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【12月29日】木之山五寸にんじんの美味しさをPR

去年2月大手食品メーカーによって大府市で栽培されている、木之山五寸にんじんを使った「まぜごはんの素」が開発されました。愛知県内の道の駅や百貨店で販売され大好評でした。このまぜごはんの素ですが、現在第2弾発売に向けて開発が進められています。

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【12月29日】乾坤院の今

火災によって大きな被害を受け現在、再建工事が進む東浦町の乾坤院の今。去年2罰に工事の安全祈願のたえの地鎮祭が行われた乾坤院でしが、これまでの経緯を振り返ります。

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【12月28日】市民の交流の場わ〜くわくラボ開所からまもなく1年

今年1月、知多市の朝倉地区に、使われなくなった建物を活用した市民の交流の場「わ〜くわくラボ」がオープンしました。オープンから間もなく1年。現在の施設を取材しました。

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【12月28日】日本福祉大学生 認知症啓発プロジェクト

日本福祉大学で6年前から行われている認知症啓発プロジェクト。今年は社会福祉学部の2年生15人が、プロジェクトに取り組んできました。彼らが制作した認知症啓発グッズを取材しました。

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【12月27日】「ものづくり」を楽しく学ぶ

愛知県立大府東高校で25日、「ものづくり実習」の特別授業が行なわれました。この授業はものづくりの未来を担う理数工学系の人材を育成するための取り組みである「あいちSTEMハイスクール」の一環で行われています。講師として招かれたのは、デンソー技研センターの白井和成さんで、2年生と3年生の生徒16人が受講しました。

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【12月27日】会場内に響く「がんばれ!」

東海市にある新日鐵住金名古屋体育館で26日、NPO法人学童保育ざりがにクラブが主催するイベント「クラブ対抗学童まつり」が行なわれました。このイベントはざりがにクラブが運営する学童保育所に通う子供たちの交流の場として、年に1回開かれていて今年で8回目の開催となります。

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【12月27日】おいしい料理つくれたよ!

大府市森岡公民館で26日、「冬休みボーイズクッキング」と題された料理教室が行なわれました。これは森岡公民館が男の子にも気軽に料理づくりを楽しんでもらいたいと、毎年2回開催しています。この日は料理好きな小学校3年生から6年生の男子児童12人が参加しました。

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【12月27日】しめ縄づくり 楽しいね

東海市にある加木屋市民館で26日、稲わらを使ってしめ縄を作る講座が行なわれました。これは地域の子育てのつながりを目的に、加木屋町に住む母親らで活動する市民団体「みらいぷろじぇくと」が企画したものです。この日は、地域で伝統工芸などを教えている加木屋町在住の小林洋子さんが講師を務め、小学校1年生から6年生までの児童27人が参加しました。

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【12月27日】初笑いは尾張万歳で

元旦の奉納公演に向けて24日、知多市の尾張万歳保存会のメンバーが最後の稽古を行いました。平成8年に国の重要無形民俗文化財に指定され、より多くに人に尾張万歳のことを知ってもらおうと、毎年1月1日に知多市の八幡神社で奉納公演を行っています。

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【12月26日】ニューイヤー駅伝に向けて

毎年元日に行われる実業団対抗の駅伝大会「ニューイヤー駅伝」に向けて地元チームの愛知製鋼と愛三工業の陸上競技部が練習に励んでいます。

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【12月26日】故郷への恩返し

知多市役所で25日、知多市出身で現在プロ野球「中日ドラゴンズ」で投手として活躍する、浅尾拓也選手と福谷浩司選手に感謝状が贈呈されました。これは今年二人が知多市に多額のふるさと応援寄付を行ったことに対して贈られたものです。

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【12月26日】次世代のアスリートを育てるために

大府市にある至学館大学で23日、「ジュニアアスリートのための基礎講座」が開かれました。これは愛知県教育委員会で組織された「2020年東京オリンピック・パラリンピックあいち選手強化本部」が県内の大学と協力して行っているものです。

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【12月26日】年末恒例!歌の祭典

東海市芸術劇場で24日、第2回東海市紅白歌合戦が開かれました。これは東海市在住、在勤、在学の人を対象にした歌の祭典で、地域を歌で盛り上げると共に自慢の歌声を披露する場として始まりました。今年7月に行われたオーディションを勝ち上がった26組がステージに上がり、自慢の歌声を披露しました。

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【12月25日】フットサルで目指せ日本一!

