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【6月30日】地域の伝統野菜で新商品

大府市役所で大府市の伝統野菜「知多3号たまねぎ」を使った商品のお披露目と試食会が行われました。 お披露目された2つの新商品は、千葉県にある食品メーカー石井食品が開発したものです。 商品に使われた知多3号たまねぎは、大府市の伝統野菜で今から67年前から栽培が続けられています。 生産者の山口さんは、「知多3号たまねぎ」の特徴を活かした商品となったと太鼓判を押しています。 知多3号たまねぎを使った肉だんごオニオンソースとオニオンスープは、大府市のげんきの郷や名古屋市内の百貨店などで販売される予定です。

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【6月30日】料理と音楽で観客を魅了

大府市柊山町にある結婚式場「MAXIMANIS」で、「音庭ランチタイムコンサート」が開かれます。 音庭は知多市在住のピアニスト松村香さんと春日井市在住のバイオリニスト廣瀬加奈子さんによるユニットで、県内外のイベントや施設でのコンサートを中心に活動をしています。 この日は、フランス料理のフルコースを味わったあと、音庭のコンサートが始まりました。 参加者たちは、美味しい食事と生の演奏を楽しみながら、優雅な一時を過ごしていました。

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【6月30日】大相撲名古屋場所を前に

7月9日から始まる大相撲名古屋場所に併せて、この地域に多くの力士が訪れています。 28日には、東海市の介護付き有料老人ホーム「ベティさんの家 太田川」に片男波部屋の力士、玉鷲関と玉信力さんの2人が訪問しました。 この日は、2人が自己紹介をしたあと、自由に質問ができる時間が設けられ、 施設利用者やスタッフから2人への質問が投げかけられました。 また、29日には東浦町立緒川保育園に町内で稽古を行う井筒部屋の力士2人が訪れました。 園児と力士の取り組みが行われるなど、交流を深めたということです。

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【6月30日】素足で快適な夏を

東海市観光物産プラザで28日、「洋裁工房の手芸カフェ」と題された布小物を作るワークショップが開かれました。 講師は、東海市在住で常滑市に洋裁工房を持つ久野純代さんです。 今回は、本格的な夏を前に素足で気持ちよく履くことができる「布ぞうり」を作りました。 材料には反物の残りや端切れを使い、編み込んでいきます。

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【6月29日】皆で楽しむ車椅子レクダンス

大府市で26日、車椅子に乗った人でも楽しめる「車椅子レクダンス」の講習会が開かれました。講習会を開いたのは、NPO法人日本車椅子レクダンス協会の大府支部です。大府支部では月に一回、大府市内の福祉施設を訪れ、施設の利用者とともに車椅子レクダンスを楽しんでいます。

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【6月29日】名古屋場所での活躍期待

7月9日から始まる大相撲名古屋場所を前に、26日山響部屋の力士たちが知多市にある福祉施設「キューオーエル」を訪れました。この日訪れたのは幕下力士の鳰の湖など3人です。この日は3人への質問コーナーや稽古の様子などが披露されました。

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【6月29日】力作の瓢箪ズラリ

大府市役所1階で大府瓢箪会による瓢箪の展示会が開かれています。大府瓢箪会は平成12年から大府市で瓢箪の栽培を行い、瓢箪を使ったユニークな作品づくりで数々の賞を受賞しています。先月末、岐阜県養老町で開催された第42回全日本愛瓢会展示会では、会員が手がけた6作品が金賞を受賞しました。

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【6月28日】外国人の高校入学をサポート

大府市役所で24日、大府市に住む外国籍生徒とその親を対象にした進路説明会が開かれました。これは外国人と日本人の共生うを目指し、大府市内で日本語教室などを開いている地域多文化ネット「WKY」が主催したものです。この日参加したのはブラジルや中国など外国籍を持つ中学生とその親18人です。

