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【9月29日】スラックラインで世界一

幅5センチほどのベルトの上で技を競うスポーツ「スラックライン」。そのスラックラインの世界大会が今月18日にアジアで初めて長野県で行われ東浦町在住の細江樹さんが優勝しました。細江さんは現在の世界ランキングは2位。高校卒業後は海外でも腕を磨き「世界ランキング1位を目指したい!」と話していました。

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【9月29日】田島一朗作品展「Happiness」

知多市岡田にある「ちっちゃな美術館ミュゼ」で知多市立岡田小学校で教員を務める田島一朗さんの作品を集めた展示会「Happiness」が開かれています。会場には油彩画や木製レリーフなど15点が展示されています。田島さんは美術大学卒業後、教員の仕事をしながら作品を作り続け、今回初めて地元岡田にあるミュゼで作品展を開きました。田島さんはあと2年で定年を迎えるそうで、これからは第2の人生として作品づくりに力を入れていくそうです。

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【9月29日】脳性麻痺の志賀弘美さんが毛糸で編んだエコたわし人気

生まれつき脳性麻痺で歩くことに障がいがある東浦町在住の志賀弘美さんが、大好きな手芸でエコたわしを作る活動をしています。志賀さんはNPO法人「絆」に週二回通い、ここで編み物やさをり織りを習いました。今年の春からはバラの花をモチーフにしたエコたわしを作り始め、現在は一日5つほどを完成させます。志賀さんのエコたわしは地域のイベントで販売した時に、用意した130個が一日で完売するほどの人気を得ています。志賀さんは施設の職員や他の利用者と笑顔でおしゃべりしながら大好きな編み物を続けています。

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【9月29日】大田まつりに向けて

東海市の太田川駅周辺で伝統の山車祭り「大田まつり」に向けた練習が行われています。今年の一番山車を務める市場組でも子どもたちがお囃子の仕上げの練習を行いました。このお囃子は小学校4年生から高校生までが参加していて、9月に入ると子どもたちが毎日練習に通っています。まつり初日には小学生が練習の成果を披露するお囃子発表会が開かれ、4つの組の子どもたちが2曲ずつお囃子を披露します。

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【9月28日】元気の秘けつは歩くこと

健康上の問題ない状態で日常生活が送れる期間のことを健康寿命といいます。日本では男女ともに70歳代前半が平均的な健康寿命とされています。そんな中80歳を超えてなお、歩いたり学んだりすることを趣味とする東海市の元気なシニアを取材しました。

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【9月28日】“多文化共生”のまちづくり25年

大府市国際交流協会が今年25周年を迎え、そのPRのため27日大府市役所を訪れました。大府市国際交流協会には現在、l個人法人合わせて220人と14団体が所属。平成4年に設立されて以降大府市在住の外国人の支援や、市内に住む日本人と外国人との交流イベントを企画してきました。

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【9月28日】プレミアム商品券を活かした集客

東海商工会議所が期間限定で発売する10%のプレミアムがついた「東海プレミアム商品券」。このプレミアム商品券を利用して集客につなげるためのセミナーが行われました。

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【9月27日】愛犬と一緒に交通安全

東海警察署がこのほど「犬のおまわりさんによる交通安全活動」を実施します。それを前に委任式が行われました。この活動は毎日、犬を連れて散歩する飼い主に協力を得て歩行者やドライバーに交通安全を呼びかけてもらう目的です。愛犬とともに委任状を受け取った飼い主は犬のおまわりさんとして交通安全を啓発できるように気を引き締めている様子でした。

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【9月27日】猩猩とお囃子で祭り盛大に

東海市名和町にある船津神社で伝説の生き物「猩猩」が登場する「船津神社大祭」が行われ、多くの人で賑わいました。船津神社大祭は江戸時代の終わり頃に五穀豊穣や子孫繁栄を願って始まり、地区内にある「上名和」「北脇」「南脇」からお囃子や猩猩が参加します。