フットサルの全国大会出場者激励会が東浦町役場で行われました。大会に出場するのは東浦中学校の3年生、松原由衣人さんと山田裕翔さんです。2人はともにフットサルチーム「ブリンカールFC」に所属し今年秋に行われた全日本ユースU-15フットサル愛知大会で優勝。来年1月に行われる全国大会への切符を手にしました。チームとしては5年連続の全国大会出場で、最高成績は第20回大会の準優勝。今年は地元愛知県で開かれることになり、開催地代表チームとしても期待がかかります。

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【12月25日】精一杯華麗な演技を披露

大府市民体育館で「新体操ジュベナイルギャザリング」と題された新体操の大会が行われました。この大会は選手たちの日ごろの練習の成果を披露する場として、また審判の育成、選手同士の交流を目的に毎年この時期に開かれています。今年は全国各地の40クラブから368人が出場しました。

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【12月25日】地元に笑いを届ける落語会

東浦町文化センターで「三遊亭とん馬の落語を楽しむ会」が行われました。この会は毎年この時期に半田市出身の落語家、三遊亭とん馬さんが地元住民などで構成される「落語を楽しむ会実行委員会」や東浦町教育委員会とともに開催しているもので、今回で11回目になります。今年は三遊亭とん馬さんの他に東浦町出身の落語家、立川平林さんなど合わせて4人が高座に上がり落語を披露しました。

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【12月25日】市民の声響く!第9コンサート

知多市勤労文化会館で知多市民が中心になって結成したオーケストラと合唱団によるベートーベンの交響曲第9番を演奏するコンサートが開かれました。知多市勤労文化会館では、去年、市民に呼び掛けて専属のオーケストラを結成し、会館の自主事業として年末の第9コンサートを始めました。会場には大勢の聴衆が訪れ、市民が創り上げた第9コンサートを楽しみました。

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【12月25日】クリスマス気分を満喫!

東海市にあるしあわせ村で「しあわせ村にサンタがやってくる!」と題したクリスマスイベントが開かれました。これは、子どもたちにクリスマスを楽しんでもらおうと東海市に本社があるアイコーサービスが企画し開催したものです。会場では、知多市を中心に活動する子どもコーラス「マルシュ」の歌のステージなど様々な企画が用意されました。

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【12月22日】新しい年を迎えるために

12月22日に愛知県内のほとんどの小学校で終業式が行われました。 東海市立大田小学校でも2学期の終業式が行われ 甲斐真一校長が 「2学期はいろんな行事がありました。自分のことだけでなく 周りの人のためにも頑張れましたか?」と 児童に問いかけていました。 児童たちは式の後30分間の大掃除に取り掛かり 「どうやったらキレイになるか」など 先のことをしっかり考えながら掃除をして新しい年を迎える 準備に励んでいました。

