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【7月31日】食べて語らい みんなのいえ

食を通して地域住民が気軽に楽しめる交流の場「みんなのいえ」が、東浦町の新田会館で開かれました。「みんなのいえ」は、5月から毎月1回のペースで開催され、29日は、夏休み中の子どもたちが宿題をしたり、流しそうめんをして楽しみました。

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【7月31日】大府の代表として上位を狙う

大府市消防本部で、愛知県消防操法大会に出場する消防団の激励会が開かれました。大府市から出場するのは、メンバーが全員、大府小学校の出身で、女性団員も所属している大府分団です。岡村秀人大府市長は、「大府小学校パワーで優勝を勝ち取ってください」と激励しました。

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【7月31日】茅の輪くぐりで夏を越す

東浦町にある伊久智神社で、毎年恒例の夏祭りが行われました。この夏祭りは、戦後、約70年前から続いているもので、「夏越の祓(なごしのはらえ)」と呼ばれる茅の輪くぐりを行う神事として、多くの地域住民に親しまれています。参拝者には、生路地区の区長や氏子の総代などから、魔除けのための玄関用の茅の輪も配られました。

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【7月31日】ダンサー大集合!

知多市勤労文化会館で、知多市内を中心に活動するダンス教室「ウイングビート」の発表会が行われました。今回の発表会のテーマは「エンドレス果てしなき夢」。夢に向かって輝き続けてほしい!ダンスをいつまでも続けて欲しい!という意味が込められています。

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【7月31日】東海市紅白歌合戦を目指して!

今年12月に開かれる「第2回東海市紅白歌合戦」の出場者を決めるオーディションが開かれました。応募資格は、東海市内在住、在勤、在学の人で、今回は小学生から80歳代までの772組がオーディションに挑みました。

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【7月28日】ぶどう農家を救った若手農家

介護離職が問題になっている中 介護によって閉園に迫られたぶどうと 閉園を救った若者を取材しました。 東浦町にある原田ぶどう園。 3年前に、ぶどう栽培をしていた父親が 要介護状態になったため在宅介護とぶどう栽培の 両立は厳しく出荷量は最盛期の10分の1まで 落ち込んだといいます。 救世主として現れたのが一宮市出身の 加藤洸太郎さん。 この一年、分からないことがあれば学校の先輩のところまで聞きに行き、 ぶどう栽培に励んできました。 今後加藤さんは 原田ぶどう園オリジナルのぶどうを作りたいということです。

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【7月28日】結束力を活かして上位を目指せ

愛知県消防操法大会に出場する 東海市の消防団の激励会が東海市立大田小学校で 開かれました。 今年の愛知県消防操法大会には東海市からは 5月に行われた市の大会で優勝した 富木島町を管轄とする第4分団が出場します。

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【7月28日】中学生が描く知多市の未来

知多市海浜プールに 知多市立知多中学校の文化文芸部20人が 壁画を制作しました。 5月から「知多市のまちの未来」「知多市の自然の未来」 「知多市民の未来」をテーマに壁画の下絵など 準備を進めてきたそうです。 壁面は縦5.5m、横2.8m。 生徒たちは協力しながら完成させました。

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【7月27日】地域で子育て 寺子屋

知多市にある大智院で現在、地域の子どもを対象にした寺子屋が開かれています。これは普段通っている学校とは違う場所で他の学年の子どもと共に勉強などをし、時間を過ごすことで協調性や達成感を学んでもらおうと、毎年この時期に行われているものです。

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【7月27日】図書館に親しもう!

大府市にあるおおぶ文化交流の杜図書館で25日と26日の2日間、図書館子どもまつりが開かれました。図書館がアローブに移転する前から続いているこのイベントは、子供達に本屋図書館に親しみを持ってもらおうと毎年この時期に開かれています。

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【7月27日】力士の強さを体感

東海市立大田小学校で25日、大相撲の力士と児童が交流する「大相撲!大田小場所!」が行われました。これは児童に触れ合う機会を作り、楽しい時間をすごしてほしいという思いから企画されたものです。この日は、大田小学校に勤める教員と親交がある錣山部屋の力士4人が訪れました。

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【7月27日】マクラメの魅力を感じて

知多市にある佐布里緑と花のふれあい公園内にある梅の館で現在、ひもを結んで様々な模様を作るハンドメイド作品「マクラメ」の展示が行われています。展示されている作品は、生涯学習の場である「市民大学ちた塾」の「楽しいマクラメ講座」に所属する生徒が作ったものです。

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【7月27日】ビアガーデンで熱く盛り上がる!