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【9月27日】アイデア満載の出展ズラリ

大府市内の福祉施設や健康に関する活動を行う団体などによる「第35回大府市福祉・健康フェア」が石ヶ瀬会館周辺で開かれました。このイベントは福祉や健康に関わる施設、団体を多くの人に知ってもらおうと毎年開かれています、今年は94団体が参加。バザーや模擬店、体験コーナーなどのブースが並びました。

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【9月27日】「たまり場」で世代を超えた交流

日本福祉大学東海キャンパスで学生と地域住民が交流するイベント「東海ハングアウト」が開かれました。ハングアウトとは「たまり場」という意味で、東海キャンパスでは職業や年齢など関係なく、ざっくばらんに話ができる場を作ろうと定期的に東海ハングアウトを開催しています。

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【9月27日】ふれあい会で笑顔いっぱい

大府市勤労文化会館で市内の婦人会、老人会による「ふれあい会」が開かれました。毎年恒例となったこの会は、これまで共長婦人会と共和西白鳩会が開いていましたが、今年は初めて長草きかく会も加わり3つの会が合同で開きました。

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【9月26日】7年ぶりにお囃子が練り歩き

100年以上前に東海市高横須賀町から常滑市北条区に伝わった祭り囃子が、高横須賀まつりを前に、23日、7年ぶりに披露されました。この日は、北条区の囃子保存会のメンバーなど30人ほどが訪れ諏訪神社を出発しました。諏訪神社では、明治時代まで山車祭りが行われ4台の山車が曳き回されていました。しかし財政難を理由に、明治42年1909年に、一台の山車が常滑市の北条区に売却されました。同時にお囃子も引き継がれ、以来、高横須賀まつりからお囃子が途絶えています。

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【9月26日】踏切事故防止を呼びかけ

踏切での事故を防止するため、JR東海や東海警察署などが踏切を渡るドライバーに注意を呼びかけました。JR東海では春と秋の2回、全国交通安全運動の実施に併せて、踏切事故防止のためにドライバーに安全な通行を呼び掛けています。この日は、大府市にある「乙洞踏切」で啓発用のティッシュやメモ帳を配ってキャンペーンが行われました。

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【9月26日】気持ちを込めて英語スピーチ

高校生を対象にした英語スピーチコンテストの知多地区予選が日本福祉大学東海キャンパスで行われました。このスピーチコンテストは、愛知県高等学校英語教育研究会などの主催で毎年行われていて今年で25回目になります。県内各地で予選が行われていて、知多地区予選では、大府高校や横須賀高校などから代表の生徒15人が出場しました。

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【9月26日】日本各地の芸能を披露

知多市文化協会主催の「みんよう発表会」が知多市勤労文化会館で開かれました。今年は21団体およそ170人の会員が練習の成果を披露しました。石川県の「加賀ばやし」や高知県の「土佐なまり」、「名古屋甚句」など、日本各地の民謡が次々と発表されました。

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【9月25日】知多市長選 宮島壽男氏二期目当選

10月3日の任期満了に伴い24日に投開票が行われた知多市長選挙。現職の宮島としおさんと新人の黒川ちかはるさんの一騎打ちとなりましたが、宮島さんが再当選を果たし、二期目続投が決まりました。

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【9月25日】尾張横須賀まつり盛大に!

東海市横須賀町にある愛宕神社周辺で23日、24日の2日間秋の例祭「尾張横須賀まつり」が行われました。まつりでは北町組、本町組、大門組、公通組の4つのまつり組の山車がお囃子の音と共に町内を引き廻されます。

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【9月25日】平和について学ぶ

愛知県立知多翔洋高校で22日、戦争体験者による講演会が開かれました。この講演会は戦争の悲惨さについて知ってもらい、平和について考えるきっかけを作ってもらおうと、戦争被害者の家族らで構成される知多市遺族会が企画したものです。

