動地域ネットワーク協議会」が毎年行っているものです。今年選ばれた卯ノ里小学校は5月から4年生の児童が花を育ててました。育てた花の一部は卯ノ里小学校周辺の公共施設などに渡すということです。

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【10月20日】和布押し絵と小物展

東浦町森岡にある「みんなのギャラリーWA」で布製のバッグや小物の作品展が開かれています。作品展を開いた大府市在住の飛矢崎きよ美さんは、古い布を使った小物を制作する活動をしていて、週に一回教室も開いています。

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【10月19日】知多市ごみ有料化から半年 現状と課題

今年4月、ごみの減量と資源化の推進や負担の公平性確保などを目的に、 家庭系収集ごみの有料化が始まった知多市。 有料化導入から半年が経ち、現状と課題を伺いました。 有料化後については4月から9月にかけて 前年度比で約12%、数量にして1,200トン減少しています。 さらにごみ収集場所に排出されるゴミ袋の数については 昨年と比較して減少していたそうです。 ニュースでは有料化について市民の方に ごみ減量を意識しているかも伺いました。

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【10月19日】子どもたちの憧れ背負って優勝!

大府市立東山小学校で体育の教員を務める 道脇大斗さん25歳が今年9月に行われた 走り高跳びの全国大会に出場し、その報告のため 大府市役所を訪れました。 道脇さんは今年の8月に行われた地区予選で3位の成績を収め 全国大会に出場。 自己ベストに近い2m15cmの記録で優勝しました。 子どもたちに体育を教える時間の合間に練習を積み 今年に入ったから自己ベストを5cm伸ばしたといいます。 全国大会優勝は今回が初めてです。

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【10月19日】夫婦で歩んだ半世紀

結婚60周年を迎えたダイヤモンド婚者と 結婚50周年を迎えた金婚者を祝う会が 東海市民体育館で行われました。 式典ではダイヤモンド婚を迎えた47組と 金婚を迎えた93組の夫妻へ賀詞と花束が手渡されました。 祝う会では和太鼓の演奏や記念撮影などが行われ 節目の年を祝いました。

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【10月19日】書で公園に親しむ

東海市にある大池公園管理事務所で 「東海市の公園啓発書作品展」が開かれています。 作品は市内の小中学生が夏休みの宿題などを利用して書いたもので 今年は2477点もの応募がありました。 会場には大賞2点、特選55点など計284点が壁一面に展示されました。

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【10月18日】あなたの住宅は大丈夫?

知多市東部コミュニティで16日、警察が住宅を訪問し住民に侵入盗対策を指導する防犯診断が行われました。これは秋の安全なまちづくり県民運動の一環で行われたもので、この日は東部コミュニティの住人9人が参加しました。

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【10月18日】図書館で楽しく学ぼう

知多市立中央図書館で14日、「知多市図書館を使った調べる学習コンクール」の表彰式が行われました。このコンクールは公益財団法人図書館振興財団が全国の小中学生などを対象に1997年から毎年行っているものです。

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【10月18日】全国大会の活躍を報告

東海市役所に17日、全国大会に出場し、優秀な成績を残したゴルフとハンドボールの選手たちが訪れて鈴木淳雄東海市長に結果を報告しました。

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【10月18日】若者の力で盛り上げる

今週末22日、JR大府駅周辺で若者が企画運営を行うイベント「お前は大府の何者!?」が開催されます。これに向けて大府市役所ではプロジェクトメンバーが集まり、準備を進めています。

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【10月18日】全国各地の二宮金次郎がずらり!

