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【4月28日】知多市保健センター竣工式・内覧会

朝倉駅南になる知多市保健センターが5月1日から旧知多市民病院建屋に移転します。この移転により、面積が2倍ほどに広くなり、床を柔らかくするスペースを設けるなど、子どもに優しいつくりとなりました。また、保健センター以外にも在宅ケアセンターなどが同じ建物に移転します。これにより、医療、保健、介護の機能が集約され、各機関の連携をより深めていく予定です。

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【4月28日】メガソーラー発電建設に陳情書

民間の事業者が東浦町緒川の里山にメガソーラー発電の建設する計画に対して地域住民が反対の署名活動をしています。26日に建設に反対する住民が、神谷明彦町長に陳情書を提出しました。

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【4月28日】100匹の鯉のぼり

知多市東部福祉会館で25日、毎年恒例の100匹の鯉のぼりが上がり、青空のもと、色とりどりの鯉のぼりが泳いでいます。

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【4月27日】多くの人に本を読んでもらうために

4月23日から5月12日まではこども読書週間です。現在日本では年代問わず読書離れが進み、図書館の利用者数も減少しています。そんな中、東浦町では去年の7月から「ぐるぐる図書館」という取り組みを行っています。これは多くの人に本を読んでもらうために、東浦町内にミニ図書館を設置するというものです。

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【4月27日】小玉姫を偲んで

東海市養父町で25日、源頼朝の側室「小玉姫」を供養する小玉姫祭が開かれました。小玉姫は、平安時代に活躍した武将、源頼朝の側室として知られています。

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【4月27日】出演者に声援送って

大府市勤労文化会館で25日、大府市老人クラブ連合会の芸能祭が開かれました。今年の芸能祭には、92組が出演。カラオケを始め、ペアを組んだデュエットやギター演奏など、練習の成果を披露していました。

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【4月27日】木目込み人形 鮮やかに

知多市佐布里台の佐布里緑と花のふれあい公園内にある梅の館で現在「木目込み人形 五月飾り展」が開かれています。この作品展を開いているのは知多市東部公民館木目込み人形クラブです。会場にはこどもの日をテーマに個性豊かな作品28点が並びました。

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【4月26日】みんなで支え合い 助け合う地域づくりを目指して

コミュニティソーシャルワーカーとは、地域で困っている人に手を差しのべ、地域とのつながりや人間関係など本人を取り巻く環境を考えながら援助する仕事をする人のことを言います。全国各地でこのコミュニティソーシャルワーカーを設置する自治体が増えている中、今月から東浦町でもその取り組みが始まりました。

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【4月26日】平地公園 御衣黄 色付く

東海市の平地公園で「御衣黄」が色付きはじめています。

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【4月26日】知多市の特産品ペコロス出荷開始

知多市の特産品である小さなタマネギ「ペコロス」の出荷が26日から、JAあいち知多岡田集出荷場で始まりました。知多市では日長地区を中心に、14軒の農家がペコロスを栽培しています。今年は3月に寒い日が続いたため、例年より1週間遅い出荷となりましたが、ペコロスの出来も見込まれる出荷量も平年並みということです。

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【4月26日】出会い繋がる憩いの場

東海市の名鉄太田川駅前で22日と23日の2日間、アル・トゥ・エンと題されたイベントが開かれました。このイベントは東海市にある雑貨とインテリアの店「ペジーブル」をはじめ、県内のアンティークショップなどが協力して運営していて、今年で5回目の開催です。出展数は毎年増えていて、今年は東海3県を中心に雑貨や、衣服、食べ物を取り扱う店90店舗以上が参加し、会場に軒を連ねました。

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【4月25日】7品種のイチゴ栽培 努力実る

東浦町にあるイチゴ農園、「春香園」ではイチゴの直売とイチゴ狩りが楽しめます。この農園の代表を務めているのが、横矢大介さん、39歳。横矢さんは、30歳のときに会社を辞め、農業に挑戦することを決めました。 中日農業賞の優秀賞を受賞した横矢さんは、非農家出身で、継続的に努力し、様々な品種のイチゴを栽培している点が評価されました。 「様々なイチゴを味わってもらいたい。」という横矢さんの想いが多くの人に届き、12月から始まった今シーズンのイチゴ狩りには、すでにおよそ13,000人が訪れています。

