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【8月31日】伝統を若者たちが継ぐ

朝倉の梯子獅子は愛知県の無形民族文化財に指定されていて毎年多くの人が見に訪れます。古くから伝わる伝統芸能では「後継者不足」に悩まされてる地域も少なくありません。そんな中、朝倉の梯子獅子では、今年、3人の新人が梯子獅子に挑戦します。 また、今年から子どものお囃子の年齢制限をなくし、小さな子どもたちも参加できるようにしました。この日は、子ども獅子の練習も行われ、初めて獅子舞をやるという子も多く、慣れないながらも一生懸命教わっていました。

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【8月31日】名トレーナーから学ぶ体験練習会

東海市民体育館で、元サッカー日本代表アスレティックトレーナー、三木裕昭さんによる体験練習会が開かれました。アスレティックトレーナーは、競技者の怪我の予防や怪我をしたときの応急処置、コンディショニングなどを務めるスタッフです。練習会ではワールドカップの体験談などの講義を受けたあと、実際にトレーニングが行われました。

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【8月31日】消防士の仕事を体験

大府市消防本部で、夏休み中の小学生を対象にした一日消防士体験が行われました。市内の少年消防クラブに所属する小学校6年生の児童115人が、様々な訓練を体験しました。この体験は、少年消防クラブの活動として20年ほど前から毎年行われています。児童たちは、様々な消防士の仕事を実際に体験し、消防活動への理解を深めていました。

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【8月31日】健康長寿を祝う

東海市では敬老の日にちなみ、毎年数え年で100歳を超える高齢者を市長らが訪問し、健康長寿を祝うとともに祝い金を贈っています。今年、市内には33人の100歳の越える高齢者がいて、この日は17人の元へ市長と副市長が訪問しました。その内、今月8月に101歳の誕生日を迎えた東海市名和町に住む伊藤たま子さんを訪れました。

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【8月31日】心をひとつに 笑顔の舞!

名古屋市内をメイン会場として行われた日本最大級の踊りの祭典「にっぽんど真ん中祭り」通称「どまつり」。今年は、205チームおよそ2万3000人が参加しました。26日には、東海市内の名鉄大田川駅前の大屋根広場でも行われました。地元東海市をはじめ、遠くは熊本県内の団体など42チームが地域文化を取り入れた楽曲で舞を披露しました。

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【8月30日】 大府発 バイオガス発電の可能性

レストランや学校給食の残り物を回収して、バイオマスエネルギーを生み出す取り組みが大府市で始まっています。「生物由来の再生可能エネルギー」。特集では生活の営みの中からエネルギーを生み出すある民間企業の鶏無味をリポートします。

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【8月30日】世界大会に挑戦!

トライアスロンの世界大会に向けて2人の女性が練習に励んでいます。今回世界大会に出場するのは、東海市立富木島中学校に勤務する神野奈津子さんと、大府市立東山小学校に勤務する久恒佐知子さんの2人。2人は初めて世界大会に挑戦します。

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【8月30日】緑の中でデイキャンプ

県下一の梅の名所となっている佐布里池に隣接する、佐布里緑と花のふれあい公園で、27日音楽やバーベキューをしながらデイキャンプを楽しむ催し、「UMEJAM」が開かれました。このイベントは梅の咲くシーズン以外にも多くの人に公園を利用してもらおうと、今回初めて開催されました。

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【8月29日】世界大会で自己ベストを更新

今月イギリスのロンドンで開催された世界陸上。男子50km競歩で5位入賞を果たした、愛知製鋼陸上競技部の丸尾知司選手が結果報告のため、東海市役所を訪れました。

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【8月29日】まつりの歴史を次の世代へ

9月に行われる東海市の尾張横須賀まつりを前に、北町組の山車が修復され、27日関係者へのお披露目と曳き回しが行われました。神事には鈴木淳雄東海市長を始め、北町町内会やまつり保存会の役員などが出席しました。

