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【11月30日】ファミリー・サポート・センター事業から見る地域子育て支援の現状と課題

女性の社会進出や核家族化により、地域による子育て支援が必要とされています。今回は教育学が専門の、日本福祉大学子ども発達学部の塩崎美穂准教授を招いて、これからの地域子育て支援のあり方について話を聞きます。

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【11月30日】3世代で手作りリース体験

クリスマスを前に大府市の吉田小学校では、児童たちが地域のお年寄りたちとクリスマスリース作りを行いました。この催しは、吉田小学校の校区にある吉田公民館が15年前から毎年行っている講座です。

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【11月30日】好きな模様を楽しく作る

東海市立文化センターで現在、「ミシン刺繍とパッチワーク展」と題した作品展が開かれています。会場には東海市をはじめ、県内外4か所でミシン刺繍とパッチワークを教えている、小倉あつこさんとその生徒たちの作品およそ100点が展示されています。

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【11月29日】半世紀地域に愛される青空市

東海市養父町では毎月3と8の付く日に青空市が行われています。この朝市は今からおよそ50年前に尾張横須賀駅西側にあった空き地で始まったものです。その後駅前開発や区画整備によって場所を移し、15年ほど前から東海市養父町にある、空き地で行われています。

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【11月29日】知多の美味しい卵を食卓へ

東海市芸術劇場で24日、知多養鶏農業協同組合の設立50周年記念式典が開かれました。知多半島内の養鶏農家などからなる知多養鶏農業協同組合は、昭和42年に設立され今年で50周年を迎えました。

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【11月29日】東浦町でのびのび子育てをするために

東浦町の森岡児童館で27日、神谷明彦東浦町長を始めとする職員と住民が東浦町での子育てについて話し合う住民懇談会が行われました。この懇談会は東浦町が子育てに励む保護者の生の声を聞き、より良い子育て支援につなげようと、10月から町内の児童館や保育園で開催しているものです。

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【11月29日】日々体力維持で日本一の夢叶う

知多市役所で28日、第38回全日本マスターズ陸上競技選手権大会と打尾20回アジアマスターズ陸上競技選手権大会に出場した、岡戸茂樹さんが宮島壽男知多市長に結果を報告しました。

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【11月29日】いつまでも健康でいるために

大府市にある至学館大学で27日、「東海地域の旬の食材を利用したロコモ予防」と題した勉強会が行われました。これは食料自給率を向上させていくための取り組みを行っている東海農政局と、至学館大学の栄養化学科が健康について考えようと企画されたものです。

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【11月28日】創立50周年を環境美化活動で

大府市スポーツ少年団が、今年7月創立50周年を迎え、これを記念した環境美化活動が市内の各小学校で行われました。石ケ瀬小学校では、軟式野球とバトミントンの選手、それに親たちも参加して練習の前にグランドや学校周辺のごみ拾いをしました。大府市スポーツ少年団は、昭和42年7月に創立し市内9つの小学校それぞれの学区で活動しています。1年生から6年生までを対象にスポーツを通して健康な身体や仲間との友情を育てています。

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【11月28日】活力あるシニアクラブを目指して

東海市芸術劇場で、東海市のシニアクラブフェスティバルが開かれました。東海市には60歳以上の高齢者が加入するシニアクラブが130団体あり、およそ6500人が加入しています。生きがいづくりや健康づくり、社会貢献などを目的に活動していますが、年々加入者が減ってきています。その状況を改善するために、今年度から名称を「老人クラブ」から「シニアクラブ」へ変えました。

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【11月28日】いざという時 頼れる場所へ

東浦町緒川で、子どもが不審者に遭遇した時に逃げ込める「こども110番の家」を巡るスタンプラリーが行われました。緒川地区には16件のこども110番の家があり、家主と子供たちの距離を縮めることを目的に開かれました。

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【11月28日】落語会開催して80回

今から40年前の昭和53年から、毎年、年に2回行われている「佐布里落語会」。25日に80回の記念を迎える落語会が開かれました。知多市在住のアマチュア落語家などが集まった会で、昭和53年から続いています。今回出場したのは7人。水道工事店に勤める人や教員など、職業は様々です。

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【11月28日】結婚式場に響く女声コーラス

大府市にある結婚式場で、合唱グループ「女声コーラス なしの木」によるランチタイムコンサートが開かれました。日ごろ大府公民館で活動しているグループで、50代から80代までのメンバー17人が所属しています。このコンサートは、会の発足から40年がたつことを記念して開かれました。