東海市芸術劇場嚶鳴広場で現在、「二宮金次郎〜徳に報いる生き方から」と題された展示が行われています。内容はふるさとの先人の教えを市政に活かす嚶鳴協議会に関連したもので、今回は嚶鳴協議会に加盟する神奈川県小田原市のふるさとの先人、二宮金次郎をテーマに行われました。

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【10月17日】地域を見守り支え合う

子どもから高齢者までが地域で安心して暮らせるように、地域の見守り役として活動する民生委員児童委員。この民生委員制度が100周年を迎えました。これに合わせ東海市芸術劇場で「民生委員制度創設100周年東海市民生委員制度90周年記念式典」が開かれました。式典には、東海市内に住む民生委員、児童委員を始め、町内会自治会の関係者やシニアクラブの会員など810人が出席しました。民生委員児童委員は厚生労働大臣に委託されたボランティアとして、高齢者実態調査や災害時要支援者援助、子育て訪問など多岐にわたって地域の見守り、支え合い活動を行なっています。今回の式典では、在職期間30年以上の委員8人の表彰や在職期間21年以上の委員20人への感謝状贈呈が行われました。

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【10月17日】気合の一突きで全国制覇

第55回全国防具付空手道選手権大会に出場した姉妹が、鈴木淳雄東海市長に報告へ訪れました。大会に出場したのは、名和中学校3年生の細谷美沙希さんと緑陽小学校6年生の細谷柚葉さん。2人は9月に行われた愛知県大会で優秀な成績を収めたため、全国大会に出場しました。

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【10月17日】子どもと高齢者 交流楽しむ

東浦町にある老人ホーム「敬愛園」に地域の小学生が訪問し、施設利用者と交流しました。この催しは、子どもと高齢者が触れ合う場を作ろうと施設ができた4年前から毎年行われているものです。交流には藤江小学校の児童、1年生から4年生まで19人が参加。合唱やハンドベル、コマ回しなどを利用者に披露しました。

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【10月17日】演奏会に向けて猛練習

来月11月5日に開催される大府市楽友協会管弦楽団の第42回定期演奏会に向けた練習が大府市勤労文化会館で行なわれました。大府市楽友協会管弦楽団は初心者からベテランまで、趣味で管弦楽に親しんでいる演奏者が所属する結成20年以上の団体です。練習では、テンポや間の取り方など細部の調整を行っていました。

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【10月17日】仮装でハロウィンパーティ!

東海市にあるしあわせ村で「わくわくハロウィンパーティ」と題されたイベントが開かれました。このイベントは10月31日のハロウィンを前に家族で楽しめる催しとして開かれました。イベントでは、仮装大会やバルーンアートなどのステージイベントの他、ボールすくい、輪投げなどのコーナーも設けられました。

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【10月16日】腕の格闘技で頂点目指す

東浦町藤江に住む青山大輝さん、27歳。青山さんは来月11月に全国大会に出場します。それはアームレスリングです。アームレスリングは主にアメリカやロシアで普及しているスポーツで、日本では1977年に日本アームレスリング連盟が発足。全国各地で大会が開かれています。

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【10月16日】いざというときに備えて

知多市新知にある三菱東京UFJ銀行知多支店で13日、模擬強盗訓練が行われました。これは秋の安全なまちづくり県民運動の期間に合わせ、金融機関職員の危機意識を向上させ、有事の際に落ち着き適切な行動が取れるようにするため実施されました。この日は2日との強盗が押し入ったことを想定し、訓練を行いました。

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【10月16日】異文化交流をしよう!

東海市にある太田川駅前のどんでん広場で15日、東海市国際交流協会フェスタ「はーと&はーと2017」が行われました。このイベントは東海市内に住む外国人らの交流や国際文化の理解をより深める機会として、東海市国際交流協会が企画したもので、今回で5回目を迎えます。

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【10月16日】みんなで楽しむ秋まつり

知多市岡田にあるデイサービスつみき福祉工房で14日、毎年恒例の秋まつりが開かれました。この秋まつりは地域住民に施設利用者とふれあってもらうとともに、利用者への理解を深めてもらおうと毎年この時期に開かれています。