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【8月29日】山崎武司さん 野球人生を語る

東海市にある星城大学で26日、中日ドラゴンズOBで野球解説者の山崎武司さんによる講演会が開かれました。星城代が言うでは3年前から経済や歴史、スポーツなどさまざまな分野をテーマに掲げ、「21世紀型『ゆたかな社会』を求めて」と題した講演会やシンポジウムを開いています。

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【8月29日】「平和の歌」思い込めて熱唱

ギターやウクレレの演奏を伴奏に平和を感じる歌をみんなで歌う催しが26日、東浦町にある於大公園このはな館で開かれました。出演したのは刈谷市で活動するギター愛好会のGKBと、東浦町出身のウクレレ奏者、ウクレレしょうべいさんで、浜辺の歌や長崎の鐘、上を向いて歩こうなど19曲を集まった大勢の人たちと一緒に演奏しました。

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【8月29日】地元企業とふれあい36年

愛三工業株式会社と愛三工業労働組合が27日、地域住民や従業員の家族とのふれあいを目的とした「第36回ふれあい祭り」を開きました。「ふれあい祭り」は毎年恒例の夏祭りとして開かれ、毎回従業員による出店やアトラクションが用意されています。

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【8月28日】自転車の基礎知識を学ぼう

大府市民体育館で26日、市内に本社を置く愛三工業株式会社の自転車ロードレースチームによる「じてんしゃ学校」が開かれました。このイベントは、市民の健康増進などを目的に大府市と愛三工業が毎年企画しているものです。この日は実際の公道を走りながら講習が行われる予定でしたが、早朝に降った雨の影響で室内での開催となりました。

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【8月28日】つくる楽しさ感じて

大府市柊山町にある子どもステーションで23日と24日の2日間、「夏休み織機講座 工作教室」が開かれました。この教室は大府市に3つの工場を持つ豊田自動織機が、毎年この時期に開いているものです。21回目となる今年は、大府市少年少女発明クラブのメンバーをはじめ、豊田自動織機の従業員家族などが参加しました。

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【8月28日】食堂で地域とのつながりを

知多市市民活動センターで25日、名古屋市の金城学院大学に通う学生による「女子大生食堂」が開かれました。NPO法人「地域福祉サポートちた」が運営する手作りカフェ「Ada-coda」では一般市民が日替わりでシェフとなり、さまざまなランチを提供しています。今回開かれた「女子大学生食堂」もそのひとつで、金城学院大学で地域福祉について学んで知るゼミのメンバー19人が、知多半島の食材を使ったカレーライスなどを提供しました。

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【8月28日】海辺で楽しむ花火大会

知多市にある新舞子マリンパークで26日、新舞子ビーチフェスティバルが開かれました。新舞子ビーチフェスティバルは知多市の夏の一大イベントとして2014年に始まり、今年で4回目を迎えます。

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【8月28日】地域ぐるみで災害に備える

26日、大府小学校のグラウンドで「大府市地域総ぐるみ防災訓練」が行われました。これは大府市が地域の防災体制の強化、住民の防災意識の向上を目的に毎年行っているものです。この日は地域住民、行政、消防機関の関係者などおよそ900人が参加しました。

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【8月25日】トップアスリートから学ぶ

東海市民体育館で東海市が主催するトップアスリートによる講習会が開かれました。今回講師に招かれたのは、卓球元日本代表として活躍した平野早矢香さんです。この日は、およそ280人の小中学生が参加し、平野さんから指導を受けました。最後には、オリンピックでの経験談なども語られ、試合で緊張しないためには、どうしたらいいかなどトップアスリートならではのアドバイスを送りました。

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【8月25日】地下道に大府のまちを描く

JR大府駅前の地下道で、大府市内の中学生たちが壁画制作に挑んでいます。開通から40年ほど経ち、傷みが目立ち、老朽化が進んだため、夏休み期間を利用して行われています。イラストのデザインは生徒が考えたもので、伝統的な祭りや特産品など大府市ならではのイラストが並びます。完成は8月末を予定しているということです。

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【8月25日】ラジオ体操で朝から元気!

