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【3月31日】消防署と防災倉庫が竣工

東浦町で建設が進められてきた半田消防署東浦西部出張所と西部防災倉庫が完成し、30日、竣工式が開かれました。二つの施設は隣り合わせに建設されていて、それぞれが連携して防災活動を進めます。

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【3月31日】トヨタグループによる交通安全強化活動

大府市に事業所を持つ豊田自動織機の社員たちが、横断歩道での交通事故を減らそうと、市内のスーパーで啓発活動を行いました。この啓発活動はトヨタグループ各社が連携して行っていて、この日は東海市でも愛知製鋼の社員が同様の活動をしました。特に2月と3月は強化月間に位置づけていて、愛知県内19か所でのべ600人の社員が啓発活動に取り組んでいます。

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【3月31日】知多南浜南部工場用地売却に伴う契約調印式

知多市役所で知多市と日本製粉株式会社との知多南浜南部工業用地売却に伴う契約の調印式が行われました。これは去年3月に廃止した知多市研修センター南浜荘の跡地を日本製粉が購入したことに伴い、行われました。売却された土地は今後、日本製粉のグループ会社が食品関係の工場を建設する予定だということです。

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【3月30日】プロから学ぶ吹奏楽の基礎

東海市芸術劇場で29日と30日、吹奏楽に取り組む小中学生を対象に、管弦楽の演奏法を学ぶ講習会が開かれました。参加したのは、東海市に住む小中学生23人で、名古屋フィルハーモニー交響楽団の楽員から指導を受けました。

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【3月30日】大府市内に市道完成

大府市共和町に「市道 荒池長草線」の260m区間が完成し、29日開通式が行われ、関係者・地域の方などおよそ150人が開通を祝いました。

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【3月30日】健康寿命の延命を目指して

介護予防の推進に向けて、大府市にある国立長寿医療研究センターと東浦町が29日、包括的事業の連携と協力に関する協定を締結しました。締結式には神谷明彦東浦町長と、国立長寿医療研究センターの鳥羽研二理事長をはじめ、関係者ら10人が参加しました。

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【3月30日】10周年記念公演 本番迫る

大府市で活動するアマチュアの和太鼓グループ「大府太鼓一会」の創立10周年を記念した公演が4月2日に開かれます。本番を前に24日、メンバーが仕上げの練習を行いました。

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【3月29日】災害時 優先的に供給を

大府市市役所で28日、「災害時における液化石油ガス等の優先供給に関する協定」の締結式が開かれました。協定を結んだのは、大府市と一般社団法人愛知県LPガス協会中央支部知多北分会です。今回の締結は災害時に液化石油ガスを優先的に避難所などに供給するというもので、これによりスムーズな炊き出し作業などが行われることが期待されます。

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【3月29日】春休みも資料館で見て学んで

大府市歴史民俗資料館で、春休みに合わせた小学生向けのイベントや企画展が開かれています。館内では、「資料館探検隊」と題し、小学生が展示資料に関する問題に挑戦して、全問正解したら景品がプレゼントされる企画が行われています。 また、大府の民話を題材にした立体模型や大府市の復興支援の取り組みをテーマにした企画展、写真家森上倍名さんの写真展も開かれています。

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【3月29日】知識と経験を活かして

知多市のシルバー人材センターでは、通常の業務の他に、平成25年度から毎年、春休みや夏休みなど、小学生が休みの期間に、「おさらい教室」と題し、子どもたちの学習を手伝う取り組みを行っています。 おさらい教室の特徴は、少人数の家庭的な雰囲気で子どもたちが学習に取り組めること。 4年目を迎えたおさらい教室は毎年参加する会員や子どもたちも多く、年々、お互いの距離が縮まり、孫のような存在になるといいます。

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【3月29日】全国で更なる活躍を

今月26日から東京で開かれているJOCジュニアオリンピックカップの水泳競技に出場する東海市の木下大和さんが、東海市役所を表敬訪問しました。木下さんが出場する100m自由形は30日に予選と決勝が行われます。木下さんが出場する競技は15歳、16歳を対象としているため木下さんは一つ上の学年の選手と競うことになります。

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【3月28日】子ども達の遊べる里山再生を目指して

知多市の名鉄朝倉駅近くにある里山を再生させようという取り組みが、地域住民によって進められています。その名もあさくら里山再生プロジェクト。地域住民およそ70人が集い、平成23年から里山の整備を行っています。

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【3月28日】文化の祭典 盛大に

ダンスやバレエ、楽器演奏など様々な団体が日頃の練習の成果を披露する「カルチャーフェスティバル2017」が25日、おおぶ文化交流の杜アローブで開かれました。このイベントはアローブがオープンした2年前から、毎年開かれていて、今年は13の団体が出演しました。

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【3月28日】“おいしい”絵画の世界

知多市歴史民俗博物館で現在「“おいしい”絵画の展覧会」と題された収蔵品展が開かれています。展示されているのは、知多市にゆかりにある4人の画家の作品およそ40点です。

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【3月28日】まちフェスで健康に!