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【10月13日】仲間と分かち合う収穫の喜び

知多市佐布里地区で米作りを行っている有志のメンバーが、豊かに実った米の収穫を行いました。米の収穫を行ったのは、知多市佐布里コミュニティの役員の有志5人で、5月から、田起こしやシロカキ、田植えなど、米作りに必要な作業を進めてきました。この地域の田んぼでは、10月ごろから収穫期を迎える「あいちの香り」を栽培していて、メンバーは、田植えのあと除草作業などをして成長を見守ってきました。

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【10月13日】山武司さん 防犯を訴える

イトーヨーカドー知多店で、元プロ野球選手の山武司さんを一日警察署長に迎えた防犯キャンペーンが行われました。10月11日から20日までの「秋の安全なまちづくり県民運動」に合わせて知多警察署が開いたものです。山さんは、来場者に啓発品を渡すなどして犯罪の無いまちづくりを呼び掛けていました。

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【10月13日】大きいさつまいも採れたよ!

大府市吉田町に有るさつまいも畑で、地域の吉田保育園児たちが、さつまいも堀を楽しみました。この畑は地域住民で組織される「吉田まちづくり協議会」のふれあい部が管理する畑です。植えたのはベニアズマとベニハルカの苗600本で、園児たちは水やりをするなどして、ふれあい部のメンバーと一緒にさつまいもを育てました。

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【10月13日】一人一人の健康を大切に

東海市芸術劇場で、地域と職場の「健康増進」をテーマにした「ちた北部 健康経営会議」が行われました。「健康経営」とは、従業員の健康が企業の生産性・収益性の向上につながると言う考えに立ち、経営的な視点から従業員の健康管理を行うことです。

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【10月13日】5年に一度の山車まつり

31両の山車が一堂に集結する5年に一度のまつり「はんだ山車まつり」が開かれました。半田市内10の地区から31両の山車が集結する一大イベントで、5年に一度の開催です。今年は55万人が会場を訪れました。

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【10月12日】地元を舞台にした絵本を

大府市の民話などを紙芝居にして発表している大府市在住の絵本作家、相羽正康さんが絵本を自費出版し、現在おおぶ文化交流の杜図書館でその本を紹介するコーナーが設置されています。

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【10月12日】ICT教育の現場を市長が視察

大府市はパソコンやタブレット端末などを使ったICT教育を積極的に進めています。子供達がどのようにICTを活用しているかを知ろうと、11日岡村秀人市長が東山小学校を訪ねて教育の現場を視察しました。

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【10月12日】知多半島の未来を考える

知多信用金庫の創立90周年を記念して、11日「知多半島の未来」を考えるシンポジウムが東海市芸術劇場で開かれました。このシンポジウムは日本福祉大学との共催で開かれたもので、経済、環境、社会の3つの分野にスポットを当て、地場産業や地位活動うを通して知多半島の将来を考えます。

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【10月12日】 交通安全に対する活動を表彰

東海市勤労センターで10日、交通安全の啓発に貢献した個人、団体を表彰する「交通安全功労者等表彰式」が開かれました。これは東海警察署管内を対象に毎年行っていて、今年は17団体88人が表彰を受けました。

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【10月11日】古民家を活かした憩いの場に

知多市岡田に今月3日、岡田なごやかサロンがオープンしました。これは知多市が進める、「知多市高齢者まちかど居場所づくり事業」の一環で作られたものです。

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【10月11日】地元の人と楽しむ学校祭

東海市にある星城大学で「第16回星祭」が行われました。星祭では、学生や地元の企業などが模擬店やキッチンカ―を出し、食べ物を販売したほか、留学生ブースでは、留学生が自分の国を紹介するなどしました。

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【10月11日】現代アートの祭典を大府で

大府市役所周辺を会場にアートオブリスト2017「アートおぶアート」が開かれています。イベントでは大倉公園など市役所周辺の4カ所を会場に10組の現代アート作家による展覧会が行われています。9日には今回の会場で展示されるレクチャーが行われました。

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【10月11日】富士山に魅せられ40年

世界遺産、富士山の魅力を伝える写真展が、大府市勤労文化会館で開かれています。作品を展示したのは、大府市に住む澤田忠男さんで、40年前から撮影してきた富士山の写真、17点を紹介しています。