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【4月25日】アンサンブルの豊かな響きに魅了

東海市で活動するウィンドアンサンブル東海の第44回定期演奏会が、東海市芸術劇場で開かれました。 演奏されたのは、アメリカの作曲家ソ―シードの「スカイダンス」やドイツの作曲家ワーグナーの「タンホイザー大行進曲」、演歌のメドレーなど10曲です。 ウィンドアンサンブル東海は、1971年に東海市立横須賀中学校の卒業生によって結成され、年に1度の定期演奏会のほか、文化協会のイベントや福祉施設などで演奏を行ってきました。 この日訪れたおよそ1,000人の観客は、楽団員たちに大きな拍手を贈っていました。

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【4月25日】華麗な花を出荷するために

東海市内にある農家の畑で、春の花ラナンキュラスとアネモネの生育状況を確認するため、視察が行われました。 東海市内では30年以上前にラナンキュラスとアネモネの球根の栽培、生産が始まりました。 視察では、現在生産をしている10件の農家全ての畑を見て回り、開花状況、病気がないかなどを確認しました。 また、この日は花弁の色を重点的に確認しました。他の色が混ざっていないか他に比べて濃い、薄いものは引き抜き選別しました。

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【4月25日】今が旬「おいしいタケノコ」を味わう

東海市立農業センターで「東海市エコスクール 公園のタケノコを採って各種料理を学ぼう」が開かれました。 この講座は、市民に大池公園をPRするとともに、タケノコが旬を迎え、最も素材の風味が出るこの時期に、美味しいタケノコを味わってもらおうと5年以上前から開かれています。 タケノコの柔らかい部分から固い部分まで余すことなく調理し、3品を提供しました。

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【4月24日】歩いてウェルネスバレー知って

今月22日から春のウェルネスバレーめぐりが始まりました。ウェルネスバレーめぐりは、大府市と東浦町が取り組むあいち健康の森公園とその周辺を健康長寿の一大拠点とする、ウェルネスバレー構想を多くの人に知ってもらうきっかけになればと、2012年から始まりました。

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【4月24日】大堀緑道 芝桜見頃

東海市の大堀緑道で、芝桜が見頃を迎えています。

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【4月24日】無投票当選5期目の船出

東海市役所で24日、東海市長選挙当選証書授与式が行われました。これは、任期満了により4月23日に執行された東海市長選挙にて、鈴木淳雄東海市長が無投票で5期目の当選を果たしたことに伴い、執り行われました。

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【4月24日】健康維持・増進のきっかけとなるように

大府市横根町に去年9月移転が完了したスギ薬局グループの本部で、23日ウェルネスフェスタと題されたイベントが開かれました。このイベントは健康維持や増進をサポートするスギ薬局グループの企業姿勢を地域住民に体験してもらおうと、今回初めて開かれたものです。

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【4月24日】子どもから大人まで楽しんで

知多市で22日と23日の2日間、佐布里緑と花のふれあい公園春のフェスティバルが開かれました。このイベントは梅の名所として知られるこの公園に、梅まつりの時期以外にも足を運んでもらおうと、知多市が市の指定事業として、毎年開いているものです。

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【4月21日】地域の病院がコミュニティハウスに

使わなくなった施設を再利用し、地域の人々の活動場所にする動きが各地で広がっています。大府市桃山町でも、閉院した病院を利用して、新たなコミュニティハウス「六果園」がオープンしました。このコミュニティハウスを運営する太田さんは、「何かやりたいことがある人が活動できる場所にしていきたい」と話していました。

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【4月21日】明徳寺川の八重桜

東浦町を流れる明徳寺川の八重桜が見頃を迎えています。夜になるとライトアップされます。

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【4月21日】新入社員研修

東海市の商工センターで20日、新入社員研修が行われました。この研修は、社会人としての基本的な教養を教える講座を開いてほしいという中小企業の声にこたえ、東海商工会議所が毎年この時期に行っているもので、今回で20回目になります。

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【4月21日】ヘイケホタル放流

東浦町のあいち健康の森公園にあるホタルの里で21日、園児たちによるホタルの幼虫の放流が行われました。放流を行ったのは森岡ホタル保存会のメンバー20人と若宮保育園の年長園児20人です。