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【11月27日】より良い日本を考えて

大府市にある至学館大学で25日、公開講座「議員立法の世界」と題された講演会が行われました。至学館大学では、学生に政治に関心を持ってもらおうと主権者教育に関する取り組みを行っています。この講演会は主権者教育の一環として初めて企画されたもので、今回は国会議員が法律を国会へ提出する「議員立法」をテーマに開かれました。

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【11月27日】多彩な楽器の音色に親しんで

知多市立旭北小学校で24日、プロのアーティストによるコンサート「みらいを奏でる音楽会」が開かれました。これは知多市に事業所を置く出光興産株式会社が社会貢献活動の一環として企画したものです。また翌日25日には知多市勤労文化会館で地域住民を招待した出光興産コンサートが開かれました。

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【11月27日】公民館まつり賑わう

東海市の富木島公民館で26日、第22回富木島公民館まつりが開かれました。このイベントは富木島公民館がオープンした年から毎年開催されていて、富木島ふれあいコミュニティが協力しています。会場には様々なサークルの作品が出品され、押し花やパッチワーク、水彩画などが展示されました。

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【11月27日】一足早く クリスマス気分

知多市こども未来館で26日、毎年恒例となったクリスマス会が開かれ、大勢の親子連れで賑わいました。会場では朝市やフリーマーケットが開かれ、知多市のシルバー人材センターや福祉施設の利用者などが、うどんやだんごを販売しました。

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【11月24日】東海市で夢を語り合う

東海市芸術劇場で、「東海市地域大円卓会議」が開かれました。 これは、「まちづくり」について多世代が協力して 東海市の偉人、細井平洲の教え 学び・考え・実行する「学思行」を実践する 市民参加のワークショップとして開かれました。 3回目となる今回は、前回のテーマを引き継ぎ 「東海市の中心で夢を叫ぶ!パート2」として、およそ600人が参加しました。 会議は3部構成で行われ、第1部では5人のプレゼンターによる東海市で叶えたい夢の発表が行われました。 第2部では、参加者全員がプレゼンターの夢を叶えるためにはどうすればよいのか グループに分かれて意見を出し合いました。 最後は、グループごとに舞台に立ち、出てきた夢を東海市でどのように叶えることが出来るか 発表を行い、会場にいる全員でそれぞれの夢について語り合っていました。

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【11月24日】子育てをみんなで楽しもう

子育てきらきらフェスタ2017「ふれあい・育ちあい・支えあい つなげよう知多のWA!」と 題されたイベントが開かれました。 子どもたちに楽しい時間を過ごして貰おうと、子育て中の保護者に 知多市の子育て支援団体の存在を知ってもらい活用しようと 去年初めて開かれました。 来場者は、親子で触れ合いながら知多市の子育て支援について理解を深めたようでした。

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【11月24日】想い出の曲を歌いませんか?

バンドの生演奏とともに大勢で昭和歌謡を歌おうという催し、 「懐かしの歌謡喫茶」が開かれました。 イベントでは、来場者が武豊町を中心とするバンド「つぶらブラザーズ」の演奏で 昔懐かしい昭和歌謡や童謡、唱歌など28曲を歌いました。

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【11月24日】色とりどりに広がる花の世界

大府市勤労会館で、布から作られた花、深雪アートフラワーの作品展が開かれています。 深雪フラワーアートは、白い布を花びらや葉の形に切り取り、 染色して組み立てて花を作る技法です。 今回の作品テーマは「佳き日を祝って!」 生徒が実際に孫の結婚式の為に用意したというかすみ草のブーケや、 ポインセチアのブーケなどがウエディングドレスとともに飾られました。

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【11月23日】テニスで頂点を目指していく

東海市加木屋町にある「スポルトテニスアカデミー」に所属している、阿久比町在住の高校1年生池田朋弥さん。池田さんは今年9月に行われた硬式テニスの世界大会「ジュニアデビスカップ」に日本代表チームの一員として選ばれ、団体6位という成績を収めました。

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【11月23日】安全で美味しい給食を届ける

大府市立共和西小学校で21日、学校給食について学ぶ「大府市給食教室」が行われました。この日参加したのは、市長や市議会、教育委員会などの代表者です。「大府市給食教室」は自校調理方式がどのような意図でおこなわれているのかを実際に見て回るもので、大府市内の小中学校で年に1回行われています。