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【9月25日】親子で体力測定

親子で体力測定を行い体力自慢ナンバーワンを決めるイベント「みんなの体力測定」が23日、大府市役所で行われました。大府商工会議所青年部の創立15周年を記念して開かれたもので、誰でも気軽に挑戦できる体力測定に親子で参加してもらい、体力自慢の親子を決めようというイベントです。

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【9月22日】各市町で取り組まれる選挙管理委員会による選挙教育

選挙年齢が18歳に引き下げられて以降、各市の選挙管理委員会は高校生を対象にした選挙教育を行っています。大府市では今年、高校生が市議会で実際に市長や市の執行部へ質問を行う高校生議会を開催。東海市では去年から希望があった高校に選挙管理委員会が訪れ、出前授業を行っています。知多市でも今月、選挙年齢が18歳に引き下げられてから初めての市制選挙が行われることに合わせて、期日前投票を高校生が手伝う試みが行われました。

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【9月22日】水彩画 稲穂会「第28回小品展」

東海市立文化センターで水彩画の作品展「稲穂会小品展」が開かれています。作品展を開いた「稲穂会」は毎年5月と9月に小品展を開いていて、今回は28回目の開催となります。会場には水彩画特有の柔らかいタッチで描かれた花や食べ物など、52点が展示されています。

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【9月22日】第43回水墨画美墨会展

東浦町文化センターで水墨画グループ「美墨会」の作品展が開かれています。東浦町内に4つの教室を持つ「美墨会」には現在、40歳代から90歳代までの会員合わせて47人が所属。今回は会員が制作した作品40点が展示されています。

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【9月21日】地域の危険個所を知ろう

東浦町立生路小学校で20日、地域の防災について考える「防災学習」が行われました。この日は4年生の児童が地域の防災マップを作るための調査として、東浦町で防災活動を行う「東浦防災ネット」のスタッフ付添いのもと、通学路を歩きました。

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【9月21日】境内整備 50年ぶり神楽奉納

大府市にある南島八幡社で、五穀豊穣などを願う祭礼が行われました。社殿が改築されて2020年に50年を迎えるため、今年は氏子や地域住民が半年かけて社殿の清掃や草刈りなど境内を整備。これを記念して、50年ぶりにお神楽も奉納されました。

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【9月21日】伝統の山車まつりに向けて

東海市横須賀町の伝統の山車まつり「尾張横須賀まつり」が今週末の23日と24日の2日間行われます。本番に向けて現在、お囃子やからくり人形の稽古が行われています。

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【9月21日】想いをこめてシャッターをきる

大府市内で活動する6つの写真同好会の合同作品展が、大府市勤労文化会館で開かれています。

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【9月21日】「歩行者優先」の運転!

9月21日から「秋の全国交通安全運動」が始まりました。これに合わせて、大府市の国道155線沿いでは、「歩行者優先」を呼びかける交通安全啓発活動が行われました。

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【9月20日】地域の子どもたちを見守っていく

知多市立新田小学校で地域で子どもを見守っていくことをテーマにした講演会が行われました。講演会の講師には映画「みんなの学校」の舞台となった大阪市立大空小学校の初代校長が講師を務めました。 この講演会は、「子ども達に対する地域の見守る目が増えて欲しい」という思いから主催しました。

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【9月20日】あなたの住む地名の由来は?

東海市北部の地名の由来を紙芝居で紹介する上演会「東海市の地名の不思議」が行われました。紙芝居を作ったのは東海市の文化と歴史を広く市民に伝える活動を行っている「字美の会」です。 質疑応答の時間には地名の由来を議論する一幕が見られるなど、活発な意見交換が行われました。

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【9月20日】認知症への理解を深めよう

東海市にある名鉄太田川駅西側の大屋根広場で、認知症を啓発するイベント「オレンジフェスティバル」が開かれました。この日は、青年会議所の会員を始めとする運営スタッフらが腕に認知症サポーターの証であるオレンジリングを付けてイベントを運営しました。イベントではVRを使った認知症体験などが行われました。

