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【6月22日】ロボット技術を世界で競う

知多市に住む高校生が今月開催された世界最大規模のロボット競技大会に出場し、その結果報告のため、宮島壽男知多市長を訪問しました。大会に出場したのはIT教育に特化した通信高校に通う新海桃花さんです。新海さんが出場したのはアメリカのNPO法人とレゴ社が開いているロボット技術を競う世界大会「ファーストレゴリーグ」です。新海さんは7人からなるチーム「NEXUS」の一員として日本大会に出場し、上位に入賞したことでエストニア大会への出場を決めました。

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【6月22日】世界の経験活かし次へ

今年5月にフィンランドで行われたベンチプレスの世界大会に出場した知多市在住の西古裕志さんが、21日、結果報告のため宮島壽男知多市長を訪問しました。西古さんは、東レ株式会社名古屋事業場に勤める傍ら、週3回ベンチプレスの練習に励んでいます。去年10月に栃木県で行われた全日本大会で優勝したことから、今回初めて世界大会への出場を決めました。世界大会では40歳代のチームとして出場するマスターズTの120キログラム級として出場し、団体で3位という好成績を残しました。

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【6月22日】授業を通じて交流深める

東海市立大田小学校に21日、東海商業高校の高校生が訪れ、3年生の児童に「防災と食生活」をテーマにした授業を行いました。こうれは東海商業高校の課題研究の授業の一環で行われているもので、この日の授業では、災害時の非常食の重要性やお菓子の食べ過ぎで起こる問題を劇で実演するなどし、教えました。

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【6月22日】世界一大きな絵を描く

東浦町立片葩小学校では現在、「世界一大きな絵」の製作に取り組んでいます。「世界一大きな絵」は世界の子どもたちが国や人種を超えて一つの大きな絵を完成させることで、子どもたちの平和意識を育もうと行われているものです。現在は2020年夏の完成に向けて、世界各国で絵の制作が進められていて、東浦町でも町制70周年記念事業の一環として町内各小学校で制作が取り組まれています。この日は6年生の実行委員23人が色塗りを行いました。片葩小学校では今後、全校児童に色塗りをしてもらい、7月1日には町内の各小学校の絵が集められ、5M×5Mの大きさの絵に縫い合わせる予定だということです。

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【6月21日】美しい音色にうっとり

大府市立大府西中学校で、世界的ヴァイオリニスト竹澤恭子さんのコンサートが開かれました。

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【6月21日】食生活を意識して健康な体を

大府商工会議所で20日、食生活と健康に関するセミナーが開かれました。これは、健康都市を掲げる大府市で、市民の健康意識を高めようと大府商工会議所女性会が企画したものです。講演は「仕事も家庭もうまくいく健康美習慣」をテーマに行われました。

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【6月21日】掃除の大切さを実感

知多市立旭東小学校で、掃除の大切さや掃除用具の使い方を学ぶ特別授業が行われました。この授業は、子どもたちに掃除の必要性や掃除が生活にどのような影響があるのかを考えてもらおうと、掃除用具の販売などを行う株式会社DUSKINが6年ほど前から始めた取り組みです。

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【6月20日】食育について考える

毎年6月は食育月間。そして毎月19日は食育の日です。これに合わせて6月19日、知多市内で食育に関する様々な取り組みが行われました。

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【6月20日】熱い戦いを繰り広げ

トライアスロンの国際大会「アイアンマン70.3セントレア知多半島ジャパン」が17日に開かれました。今年は国内外からおよそ1700人が参加しました。

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【6月20日】健康を楽しく学ぼう!

