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【2月28日】平成29年第1回大府市議会定例会

平成29年大府市議会第1回定例会が28日から来月22日までの23日間の会期で始まりました。初日の今日は去年4月の就任した岡村秀人大府市長が開会にあたり、施政方針演説を行い、就任1年目を振り返るとともに、来年度予算の方針を述べました。

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【2月28日】おいでよ!岡田の街並み

知多市にある佐布里緑と花のふれあい公園で3月12日まで開かれている佐布里池梅まつり。このまつりの会場と知多市の岡田地区を結ぶシャトルバスがあります。その名も「岡田おもてなしバス」。まつりの来場者が多い先週末25日と25日、そして3月4日と5日の4日間限定で運行します。

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【2月28日】全国の強者、一堂に

全国から選抜された中学生が熱戦を繰り広げる「第12回選抜中学生ソフトテニスインドア大会」が2月25日、26日の2日間東海市で開かれました。この大会は東海市に本社がある、愛知製鋼株式会社らの協賛を得て毎年行われているものです。今年は北は北海道、南は和歌山県から男子6チーム、女子8チーム、加えて開催地である東海市の選抜チームも男女それぞれ出場しました。

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【2月28日】世界とふれて未来へはばたけ

東浦町や半田市の小学生100人が26日、東浦町文化センターで様々な国の人と交流しました。この催しは、半田青年会会議所が企画したもので、「世界とふれ愛 未来へはばたけ」と題して開かれました。参加したのは東浦町をはじめ、半田市や阿久比町、美浜町などの小学校4年生から6年生までの児童です。またベトナムやパキスタンなどから日本に来ている外国人40人ほども参加しました

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【2月27日】知多市議会 開会

27日から平成29年第1回知多市議会定例会が始まり、宮島壽男市長が施政方針演説を行った他、平成29年度当初予算が発表されました。

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【2月27日】みんなでつくる青空市

大府市にあるあいち健康の森交流館で25日、アート体験や健康測定などができる「青空おだい市」が開かれました。この催しは、東浦町民が中心になって活動している「おだい市アンド東浦セミナー実行委員会」が行っているものです。9回目のこの日は初めてあいち健康の森交流館で開催されました。

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【2月27日】カバディ 普及の第一歩

東海市の星城大学で24日、インド発祥のスポーツ カバディの講習会が行われました。これは2026年に愛知県を会場に開催される「夏季アジア競技大会」でカバディの競技会候補に東海市民体育館の名前が上がっている事から、地域にカバディを普及させようと、星城大学が日本カバディ協会の協力を得て初めて開いたものです。

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【2月27日】子どもたちに化学の面白さを

東海市に工場を持つ三洋化成工業の社員たちが、24日、地域にある名和小学校で、化学に関する出前授業を行いました。この出前授業は名和小学校の5年生を対象に、2年前から行っていて、三洋化成工業が扱っているウレタンや界面活性剤について実験を通してわかりやすく説明しています。

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【2月24日】愛知県ワースト1位!住宅侵入盗の現状と対策

住宅に忍び込み窃盗を行う住宅侵入盗。愛知県はその被害件数が全国ワースト1位です。住宅侵入盗の犯人に狙われやすい傾向やその対策について東海警察署生活安全課 課長の安達さんにお話を伺いました。窓ガラスに格子がついていても外されて侵入されてしまうことがあるそうです。しっかりと対策を行いましょう。

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【2月24日】魅力詰まった写真をご覧あれ

イオンモール東浦で東浦町民が所属する「サークル・フォト」の写真展が開かれています。作品を展示しているのは50歳代から80歳代までの9人からなる写真同好会です。会場には東浦町内外で撮影された写真36点が飾られています。「わが町・東浦紹介作品」と題されたコーナーにはメンバーそれぞれが感じる東浦町の魅力が詰まった作品が出展されました。

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【2月24日】手工芸作品 多彩に展示

知多市文化協会のメンバーによる様々な手工芸作品を集めた展示会が知多市勤労文化会館で開かれました。知多市文化協会の教養趣味部門にはソーイング、押し花、マクラメの3つのサークルが活動していて会場にはそれぞれのサークルが日ごろ製作している多彩なさくひんが展示されました。今回で35回目を迎え当初から会場内に体験コーナーを設けています。