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【9月20日】和楽器の音色に触れて学ぶ

東浦町立緒川小学校で昨日19日、「日本の楽器の音色を味わってきこう」と題した授業が行われました。プロの琴演奏者として知多市で活動する岡本明美さんら3人が講師を務めました。この日は和楽器「琴」への理解をさらに深めてもらおうとディズニーメドレーの演奏や琴の歴史などが紹介されました。

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【9月20日】虫供養の伝統を受け継ぐために

知多市岡田の奥組地区で、21年ぶりに虫供養が行われることになり、供養に必要な位牌や掛け軸などが運び込まれました。知多市では、岡田と日長の各地区が毎年持ち回りで、正月三が日に虫供養を行っています。21年ぶりの開催とあって、前回のことを覚えている人も少なく、書物や写真を手掛かりに、道具の並べ方などを確認していました。

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【9月19日】創業するための心得を学ぶ

将来創業を考えている人や創業に関心がある人などを対象としたセミナーが16日、大府商工会議所で開かれました。「実践創業塾」と題されたこのセミナーは、大府市の創業支援事業の一つで、低迷している地域の開業率の引き上げを目的に毎年開かれています。

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【9月19日】美味しいごはんで地域の居場所づくり

東浦町にある石浜区民館で15日、「こども食堂はるたま」が開かれました。これはこの場所が子どもにとって、学校でもなく家庭でもない地域の尾場所になればと、地域の女性らの手によって毎月1回開催されているものです。

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【9月19日】競歩丸尾選手 入賞を報告

東海市芸術劇場で18日、先月8月に行われた世界陸上の50キロ競歩で5位に入賞した丸尾知司選手の入賞報告会が開かれました。報告会には丸尾選手が所属する愛知製鋼株式会社の役員や陸上競技部関係者などおよそ100人が集まりました。

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【9月19日】楽しみながら健康に!

9月は健康増進普及月間です。これに合わせて、16日と17日、東浦町にあるあいち健康プラザで「あいち県民健康祭」が開かれました。会場では小さな子どもから高齢者まで家族で楽しみながら健康について学ぶことが出来る様々なコーナーが設けられました。

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【9月19日】はっけよいのこった!

知多市の八幡中学校で、16日「知多市民相撲大会」が開かれました。この相撲大会は知多市教育委員会が毎年この時期に開いているもので今回で36回目になります。大会に出場するのは知多市を始め、東海市や常滑市など近隣市町の柔道部に所属する中学生およそ80人です。

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【9月18日】シルバー世代が輝くとき

小さな子どもから高齢者まで幅広い世代が楽しく過ごせるイベント、「シルバーフェスタ2017」が16日、東浦町文化センターで開かれました。この催しは東浦町で活動しているボランティアグループ「チームにじ」が2年前から開催していて、今年で3回目です。今年はおよそ20団体が参加して介護施設の紹介をしたり、健康に関するゲームや相談会などを企画しました。

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【9月18日】知多市長選挙始まる

今月24日投開票が行われる知多市長選挙が17日告示され、二人の候補者が選挙戦を繰り広げています。立候補したのは現職の宮島としおさん、新人の黒川ちかはるさんです。告示日の17日にはそれぞれの事務所で出陣式が行われました。

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【9月18日】2025年を考える

大府市と愛知県内の大学などが連携しより高度な学びを提供する「おおぶアカデミー」が16日大府公民館で開かれました。この日は日本福祉大学の原田正樹教授が「2025年問題を考える」をテーマに講義を行いました。

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【9月18日】学生と共に身体のチェック

東海市にある星城大学で15日、「第6回脳と脚の健康チェック」が行われました。これは寝たきりの原因と言われている脳と脚の病気を予防してもらおうと開催され、今回で6回目を迎えます。脳と脚に関する4つの健康チェックコースの中から参加者が1つを選び、検査するというもので毎回多くの地域住民が参加しています。