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【11月23日】二人で歩んだ年月噛みしめて

知多市勤労文化会館で22日、結婚60周年と50周年を迎えた夫婦を祝うダイヤモンド婚、金婚を祝う会が行われました。始めに宮島寿男知多市長が祝辞を述べました。その後ダイヤモンド婚、金婚者合わせて77組の夫婦へ賀詞と記念品が贈呈されました。

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【11月23日】幅広い年代の作品 一堂に

東浦町にある緒川コミュニティセンターで現在「第51回泉総合美術展」が開かれています。これは東浦町と大府市で活動する泉書道会のメンバーが成果を発表する場として、毎年この時期に行っているものです。今年は6歳から87歳までの63人が合わせて200点の作品を出展しました。

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【11月22日】学んだ知識を今後に活かすために

東海商業高校では、生徒らが勉強したことを活かすために様々な資格試験に挑戦しています。その中のひとつである「ITパスポート」の合格者数が3学年合計で過去最多の38人に達しました。今後は、プログラミングなどの情報分野に関して更に積極的に学習を進めていく予定です。

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【11月22日】憩いの時間をサロンで

知多市にある佐布里会館でカフェサロン小梅が開かれました。サロンを運営しているのは佐布里地区の活性化のために立ち上がった地域のボランティア団体「梅の花」です。サロンではグラスアートの展示や焼き芋の販売などが行われました。

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【11月22日】故郷の景色を絵に描く

イオンモール東浦で東浦町景観「まちの絵」コンテストの応募作品の展示が行われています。2回目となった今年は景観計画重点区域の候補地区のひとつ、明徳寺川周辺の景観をテーマに作品を募集。18日には展示会場で入賞した29作品の表彰式が行われました。

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【11月22日】13年ぶりの御開帳

大府市横根町にある薬師寺で、13年振りとなる木造薬師如来立像の御開帳が行われました。この日は、地元老人クラブや寺の関係者もあつまり、ご開帳法要が行われました。高さ1メートルの像は、平安時代に造られたもので、知多郡でもっとも古い仏像とされています。

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【11月22日】取って!投げて!逃げて!チームに貢献

東海市内の全小学校の選抜グループが出場する東海市小学校ドッジボール大会が東海市民体育館で開かれました。今年は779人の児童が出場。児童らは積極的にボールを受け取り、時間いっぱいまで諦めることなく試合に臨んでいました。

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【11月21日】重量級選手として東京五輪目指す

2020年開催の東京オリンピックに向け、女子レスリングの重量級選手の獲得を進めていた、大府市にある至学館大学で19日、一般公募で選んだ合格者一人が発表されました。合格したのは大阪女学院高等学校3年生の西 涼帆さん18歳です。西さんは10月8日に行われた体力審査などを経て、全国から応募のあった9人の中から選ばれました。

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【11月21日】児童を育てる取り組み 認められ

大府市役所で20日、文部科学大臣から表彰された団体が岡村秀人大府市長に報告を行いました。報告を行ったのは石ヶ瀬小学校区ネットワークと大府市立北山小学校です。学校保健及び学校安全表彰は、学校の保健や安全の普及と向上を目的に、これに貢献した個人や学校、団体を文部科学大臣が表彰するものです。

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【11月21日】絶望を抱えた人への処方箋となるように

東海市のふるさと大使、佐藤仙務さんがこのほど3冊目となる書籍を出版しました。この報告のため20日、佐藤さんが鈴木淳雄東海市長を訪問しました。今回出版した書籍は「2日との障がい者社長が語る絶望への処方箋」です。

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【11月21日】世代を超えて触れ合って

知多市にある巽が丘第1集会所で19日、「3世代交流会」と題されたイベントが開かれました。このイベントは地域の子供達やその保護者、そして高齢者の3世代間の交流を目的に毎年開かれています。

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【11月21日】いつか来る大地震に備えて

東海市立名和中学校で19日、東海市市民総合防災訓練が行われました。この訓練は大地震が発生した際の行政と防災関係機関、地域住民が連携しながら被害を最小限にできるように、毎年場所を変えて行われているものです。今年は名和中学校がある緑陽コミュニティやその周辺の住民が参加しました。

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【11月21日】笑顔でナイスショット

東海市荒尾町にあるグラウンドゴルフ場、聚楽園グラウンドゴルフクラブで19日、「第4回グラウンドゴルフ大会メディアスエフエム杯」が開かれました。この大会は知多メディアスが運営するコミュニティエフエム局「メディアスエフエム」の開局7周年を記念して2014年に始まりました。

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【11月20日】東海市で映画の祭典!