名鉄太田川駅前のどんでん広場で現在、毎年恒例のビアガーデンイベントが開催されています。「太田川ホットサマーガーデン」と題されたこのイベントは、2012年に名鉄太田川駅が改修されたのに合わせ、駅前の賑わいづくりを目的に開催されていて、今回で6回目となります。

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【7月26日】子どもの体力低下の問題と対策

近年子どもの体力低下が問題になっていて、全国的に取り組みが行われています。今回は子どもの体力低下がどのゆな現状で、どのような問題があるのか、またその改善策などを、至学館大学で子どもの運動と体力を専門に研究されている、至学館大学健康科学部の内田智子先生にお越しいただきお話を伺いました。

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【7月26日】 60年に一度花が咲く竜舌蘭 まもなく開花か

大府市長草町に住む加古さん宅で、60年に一度花が咲く竜舌蘭がまもなく開花を迎えそうです。

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【7月26日】知多半島を売り出そう!

知多市にある岡田まちづくりセンターで25日、知多半島観光圏協議会の会議が行われました。知多半島観光圏協議会は知多半島5市5町の行政、観光協会、商工会議所などが一体となって知多半島の観光を推進しようと平成21年に設立されました。今回は市町で予定されている催しの確認が行われた他、知多半島の観光資源を生かしたスタンプラリー、旅行会社への広報について話し合われました。

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【7月26日】流行のニュースポーツにチャレンジ

大府市立共和西小学校で24日、小学生児童を対象としたスポーツ鬼ごっこの体験会が行われました。この体験会は大府商工会議所の会員による講座、おおぶふれあゼミナールの一環で開かれています。体験会を主催したのは、大府市内の小学校を会場に週に2回、小学生向けサッカー教室を開いているNPO法人Rootsです。

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【7月25日】自然の中で楽しんで

あいち小児保健医療総合センターの敷地内の森「アチェメックの森」で昆虫採集などを行うワークショップが行われました。このワークショップは病院に入院する子どもの療養環境改善のために活動するNPO法人『子ども健康フォーラム』が開いているものです。『子ども健康フォーラム』では、子どもたちに自然に触れてもらう機会を作ろうと17年前から 、年に4回森の中で昆虫採集や竹林管理を行うアチェメックの森プロジェクトを開いています。ワークショップには、以前病院で入院していた子や通院している子など子どもとその保護者およそ70人が参加しました。

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【7月25日】社会貢献の第一歩として

大府市横根町にある高齢者総合福祉施設「デイパーク大府」で地元企業の社員によるボランティア体験活動が行われました。活動を行なったのは、大府市共和町に本社を構える愛三工業の新入社員です。愛三工業では、去年から新入社員が福祉施設などで社会貢献活動をする機会を設けています。この日は、本社の事務部門や技術部門の社員10人が屋上の草むしりなどに行ないました。

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【7月25日】夏の安全を願って

東浦町緒川新田地区の神社とその周辺施設で夏の疫病除けを祈願する天王祭と提灯まつりが行われました。山神社の天王祭は今からおよそ350年前にこの地域で流行した疫病を治めようとして始まったと言われ、現在も夏の疫病除けを祈願する為に行われています。祭りでは獅子舞の奉納などが行われました。

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【7月25日】つくってまわる なつまつり

知多市こども未来館で、「なつまつり〜ぼうけん島にいこう!〜」と題されたイベントが開かれました。こども未来館では、地域の人に日頃の感謝を込めて年に2回夏と冬に自主企画イベントを開いています。イベントは、オープン直後から大勢の人で賑わっていました。

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【7月25日】優勝目指して日々鍛練

東浦町消防団の藤江分団が愛知県消防操法大会に向けて訓練に励んでいます。愛知県消防操法大会は消防活動の基本動作を集約した消防操法の技術を競う大会で来月8月に開かれます。出火点に見立てた目標物を放水で倒すまでの速さや動作の正確さが評価の対象になります。知多半島にある東浦町、阿久比町、武豊町、美浜町、南知多町の5町は毎年持ち回りで大会に出場しています。今年は東浦町が出場し、町内にある6つの分団から藤江分団が大会に挑みます。

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【7月24日】東海市に本格派ダンスチーム誕生

今年5月、東海市に本格派ダンスチームが誕生しました。 これは去年行われた市民音楽祭でダンスをやりたい希望者が予想以上に多かった ことから市が企画したものです。 小中学校でダンスが体育の必修科目になって以降、ダンスの競技人口は増加。 体育で教える現代的リズムダンスを含むストリートダンスの競技人口は600万人を 超えたと言われており、サッカーに匹敵する数となっています。 東海市でも、市民の要望で市の施設にダンスが行えるスタジオが新設されるなど 、その人気が伺えます。 東海市のこのチームを指導するのは国内外で実績のあるダンスカンパニー Memorable Momentのメンバー。 今後は市内外の公演で発表していく予定だということです。

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【7月24日】ラリーカーの魅力を体感!

