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【5月19日】貸出冊数で日本一!

平成27年度に、おおぶ文化交流の杜図書館が貸し出した図書の冊数は、 133万8702冊でした。 この数が、人口6万人から10万人の同規模自治体の中で年間で全国1位となりました。 おおぶ文化交流の杜図書館は、自動貸出機や自動返却ポストなど 最新のシステムを導入することで、スタッフの貸出業務が減り、 その分、利用者へのサービスやイベントなどに力を入れることができるといいます。 これまでも図書館まつりや講座などを開き、 図書館を利用するきっかけとなるイベントを多く開いてきました。 ニュースでは図書館の館長さんに 日本一になった要因や図書館の特徴を伺いました。

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【5月19日】立派な社会人を目指して

知多市勤労文化会館で今年4月に知多市内の企業に就職した 新社会人の歓迎会が開かれました。 知多市では新社会人の激励と交流を目的に 毎年この時期に歓迎会を開いていて 今年は103人が参加しました。 始めに式典が行われたほか記念撮影やゲームなどが行われ 新社会人同士交流を深めたようでした。

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【5月19日】美味しい白飯炊けたかな

東浦町立西部中学校で5月末に行われる自然教室に向けた 飯盒炊爨の練習が行われました。 この日は2年生74人がグループに分かれて カレー作りに挑戦しました。 火起こしに苦戦しながらも20分後には 白いご飯が炊きあがりました。 自然学習は5月31日から3日間、岐阜県のキャンプ場で行われます。

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【5月19日】ちぎり絵で温もり感じて

東海市で活動するちぎり絵のグループ「ちぎり絵白美」の 第19回グループ展が東海市芸術劇場で開かれています。 ちぎり絵白美は東海市内7ヶ所で活動するグループで 70人ほどの生徒が講師の白石久子さんの指導のもと 月に2回創作活動を続けています。 テーマは特に定めず生徒が旅行先で見た風景や 身近にある自然をちぎり絵で表現しています。

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【5月18日】家族のような繋がり 着実に

65歳以上の高齢者の割合が43%と比較的高い知多市八幡。この地域で去年8月、地域の支えあいを目的としたサロンが立ち上がりました。オープンから9ヶ月経った現状を取材しました。オープン当初、月に3、4種類だった講座も現在は16種類に増え、1日の平均利用者も10人以上増加したそうです。またサロンでは、毎週水曜日と金曜日に野菜の朝市を開催。 ここで売られる野菜は地域住民からの寄付によるもので、売り上げはサロンの運営費に使われます。野菜以外にも着物や小物も寄付されており 地域住民全体でサロンを支えています。

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【5月18日】暗闇に光るホタルを見よう

大府市立長草保育園でホタルの観賞会が行われました。これは毎年大府市内の保育園で開かれているもので今年で29回目を迎えます。講師を務めたのは大府市でヒメボタルの研究を行う、愛知ホタルの会の会長、深谷豊さんです。園児たちはホタルの生態について説明を受けた後、暗い部屋に置かれたホタルを実際に観察しました。

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【5月18日】学ぶ生きがい感じて

大府市北山公民館で「寿大学北山学級」の開講式が行われました。寿大学は高齢者の生きがいづくりを目的に、大府市内9つの地区で60歳以上の市民を対象に毎年開かれています。毎年開講式のあとにアトラクションを企画していて、今年は知多市で活動する尾張万歳保存会を講師に招き記念講座が開かれました。参加者は地域の歴史について学びを深めた様子でした。

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【5月17日】住み慣れた地域で医療介護を

東浦町がこのほど、在宅医療を推進するため東浦町内の医療機関の情報をまとめた関係者向けのパンフレットを作成しました。医療関係機関の連携をより強化する」ために作られた今回のパンフレットには、医療、歯科、薬局の3種類の情報を掲載しました。

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【5月17日】自転車の安全な利用を呼びかけ

学校帰りの生徒や帰宅途中の人たちに、自転車の安全な利用を呼びかけるキャンペーンが15日、JR大府駅西口周辺で行われました。5月1日から31日までは自転車の安全利用推進月間です。この時期は新しく入学や入社した人たちの自転車利用が増えることから、警察では、地域の住民と連携して、安全な利用を呼びかける啓発活動を行っています。