東浦町のあいち健康プラザで25日、知多メディアスネットワークが主催するイベント「メディアスまちフェス」が開かれました。メディアスまちフェスは幅広い世代を対象にした地域交流イベントで毎年開催しています。今年は健康をテーマにした企画を用意しました。

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【3月27日】住民の憩いの場「神様池」完成

大府市宮内町にある「神様池」で5年がかりの環境整備が実施され、25日完成の竣工式が行われました。神様池は江戸時代以前に農業用の水源の確保のために造成されたもので、地域の農業発展に貢献してきました。しかし生活排水の流入によるヘドロの堆積やゴミの不法投棄によって周辺環境は悪化していました。こうした中、平成20年に地域住民による神様池地区保存会が結成され、市や県に働きかけを行ないました。

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【3月27日】お父さんお母さんに感謝を伝えて

大府市立共長保育園で27日、卒園式が行われました。共長保育園で今年卒園するのは30人の園児たちで、式には保護者を始め、岡村秀人大府市長や地区の役員などが出席しました。

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【3月27日】地域に開かれた精神医療のために

東浦町にあるデイケアセンター「もりおかの里」で25日、認知症や精神病について理解をもってもらおうと「地域フォーラムあすなろ」が開かれました。この催しはもりおかの里で平成23年から毎年開かれていて、今年で7回目です。

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【3月27日】芸術劇場でビートを刻め

東海市芸術劇場で26日、東海市ポップスコンサートP−con2017が開かれました。このコンサートは東海市文化協会が市民にバンドの演奏を楽しんでもらおうと毎年開いているものです。コンサートには東海市文化協会に所属するバンドを中心とした7団体が出演しました。

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【3月24日】小学校修了式 明日から春休み

愛知県内のほとんどの小中学校で、今日、修了式が行われました。このうち東浦町の石浜西小学校では、児童たちが校長先生から終了証を受け取りました。石浜西小学校は東浦町の外国人児童を受け入れる拠点校になっていて、在校生220人のうち、全体の4分の1にあたる50人ほどの外国人児童が通っています。

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【3月24日】全国大会初出場

競泳で全国大会へ出場する大府市立石ヶ瀬小学校6年生の伊藤巧遥さんが岡村秀人大府市長に出場報告をし、激励を受けました。「名古屋スイミングクラブ」に所属する伊藤さんは今月26日から行われる「全国JOCジュニアオリンピックカップ春季水泳大会にバタフライ50mと100mで出場します。

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【3月24日】織友会が於大公園清掃

豊田自動織機のOBで組織される織友会が、東浦町にある於大公園内の清掃活動を行いました。織友会は地域の美化と会員同士の交流を目的に、大府市、刈谷市、高浜市、東浦町の公園や駅周辺などの清掃活動を行っています。

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【3月24日】籐編展

東海市にあるギャラリートータクで、木の樹脂を使って作られた編み物「籐編」の作品展が開かれています。展示されている作品は、岐阜県可児市で制作活動を続けている太田順子さんが作ったものです。太田さんは籐編一筋で45年間、制作活動を行っています。

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【3月23日】足から健康を考える

足の形や大きさ、歩き方の癖などを分析し、その人に合った靴を販売知るシュ−フィッター。知多市の靴販売店で働くシューフィッターが靴と健康について研究史、この春日本で初めて博士号を取得しました。

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【3月23日】初めての全国大会頑張ります

東海市役所で21日、スポーツの全国大会に出場する小中学生3人の激励会が行われました。バスケットボールの全国大会に出場するのは、上野中学校2年生の保坂晃穀さんと、新本風河さんです。また、水泳の全国大会に出場するのは、加木屋小学校6年生の笠原大知さんです。

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【3月23日】版画で作った年賀状 大賞に

大府市立大府北中学校で22日、第14回全日本年賀状大賞コンクールの大賞授与式が行われました。今回年賀状大賞を受賞したのは、大府北中学校2年生の水野百香です。水野さんは版画部門中学生の部で1783件の応募の中から見事、大賞に輝きました。

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【3月23日】文化の祭典今年も開催!

今週末25日、おおぶ文化交流の杜アローブで、カルチャーフェスティバル2017が開かれます。これを前に18日、本番に向けた合同練習が行なわれました。今年のカルチャーフェスティバルには13団体が出演する予定で、ダンスやバレエ、楽器演奏など様々なステージが繰り広げられます。

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【3月22日】マイレージ貯めてお得に健康に!