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【6月28日】郷土の民俗芸能を継承

「郷土・知多市の伝統民俗芸能を守る会」の発足一周年を記念した総会と発表会が25日、知多市八幡まちづくりセンターで開かれました。この日はまず、総会が開かれ1年間の活動と今年度の予定が報告されました。この後会員らによる芸能発表会が行われました。

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【6月28日】奏でよう!君だけの音を

障がい者でも子どもでも誰でも楽しく自分を表現できるようになろうと、25日知多市こども未来館で楽器を使ったワークショップが開かれました。知多市内外から親子連れやボランティア活動をしている人など20人ほどが参加し、思い思いに楽器を選んで自分の気持ちを音で表す体験をしました。

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【6月27日】住民参加の東浦駅周辺のまちづくり

住民参加による第1回東浦駅周辺整備方針検討会が、東浦町の藤江コミュニティセンターで開かれました。この検討会は、東浦駅周辺地区の整備方針を住民の意見を取り入れて策定するために開催されています。今年4回開催される検討会には、15人の住民が参加し、この日は東浦駅周辺の基本構想についての説明や意見交換が行われました。

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【6月27日】佐布里落語会79回目の笑い

知多市佐布里にある佐布里ダム記念館で、この地域で40年前から続く、アマチュア落語家による落語会「佐布里落語会」が開かれました。この落語会は、知多市に住む小林幹政さんが、昭和53年に始めたもので、毎年6月と11月の2回開催されています。今回は小林さんをはじめ6人が出演し、古典落語や創作落語などを披露しました。

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【6月27日】食育月間 野菜を食べよう!

毎年6月は食育月間です。知多市では、市役所の職員や市民の食生活改善の取り組みを行っているヘルスメイトの女性たちが、食育をPRしました。愛知県民の野菜の摂取量は全国で最も少なく、また、知多市民には糖尿病患者が多いと言われることから、こうしたキャンペーンを通して、健康的な食生活の実現を進めています。

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【6月26日】子どもの発達支援の拠点オープン

体に障がいのある子どもの発達を支援する児童発達支援センターが24日、東海市加木屋町にオープンしました。オープニングセレモニーには。東海市の鈴木淳雄市長を始め、施設を運営するさつき福祉会の関係者などが出席しました。

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【6月26日】健康な生活を目指して

大府市横根町にある至学館大学で22日、おおぶげんき創造大学とおおぶ食育大学の今年度最初の講座が行われました。げんき創造大学では、筋力トレーニングを行ったり、至学館大学健康科学部のサポートを受けて健康について学習します。またおおぶ食育大学では至学館大学健康科学部のサポートの元、健康を考えた料理を学びます。

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【6月26日】お客さんと楽しむママたちの演奏

知多市勤労文化会館で24日、子育て中の母親による吹奏楽団「マザーズバンドランラン」の演奏会が開かれました。「マザーズランドランラン」は平成17年愛知県で初めて結成されたママさん吹奏楽団です。現在は知多半島を中心におよそ50人が所属。2年に1回「ランランハッピーコンサート」と題した演奏会を開いていて今回で6回目となります。

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【6月23日】男女共同参画週間始まる

6月23日から29日までの1週間は、内閣府が定めた男女共同参画週間です。これに合わせて大府市のミューいしがせでは、今日から様々な催しが開かれます。初日の今日は同朋大学・大学院特任教授の伊東まり子さんが「長寿社会を前向きに楽しむ生き方」について講演しました。29日までの期間中はパッチワーク作品の展示販売の他、大府市の女性議員によるトークショーや社交ダンスの体験などが予定されています。

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【6月23日】リヤカーで日本一周達成

リヤカーを引きながら、歩いて日本一周を目指していた大府市在住の鈴木康吉さんが21日、ゴール地点となる大府市の五ツ屋公会堂に到着しました。鈴木さんは江戸時代の測量家、伊能忠敬に憧れ、日本一周に挑戦、およそ450日かけて日本一周を達成しました。