東海市芸術劇場で19日、知多半島映画祭が行われました。このイベントは映画を通して知多半島の文文化や自然などの魅力を全国に発信し、地域活性化を目指すことを目的に毎年開かれているものです。

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【11月20日】ウェルネスフェスタで健康促進

大府市に本社のあるスギ薬局が17日と18日、市民体育館で市民に健康を促進するイベント「ウェルネスフェスタ」を開催しました。会場には血管年齢測定や健康相談のほか、スギ薬局が扱っている様々な健康商品などが紹介されました。

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【11月20日】お仕事に挑戦だ!

イオンモール東浦で18日、子供向けのお仕事体験イベント「ひがしうらワーキッズパーク」が行われました。これはイオンモール東浦の16周年祭りイベントとして企画され、地元の企業や館内のテナントが協力しました。

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【11月20日】「木の山芋」で調理実習

大府の特産品「木の山芋」を使った調理実習が17日、大府北中学校で行われました。調理実習は2年生の家庭科の授業で行われていて、この日は木の山芋を生産する、山口由希子さんを講師に招き、生徒24人が挑戦しました。

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【11月20日】コンサートで地震の備え訴える

東海市にある富田公民館で18日、熊本地震の被災地支援を行った太鼓奏者によるコンサートが行われました。コンサートを行ったのは東海市にある魂三郎さんです。魂さんは普段、高齢者施設や温泉施設などで演歌歌手とともに太鼓の演奏を行う活動をしています。

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【11月17日】動物介在活動を知ろう

日本福祉大学東海キャンパスで16日、「動物介在活動」を知るイベントが行われました。「動物介在活動」とは、福祉施設や病院、学校などを訪れ、動物との触れ合いを通して、心身の癒しなどを与える活動のことです。 講師は、動物介在活動、動物介在教育活動を行う「ロイヤルアシスタントドッグ」理事の近藤清美さんです。 福祉を学ぶ学生たちは、動物介在活動の公開などについて積極的に質問をしていました。

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【11月17日】人の命を救うために

東浦町西部中学校で、救命講習が行われました。この講習は、初めて東浦町で行われる取り組みで、半田消防署の署員が指導を行っています。救命方法を学んでもらうことで救命に関する次世代の担い手を育成することを目的としています。生徒は、この講習を通して「自分にしかできない命があるかもしれない」と救命の重要さについて深く考えている様子でした。

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【11月17日】知多半島全体を盛り上げるために

この度、知多半島内にある対象店舗で利用できる特典付きのクーポンが作成されました。これは去年始まった取り組みで、今年も今月から来年の12月にかけて5万冊発行される予定です。去年好評だったこともあり、今年は協力店舗が22件増加。特典付きのクーポンは知多半島内の公共施設などで手に入れることができます。

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【11月17日】大きいお芋採れたよ!

東海市にある名和保育園の園児が、芋掘りを楽しみました。これは15年以上続いている毎年恒例のイベントで、年少から年長の園児124人が参加しました。園児たちはサツマイモの苗植えをしたり、水やりを行ったりと大切に育ててきました。子どもたちは、自分の顔ほどもある大きな芋に苦戦しながらも楽しんでいる様子でした。

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【11月17日】600本のドーム菊

大府南中学校の南側の休耕地にドーム菊が咲いている

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【11月16日】人が集まる広場を目指して

名鉄太田川駅西側の大屋根広場を活用した人が集まる場所作りの取り組みが行われています。「Otagawaまちなかピクニック」と名付けられたこの取り組みは、大屋根広場を誰もが心地よく滞在でき、楽しい時間を過ごすことができる空間にしようと、日本福祉大学の吉村輝彦教授と有志の学生により企画されました。

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【11月16日】 空き家の活用に期待して

東海市役所で14日、東海市と公益社団法人愛知県宅地建物取引業協会が「空家等の利活用促進に関する協定」を締結しました。この協定により、使われなくなった住宅の再利用を促進し、空き家を減らす取り組みを協力して進めていくこととなります。