近年進む高齢化に伴い、健康に関する取り組みが注目され、各市町村で健康増進を推奨する仕組みづくりが進められています。先週末3月19日には、知多市で健康に関する取り組みが新たに始まりました。 「知多市わ〜くわくマイレージ」。市民の健康づくりや生きがいづくり、ボランティアや地域活動を応援する新しい仕組みです。知多市わ〜くわくマイレージは自己申告制で、「毎日の野菜の量を増やす」「夕食後だけでなく、昼食後も歯磨きを徹底する」など健康に関する目標を達成すれば、1日1ポイント付きます。 トップニュースはでは、このマイレージの使い方、ポイントの付け方などインタビューで伺いました。

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【3月22日】これまでの経験を活かしそれぞれの道へ

平成28年度、星城大学学位授与式20日、知多市勤労文化会館で行われました。今年度の卒業生は経営学部、リハビリテーション学部、大学院の学生合わせて191人です。式では、卒業生と修了生の全員の名前が読み上げられ、代表の学生に学位記が手渡されました。 出席した卒業生達は、新しい生活への期待と不安を胸にそれぞれの道へ進みます。

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【3月22日】食べて学ぶ 飲んで知る

太田川駅周辺の賑わいづくりを目的に、まちづくり東海が企画した路上カフェ。2月から市内飲食業や高校生、大学生などが喫茶や雑貨販売の店を開いてきました。その最終日となる20日、フェアトレードの普及や啓発を行う東海市の団体「とうかいフェアトレードの会」による店が開かれました。フェアトレードについてよく知ってもらおうと、この日店では実際にフェアトレードで取引された商品が販売されました。

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【3月22日】マンドリンの音色に癒されて

おおぶ文化交流の杜アローブで、第7回ふれあいコンサートが開かれました。このコンサートは大府市東山公民館を拠点に活動しているマンドリンアンサンブル「エーデルワイス」が2年に1度開いているものです。この日のコンサートでは、演奏曲の紹介とともに演奏が行われました。また、観客が演奏に合わせて合唱するふれあいコーナーでは、誰もが知っている「鬼のパンツ」が歌われ、大いに盛り上がりました。

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【3月21日】保育環境の充実のために

大府市追分町に今年4月、小規模保育事業として初めて大府市に認可を受けた、小規模保育園「そぴあ保育園おいわけ」が開園します。開園を前に19日、完成した建物を披露する落成式が行われました。式には岡村秀人大府市長を始めとする大府市の関係者や、保育園の経営会社、建築会社関係者などが出席し、テープカットや記念品の贈呈が行われました。

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【3月21日】元気な歌声で音楽劇を熱演

知多市ジュニアコーラスクラブと知多市ジュニア吹奏楽団の合同のコンサートが19日、知多市勤労文化会館で開かれました。知多市ジュニアコーラスクラブでは、現在幼稚園の年長園児から中学校2年生までの20人が所属していて、月に2回集まって練習をしています。年に1回の定期演奏会は、今回が15回目でここ数年は音楽劇を演目に加えています。

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【3月21日】外国のお菓子作りに挑戦!

大府市にあるミューいしがせで18日、大府市の姉妹都市である「オーストラリアのスイーツを作ろう」と題されたお菓子作り教室が開かれました。これは姉妹都市交流の一環として、大府市国際交流協会が企画したもので、国籍や年齢も様々なおよそ25人が参加しました。

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【3月21日】十人十色の作品

東浦町文化センターで18日と19日、東浦町シルバー人材センターの会員による作品展が開かれました。これはシルバー人材センターが年に一度開いている「シルバーともの会 会員交流会」の一部で、会員が作った作品を披露する場として行われています。

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【3月20日】商業スペースを地域活性化の拠点に

知多市と株式会社イトーヨーカ堂が地域を活性化するために連携していこうと、19日「地域活性化包括連携に関する協定」を結びました。締結式には宮島壽男知多市長を始め、イトーヨーカ堂のマネージャーなどが出席しました。協定を結んだ知多市とイトーヨーカ堂は今後、「地域や暮らしの安全に関すること」「子ども・青少年に関すること」「高齢者支援に関すること」などについて、知多市の政策課題に合わせながら取り組みを進めていきます。

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【3月20日】東海市がサブカルチャーの聖地に!