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【12月22日】五穀豊穣を祈って

愛知県の無形民俗文化財に指定されている、「大野谷虫供養」が、 今月20日から始まっています。

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【12月22日】ものづくりマイスターから学ぶ

愛知県立東海商業高校で、地域の技能者を招きものづくりを体験する授業が行われました。

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【12月22日】交通安全の祈りを込めて

知多市在住の女性が、愛知県警察のマスコットキャラクター「コノハけいぶ」の絵を知多警察署に寄贈しました。

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【新日鐵住金東海REX 1年の締めくくり】

東海市を拠点に活動する社会人野球チーム「新日鐵住金東海REX」が、毎年恒例の納会を開きました。

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【12月22日】笑顔あふれるお楽しみ会

大府市横根町にある、大府市デイサービスセンターでお楽しみ会が開かれました。

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【12月21日】大府駅周辺の賑わいづくりに向けて

まちの発展や賑わいづくりを目的に、各地で行われる駅周辺整備。そんな中、大府市では、JR大府駅前の賑わいづくりに向けたセミナーが開かれました。

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【12月21日】プロのイリュージョンを小学校で

東海市立富木島小学校で、プロのマジシャンによるイリュージョンショーが行われました。

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【12月21日】人生は夢を持って笑顔で

東浦町立石浜西小学校で、文字職人を招いた心の授業が行われました。

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【12月21日】いのちの尊さを謳う演奏会

東海市で活動する合唱団の、演奏会に向けた練習が、知多市勤労文化会館で行われました。

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【12月20日】海外の仲間と一緒に

知多市立佐布里小学校は現在、国際理解を深めるために海外の学校の児童と協力して一つの絵を作り上げる「アートマイルプロジェクト」に参加しています。19日、児童たちはインターネットを使い完成させた絵の報告を海外のパートナー校に向けて行いました。

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【12月20日】公園のすばらしさをカレーで表現

佐布里緑と花のふれあい公園内にある梅の館で販売されている「佐布里ダムカレー」が全国のダムカレーの情報をまとめている「日本ダムカレー協会」に先月登録されました。全国では現在137の登録がありますが、愛知県尾張地方では初めての登録となります。

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【12月20日】美と健康のフェスティバル

知多市朝倉町にあるわーくわくラボで17日、「わくわく朝倉フェスティバル」と題されたイベントが行われました。このイベントは、知多市を始め、近隣市町で新たに会社を起業した人や立ち上げを考えている人に活動の場を提供しようと去年初めて開かれたもので、今回で2回目となります。

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【12月20日】写して参加して楽しいイベント

東海市芸術劇場で17日、第45回東海ヤングフェスティバルが行われました。これは青少年の自主性と積極性を養おうと東海市が実行委員を募り、毎年行っているものです、今年も市内在住、在勤、在学の高校生から29歳までの若者29人が実行委員として参加し、8月から準備を進めてきました。

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【12月20日】大病から生還した力を絵に

大府市森岡町にあるネットワークみやび1階のレストラン「こもれび」で絵手紙の作品展が開かれています。作者の森井一夫さん82歳。62歳で脳梗塞を患い、一時右手で箸を持つことができないほどの半身不随の状態でした。それでもリハビリの一環で絵手紙を描き続けたことで、少しずつ手が楽に動かせるようになったといいます。

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【12月19日】地域住民が集う居場所づくり

知多市役所で19日、「地方自治体法施行70周年記念総務大臣賞」を受賞した石井久子さんの受賞報告がありました。この賞は、地方自治に貢献した人に与えられるもので、今年11月20日東京都で表彰式が行われました。

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【12月19日】 お互いが助け合い生きていく

知多市役所で18日、知多市八幡にある寺院吉祥院の檀家などで結成する「吉祥会」による寄付金贈呈式が行われました。吉祥会による寄付金の贈呈は、昭和58年から行われていて、今年で35年目を迎えます。

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【12月19日】つきたての柔らかい餅 召しあがれ

大府市に本社を構える愛三工業で17日、毎年恒例のもちつき大会が行われました。このイベントは近隣住民とのつながりを深めようと、愛三工業株式会社と愛三工業労働組合が毎年この時期に開いているものです。

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【12月19日】スポーツの基本 走って交流

東海市スポーツ少年団に所属する様々な団体が一堂に集まり、17日元浜公園でマラソンによる交流会が開かれました。参加したのは東海市スポーツ少年団に所属する野球やサッカーなど14の団体で、小学校1年生から6年生まで学年ごとに走りました。

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【12月19日】サンタさんと楽しい時間を

東海市の児童発達支援センターあすなろ学園で15日、一足早いクリスマス会が開かれ子供達はサンタクロースとの楽しい時間を過ごしました。学園nの恒例イベントクリスマス会。今年は6月に施設がリニューアルしたため、新しくなった施設を有効に使い、子供達が親子で楽しめる企画を用意しました。