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【10月11日】延長戦の果てに

東浦町の緒川小学校と北部中学校のグラウンドで、「第35回東浦ライオンズクラブサッカー大会」が開かれました。U-12決勝戦では、東浦町の東光FCのAチームと、半田市の知多SCが対決。延長戦の果てに東光FCが優勝を果たしました。

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【10月10日】全国から集う選手の卵たち

大府市にある至学館大学で8日、16歳から25歳までの女性を対象とした「至学館大学レスリング部セレクション」の二次審査が行われました。至学館大学が公式でレスリングのセレクションを開いたのは今回が初めてです。審査には全国から9人が応募。このうち書類審査を通過した6人が二次審査に進みました。

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【10月10日】馬と共に境内を駆けぬける

東浦町にある入海神社で8日、秋の祭礼入海神社大祭が行われました。入海神社はヤマトタケルノミコトの后、「弟橘媛命」にゆかりのある神社で、毎年この時期に祭礼として神楽や駆け馬神事などを行っています。

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【10月10日】木漏れ日の中で音楽を

東海市名和町にある古民家カフェで7日、音楽イベント「KOMOREBI音楽祭」が開かれました。会場となった「スペースギャラリー藍」は今年7月にオープンした古民家を改装したカフェで、ギャラリースペースがあるほか、ワークショップなどのイベントも開催しています。

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【10月10日】みんなでつくる公民館まつり

大府市の大府公民館で7日と8日の2日間、「第36回大府公民館まつり」が開かれました。大府公民館まつりは、普段公民館を利用する団体や地域住民が一体となって運営するまつりで、会場には出店や作品展示、バザーなど様々な企画が用意され、多くの人で賑わいました。

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【10月10日】一番重いカボチャが決定!

JAあいち知多大府営農センターで6日、「第1回ジャンボカボチャコンテスト」が開かれました。これは小学生に野菜を育てることで農業に親しみを持ってもらおうとJAあいち知多が企画し、今回初めて行われました。コンテストには大府市率大府小学校、神田小学校、吉田小学校の3校が参加しました。

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【10月9日】SUP全国大会 新舞子で開催

知多市の新舞子マリンパークでマリンスポーツのひとつ、「スタンドアップパドルボート」の全国大会が開かれました。今回で6回目を迎える全国大会。今年は知多市の新舞子マリンパークで開催され。始めに宮島壽男知多市長が全国から集まった選手を前に挨拶しました。大会には北海道から沖縄県まで全国から集まった195人の選手が出場しました。

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【10月9日】古式ゆかしい三番叟奉納

大府市横根町にある藤井神社で江戸時代から続く祭礼が行なわれました。境内には3つの祭り組「中組」「南組」「石丸組」の豪華絢爛な山車が集結。始めに山車の前に組まれた舞台で3つの組が順番にお囃子の奉納を行いました。その後祭礼の一番の見所である子供三番叟が奉納されました。

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【10月9日】秋晴れに響く だんつくの音

東浦町にある藤江神社で8日、五穀豊穣、子孫繁栄を願う秋の祭礼「だんつく獅子舞」が行なわれました。だんつく獅子舞は300年以上前から伝わる雨乞いの神事で、八ツ頭舞楽保存会が保存・継承している伝統芸能です。毎年10月の第2日曜日に行われ。愛知県の無形民俗文化財にも指定されています・

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【10月9日】図書館でクラシック鑑賞

東浦町中央図書館で7日、弦楽四重奏によるクラシックコンサートが開かれ、図書館の利用者などが楽しいひと時を過ごしました。この催しは中央図書館が年に1回開催しているコンサートで、今回は名古屋にある「宗次ホール」の協力で、4人の若手演奏家を招いてのくらしいくコンサートを企画しました。