夏休み期間に合わせ、東海市にある中ノ池ちびっこ広場で毎日、ラジオ体操が行われています。この取り組みは中ノ池にある老人会「中ノ池明和クラブ」が主催したものです。晴天となった昨日24日は、地域に住む小学生から高齢者までおよそ60人が参加し、朝の清々しい空気の中で身体を伸ばしていました。

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【8月25日】地域住民が集う盆踊り大会

知多市大草にある地蔵寺で、盆踊り大会が開かれました。盆踊り会場である地蔵寺では、毎年夏に地域住民が集まる行事を開いてきましたが、年々参加者が減ってきたこともあり、2年前に行事がなくなってしまいました。これを聞いた地域住民の集まり「奉賛会」が。年に2回地域住民が集える行事を企画。3年目を迎えた今年も多くの人が訪れ、楽しんだということです。

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【8月24日】高校生が議会を体験

大府市役所で22日、高校生に政治への関心を持ってもらおうと大府市選挙管理委員会が「大府市高校生会議」を開催しました。これは岡村秀人大府市長が選挙公約に掲げ、準備されてきたもので、初めての開催となります。議場には高校生議会に参加する20人の高校生のほかに、この日の様子を一目見ようと傍聴席にも多くの人が訪れました。

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【8月24日】落語で笑ってリフレッシュ

大府市にあるおおぶ文化交流の杜アローブで21日、「大府りらく寄席」が開かれました。この寄席は、朗読などの「語り」にまつわる事業を行うNPO「語りつなぐ大府」と全国各地で笑いを通じた健康促進を進める「MOTコミュニケーション」が共同で開いたものです。今回は大府市で落語を学ぶ小学生から大学生が所属する「笑学生落語クラブ」をはじめ、プロの落語家や講談師が出演しました。

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【8月24日】地元の企業をもっと知って

東海市芸術劇場で22日、市内に事業所を持つ中小企業を集めた合同企業説明会が行われました。これは東海商工会議所が去年に引き続き開催したもので、今年は36社が出展しました。

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【8月24日】港の災害に備えて

知多市南浜町にある知多エル・エヌ・ジー株式会社が22日、LNG・液化天然ガスを運ぶタンカーの火災や地震などを想定した防災訓練を行いました。この日の訓練には知多エル・エヌ・ジーや名古屋会場保安部、知多消防署などからおよそ100人が参加しました。

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【8月24日】体力測定で親子の絆深めて

大府商工会議所青年部が創立記念事業として9月に体力測定イベントを開催します。これに向けて今月19日、当日の会場となる大府市役所でリハーサルが行われました。「みんなの体力測定」と題されたイベントでは、体力測定のほかに、健康度チェックやスポーツ吹き矢体験など、健康に関する様々な企画を用意しています。

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【8月23日】人生の終わりを前向きに

自分自身が生きているうちに葬儀や墓、相続などについて考える「終活」。 東浦町にある葬儀場「JAやすらぎホール」で、葬儀に関する展示や相談が出来るイベントが開かれました。 会場には地域住民や家族連れなどで賑わいました。中でも人気を集めていたのが棺桶に入る「入棺体験」。 実際に棺桶に入って、その居心地を確かめました。 また終活の第一歩として「エンディングノート」もあります。

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【8月23日】自分のアイデアを形にして

東海市少年少女発明クラブが、全国少年少女チャレンジ創造コンテストの予選会を行いました。 このチャレンジ創造コンテストは、子どもたちにものづくりの楽しさ、チームワークの大切さを体験させ、自ら考え行動するチャレンジ精神を育成しようと毎年行われています。 東海市少年少女発明クラブに所属する児童たちは、予選会に出場。自分達のアイデアいっぱいのパフォーマンスカーを一生懸命操っていました。