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【5月17日】地域の健康づくりのために

大府市横根町にあるスギ薬局大府本社で16日、スギ薬局が大府市、西尾市とそれぞれ包括連携協定を結ぶ締結式が行われました。これは、社会貢献活動として地域の人々の健康づくりを行ってきたスギ薬局が、市民の健康づくりに力を注ぐ両自治体と協定を結ぶことで、地域の活性化などに取り組むことを目的にしています。

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【5月17日】災害時に食糧を供給

東海市役所で16日、東海市と名古屋発祥の製造パンメーカー敷島製パン株式会社による災害時の物資調達に関する協定の締結式が行われました。この協定は、災害時に食糧が付不足し、東海市が要請をした際、敷島パンの工場にある食品を優先的に届けるというもので、知多半島では武豊町に続き2例目となります。

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【5月16日】危険予測でヒヤリを回避

消防団を対象にした知多西地区消防警察協議会交通法令講習会が、知多市消防本部で開かれました。 この講習会は、東海市、大府市、知多市、常滑市の消防と警察で構成されている知多西地区消防警察協議会が緊急車両を運転し、現場に急行することもある消防団員に交通事故防止や交通安全の大切さについて改めて認識してもらうことを目的に毎年開かれているものです。 この日は、4つの行政の消防団員124人が参加し、交通安全に関する講演や事故発生時のドライブレコーダーの映像が放映されました。 講演では、「まさかを予測して行動することで交通事故防止につながる」など危険予知を意識することが大切と呼びかけていました。 参加した消防団員らは、事故がどのように起きるかを学んでいました。

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【5月16日】民生委員制度100周年を記念して

地域住民の相談や援助を行う民生委員制度が創設されて5月12日で100周年を迎えました。これを記念した式典が東海市のしあわせ村で開かれ、東海市の民生委員が独自に作曲した「東海市民生委員・児童委員の歌」を出席者全員で合唱しました。 東海市の民生委員は、名和地区、荒尾地区、富木島地区、加木屋地区、横須賀地区の5つの地区に分かれて活動していて、現在140人ほどが厚生労働大臣から委嘱されています。 挨拶に立った井上義正会長は、「安全安心なまちづくりをいかに実現・実行していけるかが大切です」と述べました。 この後、場所を屋外に移し、記念碑の除幕が行われました。

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【5月16日】自然と触れて学べるフナビオ

東海市立船島小学校で、自然に触れ合い、学ぶ「フナビオとふれあう会」が行われました。 フナビオとは、船島小学校内に作られた野生の生物の生息地となるビオトープのことです。 船島小学校では、このビオトープを活かした環境教育を行っていて、この日は多くの保護者も訪れました。 このうち水の汚れを学ぶ6年生の授業では、市の環境課から招かれた講師とともに汚れや性質を調べる実験を行いました。 また3年生は学校内にいる昆虫や水の中の生き物を採集して自然と触れ合いました。

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【5月16日】70年代の音色を響かせて

知多市内で「おやじバンドコンサートin新舞子マリンパーク」が開かれました。おやじバンドコンサートは、チャリティイベントとして毎年開かれていて今年で8回目となります。毎年60歳代の男女で構成されたバンドが出演し、 1970年代に流行ったフォークソングやエレキギターサウンドを中心に演奏しています。 今回は「吉川泰生と仲間たち」と「嬉中ベンチャーズ」の2組のバンドが出演しました。訪れた人たちは、リズムに乗ったり手拍子するなど、70年代の曲を懐かしんでいる様子でした。

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【5月16日】自身の健康づくりを考える

5月1日に移転し、新たにオープンした知多市保健センターで健康イベントが開かれました。イベントでは、正しいウォーキングフォームを学ぶ講座やウォーキングによって得られる効果についての講話が行われました。 その後参加者は移転したばかりの保健センター内を正しいウォーキングフォームを意識しながら歩いて見学しました。 イベントの最後には、知多メディアスの健康管理サービス「絆カルテ」の説明と健康への取り組みを話し合う交流会も開かれ、参加者は、改めて健康に対する意識を高めている様子でした。