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【10月6日】メディアス健康デー 目の健康

使うことで視力が矯正され、使用者の生活を快適なものにしてくれるコンタクトレンズ。近年では、使用者の低年齢化が進み、日々、当たり前のように使われています。今回は、東浦町藤江にある「前田クリニック」副院長の前田春実医師に、コンタクトとの正しい付き合い方についてお話を伺います。

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【10月6日】校庭に収穫の秋到来

校庭にある田んぼでコメの収穫を行っている、東浦町の緒川小学校で、5年生の児童75人が稲刈りを行いました。緒川小学校では、およそ20年前から、地域でボランティア活動をしている東楽会の協力で校庭の田んぼで米の収穫体験を行っています。田んぼはおよそ100uの広さがあり、毎年50`程度の米を収穫しています。児童たちは授業で食べ物や命の大切さを学びながら、5月に苗植えを行い稲の成長を見守ってきました。

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【10月6日】伝統の獅子舞 本番に向けて

東浦町にある藤江神社で、今週末に本番を迎える「だんつく獅子舞」に向けた練習が行われています。だんつく獅子舞は、およそ300年前から東浦町藤江に伝わるもので、雨ごいの獅子舞として踊られてきたと言われています。5年前に愛知県の文化財に指定されています。

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【10月6日】様々な糸を織り合わせて

知多市岡田にある手織り工房やまももで、作品展が開かれました。生徒の作品を披露しようと2年に一度作品展を開いていて、今回で14回目です。手織り工房やまももは、現在の知多市歴史民俗博物館で機織り機を使った教室として活動していましたが、昭和59年に知多市で最初の機織り工房として独立しました。現在は、木綿で有名な岡田を拠点に活動をしています。

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【10月5日】地域の特色を生かしたブランドを

知多市では今年から地元の特産品や企業の強みを活かした地域ブランド商品の開発を進めています、この事業には知多市立佐布里小学校も参加していて、現在ブランド商品開発に向けた企画を行っています。

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【10月5日】秋フキの出荷始まる

全国一のフキ生産地である知多半島の特産品「愛知早生ふき」の出荷が5日からJAあいち知多の東海営農センターで始まりました。この日は市内4軒のフキ農家が出荷のためダンボールに詰めたフキを搬入しました。

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【10月5日】メガソーラー断固反対の意思表示

東浦町緒川の里山に建設が予定されている大規模なメガソーラー発電の建設に対して、4日この建設の反対運動を行う住民から神谷明彦東浦町長に意見書が提出されました。参加したのはメガソーラー施設建設予定地に隣接する東ヶ丘団地の住民などおよそ30人です。

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【10月5日】日本の風情を満月の下で

知多市岡田にある岡田神明社で4日観月祭が行われました。観月祭は旧暦の8月15日である中秋の名月に合わせ、日本神話に登場する月の神、ツクヨミノミコトにお供えする祭です。岡田神明社では昭和35年ごろから毎年行われています。

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【10月5日】若者の政治への関心を!

今月22日に投開票が行われる第48回衆議院議員選挙。これを前に至学館大学で政見発表会が開かれました。これは至学館大学の現代教養科目の授業として愛知7区の立候補予定者を招き行われました。

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【10月4日】 宮島知多市長2期目スタート

この日から2期目がスタートした知多市の宮島壽男市長。この日行った訓示では1期目の実績をふまえ「未来につなぐ明るく元気なまちへ!」をスローガンとして市政運営を進めることを誓いました。

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【10月4日】障がい者を便利にサポート

大府市の障害者福祉施設サンサン大府がこのほど、ペットボトル飲料のキャップや缶飲料のプルトップを力の弱い障がい者や高齢者でも簡単に開けられるオープナーを販売しました。開発には大府市にあるプラスチック製品の製造を行う「タツミ化成株式会社」と障がい者を補助する道具などを考案するボランティアグループ「一二三の会」が協力し、2か月ほどかけて製品化しました。