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【9月15日】町を回って歴史を知る

東海市立横須賀小学校の児童が地域の文化や歴史を学ぶワークショップに参加しました。児童は12のグループに分かれて、横須賀文化の香るまちづくり協議会のメンバーの案内で横須賀町を散策しました。大門組の山車蔵では、横須賀町の中でも最も古いと言われている山車に実際に乗り込みました。

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【9月15日】知多市議会 法被姿で魅力発信

知多市議会9月定例会の本会議が開催され、議員や職員が、市の魅力を発信する法被を着て出席しました。知多市では、市の魅力を発信し市の活性化を目指す、シティプロモーションを進めていて、 「ちょうどいいまち知多」をキャッチフレーズに、PR用のロゴを製作しました。法被は8月に製作されたもので知多地市の伝統や文化を「和」のイメージで表現しています。

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【9月15日】尊い命を救うため

9月10日から16日までの自殺予防週間に併せて、知多市で自殺予防キャンペーンが行われました。自殺対策の重要性に関する理解と関心を高めてもらおうと愛知県内の保健所が毎年取り組んでいます。知多市では知多保健所の職員を始め知多警察署の署員やアルコール依存症の人の立ち直りを支援する愛知県断酒連合会のメンバーなどが参加しました。

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【9月15日】型にはまらず独自の表現を

東海市立文化センターで、東海市を拠点に活動している水墨画グループ「三墨会」と油彩画、水彩画グループ「ボザール・ド・トーカイ」の合同作品展が開かれています。生徒たちは、心の赴くまま、自由に描くことを心掛けて、日々作品作りに励んでいます。

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【9月14日】仲間とともに自己表現

愛知県立大府高校で12日と13日の2日間、大府高校文化祭が行われました。2日目となる13日には毎年恒例の行事、生活文化科を専攻する3年生の生徒78人によるファッションショーが開かれ大いに盛り上がりました。舞台では生徒1人1人が主役となり、振り付けや小道具など工夫を凝らしながら自らが製作した衣装を美しく表現していました。

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【9月14日】空き家管理サービス始まる

管理が行き届いていない空き家が住民の生活環境に深刻な影響を及ぼさないよう「空き家等対策特別措置法」が平成27年に施行されました。これに伴い各自治体では、空き家対策が進められています。東海市はこのたび東海市シルバー人材サービスと市内の空き家を管理するための協定を締結しました。

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【9月14日】お囃子の音 高らかに

東海市の名和地区の伝統的な祭り、船津神社大祭に向けた稽古が行われています。東海市の薬師寺にある上名和公会堂では、上名和祭囃子保存会のメンバーが日々、お囃子の稽古に励んでいます。

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【9月14日】秋のおしゃれの参考に

知多市岡田にあるギャラリー「ちっちゃな美術館ミュゼ」で「初秋の洋服とバック展」と題された作品展が開かれています。作品を展示しているのは服飾作家の加藤久恵さんと長尾いづみさん、かご作家の池田暢子さんです。

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【9月14日】地域課題解決への取り組みを応援

子育て支援、介護、地域活性化など地域や社会が抱える課題に取り組む事業をソーシャルビジネスといいます。去年4月にはこのソーシャルビジネスを支援しようと「東海市ソーシャルビジネス支援ネットワーク」が発足しました。発足からおよそ1年。支援の取り組みなど現在の活動を取材しました。

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【9月13日】年に一度の洋楽コンサート

知多市勤労文化会館で10日、知多市文化協会音楽第一部門に加盟する団体が出演するイベント「マイシティコンサート」が開かれました。今回は10団体およそ180人が出演しました。1団体およそ10分づつ発表を行い、この日会場を訪れたおよそ600人の観客を楽しませました。