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【12月18日】20年後の東浦を若者に託して

20年後も住み続けたいまちの姿を若者と一緒に考えていこうと、東浦町で、若者会議が開かれています。16歳から29歳までの若者が参加し、東浦町の良いところや悪いところを話し合ってきました。16日には3回目の会議が開かれ、「東浦町に住み続けるために重要なこと」をテーマに、ディスカッションが行われました。

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【12月18日】楽しく健康維持

大府市保健センターで、「コグニサイズジム」のオープニングセレモニーが行われました。「コグニサイズ」とは、運動と認知機能訓練を同時に行う取り組みで、認知症の予防や改善に効果があると実証されています。ジムに設置された「コグニバイク」は 大府市内にある国立長寿医療研究センターが開発に協力しています。

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【12月18日】ラジオ体操コンクール入賞

大府市立東山小学校の児童たちが、全国小学校ラジオ体操コンクールに応募し、初出場ながら、見事敢闘賞に選ばれました。

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【12月18日】サロンで交通事故防止を啓発

東海市で高齢者に交通事故防止を呼びかけるイベントが富田公民館で開かれました。これは、富田地区の老人会「すずめの会」が開いたもので、今回は「改正道路交通法と交通事故撲滅について」と題し、東海警察署の署員による講話が行われました。

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【12月18日】クリスマスにこのひと品を

知多市岡田にあるちっちゃな美術館ミュゼで、8人の作家によるクリスマスに向けた作品展が開かれています。

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【12月15日】いつでも来ていい「地域の縁側」

今回のトップニュースでは、 東浦町に平日毎日開設される常設サロン「地域の縁側グリーン・ラソ」が開設しました。 運営するのは東浦町のNPO法人絆です。 赤ちゃんから高齢者まで誰もが利用できる居場所で、12月4日に開設されました。 12日からは週に2回ランチ営業が始まりました。 ランチを作るのは地域のボランティアメンバーで、今後は回数を増やしたいといいます。 グリーンラソではこのほか認知症カフェや歌声喫茶が開催される予定です。

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【12月15日】本番に向けて 入念に確認

小学生を対象に行われている「大府子ども歌舞伎教室」。 一年間の稽古の成果を披露する発表会が開かれます。 本番に向けて、稽古に励む子どもたちを取材しました。

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【12月15日】書から感じる人となり

知多市の勤労文化会館で、書道の作品を展示した書作展が開かれています。 展示したのは、知多市を本部とする「書創会」です。

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【12月15日】つきたての餅をいただきます

知多市障がい者活動センター「やまもも第1」で、 毎年恒例の餅つき会が行われました。

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【12月14日】地域の安全を守っていく

大府市役所で12日、地域防災リーダー養成講座「おおぶ防災大学」の最終講座と修了式が行われました。この取り組みは、地域で大規模な災害が追ったときに、指導的な立場で活動できる人材を育成することを目的に、2015年から始まりました。

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【12月14日】消火に必要な水 運びます

知多市役所で13日、「災害時における消防用水等の確保に関する協定」の締結式が行われました。知多市と協定を結んだのは、知多市で生コンクリートの生産を行っている新知多コンクリート工業です。

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【12月14日】今年も開催 市民による第九演奏

知多市民が中心となって一昨年発足した知多市民オーケストラと第九合唱団が共演する、第九演奏会が今月24日に開かれます。12日、演奏会に向けてはじめての合同練習が行なわれました。

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【12月14日】互いの作品 刺激に

大府市勤労文化会館で現在木版画合同展が開かれています。これは大府市で活動する3つの木版画同好会が年に一度の作品発表と、メンバーの制作向上を目的に行っているものです。会場には40歳代から80歳代までのそれぞれの同好会のメンバー21人と講師の作品、合わせて43点が展示されています。

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【12月14日】大きな玉ねぎになるかな

大府市明成町にある畑で、地域の園児や福祉施設の利用者を招いた玉ねぎの苗植えが行われました。この場所は大府市を拠点に農作物などを育てている楽農クラブが管理する畑です。今年は12日から14日までの3日間で、およそ700人が苗植えを体験しました。