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【8月23日】歩いて巡る聖地巡礼の旅

大府青年会議所が主催する「おおぶ・ひがしうら街道聖地巡礼徒歩の旅」が20日から23日にかけて行われました。 これは、小学生が大府市と東浦町にある37の神社を4日間かけて巡るというイベントで、今年はじめて企画されました。イベントには小学校4年生から6年生までの37人が参加。およそ67キロメートルある道のりを歩きました。 参加した子ども達は、道中を掛け声で励ましあいながら着々と歩みを進めていました。

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【8月23日】福祉施設で空手を披露

大府市横根町にあるデイパーク大府で、空手を習う小学生らが施設利用者の前で普段の練習の成果を披露しました。空手を披露したのは、岡崎市で活動している空手教室「真武門空手道」に通う小学生ら30人。 ヌンチャクを使った技や板割りも披露され、迫力ある技が決まると完成が起きていました。 普段見る機会の少ない空手の技に施設利用者らは、大いに楽しんでいる様子でした。

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【8月23日】アフリカの人たちと楽しく交流

ケニアやエチオピアなど、アフリカ各国の人たちと交流する催しが、大府市のおおぶ文化交流の杜アローブで開かれました。この日はアフリカ各国から10人ほどが参加して、アフリカの代表的なボードゲーム「マンカラ」やネックレスなどの民芸品を紹介して交流しました。このほか、訪れた人がアフリカの人たちに声をかけやすいように各国の挨拶の仕方を尋ねて歩くゲームも行われました。

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【8月22日】終戦の日に語り継ぎたい戦争体験

終戦から72年目を迎えた15日、戦争体験を語り継ぐ催しが大府市歴史民俗資料館で行われました。この催しは「語り継ぐ戦争体験・大府の戦争記録」を読む会が毎年行っているもので、戦争体験のある人や小学生の子どもなど20人が参加しました。

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【8月22日】未来の日本に託した想いを

大府市市民活動センター「コラビア」で16日、戦争中に命を落とした特別攻撃隊員の遺言や遺詩などを朗読する会が開かれました。これは去年の7月に結成されたグループ「知覧をかたる愛知大府の会」が開いたものです。会を結成したのは大府市に住む男性2人。少しでも戦争の悲劇を伝えたいと去年会を結成し、この日は4回目となる朗読会を実施しました。

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【8月22日】平和だからこそ趣味が楽しめる

今月19日と20日の2日間、平和の尊さを伝える作品展が開かれました。今年で9回目を迎えるこの作品展は、大府市を拠点に活動する「おおぶ平和芽ぶきの会」が、戦争のない平和な時代に作品作りができる有難さを感じてもろおうと開いたものです。会場にはおおぶ平和芽ぶきの会の会員などが製作した絵画や衣類、小物などが並びました。

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【8月22日】地域で防災意識を高める

東浦町にある藤江コミュニティセンターとその周辺施設で20日、総合防災訓練が行われました。東浦町では毎年9月1日の防災の日の前後に、町内に7つあるいずれかの小学校区と合同で防災訓練を行っています。今年は藤江小学校区で行われ、訓練には藤江自主防災会と平池台自主防災会のメンバー、地域住民など合わせておよそ200人が参加しました。「

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【8月22日】熱狂の夏 LIVE!