東浦町にあるあいち健康プラザで17日、県民健康の日と題したイベントが開かれました。このイベントは健康について考えるきっかけづくりを目的に、あいち健康プラザが開設した平成13年から毎年行われています。

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将来有望!フェンシング女子高生

2020年に行われる東京オリンピックの正式種目になっている「フェンシング」。相手との頭脳戦や、一瞬で勝敗が決まる緊迫感が魅力のスポーツです。そのフェンシング競技で、現在活躍している知多市出身の選手を取材しました。

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【6月19日】沖縄文化に触れて

名鉄太田川駅前のユウナルステーションで「沖縄三線体験講座」と題されたイベントが開かれました。東海市の姉妹都市である沖縄県沖縄市の文化に触れることで市民に親しみを持ってもらおうと初めて開かれました。

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【6月18日】音楽を楽しむひとときを

知多市立岡田小学校で15日プロの演奏家によるワークショップが行われました。ワークショップを開いたのは知多市に事業所を構える出光興産株式会社です。そして翌日には、出光興産が主催するコンサート『みらいを奏でる音楽会』が知多市勤労文化会館で開かれました。

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【6月18日】大好きな家族を描いて

イオンモール東浦で現在、「かぞくの似顔絵展」が開かれています。子どもたちが家族の似顔絵を描くことで、家族とのふれあいや会話のきっかけになればとイオンモール東浦が企画し、今回で16回目を迎えました。この作品展に伴い先週末16日には、優秀作品の表彰式が行われました。

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【6月15日】中学生 親善交流に向けて

東海市役所で14日、中学生米沢親善交流の結団式が行われました。東海市は東海市出身の江戸時代の儒学者、細井平洲が、米沢藩主、上杉鷹山と師弟関係だったことから、米沢市と平成12年に姉妹都市提携を結びました。平成17年からは毎年、中学生が交互に訪問して、産業や文化、歴史について学びながら交流を深めています。今年度7月26日から三日間、米沢市から中学生が訪れる予定です。

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【6月15日】朗読の世界へようこそ

大府市役所で14日、大府市内で活動している「朗読グループおおぶ」が、朗読発表会を開きました。「朗読グループおおぶ」は地域と福祉に貢献しようと発足し、朗読の勉強会や読み聞かせのボランティア活動を行っています。発表会は日頃の活動の成果を披露するために開いていて、今回で19回目の開催となります。メンバーは川端康成の「雨傘」や北村薫の「さばのみそ煮」など、6作品を朗読しました。

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【6月15日】ものづくりの面白さを学ぶ

大府市立東山小学校で13日、ものづくりの面白さを学ぶ授業「未来のくるま学習」が行われました。この授業は、子どもたちにものづくりの魅力や面白さを発見してもらおうと、大府市内の小学校5年生を対象に行われています。講師は豊田自動織機のカーデザイナー渡邊久幸さんが務め、クイズを交えながらカーデザイナーの仕事や珍しいデザインの車の紹介が行われました。

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【6月15日】心を込めて描いた作品披露

知多市子ども未来館で、水彩画グループ「ひまわり会」の作品展が開かれています。ひまわり会は30年以上前に絵画を趣味とする地域の婦人部のメンバーが立ち上げました。現在は8人のメンバーが所属していて、活動の成果を披露するために年に一度作品展を開いています。19回目となる今回の展示会には、メンバーが自由に描いた水彩画48点が展示されました。

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【6月15日】硬さと柔らかさの共存

東海市名和町にあるギャラリートータクで現在、彫刻の個展が開かれています。作品を展示しているのは愛知県出身の彫刻家、瀬辺佳子さん。彫刻歴50年以上のベテランで、全国各地で個展を開いています。自身の感情を投影しやすいことから、人をモチーフにした作品を主に制作していて、会場には2メートルから手のひらサイズのものまで、およそ40点の作品が飾られています。

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【6月14日】地元で活躍する人材を

東海市芸術劇場で12日、東海商工会議所が主催する東海市合同企業説明会が開かれました。これは緩やかな景気回復傾向の中でも、市内中小企業が従業員の確保に苦戦していることを受け、企業の人材確保や経営基盤の強化を目的に東海商工会議所が企画したものです。

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【6月14日】労働災害を防ぐために

東海市の名鉄太田川駅構内で、労働災害の撲滅を呼びかける啓発活動が行われました。啓発活動を行ったのは、半田労働基準監督署と知多半島内の企業10社が属する半田労働基準協会の万メンバー合わせて16人です。

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【6月14日】多くの命を救うために

知多市佐布里にある佐布里池で13日、救助ボート操船訓練が行われました。これは知多市消防本部が災害時浸水した住宅や道路、海などで溺れている人を迅速かつ的確に安全な場所へと救助する技術を学ぶ為、毎年行っています。

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【6月14日】大好きなお父さんへ!