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【11月16日】考えて楽しく学習

大府東高校で13日、ロボットを用いたプログラミングの特別授業が行われました。この授業はものづくりの未来を担う理数工学系の人材を育成するための取り組みである、「あいちSTEMハイスクール」の一環で行われました。

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【11月16日】ピアノコンクール 全国の舞台へ

大府市在住で現在愛知県立刈谷高校1年生の奥田明里さんが、12月に行われるピアノの全国大会に出場します。奥田さんは5歳でエレクトーンを始め、6歳でピアノに転向。小学校4年生から中学校2年生まで5年連続で全国大会に出場しました。

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【11月16日】花の寄せ植えで華やかに

知多市にあるハジカミほ場で15日、平成29年度「みどりの教室」が行われました。みどりの教室は知多市の緑化推進のリーダー育成を目的に毎年行われています。今年は知多市の緑化指導員、小松原奈加恵さんが講師を務め、5月から全6回の日程で講座が行われました。

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【11月15日】高齢者の居場所となりたい

高齢化が進む中、全国の老人クラブの会員数は最も多かった平成10年からおよそ300万人減ったと言われています。その理由の一つが活気のない印象を与える「老人クラブ」という名称だと言います。そんな中今年東海市老人クラブが東海市シニアクラブに名称を変え、会員を増やそうと動いています。

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【11月15日】秋の健康の森公園にイタリア車

あいち健康の森公園で12日、イタリア車の祭典「あいちトリコローレ2017」が開かれました。このイベントはイタリア車の名車を集めてそのデザインや歴史などに触れ、イタリアの文化を感じてもらおうと開かれ今回で5回目の開催となります。

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【11月15日】日頃の感謝の気持ちを込めて

知多市八幡にある東部交番前の花壇で、13日園児による花の苗植えが行なわれました。この苗植えは東部地区の地域住民からなるボランティア団体「東部交番サポーター」が企画したものです。

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【11月15日】東海市の魅力を発信

東海市の魅力を発信するイベント「ワンダフル東海」が11日と12日の2日間、名鉄太田川駅西側の大屋根広場を会場に開かれました。「ワンダフル東海」は東海市芸術劇場の周年イベント、「劇場オープンデイズ」との連携事業として今年初めて開催されました。

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【11月15日】魅力と笑顔が溢れる作品並ぶ

東浦町にあるギャラリー風見鶏で現在、障がい者活動センター愛光園の利用者が作った作品の展示・販売が行なわれています。これは障がいを持った人ならではの個性を活かした作品を多くに人に知ってもらおうと3年前から毎年開催されているものです。

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【11月14日】地域に緑と森の恵みを

会社が所有する緑地を使って生物多様性を進める取り組みを行っている、東海市にある愛知製鋼の社員たちが12日、アラカシやコナラなどの苗木およそ200本を植樹しました。将来「カブトムシのすむ森」に育てることを目標に、毎年市内の公園などで拾ってきたどんぐりで苗木をつくったり、多様な生物が生活できるビオロープの整備を進めてきました。今年もおよそ70人が参加して、森づくりに取り組みました。

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【11月14日】市民の防災意識を高める

知多市立岡田小学校で12日、知多市総合防災訓練が行われました。この訓練は市の防災体制の確立と、市民の防災意識を高めるために毎年各地区を順番に行われているものです。訓練は午前8時20分に南海トラフ地震が発生し、知多市では震度6を観測。同時に台風接近に伴う大雨により土砂災害刑法が発表されたことを想定に行われました。

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【11月14日】カタールの文化を知って欲しい

知多市カタール友好交流会のメンバーが10日、市内の佐布里小学校を訪れて子供たちにカタールの文化を教えました。参加したのは放課後こども教室を利用している1年生から3年生の児童で、メンバーからカタールの文化や政治の仕組みについて教えてもらいました。

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【11月14日】晴天の大府市を駆ける!