豊田自動織機ラリーチームの活躍を知ってもらおうと 大府市にある長草工場で従業員や地域の人を対象に ラリーカーの試乗体験が行われました。 豊田自動織機ラリーチームは全日本ラリー選手権で これまで6戦6勝と好調で次のレースで7位以内に入ると シリーズチャンピオンが決まります。 この試乗体験には女性も積極的に参加して プロドライバーの本格的な運転を楽しんでいました。

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【7月24日】気軽に相談できる窓口に

おおぶ文化交流の杜アローブで 「放っておくと大変!我が家の相続問題」と題された 相談会が開かれました。 これは大府商工会議所が主催する「おおぶふれあいゼミナール」の 一環で開かれたものです。 5人の専門家が相談者の悩みに無料で答えていました。

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【7月24日】書に季節を感じて

東海市立文化センターで東海市書道連盟による作品展 「東書連展」が開かれました。 会が発足して48年目を迎える東海市書道連盟には現在 20歳代から90歳代までおよそ50人が所属しています。 今回の「東書連展」には漢字や、かな文字の書に加え 近代詩文など力作31点が並びました。

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【7月21日】暑い夏に熱い戦いを!

大府市役所で、全国大会と世界大会に出場する選手たちが、岡村秀人大府市長に出場の報告をしました。全国大会に出場するのは、剣道、野球、世界大会に出場するのはバトントワリングの選手です。岡村市長は「ぜひ良い成績を持ち帰って下さい」と健闘を祈りました。

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【7月21日】食とものづくりを楽しく体験

大府市民活動センター「コラビア」で、食とものづくりを楽しみながら体験できるイベント「エンジョイ!コラビア2017」が開かれています。講師を務めたのは、コラビアで定期的に和食のランチを提供している「梅ちゃん亭」の女性3人で、代表の梅田松子さんの出身、北海道で食べられているという、赤飯に甘納豆を混ぜて団子にした和菓子を作りました。

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【7月21日】チームで目指す好成績

大府市立北山小学校で、地域の小学生が様々なゲームに挑戦する北山子どもチャレンジ大会が開かれました。児童180人が参加したほか、地域住民や大府北中学校の生徒など150人がボランティアで大会を支えました。この大会は北山コミュニティが子どもたちに挑戦することの大切さを学んでもらおうと、毎年、1学期の終業式の日に行っていて今年で20回目になります。

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【7月21日】年を重ねて色鮮やかに

東海市に有るギャラリーカフェ「茶房じゅん」で、鞄やストールなどの作品を紹介する「染と織の個展 柿渋染に魅せられて」が開かれています。展示をしたのは大府市在住の中神美保子さんです。独学で学んだ染色と織物の技法で鞄などを製作し、2年に1度作品展を開いています。

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【7月20日】明日から夏休み!

東浦町生路小学校で20日、1学期を締めくくる終業式が行われました。終業式では夏休みの間生路小学校を代表して広島で平和について学ぶ研修など、学外で行われる行事に行く児童15人が登壇し、それぞれが意気込みを述べました。

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【7月20日】てっぺんを狙う児童たち

東海市の小学生が柔道の全国大会に向けて練習に励んでいます。全国大会に出場するのは、東海市民体育館を拠点に活動する東海少年柔道教室の冨田猛瑠さんと中嶋和楽さんです。2人は今年6月に行われた愛知県の柔道大会の個人戦でそれぞれ優勝。冨田さんは2度目、中嶋さんは初めてとなる全国大会出場を決めました。

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【7月20日】知多市の顔になるような場所に

知多市役所で、名鉄朝倉駅周辺の整備計画について考える4回目の検討会議が開かれました。知多市では市の玄関口である朝倉駅周辺を開発し、にぎわいの交流拠点とすることを計画しています。去年の10月からは市民や事業者、有識者などが集まり、基本的な構想の策定に向けた検討会議を実施しています。

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【7月20日】水難事故に巻き込まれないために

大府市立大東小学校で19日着衣水泳の授業が行われました。この授業は全国各地の小学校で取り組まれているもので、夏休みを控えた児童を対象に水難事故防止を呼びかけています。大東小学校では4年生と6年生を対象に授業が行われ、毎年講師に消防署員を招いています。

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【7月20日】お気に入りのひまわり見つけた!