東海市の名鉄太田川駅周辺で18日、アニメや漫画、ゲームなどのサブカルチャーをテーマとしたイベント「ANIMAN〜春の宴2017〜」が開かれました。このイベントはまちづくり東海が主催し、知多メディアスネットワークが運営したものです。名鉄太田川駅周辺を東海市の若者文化の新しい発信地とし、市内外から若者を呼び込んで街のにぎわいづくりに繋げることを目的に初めて開かれました。

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【3月20日】カナダの日系野球チーム 大府へ

日系カナダ人などの構成される野球チーム「バンクーバー新朝日軍」が17日、岡村秀人大府市長を表敬訪問しました。「バンクーバー新朝日軍」は1900年代初頭に、カナダのバンクーバーに実在した日系移民の野球チーム「バンクーバー朝日」にちなんで結成されたチームです。現在は7歳から18歳までのカナダ生まれの子供たちが所属しています。

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【3月20日】くすりと上手に付き合うために

東浦町文化センターで18日、サイエンス講座「くすりの正しい飲み方・使い方」が開かれました。東浦町では平成26年度からサイエンス講座と題した科学の講座を年に数回開催していて、今回は初めて薬をテーマとした講座を開きました。この日は名城大学薬学部の野田幸裕教授が高齢者を対象とした、薬との付き合い方を紹介しました。

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【3月20日】自慢の歌声 互いに披露

大府市の東山公民館を会場に、毎年恒例となっているチャリティ発表会が開かれました。発表会を開いたのは、普段東山公民館を拠点に活動していて、今年で結成37年を迎えるボランティアグループ「春夏秋冬」です。今年はおよそ130組が出演。毎年出演する人も多く、互いに声援を送りながら自慢の歌声を披露しました。

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【3月17日】創業の志を持つ人を支援

創業者を増やし、地域の活性化を図ろうと、去年の4月から東海市と知多市が連携して、「創業支援事業」が行われています。この事業では創業手続きや補助金等の情報提供を行ったり、専門家による相談会を開催など行っています。

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【3月17日】公立高校で合格発表

愛知県内の公立高校で入学試験の合格発表が行われました。

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第16回辻の会展

東海市立文化センターで、東海市加木屋町にある絵画造形教室「辻の会」の作品展が開かれています。

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【3月16日】地元企業の魅力を発信

大府市役所で「大府企業就職フェア」と題された企業展が開かれました。 これは、大府市内で働く人材を確保し、地域活性化や産業振興に繋げようと 大府市と大府市雇用対策協議会が主催しました。 10年以上続くこの企業展には、大府市内の企業などが出展していますが、 今回は、昨年度に比べ出展社数が増加。28社が出展しました。 参加者は大府市出身で、地元での就職を希望する学生が多いと言います。 学生たちは、希望する業種の話を聞くほか、用意された適性検査コーナーやキャリアコンサルタントコーナーで就職に関する相談も行いました。

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【3月16日】6年間過ごした小学校を巣立つ

愛知県内のほとんどの小学校で今日16日、卒業式が行われました。 この内、卯ノ里小学校では60人の児童が卒業の日を迎えました。 式では始めに、卒業生一人一人が両親へ手作りの自分史と花束を手渡しました。 卒業生たちは、6年間過ごした小学校に別れを告げ、 春からの中学校生活に期待を膨らませている様子でした。

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【3月16日】地域の安全見守ります

名鉄太田川駅前西広場で、防犯カメラ設置完了に伴うお披露目式が行われました。 東海市では、安全安心なまちづくりを目指し、平成26年度から名鉄の駅周辺に 犯罪抑止を目的とした防犯カメラの設置を進めてきました。 この日、お披露目された太田川駅西広場の4台の防犯カメラの設置には、東海ライオンズクラブが寄付という形で協力しています。 これに伴い、お披露目式では、東海ライオンズクラブの会員が記念のプレートをカメラに取りつけました。

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【3月16日】全国の舞台で全力パフォーマンス

チアダンスで全国大会に出場する東海市在住の小学生から高校生が、 報告のため東海市役所を訪れました。 5人は、それぞれが所属するチームで愛知大会に出場し、優秀な成績を収め全国大会出場を決めました。 5人が出場するチアダンスの全国大会「USA All Star Nationals 2017」は、今月25日に千葉県で開かれます。

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【3月16日】活動の集大成を今ここに

東海市芸術劇場で東海市在住の画家、小野知久さんの企画展が開かれています。 「劇場との一年間 集大成を今ここに」をテーマにした今回の展示。 小野さんは今年度、芸術劇場で作品制作やワークショップを開催するなど、作品を創る喜びや楽しみを感じてもらう取り組みを行ってきました。 会場には、東海市の風景や東海市に伝わる伝統的な祭りの様子が力強く描かれています。