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【12月13日】プロのマウンドに向けて

大府市にある至学館大学の女子硬式野球部に所属している、至学館大学短期大学生 三輪裕子さん19歳が、日本女子プロ野球リーグの入団テストに初めて挑戦し、合格しました。三輪さんは野球をしていた兄の影響で6歳の頃から野球を始めました。中学、高校と野球を続け、現在までピッチャーとして活躍しています。

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【12月13日】私の大切なあの風景を絵に

大府市の北山公民館で大府市児童作品展の表彰式が行われました。この作品展は静岡県にあるMOA美術館が、子供達に作品づくりを通して豊かな心を育んでもらおうと全国で開催しているものです。この日の表彰式では入賞した児童たち一人ひとりに猩猩が手渡されました。

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【12月13日】親子で楽しく遊ぼう!

東海市にあるガスエネルギー館で10日、クリスマスパーティー2017と題されたイベントが開かれました。このイベントは環境やエネルギーについて親子で楽しみながら学んでもらおうと、今年で3回目の開催となります。

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【12月13日】一つ一つ心を込めて

東海市富木島町在住の福嶋洋子さん74歳が、現在自宅の1階を開放してパッチワーク展を開いています。福嶋さんはかつて冨田公民館で開かれていた教室をきっかけに、54歳からパッチワークを始めました。今回は17年間続けてきたパッチワークの集大成を披露する場として、初めて自宅での作品展開催を決めました。

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【12月13日】一緒にぺったん!

知多市梅が丘幼稚園で12日、餅つき会が行われました。このイベントは園児と地域住民との交流を目的に15年前から行われていて、地域の居場所活動を行っている「梅サロン」の会員や保護者が協力しています。餅つきには、年長園児41人が挑戦。園児は地域住民と一緒に杵を持ち、力を合わせて餅をついていました。

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【12月12日】日本の生態系を楽しく学ぶ

知多市勤労文化会館で「GREEN SMILE FESTA」と題されたイベントが開かれました。このイベントは、愛知県と知多半島臨海部に事業所を構える企業11社、NPO、県内の大学生が連携して行っている「命をつなぐプロジェクト」の一環で行われています。イベントでは、地域住民や子どもたちに「命をつなぐプロジェクト」の活動と知多半島に生息している生き物、自然について知ってもらおうと様々なブースが設置されました。参加者には、全てのブースを回った後に「エコ博士認定証」が手渡され、大人も子どもも環境の大切さを学んでいる様子でした。

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【12月12日】中学生最後の公式試合 熱く

中学生のバスケットボールクラブチームを対象にした愛知県大会が東海市民体育館で開かれました。第7会豊田通商カップ・第25回愛知県ジュニアバスケットボール選手権大会には、愛知県内から多くのチームが出場し、予選リーグが行われた後、東海市で決勝トーナメントが行われました。地元からは東海市ジュニアバスケットボールクラブが決勝トーナメントに進み、順調に勝ち進んだ結果、優勝を果たしました。

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【12月12日】安心して子どもを産み育てるまちへ

東浦町勤労福祉会館で、東浦町まちづくりワークショップが開かれました。このワークショップは、東浦町が策定を進める「第6次東浦町総合計画」に町民の意見を反映させようと今年初めて開かれたものです。今回は、「東浦の子どもの育みを語ろう」をテーマに行われ、28人の町民が参加しました。参加者は、子どもたちの成長や育児の苦労の軽減などのために東浦町の今後を真剣に考えている様子でした。

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【12月12日】三世代交流で地域の輪広がる

大府市の吉田地区で、毎年恒例の「もちつき大会と歩け歩け大会」が開かれました。これは、吉田まちづくり協議会が毎年開いているもので、今年も多くの地域住民が参加しました。歩け歩け大会は、吉田公民館を出発し、奥池を経由して戻る、およそ3キロのコースで吉田のまちを歩きました。また吉田公民館では、もちつき大会が行われ、つきたての餅を使った、きなこ餅やあんこ餅、雑煮が振舞われました。