12日、第32回2017大府シティ健康マラソンが開かれ、多くのランナーが参加しました。マラソン大会には大府市をはじめとするこの地域からの出場者のほか、茨城県、愛媛県など遠方から参加する人もみられ、今回は4532人が出場しました。

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【11月14日】市民の力で知多市を盛り上げる

知多市を市民の力で盛り上げようというイベント「楽ちた楽祭」が12日、市民活動センターで開かれました。このイベントは市民活動センターを拠点に活動している市民や、個人で商店を経営している人などが実行委員になって開催されました。今回で5回目を向かえ子供たちのダンス発表や飲食ブース、工作教室などが企画されました。

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【11月14日】東浦町産業まつり賑わう

11日と12日の2日間、第39回東浦町産業まつりが開かれました。文化センターや勤労福祉会館、商工会館などの各会場では、地元の企業や団体がブースを出店し、産業まつりを盛り上げました。

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【11月13日】これから必要な在宅医療のために

東海市市民活動センターで11日、在宅医療を行う有償ボランティア団体設立に向けた説明会が行われました。説明会を行ったのは東海市を拠点に在宅医療を行っているNPO法人「先進医療を考える会」の神野進平さんです。

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【11月13日】古い建物の魅力に触れる

知多市岡田で11日、岡田に残る古い建物を建築士が説明しながら見て回るツアーが行われました。これは愛知県内の国登録有形文化財を見て回るツアー「建物特別公開」の一つとして行われたものです。この日は県内外から38人が参加しました。

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【11月13日】中学生が避難場所運営を訓練

知多市の旭南中学校で10日、1年生を対象に体育館を避難所にするための訓練が行われ、地域の人たちも大勢参加しました。旭南中学校では総合的な学習の中で、生徒が自発的に防災について考える取り組みをしています。

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【11月13日】つなぎ・つながる・みんなの場

大府市役所多目的ホールで11日、コラビア交流会2017が行われました。これは大府市民活動センター「コラビア」が市内の様々な団体を繋げることで、新しい活動が創出されることを期待し毎年行っているもので、今回で9回目になります。

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【11月13日】歌声自慢が集結!

東海市芸術劇場で11日、メディアスエフエムが主催する「第6回のど自慢大会」が開かれました。応募資格は東海市・知多市に住む60歳以上の人で、今年は応募者の中から抽選で選ばれた13人が出場しました。

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【11月10日】保護司について考える

東海市立富木島中学校で中学生と保護司の意見交換会が開かれました。東海市では毎年市内の中学校で保護司との意見交換会を開いていて、今年は3校で実施されました。 この日は富木島中学校の1年生を対象に行われ、保護司の役割などが紹介されたほか、生徒が気になることを質問する質疑応答のコーナーも設けられました。

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【11月10日】素早く 性格に 救助!

消防署員が普段の訓練の成果を披露する警防技術訓練発表会が、東海市消防署南出張所で 行われました。発表する6つの訓練では、3チームが分かれて時間と正確さを競います。 また、今月3月に発生した火災現場での救助活動を模した訓練も行われました。

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【11月10日】税金について考えて

11月11日から一週間は「税を考える一週間」。 日本福祉大学では、税務署の所長が訪れて講義を行いました。 講義の中では、税金の種類や税務署や国税局の仕事について話されました。

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【11月10日】防災標語で防災意識防止

東海市役所で、防災標語コンクールが行われました。これは、 防災意識を高めてもらおうと、東海市に在住・在学・在勤の人を対象に 東海市とメディアスエフエムが毎年共同で開いているものです。

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【11月10日】世界の旅で写した1枚

知多市勤労文化会館で、世界各国の風景や人物を撮影した写真展が開かれています。 写真展を開いたのは、知多市に住む新帯弘子さん。 もともと海外旅行が好きだったという新帯さんは、海外を訪れた際、 現地の風景や人々をカメラに収めるようになり、今では定期的に写真展を開いています。

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【11月9日】よりよい議会活動を目指して

東浦町を始めとする知多半島内5町の議員らが参加する合同研修会が、緒川コミュニティセンターで開かれました。議会の在り方や地方議会の課題などを知り、より良い議会活動をしてもらおうと、東浦町議会事務局が主催となって開かれたものです。

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【11月9日】技能日本一を目指して

大府市にある豊田自動織機の技術技能ラーニングセンターで7日、今月24日から栃木県で開催される「第55回技能五輪全国大会」本番を想定した公開訓練が行われました。「技能五輪全国大会」は青年技術者の技能レベル日本一を競う大会です。

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【11月9日】仲間と声を合わせて合唱

東海市立横須賀小学校で全校児童が参加する合唱コンサートが開かれました。横須賀小学校では東海市が掲げる「輝く学校づくり事業」の一環で。毎年全校児童が参加する合唱lコンサートを開いています。