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【3月15日】春に訪れる国民病に備えて

この時期、人々の悩みの種となるのが花粉症です。 日本人の3割から4割が花粉症になっており、 国民病と呼ばれています。そんな花粉症について東海市にある医療法人「池田耳鼻咽喉科」に取材しました。

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【3月15日】東浦の魅力を映画に

主に東浦町に在住する13人が参加している 市民映画製作のワークショップが東浦町勤労福祉会館で行われました。 これは東浦アートプロジェクトが10月から運営しているもので、今回が8回目、最後のワークショップとなります。 進行役には映像作家の水谷イズルさんが招かれ、映画の構成を考えるテクニックをアドバイスし、それをヒントに様々な意見が出されていました。

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【3月15日】駅前でホッと路上カフェ

名鉄太田川駅前で現在、地域の高校生や大学生などがカフェを出店する 「路上カフェ太田川駅前DAYS」開催されています。 この取り組みは、太田川駅周辺の賑わいづくりを行うまちづくり東海が 企画したものです。この日は、東海商業高校1年生のボランティアグループが、唐揚げやチュロス、ドリンクなどを販売しました。

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【3月15日】全国での飛躍誓う

ソフトテニスの全国大会に出場する東海市立加木屋中学校の生徒たちが東海大会の結果報告と全国大会への意気込みを述べました。全国大会に出場するのは男子が団体戦と個人戦3ペア、女子が個人戦2ペアです。

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【3月15日】春めく公園で健康づくり

東海市で12日、大池公園から大窪公園、加家公園を歩くウォーキングイベントが開かれました。このイベントは東海市内の公園を管理している東海市施設管理協会が毎年この時期に開いています。この日は132人が参加し、3つの公園を巡るおよそ7キロメートルをウォーキングしました。

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【3月14日】若者の就労支援を考える

引きこもりや生活困窮者らに職場での実習訓練を通じて 自立を目指す取り組みを「中間的就労」、就労訓練事業と言います。 知多市では4月からこの中間的就労を支援する計画です。 これに向けて困難に直面する若者への就労支援について学ぶ 「若者就労支援フォーラム2017」が開かれました。 フォーラムでは若者の就労支援を行っている 「草の根ささえあいプロジェクト」の代表理事を務める 渡辺ゆりかさんの講演が行われ 若者が孤立に陥ると社会との繋がる力が失われていく 負のスパイラルがあると話し 外からの支援の必要性や、そのやり方について話しました。 最後に行われた質疑応答では 中間的就労に適した就労時間など 具体的な質問や意見も出され 就労支援に向けた情報交換がされました。

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【3月14日】来年度に向けて決意新たに

知多市で消防団員の日頃の訓練の成果を市民に披露する 「知多市消防団観閲式」が開かれました。 知多市には5つの分団、128人の消防団員がおり この日は消防車両5台、消防団員90人が参加しました。 式では模擬放水などが行われ出席した来賓や観覧に訪れた市民から 温かい拍手が送られていました。

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【3月14日】春の陽気に包まれて

大府市にある薬草園で「スプリングフェスタふれあい感謝祭」が開かれました。 これは心と体の健康づくりに対する意識向上を目的に去年から開かれ 今回で2回目となります。 会場ではカモミールなどハーブや薬草を使ったオリジナル薬草茶が 振舞われました。 またボランティア交流センターでは愛知県薬剤師会による 健康度チェックも行われました。

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【3月14日】復興の願いを込めて

大府市で東日本大震災の復興支援イベント「心ひとつに3.11」が開かれました。 このイベントは震災の翌年から毎年開催されています。 イベントではコラビアで東北物産展などが行われるほか夕方からは 大府市若草町にある新池で追悼式典が行われます。 式典には大府市長をはじめ多くの地域住民が参加し 被災者へ向けて祈りを捧げました。

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【3月14日】ゲームで社会を豊かに

東海市の星城大学で中部地区で初となる日本デジタルゲーム学会の 研究発表会が開かれました。 日本デジタルゲーム学会はゲームの技術や音楽、文化などゲームを研究する学会です。 大学の学生など全国でおよそ350人が所属しています。 学会では仮想現実技術VRを用いたゲーム開発についてや 人気ゲームシリーズの音楽表現についてなど2日間合わせて12のテーマ発表がありました。

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【3月13日】大府にもあったらいいな!プレーパーク

自分の責任で自由に遊べる子供たちの自然の遊び場、プレーパーク。東海市には中ノ池公園内に、知多市には佐布里緑と花のふれあい公園内に、東浦町には於大公園内にそれぞれ設けられ、土日祝日など限定で開放されています。そんな中、大府市でもこのプレーパークを作る取り組みが市民によって始まりました。