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【4月21日】スプリングコンサート

東浦町立西部中学校で20日、新入生や新しく赴任してきた先生を歓迎するスプリングコンサートが開かれました。このコンサートは吹奏楽部が10年以上まえから毎年この時期に開いているものです。今年は映画のテーマソングなど6曲が演奏され、途中、教師が演奏に合わせて歌を歌うなどのサプライズも行われました。

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【4月20日】従業員の健康づくりのために

大府市では従業員の健康増進に取り組む企業を募集し、優秀な内容を表彰することで、企業の健康づくりへの取り組みを応援する事業が行われています。この企業チャレンジは全国保険協会愛知支部が行う、健康づくり事業と連携しているため。市と協会けんぽ、両制度への同時エントリーができます。

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【4月20日】詐欺被害 食い止める

知多警察署で18日、架空請求詐欺の被害を未然に防いだとして、あいち知多農業協働組合のにしの台支店へ感謝状が贈呈されました。知多警察署では、多額の引き出しがあった際に警察署へ相談するなど、特殊詐欺を未然に防ぐために、金融機関と連携を図っています。

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【4月20日】絵の具で彩る優しい世界

東海市荒尾町にあるしあわせ村で水彩画の作品展が開かれています。作品を展示しているのは東海市にある上野公民館を拠点に活動する「上野水彩画クラブ」です。会場には四季折々の風景や植物、動物など様々な作品35点が並びます。

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【4月19日】ふるさと景観 残すため

平成28年第4回東浦町議会で可決され、今年4月1日に試行された東浦町景観条例。東浦町は今年度152万の予算をつけ、この取り組みを進める予定です。この条例にのっとり、東浦町では、『東浦町らしさのある特徴的な区域』『放置すれば失われる恐れが大きい景観のある区域』を重点区域候補地区に指定します。まずは明徳寺川周辺地区を重点区域に指定し、景観を保護する取り組みを行っていく予定です。

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【4月19日】地元の食材で食育

東海市では、食育を進めるために去年から毎月19日を「もぐもぐ食育デー」とし、市内の学校給食で地元の食材を使った献立を考え、残さず食べる運動など、啓発活動を行っています。4月19日、小中学校の給食では、知多半島で採れた玉ねぎを使った鶏肉の玉ねぎソース掛けと、東海市の名産品「フキ」を使ったちらし寿司が登場しました。

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【4月19日】島の名産品味わって

大府市にあるげんきの郷で日間賀島の名産品「島のり」と「茹でたこ」の振る舞いが行われました。この振る舞いは日間賀島にある民宿で組織する日間賀島民宿組合が行ったものです。日間賀島民宿組合は日間賀島への観光促進を目的に各地で観光キャラバンを開催していて、げんきの郷では毎年4月に行っています。

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【4月19日】岡田の旧邸で作品展

昭和初期に建設され国の登録有形文化財に指定されている知多市岡田地区の「雅休邸」で16日、作品展が開かれました。企画したのは岡田の町の魅力を発信している「岡田ゆめみたい」です。5年ほど前から毎年岡田春まつりの本まつりの開催に合わせて展示やコンサートなどを企画しています。今年は地元出身者の押し花と能面の作品展が行なわれました。

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【4月18日】豪華絢爛!岡田春まつり

知多市岡田の伝統的な祭り、岡田春まつりが15日と16日の2日間行なわれました。今年は16日に本まつりが行われ、それぞれの組を出発した奥組、中組、里組の3台の山車がJAあいち知多岡田支店の北側に集結しました。祭りの見どころの一つ「捻廻し」。梶人と呼ばれる若者が梶棒を担ぎ山車の方向転換をします。見事方向転換が成功すると歓声があがりました。

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【4月18日】ギターの音色で懐メロを

あいち健康の森公園内交流センターで15日、ギター愛好会「ギター・刈谷・ブラザーズ」略して「GKB」によるコンサートが開かれました。この日は、「朧月夜」や「上を向いて歩こう」など大正や昭和の名曲が演奏され、参加者も一緒に口ずさみながら楽しみました。

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【4月18日】日本の文化と技を学んで成長

知多市民体育館で、16日、知多市少年柔道教室春季錬成大会が開かれ、市内の小学生、100人ほどが出場しました。この大会に、ニュージーランドからやってきた生方オディくん10歳と、弟のジュピーくん6歳が出場しました。ニュージーランドでも柔道の稽古を続けているオディくんは、この日の試合でも、素早い技で一本勝ちをするなど、日ごろの稽古の成果を発揮していました。