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【6月23日】選挙出前講座

愛知県立東海商業高校で22日、東海市選挙管理委員会による選挙出前講座が行われました。講座では、架空の候補者に投票する模擬選挙が行われ、実際に選挙の投票と同じ手順で投票を行った3年生の生徒たちは、緊張した面持ちで投票箱に一票を入れていました。

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【6月22日】ネガティブな面をポジティブに

東海市にあるしあわせ村で20日、家庭教育講座が行われました。この講座は東海市まちづくり協働推進事業の一環で毎年開かれているもので、全4回の日程で行われます。初回となる今回は「地域とつながって子どもの新しい世界を広げよう!をテーマに行われました。

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【6月22日】レスリングで日中交流

大府市にある至学館大学のレスリング部で現在、中国人選手らが強化合宿を行っています。合宿に訪れているのは、中国広東省競技センターの選手やコーチなどです。これはオリンピックメダリストを多く輩出する至学館大学レスリング部で練習を行なうことで選手のスキルアップを図ろうと、至学館大学名誉教授で中国広東省競技センターの特任教授も勤める杉山三郎さんの提案で実現しました。

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【6月22日】工芸作家の共演

東海市にあるギャラリートータクで現在「鬼頭正信・森克徳 二人展」が開かれています。これは金属造形作家の鬼頭さんと、陶器作家の森さんの作品展で、ギャラリートータクでの開催は今回が初めてです。

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【6月21日】全国の舞台で奏でます

知多市役所で芸術文化全国大会出場者激励記念品授与式が行われました。式では、宮島壽男知多市長がグレンツェンピアノコンクール第9回全国大会に出場する知多市内の小学生と中学生を激励しました。全国大会に出場するのは知多市のつつじが丘と巽が丘にあるヤマハ音楽教室に通う児童生徒4人です。

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【6月21日】お店の魅力に磨きをかけて

大府市内の商店の自慢の逸品をPRする『おおぶ・がんばる!商店街運動』が始まりました。大府商工会議所ではJ年前から魅力ある商店づくりと商店街の構築を目的に『一店逸品・逸サービス運動』を行っています。参加店舗の魅力を紹介する冊子の発行やスタンプラリーの企画などのほか、去年からは講師を招き、ミーティング形式でそれぞれの店舗の魅力を見つめ直す逸品研究会が設けられました。今年は、『おおぶ・がんばる!商店街運動』と題され、全6回の日程で研究会が行われます。

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【6月21日】風を感じて街を疾走!

知多四国八十八か所を自転車で巡るイベント「知多四国お遍路&グルメ」が行われました。これは、愛知県サイクリング協会が主催したイベントで、参加者があいち健康の森公園を出発点に知多四国八十八か所の内11箇所の寺院を自転車で巡るものです。今回は、大府市と東浦町の寺院を巡るおよそ42キロメートルのコースを県内外から集まった19人のサイクリング愛好家が巡りました。

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【6月20日】清掃活動で地域貢献!

大府市や東浦町に工場を持つ株式会社豊田自動織機の社員たちが17日、東浦町内にある福祉施設の清掃活動を行いました。清掃活動を行ったのは豊田自動織機の班長会のメンバーです。この日は朝9時に集まり、草刈や建物の床や柱を拭くなどの清掃を行いました。

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【6月20日】人にやさしくできる人に

東浦町立東浦中学校で16日、認知症サポーター養成講座が開かれました。東浦町では、子どものころに認知症について学ぶことで、人に対して優しく出来る人になってもらいたいと、今年度初めて町内全ての小中学校で講座を開いています。

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【6月20日】ラジオ体操で広がる健康の絆

知多市が進める市民の健康づくり活動、「健康と人の絆つくり隊」の交流会が17日、知多市勤労文化会館で開かれました。健康と人の絆つくり隊は市民がラジオ体操を通して自主的に健康づくりに取り組む活動で、2年前から行われています。