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【3月13日】金メダリストを身近に感じて

JR共和駅東の交差点の一角に作られた「ゴールドポケットパーク」の園銘板が、このほど完成し11日、その除幕式が行われました。式には岡村秀人大府市長をはじめ、去年行われたリオデジャネイロオリンピックの女子レスリングで金メダルを獲得した、大府市の至学館大学出身、川井梨紗子選手と土性沙羅選手、また名だたるオリンピックメダリストの指導者らが出席しました。

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【3月13日】元気いっぱい成果を披露

大府市にある至学館大学で12日、至学館大学付属幼稚園で行われているレスリング教室「ことりんぴっく」が行われました。至学館大学付属幼稚園のレスリング教室は今年初めて開かれ、希望者の中から抽選で選ばれた年中・年長園児それぞれお20人ずつが参加。1年間至学館大学レスリング部の志土地翔太コーチらの指導を受けてきました。

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【3月13日】マスターズ駅伝出場を激励

今月19日に滋賀県で開催される第29回都道府県対抗全日本マスターズ駅伝大会に出場する選手の激励会が10日、東海市役所で開かれました。出場するのは名古屋市に在住で東海市立渡内小学校に勤務する中山淳子さんと、東海市荒尾町に在住の光村泰宏さんです。

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【3月10日】高齢者を守るためには

今週一週間のエリアニュースは防災特集。 今日のテーマは「高齢者を守るためには」。 高齢者を守るために私達ができること そのひとつに「地域の日常的な見守り」があります。 知多市で行われている「あんしんとなり組」活動、 東浦町の「緒川まちづくりフラッグ事業」、 大府市石ヶ瀬自治区の「黄色いハンカチ」など この地域でも様々な活動が行われています。 また高齢者が備えておくと良い防災グッズも 福祉救援ボランティア「こだま」の皆さんに教えてもらいました。

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【3月10日】親の成長が子どもを育てる

東浦町文化センターで「親道〜親の成長を通して子供の成長を育てよう」と題した講座が開かれました。これは日本青年会議所道徳教育推進委員会が教育再生をテーマに企画した講座で全国各地で講座が開かれています。講座では「教育の原点は家庭にある」をテーマに子どもの成長のためには親の成長が不可欠であることを訴え家庭教育の重要性が紹介されました。

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【3月10日】よりよい社会を目指して

大府市と、東海市にある星城大学などを経営している学校法人「名古屋石田学園」との連携に関する包括協定締結式が行われました。今回の協定締結は健康福祉の増進や人材育成について、より連携を深めていくことを目的としていて今後学校側は健康器具などの製品開発や健康福祉に関する講演会への講師派遣などの協力を行っていく予定です。

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【3月9日】宮島知多市長 2期目に意欲示す

9日に開かれた知多市議会で、2期目に向けた市政運営の抱負と決意について質問された宮島市長は、これまでのまちづくりを振り返って「これまでまいた種に立派な花を咲かせたい」と延べ、出馬への意欲を示しました。

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【3月9日】子どものために母親としてできること

災害時、小さな子どもは、その状況が理解できません。そのため、子どもを守ることが出来るのは、家族、主に母親です。にも関わらず、母親として災害時にとるべき正しい行動を理解し、備えている人はあまり多くないのが現状です。そんな中、防災の大切さをより多くの母親に知ってもらおうと活動している女性が居ます。

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【3月9日】落語でみんなを笑顔に

大府市勤労文化会館で、笑学生落語クラブの落語会が開かれました。この落語会は21回目で、3月と9月の年2回開かれています。 今回は、小学校4年生から大学1年生までの11人が演目を披露しました。

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【3月9日】日頃の練習の成果 存分に披露

大府市勤労文化会館で、大府市文化協会主催の文協歌謡祭が開かれました。今年で24回目で、大府市文化協会歌謡部に所属する10団体が一堂に集まり、会員の日頃の練習の成果を発表しています。今年は119人が思い思いの1曲を歌い上げました。

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【3月9日】知多市をピカピカにしよう

知多市立中部中学校の1、2年生の生徒が、ボランティアで学校周辺の清掃活動をしました。この清掃活動は生徒会の呼びかけで去年から行われていて、この日は52人が参加しました。学校を出発した生徒たちは、二つのグループに分かれ、学校の近くにある公園で清掃をしました。

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【3月9日】ファイナリスト決定!