大府市一屋町にあるひまわり畑で地域の保育園児たちがひまわり摘みを体験しました。このひまわり畑は大府市に住む住民からなるグループが管理する畑で、ひまわり畑の他にも菜の花などを育て、道行く人の目を楽しませています。この日は共和保育園の年通園児およそ40人が訪れ、1人3本づつ、好きなひまわりの花を選んでいきました。

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【7月19日】忘れないで、被災地のこと

大府市の石ヶ瀬会館で毎年開かれている手づくり市は今年8回目を迎えます。5年前ほど前からは、子どもが主体となって運営するブースも設けていて、この売上は全て寄付しています。この手作り市に去年から参加している小学校6年生の田口綾南さんを取材しました。

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【7月19日】

東海市の平地公園のハスの映像をお届けします。

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【7月19日】横断するときはハンドアップ!

夏の交通安全県民運動に合わせて東海市にあるアピタ東海荒尾店で、高齢者の事故防止を呼びかける啓発活動が行われました。この日は、午後5時に、買い物客を対象に、反射材やうちわなどが入った啓発品を配りました。

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【7月19日】知多半島が舞台の短編映画製作

今年の11月に東海市芸術劇場で開催されることが決まっている知多半島映画祭。これに合わせて、知多半島を舞台にした短編映画の撮影が今月15日から17日の3日間行われました。監督を務めるのは、俳優の津田寛治さん。去年の知多半島映画祭で、津田さんが監督を務めた短編映画が上映されたことがきっかけで、今回、知多半島をロケ地とした短編映画の製作が決まりました。

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【7月18日】人と自然の共存を目指して

おおぶ文化交流の杜で16日、「ようこそヒメボタルの世界へ」と題されたホタルの調査報告会が開かれました。この報告会を開いたのは、大府市横根地区で活動する「横根平子のまちづくりを考える会」です。会では定期的に自然観察会や勉強会などを開き、自分達が住む地域の自然を調査しています。中でもヒメボタルの生態調査に力を入れていて、この日はここ3年間に実施した調査の報告会が開かれました。

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【7月18日】地方創生の基盤作りに

大府市役所で14日、大府市と大府商工会議所及び市内に支店のある12の金融機関による「地方創生に係る包括連携協力に関する協定」の締結式が行われました。締結式には岡村秀人大府市長のほか、大府商工会議所の木村勝昭会頭や12の金融機関の役員らが出席しました。

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【7月18日】躍動・迫力溢れる和太鼓演奏

東海市立文化センターで17日、第18回東海市和太鼓演奏会が行われました。これは市内の太鼓グループで組織されている東海市和太鼓連絡会が市内で活動する団体の発表の場を作ろうと、毎年海の日に合わせて行っているものです。今年の演奏会は7団体が参加し、訪れたおよそ300人の観客を楽しませました。

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【7月18日】地域の人との交流イベント盛大に

JAあいち知多が運営する「デイサービスセンターあい愛いくじ」で16日、利用者や地域の人たちが交流する福祉まつりが開かれました。このイベントは毎年開催されていて、会場では絵手紙や小物を作る文化教室の他、高齢者の疑似体験などが行われました。

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【7月18日】戦時下の暮らしを伝えるために

知多市歴史民俗博物館で現在、企画展「戦時下の暮らしと子どもたち」が開かれています。これは戦時中のこの地域の子どもたちの暮らしを紹介し、戦争体験をしていない世代にも戦争について知ってもらおうと企画されたものです。会場には当時使われていた防空頭巾や戦地に送った手紙などおよそ150点が展示されています。

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【7月17日】年々減少傾向!子ども会の現状

小学生の健全育成を目的に組織される子ども会。今全国的に課題となっているのが子ども会加入率の低下です。加入者の減少に伴い存続できる子ども会も多く、全国的に子ども会の組織体も減少傾向にあります。この地域の子ども会の現状を取材しました。