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5月16日 mediasエリアニュース

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【5月15日】 地域で支え合える世の中に

ゆいの会は「ともに生きる地域社会を 助け合い、学びあい、育ちあい」を理念に26年前に設立され、子育て支援、高齢者及び障がい者の自立支援など様々な福祉サービスを行っています。この日は文化祭で、普段ゆいの会で活動している団体による展示即売会や体験コーナー、協力団体による健康チェック、食事の販売などが行われました。

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【5月15日】見て触れて学ぶ防災

知多市岡田コミュニティで活動する岡田防災会が13日、知多市消防署八幡出張所を見学しました。これは、防災会のメンバーが防災知識を深めることで、地域防災につなげていこうと、3年前から毎年行っているものです。

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【5月15日】駅前活性化のために

知多市役所で12日、第3回朝倉駅周辺整備計画調査検討会議が行われました。知多市では昨年10月から、市の玄関口である名鉄朝倉駅を中心とした駅周辺地域をにぎわいの交流拠点として整備するため、会議を行っています。

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【5月15日】ドイツ音楽の魅力をオーケストラで

大府市楽友協会管弦楽団の第41回定期演奏会が14日、大府市勤労文化会館で開かれました。今回の定期演奏会は、ドイツの作曲家による作品を集めたプログラムで、ウェーバー作曲の「オベロン序曲」やブラームス作曲の「ハイドンの主題による変奏曲」、そして「交響曲第2番」が演奏されました。

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【5月12日】患者に寄り添える看護師に

大府市にある桃陵高校で看護師を目指す生徒が病院での実習を前に決意を新たにする戴帽式が行われました。戴帽式には衛生看護科の3年生40人が参加。生徒一人ひとりにナースキャップが授かりました。

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【5月12日】看護の日 笑顔で健康チェック

東浦町の勤労福祉会館で住民を対象とした無料の健康チェックが行われ大勢の人が訪れました。この催しは大府市にある国立長寿医療研究センターが住民に気軽に健康チェックしてもらおうと毎年、大府市と東浦町で交互に開いています。

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【5月12日】色彩を楽しむ作品に

東浦町緒川にある「ギャラリー・ラ・フランス」でグラフィックコラージュの作品展が開かれています。グラフィックコラージュは雑誌やチラシの写真やイラストを切り抜き、貼り合せて1つの作品に仕上げるものです。

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【5月11日】佐布里梅で観光誘致

市外から観光客を地域に呼び込もうと来月、知多市の特産品、佐布里梅の収穫体験などを取り入れたバスツアーが初めて行われます。知多市の観光資源として売り出す佐布里梅と、今回企画されたバスツアーについて取材しました。

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【5月11日】東海市から日本一の唐揚げ誕生!

東海市富貴ノ台にある唐揚げ専門店「からあげごっち」が日本唐揚協会が主催する「第8回からあげグランプリ」の塩ダレ部門で日本一となる最高金賞を受賞しました。日本一の称号を手にしたのは、店の人気ナンバーワン商品の「しお唐揚げ」です。

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【5月11日】お母さん いつもありがとう

5月14日の母の日を前に、東海市の平洲児童館で母の日のプレゼント作りが行われました。この日は地是3んに申し込んだ地元の小学生たちが集まり、ポケットティッシュカバーの飾り付けに挑戦しました。

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【5月11日】お困りごとを話し合おう

東海市で10日、地域の困ったことなどを多世代で話し合う交流会が開かれました。これは名古屋市緑区に本部を持つ、南医療生活共同組合の東海市ブロックが企画したものです。この日の交流会には東海市ブロックの関係者のほか、コミュニティ会長や地域で高齢者サロンを開くボランティア団体の関係者などが参加しました。

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【5月10日】最高峰の舞台を目指して

東海市に本拠地を置く社会人野球チーム、新日鐵住金東海REX。 社会人野球最高峰の大会、都市対抗野球大会の東海地区予選に向けて、練習に励んでいます。今年は9人もの新人が加入し、チーム内に競争と活性化をもたらしているといいます。