3月18日に東海市で行われる「ANIMAN春の宴2017in太田川」のイベントの中で、メディアスボーカルコンテストが開催されます。これを前に、二次審査が行われました。今年は10歳から30歳までの20人が二次審査に進みました。参加者は審査員を前にアカペラの歌唱を披露しました。

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【3月8日】防災特集 外国人のための防災

今日のテーマは「外国人のための防災」です。災害時、避難勧告が理解できす、混乱し避難に戸惑ったり、言語の壁を感じたりと災害弱者になりやすいといわれる在日外国人。在日外国人が全国で3番目に多いとされる愛知県において、外国人の防災意識の向上が重要視されています。そんな中、東海市では外国人向けの防災研修が行われました。

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【3月8日】福祉タクシーに期待の声

体の不自由な高齢者や障がい者が外出するときに利用している「福祉タクシー」。知多市で、この福祉タクシーのサービスを始めた若者が居ます。利用者からの期待も高まる、福祉タクシーの現状を取材しました。

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【3月8日】地域の歴史を歩いて巡る

東浦町石浜地区で5日、地域の名所を回り、歴史を学ぶイベント、「石浜たんけん」が開かれました。これは石浜地区コミュニティまちづくり実行委員会の石浜たんけんチームが、地域の人に石浜の歴史を知ってもらい、愛着をもってもらおうと、2年前から始まりました。4回目となる今回は「まめつき川GO」と題して、石浜の南を流れる豆搗川を中心に石浜の歴史を辿るポイントラリーを企画しました。

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【3月8日】市民活動の活性化に

大府市民活動センター「コラビア」で5日、第8回コラビアまつりが開かれました。コラビアまつりは、大府市内で活動する市民団体の活動を紹介することと、団体の活動サポートの一環として、市民団体の企画力、広報PR力を高めることを目的に開かれています。今年のテーマは「話してみよう!つなぎ・つながる・みんなの手」。過去最多となる36団体がそれぞれ個性あるブースの出展や、ステージイベントなど様々な形でイベントを盛り上げました。

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【3月7日】防災特集〜障がい者にとっての避難所〜

今回のテーマは「障がい者にとっての避難所」。障がい者の避難所生活について考えます。災害時の避難所生活の中で、障がいを持った人ととどう向き合うか。中でも知的障がいを持った人たちがどんな反応をし、どんな行動をとるのか、当事者はもとより、支援する関係者にとっても十分理解が進んでいないのが現状です。知的障がいの子供を持つ保護者の団体「東浦町手をつなぐ育成会ふれんず」の取り組みを取材しました。

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【3月7日】健康体操で毎日元気!

毎月7日はメディアス健康デーと題し、健康に関する話題をお伝えします。今月のテーマは「健康体操」。少子高齢化が進む日本では、多くの人が健康のために体操に取り組んでいます。健康体操を実践する理由、その魅力とは。

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【3月7日】河津桜 見頃迎える

河津桜 見頃迎える

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【3月7日】ペルシャの音楽に魅了され

ペルシャの音楽やダンスの魅力を楽しむコンサートが4日、東浦町中央図書館で開かれました。このコンサートは知多半島春の国際音楽祭の一環で開かれたもので、知多地域で活動している音楽隊「ラリヤ・エル・ウンス」が神秘的なペルシャの音楽を演奏しました。

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【3月6日】防災特集:防災倉庫と救援物資の流れ

大地震の際、救助や救援物資をいかに素早く被災地に届けるか、 救助を早く向かわせるか、が重要です。 また、それらが届くまでの備えが十分にあるか、が被害を少なくするカギとなります。 今回は、「防災倉庫」「集積基地」「くしの歯作戦」の三つを取り上げ 各自治体がどのような備えと対策をしているのか取材しました。

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【3月6日】佐布里池周辺の梅見頃

佐布里池周辺には愛知県下一と言われる25種類5,100本の梅林があり 見頃を迎えています。隣接する佐布里緑と花のふれあい公園では 3月12日まで梅まつりが開催されています。

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【3月6日】於大姫に選ばれました!

4月15日に東浦町の一大イベント「於大まつり」が開かれるのを前に まつりに登場する於大姫役と侍女役を決める抽選会が行われました。 応募できるのは東浦町在住で今年の4月で年長園児となる6歳の女の子です。 抽選の結果、今年の於大姫には東浦町立緒川保育園に通う山本美怜さんが選ばれました。

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【3月6日】100人でウクレレ演奏

3月4日、おおぶ文化交流の杜でウクレレ演奏イベントが開かれました。ステージには事前に募集をして集まった100人が登場。教室などで講師を務める人から趣味で楽しんでいる人まで様々です。100人全員で「カーペンターズ」の曲。4曲を演奏しました。第二部では全国的に活躍するウクレレ奏者Hookさんのライブも行われました。