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【4月18日】一筆で描く濃淡の世界

東海市にあるギャラリーカフェ「茶房じゅん」で色のついた水墨画「墨彩画」の展示が行われています。展示を行っているのは東海市在住の各務健心さん、90歳です。現在はグループで年に5回ほど作品展を開くほか、2年に一度個展を開いています。今回が90歳の節目の年であることから作品のジャンルが偏らないよう心掛けたと話します。

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【4月17日】東海市長選挙 無投票で現職続投へ

今月4月23日執行予定の東海市市長選挙の告示が16日に行われました。届出のあった候補者が現職の鈴木淳雄さん一人だったため。無投票で5期目の当選を果たしました。

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【4月17日】咲き誇る菜の花

東浦町猪川の菜の花畑が満開を迎えています。

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【4月17日】於大行列 盛大に

東浦町を代表する春まつり「於大まつり」が15日に開かれました。於大まつりは平成元年に国のふるさと創生事業において、町民からアイデアを募ったところ、歴史と文化の春まつりを開催しようと決まり、平成6年から始まったものです。毎年於大のみちの八重桜が見頃を迎える4月の第3土曜日に開催されます。

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【4月17日】すし店のメニューに「安心・安全」

知多警察署が犯罪や交通事故防止を呼びかけるため、家族連れが訪れる飲食店に、啓発用のメニューを設置しました。知多市にある回転すし「うみっ子朝倉店」には、テーブルやカウンターに「安心・安全」と書かれたメニューが10冊ほど設置され、来店者が食事中に気軽に手に取ることが出来るようにしました。

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【4月17日】異文化に触れる機会に

あいち健康の森公園の交流センターで15日、留学生と交流するイベントが開かれました。これは高校生の交換留学などを行う、国際的なボランティア団体「AFS」の日本協会名古屋南支部が企画したものです。地域住民を対象とした今回のイベントは、留学生との交流を通して多文化に触れる機会になればと初めて企画されました。

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【4月14日】第1回 大府市若者駅前プロジェクト実行委員会

大府市の行政課題であるJR大府駅周辺の賑わいづくりに取り組むプロジェクトが、地域の若者らによって発足しました。その名も大府市若者駅前プロジェクト。このプロジェクトの第一回実行委員会が昨日13日、大府市役所で行われました。このプロジェクトは、大府市で若者の活躍の場を作ることを目的に平成25年度から企画されていたものです。以後、4年の歳月を経て、プロジェクトの発足に至りました。プロジェクトに参加するのは、大府市横根町にある至学館大学の学生をはじめ、高校生や若手社会人などおよそ20人です。このプロジェクトでは、今年10月22日(日)に大府駅周辺で開催が予定されるイベント「お前は大府の何者!?」の企画運営を行います。この実行委員会の発足に先立ち、実行委員会と同じメンバーが参加する準備委員会が設けられ今年1月から3月にかけて、4回の会議を実施。イベント運営について学んだほかイベント内で行う企画を話し合いました。そして昨日13日の実行委員会では、準備委員会で上がった案を実行するための予算が報告され、イベント運営の課題が話されました。予算を大幅に上回る企画を実行するためにどうするべきか、メンバーによって話し合われました。プロジェクトでは今後さらに実行委員を募集し参加者を増やしていくとともに、夏休み前までに企画を詰めていくとのことです。

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【4月14日】避難所に公衆電話を設置

災害時、被災者が無料で使える公衆電話を設置するため、知多市とNTT西日本が設置と利用に関する覚書を締結しました。知多市内の指定避難所は20か所あり、それぞれ1回線から3回線が用意されます。

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【4月14日】歩行者優先を守りましょう

春の全国安全週間に合わせ、アピタ大府店で高齢者の交通事故防止を呼び掛ける街頭キャンペーンが行われました。キャンペーンには、交通安全協会東海支部のメンバーをはじめ、東海警察署の署員や大府市の交通指導員など、およそ50人が参加しました。