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【6月19日】県下で一番!新舞子浜開き

知多市にある新舞子マリンパークのブルーサンビーチが浜開きし 海水浴期間中の安全を祈願する神事が行われました。神事には宮島壽男知多市長をはじめ、公園を管理する指定管理者や観光協会関係者など100人が出席。ブルーサンビーチには期間中、およそ17万人が訪れるということです

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【6月19日】地元の俳人の歴史を辿る

東海市立文化センターで、「江戸時代に活躍した横須賀の俳人たち」と題された公開講座が開かれました。 講座を主催したのは、まちの歴史文化資源を守るまちづくりを進めている横須賀文化の香るまちづくり協議会です。 この日の講座では協議会の委員が講師になり、横須賀の地で生まれ、江戸時代に活躍した3俳人の生涯について 3人のゆかりのある場所を巡りながら紹介されました。

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【6月19日】人工知能の役割とは

東海市にある星城大学で、人工知能について学ぶ公開講演会が開かれました。 講演会では、京都大学元総長で国際高等研究所所長の長尾真さんが人工知能の特性などを紹介しました。 参加した約200人の教育関係者や地域住民、学生などは、熱心に話を聞いていました。

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【6月16日】野菜たっぷりヘルシー料理教室

毎年6月は食育月間です。これにあわせて大府市の吉田公民館で 「野菜たっぷりヘルシー料理教室」が開かれました。野菜の1日の摂取目標は350グラムと言われています。また、愛知県は男女ともに野菜の摂取量が全国でワースト1位となっています。この日は管理栄養士の竹内里美さんと参加者は、巻かなくても作れるロールキャベツなど、4品を作りました。

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【6月16日】高齢者に役立つ耳より情報大募集

東浦町では現在、高齢者の暮らしに役立つ生活情報を町民から集めて、冊子にする取り組みが行われています。冊子を作ることで、高齢者の自発的な居場所づくりや健康づくりが期待されています。

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【6月16日】高校生が学ぶ独占禁止法

愛知県立東海商業高校で、公正取引委員会から講師を招き、独占禁止法を学ぶ授業が行われました。授業の参加したのは電子商取引を学ぶ3年生17人。競争を避けるために企業が話し合うことが法律で禁止されていることや、公正で自由に競争することで、より良い商品が安く消費者に届くことを学びました。

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【6月15日】いつまでも綺麗に

大府市の神田公民館で13日「いつまでも若々しく、美しく」をテーマにしたメイクアップ講座が開かれました。これは神田公民館が地域のシニア世代に若々しく健康に長生きしてほしいと、大府市に本社があるスギ薬局と協力して今回初めて企画されました。

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【6月15日】安全な職場環境を考える

毎年7月1日から7日までの1週間は、労働災害の撲滅を呼びかける全国安全週間です。これに合わせて15日、東海市にある名鉄太田川駅構内で啓発活動が行われ、通勤時に駅を利用する会社員などに啓発品が配られました。

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【6月15日】未来のくるまを考える

大府市内の小学校で現在、自動車への興味とモノづくりの楽しさを感じてもらう特別授業「未来のくるま学習」が行われています。14日には神田小学校で実施されました。授業では、カーデザイナーの仕事内容のほか、未来の車なども紹介され、見たことのない未来の車に子どもたちは驚いている様子でした。

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【6月15日】細井平洲先生から学ぶ道徳

東海市立平洲小学校で15日、校内平洲祭と題された授業が行われました。平洲小学校では平成13年から毎年、東海市の偉人細井平洲を学ぶ日として校内平洲祭を設けています。この日は授業参観も行われ、多くの保護者が見守る中児童が地元の偉人について熱心に学びました。

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【6月15日】お父さん ありがとう

18日は父の日。父の日に合わせて東海市内の各児童館ではお父さんへのプレゼント作りが行われています。この内、名和児童館ではアイロンビーズを使ったキーホルダー作りが行われています。