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【2月23日】働く人が安心する職場を目指し

今月22日イオンスタイル東浦に、半田労働基準監督署の職員が視察に訪れました。これは厚生労働省が行っている「働く人に安全で安心な店舗・施設づくり推進運動」の一環で行われたものです。イオンスタイル東浦では日頃から整理・整頓・清掃・清潔の4S活動や危険の見える化など、安全な職場環境づくりに取り組んでいます。この日の視察では、小川店長が高所作業所の器械の導入を始め、実際に行っている取り組みを説明しました。

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【2月23日】伝統を生かしたデザインに

今月16日、知多市のシティープロモーションのロゴが決まりました。これに伴い、22日、知多市役所でロゴを作成した知多翔洋高校3年生の高橋神威さんに感謝状が贈られました。

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【2月23日】市民による絵画寄贈に感謝状

東海市役所で23日、東海市芸術劇場へ絵画の寄贈を行った市民への感謝状贈呈式が行われました。絵画を寄贈したのは東海市在住の吉村和幸さん50歳です。作品は今年1月に寄贈され、現在東海市芸術劇場4階の和室前に飾られています。

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【2月23日】日頃の活動の成果を発表

東海市にある社会福祉法人さつき福祉会が運営する、生活介護支援施設「さくら」で利用者の作品を展示した「さくら展」が開かれています。作品展は日頃の活動の成果を発表する場として開かれ、今回は利用者の利力作およそ50点が飾られています。

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【2月22日】大興寺の懸仏が県指定文化財に

900年前以上の歴史がある知多市の大興寺。その大興寺が所有するおよそ700年前に作られた懸仏が愛知県の指定文化財に指定されました。普段は文化財保護のため公開されていませんが、今回は特別に見せていただきました。

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【2月22日】食卓に春の香り フキノトウ

食卓に春の香りを届ける野菜の1つ、フキノトウの収穫が最盛期を迎えています。東海市のフキノトウ生産者、?春雄さんの畑でもフキを刈り取ったあとの茎からつぼみになった「フキノトウ」が顔を出しています。

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【2月22日】命が生まれる尊さを学んで

東浦町の石浜西小学校で20日、6年生の児童たちが命の大切さを学ぶ授業を受けました。この日の授業ではまず講師が男女の身体の仕組みや、命が生まれるまでのプロセスなどを説明しました。

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【2月22日】被害を増やさないために

大府郵便局で21日、強盗と還付金詐欺に備えるための訓練が行われました。この訓練は郵便局と東海警察署が3年前から行っているもので、東海警察署管内の東海市・大府市の郵便局が持ち回りで実施しています。この日は東海市と大府市のほか、東浦町と阿久比町の郵便局員も参加しました。

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【2月21日】東浦の歴史を巡り歩く

東浦町の史跡や寺院を ボランティアガイドと歩いて巡るイベント 「ふるさと散歩」が行われました。 今年度最後の開催となった今回は 「弘法道と村木砦の戦い464回忌の法要」と題し 東浦町内の森岡、緒川地区を巡りました。 村木砦の戦いで犠牲になった人を供養する法要は これまで近親者と東浦ボランティアガイド協会のメンバーが 参列してきましたが464回忌を迎えた今回は 初めて一般人も参加しました。

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【2月21日】知的障がい者と楽しく交流

障がいを持つ子どもとその親で組織する東浦町手をつなぐ育成会ふれんずの「第11回ふれんずフェスティバル」が開かれました。会員同士の交流や地域の人とのつながりを深めようと毎年開催されていて今年は防災に関する講演会のほか、手作りパンの販売などが企画されました。ふれんずでは知的障がい者の避難所体験もおこなっているなど会員同士の連携も深めています。

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【2月21日】厄を落として今年も健康

知多市にある大智院で子どもの虫封じや厄払いを願う毎年恒例の「馬頭観音大祭」が行われました。600年以上の歴史を持つ大智院には馬の頭を持つ「馬頭観音菩薩」が安置されています。今年は厄払いの願いを込めて「厄割り玉」と呼ばれるものが用意されました。このほか節分豆まき式で参拝者が収めた福枡のお炊き上げも行われたということです。