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【4月13日】地域見守りの最前線の役割担う

今年日本に民生委員児童委員制度が創立し100年を迎えました。 これに合わせ知多市民生委員児童委員が日ごろの活動を報告しPRするため知多市役所を訪れました。これまではバッジや身分証明書を提示して活動していましたが今年は見える化し、民生委員制度創立100年に合わせのぼりと腕章を作成しました。

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【4月13日】子どもたちの笑顔のために

東海市役所で、子育て支援への寄附金の贈呈が行われました。 東海市へ寄附金を贈呈したのは、東海市を拠点に活動する松本三良記念福祉会です。この日は、福祉会の理事長である小林土岐子さんをはじめとする関係者が、東海市役所を訪れ、目録を手渡しました。

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【4月13日】世界マスターズで3位!

知多市に住む岡戸成樹さんが、3月に行われた世界マスターズ室内陸上大会でリレー競技に出場し、3位に入賞しました。今回岡戸さんが出場したのは、35歳以上の人が参加する世界マスターズ室内陸上大会。今年の3月に韓国で開かれ、およそ60ヶ国から4000人が出場しました。

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【4月13日】ジャンボ梨「新高」の受粉始まる

大府市の特産品ジャンボ梨「新高」の人工授粉作業が始まり、大府市北崎町にある久野梨園でも、12日から作業が行われています。 雨の影響で去年より1週間ほど開始が遅れましたが、夫婦二人で花粉を付ける作業を進めています。

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【4月12日】観光スポットをさらにPRするために

知多市岡田で今月15日、16日に行われる岡田春まつりの開催に合わせ、岡田まちづくりセンター内に知多市観光協会事務局がオープンします。知多市観光協会の独立化は、民営化したことに加え、営利目的の活動もできる、まちづくりセンター内にできたことにより、土産販売の推進など主に経済効果が期待されます。

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【4月12日】右・左・もう一度右みて横断

東海市立明倫小学校で11日、1年生38人を対象にした、交通安全教室が行われました。この教室は今月4月に入学した新1年生に、交通安全について学んでもらおうと、春の全国交通安全週間に合わせて毎年開かれています。

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【4月12日】これが私の心に残る風景

大府市にある二ツ池セレトナで現在、大府市内で活動する写真愛好家グループ、大府写楽会の写真展が開かれています。大府写楽会は、定年退職後の男性の居場所作りをきっかけに発足したグループで、現在大府市内の同じマンションに住む70歳代を中心とした7人が所属しています。

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【4月12日】岡田春まつり 目前の稽古

今月15日と16日、知多市岡田で「岡田春まつり」が開かれます。本番間近の8日夜、地区にある3つの組のうちの一つ、奥組では、仕上げの稽古が行われました。練習は2月末から始まり、毎週土曜日に行われてきました。

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【4月11日】学校給食の残菜が電力に

大府市にある廃棄物処理会社「オオブユニティ」は、 市内の小中学校や保育園の協力を得て、 今月から給食を作るときに出るゴミや残飯を回収し、 横根バイオガス発電施設で電力を作ります。 バイオガス発電は二酸化炭素を出さないため、 地球温暖化対策にも有効だと言われています。 オオブユニティは施設見学も行っているため、 この試みは子どもたちへの環境教育に役立つことが期待されています。

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【4月11日】10周年を記念して

東海市にある市民主導の学びの場「市民大学 平成嚶鳴館」が 創立10周年を迎えました。 平成嚶鳴館には音楽やアート、言語など183の講座があり2,661人が受講しています。 10周年記念イベントは、これまでの10年間を振り返るとともに これからの平成嚶鳴館をより良いものにしていくことを目的に開かれました。 芸術劇場内に出展されたおよそ50のブースの中には今回初めて異なる講座が コラボレーションしたブースも並んでいました。

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【4月11日】全国の舞台でベスト尽くす

東浦町にあるソフトテニスクラブ「東浦森と川STC」に所属する 小中学生が「第16回全国小学生大会」で準優勝とベスト4に輝きました。 全国大会で準優勝したのは男子6年生シングルスに出場した外山陽翔さんと 女子6年生シングルスに出場した森田多恵さんです。 またベスト4に輝いたのは5年生男子ダブルスに出場した 遠藤功一さんと鳥居悠人さんです。 外山さんと森田さんは第24回全日本シングルス選手権大会への 出場権も獲得しました。