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【6月14日】まちをハッピーにする花壇

知多市岡田で花壇の管理を行う市民団体「岡田緑と花の会」が「みどりの愛護」功労者国土交通大臣表彰を受賞しました。みどりの愛護功労者は積極的に緑化活動に取り組む団体を対象にその活動の功績を称えて表彰するもので、今年は全国で133団体が受賞しました。

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【6月14日】収穫体験で佐布里梅をPR

梅の収穫時期に合わせ、知多市で梅を収穫できる日帰りバスツアーが開かれました。ツアーを企画したのは常滑市にある澤田酒造で知多市を代表する梅「佐布里梅」を原料にした「白老梅」という梅酒の発売10周年を記念して行われました。今回は名古屋市、瀬戸市などから40人ほどが参加しました。

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【6月14日】地球温暖化エネルギーを考えよう

東海市にある東邦ガスガスエネルギー館で「環境・エネルギー謎解き宝探しゲーム」と題された学習イベントが開かれました。ガスエネルギー館では地球環境に関する常設展示に加え、毎年、親子を対象にした学習イベントを開いています。

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【6月14日】歩いて学んで健康づくり

知多メディアスネットワークが主催するウォーキングイベントが開かれました。知多メディアスでは地域住民の健康づくりを応援する取り組みを進めていて今回初めてウォーキングイベントを開きました。今回は景色や自然を楽しむポイントとして元浜公園を回ったほか、歴史を学ぶポイントとして東海市の秋祭り「尾張横須賀まつり」山車蔵などを巡りました。

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【6月13日】パパ・ママも地域を見守ります

大府市横根地区で11日、新興住宅地に澄む若い世代の父親・母親らが自治区のメンバーと一緒に地域を見守る、パパ・ママパトロールを行いました。パパ・ママパトロールの活動は空いている時間10分から20分程度、2人以上で行います。この日のパトロール参加者はおよそ50人でした。

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【6月13日】東海市長5期目の施政方針

今年4月の市長選挙で5期目の当選を果たした東海市の鈴木淳雄市長が、当選後初となる平成29年第2回東海市議会定例会で挨拶に立ち、今後の施政方針を発表しました。

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【6月13日】街の景観を鮮やかに

JR大府駅周辺で11日、花植えが行われました。これは大府コミュニティが地域住民に呼びかけて春と秋の年に2回行っているものです。この日は子どもから大人まで合わせておよそ150人が参加しました。

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【6月13日】ホタルの光に誘われて

あいち健康の森公園内にあるほたるの里で今月9日から毎年恒例「ホタルの鑑賞会」が開かれています。この鑑賞会は大府市森岡自治区の有志が集まった「森岡ホタル保存会」が毎年この時期に開いています。

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【6月13日】家族の愛を作品に込めて

東浦町文化センターで10日と11日の2日間、東浦町中央文化展が開かれました。中央文化展は東浦町文化協会に加盟する会員や一般公募の町民から作品を募集する展覧会で、年に1回この時期に行われます。40回目の開催となる今年は盆栽や生け花、書道、写真など278点の作品が会場いっぱいに飾られました。

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【6月12日】小学生から身につくプログラミング

コンピューターを使ってゲームなどを作るプログラミングの学習が11日、東浦町の卯ノ里小学校で行われました。参加したのは、1年生から6年生までの児童とその親合わせて73人です。講師を務めたのは校長の近藤栄治先生。学校にあるコンピュータを使い、児童たちが理解しやすいように丁寧に説明を進めました。

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【6月12日】鉄人キッズの熱い戦い

知多市の新舞子マリンパークで10日、小学生を対象とした「アクアスロン」の大会「アイアンキッズセントレア知多半島ジャパン」が開かれました。これは毎年この時期に開かれるトライアスロンの国際大会「アイアンマン70.3セントレア知多半島ジャパン」のプレイベントとして開かれています。