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【5月10日】ごみの減量について学ぼう

大府市にある石ヶ瀬小学校で「環境学習出前講座」が開かれました。 この講座は児童たちにごみを正しく分別する方法を学んでもらい ごみの減量につなげようと大府市環境課が毎年開いているものです。 講座では児童たちが持ち寄ったごみの分別にチャレンジ。 地域で資源回収の指導をしているメンバーからアドバイスを 受けながらごみのほとんどが資源として再利用できることを学びました。

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【5月10日】地域の備え再確認

大府市で市内10地区に設置されている災害対策支部の 総点検が始まりました。 この日は大府支部での地域の危険箇所や防災機器の確認を行った後 大府公民館にある防災資機材倉庫の中の点検が行われました。 この日は災害時の行動を考えるゲームを行い それぞれが持つ災害時の考えをメンバーと共有しました。

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5月10日 エリアニュース

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【5月9日】仲間と協力し友情深める

国各地で小学生を中心に活動するボーイスカウト。東浦町では先日、小学1、2年生の子どもたちが協力してバームクーヘン作りに挑戦しました。現在、愛知県には、14地区あわせて186団に10,476人が加盟。東浦町には1団と2団があり、キャンプや稲刈りなどの野外活動のほか、クリスマス会など季節に合わせた行事などを実施しています! この日は野外料理作りが

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【5月9日】正々堂々ぶつかり合って

東海市民体育館で、小学生を対象としたミニバスケットボール大会「知多マリンフェスティバル」が開催されました。地元のチームのほか滋賀県や岐阜県、静岡県などから男女24チームが出場しました。東海市ミニバスケットボールの男子チームが見事3位入賞を果たしました。

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【5月9日】元日本代表の技を学んで

東海市の元浜サッカー場で小学5年生以下を対象にした「JCカップ愛知県大会」が開かれ、サッカー元日本代表の平野孝さんと触れ合いました。この大会は日本青年会議所愛知ブロック協議会が開きました。東海市や名古屋市など、愛知県内で活動する12のクラブチームが参加しました。

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【5月9日】100年を記念して

大府市役所で民生委員制度創設100周年を記念した植樹が行われました。大府市には現在146人の民生児童委員が在籍しています。この日は、大府市長や大府市民生児童委員協議会のメンバーが参加して100周年を記念して「しだれ桜」の植樹を行いました。

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【5月9日】ドイツ音楽の魅力をオーケストラで

大府市楽友協会管弦楽団の第41回定期演奏会が5月14日に開かれるのを前に、団員たちが仕上げの練習を行ないました。今回の定期演奏会はドイツの作曲家による作品を集めたプログラムで、ウェーバー作曲「オベロン序曲」やブラームス作曲「交響曲第2番」などが演奏されます。

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5月9日 エリアニュース

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【5月8日】外国人との共存を目指して

大府市にある大府公民館で7日、外国人のための和食料理交流会が開かれました。この日は大府市国際交流協会の日本語教室に通う外国人とその友人など、およそ40人が参加しました。

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【5月8日】子どものためのパラダイス

知多市勤労文化会館で6日、「キッズパラダイス」と題されたイベントが開かれました。このイベントは多くの子どもたちに勤労文化会館へ足を運んでもらう機会を作ろうと、ゴールデンウィークに合わせて勤労文化会館が開いたものです。

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【5月8日】釈迦の誕生を祝う花まつり

東浦町石浜にある明徳寺で5日、毎年恒例の花まつり法要が行われました。毎年釈迦の誕生を祝うとされる、5月5日には先祖供養や水子供養を行う花まつりが開かれます。今年も檀家や地域住民などおよそ100人が参拝に訪れ、祈祷を受けました。

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【5月8日】好きなものを描いて

知多市にある本の王国知多店でイラストレーション展「風」が開かれています。作品展を開いているのは東海市に住む井村和正さんです。今回は風をテーマに、風を感じられる乗り物を描いた作品16点を出展しました。