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【4月11日】ふるさと寄附で文化財を修復

火災で本堂など貴重な文化財が焼失した東浦町の乾坤院。 乾坤院の文化財修復保存に向け資金の呼びかけを始めました。 この寄附では返礼品はありませんが住民税などの控除が受けられます。 寄附は東浦町ふるさと寄附金の特設ホームページなどで受け付けています。

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【4月10日】伝統の春祭り 盛大に

知多市北粕谷地区にある八社神社で9日、春の祭礼が行われました。八社神社の春の祭礼では市指定文化財である山車、花王車の曳き回しが行われます。また同じく知多市にある日長神社では、五穀豊穣や雨乞いを願い農耕馬を神社に奉納する「日長神社御馬頭祭り」が行われました。

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【4月10日】県下一斉に特殊詐欺の被害を防止

被害が増え続けている還付金詐欺を防止しようと、7日知多市役所で知多警察署の署員や市役所の職員がチラシなどを配って来庁者に呼びかけました。この活動は愛知県下一斉に各自治体と警察署が協力して行いました。

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【4月10日】日本語上達と交流の場に

東浦町石浜にある県営東浦住宅集会所で、日本語を勉強したい外国人向けた教室、「にほんごひろば」が開かれています。「にほんごひろば」は東浦町に住む外国人が日本語を覚え、少しでも日本の生活が過ごしやすくなればと2010年に始まりました。

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【4月10日】日頃の創作活動を披露

知多市にある佐布里緑と花のふれあい公園「梅の館」で陶器と生け花の作品展が開かれています。会場にはNPO法人「市民大学ちた塾」が行う陶芸と生け花の教室に通っている生徒の作品が展示されています。

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【4月7日】メディアス健康デー メンタルヘルス

ストレスという言葉を広めた生理学者ハンス・セリエは「ストレスは人生のスパイス」であると言っています。人生には、適度なストレス・緊張が必要で、緊張が緩みすぎても張りすぎてもよくありません。適度に必要なストレスを自分でコントロールすることが、健康的な生活を保つために大切なのです。「ため息」も、有効な呼吸法の一つと言われています。今回は、10カウント呼吸法をご紹介します。

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【4月7日】旭公園 桜

旭公園の桜。現在ソメイヨシノが三分咲き、枝垂桜が満開を迎えています。

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【4月7日】大同フェニックス 激励会

大同特殊鋼のハンドボール部、大同フェニックスの激励会が開かれました。大同フェニックスは今期、レギュラーシーズン1位に輝きましたが、プレーオフでは決勝戦で惜しくも破れ、2年ぶりの王座奪還とはなりませんでした。この日の激励会には関係者や応援団などおよそ250人が参加。フェニックスメンバーの1年間の労を労いつつ、来期への期待を高めていました。

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【4月7日】交通事故起こサンダー作戦

今月6日から15日まで「春の全国交通安全運動」が始まりました。これに伴い大府市役所では、東海警察署員や大府市職員、大府市内の企業の女性職員による交通安全レディースなど、およそ50人が啓発活動を行いました。

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【4月6日】ピカピカの一年生 学校生活スタート

6日、愛知県内のほとんどの小学校で入学式が行われました。このうち知多市立旭南小学校では70人の子どもたちが入学しました。入学式では新1年生は6年生のお兄さんお姉さんと手をつないで入場し、拍手で迎えられました。

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【4月6日】於大公園 桜だより

於大公園の桜が見頃を迎えています。

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【4月6日】家庭系収集ごみ 有料化始まる

知多市で今月4月からごみの減量と資源化を推進するため、家庭系収集ごみの有料化が始まりました。知多市における一人あたりの家庭系ごみの排出量はほぼ横ばいと減量化が進んでおらず、資源の回収量についても年々減少しているのが現状です。これを受けゴミの減量と資源化を推進するために有料化がスタートしました。

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【4月6日】知多市の魅力を発信

知多市は知多市の魅力を市内外に発信するため、シティプロモーションホームページを新設し、4月1日から公開が始まりました。

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【4月5日】戸締りしっかり防犯を

空き巣などの住宅侵入盗の被害が東海警察署管内で最も多いとされる大府市共西町で、戸締りなどを呼びかける啓発活動が行われました。活動に参加したのは東海警察署の職員や大府市役所生活安全課、大府市共和自治区のメンバーなどです。活動では、共西町の住宅をまわり、侵入盗が多い現状などを地域の人に伝えました。