東海市芸術劇場で19日、TOKAI ROCK FES 2017が開かれ、高校生や社会人でバンド活動をするグループなど、8つのバンドが出演しました。TOKAI ROCK FES はロックバンドの活動を支援している東海市芸術劇場が去年から始めたもので、地元バンドシーンの発信拠点になることを目指しています。

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【8月21日】世界選手権に向けて

21日にフランスパリで開幕したレスリング世界選手権。 この大会を前に今月15日、レスリング女子日本代表選手たちの公開練習が 大府市の至学館大学で行われました。

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【8月21日】地域で賑わう夏祭り

お盆の間、この地域では様々な夏まつりが開かれました。 名鉄太田川駅前のどんでん広場では、「ザ・おおたジャンプフェスティバル」が開かれ、地元の音楽教室に通う子どもたちが自慢のエレクトーン演奏を披露。また全国的に珍しい盆踊りとして話題になった無音盆踊りが今年も行われました。知多市にある新舞子北公会堂では、毎年恒例の「新舞子北区盆踊り大会」が行われました。新舞子音頭や炭坑節などを踊り、地域住民たちは一緒になって夏の夜を満喫していました。大府市にある特別養護老人ホーム「大府の郷」でも夏まつりが行われ、地元共長コミュニティに中学生がやぐらの上で太鼓をたたき、盆踊りを盛り上げました。

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【8月21日】ジャージー牛と楽しい時間を

ジャージー牛を飼育する大府市にある知多農場で、牛の餌やりなどを体験できる牛舎見学が行われました。 名古屋市や阿久比町などから参加した3組の親子連れは、干し草を手にとって餌やりを体験したり牛を触って写真を撮ったり、牛舎体験を楽しみました。

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【8月21日】地域で作る音楽フェス

東浦町文化センターで、今年で30回目を迎える、東浦ミュージックフェスが開かれました。バンド演奏を中心に音楽パフォーマンスを披露する12組が出演しました。

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【8月11日】介助犬の活躍を知って欲しい

東浦町の総合ボランティアセンターで、介助犬について学ぶ教室が開かれ、夏休中の小学生と保護者15組40人が参加しました。講師は、長久手市に訓練施設を持つ日本介助犬協会の磯貝歩美さんで、 2歳になるメスの介助犬を紹介しながら、子どもたちに介助犬の役割や必要性について説明しました。今回の教室では、子どもたちに介助犬のことを知ってもらうだけでなく、介助犬を育成するためにどんなボランティアが出来るかを考えてもらいました。

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【8月11日】ボランティアで理解を深めて

知多市岡田で高齢者の生きがいづくりや世代間交流を行っている高齢者サロン「ふれあいひろば ゆう」に「青少年ボランティア」活動として高校生が訪れました。このボランティア活動は、様々な価値観があることを理解し、他人を思いやる気持ちを生徒たちに持ってもらおうと知多市総合ボランティアセンターが企画したものです。「ふれあいひろば ゆう」はボランティアを毎年受け入れていて、この日は愛知県立知多翔洋高校の1年生2人が訪れました。

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【8月11日】半世紀越しの開花 竜舌蘭

大府市長草町内にある加古さん宅の竜舌蘭が遂に開花。サボテンと間違えて植えてから60年越しの開花となった。

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【8月11日】より速く 泳げるように

知多市消防本部職員が宮城県で今月23日に行われる第46回全国消防救助技術大会に向けて、練習に励んでいます。全国大会に出場するのは、消防士歴8年、皆川雄貴さん26歳。50メートルあるプールをくぐりながら水中に沈められたリングを回収し、ゴールを目指して泳ぎタイムを競います。

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【8月10日】わくわく算数教室で楽しく勉強

夏休中の子どもたちに教師を目指す大学生が学び方を指導する、「夏休みわくわく算数・わくわく数学教室」が東浦町文化センターで行われました。教室には東浦町立片葩小学校と石浜西小学校、それに東浦中学校から児童生徒80人ほどと、名城大学や愛知教育大学、至学館大学など県内12の大学から学生30人ほどが参加しました。算数や数学が苦手な子どもたちも、学生ボランティアの丁寧で優しい指導で理解を深めていました。

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【8月10日】車上狙いの手口を体験

知多警察署で廃車予定のパトカーを使って、車上狙いの手口を体験する防犯教室が行われました。知多半島で増加傾向にある車上狙いへの注意喚起を目的に行われたもので、知多市の住民20人ほどが参加しました。実演では、車の窓ガラスが突起のあるもので力を加えると簡単に割れることを確認しました。