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【12月12日】和の響きを感じて

知多市勤労文化会館で、知多市文化協会「箏・尺八・大正琴発表会」が開かれました。これは、知多市文化協会音楽第2部門に所属する団体の日頃の練習の成果を披露する場として毎年開かれているものです。今年は13団体、およそ170人が出演しました。邦楽曲やポップスだけでなく、ジャズの曲を披露するグループもいるなど様々なジャンルの曲が披露されました。

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【12月11日】登山の魅力をフリーペーパーで

東海市に住む会社員の蟹江祐次さん。山登りの楽しさを紹介するフリーペーパー「PO!」を発行しています。創刊したのは2012年4月。編集経験のなかった蟹江さんは独学で写真や文章、紙面のレイアウトを覚えたそうです。

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【12月11日】美味しい新酒が出来ました!

東浦町生路にある創業150年以上の老舗「原田酒造」で10日、毎年恒例の蔵開きが行われました。蔵開きは、寒い時期にかけて仕込んだ新酒の販売や試飲、普段は見ることの出来ない酒蔵の見学が出来るイベントです。

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【12月11日】作ろう!みんなで考えた「夢の家」

東海市の横須賀小学校で8日、建設業の仕事を学びながら児童たちが夢の家を造る出前授業が行われました。講師を務めたのは名古屋市に本社のあるコプロ・エンジニアードの社員たちです。授業は6年生を対象に行われ、クイズ形式で建設業について学んだり、仮想画面を見ながらビルが建設される様子を体験しました。

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【12月11日】こどものまちで学ぶ社会の仕組み

東浦町文化センターで9日と10日の2日間。こどものまち東浦「にこにこタウン」と題されたイベントが開かれました。このイベントは小中学生に「遊び体験」を通じて社会の仕組みを学んでもらおうと東浦町が毎年開いているものです。

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【12月8日】「事故は起こしませんべい」作戦

年末の交通安全県民運動に合わせ、8日 交通安全の啓発活動が行われました。 12月1日から10日までの10日間は、年末の交通安全県民運動の日です。 これに合わせて8日、大府市役所で交通安全の啓発が行われました。 今回は「事故は起こしませんべい」作戦とし、 せんべいやポケットティッシュなどお啓発品を、市役所来庁者に 直接手渡しました。

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【12月8日】誰もが住みよいまちを

「サロンや地域住民の居場所作りの本質について考える」を テーマにした研修会が行われました。 市内のサロン活動者などを対象に開かれたこの研修会は、 知多市の地域共生社会作りに向けて、サロンのあり方や重要性を 再認識してもらうために初めて開かれました。

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【12月8日】全国大会で大健闘!

フルコンタクト空手の全日本ジュニア選手権で優勝と準優勝を果たした 知多市の小学生二人が、知多市長に試合結果の報告をしました。

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【12月8日】学校生活を安全に

大府市の東山小学校で、自転車レースのプロコーチを招いて、ケガを予防する安全な生活についての講義が行われました。 講師として招かれたのは、愛三工業レーシングチームのテクニカルディレクター西谷泰治さんで、プロ選手として世界中のロードレースに出場した経験をもとに学校の中でケガをしないようにするための健康管理について話しをしました。 参加したのは、自転車に乗る機会の増える3年生から6年生の児童です。 西谷さんは、プロ選手がレース中にどんなことに気を付けて走っているか、病気やケガをしないように何を心がけているのか、などスライドを使って説明しました。 西谷さんは、「食べ物の注意」「ケガの予防」「心の健康」を挙げ、レース中は、火を使わない料理は食べない、使う道具は大切に扱う、ことなどを紹介しました。

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【12月8日】寒玉キャベツ 収穫進む

大府市の特産物、寒玉キャベツの収穫が進んでいます。

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【12月7日】メディアス健康デー「冬の肌荒れ」

冬本番を迎えたいま、女性に限らず、肌の乾燥には注意が必要です。今回は東海市にある「化粧品のニシマルヤ」のビューティーアドバイザーに対策などを紹介していただきました。