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【9月13日】祭りでエコっちゃうぞ

9日と10日の2日間、大府市の北山公民館で「北山公民館ふれあいまつり」が開かれました。これは地域の人との交流を目的に毎年開かれていて、今回で24回目を迎えます。会場にはわたがしなどの飲食バザーや地域住民の作品展示など様々なブースが並びました。

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【9月13日】有名画家の愛知県最後の個展

東海市名和町にあるギャラリートータクで現在、わたなべゆう展が開かれています。店内にはオブジェや水彩画、油絵など合わせて65点の作品が展示されています。

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【9月12日】認知症について楽しく学ぶ

今月21日は、認知症の原因となる病気の一種、アルツハイマー病を啓発する世界アルツハイマーです。これを前に東海市では、日本福祉大学の学生が開発した、認知症について楽しく学べるカルタやゲームが体験できる啓発イベントが行われました。

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【9月12日】様々なスポーツに挑戦!

東海市民体育館と東海市勤労センターで、様々なスポーツを体験できるイベントが開かれました。

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【9月12日】千本の桜で街を彩る

大府市で桜の木の植栽や手入れをしている男性が、愛知県の「ボランティア活動功労者表彰」を受賞しました。

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【9月12日】オニバスに触ってみよう!

東浦町立片葩小学校4年生の児童が、於大公園の池に生息する絶滅危惧種「オニバス」の観察を行いました。

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【9月11日】朝倉駅周辺の未来に市民の声を

知多市役所で9日、名鉄朝倉駅周辺整備計画について考えるワークショップが開かれました。知多市では平成28年度から大学教員や代表者などによる有識者とともに、名鉄朝倉駅周辺の整備計画検討会議を5回行ってきました。今回のワークショップは駅周辺整備に対して市民の声も取り入れようと開催されました。

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【9月11日】9月11日は警察相談の日

9月11日は警察相談の日です。けいさつでは事件や自己ではない、緊急性の低い相談などを専用のダイヤルを設けて受け付けています。「#9110」全国統一のこの専用ダイヤルについて紹介します。

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【9月11日】日々の練習の成果を初披露

東海市芸術劇場で10日、東海市子どもオーケストラの初めてのコンサートが開かれました。これは楽団に楽器の寄贈をするなど活動支援をしてきた東海ライオンズクラブの45周年記念事業として行われたものです。オーケストラには現在およそ100人が参加し、講師の名古屋フィルハーモニー交響楽団のメンバーの指導の下、月3回練習が行われています。

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【9月11日】写真で一瞬を切り取る

大府市勤労文化会館で現在、大府市写真クラブの写真展が開かれています。今年で結成52年目を迎える大府市写真クラブには、60歳代から90歳台までおよそ20人が所属しています。22回目となる今回の写真展には、メンバーが1年間取りためた写真の中から選んだ力作合わせておよそ60点が展示されています。

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【9月8日】祖父母と一緒に笑いの時間

東浦町の石浜西保育園で祖父母の会が開かれ、園児たちが大道芸人「加藤みきお」さんの楽しいパフォーマンスを鑑賞しました。今年は、200人以上の祖父母が訪れ、中には、飛行機を使って遠方から駆け付けた祖父母も居ました。おじいちゃん、おばあちゃんと一緒に大道芸を体験する時間もありました。

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【9月8日】秋の花を楽しむ花壇に

知多市で毎年行われる秋の花壇コンクールの最終審査が行われました。 今回のコンクールには31件の応募があり、この日は最終審査に残った12件を審査員らが見て回りました。このうち朝倉団地自治会メンバーが手入れをしている花壇では背の高いマリーゴールドを中心に並べた鮮やかな構成になっていました。

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【9月8日】異国の地で成長

大府東高校の生徒がオーストラリアにある姉妹校への留学し、その報告のため大府市役所を訪れました。今年は大府東高校から10日間の短期留学に12人、1ヶ月半の長期留学に1人の生徒が留学に参加しました。また、現在エルウッド・カレッジから大府東高校へ留学している2人の生徒も紹介されました。