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【8月10日】水難事故に迅速な対応

水難事故に迅速に対応するため大府市消防本部が市内にある二ツ池で潜水訓練を行いました。毎年行われていて、今年は、消防隊員が水上と陸上に分かれて、水上では救助艇を使い、陸上ではロープを使って訓練を進めました。救助艇では5人ほどの隊員が乗り込み、おぼれた人を水中で発見する訓練を行いました。

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【8月10日】地域で楽しむ盆踊り

東海市のしあわせ村で、恒例の納涼盆踊り大会が開かれました。近隣の4つの町内会が合同で開催していて、しあわせ村を管理するアイコーサービスや近くに本社のある愛知製鋼などが協賛しています。焼きそばや唐揚げなどの飲食物が格安で提供され終始長い行列が出来ていました。盆踊りは炭坑節や東海小唄など19曲が用意されました。

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【8月10日】テレビ・ラジオ放送の裏側に潜入!

知多メディアスの社屋で、アナウンサーやカメラマンを体験する親子見学会が行われました。知多市の児童センターが親子で学習する機会をつくろうと、近隣市町にある企業を見学するバスツアーとして企画されました。参加したのは小学校1年生から6年生までの児童17人とと保護者です。一行は、実際に放送や収録を行うテレビやラジオのスタジオなどを順次見学しました。

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【8月9日】平和の尊さを知って

大府市にあるおおぶ文化交流の杜アローブで5日、平和について考えるイベント「明日の子どものピースフェス」が行われました。これは大府市や東浦町で子どもたちに平和で明るい未来を願い活動する4つの団体の有志が協力して行っているもので、今回で3回目になります。

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【8月9日】一流選手からバレーを学ぶ

東海市民体育館で5日、Vリーグで活躍する「東レアローズ」によるバレーボール教室が行われました。東海市では、子どもたちの体力及び技術の向上を図ることを目的に、一流のスポーツ選手を講師に迎えた様々なスポーツ教室を開催しています。この日は姉妹都市スポーツ交流事業として東海市内の中学生だけでなく、東海市の姉妹都市である岩手県釜石市の中学生も参加しました。

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【8月9日】この想いを客席へ

東海市で活動する嚶鳴四座の舞台「嚶鳴祭」が6日東海市芸術劇場で開かれました。嚶鳴四座は、和太鼓、合唱、演劇、踊りの4つの芸術活動団体で構成されるグループです。市内のイベントに出演する他、毎年夏には四座が揃って1つの舞台を作り上げる嚶鳴祭を開いています。

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【8月9日】みんなで楽しく勉強会

知多市にある佐布里会館で8日、地域の小学生を対象にした夏休み勉強会が行われました。これは地域の有志で組織する「梅の会」が企画したものです。去年に続き2回目となった勉強会は、地域の幅広い世代に佐布里開館を使ってもらおうと子ども会と相談して実現したものです。

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【8月8日】子どもたちが安全呼びかけ

8月1日から10日までは夏の安全なまちづくり県民運動の期間です。これに合わせ6日、知多市の日長一区公民館で行われた盆踊り大会で、防犯についての啓発活動が行われました。啓発活動には小学生で構成される防犯少年団が参加しました。

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【8月8日】大府の夏は盆踊りで

第36回大府夏まつりが5日と6日、JR大府駅東口広場周辺で行われ、大勢の市民で盛り上がりました。大府夏まつりは、地域住民の親睦を深め地元の商工業を盛り上げようと、大府自治区や大府商工会議所、JAあいち知多などが実行委員会を組織して毎年行われています。

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【8月8日】富木島の中心地で夏祭り!