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【11月9日】小さな命を守るために

東海市立名和小学校で6日全校児童を対象とした「命の授業」が行われました。この授業は交通事故の恐ろしさや悲惨さを実感すると共に、命の大切さについて改めて考えてもらおうと開かれました。

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【11月8日】森岡台自治会とその地域の住民による防犯への取り組み

去年18件の侵入盗の被害が出た東浦町森岡台。 森岡台自治会が行った住民アンケートでは12%の住民が 「治安が悪い」と回答しました。 これは他の項目と比べ、悪いの比率が高い数字です。 高齢化が進む森岡台では、今後も犯罪抑止力が低下すると思われ、 自治会は監視カメラを購入し、設置。 今後も保守、管理を行っていきます。 また、「お散歩パトロール隊」を結成し、防犯パトロールを行っています。 地域住民のアンケート結果に基づき、防犯対策を進める森岡台の活動を取材しました。

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【11月8日】自転車盗難被害を防ごう!

JR大府駅周辺で自転車の盗難防止を呼びかける啓発活動が行われました。 これは大府自治区のメンバーが毎年行っているもので この日はおよそ30人が参加し、 およそ100個のワイヤーロックを配りながら 「施錠をしましょう」と自転車の盗難防止を呼びかけました。

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【11月8日】響け!オーケストラサウンド

大府市楽友協会管弦楽団の第42回定期演奏会が 大府市勤労文化会館で開かれました。 今回はメインプログラムにベートーベン作曲交響曲第6番「田園」を置き 前半にヴェルディ作曲「運命の力」序曲と 映画音楽の「スターウォーズ」組曲を演奏しました。 映画音楽を取り入れたのは、このオーケストラのチャンレンジの積み重ね の中で団員一人一人の技術力の向上に繋げていこうという思いがあります。

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【11月8日】飾って売って楽しんで

知多市の岡田まちづくりセンターで「みんなの文化祭」と 題されたイベントが開かれました。 今年は市民活動団体を始め小中学校や保育園などの学校関係 市民大学「ちた塾」の講座受講生など31の団体や個人が参加しました。 これまでの営利活動ができない公民館から まちづくりセンターへと名称が変わり、初めての即売となった今回は 例年以上の作品数となりました。

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【11月8日】心からの笑顔を写して

大府市勤労文化会館で「20年後のわが子のために…」と題された 写真展が開かれました。 写真を展示しているのは東浦町在住の杉浦幸男さんです。 会場にはNPO法人「母里ん子」の活動記録写真24点が飾られました。

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【11月7日】気軽にできるヨガで心も体も爽快!

毎月7日はメディアス健康デー。11月は「体を動かして健康に!」をテーマに誰でも気軽にできるヨガの魅力を紹介します。

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【11月7日】高大連携で更に魅力・活力ある学校に

愛知県立大府東高校で6日、同じ大府市内にある至学館大学と大府東高校が高大連携協定を結び、その報告と講演会が行われました。この協定は、至学館大学と大府東高校が、継続的に連携や交流を進めることを目指したもので、今後大府東高校では至学館大学の教授らによる出前授業やメダリストによる講演会、至学館大学と部活動などでの交流が行われる予定です。

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【11月7日】ダンスで被災者を笑顔に

東日本大震災の復興を支援するチャリティダンスパーティーが5日、東海市芸術劇場で開かれました。このイベントは社交ダンスでチャリティ活動をする有志グループ「B smile」が企画したもので、今年で6回目を迎えます。

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【11月7日】笑顔溢れる ふれあいまつり

東浦町の藤江コミュニティセンターで5日、藤江コミュニティ推進協議会が主催する「ふれあいまつり」が行われました。「ふれあいまつり」は地域住民のふれあいの場を作ることを目的に、平成元年から毎年開催されています。

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【11月6日】東海秋祭りで大盛り上がり

会場では、市内の商工業や農業のPRブースなどさまざまな催しが用意されました。 元浜公園会場の入り口には沖縄県沖縄市や山形県米沢市など東海市の姉妹都市ブースが並び、各地の特産品が販売されました。中でも、岩手県釜石市のブースでは特産品の渋柿『甲子柿』のPRコーナーが設けられ、甲子柿のジャムやドレッシングが置かれたほか生の甲子柿の試食も行われました。