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【2月21日】多彩な生け花が一堂に

様々な流派の生け花の作品を集めた展示会「東海いけばな展」が東海市芸術劇場で開かれました。これは東海市文化協会の茶華道部が毎年開いていて32回目を迎えます。今回は17人の師範とその弟子たち合わせて30人が作品を展示し伝統的な和風の生け花から最近の住宅に合う様な華やかでボリュームのある洋風の生け花など様々な作品が並びました。

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【2月20日】食を通して子どもの居場所を

経済的理由、家庭の事情で栄養バランスのとれた食事を十分に取れない子どもたちに、バランスのとれた手作りの温かい食事を提供するこども食堂。そんなこども食堂をモデルとした取り組みが大府市の横根地区で行われています。その名も「ふれあい食堂」。食を通じて子どもから高齢者までが交流し、顔の見える地域づくりを目指そうと去年10月から始まりました。

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【2月20日】春を呼ぶ天下の奇祭

大府市の長草天神社で19日、今年で523年目を迎える「どぶろく祭り」が行われました。市の無形民俗文化財にも指定されている「どぶろく祭り」は氏子が醸造したどぶろくが神前に奉納され、参拝客にも振舞われる毎年恒例の神事です。

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【2月20日】再建への第一歩

東浦町にある寺院「乾坤院」で19日、建築工事の無事を祈る地鎮式が行われました。乾坤院は去年3月4日に発生した火災により、本堂や座禅堂が全焼するなど甚大な被害を受けました。建て直しはおよそ3億円という莫大な費用がかかるため、多くの地域住民から寄付を募って進められています。

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【2月20日】熱戦!フェニックスカップ

東海市民体育館で18日と19日の2日間、小学生を対象としたハンドボール大会「大同フェニックスカップ」が開かれました。この大会は日本トップレベルのハンドボール部を持つ地元企業、大同特殊鋼が東海市ハンドボール協会などと協力して、小学生の技術向上と交流を目的に毎年開いているものです。

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【2月17日】みんなで語ろう!これからの東海市!

2013年以降、訪日外国人旅行者「インバウンド」が増加し、現在の日本経済に大きな影響をもたらしています。2015年には1970万人の人が日本を訪れ、観光庁の調べによると、訪日外国人1人当たりの旅行支出額は176,168円。およそ3兆4700億円と推計されています。これに伴い現在、東海市では観光客の増加を目指し、太田川駅前を整備するなどハード面を整え、観光を見据えたまちづくりに取り組んでいるほか、去年4月には、ホテルの条例を制定しました。インバウンド増加に向けた取り組みが進む中、16日には市民とともに街づくりを考える交流会が開かれました。東海市の観光とインバウンド、そしてまちづくりについて考える「第5回みんなの広場 交流会 みんなで語ろう!これからの東海市!」が開かれました。この交流会は、東海市の観光について理解を深めるとともに、市民として何が出来るかを考えてもらうことを目的としています。

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【2月17日】防犯カメラ寄贈

大府大府ライオンズクラブが大府市に防犯カメラを寄贈し、その除幕式が行われました。寄贈されたカメラはみどり公園の管理棟の前に設置されました。

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【2月17日】東浦盆梅展

東浦町文化センターで、梅の盆栽を楽しむ「東浦盆梅展」が開かれています。これは、東浦町文化協会に所属する盆栽愛好家のグループ「相生梢風会」が企画したもので、今回で二回目になります。今年は盆梅だけでなく、吊るしびなや川柳同好会「東柳会」による作品も展示されています。

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【2月16日】介護疲れの軽減を目指して

高齢化が進む中、認知症家族の在宅介護によってストレスを抱える介護者も多くいます。知多市では去年4月から今年1月末までの10ヶ月間で、およそ800件介護方法や介護負担に悩む相談が寄せられています。そんな中、市内で介護者のリフレッシュを目指す取り組みが行われています。 昨日15日、知多市福祉活動センターで開かれた「介護者リフレッシュ交流会」。この交流会は、日頃、認知症の家族を在宅介護をしている介護者に気持ちをリフレッシュしてもらう場を提供しようと、知多市高齢者相談支援センターが平成24年度に始めた取り組みです。会では、介護者がテーブルを囲み、高齢者相談支援センター長の白城美千代さんにそれぞれの介護の悩みを打ち明けました。