東海市にある富木島公園で6日、コアど真ん中夏祭りが行われました。この祭りは富木島町にある54の企業からなるコアふきしま協同組合が主催しています。異業種同士の交友や地域住民との交流を目的に毎年夏に開かれていて、今年で21回目を迎えます。

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【8月8日】夏の夜を彩る 盆踊り

東海市加木屋町にある加木屋自治会多目的広場で4日と5日、盆踊り大会が行われました。これは加木屋南自治会が毎年行っていて、今回で44回目になります。会場には加木屋自治会の会員による夜店も出店され、子どもから大人まで幅広い世代の地域住民が集まりました。

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【8月8日】作りこんだロボットで勝負!

大府市にある豊田自動織機 共和向上で5日ロボットコンテストが行われました。このコンテストは毎年、豊田自動織機の共和工場と安城工場が行う「共和・安城工場祭り」内の催しとして開かれていて、今年で7回目となります。

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【8月7日】メディアス健康デー「夏バテ予防」

毎月7日は「メディアス健康デー」と題して、健康に関する話題をお伝えしています。 今月のテーマは「夏バテ予防」。 暑い夏を健康に乗り切るため、今回は野菜ソムリエオススメ「夏野菜」を使った簡単料理を紹介します。

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【8月7日】すべての犯罪者にフォール勝ち

東海市出身で東海市のふるさと大使のプロレスラー、ドラゴンキッド選手が 一日警察署長を務め防犯を呼びかけました。 キッド選手は同期のプロレスラーが車上荒らしにあった被害を例に挙げ、 犯罪から身を守るための心構えなどを話しました。

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【8月7日】楽しみながら”税”を知ろう!

大府市にあるおおぶ文化交流の杜アローブで半田法人会女性部会によるチャリティイベントが開かれました。 女性部会によるチャリティイベントは今年で3回目で、毎回親子で楽しめる内容となっています。 この日は税金の事を正しく理解してもらおうと、税金に関するクイズも出題されました。

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【8月7日】笑顔溢れる演技を披露

知多市勤労文化会館でチアダンスグループ「PEACH CHEERS」とヒップホップダンスチーム「チーム・ブラック」の合同発表会が開かれました。これは1年間の練習の成果を発表する場としてグループ結成から毎年開かれているもので、今回で15回目を迎えます。

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【8月4日】明日から開始 長根山ぶどう狩り

県内有数のぶどうの生産地、大府市長根山にある観光ぶどう園で4日、明日から始まるぶどう狩りを前に開所式が行われました。開所式にはぶどう狩りを行う3軒の生産者と、岡村秀人大府市長など関係者が出席しました。

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【8月4日】ヨット競技で全国大会へ

東海市在住の高校3年生湯ノ口貴大さんが、全国高等学校総合体育大会のヨット競技に出場することになり、3日東海市役所を訪れて鈴木淳雄東海市長に出場の報告をしました。湯ノ口さん半田高校のヨット部に所属していて、6月に行われた東海大会で愁傷し、全国大会への出場を決めました。

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【8月4日】「うまいもん」が大集合!

名鉄太田川駅前のどんでん広場で現在「大田川うまいもんグランプリ」と題された食のイベントが開かれています。このイベントは大田川駅前を盛り上げようと大田川フェスティバル実行委員会が、定期的に開いているもので4回目の開催になります。

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【8月4日】知多娘。声優オーディション

知多娘。声優オーディションの最終審査が先月30日、半田市で行われました。今回のオーディションは半田市のPRキャラクター「半田酔子」と南知多町のPRキャラクター「内海お吉」厄の二人の声優を決めるもので、65人の応募の中から審査を通過した8人の候補者が登場しました。

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【8月3日】昔の暮らしを感じて

知多市岡田にある雅休邸で2日、岡田三世代雅休邸塾が開かれました。これは子供達に昔の暮らしを体験してもらい、岡田を世代間の交流ができる元気な街にしようと、毎年この時期に開かれているもので今回で9回目になります。