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【10月4日】町の歴史 歩いて散策

大府市横根町で2日、名所や史跡を巡る講座が開かれ、地元住民など30人ほどが参加しました。この講座は横根公民館や神田コミュニティ推進協議会などが主催して2年前からこの時期に開催しています。地元の史跡を歩きながら巡ることで、歴史を学び健康につなげてもらおうと企画されました。

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【10月4日】色鮮やかなちぎり絵の世界

東海市を拠点に活動している「ちぎり絵同好会」の作品展が2日から東海市役所で開かれています。会では作品を発表する場として年に1回作品展を開いていて、今回は雑誌やカレンダーに掲載されている写真を参考にした植物、風景など57点の作品が展示されています。

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【10月4日】メディアスエフエム 開局10周年イベント

10月1日で開局10周年を迎えたメディアスエフエムの記念イベントが名鉄太田川駅横のカフェで行われました。メディアスエフエムは、東海市と知多市を放送エリアとするコミュニティエフエムで、10月1日に開局10周年を迎えました。今月1日、感謝祭としてリスナーを招いた公開生放送と公開収録が行われました。

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【10月3日】野良猫を増やさないために

地域に住んでいる住民やボランティア団体などが野良猫を適切に管理する活動「地域猫活動」。20年ほど前から全国に広がりつつありますが、知多市で7年まえから活動している「ちた地域ねこの会」を取材しました。

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【10月3日】コンビニで住民サービス向上

コンビニを利用して、住民票の写しや印鑑登録の証明書を発行できるサービスが、10月から大府市で始まり、記念の式典が開かれました。

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【10月3日】日頃の健康を意識して

大府市役所で、地域や職場の「健康増進」をテーマにした講演会が開かれました。

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【10月3日】古の日本舞踊を舞う子どもたち

今週末8日に行われる大府市横根藤井神社の祭礼に向けて、小学生が「三番叟」の練習に励んでいます。

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【10月2日】伝統の山車まつり 勇壮に

9月30日と10月1日、東海市の山車まつり大田まつりが開かれました。大田まつりは五穀豊穣、無病息災を願う大宮神社の秋の例祭で、200年以上の歴史を持つ伝統の山車まつりです。市場組、里組、荒古組、黒口組の4つのまつり組が町内で山車を引き回すほか、重さ4トンの山車の前輪を担ぎ上げて回転させる「どんでん」を披露するまつりとして知られています。

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【10月2日】朝倉の梯子獅子 若者が伝承

知多市の牟山神社で9月30日と10月1日の2日間「朝倉の梯子獅子」が行われ案下。400年以上の歴史がある朝倉の梯子は、毎年10月の第一日曜日に行われ、知多市を代表する伝統的な祭りとして、愛知県の無形民俗文化財に指定されています。

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【10月2日】まつり伝承のために

東海市芸術劇場で30日、愛知山車祭り保存協議会総会・研修会が開かれました。この催しは愛知県内にある10の山車祭り保存会で組織される、愛知山車祭り保存協議会が開いているものです。県内で曳き山車祭りを保存する団体同士の交流やまつりの保全継承を目的に16年前から毎年、所属団体の持ち回りで開かれています。

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【10月2日】人は誰でも物語の主人公

知多市勤労文化会館で30日、知多市文化協会が主催する文化講演会が開かれました。このイベントは市民に文化芸術を楽しんでもらおうと中部電力の後援のもと、毎年1回芸能人や著名人を招いて行われます。今年はテレビアニメ「それゆけ!アンパンマン」のバタコ役などで知られる声優、佐久間レイさん、ピアニストの佐田詠夢さん、バイオリニストの五十嵐彩子さんの3人が講師に招かれました。

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【10月2日】生徒たちの力作を見て

知多市八幡にあるアーティストショップ「A&MO2」で現在ガラスなどの工芸作品が並ぶ作品展が開かれています。A&MO2は、ガラス工芸やうるし工芸など、さまざまなアート作品の製作を学べる教室です。今年11月にはこれまで東海市にあった教室を知多市八幡に移転し併設する施設で吹きガラス教室も始めました。

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