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【2月16日】非常時の活躍に期待

愛知県共済生活協同組合から大府市消防本部へ、消防広報車が寄贈されました。愛知県共済生活協同組合は、安全に安心して生活できる社会の実現を目指し、消防防災への支援活動の一環として昭和42年から毎年、愛知県内の各市町村の団体へ寄贈を行っています。今回寄贈された車は、大府市消防本部予防課に配備され、火災の原因調査や災害発生時の予防広報活動などに活用される予定です。

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【2月16日】姉妹都市『米沢』で雪国の暮らし学ぶ

「東海市小学生米沢市親善交流事業」として先週末、東海市内の小学生が姉妹都市である山形県米沢市を訪問しました。この取り組みは、東海市内の小学校12校の5年生児童のうち各校の代表となる男女1人ずつが2泊3日で米沢市を訪問するもので、東海ライオンズクラブの協力のもと15年前から行われています。

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【2月16日】多彩な作品をご堪能あれ

東海市芸術劇場で現在、東海市文化祭2016美術部門入賞作品展覧会が開かれています。展示されているのは、去年11月に行われた東海秋まつりで飾られた絵画・書道・工芸・写真など美術部門の作品350点のうち入賞作品36点です。会場には、繊細なタッチで描かれた絵画や細部まで丁寧にデザインされたパッチワークキルトなどの力作が並びます。

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【2月15日】地域に豊かな食を提供して

東浦町森岡にある青果卸「八百正」で、12日、月に1回のふれあいマルシェが開かれました。 毎回、朝8時30分のオープンと同時に大勢の客でにぎわいます。新鮮で安い食材が手に入ると人気を呼んでいますが、八百正では、マルシェ開催に合わせてある取り組みを行っています。 高齢世帯が増加している森岡地区では、日々の買い物にも困る買い物弱者が問題になっています。 八百正は、ふれあいマルシェの開催に合わせて高齢者のための送迎サービスを行っているのです。 八百正は1950年に創業。地域に根差した青果商として旬の野菜や果物などを販売してきました。一方、大手スーパーの台頭によって業務を縮小。現在は、名古屋で仕入れた青果物を、近隣市町の給食センターや老人福祉施設などに配送しています。 両手いっぱいに買い物をした女性たちは、車で朝の集合場所に送ってもらいます。また、八百正では要望があれば自宅まで送り届ける対応もしています。

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【2月15日】高校生が社会で実践

愛知県立東海商業高校で、商業の知識を活かして実践的な課題に取り組んできた3年生が活動の成果を発表する「課題研究発表会」が開かれました。課題研究には、「まちづくり」や「防災」「国際コミュニケーション」「商品の企画開発」など24講座あります。 今回の研究発表では、教員や生徒から推薦された6講座の生徒らがスライドを使って1年間の成果を発表しました。 販売スキルを学ぶ講座では、赤字を出さない仕入れについてや東海市の活性化を目的としたキャラクターを発表しました。

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【2月15日】ランドセルカバー寄贈で交通安全

愛知県交通安全協会知多支部が園児への交通安全啓発を目的に自由画帳とランドセルカバーを知多市に寄贈しました。 今回寄贈されたのは自由画帳2310冊と4月に市内の小学校に入学する新1年生用のランドセルカバー965点です。市内の保育園、幼稚園20園で交通安全活動を行った「幼児交通安全クラブ」の園児に贈られます。 ランドセルカバーの寄贈は、平成7年度から、自由画帳は平成21年度からそれぞれ毎年行われています。ランドセルカバーには、知多市のマスコットキャラクター梅子が描かれています。

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【2月15日】自慢の芸を披露

吉田地区で活動している団体の日頃の成果を披露する「吉田まちづくり芸能祭」が、吉田公民館で開かれました。芸能祭は、毎年この時期に開かれていて、34回目となる今年は、81の団体や個人、あわせておよそ310人が出演しました。 カラオケやバンド演奏、民謡など演目も様々で、会場に訪れた多くの地域住民からは温かい拍手が送られていました。 「ふるさとサロン会」が名曲を披露した時には、来場者も一緒になって口ずさむ場面も見られ、会場は懐かしい雰囲気に包まれていました。 また「吉田まち青パト隊」は、振り込め詐欺などの「特集詐欺」の注意を促す寸劇を披露しました。