大府市桃山町にある大府市歴史民俗資料館で9日、「父の日ギフト 化石のペーパーウェイトを作ろう」と題された講座が開かれました。講座には小学生から中学生20人が参加しました。

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【6月14日】絵の技術を伝えていく

知多市の佐布里緑と花のふれあい公園内にある梅の館で現在、水彩画の作品展が開かれています。作品展を開いたのは、知多市在住で水彩画の講師をしている工藤義則さん73歳です。

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【6月13日】自分たちのまちを守っていく

大府市神田町にある神田公民館で9日、今年度の防犯モデル地区の発会式が開かれました。今年のモデル地区には北崎自治区が選ばれました。指定期間は来年3月までで、期間中は防犯パトロール、毎月15日の防犯の日に合わせた青パト隊による見守り活動、防犯情報を載せたチラシの発行を行います。

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【6月13日】見やすい冊子で子育て支援

年々子育て人口が増加し、子育てに関する制度の充実化を図っている大府市が、平成19年から配布しているおおぶ子育てガイドブックを今年4月、10年ぶりに全面改訂しました。

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【6月13日】劇から学ぶ交通ルール

東浦町藤江保育園で11日、園児を対象とした交通安全教室が開かれました。この教室は子供達に「交通事故から身を守る為の力」を育んでもらおうと、一般社団法人日本自動車連盟 通称JAFの愛知支部が開いたものです。

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【6月13日】 ピアノと笛の音色で満ちて

大府市柊山町にあるおおぶ文化交流の杜allobuで10日、「MAico音楽教室」の発表会が開かれました。毎年日頃の練習の成果を発表する場として発表会を開いていて、今年は120人の生徒が出演しました。

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【6月13日】クイズラリーで地球環境を学ぶ

東海市新宝町にある東邦ガスエネルギー館で10日、環境・エネルギー謎解き宝探しゲーム『ニトロ博士の不思議なエネルギー』と題されたイベントが開かれました。会場には、開館と同時に多くの親子連れが訪れました。

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【6月12日】金融機関 改めて防犯意識を強化

先月5月下旬に知多市内の金融機関で発生した強盗未遂事件。犯人はすでに逮捕されていますが今回の事件を受けて知多警察署では金融機関を対象とした防犯対策会議を開きました。

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【6月12日】地域に関連した歴史を学ぶ

東海市立文化センターで、「地域を学ぶ歴史講座」が開かれました。これは、「日本福祉大学知多半島総合研究所」が主催したものです。

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【6月12日】地域の伝統芸能に触れる

東浦町立生路小学校で、地元に伝わる伝統芸能「お神楽」の体験授業が行われました。

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【6月12日】いち早く「宝」掴み勝利へ

運動をあまりしない子どもたちにも運動に親しんでもらえるようにと開発されたニュースポーツスポーツ鬼ごっこ。この競技の都道府県選抜大会に愛知県選抜メンバーとして大府市民が出場します。

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【6月12日】お口のなかをチェック!

東海市にあるしあわせ村で口の中の健康状態を無料でチェックできる健康イベントが開かれました。

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【6月11日】障がい者雇用の促進に向けて

今回はスタジオに日本福祉大学社会福祉学部木全教授を、招いて「障がい者雇用の促進に向けて〜障がい者の就労・職場定着支援〜」について、考えます。

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【6月11日】幻想的なホタルの光

あいち健康の森公園内にあるほたるの里で今月9日から、毎年恒例の「ホタルの観賞会」が開かれています。この観賞会は、大府市森岡自治区の有志が集まった「森岡ホタル保存会」が、毎年この時期に開いています。