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【3月3日】巣立ちの日 中学校卒業式

知多市立旭南中学校で3日、卒業式が行われ157人の生徒が巣立ちの日を迎えました。卒業生たちはクラスごとに在校生や保護者の拍手を受けながら入場しました。このあと卒業生らは石井友和校長から卒業証書を受け取りました。卒業生を代表して松本小春さんが挨拶に立ち「みんなで一つのことを成し遂げるために懸命に考え熱意を持って取り組むことの大切さを学びました」と3年間を振り返りました。

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【3月3日】ブランドとして初認定

あいち健康の森周辺を健康長寿の一大拠点とする「ウェルネスバレー構想」。この取り組みの中で去年11月、「ウェルネスバレーブランド認定制度」が誕生し、このほど健康グッズや健康メニューなど3件が認定を受けました。この認定制度の立ち上げに合わせロゴマークも完成したそうです。

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【3月3日】美術の楽しさ 教え子たちに

大府市にある二ツ池セレトナで絵画展が開かれています。作品を展示した小松文五さんは、かつて大府市や東浦町などの小中学校で美術の教員をしていました。9回目となる今回は旅先で描いた風景画16点のほか、教え子の作品も並んでいます。会場に教え子が訪れた際は、預かっていた作品を本人に返すそうです。

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【3月2日】東浦町議会 開会

平成29年第1回東浦町議会定例会が始まりました。 初日となる今日は、神谷明彦東浦町長が、施政方針演説を行い、今年4月1日に施行される東浦町景観条例について述べました。 東浦町の平成29年度の当初予算総額は、前年より1.1%減の232億4663万1000円です。 施策は第5次東浦町総合計画に基づき、「健康で生きがいのある暮らしづくり」「豊かな心をはぐくむ人づくり」「安全安心な生活環境づくり」「快適な暮らしを支える基盤づくり」「自立した地域経営の仕組みづくり」の5つの柱をを基に進められます。 明彦東浦町長は、東浦町の人口減少対策として「町民とともに魅力あるまちづくりを進めるとともに、地域のつながりを強化していきたい」と述べていました。

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【3月2日】伝統の拠点 新しく

毎年10月に東海市で行われる大田まつり。4つのまつり組が持つ山車は、これまで各まつり組の山車蔵にありましたが、区画整備に伴い移転が必要になったため、10年前から4つの山車蔵を順番に建て替えてきました。 先月25日には、最後となる市場組の山車蔵の完成を祝う竣工式が行われました。 竣工式の終わった後には、大田祭りの名物「どんでん」が行われ、新しい山車蔵の完成を祝いました。

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【3月2日】地域の移動 より使いやすく

東浦町とその周辺をつなぐ町運行バス「う・ら・ら」に1日、バスロケーションシステムが導入されました。今回導入されたバスロケーションシステムは、バスの現在地や運行状況などを知らせるもので、主要のバス停には電光掲示板が設置されています。 またバス停に貼られているQRコードを携帯電話やスマートフォンで読み取りアクセスすることで運行情報を知ることができるほか、自宅のパソコンからも確認できます。

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【3月2日】フルコースを味わって

東浦町にある特別養護老人ホーム「メドック東浦」で1日、利用者の昼食にフランス料理が振舞われました。これは東浦町にある結婚式場「ル グラン ジュール」のスタッフらが企画、調理したものです。この日、フランス料理のフルコースを堪能したのは、利用者をはじめ、普段ボランティアで施設の利用者と交流している地域の人たちです。フランス料理を味わいながら、優雅なランチタイムを過ごしていました。

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【3月1日】東海市議会 開会

平成29年第1回東海市議会定例会が3月1日から3月22日の22日間の会期で開かれます。初日の今日は平成29年度の当初予算が発表されました。

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【3月1日】高校生が地域を見守る

東浦町にある特別養護老人ホーム「東和荘」で先月27日、認知症サポーター養成講座が開かれ、東浦高校野球部の生徒らが受講しました。今回の養成講座は、東浦町社会福祉協議会の東浦町高齢者相談支援センターが主催。認知症を理解してもらうことで、誰にでも温かく接してもらうことを目的に、今回初めて高校生を対象とした講座を開催しました。

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【3月1日】よりよい社会を創るために

知多市の市民活動センターで2月25日、地域活動を行う市民や団体がよりよい活動を行うための学習会が開かれました。これは知多市のボランティア団体の支援活動をしているLinkちたが企画したものです。この日は知多市周辺でボランティア活動をしている市民や市役所職員など、27人が参加しました。

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【3月1日】元気に挨拶を!

知多市立新知小学校で2月27日、今年度最後の全校集会が行われました。会では始めに、知多警察署員が交通事故に遭わないために守るべきルールについて話をしました。その後劇が行われ、新知小学校のオリジナルキャラクター、ニュー新知コッコーらが劇に登場しました。そしてこの日は4番目のキャラクターが全校児童にお披露目されました。

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