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【2月14日】豊かな人生と地域を目指して

生涯にわたり主体的に続ける学習「生涯学習」。今年大府市が生涯学習支援のために策定している生涯学習プランが10年にぶりに改正され、そのプランをテーマにした研究集会が行われました。今回策定された大府市生涯学習プラン2017では生涯学習を行う人づくりや場所づくりに仕組みづくりを加えて市民が互いによりよく生きていく「循環型の生涯学習」を目指します。大府市では世代間の交流も今後の生涯学習の課題の一つとしてとらえており各機関と連携して取り組むということです。

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【2月14日】香り高い春フキ出荷始まる

JAあいち知多東海営農センターでは現在、ビニールハウスで促成栽培された春フキの出荷が行われています。フキは東海市加木屋町発祥の「愛知早生フキ」という品種で、知多半島は大正時代からこれまで全国一の生産量を誇っています。この日は11軒の農家が927ケースのフキを運び入れました。出荷は5月中旬まで行われる予定です。

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【2月14日】積み重ねてきた練習の成果

知多市を中心に活動している民謡と三味線の会「おらほの会」の新春「お浚い会」が知多市青少年会館で開かれました。おらほの会は藤本秀彬さんが昭和46年に発足した民謡や三味線を楽しむ会で門下生は40人ほどいます。この日は30年前に作られたまま埋もれていた「知多音頭」が披露されました。今後は「知多音頭」を市民に普及させていくとのことです。

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【2月14日】バレンタインは手作り菓子で

バレンタインデー直前の2月11日、東浦町のはなのき会館で親子を対象にしたチョコを使ったお菓子づくり教室が開かれました。教室では東浦町でお菓子作りの講師などをしている水野佐智子さんの指導で一口サイズのチョコレートなどを作りました。完成したお菓子はプレゼント用にラッピングをしてそれぞれ家に持ち帰りました。

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【2月13日】男女が自分らしく生活するために

大府市勤労文化会館で男女共同参画について考える「第28回あなたとわたしのつどい」が開かれました。この催しは男性も女性もあらゆる分野で活躍できる男女平等な社会の実現を推進しようと毎年開かれているものです。この日はおおぶ男女共同参画ネットワークに所属する団体の活動発表や至学館大学の谷岡郁子学長の講演会が行われました。

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【2月13日】梅の香りを感じて

知多市にある佐布里緑と花のふれあい公園で毎年恒例のイベント「佐布里池梅まつり」がスタートしました。これは梅の見頃を迎えるこの時期におよそ15万人が訪れるイベントです。公園内には25種類5,100本の梅の木が植えられ愛知県有数の梅の名所と言われています。2月11日には開会式が行われ知多市長や梅子も出席。ステージイベントでは知多市のふるさと観光大使である村屋光二さんも登場しました。

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【2月13日】ラグビーの楽しさを伝える

東海市にある横須賀高校で東海市内の小学生を対象にしたラグビー教室が開かれました。これは東海市でのラグビーの普及とラグビーを通して豊かな人間性を育成するために今回初めて開かれました。講師を務めたのは横須賀高校ラグビー部の奥薗監督と部員、OBのメンバーです。この日は「タグラグビー」と呼ばれる競技で安全かつ楽しみながらラグビーに親しんでいる様子でした。

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【2月13日】ひなまつりの歴史を楽しむ

明治時代から現代までのひな人形・ひな飾りを紹介する「第8回大府市歴史民俗資料館ひなまつり」が開かれています。屏風飾りや親王飾りといいた雛飾りが歴史とともに紹介されています。会場には民家の中や駄菓子屋の中に雛飾りが展示してあり当時の様子を思い描くことができます。

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【2月10日】木之山五寸にんじんを使ったまぜごはんの素が商品化