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【5月5日】メディアス健康デー お口の健康

毎月7日は「メディアス健康デー」と題し健康に関する話題を紹介します。今月のテーマは「お口の健康」。お口の中の健康を保つことは体の健康にとっても大切だと言われています。毎日使う歯と口の健康を守る、その大切さを改めて考えます。

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【5月5日】端午の節句は岡田の慈雲寺で

知多市岡田にある慈雲寺で端午の節句を楽しむ展示会が開かれ、地域の保育園児などが訪れています。慈雲寺の書院には50年ほど前のものとされる長さ8メートルの鯉のぼりが展示されています。この日は岡田保育園の園児が訪れ鯉のぼりや鎧兜を見て楽しみました。

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【5月5日】お菓子作りで学ぶ日本の文化

知多市岡田にある「おかき屋辰心」でこどもの日の合わせてちまき作り体験が行われました。これは日本の伝統文化や季節の移り変わりをお菓子を通じて学んでもらおうと企画され、市内の老舗和菓子屋「寺本饅頭」に声をかけて実現しました。

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5月5日 エリアニュース

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【5月4日】伝統工芸品を地元に

知多市歴史民俗博物館で、1000年以上続く伝統工芸品、伊勢型紙の展示会『伊勢型紙と歩む「果てなき道」』が開かれています。作品を手展示したのは知多市八幡出身の今井厚子さんです。会場では体験教室も開かれました。今井さんは40歳で伊勢型紙と出会い、以来、独学で製作を始めました。現在では150人もの生徒を教えています。

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【5月4日】文化財修復に音楽で協力

東浦町にある於大公園このはな館で「東浦町文化財のやめのチャリティライブ」が開かれました。去年3月に火災で被害を受けた「乾坤院」の修復のために、ライブ活動をする「夢風船」が企画されました。この日集まった寄付金は東浦町に届けられます。

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【5月4日】心穏やかに 寺院めぐり

大府市内にある24箇所の寺院を巡る「花まつり大府市寺院めぐり」が行われました。毎年、釈迦の誕生した4月8日前後に全国の寺院で法要などが行われます。大府市神田町の阿弥陀寺では、朝から多くの人が訪れ、釈迦の像に甘茶をかけるなどしてお参りしていました。

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【5月4日】コレクションを古民家で

知多市岡田に明治時代から残る古民家旧岡田屋で、鉄腕アトムグッズのコレクターによる展示会が開かれています。名古屋市在住の鉄腕アトムコレクター小池信純さんが開きました。現在57歳の小池さんは7歳のときにアトムの魅力に惹かれ、以来、フィギュアやぬいぐるみなどを集めてきました。

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【5月4日】薬草園開園2周年を迎える

大府市にあるあいち健康の森薬草園で、開園2周年を記念したイベントが開かれました。薬草園は、季節に合わせて花や実をつける150種類以上の薬用植物が植えられていて、見て体験して楽しめる施設です。愛知県薬剤師会と愛知学院大学薬学部などが健康チェックを企画し、大勢の人が訪れました。

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5月4日 エリアニュース

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【5月3日】カーネーション栽培して40年

母の日を前にこの地域のカーネーション農家では出荷に向けた花切り作業が行われています。このうち東海市にある山中農園は40年近くカーネーションを栽培しています。1000坪およそ300uの敷地面積で、色とりどりのカーネーションを育てています。

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【5月3日】旭公園の藤の花見ごろ

知多市の旭公園の藤の花が見ごろを迎えています。

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【5月3日】看護の道に誓いを立てて

公立西知多看護専門学校でこれから始まる臨床実習を前に、2年生の学生たちが仲間や保護者を前に「誓いのことば」を宣誓しました。宣誓式には、男子1人、女子30人の合わせて31人が出席しました。

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【5月3日】色とりどりの花を見て

大府市にある吉田公民館で現在、植物愛好家のグループ「花とみどりの会」による「クレマチス展」が開かれています。「花とみどりの会」では毎年この時期にメンバーが丹精込めて育てたクレマチスを多くの人に見てもらおうと展示会を開催。今回は、8人の会員が育てた30種類以上のクレマチスが並べられています。