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【7月17日】利用者満足度向上のカギは

東海市にある星城大学で13日、中部国際空港で利用者満足度向上に取り組んできた職員を招いた講義が行われました。これは地域や企業の最前線で課題解決に取り組んできた人を招いて、これからの地域での取り組みや仕事について学ぶ授業、観光まちづくり実践セミナーの一環で行われたものです。

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【7月17日】舞台で伝える“おもいやりの心”

東海市で活動する嚶鳴四座が来月8月の公演「嚶鳴祭」に向けて練習に励んでいます。嚶鳴四座は和太鼓、合唱、劇団、踊りの4つの芸術活動団体で構成されるグループで、東海市青少年センターを拠点に活動しています。本番を3週間前に控えて15日は、初めて当日の会場となる舞台で稽古が行われました。

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【7月17日】今年こそ優勝を勝ち取る!

知多市の消防団が来月8月に行われる愛知県消防操法大会に向けて練習に励んでいます。愛知県消防操法大会は、消防団員の消防技術向上と士気の高揚を図ることを目的に毎年開かれていて、大会には愛知県内の各市町から代表チームが出場します。このうち知多市からは、6月に行われた市の大会で優勝した第2分団が代表で出場します。

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【7月14日】ブルーベリー栽培に挑戦

定年退職した後、東浦町内で6月からブルーベリー農園を始めた佐野敏行さん。農業に興味はあった物の経験はなく、セロからのスタートだったと言います。佐野さんは2年前から準備を始め、友人たちの力を借りながら、すべて手作りで農園を作り上げました。工夫した点は、低農薬、そして鉢植え栽培です。

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【7月14日】交番を使って防犯教室

知多市新知にある旧新知交番で、侵入等に対する防犯教室が開かれました。参加したのは、新知コミュニティの住民や防犯協会の代表など、およそ20人です。知多警察署新知交番は、老朽化による建て替えのため今年5月に閉鎖され、まもなく取り壊されます。これを前に、交番の窓ガラスを割るなどして侵入盗の手口を実際に体験してもらうと企画されました。

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【7月14日】事故や犯罪に巻き込まれないように

イオンモール東浦で、半田警察署が犯罪防止や交通安全、架空請求詐欺防止を呼び掛ける啓発活動を行いました。東浦町は5千人当たりの住宅を対象とした空き巣被害件数で県内ワースト2位になっていて、窓の鍵かけなど空き巣対策を呼びかけました。また、愛知県警音楽隊とカラーガード隊フレッシュアイリスによる演奏なども披露されました。

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【7月14日】知多半島で映画ロケ 制作発表

知多半島で撮影が決まっている映画の製作発表記者会見が、12日にオープンしたイオンモール常滑の映画館で行われました。映画は「世界でいちばん長い写真」で、会見には草野翔吾監督と主演の高杉真宙さん、武田梨奈さんの3人が登壇し舞台挨拶をしました。映画の撮影は8月中旬から始まり来年夏に公開の予定です。

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【7月13日】アスリートの食事を支える

大府市にある至学館大学が、アスリートに向けの食事トレーニングアプリの開発に取り組んでいます。その名も「food coach」。このアプリは、毎日の食事や間食などから栄養の過不足を判断し、その情報を元に的確なアドバイスが受けられるというものです。アプリの開発には、これまでに500人以上のアスリートの食事管理をサポートした実績のある、至学館大学のスポーツ栄養サポートチーム通称SNSTのメンバーが参加しています。

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【7月13日】スポーツで全国大会出場 市長に報告

9人制バレーボールとソフトテニスの全国大会に出場する選手たちが、鈴木淳雄東海市長を訪れて大会への抱負を述べました。バレーボールの大会には、バレーボール実業団チーム「煌」に所属する小川葵さんと鈴木有沙さん、ソフトテニスの大会には船島小学校6年生の中野瑠花さんがそれぞれ出場します。

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【7月13日】地域でつないだ緑化活動

今年5月、知多市立旭東小学校のPTAが全日本学校関係緑化コンクールで協力賞を受賞しました。その受賞報告が知多市役所で行われました。国土緑化推進機構が主催するこのコンクールは、緑化活動や環境学習に取り組み、その成果をみせた学校や関係団体を表彰するものです。旭東小学校PTAの受賞は今回が2回目となります。

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【7月13日】日本の幼児保育を学ぶ

JICA・国際協力機構の支援を受けて、アフガニスタンやミャンマーなどの学校関係者が大府市の保育園を訪れ、子どもたちの生活の様子を視察しました。この取り組みは、発展途上国を中心とした学校関係者や国の保険担当者などが、日本の保育事情を知るため日本に訪れ研修を行うというものです。今年は8か国から12人の研修生が大府市を訪れ、保育園での子どもたちの過ごし方を学びました。