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【6月12日】大好きな家族を描いたよ

イオンモール東浦で10日、かぞくの似顔絵展 表彰式が行われました。イオンモール東浦では15年前から毎年、東浦町を始め近隣市町の保育園や幼稚園に通う園児を対象に、かぞくの似顔絵をテーマにした作品を募集しています。今年は30の園や施設から2760点の応募がありました。

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【6月12日】7000年前のタイムカプセル

知多市で見つかったおよそ7000年前の縄文時代の遺跡「二股貝塚」の出土品を紹介する展示会が知多市歴史民俗資料館で開かれています。二股貝塚は昭和37年、旧市民病院の近くで発見され昭和42年と平成元年の2回に渡って調査が行われました。最初の調査から50年が経過したことを記念して、貝塚から発見された縄文土器や石器などを展示しています。

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【6月9日】中学生が避難所え宿泊体験

知多市立旭南中学校の1年生の生徒128人が防災意識や学級の団結力を高めるため、体育館で一夜を明かす避難所宿泊体験を行いました。

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【6月9日】収穫した梅で梅干し作り

知多市立佐布里小学校で梅干し作りが行われました。愛知県内でも有数の梅の産地でもある佐布里池梅林が近くにある佐布里小学校では、地域の人とふれあいながら自分たちの住む町を好きになってもらおうと梅の収穫や梅干し作り体験を行っています。

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【6月9日】地域の人から学ぶ楽しさ

地域の人や学校の先生が講師になって生徒に伝統工芸などを教える講座「DOタイム」が大府北中学校で開催されています。和太鼓、百人一首や将棋などの講座が行われました。

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【6月9日】竜舌蘭の花 間もなく開花か

大府市長草町の加古義文さんが所有する敷地内に5、60年に1度しか花が咲かない竜舌蘭が植わっていて、7月ごろに花が咲く模様です。

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【6月8日】自然の中でのびのびと

知多市にある大興寺の里山で、毎週火曜日と水曜日に自然環境を利用した幼児教育を行う「森のようちえん あおりんこ」の活動が行われています。森のようちえんは、自然体験活動を軸に子育て、保育、幼児・幼少期教育を行っていて、現在全国に28団体が加盟しています。

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【6月8日】平和への思いを胸に

常滑市から東海市にかけて5日、核兵器廃絶を訴える平和行進が行われました。これは全国で行われている国民平和大行進に合わせて、あいち平和行進知多コース実行委員会が行ったもので、40年以上前から毎年行われています。この日は全国から400人が集まり、警察の誘導のもと常滑市役所から東海市役所までを平和を願いながら歩きました。

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【6月8日】色を重ねてやさしい風合いに

知多市にある佐布里緑と花のふれあい公園内梅の館で現在、「透明水彩画 工藤義則と仲間たち展」が開かれています。これは知多市在住の水彩画講師工藤義則さんとその生徒たちによる作品展で、梅の館での開催は今回が2回目となります。

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【6月8日】おっきい玉ねぎ穫れたよ!

大府市内の園児たちが6日、大きく育った玉ねぎの収穫体験をしました。この玉ねぎを育てたのは大府市を拠点に農作物などを育てている「楽農クラブ」のメンバーで、地元の園児や障がい者施設に通う人たちを招いて、収穫体験をしています。この日訪れていたのは、共和保育園の年長園児42人で、大きく育ったおよそ2000個のためネギを元気いっぱいに掘り出していました。

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【6月7日】放置は命を脅かす メタボリックシンドローム

毎月7日は「メディアス健康デー」。今月のテーマはダイエット。「肥満は万病のもと」とされ、放置すれば命を脅かします。肥満のリスクと改善方法を取材しました

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【6月7日】4周年を祝う

大府市長草町にある特別養護老人ホーム「大府の郷」で3日、開設4周年を祝う記念祭が行われました。大府の郷では年に一度施設利用者やその家族、地域の人を招いて記念祭を開催。今年も大府の郷の職員や普段慰問に訪れているボランティアの協力で、食事の配布やステージの運営が行われました。