このほど、大手食品メーカーによって、大府の伝統野菜、木之山五寸にんじんを使ったまぜごはんの素が開発され、今日、そのお披露目と試食会が開かれました。

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【2月10日】市の職員に向けて、童門冬二さん講演

東海市の職員に向けて、作家で、平洲記念館名誉館長、嚶鳴広場顧問の童門冬二さんが講演を行いました。

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【2月10日】知多市歴史民俗博物館 出前授業

知多市立新田小学校で、知多市歴史民俗博物館の館長が、地域の歴史を教える出前授業を行いました。

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【2月9日】外国人の日本語教育を考える

今月7日知多市勤労文化会館で、外国人の子どもたちに日本語を教えるボランティア入門講座が開かれました。講座に参加したのは教員のOBら18人。知多市で外国人に日本語を教えているボランティアと一緒に、外国人の子どもたちに日本語を教えることについて考え、学びました。

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【2月9日】多様な意見を反映して

知多市が現在進めている名鉄朝倉駅周辺の再開発に向けた2回目の検討会議が今月7日、知多市役所で開かれました。この再開発は老朽化した市役所の建て替えに合わせ、朝倉駅周辺を整備し、駅前を賑わいの交流拠点にしようと計画されています。会議には、市職員、各コミュニティ会長、交通事業者、各種団体の代表など13人が出席しました。

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【2月9日】早春の香り漂う 盆梅展

早春の恒例行事梅の盆栽を展示した「大府盆梅展」が大府市にある大倉公園で行われています。「大府盆梅展」には様々な種類の盆梅が出品されていて、その優美な盆梅を見るために市内外から多くの人が訪れます。26回目を迎える今回は、15種類以上樹齢は300年を超えるものなど、趣のある様々な盆梅およそ70点が会場を彩りました。

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【2月9日】歩いて健康に!

あいち健康の森公園で8日、大府市の石ヶ瀬地区が主催したウォーキング大会が行われました。ウォーキング大会ではあいち健康の森公園内、およそ4.7キロメートルのコースを1時間ほどかけて歩きます。ウォーキングの前には、知多メディアスオリジナルの健康体操「メディアスくん体操」で身体を温めました。

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【2月8日】甘み充分 寒玉キャベツ

愛知県内で4番目のキャベツ出荷量を誇る大府市。この季節、葉が詰まり甘みを増したキャベツを「寒玉」と呼びます。そんな寒玉キャベツを栽培する若手農家を取材しました。

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【2月8日】梅の魅力を伝えるアプリ完成

知多市立佐布里小学校の5年生が現在、文部科学省の委託を受け、起業体験事業に取り組んでいます。佐布里小学校では仮想の会社「株式会社SURUM」を設立し学区内にある梅の名所をPRしようと商品開発を進めてきました。この日は「株式会社SURUM」の社長・副社長・営業部グループ長を務める児童らが、宮島壽男知多市長を訪れ、完成したアプリやパンフレットを紹介しました。

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【2月8日】ぺったん!餅つき大会

杵と臼を使った昔ながらの餅つき大会が8日、東海市立名和小学校で行なわれました。この日は、1年生から順番に全校児童が昔ながらの餅つき体験を行いました。またPTAや地域の人らおよそ50人も訪れ手伝いました。

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【2月8日】親子で楽しく未来を学んで

東海市にあるガスエネルギー館で5日、「ガスエネECOタイムトラベラーズ」が開かれ、大勢の親子連れで賑わいました。ガスエネルギー館では定期的に親子向けの学習イベントを開催していて、今回は「未来へタイムスリップ」と題して、環境と未来について楽しみながら学べる様々な企画が用意されました。

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【2月7日】寒さに負けない身体を作ろう!

毎月7日はメディアス健康デー 今月のテーマは「温浴」。 冬のこの時期に悩まされるのが「冷え」ではないでしょうか? 東海市にある「まつしまクリニック」で体を温める効果を聞いてきました。 特に効果的なのが足を温めること。 これにより体全体が温まるそうです。 足湯はもちろんですが、オススメはテニスボールを使ったマッサージ。 簡単にできますので、ぜひ試してください。

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【2月7日】早咲きの菜の花見ごろ

大府市一屋町にある菜の花畑で早咲きの菜の花が満開となっています。この菜の花は「東知多菜の花プロジェクト」が管理する畑で、この菜の花は今月いっぱいが見ごろだということです。