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【7月12日】地域の未来を担う 人材育成

国は今、地の拠点整備事業通称、大学COC事業を進めています。これは地域のための大学として、大学が地域課題の解決に取り組んだり地域の未来の担う人材の育成を全学的に行う事業で、4年前から始まりました。愛知県からは3校が選定され、そのうちの1校が知多半島にあります。東海市、知多市、半田市、美浜町を連携自治体としてCOC事業に取り組む日本福祉大学を取材しました。

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【7月12日】アガパンサスの花 涼やかに

東海市大田町でアガパンサスの花が見頃を迎えています。

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【7月12日】道路横断に気をつけて!

7月11日から20日までの10日間は夏の交通安全県民運動の期間です。これに合わせて11日、大府市役所前の県道名古屋碧南線で交通安全啓発活動が行われました。啓発活動には大府市内の企業に勤める女性職員によるグループ「交通安全レディース」を中心におよそ50人が参加しました。

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【7月12日】金メダリストと市商工業を紹介

大府市役所1階のロビーで10日、大府市ゆかりのオリンピック金メダリストの功績をたたえるパネルと、大府市商工業を紹介する展示ケースが設置され市民にお披露目されました。

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【7月11日】ものづくり愛知 未来を担う人材育成

愛知県は今年度から県立高校を対象に「あいちSTEM教育推進事業」を始めました。若者の理系離れが懸念される中、愛知県の高い科学技術を将来にわたって維持、発展させていく為に必要な優れた人材を育成いようというものです。「STEM」とは、科学、技術、工学、数学の頭文字をとったもので、県立高校5校が研究指定校に選ばれました。大府東高校で10日、STEM教育の始めての授業が行われ、大府市にある人間環境大学准教授の藤井芳一さんが講師になり、「水質から見る自然環境の仕組み」をテーマに「降水」と「湧水」の水質測定を通じて、環境への配慮、自然との調和について学びました。

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【7月11日】多言語で広がる世界

知多市にあるこども未来館で、子育て応援講座「多言語で広がる世界」が開かれました。この講座は、全国的に展開する団体「ひっぽファミリークラブ」の常滑支部が開きました。大人も子どもも勉強するのではなく遊べながら自然に多言語を話せるようになろうという取り組みです。今回は4回の講座やワークショップが企画されました。

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【7月11日】アッと驚くからくりを作ろう!

東海市少年少女発明クラブに参加する子どもたちが、全国の発明キッズが出場する「チャレンジ創造コンテスト」に向けてからくりロボットを作っています。これは毎年開催される子ども向けのイベントで、手作りした動力車を使ってレースを行います。東海市の発明クラブからは23人が挑戦します。

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【7月11日】みんなで平和を願う場に

親子で平和を願う催し「PEACE&MUSIC in 東浦」が開かれました。子どもも楽しめる音楽の演奏や戦争中の動物園を描いた大型絵本の読み聞かせなどが行われました。また、ベストセラー絵本「はらぺこあおむし」を演奏にのせて読む企画が行われました。 多くの親子連れが楽しみながら平和について考えていました。

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【7月10日】起業が地域をよりよくする

知多市朝倉町にあるわ〜くわくラボで9日、起業を目指す人に起業のやり方や相談を行う「ちた仕事起こしゼミ」が行われました。これは地域づくりを担う人材の育成などを行う団体、ちた人財・志事ツクール推進ネットワークが企画したものです。この日は起業に興味があったり現在法人を運営している人など5人が参加しました。

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【7月10日】快適な地域生活を

東浦町にある森岡コミュニティーで7日、「地区実態点検」が行われました。これは東浦町内各地区の抱える問題や現状を地区役員と町の職員が一緒に確認することで、行政の運営に反映させることを目的に毎年開かれています。この日の地区実態点検は盛岡地区を対象に行われました。

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【7月10日】地域をイベントで盛り上げる

知多市にあるJAあいち知多岡田支店で9日、第17回岡田街並フェスティバルが開かれました。これは岡田の古い街並を残そうと活動している、岡田街並保存会が岡田の街を活性化させようと行っているもので、毎年この時期に開かれています。