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【12月7日】共和駅イルミネーション

共和駅イルミネーションを紹介します。

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【12月7日】目標に向けて日々努力

東浦町在住のフリーランナー風見尚さん34歳が今年10月に中国で行われたマラソンの世界大会「撫仙湖高原ウルトラマラソン」男子50キロの部で1位に輝きました。風見さんは学生時代から陸上部の長距離選手として活躍。これまでにも、国内外の大会で優秀な成績を収めています。

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【12月7日】笑顔で生き生きと暮らしていく

大府市シルバー人材センターが運営する幸齢ゆめハウスで現在川柳と作文の作品展が開かれています。この作品展は、シルバー人材センターの女性部会が主催となり、会員の話題作りや、会員の増加につなげようと初めて開催されました。会場には、会員がユーモアを交えて詠んだ「シルバー川柳」や、「18歳と81歳の違い」をテーマにした様々な作品およそ100点が展示されました。

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【12月6日】あきらめずに挑戦する大切さ学ぶ

東海市立明倫小学校で5日、元パラリンピック日本代表選手による特別講演会と障がい者スポーツ「ボッチャ」の体験会が行われました。これは愛知県人権擁護委員会が人権週間に合わせて行ったものです。特別講演会にはロンドンパラリンピックにボッチャの日本代表として出場した、加藤啓太さんがあきらめずに挑戦することの大切さについて話しました。

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【12月6日】年末に向けて安全対策を

東海市役所で5日、年末特別警戒東海市合同出陣式が行われました。これは年末に多発する交通事故や犯罪を抑止しようと毎年行われています。出陣式には東海警察署の署員や、市内の防犯ボランティア団体など合わせておよそ200人が出席しました。

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【12月6日】本当に必要な公共施設とは

知多市役所で2日、公共施設の今後について考えるワークショップが開かれました。知多市には現在158の公共施設があり、このうち築30年以上になる建物は全体の7割を占めます。これをふまえ、知多市では公共施設の修繕、改修、建て替えなどを計画的に行うことで、財政負担を軽減、平準化しようと今年2月「公共施設等総合管理計画」を策定しました。

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【12月6日】あなたの尊敬する人は誰ですか

知多市の東部まちづくりセンターで3日、「子どもの声作文発表会」が開かれました。これは東部コミュニティが青少年健全育成事業の一環として毎年行っている、作文コンクールの優秀作品を発表するもので、今年で15年目を迎えます。この日は547作品の内、入選作品に選ばれた28人が自身の作品を発表しました。

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【12月6日】歴史作家の軌跡と想い

東海市芸術劇場で現在芸術劇場内嚶鳴広場顧問も務める、歴史作家童門冬二さんに関する資料や作品が展示されています。今回の特別展は2019年に童門さんが迎える卒寿の記念として開催されました。

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【12月5日】障がい者の就労問題と農家の人手不足解決

知多市にある花農家では現在 就労の機会を求める障がい者を繁忙期の一ヶ月間雇い、 花の出荷を行っています。 この花農家は毎年、繁忙期の人手不足に 悩まされていたと言います。 また、現在ここで働いている障がい者が利用している 支援施設の従業員は障がい者が外で働く機会を得られず 自立させるための課題になっていると話します。 そんな彼らを繋いだ一人の女性を取材しました。

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【12月5日】外国人に岡田の魅力を伝える

ブログを通じて情報発信を行う外国人ブロガーが 観光地PRのために知多市岡田を巡りました。 この日訪れたのはアメリカ人とカナダ人の二人。 二人は機織りを行いながら写真や動画を撮ったり 木綿の町として栄えた岡田の歴史を学んだりしていました。

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【12月5日】人権について考える

12月4日からの人権週間に合わせて啓発活動が行われています。 これは東海市と東海地区人権擁護委員会が毎年行っているもので 買い物客に啓発品を配っていきました。 また東海市のいじめ防止キャラクター「いじめにゃい」も活動に参加しました。

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【12月5日】一筆一筆丁寧に

知多市勤労文化会館で知多市内の小中学校で行われた書写コンクールの 優秀作品を集めた展示会が行われています。 会場には各学校で選ばれた特選と優等の書作品合わせて340点が展示されました。

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【12月4日】65歳からもイキイキと!