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【5月3日】効果的なウォーキングを

大府市のあいち健康の森公園で、ノルディック・ウォークの体験会が開かれました。この体験会は、大府市と東浦町が行っているウェルネスバレーめぐりのコラボイベントとして開かれました。この日の体験会では、愛知県ノルディック・ウォーク連盟のメンバーたちが、正しい歩き方などを参加者にアドバイスしながら公園内を回りました。

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【5月3日】メディアスエリアニュース

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【5月2日】明るい社会を目指して

4月29日、大府市立共長小学校で 「明るい社会づくり運動 知多地区推進協議会 大府地域」の メンバーらによるハナモモの木の植樹会が行われました。 「明るい社会づくり運動 知多地区推進協議会」は、 青少年の健全育成や環境美化などをするボランティア団体で、 知多半島5市5町の各地域で活動しています。 大府地域のメンバーによる植樹は30年以上前から続けらていて、 毎年みどりの日に、大府市内にある小中学校の敷地に ハナモモの木を植えています。 この日は、共長小学校の緑化委員の児童たちと協力しながら、 11本のハナモモの木を植えました。 来年の春には、赤や白、ピンクなどの色鮮やかな花が咲くそうです。

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【5月2日】東海市をロケ地に映画撮影始まる

東海市の温水プールやポンプ場をロケ地に 5月1日から映画の撮影が始まりました。 撮影を行っているのは名古屋市立大学大学院の 学生たちでオリジナルのシナリオで映画の制作を進めています。 「水の大切さ」をテーマにしたホラー映画で 今年11月に東海市芸術劇場で開催される 「知多半島映画祭」で上映される予定です。

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【5月2日】楽器の奏でるハーモニー楽しんで

東海市芸術劇場で新日鐵住金名古屋吹奏楽団の定期演奏会が行われました。 この楽団には新日鐵住金名古屋製鐵所の社員をはじめ 大学生や主婦などおよそ30人が所属しています。 毎年この時期に定期演奏会を開いていて今回で51回目となります。 演奏会には500人以上が訪れ ゆったりとした音色から軽快な音色へと移り変わる 吹奏楽の演奏を堪能している様子でした。

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【5月2日】農と食を楽しむ

大府市にあるげんきの郷で「ふれあいフェスティバル」が開かれました。 イベントでは「農と食」をテーマに若手生産者による対面販売や 知多半島産の食材が使われたメニューの販売などが行われました。 またインディーズアーティストによるライブや 知多半島の生産農家集団「P-S知多」による 観葉植物の販売も賑わいを見せていました。

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【5月2日】GWインタビュー

多い方で9連休となる今年のゴールデンウイーク。 地域の皆さんにゴールデンウイークの予定を聞いてきました。

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5月2日 mediasエリアニュース

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【5月1日】大府市活性と王滝村との交流を

大府市にある向畑公園で先月29日と30日、「大府マルシェ楽市楽座」が開かれました。これは、市内の商業者の有志が大府市と品にの商業者を盛り上げようと、毎年この時期に開いているイベントです。4回目となる大府マルシェには今年初めて、長野県王滝村のブースも出店されました。

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【5月1日】赤十字運動月間 始まる

毎年5月は日本赤十字社が定める「赤十字運動月間」です。これに合わせて1日、イトーヨーカドー知多店で赤十字活動をPRするキャンペーンが行われました。この日は知多市赤十字奉仕団のメンバー14人のほかに、宮島壽男知多市長も参加しました。

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【5月1日】若い力で更にまつりを盛り上げる

先月29日と30日の2日間、大府市にある大倉公園と桃山公園で、毎年恒例のつつじまつりが開催され、多くの人で賑わいました。公園内には色とりどりのつつじ、およそ2800本が咲き誇り、会場を彩っていました。

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【5月1日】G.Wをしあわせ村で楽しもう

東海市にあるしあわせ村で29日「しあわせ村わくわくキッズイベント」が開かれました。このイベントは、子どもたちにしあわせ村で楽しんでもらおうとゴールデンウイークにあわせて毎年この時期に開かれています。3回目の開催となる今回は、初めての企画としてコントを取り入れたミュージカルや大府市を拠点に活動するバルーンパフォーマー、マッスーさんによるステージイベントが行われました。

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