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【9月8日】本番で成果を見せるために

大府市勤労文化会館で行われる定期演奏会に向けて石ヶ瀬会館で大府市民吹奏楽団の練習が行われました。楽団には現在、大府市とその近隣市町の10代から60代までのおよそ30人が所属しています。今回の演奏会は他の楽団に所属している音楽仲間にも声をかけて、合わせて47人で演奏を行います。

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【9月7日】メディアス健康デー「睡眠」

毎月7日はメディアス健康デー。今月のテーマは睡眠です。睡眠は私たちが生きていく中ではなくてはならない時間です。寝不足や眠りが浅いと体調を崩す恐れもあります。今回はそんな睡眠の大切さやより良い睡眠のために出来ることを紹介します。

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【9月7日】デイサービスで一閑張り楽しむ

大府市にある追分デイサービスで、施設を利用するお年寄りたちが、和紙で作る日本の伝統工芸品「一閑張り」の製作を楽しんでいます。追分デイサービスは、古民家を活用した施設で、アットホームな雰囲気の中、利用者たちが小物作りや季節の合わせた行事などを楽しんでいます。

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【9月7日】一つでも多くの勝利を

ラグビーフットボールと女子ソフトボールの全国大会に出場する選手たちが東海市役所を訪れ、鈴木淳雄東海市長から激励を受けました。ラグビーに出場するのは東海市に住む佐藤さんと兼井さんで2人は愛知県代表として、60歳以上が参加する第30回健康福祉祭、通称ねんりんピックに出場します。一方女子ソフトボールの全国大会に出場するのは東海ウィングスに所属する2人の選手です。

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【9月7日】手作りの良さを伝えたい

知多市の佐布里緑と花のふれあい公園内にある梅の館で、手作りのバッグや小物などを展示した「手作りいろいろ展」が開かれています。これは知多市を拠点に活動している「南粕谷水仙手縫いの会」が会員の作品を披露する場として年に1回開いているものです。

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【9月6日】今が旬!大府市の梨

現在、梨が旬を迎えています。 大府市長草町にある加古フルーツ園でも、 毎日直売場が梨をもとめる人で賑わっています。 加古フルーツ園では、10の品種の梨を栽培していて、 昨日5日には、このうち2つの品種豊水とあきづきが販売されました。 また、畑には大府市の特産品で重さが1キロにも及ぶ ジャンボ梨「新高」が実っています。 今年の出来高を取材しました。

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【9月6日】献血に行こう!

病気や怪我で輸血を必要とする人のために 無償で血液を提供する献血。 全国的に献血しやすい環境が整っていますが 若者の献血率が低いのが現状です。 メディアスの坂野記者が献血を体験しました。

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【9月6日】認知症の理解を深める

東海市立富木島小学校で東海青年会議所が主催した 認知症サポーター養成講座が開かれました。 講座では東海市高齢者相談支援センターの職員が 小学生にもわかりやすいようクイズや劇を交えて 認知症の症状や問題点を紹介しました。

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【9月6日】初めてのコンサート間近

東海市子どものオーケストラが9月10日に 初のコンサートを開きます。 東海市子どものオーケストラは東海市芸術劇場の主催で 平成28年2月に結成し小学生から高校生まで およそ100人が参加しています。 本番ではエルガー作曲の「威風堂々」など4曲を演奏する予定です。

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【9月6日】ヨガで健康づくり

大府市立共和西児童老人福祉センターで 健康づくりを目的とした「秋の健康チャレンジ」が行われました。 この日は大府市在住の惠隆雄さんによる ヨガ教室が行われました。 地域住民6人が参加し 楽しくヨガを体験しました。

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【9月5日】子ども棋士誕生を期待して

東浦町民将棋大会が3日、東浦町文化センターで開催され、小学生の子供達が大人と一緒に対局に臨みました。東浦町民将棋大会は、東浦町文化協会が年に2回毎年開催していて、腕自慢の高齢者など30人ほどが出場します。また今回初めて6人の小学生がこの大会に出場しました。