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【6月8日】認知症でも安心して暮らせるまちに

認知症の不安ゼロのまちを目指して様々な取り組みを行っている大府市。今年4月からは新に「認知症に対する不安のないまちづくり推進条例」が施行されました。大府市のこれまでの取り組みにお話しを伺いました。

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【6月8日】保健衛生を学ぶ

国際協力機構JICAの研修で来日した研修団が大府市を視察に訪れ、岡村秀人大府市長を表敬訪問しました。この研修は、自国の学校保健システムの改善のために、施設の見学などを行っていて研修員のほとんどが学校保健や教育に関する仕事に従事しています。研修団はこの後、大府市立桃山保育園へ行き、衛生面、保健面において園が行っている取り組みの紹介を受けたということです。

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【6月8日】いつまでも美しく

大府市の神田公民館で「シニアメイクアップ教室」が行われました。これは地域のシニア世代が若々しくイキイキと生活する手助けになればと、大府市に本社を持つ、スギ薬局の協力を得て開催されました。教室では各テーブルにスギ薬局のビューティーアドバイザーが配置され、メイクのテクニックやコツを伝えました。

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【6月8日】会員の力作 ご覧あれ!

9日から「中央文化展」が、東浦町文化センターで開かれています。この展示会は、東浦町文化協会が、会員の日頃の活動の成果を発表する場として、毎年この時期に開いているものです。今年の展示会には263点が出品されました。

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【6月7日】メディアス健康デー「お口の健康」

毎月7日はメディアス健康デーとして健康をテーマとした話題をお届けしています。6月のテーマは「歯の健康」。近年、日本人が歯を失う原因の第1位にもなっている「歯周病」の原因や症状、予防方法などをご紹介します。

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【6月7日】大池公園のアジサイ

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【6月7日】PAリニューアルへ

知多半島道路にある大府パーキングエリアで7月のリニューアルに向けて準備が進められています。そんな中、レストランや土産を監修する3人のシェフが大府市役所を訪問しました。訪れたのはパティシエの辻口博啓さん、イタリアンシェフの奥田政行さん、料理人の笠原将弘さんの3人です。市役所では、辻口シェフが担当する地元店とコラボ予定の商品の試作品の試食が行われました。

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【6月7日】自分で作って災害に備える

大府市の森岡公民館で「自分で作る防災ずきん講座」が開かれました。この講座は今後起きる可能性がある災害に備え自分の手で防災グッズを作ることで防災意識を高めてもらおうと行われています。2回続きで行われるこの講座。初回となったこの日は、参加者が防災ずきんのベース部分の製作に取り組みました。

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【6月7日】好きなものを形にして

知多市岡田にあるちっちゃな美術館ミュゼで「IZUMIN洋服展」が開かれています。この洋服展を開いたのは長野県に活動拠点を置く作家の長尾いづみさんです。会場には、デザインから素材まで長尾さんの好きなものにこだわった洋服が並びます。

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【6月6日】痴漢撲滅のために

名鉄太田川駅前で5日、電車内における痴漢撲滅キャンペーンと題された啓発活動が行われました。活動には警察署員や市の職員のほか、名鉄太田川駅の駅員や東海商業高校の生徒など合わせて27人が参加しました。

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【6月6日】町の歴史や文化を知ろう

東浦町郷土資料館うのはな館で5日、東浦ふるさと講座が開かれました。この講座は東浦町内6地区の歴史や文化を町内外の人に知ってもらおうと、東浦ふるさとガイド協会が平成24年から毎年開いているものです。

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【6月6日】個性が光る作品を披露

大府市江端町にある幸齢ゆめハウスで現在、似顔絵を中心とした作品展が開かれています。これは大府市シルバー人材センターの文化教室として2013年に結成した「似顔絵同好会」のメンバーたちが中心になり、2月と6月の年2回開いているものです。

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【6月6日】姉妹都市の味を楽しもう

名鉄太田川駅の高架下にある東海市観光物産プラザで現在、東海市の姉妹都市の物産を扱う姉妹都市フェアが開かれています。店頭には各地の地酒や醤油、缶詰やお菓子などが所狭しと並んでいます。