あいち健康プラザで3日、「平成29年度東浦町65歳成人式」が行なわれました。これは前期高齢者となる65歳からも健康でいきいきとした生活を送ってもらおうと東浦町が平成27年度から始めたものです。3年目となる今年は、現在東浦町に在住の89人が参加しました。

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【12月4日】10年ぶり タイムカプセルを開封

東海市名和コミュニティの創立30周年の記念イベントが3日、名和小学校で開かれ、子供たちの合唱や伝統芸能の披露、模擬店などでにぎわいました。創立20周年を迎えた10年前、思い出に残る取り組みをしようと小中学生が、「10年後の自分」をテーマに書いた作品をタイムカプセルに納めました。この日の催しでは、当時の関係者などが集まり、埋めてあったタイムカプセルを掘り起こしました。

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【12月4日】優れた文化芸術に触れて

大府市立神田小学校で1日、文化庁が取り組む「文化芸術による子供の育成事業」が行なわれました。これは子供たちに優れた芸術を鑑賞してもらうことで、子供たちの発想力、創造力などの向上と将来の芸術家を育成すること目的に全国各地で開かれているものです。この日は、日本に古くから伝わる人形浄瑠璃の公演が行なわれました。

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【12月4日】華やかなイルミネーション始まる

名鉄太田川駅東側にあるどんでん広場で2日、イルミネーションが始まりました。点灯式では大勢の市民が集まり、カウントダウンを行いました。今年のイルミネーションのテーマは、「太田川きらめきアートナイト」。今年は2万3千球のLEDライトで生き物をモチーフにしたメインオブジェなどが広場を彩っています。

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【12月1日】絶対にダメ!飲酒運転

飲酒運転を根絶する条例を制定している東浦町で、1日、飲酒運転根絶を呼びかけるキャンペーンが行われました。 キャンペーンはイオンモール東浦で行われ、愛知県交通安全協会や半田警察署、地元老人クラブのメンバーなど50人ほどが参加しました。 買い物客に啓発用のチラシと缶バッチを配って飲酒運転は絶対にしないよう呼びかけました。 東浦町は、去年12月に「東浦町飲酒運転根絶条例」を制定し住民に理解を求めてきました。しかし、1月には飲酒運転による人身事故が1件発生し、9月までに13人が飲酒運転で摘発されています。 今回のキャンペーンは、こうした無くならない飲酒運転を根絶させるために、年末の交通安全キャンペーンの活動日を「飲酒運転根絶町民運動の日」と定め実施されました。

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【12月1日】世界の舞台で挑戦!

幼い頃から右腕が自由に動かせないという障がいを持つ日本福祉大学の学生が、 陸上のやり投げ競技でアジア大会に出場することが決まり、東海市役所で 激励会が開かれました。 高橋さんは、9月に行われた全日本選手権で準優勝を果たし、 12月中旬にアジア大会に初出場することが決まりました。

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【12月1日】落語から学ぶ人権

今月4日から始まる「人権週間」を前に、東浦町の西部中学校で 人権をテーマにした落語鑑賞会が開かれました。 知多半島地域では、半田人権啓発活動地域ネットワークが 人権に関する様々な活動をしていて、毎年順番に5市5町の自治体を拠点に啓発を行っています。 今年は東浦町は拠点になっていて、町内3つの中学校で行われています。

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【12月1日】地域の見守りに貢献する為に

大府市は、金融機関とは初めて、名古屋銀行大府支店と地域の安全を見守る 「地域見守り活動に関する包括協定」を結びました。 市長は、「高齢者や認知症患者が増える中、家族だけでなく 地域で見守ることが必要です」と述べました。

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【12月1日】「社会保険労務士」とは?

年金や労務管理の専門家、社会保険労務士。 愛知県社会保険労務士会では、毎年12月2日を「社労士の日」として 社会保険労務士をPRする活動を行っています。

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