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【7月10日】人命救助のために合同で訓練

南知多町にある豊浜漁港で7月4日と5日の2日間、知多半島にある6つの消防本部が合同で実施する潜水訓練が行われました。この訓練は、水難事故が多く発生する時期を迎える前に、署員らの水難救助技術向上や相互の連携、海難事故の発生時における協力体系の構築を目的に毎年1回実施されています。

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【7月7日】メディアス健康デー「熱中症」

気温が上昇する7月以降は、例年急激に搬送者が増えています。本格的な夏を前に熱中症の危険性とその予防策について考えましょう。 熱中症は屋外だけでなく室内にいても発生します。また、太陽が照りつける日中だけでなく夜間にも発生します。 原因としては、気温が高い、湿度が低い、気温の急な上昇、風通しが悪い、日差しが強いなどが挙げられます。 熱中症の予防には、塩分を含んだ水分を補給し、クーラーなどで涼しくなった室内で過ごすことを心がけましょう。

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【7月7日】高校生がトマトイベントPR

名鉄大田川駅前のどんでん広場で、東海市が行ういきいき元気推進事業「トマトde健康フェスティバル」のPRが行われました。 この日は、東海商業高校の生徒たちがトマトde健康フェスティバルをPRしようと、スタンプラリーの台紙やポケットティッシュ、風船などを配りました。また東海商業高校が考案したキャラクター、「とまてぃーぬ」と「オニオンマン」も登場し、イベントを盛り上げました。

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【7月7日】社会人に学ぶ職業のこと

東海市立名和中学校で「社会人に学ぶ会」が開かれました。 名和中学校では毎年、2年生が職業について学んでいて、夏休みには、東海市内の企業や店舗で職場体験を実施します。会では、消防士や経営者、保育士など、9人の社会人が講師に招かれ、各教室で仕事のやりがいなどが紹介されました。

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【7月7日】親子で楽しく うららんフェスタ

ひがしうら総合子育て支援センター「うららん」で、親子交流イベント「うららんフェスタ」が開かれました。 うららんフェスタは、センターがオープンした平成23年から開かれていて、毎年東浦町内外から大勢の親子連れが訪れます。 今年は、乳幼児を中心におよそ150人の親子が参加しました。 元気いっぱいに遊ぶ子どもたちと一緒になって、親も楽しいでいる様子でした。

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【7月6日】産前産後のママに切れ目ない支援

核家族化が進み実家から離れて暮らしていて里帰りが出来ないなど、子育てを誰にも頼ることが出来ない人が全国的に増えています。そんな中、東海市で今年度産前・産後サポート事業が始まりました。

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【7月6日】交通安全を力士がPR

7月11日から20日までの夏の交通安全県民運動に先駆け、大府市にあるげんきの郷で5日、交通安全啓発活動が行われました。啓発を行ったのは、元横綱大乃国として知られ、大相撲名古屋場所中大府市に相撲部屋を構える芝田山親方です。

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【7月6日】片男波部屋 知多市で稽古

今週末9日から始まる大相撲名古屋場所を前に、片男波部屋が知多市長浦で稽古を行っています。名古屋場所では大府市に宿舎を構えていた片男波部屋ですが、2年前から知多市長浦に宿舎を移し、稽古を積んでいます。一般公開されている稽古は朝から地域住民や通学途中の小学生たちが足を止めて見学していました。

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【7月5日】子育て不安の解消に

大府支役所で2日、「すくすく子育て応援セミナー」が開かれました。これは、今年度大府市が新たに掲げた施策、「子ども子育て八策」事業に一環として開かれたものです。今回のセミナーは、子どもの発達や子育ての知識を学ぶことで、育児不安の解消を図ることを目的にしています。

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【7月5日】実践から学べる選挙講座

大府市にある至学館大学で4日、選挙管理委員会による選挙出前講座が行われました。これは去年至学館大学と大府市の間に締結された「選挙啓発に関する協定」に基づき行われたものです。この日受講したのは選挙の啓発や仕組みを学ぶゼミの3年生16人です。

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【7月5日】五輪選手から学ぶ逆上がりのコツ

東海市立平洲小学校で4日、元オリンピック選手の余吾元博さんによる鉄棒教室が開かれました。講師の余吾さんはモスクワオリンピック元日本代表で、現在は北名古屋市で体操教室を開いています。平洲小学校には5年前から年に1回児童たちに鉄棒を教えに来ています。

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【7月5日】夏を楽しむブラスの響き

東海市内で活動する吹奏楽団「マリナエスタウインドオーケストラ」が1日、しあわせ村でサマーコンサートを開きました。この日はサマーコンサートをきっかけにもっと楽団のことを知ってもらおうと、子供から高齢者まで幅広い年代に向けて、クラシックの名曲や流行のJポップなど多彩な曲を演奏しました。

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【7月5日】被写体の最高の瞬間を作品に

東浦町にある喫茶店カフェアンドギャラリー「風見鶏」で写真展が開かれています。作品を展示しているのは東浦町を拠点に活動する「フォト東浦写真同好会」のメンバーです。会場にはメンバーと講師1人2点ずつ合わせて20点の作品が展示されています。

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【7月4日】スタンドをREXブルーに!