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【6月5日】緑と花に包まれたまちをつくる

大府市役所で4日、みどりの愛護功労者として国土交通大臣表彰を受賞した「大府緑化推進研究会」が報告のため市長を表敬訪問しました。大府緑化推進研究会は、平成14年から市内で毎月植樹・除草・育樹活動など、緑化推進を進めている環境保全団体です。

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【6月5日】特産品「梅」を収穫

知多市にある佐布里緑と花のふれあい公園とその周辺で2日、知多市立佐布里小学校の児童と保護者が梅の収穫を行いました。この収穫は梅ちぎりと呼ばれ、佐布里小学校の伝統行事になっています。

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【6月5日】生徒の成長を見守る取り組みを

大府市江端町にある石ヶ瀬会館で3日、「初夏の教育のつどい」と題されたイベントが開かれました。イベントを企画しているのは、愛知県内の私立中学校や私立高校に通う生徒の保護者や教師などで組織される、「私学をよくする愛知父母懇談会」の大府ブロックです。

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【6月5日】いつまでも健康で長生き!

大府市役所で3日、「杉野ファミリーのつどい」と題されたイベントが行われました。これは大府市内や東浦町内の公民館などで、高齢者でも出来る簡単な健康体操などを教えているグループを統括している「杉の子会」が行っているもので今回で4回目となります。

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【6月5日】知多市の特産品 集めました!

知多市役所の1階ロビーに「知多市推奨品展示コーナー」が設置されています。これは地域住民に知多市の推奨品を土産などに利用してもらうことを目的としています。

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【6月4日】20年の感謝を込めて

東海商工会議所が創立20周年を迎えたことに合わせて、記念式典が執り行われました。

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【6月4日】地域で一緒に健康づくりを

知多市勤労文化会館で、「健康と人の絆つくり隊交流会」と題したイベントが行われました。

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【6月4日】地域の安全を守るために

東海市加木屋町にある東海市消防署南出張所付近で、平成30年度東海市水防訓練が行われました。

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【6月4日】健康に過ごせるように

知多市にある寺院、大乗院で、子どもの無病息災や虫封じを願う行事「井戸のぞき」が行われました。

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【6月4日】走って!逃げて!ゲット!

大府市民体育館で、スポーツ鬼ごっこの実技体験会が行われました。

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【6月1日】70周年の節目を迎え

東浦町文化センターで1日、東浦町制70周年記念式典が開かれました。式典の前には東浦町出身のタレントや声優が出演する東浦町PR映像が上映されました。式典には300人以上が参加し、東浦町民憲章が唱和されたほか、町の成り立ちや発展を振り返りました。

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花菖蒲 見頃近づく

東海市の大池公園で現在、花菖蒲が咲いています。現在は8分咲きでもう間もなく見頃です。

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【6月1日】たばこの煙のないまちへ

禁煙週間に合わせて昨日31日、知多市の名鉄朝倉駅で、宮島知多市長や知多市の職員などが、禁煙や受動喫煙の防止のPR活動を行いました。知多市では毎年行われている活動で、今回は啓発文の書かれたティッシュおよそ400部が配られました。

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【6月1日】己を知り 職を知る

大府市役所で昨日31日、就職支援セミナーが開かれました。このセミナーは就職や転職、再就職を希望する人を対象に毎年開かれているものです。講座では自分に合う職業傾向を見つける「ホランドの六角形モデル」を使った適正診断やキャリアデザインの説明などが行われました。

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【6月1日】もしもの火事に備えて

大府市立大府小学校で31日、防災の授業「防災スクール」が開かれました。防災スクールは家事や地震の危険性、AEDの使い方など防災の基礎を伝える授業で、大府市内の全小学校2,4,6年生を対象に行われています。この日の授業にはおよそ350人の児童が参加し、煙を吸わないための訓練や、服に火が付いたときの対処法などを実践しながら学びました。

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