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【2月7日】バトン2種目で初のメダル

大府市に住む深谷美海さんが1月にアメリカで行われたバトントワーリングの国際大会で優勝を果たし岡村秀人大府市長に優勝を報告しました。13歳の頃からバトントワーリングを始めた深谷さんは今回で6度目の国際大会出場です。バトンを2本使う「トゥーバトン」と3本使う「スリーバトン」の2種目に出場しともに優勝を果たしました。個人として国際大会でメダルを取るのは今回が初めてということです。

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【2月7日】味覚のメカニズムを知ろう

東浦町文化センターで「味覚から食育を考えよう〜驚きの味覚体験〜」と題された講演会が開かれました。この講演会は東浦町婦人会連絡協議会が開いたものです。講演会では人が味を感じる仕組みや理由などが説明されました。また食べ物の好き嫌いは味の第一印象だけでなく食事をするときの雰囲気も関係していることなどが紹介されました。講義の後には西アフリカの果実「ミラクルフルーツ」を食べる実演も行われ味覚についての理解を深めた様子でした。

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【2月6日】知的障がい者の避難訓練体験

東浦町の藤江コミュニティセンターで5日、知的障がいを持った子どもや若者たちに避難所を疑似体験してもらおうという取り組みが行われました。これは、知的障がいを持つ保護者の団体「東浦町手をつなぐ育成会ふれんず」が初めて企画しました。参加したのは20組の親子を始め、東浦町内の各自主防災会の代表、民生委員などおよそ60人です。

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【2月6日】より良い子ども会を目指して

おおぶ文化交流の杜アローブで4日、第47回大府市子ども会大会「子ども会サミット」が開かれました。大府市子ども会大会は、子ども会同士の交流などを通じて会員を元気にすることを目的に、大府市子ども会連絡協議会が毎年開いているものです。会場には大府市およそ120ある子ども会の会員やその保護者などおよそ33人が集まりました。

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【2月6日】みんなで学んだ芸能を披露

東海市の小中学生が、学校や地域の活動で学んだ芸能を披露する「子ども芸能発表会」が5日、東海市芸術劇場で開かれました。今年で7回目を迎えるこの催しは、東海市と東海市教育委員会が主催しているもので、去年から会場を東海市芸術劇場に移して開かれます。参加した団体は琴や日本舞踊、獅子舞といった伝統芸能から、チアダンスやヒップホップまでと多彩で、合わせて30団体が芸能を披露しました。

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【2月6日】手触りの良さが魅力

着物の布地などを再利用して製作したパッチワーク作品の展示会「押絵タペストリーとバッグの作品展」が2月3日から6日まで大府市長草町で開かれました。会場には布地で作った人形やバッグなどが数多く展示されました。作品を展示したのは、趣味でパッチワーク製作をしている、大府市内に住む飛矢崎きよ美さんと仲間の女性たち合わせて7人です。

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【2月3日】大盛況の大智院の豆まき式

めがね弘法と呼ばれ親しまれている、知多市にある大智院でも毎年恒例の節分豆まき式が行われ、大勢の人が参拝に訪れました。 御祈祷は、朝8時から夕方4時まで繰り返し行われ、参拝者は、60人から80人ほどの組になって陣羽織や打掛をはおり本堂で長谷川実彰住職の説法を聞きます。長谷川住職は、「人間の心には、怒りの鬼、ぐちの鬼、欲の鬼が居る。特に欲の多い人間は騙されやすいので、注意が必要」と話しました。豆まき式では、参拝者に「福桝」が渡されます。桝には「福」と「寿」の文字が書いてあり、これは、住職が2か月ほどかけて一つ一つ願いを込めて書き込んだものです。祈祷が終わると、参拝者は立ち上がって大きな声で豆をまき、初めに「福はうち」、次に鬼に向かって「鬼は外」と叫びました。大智院の節分豆まき式には、檀家を始め地域の人たちなど200人ほどが準備などを手伝っています。

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【2月3日】大府ライオンズクラブ 豆まき

大府ライオンズクラブが障がい者支援施設、あけび苑の利用者を招いて豆まきを行いました。大府ライオンズクラブは日頃、地域に根差したボランティア活動を行っていて、あけび苑とも交流しています。豆まきの後には恵方巻も用意され、参加者は運が逃げないように豪快にまるかじりしました。