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【8月3日】ものづくりで好奇心を刺激

東海市にある芸術劇場で2日、市内の企業や市民団体が1つの会場に集まり、それぞれの強みを生かしたものづくりを子どもに体験してもらう「東海市ものづくり道場」が行われました。これは東海市の特色あるものづくりを通して、子どもたちの創造性や感受性を育むことを目的に、東海市教育委員会が今回初めて企画したものです。

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【8月3日】避難所で情報伝達手段に

知多市役所で3日、災害時に情報伝達の手段として活用される「お知らせ絵カード」の贈呈式が行われました。知多市にカードを寄贈したのは、知多ライオンズクラブでこの日は岩下信吾会長をはじめ、4人が市役所を訪れました。

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【8月2日】子どもたちを楽しませたい

愛知県立東海商業高校の生徒達が東海市内の保育園を回り人形劇やハンドベル演奏を披露する交流活動を行っています。保育園を回っているのは東海商業高校の児童文化部とハンドベル部の生徒達で、この活動は30年以上前から続き、毎年夏休みに行われています。この日は富木島保育園を訪れ、園児達と楽しい時間を過ごしました。

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【8月2日】夏の味覚 巨峰の無料配布

今月中旬から収穫のピークを迎える「東浦ぶどう」のPRのため東浦森岡ぶどう組合が東浦町役場で巨峰の無料配布を行いました。配られたのは300グラムの巨峰60個で直売所のガイドマップとともに来庁者に手渡されました。

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【8月2日】まんが甲子園出場を報告

第26回全国高等学校漫画選手権大会「まんが甲子園」に大府東高校の文芸部が出場することになり、生徒達が岡村秀人大府市長に出場の報告を行いました。大府東高校は去年初めて挑戦し予選を通過、今年も297校が出場するなか見事予選を通過。8月5日、6日に高知県で行われる本戦に出場します。

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【8月2日】男女そろって優勝を目指す

東海市を拠点に活動する小学生ハンドボールチーム「東海ハンドボールスクール」が8月3日から行われる「第30回全国小学生ハンドボール大会」に出場します。出場を前に東海市役所を訪れ激励を受けました。男子は5年連続、女子は4年連続の全国大会出場で 選手の多くは去年も全国大会に出場した経験があり、男女ともに 全国制覇の期待がかかっています

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【8月1日】増える野鳥の害 保護と駆除を考える

私達の身近なところで暮らす野鳥。中でもムクドリは集団で飛来するため大きな泣き声に悩まされたり、洗濯物や車に糞がついて困っている人も多いと思います。ムクドリの保護と駆除について専門家に話を聞きました。

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【8月1日】大学生活を体感

JR大府駅西側にある人間環境大学大府キャンパスで先月30日、学内を公開し入学促進を図るイベント「オープンキャンパス」が開かれ、多くの高校生とその保護者が訪れました。この日は授業の模擬体験やミニ講座が行われました。

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【8月1日】外国人との地域防災を考える

外国人と日本人が一緒に防災活動を行うための研修が先月29日大府市役所で行われ、市内で多文化共生に取り組む団体や個人が参加しました。この研修は多文化共生を推進する大府市青少年女性課が開いたもので、講師には外国人との自治活動を成功させている西尾市の県営緑町住宅、元会長川部國弘さんが招かれました。

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【8月1日】地域の夏まつり賑わう

JR共和駅前で先月29日、30日の2日間「共長夏まつり」が行われました。共長夏まつりはJR共和駅周辺の共和西、長草、共和東の3つの自治区と駅前の商店街が所属する「大府市共和商業協同組合で組織される「共長夏まつり実行委員会」が企画し運営する地域の夏まつりです。

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【8月1日】東海市の夜が「沖縄色!」

東海市の姉妹都市である沖縄市との文化交流を目的とした「第1回沖縄フェスティバル」が先月28日と29日の2日間名鉄太田川駅西側広場で行われました。会場には沖縄文化やグルメが堪能できるステージ企画や販売が行われました。

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