東海市を拠点に活動する社会人野球チーム「東海REX」が、今月中旬から始まる第88回都市対抗野球の本大会に出場します。大会に向けて、他のチームから3人の補強選手も加わるなど、選手一人ひとりが調子を上げている東海REX。東海REXの初戦は、7月18日にJR北海道を相手に東京ドームで行われます。

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【7月4日】非行のない明るい社会を

毎年7月は「社会を明るくする運動」の強調月間です。これに合わせて知多市内の大型スーパーなど3か所で街頭啓発活動が行われました。イトーヨーカドー知多店では、宮島壽男知多市長や知多警察署長、民生委員などが買い物客に「犯罪のない明るいまちを目指しましょう」と声をかけながら、啓発品を配りました。

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【7月4日】ご近所の気配が福祉の要

誰もが安心して暮らせる地域づくりを進めようと、東浦町社会福祉協議会が、隣近所の関係を考える講演会を開きました。講師には、ご近所福祉クリエーターの酒井保さんが招かれました。酒井さんは、広島県在住で、知的障がい者福祉施設や、認知症グループホームの勤務を経て、地域で支えあう福祉の仕組みづくりを全国で推進しています。酒井さんは、写真やイラストなどを使いながら、地域福祉には、隣近所の支え合いが必要だということを説明しました。

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【7月4日】日頃の練習の成果を発揮!

知多市民体育館で、全知多空手道競技大会が開かれました。今年は知多半島5市5町に在住在学で知多半島内の道場に通う、小学校1年生から成人まで、およそ580人が出場しました。大会の競技種目、形と組み手の2種目。低学年の部の選手も、堂々とした形を披露しました。

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【7月3日】コンビニにAEDを設置

大府市内の24時間営業のコンビニに、救命措置のための医療機器「AED」が設置されました。 大府市の救急件数はここ数年、増加傾向にあります。 平成28年の件数は、3,376件で、市民の27人に1人が救急車を利用したことになります。去年12月にはJR大府駅に設置してあるAEDによって心配停止状態だった人が命を取り留めるなどAEDが活用される場面が増えてきました。

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【7月3日】プレミアム商品券 購入申し込み始まる

東海市の各店舗でお得に買い物が出来る「東海プレミアム商品券」の申し込みが、3日から始まりました。この商品券は、東海市内の消費の喚起と商工業の活性化を目的に平成25年から始まったものです。加盟店舗は侵食店や大型スーパーなどおよそ520店舗です。購入限度額の6万円、6冊分が人気があるそうです。

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【7月3日】犯罪防止は立ち直りの支援から

7月は社会を明るくする強調玄関です。これに併せ東浦町文化センターで「非行防止と青少年健全育成町民大会」が開かれました。会では、町内の3つの中学校の代表性とが舞台に上がり「今中学生が訴えたいこと」をテーマに意見発表をしました。また、非行や犯罪を経験した若者を雇用し、社会復帰のための支援をしている福岡県の野口義弘さんの講演が行なわれました。

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【7月3日】夏のひとときをゆったりと

知多市の老舗料亭「枡磯」で「ゆかたで楽しむテーブル茶会」と題されたイベントが開かれました。浴衣を着て日本の文化に親しみながらゆったりとした時間を過ごしてもらおうと、東浦町でカルチャーサロンを開いている平野ようこさんが企画しました。参加者はお茶を飲むだけでなく茶器や生け花、テーブルクロスなど様々に彩られた茶会の空間を楽しんでいました。

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【7月3日】素材が魅力 山ぶどうで作るバッグ

知多市岡田にあるちっちゃな美術館ミュゼで、「山ぶどうのバッグ展」が開かれています。シンプルな山ぶどうはのバッグは、小物を入れたり花を入れたりと使い方は様々なで「三代使える」といわれるほど耐久性に優れています。また、使い込むほどに艶が出て、色に深みが増すのも特徴です。

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今月の見どころ

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