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【6月7日】人を大切にする心を育む

東浦町立森岡小学校で5日、中学生人権サポーターや東浦町人権擁護委員などによるあいさつ運動が行われました。北部中学校では人と触れ合うことで人を大切にする心が育まれるという、教育理念のもと人との触れ合いのきっかけとなる「あいさつ」を大切にしています。

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【6月7日】食の文化を学ぶ

東海市のしあわせ村内にあるレストラン「じゅらく」で5日、食事をしてその食事をテーマにした話を講師から聞く、「食材の寺子屋」が開かれました。講座では毎回テーマがあり、今回のテーマは「アメリカを食べる」。昼食にはアメリカでよく食べられているパンや大豆、豚肉が使われているメニューが用意されました。

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【6月6日】赤ちゃんに触れて生きる喜びを

赤ちゃんに触れることで、命の大切さや生きる喜びを感じてもらう取り組み、「赤ちゃん先生プロジェクト」が、東海市に有る介護施設「ゆうえん東海」で行われました。企画したのは「ママの働き方応援隊 知多学級」のメンバーです。この日参加したのは、5 組の乳幼児とその母親で、ゆうえん東海の利用者と一緒に触れ合いの時間を楽しみました。

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【6月6日】「働く」ことについて考える

東海市立文化センターで「未来を創る働き方改革」と題された対談講演会が開かれました。講師に立ったのは東海市ふるさと大使で難病と闘いながら起業した佐藤仙務さんとビジネス向けウェブサービスの開発などを行うサイボウズ株式会社の代表取締役社長、青野慶久さんです。

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【6月6日】子どもの健康を願う

知多市にある大乗院で子どもの無病息災や、虫封じを願う行事、井戸のぞきが行われました。この井戸をのぞいたり、井戸の水を飲むと子どものかんが治まると伝えられています。この日も絶え間なく参拝者が大乗院を訪れました。

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【6月6日】地域活性化への取り組み紹介

知多市勤労文化会館で「コミュニティ活性化委託事業発表会」が開かれました。コミュニティ活性化委託事業は知多市内で活動するコミュニティに地域独自の事業を発案してもらうもので平成19年度から実施されています。今回は、「南粕谷コミュニティ」と「旭南コミュニティ」の取り組みが採択されこの日はそれぞれの代表者が事業内容を発表しました。

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【6月6日】気持ちを込めて歌声高らかに

大府市を拠点に活動する歌謡教室「亜友和会」の創設30周年を記念した催しが、大府市勤労文化会館で開かれました。催しでは、長年活動を共にしてきた会員に、感謝状が手渡されました。またステージには会員が順番に出演し、およそ100曲が披露されました。

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高校野球抽選会生中継

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【6月5日】市の魅力をPRする拠点に

知多市岡田にある岡田まちづくりセンター内に知多市観光協会の案内所がオープンし、3日、記念式典が行われました。式典では初めに観光協会の酒井清会長が挨拶に立ち「何度でも訪れたくなるような知多市にしたい」と抱負を述べました。次に宮島知多市長が「役所の中から見えない観光資源を見つけ魅力ある街づくりを進めて欲しい」と祝辞を述べました。

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【6月5日】東海REX3年ぶりの都市対抗へ

東海市に本拠を置く社会人野球チーム「新日鐵住金東海REX」が、3年ぶりとなる都市対抗野球大会の本大会出場を決めました。出場が決まった4日には祝勝会が開かれました。3年ぶりの本大会出場がかかった今回の予選では、一度は敗れたものの第3代表をかけたトーナメントを勝ち上がり西濃運輸と対戦。8対7で代表権を獲得しました。

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【6月5日】大田川流域の水害に備える

東海市消防署南出張所で4日、大田川の流域を対象とした防災訓練が行われました。梅雨を前に河川の増水に供えた実地訓練を行い、水害に対する意識の向上を図ろうと行われたものです。東海市の消防署員や消防団員など187人が参加しました。