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【11月6日】図書館でWi-Fi利用が可能に

東浦町中央図書館で、スマートフォンやパソコンで自由にインターネットが使える フリーWi-Fiのサービスが始まりました。

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【11月6日】華やかな合唱を披露

中国人合唱団「中部日本華婦連合唱団」による合唱会が行われました。 日本に長く滞在していることもあり、多くの日本人が馴染みのある曲も積極的に練習し、披露しているそうです。

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【11月6日】中国の音色に大喝采

日中国交正常化45周年を記念した演奏会が開かれました。 この日は、中国琵琶を用いた中国の曲はもちろん「荒城の月」やイタリアの民謡なども演奏されました。

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【11月3日】ユニバーサルマナーを学ぶ

地域の団体などを講師に招いた講座「まちの先生」が行われています。 まちの先生講座では、3年生の生徒がダンスや伝統芸能、福祉など、 自分の興味がある講座を受講します。 このうち、「障がい」をテーマに学ぶ教室では、知多市内の福祉団体などを講師に招き、身体・精神障がいについて理解を深めます。  3回目となるこの日は、統合失調症などを患った男性が講師を務め、 実際に起こった症状などを紹介し、高校生にメッセージを送りました。

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【11月3日】世界選手権での活躍が認められ

スポーツで優秀な成績を収めた選手に贈られる、「スポーツ功労賞」を受賞しました。 スポーツ功労賞は、オリンピックや世界大会など、大きな大会で記録を残した選手に贈られるものです。

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【11月3日】芋煮を食べて地域交流

地域住民などを招いた「芋煮会」が行われました。 近藤さん宅の「芋煮会」は、毎年11月3日に行われていて、 年々参加者が増えています。 今回も、およそ100人の地域住民が参加しました。

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【11月3日】地域に役立つお仕事体験

地域に役立つ医療や介護について学んでもらうため、職場体験のイベントを開きました。 会場では、昔遊びや体力チェックなど様々な体験が用意され、 地域の子供たちが楽しみながら参加していました。

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【11月3日】草刈りアートで東京五輪を応援

草刈りアートづくりが行われています。草刈りアートは2種類あり、 一つは「HERE WE GO」をアルファベットで切り込み、 もう一つは東京オリンピックを応援しようと「東京2020」の文字を 浮かび上がらせました。

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【11月2日】インフルエンザの流行期に備えて

毎年12月中旬から流行する「インフルエンザ」。 一般的な風邪よりも高熱が出るなど、症状が重いのが特徴です。 今回は専門医に「インフルエンザ」についてお話を伺いました。

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【11月2日】非常食の大切さ学んで

東海市では、毎年11月に防災学習の日を設けています。 これに合わせて昨日、市内の中学校で、非常食体験が行われました。

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【11月2日】スポーツ鬼ごっこの日本一を目指して

大府市内で活動するスポーツ鬼ごっこのチームが 全国大会に向けて、練習に励んでいます。

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【11月2日】画集の出版を記念して

東海市芸術劇場で現在、東海市在住の男性の水墨画と墨彩画の作品展が開かれています。

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【11月2日】東浦町民による美と創造の祭典

東浦町文化センターで「第40回東浦町美術展」が開かれています。

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【11月1日】大学女子硬式野球の頂点に

大府市にある至学館大学の女子硬式野球部が9月に行われた、大学女子硬式野球の全国大会で初優勝を果たしました。至学館女子野球部は当時まだ中京女子大学だった2005年に中京地区で唯一の大学女子野球チームとして創部しました。現在部員は21人所属しています。

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【11月1日】和紙を通して地域交流

東浦町緒川にある「障がい者活動センター愛光園」では現在、来月行われる和紙の展示、即売会に向けて和紙作りが行われています。愛光園は「誰もが人として安心して共に生きる社会」を基本理念に、知的障がい者、身体障がい者の支援活動を行っています。

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【11月1日】秋の休日をクラシック音楽で

名鉄尾張横須賀駅構内にある、化粧品のニシマルヤで29日、地域の人を招いたピアノコンサート「ハートフルコンサート」が開かれました。ニシマルヤでは10年ほど前から店内でのピアノコンサートをはじめ、今では年に6回季節ごとに開催しています。

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【11月1日】思いの詰まった地を描く

東海市立文化センターで現在、東海市在住の三崎冬男さんの作品展が開かれています。現在80歳の三崎さんは、元々版画やレタリングなどの美術作品を制作していましたが、家族の勧めで40歳代から油彩画に取り組み始めました。今回の作品展には三崎さんの力作30点が並びます。

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