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【4月5日】観音菩薩 7年に一度の御開帳

東浦町生路にある観音寺で、ご本尊「聖観世音菩薩」が7年ぶりに一般公開されています。3月19日から行われていて、4月1日、地域の人が集まって法要が行われました。この観音菩薩は奈良時代に作られたものとされ、生路の村人によって大切に保存されてきました。

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【4月5日】大府太鼓一会 創立10周年を記念して

大府市で活動するアマチュアの和太鼓グループ「大府太鼓一会」の創立10周年を記念した公演が2日に開かれ、白熱した演奏が繰り広げられました。2007年に7人のメンバーで結成され、東京国際和太鼓コンテストの本選に出場するなど、当初から高い評価を受けてきました。10年間一緒に活動してきた高校生のメンバーなどが、迫力ある演奏を披露しました。

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【4月5日】私のコレクションを公開

「わが家の、私の宝物展」と題された展示会が、東海市立平洲記念館で開かれています。プロレスグッズを出展した市内の男性は、毎年この企画展に参加していて、今回は、今年で45周年を迎える新日本プロレスの往年のスターたちに関する写真や記事、チャンピオンベルトなどを展示しています。

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【4月5日】桃山公園の桜

大府市にある桃山公園の桜も見頃を迎えています。園内にはおよそ100本の桜が植えられています。

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【4月4日】あらゆる金融関連ニーズに対応

1日、名鉄太田川駅南口にあるユウナル東海内に、投資商品と保険商品、住宅ローンを取り扱う東海東京証券の新型店舗「マニーク東海店」がオープンしました。これに合わせてオープンニングセレモニーが行われました。セレモニーには関係者ら約60人が集まりました。

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【4月4日】石ヶ瀬川沿いの桜

石ヶ瀬川沿いの桜

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【4月4日】至学館大学に新たな風を

大府市横根町にある至学館大学で3日、入学式が行われました。今年は至学館大学をはじめ、大学院や短期大学部、編入など合わせて539人の学生が入学しました。

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【4月4日】地域防災を担います

東浦町文化センターで2日、平成29年度東浦町消防団入団式が行われました。東浦町には現在、消防団本団と各地区ごとに6つの分断があり、10代から70歳代まの221人が在籍しています。そのうち21人が今年度新たに入団しました。

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【4月4日】気軽に行けるテラスオープン

大府市シルバー人材センターが運営する幸齢ゆめハウスの「喫茶さくら」に、野外で食事が楽しめる「さくらテラス」がオープンしました。幸齢ゆめハウスは、高齢者のいきがいづくりの活動場所として、5年前にオープン。現在は1日およそ50人が訪れています。今回より多くの人たちに喫茶さくらに訪れてもらえるようにしようと、野外で食事が楽しめる場所を設けました。

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【4月3日】新年度 気持ち新たに

新年度が始まり3日、多くの官公庁や民間企業では入社式や年度初め式が行われました。このうち大府市役所では朝8時30分から年度初め式が行われ、およそ300人の職員が出席しました。

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【4月3日】大池公園 桜開花

大池公園 桜開花

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【4月3日】防犯意識を身に付けよう

東海市にある名鉄太田川駅西側の大屋根広場で1日、「春の安心・安全なまちづくりフェスタ」が開かれました。これは東海警察署が「春の安全なまちづくり県民運動」の一環で開いたものです。

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【4月3日】菜の花が告げる春の訪れ

大府市にあるげんきの郷で2日、「第8回おおぶ菜の花まつり」が開かれ、大勢の人で賑わいました・おおぶ菜の花まつりはNPO法人東知多菜の花プロジェクトが多くの人に菜の花に親しんでもらおうと主催したものです.

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【4月3日】大池公園桜まつり賑わう

東海市にある大池公園では現在桜まつりが開かれています。大池公園内には大池公園周辺や園路沿いに、ソメイヨシノやオオシマザクラ・ヤエザクラなど7種類およそ1100本の桜の木が植えられています。今年は気温の低い日が続いたため、平年より遅い開花となりましたが、薄墨桜はすでに満開を向かえ、ソメイヨシノも3月30日に開花しました。

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