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【6月5日】痴漢撲滅を呼びかける

電車内の痴漢を撲滅するための啓発活動が、東海市にある名鉄太田川駅で行われました。このキャンペーンは薄着の人が多くなり痴漢被害が増加する季節を前に毎年この時期に行われています。東海市の職員や東海警察署の署員、東海商業高校のソフトボール部の部員など30人ほどが参加しました。

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【6月5日】地域ぐるみで歩いて健康

東浦町の石浜地区で、4日、地域住民が参加するウォーキング大会が開かれました。石浜コミュニティが毎年開いているもので、今年は124人が参加しました。コースは石浜地区を回る4.3キロの道のりで、爽やかな空の下、気持ちよさそうに歩いていました。

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エリアニュース

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【6月2日】障がい者支援団体 びすた〜りの活動

知多市で活動するNPO法人「びすた〜り」。 農業を通じて障がい者の自立を促す活動をしようと立ち上がりました。 現在では、障がい者が自発的にやりたいことを見出し、 それが実現するように支援しています。 びすた〜りで活動する岩瀬さんは先天性の精神障がいを持っています。 しかし、そのことに気付いたのは大人になってからと言います。 障がいがあることに気付かないまま学生時代を過ごし、 周りの理解が得られないことも沢山あったそうです。 現在は、同じ境遇の人の助けになればと、 その経験を高校生らに話す活動を行っています。

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【6月2日】東北の人の”心”を伝えて

大府市役所で映画「東北の新月」の上映会が行われました。 この映画は日系カナダ人3世でカナダ・バンクーバー在住の 映画監督リンダ・オオハマさんが東日本大震災後の東北を題材に制作した ドキュメンタリー映画です。 リンダ監督は大府高校とカナダ・ノースバンクーバー市の中高一貫学校との 姉妹校提携で橋渡しを行った大府市ゆかりの人物です。 監督は震災後に被災地でボランティアを行い そこで人々との触れ合いをきっかけに映画の制作を決意したそうです。

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【6月2日】火災から身を守るために

大府市で市内全ての小学校を対象とした防災の授業 「ぼうさいスクール」が始まりました。 これは6年前から毎年開かれている取り組みです。 火事や地震の危険性、AEDの使い方など防災の基礎を 消防職員らが児童に教えます。 授業には大府市消防本部の火災予防ヒーロー「ファイアーX」が登場し 有毒な煙を吸わないための行動や服に火がついた時の対処法などを伝えました。

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6月2日 エリアニュース

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【6月1日】水はきれいに、大切に

知多市佐布里にある知多浄水場では、1日から7日までの1週間、1日3回職員同行のもと、場内を見学することができます。この見学では、ダムなどから引かれた水が場内の施設に入ってからろ過されりまでの6つの工程を見ることができます。また、6月1日から知多市では下水道の使用料が改定されます。

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【6月1日】市民へ禁煙呼びかけ

5月31日は世界禁煙デーです。この日から今月6日までの1週間は禁煙週間と定められています。これに合わせ、31日、知多市の名鉄朝倉駅前で禁煙や受動喫煙防の防止をPRするキャンペーンが行われました。

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【6月1日】正しいルールで乗りましょう

東海市加木屋町にある太洋自動車学校で31日、児童を対象とした自転車訓練が行われました。太洋自動車学校では近隣の加木屋小学校と三ツ池小学校の児童に、自転車の正しい交通ルールを学んでもらおうと児童を招いて自転車訓練を行っています。今年は三ツ池小学校の5年生48人が参加しました。

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【6月1日】天然石の輝き身につけて

知多市にあるちっちゃな美術館ミュゼで現在「化石と天然石のクラフトジュエリー展」と題された作品展が開かれています。作品を展示しているのは、岐阜県高山市に住む作家、八木優子さんです。会場には30種類以上の天然石を用いたネックレスやブレスネット、ピアスなどのアクセサリーが100点以上並んでいます。

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