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【2月3日】長年の活動が認められ

大府市の生活排水をきれいにしようと啓発活動を続けてきた飯島幸子さんが「水・土壌環境保全活動功労者表彰」を受賞しました。これに合わせて市役所で、その受賞報告が行われました。飯島さんは11年以上に渡って、地元の石ヶ瀬地区を中心に活動を行ってきました。

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【2月3日】吊るしびな展示会

知多市の八幡台集会所で吊るしびなの展示会が開かれています。この展示会は、八幡台長寿会に所属する「シルクの会」が毎年開いているもので、今回で9回目になります。今年は地域の男性の協力もあり、青竹を使った飾りも施されました。

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【2月2日】事故から身を守るために

大府市にある追分保育園で、園児やその保護者を対象にしたシートベルトの効果体験絵が開かれました。追分保育園は、今年度、東海警察署管内におけるシートベルト、チャイルドシート着用のモデル園に指定されています。今回はJAFの愛知支部を招き、シートベルト着用の必要性を学ぶ体験会を開催しました。

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【2月2日】鉄の性質を学ぼう

東海市立富木島小学校で、東海市に本社を構える愛知製鋼株式会社の出張授業「鉄の教室」が行われました。参加したのは5年生の児童たち。教室では知る、見る、体験する、をコンセプトに鉄について学びました。児童たちは磁石作りに挑戦、鉄粉と溶剤を混ぜて粘土のように固めた後、好きな形に型抜きしました。

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【2月2日】瓢箪に交通安全の願いを込めて

大府市を拠点に活動する瓢箪愛好家の団体「全日本愛瓢会大府市部が、げんきの郷で交通安全啓発を行いました。この日は、会員が作ったミニ瓢箪のストラップ200個などを来場者に配りました。

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【2月2日】江戸から昭和までのお雛様勢揃い

江戸時代から昭和の時代までのお雛様を集めた展示会が、知多市歴史民俗博物館で開かれました。ひな人形の多くは市民から寄贈されたもので、今年は、これまでで最も多い370体が展示されています。会場では雛人形が年代ごとに並べられ、江戸時代から時代と共に変化する雛人形の歴史的な変遷が見られます。

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【2月2日】野の花摘んでリースに

知多市岡田にある「ちっちゃな美術館ミュゼ」で、ドライフラワーを使ったリースの展示会「野の花のリースとかごの花展」が開かれています。展示したのは知多市に住む石田真利子さんです。バラやアジサイ、かすみ草などを乾燥させてドライフラワーにしました。他にもドライフラワーを籠に入れた作品も展示されました。

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【2月1日】変わり野菜「ロマネスコ」出荷最盛期

20年前の東海市で「やりがいくん」という名前で生産・出荷されていた野菜があります。一度は生産されなくなったその野菜は現在「ロマネスコ」と名前を変え、3年前から東海市内の農家によって生産されています。そんなロマネスコの出荷が最盛期を迎えています。

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【2月1日】不死鳥復活へ!

東海市に工場を持つ大同特殊鋼のハンドボールチーム「大同フェニックス」が日本ハンドボールリーグで現在首位に立っています。前年度のリーグでは惜しくも優勝を逃し悔しい思いをした大同フェニックス。今年は監督とキャプテンが変わり、優勝に向けて新たなチーム作りに取り組みました。

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【2月1日】ラグビーの魅力を発信

東海市芸術劇場多目的ホールで先月29日、釜石タウンミーティングin東海が開かれました。これは東海市の姉妹都市である岩手県釜石市が2019年に行われるラグビーワールドカップの会場の1つに選ばれたことを市民にPRしようと東海市が開催したものです。

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【2月1日】災害に強い地域とは

災害に負けない街づくりに関する「防災まちづくり講演会」が先月29日、知多市勤労文化会館で開かれました。この講演会は市民の防災意識の向上を目的に、知多市が2年に一度開催しています。講演では「災害に強い地域の作り方」をテーマに、去年4月に発生した熊本地震を踏まえて「共助」の必要性や問題点など実例とともに紹介されました。

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