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【9月5日】毎日続けることが元気の秘訣

今月18日は敬老の日。この地域に住む元気なシニアを紹介します。

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【9月5日】各分野の専門家から学ぶ

大府市は15の大学と専門学校と連携し、市民により高度な学習機会を提供しようと今月から「おおぶアカデミー」と題した公開講座を開催しています。初日の2日は、6つの講座が市内の公民館でそれぞれ行われました。

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【9月5日】新美南吉とその作品の魅力とは

知多市立中央図書館では、半田市出身の童話作家、新美南吉の魅力を多くの人に知ってもらおうと、今月を「新美南吉月間」としてパネル展示など様々なイベントを行っています。この企画の1つとして2日には、半田市にある新美南吉記念館の元館長、矢口栄さんを招いた講演会が行われました。

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【9月4日】この地域に定着した外来種・外来生物

人為的な影響で本来、日本にいなかったのに、他の地域から入ってきた生き物を外来種あるいは外来生物といいます。これらは繁殖力が高く、環境に適用するとその地域に定着し生態系を変えてしまい、世界中で問題視されています。東浦町立石浜西保育園でも去年からある外来生物の存在が報告され、今年に入ってからおよそ100匹駆除されました。その外来生物は「セアカゴゲクモ」です。

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【9月4日】お囃子を子どもたちに伝えて

知多市の新舞子にある白山神社のお囃子の指導を25年に渡って続けている鋤柄真知子さんが、このほど、愛知県神社庁知西支部と愛知県神社総代会知西支部から表彰されました。地域の祭囃子の後継者が不足しているとき、鋤柄さんは自ら笛を習い、同時に子どもたちの指導を始めました。以来、毎月2回、子どもたちを集めて稽古を続けてきました。

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【9月4日】楽しい企画盛りだくさん

地域の商工業を活性化しようと、東海商工会議所青年部が「東海YEGフェア」を開催し、大勢の人が楽しい一日を過ごしました。YEGは「若手起業家の集まり」という意味で、商工会議所青年部の通称として使われています。東海YEGは毎年、様々なイベントに参加して地域の商工業発展のための活動をしていますが、今回初めて東海YEG単独の企画として開催しました。

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【9月1日】愛知県警機動隊等合同災害訓練

今週月曜日から木曜日にかけて、旧東海市民病院でも、壊す予定の建物を使った災害救助訓練が行われました。この救助訓練は、災害などの際、救助活動などを行っている愛知県警察機動隊が他県の警察やこの地域の消防などに呼びかけて行われたもので、県内では初めての開催となります。訓練では、一週間かけて倒壊寸前の建物内を後退しながら、72時間捜索、救助活動をし続けます。できる限り災害に起きた状態に近づけて行われた訓練は、張り詰めるような緊張感の中で行われました。

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【9月1日】今日から二学期

今日、愛知県内のほとんどの公立小中学校で始業式が行われ、二学期が始まりました。東浦町緒川小学校では、510人の児童が登校し、始業式が行われました。緒川小学校では、始業式を「始まりの会」と呼び、児童会のメンバーが進行を務めます。会では、各学年の代表の児童が、二学期の目標を発表しました。

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【9月1日】母親になってから再就職

大府市役所で先月31日、妊娠、出産、育児や介護で退職し、再就職を希望する女性を対象にしたセミナーが開かれました。セミナーでは刈谷公共職業安定所の職員が講師となり、参加者は、これからの働き方をワークシートを使って考え、発表しました。また、参加者からは子どもを預ける場所がなく、再就職に時間がかかっていることなどが相談されました。

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【9月1日】「西知多道路」について検討

現在、整備が計画されている新たな自動車専用道路「西知多道路」。東海市から常滑市までの間を結ぶ計画のこの道路について紹介する講演会が、中部国際空港で開かれました。

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